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私立東京都/中央大学・明星大学駅
文学部 口コミ
3.96
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 5]文学部フランス語文学文化専攻の評価-
総合評価良いフランス人の先生が必修語学授業の2/3を受け持ってくれるので、生のフランス語を学ぶことができる。そのぶんとった第2外国語の授業はそんなによくない。
学部内では専攻を超えて取れる授業がたくさんあるところが良い -
講義・授業良い質問すれば丁寧に答えてくれる先生が多い。
授業は同学部内で多くのものがとれるし、特に文学部は単位のとりやすい授業が多い -
研究室・ゼミ普通ゼミはまだ受けていないので内容はわからない。しかし、内容は文学に関係するものが多く、限られた選択肢の中から選ばなければいけない
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就職・進学良い多くの人が就職しているデータがある。また、院に付属する施設で、面接やエントリーシートを見てもらえるような機関がある
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アクセス・立地良い料金は高いがモノレールで直接行ける。しかし周りに何もないため、放課後に遊びに何処かへ寄ることは不可能
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施設・設備良いパソコン室や図書館、食堂やラウンジなどは十分な数が揃っている。また学校にwifiがあるのが便利である
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友人・恋愛悪い1年次はクラス授業が多いため仲良くなる機会は多い。2年次以降は、個人によってとる授業がばらばらなため、1年次に友達になった人がいないと、1人で授業を受けるということもしばしば。
サークルに入ればそのもんだいはかいしょうされる -
学生生活良い自分の好きな時間に好きな頻度で参加ができるのが、自分の所属しているサークルの良い点。また、11月に学園祭があり、サークルがそろって参加する。関東最大規模ので店の数は、在校生でも圧倒される
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容フランス語の文法は日本人の先生に、会話・発音はフランス人の先生に教わる。1年次はフランス文化とフランス文学が必修であり、第2外国語として英語か中国語を選択せねばならない。2年次はフランス会話と、文学に関する選択必修授業があるが、それ以外は自由に履修が可能。3年次からゼミ授業が始まり、卒業論文かフランス語翻訳(未訳のものに限る,日訳初役どちらか)、卒業課題が卒業単位に必要となる。
投稿者ID:430232 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部教育学専攻の評価-
総合評価良い大学生活を振り返るととても楽しく充実した思い出ばかり蘇ります。まず生活面では学食や生協がとても充実しており、必要な物はほとんど揃えられます。授業も内容の濃いものばかりです。
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講義・授業良い講義、授業の内容は教授にもよりますが、とてもためになるものばかりで多くのことを学びました。履修も学部内はもちろん、他学部の授業を受講できるのも魅力の1つです。
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研究室・ゼミ良い教育学専攻では、いわゆる教授がつくゼミは卒業論文を書くときだけです。それまではサブゼミナールというのがあり、教育に関する様々なゼミがあります。生徒同士で進めていきます。
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就職・進学良いキャリアセンターというものがあり、そこでは進路の相談にのってくださったり、履歴書を書く際にアドバイスをくださったり、進路関係のセミナーなどの情報を得ることもできます。
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アクセス・立地良いモノレールを降りてすぐ大学ですが、とても敷地が広いのでどの学部棟で授業を受けるかによってモノレールの時間も変わってきます。ちなみに文学部棟が駅から一番近いです。
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施設・設備良い図書館は何でも揃うんじゃないかというくらい充実してます。自習スペースもあります。音楽系の部活に所属していましたが、サークル棟や練習室もアリ、便利でした。
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友人・恋愛良い教育学専攻は全員で40人ほどしかいないためみんなで仲が良かったです。部活の仲間も社会人になった今も交流があるくらいで、大学生活ではとても良い仲間に巡り会えました。
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学生生活良いサークルではなく、音楽系の部活動に所属していたため本格的に練習に取り組めました。アルバイトも授業や部活の合間を縫っていれており、全体的に充実した大学生活を、おくれていたと思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教育学の基礎的な授業が多いです。卒業論文は3年次から準備が始まり、4年次で本格的に書き始めます。
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就職先・進学先福祉業界の介護
投稿者ID:409627 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学専攻の評価-
総合評価良い1年生で大体の基礎を固められ、2.3.4年生から学びたいことを重点的に学ぶことが出来る。担当教授も分かりやすく熱意ある方が多い。ゼミナールにおいても、担当教授との距離が近いので学生の熱意次第で学べることは多くなる。
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講義・授業良い卒業取得単位を最低限取得するのに、所属の専攻だけの授業では足りない。場合によっては、あまり興味のない授業を履修しなければならない場合もある。
