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中央大学
出典:Carpkazu
中央大学
(ちゅうおうだいがく)

私立東京都/中央大学・明星大学駅

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偏差値:52.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.96

(2764)

文学部 口コミ

★★★★☆ 3.96
(542) 私立大学 624 / 1875学部中
学部絞込
50691-100件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      文学について広く学べました。駅を出て、1番近くの学部なのでとても楽です。私は高校が女子高だったのですが、文学部は男子が少なくて女子高のようでとても良かったです。
    • 講義・授業
      良い
      特別なゼミがあるので、専攻すると他の学部の学生と学べるので、刺激にもなるし、学べることも広がり、就職にも役立ちます。
    • アクセス・立地
      良い
      中央大学駅を降りて1番最初にある学部が文学部です。1番遠い学部までは15分ほど歩かなくてはいけないので、とても便利です。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は伝統のある雰囲気で、洋風というよりも純和風という感じですが、敷地がとても広いので緑が大変多い、のんびりしたところです。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的に真面目な学生が多かったです。1年の時は他の学部の学生と授業が一緒にもなりますし、恋愛のチャンスもあります。
    • 部活・サークル
      普通
      体育会の活動が有名で、特に駅伝は他の大学の中で出場回数がダントツ1位です。毎年お正月は自分の大学の活躍をテレビで観ることが出来ます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本の文学について学びます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      渡部芳紀研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本の美しい風景と文学について研究できます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      バンダイ
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自由な発想と活気のある企業だから。
    • 志望動機
      有名な教授が居たから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      日々の勉強にすべてをかける。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:26176
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部西洋史学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      専門的な知識を学びたい人にはぴったりの大学だと思います。しかし知識を得るだけではなくプレゼンテーションなど自分から発信する能力が求められます。また、留学制度が整っており、将来海外留学を考えている人にとっては良い環境といえます。
    • 講義・授業
      良い
      ゴシック科目が設けられており、他学部・他専攻の講義を受けることができます。すべての科目がゴシック科目という訳ではありませんが、それでも選択肢は多いです。また、一般的な知識を学ぶ、「特別教養」という講義が必修科目となっています。
    • アクセス・立地
      良い
      最大の利点は多摩モノレールの中央大学・明星大学駅直結という点です。改札を出るとすぐに大学の敷地に入ります。しかし大学周辺に娯楽施設はあまりありません。一番近いスーパーも大学から徒歩20分くらいかかります。
    • 施設・設備
      良い
      1階から4階までのフロアがすべて食堂になっている「Cスクエア」があります。和食、カフェテリア、パン屋、ファストフードなど種類が豊富で悩んでしまうほどです。学食は全国の大学の中でトップクラスに入るレベルだと思います。ちなみに一般の方も利用でき、よく見かけます。図書館も広々としていて、蔵書数はかなりあります。リテラシー室や自習室もあり、資料探しや勉強する人に良い環境といえます。大学の敷地が広く、学部によっては移動するのに時間かかります。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的に、根が真面目な人が多いです。しかし堅苦しいわけではなく、話してみると面白い人もたくさんいます。他専攻との合同講義で仲良くなったりもします。恋愛については、構内で手を繋いで歩くカップルもいます。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルが充実しており、その数は200を超えます。文化系、運動系、学問系などいろいろ種類があります。サークル棟からはいつも明るい声が聞こえてきて、それぞれのサークルが楽しみながら活動していることが窺えます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国や時代ごとに分かれて、専門的な知識を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      イギリス史に興味があったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      中央大学の赤本5年分をひたすら繰り返し解いていました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:25284
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部フランス語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      人数が多いのでいろんな人と出会えるのでとても楽しい大学だと思います。部活やサークルの活動が盛んで勉強以外のこともできると思います。サポート施設も充実していて、便利です。また就職はかなりの実績があると思います。他大学も同じだとは思いますが、勉強を怠ると再履修になったり留年することもあります。あとは学力差があることも事実です。
