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私立東京都/九段下駅
文学部 口コミ
3.89
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卒業生 / 2010年度入学
2017年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語英米文学科の評価-
総合評価良い交換留学のプログラムに参加した際、とてもよくサポートしてもらった。英文科の学生だけでなく、国際経済やジャーナリズム学科の人も参加していたので、たくさんの学科に人と交流を持てる機会にもなった。
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講義・授業良いいろんな研究をしている先生がいて、たくさんの角度から英語学や海外の文化について学ぶことができる。
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研究室・ゼミ良い私の所属していたゼミの先生は卒業論文のサポートをとても手厚くしてくれたので、焦ることなく書き切ることができた。
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アクセス・立地悪い駅から若干遠く、坂道がきついので通学は少し大変だったが、駅からバスも出ており、校内で回数券を買うこともできたので、四年生になり、授業の数が減ってからは、バスも利用していた。
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施設・設備良い校舎は古いものから新しいものまであり、新しい校舎はとても綺麗で過ごしやすかった。古い校舎も一部は建て替え工事中のようだ。
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友人・恋愛普通いろんな学部があったので、いろんな人と関わりを持てた。
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学生生活普通私は特に所属してはいなかったが、サークル活動は盛んだったと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語について、いろんな角度から勉強することができる。発音、文法はもちろんのこと、各国の文化と繋げた見方をする授業もあり、非常に興味深かった。また、英文科では第二外国語を二年間学ぶ決まりになっており、英語だけではなく他の外国語にも触れることができた。
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就職先・進学先インターナショナルスクール
投稿者ID:322239 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語学科の評価-
総合評価普通多様な授業があるので面白い。日本語学の中でも音声なのか発達なのか、ひとによって様々だけどそれぞれの専門教授がいるので学びたい分野を追究できる。
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講義・授業悪いゆるい先生が多かった印象。学科が少人数なので先生はゼミ生以外も顔と名前を知ってくれているし、分からないことがあれば気軽に聴きに行ける環境でした。
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研究室・ゼミ良い私は備前ゼミでした。第一志望のゼミからは外れたけどとても面倒見が良く優しい先生でよかったです。ただゼミとしての活動はまったく無く、卒論を個々で出すだけです。
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就職・進学悪いサポートは受けられたのかもしれないけど、私は活用しませんでした。友人は足繁く就職課に通っている子もいたので、頼れば返してくれるのだと思う。
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アクセス・立地悪い駅からの道がとにかく遠い。バスもあるけど毎朝長蛇の列なので、歩いた方が早い。授業終わりは友達と一緒だったりするし、何より下り坂なのでそれほど苦では無いけど、朝の上り坂がキツイ。特に夏は地獄。
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施設・設備良い図書館には他大学に内容な図書もあり、充実していました。自習スペースも多いし、かなり設備は整っていたと思います。
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友人・恋愛良い学科での交友はあまり無い。みんなサークル内で仲良くしている感じでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私は発達言語学についてをテーマにしました。幼児が日本語を習得する過程に興味を持ち、絵本の読み聞かせが幼児に与える影響について卒論を書きました。
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就職先・進学先不動産
投稿者ID:274858 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ジャーナリズム学科の評価-
総合評価悪い学生の質がそもそも低い。内部進学者は人としての部分が抜け落ちており、社会的なルールが守れない。体育会系の推薦で入学した者も同様なことが言えると思う。就職活動支援についてはOBとのコネクションを作ろうという意志が大学側に欠けている。
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講義・授業悪いプリントだけ貰って帰れば単位が貰える授業が多く、授業の質を高めようという意識が低い。
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研究室・ゼミ良いゼミは教官次第で充実する。人気のゼミは試験があり、落ちると人気のないゼミにまわされる。
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就職・進学悪い就職活動のサポートは期待できない。連れてくるOBの質が低い。コネクションがない。
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アクセス・立地悪い山の上なので駅から遠い。バスを使って駅から25分かかる。バスの本数は多い。
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施設・設備良い山の中なので施設は充実している。体育館、プール、ジム、パソコンルームか特によいと思う。
