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私立東京都/茗荷谷駅
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在校生 / 2024年度入学
実社会につながる経済学
2026年05月投稿

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]政経学部経済学科の評価-
総合評価良い「実践的に経済を学べる学科」だと思います。真面目な学生が比較的多く、落ち着いて勉強しやすい環境です。自分から行動すれば成長できる大学だと感じています。
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講義・授業良い基礎的な経済学だけでなく、国際経済や地域経済、データ分析系の授業もあり、幅広く学べると思います。1年次は基礎中心ですが、2年から少し専門的になって面白くなりました。先生によって授業スタイルの差はあります。
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就職・進学良いキャリアセンターのサポートは比較的手厚いと思います。公務員志望向け講座や就活セミナーもあります。大手企業ばかりではないですが、金融・商社・公務員など幅広い進路実績がある印象です。
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アクセス・立地良い文京キャンパスは都心でアクセスしやすいです。駅からも近く、周辺は落ち着いた環境です。飲食店もあるので空きコマに困りません。ただ坂が少し大変です。
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施設・設備良い図書館や自習スペースは使いやすいです。Wi-Fi環境も問題ありません。新しい施設ばかりではないですが、授業を受ける上で不便はあまり感じません。
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学生生活良い運動系・文化系ともにサークルは多いと思います。学園祭やスポーツイベントもあり、参加すると友達ができやすいです。積極的に動けば大学生活はかなり充実すると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はミクロ経済学・マクロ経済学・統計など基礎科目が中心です。2年次からは国際経済、金融、地域経済、経営系科目など選択肢が増えて、自分の興味に合わせて学べます。ゼミも始まり、プレゼンやレポート作成の機会が増えました。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機将来、金融関係や公務員系の仕事に興味があり、経済の知識を幅広く学びたいと思ったからです。また、国際色がある大学という印象もあり、視野を広げられると感じました。
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入学前後のギャップ入学前は「経済学=数字ばかり」というイメージでしたが、実際は社会問題やニュースと結びつけて考える授業が多く、思ったより身近でした。ゼミで物価上昇についてディスカッションした時に、普段のニュースの見方が変わったのを覚えています。
投稿者ID:1105020 -
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