    • 講義・授業
      良い
      他学部や他専攻の講義がとれるので様々な講義がとれて楽しいです。しかし、講義によってはあまり質が良くないものもあります。
    • アクセス・立地
      良い
      多摩キャンパスはモノレールに直結していて便利です。また大学の近くにもマンションやアパートがたくさんあって自転車や徒歩で通学してる人もたくさんいます。人数が多いため、学食の種類が豊富で毎日学食を利用しても飽きないと思います。図書館、生協もとても便利です。
    • 施設・設備
      良い
      レポート作成のアドバイスをしてくれる施設や、外国の映画を観ることができる施設など勉強のサポートをする施設が充実していると思います。また敷地が広く、緑が豊かで落ち着きます。学食も充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      クラス、学部の人とはもちろん、サークルに入れば他学部の人とも友達になれます。人数が多いので個性的な人がたくさんいて楽しいと思います。学部内カップル、サークル内カップルも多いと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークル活動も活発で充実しています。運動部では強いものもあります。クラスの人が活躍した次の日はその話題で盛り上がったりもします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      フランス語、フランス文化について一から学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      就職実績があるから。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      国公立志望だったので国公立対策をしていました。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:24872
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      静かで落ち着いた環境にあり、とても学問には没頭できると思います。個性のある教授が多く、純粋に講義は楽しいです。ただ、都心から少し離れているので、そこは好きずきだと思います。
    • 講義・授業
      良い
      ある程度の権威のある教授も多く、とても深い内容を、学べると思います。他の学部や専攻の科目も受けられるのも大きな魅力です。
    • アクセス・立地
      普通
      自然豊かでキャンパスがとても広く、図書館や学食はものすごく充実しています。モノレールの駅は大学の目の前なので便利ですが、やや都心からは遠いです。
    • 施設・設備
      良い
      やや古く、一見すると地味に見えますが、手入れは行き届いているので、とてもきれいです。施設は充実しているので、食堂などが数多く楽しいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      真面目できちんとしている人が、比較的多い印象です。親しみやすく、話しやすい人が多いので、すぐ仲良くなれると思います。恐い人はほとんどいません。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは数がすごく多いので、やりたいこと、興味・関心のあるものが絶対に見つけられると思います。運動は、やや厳しい傾向があります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本の文学について、上代から近現代まで学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      近現代文学研究
    • 所属研究室・ゼミの概要
      近現代の文学についてなら、文豪からライトノベルまで自分の好きなものを研究できます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      祖父の出身校であり、あこがれの大学だったからで、文学が大好きだから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすら過去問を解き、あとは古文などを集中的に問題集で勉強しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:23701
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      実際に授業を受けてみて、とても充実していた記憶しかないです。もともと興味がなかった分野の授業を受けてみたりして、興味が湧いたこともありました。
    • 講義・授業
      良い
      自分の専攻以外の授業も取れる点が非常に嬉しいです。また、教え方が上手だったり知識が豊富な教授がたくさんいるので、多くの知識を身につけることができました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の興味のある分野を重点的に研究できて非常に満足しています。
    • 就職・進学
      良い
      文学部だからといって就職活動で不利になったことは1度もなく、自分の行きたいところに就職することができました。
    • アクセス・立地
      普通
      周辺で遊べる場所などはほとんどないですが、自然豊かなので集中して勉強することができてとても良いです。
    • 施設・設備
      良い
      図書館には何万冊もの書物があるので、授業で必要な本があるときによく利用していました。
    • 友人・恋愛
      良い
      いくつものサークルがあるので自分に合う友達をたくさん作ることができます。
    • 学生生活
      良い