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友人・恋愛悪いサークル活動は活発だ。参加しないと友達がいない学生生活になってしまうと思う。
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学生生活良い人間の質的に言うと中の中から中の下のあつまり。頑張り次第でトップの成績が簡単にとれる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修の教養全般の単位をとる。4年次に週1コマのみの生活もやり方次第で可能。
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就職先・進学先大手メーカー
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就職先・進学先を選んだ理由業界大手の安定企業に入りたかった。人の役にたつ仕事ができると思った。
投稿者ID:287713 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語学科の評価-
総合評価良い必修が少ないので、自分が学びたいと思っていることをたくさん勉強出来る。その一方、手を抜こうと思うといくらでも手を抜いた、楽な過ごし方ができてしまう。
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講義・授業良い日本語に興味がある人なら、何かしら学びたいと思える分野の授業がある。自分が今まで無意識に行っていた分野について意識的に研究するので、改めて気づく点が多く面白い。
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研究室・ゼミ良い日本語学に興味がある人なら、自分が深めたいと思っている分野のゼミがちゃんと用意されているのではないかと思う。
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就職・進学普通高い意識を持って日々を過ごしていた人は、就職に関してもスムーズに進んでいた印象。一方、遊んで過ごしていた人はなかなか決まっていなかったと思う。
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アクセス・立地普通最寄り駅は向ヶ丘遊園駅で、アクセスは良好。ただ、駅から大学まで距離があり、歩いて行くと登り坂なので結構キツい。バスも本数は出ているが、混んでいてバスに乗れなかったり、道が渋滞しているなど、運が悪いと授業に間に合わないことも。
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施設・設備良い日本語学科は、新しい建物の教室の授業が多いので、他の学部、学科よりも綺麗な教室を使えることが多いと思う。
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友人・恋愛良い必修がほとんどないので、自分の生活スタイルや、興味に合わせて授業を組むことが出来る。そのため、バイトとの両立は容易に出来るし、サークルなどに所属していなくても、他学科・他学部の友達もたくさん出来る。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は日本語学における基礎的な知識を学び、2年~4年にかけて、自分が興味を持った分野への研究を深める流れになっている。ゼミは1年次から必修。
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所属研究室・ゼミ名社会言語学ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要自分の身の周りに存在するあらゆる日本語について研究する。代表例は方言、ネットスラングなど。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機日本の文化に興味があり、日本語教師になることで日本の文化の良さを海外に発信したかったから。
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利用した入試形式推薦入試
投稿者ID:183133 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語英米文学科の評価-
総合評価良い英文科は英語に特化していますので、英語が大好き、英語をもっと勉強したいうという方にはおすすめです。もちろん一般教養もたくさんあるし、人気公司のかたの授業はちゃんと大教室でやるので十分でした。
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講義・授業良い英語の授業がとにかく多く、毎日必修で大変でしたが本当に英語力がつきました。また、一般教養の授業も面白いものがおおくとてもためになりました。
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研究室・ゼミ良いゼミの種類がたくさんあります。ちゃんとゼミの説明会なども開かれているのでとことん参加して自分に合ったゼミを選んでほしいです。研究室などもちゃんときれいだし、合宿所も全国にあるので凄く楽しかったです。
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就職・進学良い就職課のサポートがすごく充実しています。就職課の皆さんが全員優しいかたたちで助けてもらいました。参考書などもたくさんあり、人も多いので待ちとかもなく、充実名サポートでした。
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アクセス・立地普通駅から大分歩き、また歩いていくと坂がすごいです。道も狭いので車などが通ると結構渋滞しています。警備員の方もいますが、それ以上の混雑です。
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施設・設備良い新しい10号館は凄くきれいだし、図書館もたくさんあって無数の本が無料で使え、検索サービスも充実しているし、食堂もたくさんあるので困ったことはありませんでした。パソコン室も充実しています。
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友人・恋愛良い1年、2年生の時は必修科目が多かったので本当に授業に追いつくのでいっぱいいっぱいでしたが、3,4年はその分単位がもう十分とれていたので全然困らなかったです。就活もちゃんと両立ができました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は英語のリスニング、ライティング、オーラルコミュニケーションを中心に勉強しました。2年生は英語の構成などさらに英語の基礎を強めました。