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研究室・ゼミ良い国文学専攻は、基本30人以内の少人数制で演習を行う。年に1度合宿のあるゼミナールが多いので、ゼミ生(3.4年生)同士も仲良くなりやすい。近現代文学ゼミナール(宇佐美ゼミ)は、学生間で「ガチゼミ」と呼ばれるが、そのようなゼミでも出来ないと成績で劣等感を感じるような体制ではない。
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就職・進学良い数回に渡る就活準備のガイダンスや、三月からは企業を招いての合同説明会がある。いわゆる優良企業が多いので、いい企業を知りやすいという利点はある。しかし、キャリアセンターに必ずしも通わなければならないということはない。
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アクセス・立地普通多摩キャンバスは京王線、多摩モノレールでのアクセスが主となる。自転車や徒歩も可能だが、坂が多く雪の日は怖いことも多い。また、大学への道で山道を通る場合蛇が出ることもあり。大学周りには、居酒屋などの店がなくある程度の移動の必要あり。
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施設・設備良い毎年何かしらの施設や設備がリニューアルしている。トイレ、化粧室、食堂、カフェと普通に大学で過ごす分には不足なく整っている。特に食堂については、バリエーションが豊富で飽きがない。
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友人・恋愛普通1年生のうちは同じ授業が多いので、ある程度の知り合いは作れるが友達になるかは自分の行動次第。しかし、合同で作業を行う授業もあるので話題作りにはあまり困らないと思う。2年生からとる授業がバラバラになるので、交友関係の輪がどこまで広げられるかはサークル活動などが大きいと思われる。
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学生生活良いイベント数はそれなりにある。でもほとんどが自分から知りに行ったり参加しに行く形なので、それなりに積極性がないと楽しめないだろう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、国文学を浅く広く学び、他国語学なども学び、英語や第二言語の基礎、体育などほぼ必修科目で埋められる。2年次からある程度の学びたい分野に集中できるようになり、教育課程なども受けられるようになる。3年次からは卒業論文を制作するため中古、中世、近世文学など時代区分によるゼミナールに所属する。4年次は12月までに卒業論文を制作し提出する。
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就職先・進学先百貨店業界
投稿者ID:408843 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語文学文化専攻の評価-
総合評価普通学生生活で特に力を入れたいと思っていたゼミに関しては、自分の興味がある分野以外でも様々な知識を習得出来たので良い経験になったので良かった。ただ、ゼミ選びはよく考えて納得行く選択をしないと興味のある分野以外のゼミでは大変だと思う。
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講義・授業普通講義に全て出席していたにもかかわらずそれが成績に全く反映されていなかった点は納得がいかなかった。授業の内容は満足です。
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研究室・ゼミ良いプレゼンテーションを行う機会が多く、忙しい人にとっては大変だと思うが就職活動において役に立ったので良かった。
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就職・進学悪い自分から情報を収集しないと何も入ってこなかった。面接の講義やマナー講座などをもっと積極的に開いて欲しいと思った。
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アクセス・立地普通満員電車に乗らなくて済むのでとても通学しやすかった。ただ、都心で就職活動をした帰りに学校に行くのは厳しかった。
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施設・設備良いゼミでは研究やプレゼンテーションのために調べ物をする機会が多かったので、図書館の本やパソコン室が充実していてよく利用していた。
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友人・恋愛良いサークルには入っていなかったので、同じ学科やゼミの友達と仲良くしていた。人が多いのでサークルに入った方が友達が出来やすいと思う。
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学生生活普通白門祭では毎年豪華なゲストが来ている。期間も4日間と長いため、大いに楽しめると思う。屋台もたくさん出ていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容大きく分けると英語学、アメリカ文化、イギリス文化と3つに分かれている。1、2年次は1つに絞らず興味のある分野の講義を受け、3年次のゼミから1つの分野に決め、専門分野の知識を深めた。
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利用した入試形式一般職での就職が決定した。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407670 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部社会情報学専攻の評価-
総合評価良い学校の環境が穏やかであるためか、学生全体が穏やかな人が多い講師も優しく丁寧で親切な方が多いアクセスは悪いが、キャンパスが広く敷地内でなんでも揃う(雑誌も参考書も自転車やパソコン、原付までなんでも売ってる。美容院もある。)なんだかんだみんな割と有名な企業に内定している
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講義・授業普通講義はつまらないものが多い自分で興味、関心を持って臨まないと堕落した学校生活になる1年目は必修が多くあり、人によっては週6で通っていた
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研究室・ゼミ良いゼミはじぶんが行きたいところに入れれば、とても楽しいと思うしかし、現在はカリキュラムが変更になったため、卒業論文があるなくなったらしいゼミ制度がどう変わったかはよく分からないが、私がいた頃は必修です3年目から所属が義務づけられていた