      サークルはたくさんあるので自分に合ったものを見つけることができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語学とアメリカ文学とイギリス文学について学びます。ゼミではその中から1つ選び、専門的に学んでいきます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      英語がいちばん得意だったのと、将来英語を活かした職業になりたかったからです。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1079010
  • 男性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部心理学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      心理学についてかなり印象が変わるが、非常に興味深い分野で面白い。ほとんどの教授がものすごく優しいため、相談しやすい。
    • 講義・授業
      良い
      オンデマンドの講義が多くあり、1年生のうちは特に単位が取りやすい。
    • 就職・進学
      良い
      公務員や資格取得(公認心理師・教職課程)のための大学院進学へのサポートが十分ある。
    • アクセス・立地
      良い
      文学部は駅から近く、フォレストゲートウェイやCスクエアなどの自習しやすい建物も近いため満足している。
    • 施設・設備
      良い
      特にフォレストゲートウェイはかなり綺麗で空調や充電スペースも整っている。
    • 友人・恋愛
      良い
      文学部は人数が少なく高校のようにクラス内で仲の良い友達をつくる人が多い。実感としてはサークルに属している人が少数派である。
    • 学生生活
      良い
      白門祭には有名なアーティストが来るなど満足している。サークルに所属しても専攻の先輩がいない場合も多くあり属していない人も多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1,2年次は基礎的な内容で、3年のゼミは心理学の中でもどの分野を専門的に研究したいかレポートを書くことで配属が決まり、卒業研究に向けて学びを深める。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      昔から臨床心理学の分野に関心があり、公認心理師の取得のために志望した。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1078852
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部日本史学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      自分次第でどうとでもなると思います。図書館も充実しており、勉強の面で不便はないかと思います。ただ、過保護と思えるほどガイダンスが開かれ、時間を割かれてしまう部分はあるかと思います。(年に数回程度ですが)教職課程を履修するとそれは顕著で、教員を目指す方以外は慎重な判断をおすすめします。
    • 講義・授業
      良い
      基本シラバスと呼ばれるサイトで講義全体の見通しや評価方法が明示され、概ねその予定通りに講義が進んでいくので、齟齬は生まれにくいかと思います。
    • 就職・進学
      良い
      学科の関係上、教員をはじめとした公務員は一定数いますが、民間に就職する学生が多いと思います。キャリアセンターが充実しており、面接練習やES、GD対策を行っている学生も大勢いました。サポートは総じて手厚いと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      モノレールが必須なので少し経済的に難ありな部分があるかと思います。多摩動物公園駅から歩くことも可能ですが、虫の多い山道のため、ほとんどの学生はモノレールを使用しています。
      自然あふれる場所であるため、お昼ご飯をのびのびと丘やベンチで食べることもできますが、自然が多いゆえに周囲にモールや飲食店が少ないのが少し残念です。ただ、モノレールで数駅で多摩センターに着くので、そこまでの不便は感じていません。
    • 施設・設備
      良い
      満足しています。清潔に保たれており、不便はありません。
      ここ数日で大講義室の後方にモニターが設置されたため、板書が見やすくなりました。
      フォレストゲートウェイという建物は学内で比較的新しく、目新しい作りは他の大学に引けを取らないと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      日本史学専攻はクラス制を採用しているため、友人作りに困ることはないと思います。サークルや部活に所属すれば、それだけ交友の輪も広まります。環境はあるのであとは自分次第といったところだと思います。
    • 学生生活
      良い
      学園祭は毎年和気藹々としており、外部の人が訪れても楽しめると思います。
      サークルも多くの種類があり、様々なことにチャレンジできると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      古代・中世・近世・近現代といった時代区分に合わせて専門の教授がいて、日本史学の専門的な知識を学べます。必修科目では古文書の解読などもしました。宗教史や対外関係史といったテーマ史も受講可能です。興味があれば他専攻の講義も受けることができます。
      英語と第二外国語も必修です。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      社会科の教員になりたかったため。また、日本史学が好きだったため。
    • 就職先・進学先
      商社
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1077632
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    文学部社会情報学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      大学生活はふつうに充実しているし、自分の学びたい学びもしっかりできているから満足。将来身になる科目の勉強ができているので、将来の職業を考える上でもいいと思う。
    • 講義・授業
      良い