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所属研究室・ゼミ名奥原ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要翻訳のゼミでした。もう先生が引退されてしまったのでないですが。卒論はまだ日本で翻訳されいない小説の翻訳でとても楽しかったです。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先建設業/事務職
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就職先・進学先を選んだ理由家から通える範囲内で、給料体制もきちんとしていたので決まました。特に行きたいところもなかったので。
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志望動機とにかく英語が好きだったのと、やりたい部活動があったため入学しました。また、場所も実家から通える範囲だったし都内にも結構ちかいため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師四谷学院
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どのような入試対策をしていたか赤本をひたすらやりまくったり、問題をときまくったり、記憶力はノートにひたすらかいたりしていたのを覚えています。
投稿者ID:181288 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部歴史学科の評価-
総合評価良い幅広い分野の歴史を学ぶことができ、歴史研究の手法をはじめから丁寧に指導してもらえる体制が整っているので
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講義・授業良い日本史世界史ともに面白い講義があるので、自分の興味に合わせて聴講できます。広義では自ら調べることを要求されますが、それも楽しみの一つです。
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研究室・ゼミ良い教授と一対一で面談して卒論のテーマを決めたり、合宿や普段のゼミを通して、自分の研究状況を報告します。先輩や教授からその都度助言をもらえるので参考になります。ゼミでは外国語文献を翻訳要約協議していきます。
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就職・進学普通文学部なので講義で学んだことが就職に直結することはやや少ないですが、資格試験や公務員試験の勉強にはなると思います。
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アクセス・立地普通文学部は生田校舎なので、丘の上に立地しています。駅から歩く学生やバスで通学する人もいますが、雪や雨が降ったときは大変です。キャンパス内はそこまで不便ではないですが、公道が走っていることもあり、広義の教室が離れているとた、移動が大変なことがあります。
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施設・設備良い考古学実習室や図書館、個室に近い勉強スペースなどが充実しています。自分次第でいくらでも活用できます。自分次第で
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友人・恋愛良いサークルに入っていたので、学部外の友達は多くできました。学科の友達は、講義が被ることが多いので、自然と顔を合わす機会があり自然と増えていきました。恋愛関係になる人は少なく、そちらかといえば仲間ができました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次ではいくつかのテーマに沿った講義を選択でき、入門ゼミでは興味のある分野の本を一冊読んでレジュメ(要約)を作っていました。 二年次では、ゼミが決定し、卒論のテーマを決めたり文献を集めていきます。史資料を読み進める力をつける史料研究法という講義が必修で、第二外国語や古文の読解があります。また各教授の専門分野の講義も取れます。 三年次ではゼミの活動が大半を占め、卒業論文のテーマがほぼ決まり、文献収集がメインになります。 四年次では卒論を完成させます。一次史料の収集読解と二次文献の整理、ゼミでの進捗報告、教授との相談が主です。
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所属研究室・ゼミ名日暮ゼミナール
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所属研究室・ゼミの概要教授は近現代ドイツにおける社会問題が専門で、特に婦女売買の歴史がご専門です。 ゼミ生は近代以降のヨーロッパ史に興味がある人が大半で、分野もテーマも様々です。 他人の研究報告を聞きながら自分の研究とどう関係するかを考えたり、批判的に聞く姿勢を身につけられます。 教授は比較的フレンドリーで、いつでも相談できる関係がきづけます。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先公立高校教員
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就職先・進学先を選んだ理由高校生の時からなりたいと思っていた職でした。
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志望動機歴史が学びたいと思い、史学科を目指していました。ここの学科は教授陣が多く、それぞれの分野も多様で、多くのことを学べると思い志望しました。
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利用した入試形式センター利用入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を何度も解き、頻出の問題を覚えました。大学の出題傾向もつかめたので良かったです。赤本やネット上の過去問が役に立ちました。習ったことがない問題でも、解説を読んで理解していきました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:182428 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語学科の評価-