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就職・進学悪い相談にはあまり乗ってくれない対応も悪いし面接練習にならないただ、OBの情報は自身で自由に調べられるそれだけしか良いところがない
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アクセス・立地悪い田舎にあるモノレールを使わないとアクセスできないがモノレールが高く、そしてとても混んでいる都心から遠いそのため一人暮らしの人が多い
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施設・設備良い敷地内でなんでも揃う美容院もあるし、学食派土日でもあいている図書館は広く、文献が多い体育館は数箇所あり、サークルで使うことができる暇な時間は自由にDVDを鑑賞できるさスペースもある
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友人・恋愛良いみんな穏やかです優しい人が多い大学の環境が穏やかだからか、あまり変なことを考える人がいない そのため男女問わず仲良い
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学生生活普通サークルは選べばいい活発に活動しているだろうが、私が所属していたサークルは活動が少なかったサークル自体の数は多い部活もそれなりに力を入れて活動している
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年目は必修が多く、自由選択科目が必修と被っているために取りにくいことがあるそのため好きな科目を自由になる選べるようになるのは2年目以降統計学と社会情報学概論がとてもわかりにくい統計学は意外と社会に出た時に役に立つと思う英語のほか、第二選択語学として中国語を選ぶ人が多いが、それ以外にもならないフランス語やドイツ語、韓国語も選べる 心理学はとても面白く、教養として学んでおくと良いと思う社会情報学というと何してるのかよく分からないように聞こえるが社会学自体が何を取り上げても良い学問であるため、じぶんの研究したいことを何でも出来るまた情報額で取り上げるのは、マスメディアの功罪、SNSやスマードホンなど最新のことであるため、身近なことを学問として学べるメディアリテラシーは学科のテーマであり、メディアの味方を学ぶことで情報操作などに惑わされず必要な情報を自分で取捨選択できるようになる
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利用した入試形式金融、商社、不動産など幅広い
投稿者ID:413228 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ語文学文化専攻の評価-
総合評価普通少人数で同じ学科なら他クラスにも友人ができて楽しい。
しかし、留学する人も多く努力しないとのちのちドイツ語とか授業で苦労するかも。 -
講義・授業普通他大のことは知らないが1年次に全ての文法を勉強するから相当苦労する。宿題・予習・復習がとにかく必須。
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研究室・ゼミ普通いろんな種類のゼミがある。
三、四年次にゼミをそれぞれ一つずつ履修する。
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就職・進学普通メガバンとかC Aになる人もいる。人それぞれ。
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アクセス・立地悪い立地はMARCHの中でもあまり良くないが、その分学費は安いらしい。多摩モノレールという私鉄の中央大学・明星大学駅というのが最寄駅。京王線の多摩動物公園駅から山登りをして通っている人もいる。小田急線・京王線の多摩センター駅や京王線高幡不動駅を利用する人が多い。
立地的な面で一人暮らしを始める学生には家賃も安くて済むからオススメかも。 -
施設・設備良い最近大学内にスターバックス中央大学店というのができた。
学食も四階建てで毎年のように工事をしてキレイになっている。
トイレもすごく綺麗だし、女子にはパウダールーム的なものが何箇所も設置されていてスッピンできてしまった人は朝そこに寄ってから授業に来るらしい。 -
学生生活良い学園祭は4日間あってすごく盛り上がる。
最終日の閉会セレモニーには打ち上げ花火も上がる。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:384392 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語文学文化専攻の評価-
総合評価良い英文科は必修科目が1単位のものが多く卒業単位を取得するにはかなりの量の講義を取らなければなりません。私は並行して教職課程を履修していますがかなり大変です。英文科で教職課程履修を検討している人はあまり軽く考えないことをおすすめします。
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講義・授業良いアメリカ文学、イギリス文学、英語学の幅広い分野の教授が在籍しており、とても充実した知識を得ることができます。
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研究室・ゼミ普通3学年からゼミが始まります。教授によって難易度は様々です。卒論が必要なところもあれば、必要のないところもあります。
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就職・進学普通大手企業に様々な実績があります。
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アクセス・立地普通文系学部は多摩キャンパスなのでアクセスはいいとは言えません。周りに遊べるようなところもあまりないですが、そのかわり学内の施設は充実しています。
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施設・設備良い食堂だけの建物があり1階から4階までいろんなものを食べられます。お寿司や讃岐うどんの専門店もあります。
お昼ご飯に関してはかなり楽しいキャンパスライフを送ることができます。
投稿者ID:339337 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部西洋史学専攻の評価-
総合評価良い史学を追究したい人ならすごく向いている。まずキャンパス内の設備が充実しているので、欲しい文献が揃いやすい。
