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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 65.0

口コミ:★★★★☆

4.21

(1344)

上智大学 口コミ

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★★★★☆ 4.21
(1344) 私立内22 / 592校中
学部絞込
1344891-900件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    外国語学部ポルトガル語学科の評価
    • 総合評価
      良い
      少人数の授業が多く、先生方との距離が近いところが良い。1、2年のうちは必修の授業が多く、出席も厳しいため大変です。しかしその分学んだことは身につくし、しっかり勉強したい人にとっては良い環境だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは必須ではありません。そのため、入らない人の方が多く感じます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りの四ツ谷駅から5分以内でキャンパスにたどり着く。四ツ谷は総武線、中央線、丸ノ内線、南北線が通っており、様々な方面からの通学に便利。
    • 施設・設備
      良い
      建物によって充実度が異なる。最近できたソフィアタワーはトイレも教室も綺麗で良い。ただ、自販機がないから設置してほしい。
    • 友人・恋愛
      普通
      語学系の学科は少人数のクラスでの授業が多いため、比較的友達ができやすいと思う。しかし、活発なサークルや部活に自ら入らなければ他学科の友達もできないし、結局は自分次第かと思われる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年では必修の語学が週に6コマあります。6コマの内訳としては会話、文法、講読などです。その他、歴史や文化に関する必修科目もあります。3年次以降は語学科目含め選択制となるので、興味に合わせた履修がしやすくなります。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:390124
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]
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    神学部神学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学生はクリスチャンかキリスト教系高校出身者が大多数。必修も少なく、自由ではあるが、教授のクセが強い。上智のネームバリューを求めて入学すると、後々苦労する。
    • 講義・授業
      良い
      キリスト教の考えと異なることを述べると成績が下がることもあり、非クリスチャンには息苦しい時もある。先生方は司祭や修道会に属している方々がほとんどで、温厚な雰囲気。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは4年の卒論のみ。ほぼ確実に希望するゼミに入れる。
    • アクセス・立地
      良い
      JR四ッ谷駅から横断歩道を渡ればすぐ。丸ノ内線も使えるので、都内各所へのアクセスは良い。四ッ谷周辺に学生街はあまり発達していない。飲み会は新宿が多い印象。
    • 施設・設備
      普通
      今までは学食が美味しくないことで学生から不評だったが、最近は学食に力を入れてきている。エレベーターの数が少なく、エスカレーターもキャンパス内に1つしかないため不便。生協が入っていないのは残念。
    • 学生生活
      悪い
      早慶マーチほど盛んではない。サークルの数は少なく、学園祭も大人しい印象。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      キリスト教の歴史や思想、哲学について学ぶ。2年でコースに分かれる。必修は少ないので、自由ではある。また、卒論やレポートの書き方の授業が1~3年で必修なので、早い時期から学ぶことができる。4年次の卒論は必修。
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    6人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:386486
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
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    理工学部物質生命理工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学科のカリキュラムとしては幅広く様々な知識を身につけることを目的としており、1.2年生のころは化学、物理、生物、など多くの科目を履修することになります。自分の意志で好きな講義を組むことができますが、物理や化学という分野をすでに定めている学生にとっては、余計にほかの科目の講義をとらなければならないことがあります。
    • 講義・授業
      普通
      講義については、先生によって進め方や評価の仕方が全く異なる。スライドで講義する先生より、板書をする先生の方が理解しやすいし、丁寧な印象がある。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミや研究室は4年生になってから始まる。教授によってコアタイムという研究室の拘束時間が異なる。就職を考えている人や院を考えている人は、コアタイムによって研究室を決める人がいる
    • 就職・進学
      普通
      学部卒で大手に行く人は結構いるが、理系の職に就く人は多くないと思う。ほとんどが営業職、文系職のイメージがある。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は四ツ谷駅で、駅のほぼ目の前にあるのでその点はよい。大学周辺には飲食店がたくさんあり、ランチには安くておいしくて、ご飯のおかわり自由なところがおおい。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスはあまり大きくないほうだが、文理が同じキャンパスなのは良いところ。しかし、近年、建物の工事が多く、ずっと使えない建物がある。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人は学科やサークルで作る人が多い。学科の仲の良さやまとまりはあまりない。個人同士やグループで仲良くなることがおおいを