総合評価良い自分に合った研究、勉強をしたいと考えている方にはとても良い大学だと思います。特に日本語学科は必修が少ないため、たくさんの授業を自分で選択することが出来ます。何を目指したいのか、何を勉強したいのか、はっきりと目的意識を持って取り組めば、非常に有意義な時間を過ごすことが出来ます。
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講義・授業良い必修科目が少ないため、1年次から自分の興味に合った授業を選択することが出来ます。日本語教師を目指したい方も、日本語の研究をしたい方も、それぞれに合った勉強をすることが出来ます。
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研究室・ゼミ良い日本語教師を目指すゼミ、社会言語学を研究するゼミ、古典文学の研究をするゼミなどがあります。日本語学に興味がある人のほとんどに、自分が研究したいことに合ったゼミを選択することが出来ると思います。研究する分野にもよりますが、費用はさほどかかりません。
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就職・進学良い一般の企業へ就職した人もいる一方、大学卒業後に大学院へ進学したり、専門学校へ入学する人もいて、進路は人によってさまざまです。自分のはたらきかけ次第で、いくらでも就職へのサポートは受けることが出来ます。
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アクセス・立地良い最寄りは向ヶ丘遊園駅ですが、徒歩で行くと20分近くかかります。登り坂なので着く頃には結構疲れます。バスもたくさん出ていますが、前期の1限に合わせて行こうと思うと混雑してなかなか乗れないことも多いです。どちらにしても、時間に余裕を持って行くことをお勧めします。
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施設・設備良い10号館での授業が多いため、他学部よりも綺麗な教室で授業を受けることが出来ると思います。古い建物でもしっかり掃除はされているので綺麗です。建物の配置が複雑なため、最初のうちは教室にたどり着くまでに結構時間がかかったりします。
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友人・恋愛良い必修が少ないので、1年次から自分の生活に合わせて授業を取りやすいです。2限からの登校、午前中までの日を作ることも可能です。バイトとの両立はすごくしやすいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は日本語学全般の基礎を学び、どのような研究ジャンルがあるのかを知ることが出来ました。それを踏まえて、2年次から自分の興味のある分野の研究が始まります。
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所属研究室・ゼミ名社会言語学ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要さまざまな方言、流行語、インターネットスラングなど、身の回りに存在する日本語の全てが研究対象です。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機日本語教師になりたかったため。オープンキャンパスで説明を受けた内容が自分にとって非常に魅力的だったから。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか自分が気の向いた時に気の向いた教科の勉強をしていました。
投稿者ID:179415 -
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卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部歴史学科の評価-
総合評価良いやりたい事が出来るのでやる気がある人には良いと思います。どこの大学でもそうですが自分次第で最高にも最低にもなります。
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講義・授業良い様々な授業を選択できるので専攻分野以外の事を学べたり少しでも興味のある分野を学べるので理想的だと思います。
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研究室・ゼミ良い各時代の専門家が揃っているので学ぶ意欲があれば専門的な知識を吸収していけると思います。ただ人気のあるゼミは入れるか分からないので本命のゼミ以外の候補も考えておくべきかもしれません。
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就職・進学良い就職課なども熱心で就職活動に力を入れてる大学なので就職する意思があるならば力になってくれるともいます。また公務員志望者向けのセミナーなどがありました。
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アクセス・立地悪い駅から遠いのと坂を登らなければいけなかったので大変でした。 健康のことを考えればよかったかもしれませんが。
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施設・設備良い緑に囲まれた開けた敷地と新しい校舎で学べるので都会とは違いのびのびと穏やかでいられました。 良い感じです。
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友人・恋愛良いゼミや年代によって違ってくるので入って見なけれ分かりませんが私の時は面白くて仲間想いの使徒たちでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本近現代史 幕末から現代まで幅広く学びました。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先軍事アナリスト
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就職先・進学先を選んだ理由世界情勢を鑑みてこれしかないと思い決断しました。
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志望動機歴史が好きだったので専門的に学びたかった。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか独学。 オリジナル問題集を繰り返しやるのです。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:127061 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語英米文学科の評価-