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講義・授業普通講義内容はすごく深い内容である。自分の興味がある分野なら面白い。ただ、専門的すぎるのでたまについていけないことが多い。
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研究室・ゼミ普通ゼミは3年生から古代、中世、近世、近代、現代にわかれるので、自分の好きな分野を選んでより深く研究できる。先生からのアドバイスだけではなく、同じゼミの人と文献を共有したりと研究の幅が広がる。
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就職・進学良いキャリアセンターや教職事務室がありそこでは親身になって相談に乗ってくれたりサポートしてくれる。また資料も充実している。
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アクセス・立地悪い八王子市に立地し、キャンパスまではモノレールと大変立地は悪い。モノレールは時間によっては10分に1本しかなく乗り換えの電車と乗り合わせがわるいとものすごく早くから家を出ないといけない。また、キャンパスの周辺はほぼ住宅なので立川か多摩センターまででないと遊ぶ場所はない。
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施設・設備良いキャンパスが広大で、周りに何もない分キャンパス内で出来ることが多い。
投稿者ID:321942 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語文学文化専攻の評価-
総合評価良い自分にとって興味深い授業がたくさんあります。自分の専攻以外の授業も取ることができるので、様々な分野に触れることができます。また、教職課程があるのも文学部です。教職課程以外にも、資格過程のコースを履修すると学芸員資格なども取得できます。
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講義・授業良い先生方は皆さんイキイキしています。いろいろな資料を見せてくれたり、授業の中でDVDを見せてくれる先生もいます。どの先生も知識が豊富で、話を聞いていてとっても面白いです。
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アクセス・立地悪い最寄駅はモノレール駅の中央大学・明星大学駅です。人にもよりますが、長く通学時間がかかる場合もあります。
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施設・設備良い特に図書館は素晴らしいです。新聞を無料で読むことができたり、自習スペースが完備されていたり、パソコンや電卓を使う人用のスペースもあります。もちろん蔵書も素晴らしいです。探している本はほとんど見つかります。
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学生生活良い白門祭はとっても盛り上がります!いろいろなサークルが出店を出し、食べ物も美味しいです!
投稿者ID:318658 -
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卒業生 / 2008年度入学
2016年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語文学文化専攻の評価-
総合評価良いイギリス文学だけでなく、アメリカ文学まで幅広く学ぶことができるため、単に英語を学ぶと言っても、様々な文学に触れることができる専攻です。
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講義・授業良い授業では主にイギリス文学やアメリカ文学作品を取り上げ、作品を読み解くことが多いのですが、作品の時代背景や作者の生い立ちなども取り上げて学びますので、ただ文学作品を読むという授業ではありません。また、他の学部の授業を受けることも出来るため、とても充実しています。
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研究室・ゼミ普通私が専攻していたゼミでは、大学2年生から3年生にかけてあるイギリス文学作品を取り上げて読み解くことを主にしておりましたが、音読と自分なりの翻訳、また自分なりの解釈を発表するというものでした。特に先生から深く指導があるという訳ではなく、生徒中心のゼミでした。
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就職・進学良い卒業生の就職実績は高かったと思います。2年生の頃から就職活動のためのセミナーが開かれ、大学に企業の方々がいらっしゃって大規模なセミナーが行われるなど、就職支援はとても充実していたと思います。
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アクセス・立地普通通学は主にバスとモノレールでしたので、万が一雨や雪などの場合は、交通の便が悪い可能性があるかと思います。ただ、私が4年間通学していた間は、雪が降ってもモノレールが止まることは一度もありませんでした。
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施設・設備良い学校にはフリースペースが多々あり、学生が自由に勉強することができる場所がありました。また、プリンターも同室にありましたので、レポートや卒業論文を書く際などはとても便利でした。
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友人・恋愛良い学内では多数のサークルがありますので、そういったサークルに入ることで友人関係を広げることが出来ると思いました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容イギリス文学作品やアメリカ文学作品を読み解く、またはそれらの作品が描かれた時代背景や作者の生い立ちを探り、より深く作品を読み解くことを中心としています。これらを1年?2年生まで続け、2年?3年生の間にゼミに入ります。ゼミではあるイギリス文学作品に焦点を当て、その作品を翻訳しながら文章の裏にある意味を自分なりに研究し、解釈していきます。これをまとめ、卒業論文にまとめていきます。また、卒業論文の冒頭には、論文の研究内容を英語で簡潔に書くことになっています。
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就職先・進学先卒業後、システムエンジニアとして就職しました。
投稿者ID:271324 -
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