      プログラミングやデータサイエンスなどを学べることで、将来SE系の職業を目指していなかったとしても、パソコン技術について学ぶことができてとても良いです。また、必修のほとんどの授業が少人数制であるため、分からないところがあったときも先生に質問がしやすく学びが深められる。
    • 就職・進学
      良い
      社会調査士や司書などの資格が必修といくつかの教科を履修することで取ることができるなど、資格取得にも向いているし、進学実績も幅広い分野に進出しているためとても良いと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      山の中でモノレールに乗らないと行くことができないところは不便だと思う。ただ、キャンパスと駅が繋がっていて、特に文学部は1番手前にあるので授業開始の5分前に駅に着いても間に合うことはとてもいい。
    • 施設・設備
      良い
      施設は綺麗な方ではないと思うけど、不便もない。けどトイレはとても綺麗。
    • 友人・恋愛
      良い
      クラスが25-30人くらいの少人数だから高校みたいに友達が作りやすい。
    • 学生生活
      良い
      文化祭がたのしい!サークルが多いからその分出し物も多かったり、来るゲストも割と豪華で結構人気がある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年ではプログラミングやデータサイエンスなどが必修。2年からは選択必修で、広告論やジャーナリズム論などの完全な社会情報だけではない教科も学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      将来情報系の職業に就きたいと思っていて、パソコンに関わる技術を身につけたかったから。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1077342
  • 男性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2025年09月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部学びのパスポートプログラムの評価
    • 総合評価
      良い
      立地以外はいいと思う。
      学びたいことも学べるし勉強したい環境は整っている。
      お勧めできる大学です。立地以外は。
    • 講義・授業
      良い
      とても楽しい大学生活が送れた。
      ゼミも充実していて学びたいことが学べる環境だった
    • 就職・進学
      良い
      周りも大手に就職しているものが多く、サポートは充分だったと感じる
    • アクセス・立地
      悪い
      駅前だが、山奥。
      飲食店も少ないため、立地は悪いと感じる。
      都会がいい人にはお勧めできない
    • 施設・設備
      良い
      フォレストゲートウェイという新施設で授業を受けることができた
    • 友人・恋愛
      良い
      部活動に入っていたので友人関係に困ることはなかった。楽しかった
    • 学生生活
      良い
      白門祭というイベントがあり、とても充実したイベントとなっているのでおすすめ
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      スポーツについて勉強した。
      主にスポーツ心理学。面白かったです
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      文学部の学びたいことを横断的に学べることに魅力を感じた。
      スポーツと心理や歴史、文化など様々な分野の視点から学習できる
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1071618
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2020年度入学
    2025年05月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    文学部国文学専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      大学で勉強したいと思っている学生はとても良いと思います。先輩との仲を大切に、するべきだとおもいます…
    • 講義・授業
      良い
      よくも悪く持って感じでしっかりとやっていれば大丈夫だと思いますが、先生に当たりハズレが少しあるかも、
    • 就職・進学
      良い
      しっかりと就職来てる方もいますし進学実績もあります。サポートはそこそこ良い。
    • アクセス・立地
      良い
      環境面ではしっかりしている方ではあると思います。色々なことが出来るでしょう。
    • 施設・設備
      良い
      しっかりと丁寧にあるものが多いですが、そこそこよくも悪くもって感じです
    • 友人・恋愛
      良い
      恋人が出来ると良いでしょう。とても楽しい生活を送ることが出来ます。
    • 学生生活
      良い
      イベントも多くサークルもたくさんあるので出会いの場が多いと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年では基礎を細かくして教えてくれます。自分の苦手な分野などを徹底してつぶすことができるかもしれません
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      IT・通信・インターネット
      インターネット関連の仕事を取り組むことにしています。しっかりと就職します。
    • 志望動機
      昔から行きたかったので受験をしっかりとして知識を高めました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1049773
50691-100件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 042-674-2210
学部 法学部経済学部商学部文学部総合政策学部国際経営学部国際情報学部基幹理工学部社会理工学部先進理工学部

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