総合評価良い外人の講師も多く、よりネイティブな英語に触れ合うことができる。また、就活時にはさまざまな分野で活躍している卒業生を呼び、セミナーを開催してくれる。翻訳なら翻訳、通訳なら通訳と、具体的にやりたい分野に特化して学ぶことができる。
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講義・授業良い課題はそこまで多くない。テストが割と多いが、TOEICの点数は格段に上がる。単位はきちんとやっていれば取りやすい。講義は講師によるがほとんどが面白い。
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研究室・ゼミ良いゼミはやりたい分野に特化して選べる。通訳や翻訳、音声学等さまざまな分野がある。少数ゼミが多いので、学びやすい。
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就職・進学良い就職できなかった人は周りにいなかった。みんな行きたいところに決まった。面接指導やOB訪問等、サポートは手厚かった。
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アクセス・立地悪い駅から遠い。バスもあるがお金がかかる。小田急線でも遠い。電車が十分に一本とかで不便。坂も多く歩きにくい。
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施設・設備良い立て替えたばかりで綺麗な校舎がある。図書館も充実しており、DVDも見放題。本もたくさんある。自習スペースも多い。
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友人・恋愛良い女子が多く友達が作りやすかった。男は少ないが、男女関係なく仲がいい。サークル活動も盛んに行われている。
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学生生活良いイベントが多い。アルバイトの斡旋もあり友達同士で働きやすい。サークルもたくさんあり、他の学部でも交友を広げることができる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次から四年次まで英語のことしか学びません。多い日は一限から5限までひたすら英語の授業ということもあり、英語が嫌いになりかけましたが英語力は格段に上がります。
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利用した入試形式金融業界、銀行
投稿者ID:410581 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価普通哲学科に来る人は変わり者が多く、じぶんをしっかりと持っている人ばかりで、諍いもなく他人を気にせずのびのびと過ごすことができた。逆に密な交流を求めている人には物足りないかもしれない。
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講義・授業良い面白い授業もあれば退屈な授業もある。哲学と一言で言っても分野は多岐に渡るので、興味のない分野の授業が必修だったりするとつらい。単位はかなり取りやすい。真面目に授業に出席していれば余裕で取れる。
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研究室・ゼミ悪い良くも悪くも緩い。厳しいゼミはごく一部。適当にやっていても単位はもらえる。本当に緩い。ゼミ合宿が一年に一度ある。
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就職・進学悪い前述の通り、変わり者が多いのでそこを活かし即内定をもらう人もいればギリギリまでもらえない&内定無しで卒業もある。優位に扱われる学歴でないことを自覚して死ぬ気で励まないと難しい。インターンはまず参加できないと思っていい。学内説明会の時点で満員で入れない。
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アクセス・立地良い駅から徒歩で山登り。上の方に建つ校舎に行くには他校舎内のエレベーター・エスカレーターを乗り継いで行かないと苦行。自然が豊かですぐ横に生田緑地がある。今はいるかわからないが言うことを聞かないと大声で怒鳴る・掴んで力づくで従わせる警備員が坂の始まり辺りにいるので注意。
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施設・設備悪い古い校舎も新しい校舎もある。色んなところに校舎が点在しているので、授業ごとに移動するのが大変な場合がある。試験前の図書館は自習スペースが満員になるので気をつけた方がいい。
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友人・恋愛普通サークルに入っていなかったのでほぼ学科内のみの交友関係だった。それでも心地良い距離感でありがたかった。学科内恋愛はある。ただ別れたあとちょっと気まずい。サークルに入った方が確実に友達はできる。
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学生生活普通サークル・イベント等に参加してこなかったので不明。みんなそれぞれ楽しくやっていたと思う。学内で授業補佐のアルバイトがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容語学等教養科目の必修は1、2年次に。教養科目にも面白い内容の授業があるが、定員を上回った場合抽選になる。また、ある授業を受講していないと受講できない授業もあるので注意。1年次にプレゼミのようなものが必修、2年次からは各ゼミに参加する。哲学の専門科目は選択制。ゼミ替えもできる。卒業論文は提出後、ゼミの先生ともう一人他の先生の二人で口頭試験がある。
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利用した入試形式主に営業、小売。自分の夢を追いかけて就職しない者もいる。離職・転職率が高い。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411880 -
専修大学のことが気になったら!
基本情報
専修大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、専修大学の口コミを表示しています。
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学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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