    • 学生生活
      普通
      サークルなどには所属していない。アルバイトや高校の部活のコーチなど、学外の活動に力を入れて来た。充実した生活を送ることができた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生ら必修科目が多く、自分のとりたい講義がなかなかとれないことが多い。2年生の秋学期から自由に取れることが多くなる。
    • 利用した入試形式
      市役所に勤務する予定。理系とは全く関係のない一般職だが、理系職か公務員か迷っていた。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:411021
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
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    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      普通
      自分で挑戦しようと思えば色んなところに挑戦できる環境がある。(留学、テレビ局や通信社のバイトやインターンなどなど。)一方、授業は優しい教授厳しい教授いるが、総じて教授の求めが強い一方通行の雰囲気がある。その空気を作っているのは教授と学生の両者だと感じている。学生の雰囲気は要領良くやる人が多い印象。
    • 講義・授業
      良い
      正直教授に当たり外れはある。しかし講義の幅はサブカルから固めのジャーナリズム系のもの、座学とグループワークや実習型のものというように広いと思う。講義内容も充実してる人はしている。個人的には個々の講義よりもゼミで自分の興味あることを突き詰めることの方が有意義であると感じている。(ゼミは全員必修)課題は文系学部なので致し方ないがレポート量が多めだと思う。学科講義に関しては普通に聞いていれば単位は来るし、卒業も難しくない。ただし、出席を気にする授業が多めなので、サボりがちの人は計画的にサボらないと簡単に単位が落ちる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは2年次から全員必修。したがって一般的なゼミよりは人数が多めになる。しかし学科全体からゼミの仲間とコミュニティサイズが小さくなることで気軽に発言しやすくなる。またそれ故に発見も多くなる。ゼミは教授の専門分野や人柄により、大きくカラーが異なる。個人活動中心のゼミがある一方、グループワーク多めのゼミがあるなどの違いがある。あと所属生のカラーもゼミごとに違う気がする。一年間過ごした上での選択なので、なんとなく興味関心や教授で選ぶことはできる。卒論に関しては、三万字以上書くのが全員求められる。
    • 就職・進学
      悪い
      就職実績はマスコミがやっぱり強い!という話をする教授もいるが、創造的に、あるいはジャーナリズムの使命を!と考えて選ぶような大手には限られた人しか行かないのが実情。中小も交えてのマスコミが強いという表現であることに注意がいる。マスコミの就活開始時期はそれとなくアナウンスあったが、対策などはほぼない。また一般企業の就活に関してもも特に何かがあるわけではない。大学開催のガイダンス程度。新聞学科だから有利だったなどは就活してて感じなかった。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは四ツ谷駅。駅前の大学なのでアクセスは本当に良い。ただし、看護学科の2年以降?と理系の一部授業はキャンパスが異なる。(それぞれ目黒と市ヶ谷)
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは良くも悪くもコンパクト。エレベーターが混みやすいことが難点であるが、設備は全体的に悪くない。また古い校舎は順次建て替え工事が行われているので、今後も綺麗さは上がりそうだと感じている。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学の特徴として、各学科が小規模ということがある。そのおかげで、ほぼ同じ学科の人は顔見知り程度までは普通に生活していてなる。顔と名前が一致するかは本人の社交性による。
    • 学生生活
      普通
      合唱サークルに入っているが、そこそこ活動は活発だと思う。学内外問わず活動の場があり、やろうと思えばいろんな経験ができる。ただ同じ学科の人がいるかいないかで学業が大変などの感覚が共有できず辛かった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は学科の必修3科目程度と全学共通科目選択科目と言う名の般教を取りまくる時期。1年で取れる学科科目に限りがあるため、2年以降に必然的に学科科目が増える。そのため1年で般教を取り切らないときつくなる。2年から必修とともに選択科目が増える。この年から好きなことを学べる感覚がある。3年、4年にも学科必修があるため、それは特徴かもしれない。
    • 利用した入試形式
      某コンサル会社のシステム子会社。se職。学科とは全く関係ない。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:413236
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
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    法学部地球環境法学科の評価
    • 総合評価
      良い
      変な人がいない、基本的にいい人が多い望んでいた大学生活である授業はかなりゆるい単位は取りやすいので留年などはなくて良い研究熱心な人はあまりいない全体的には満足
    • 講義・授業
      良い
      出席をしなくていい講義が多い単位は取りやすくて良い早起きして出席する学生が報われない面もある先輩や友人が多いかで成績が決まるような印象
    • 研究室・ゼミ
      普通
      かなりゆるい人気のあるゼミとそうでないゼミの差が大きい人気があると入るのに倍率がすごい学科と関係ないゼミに入る人もいる
    • 就職・進学
      悪い
      サポートは不十分であるとくに何もない説明会?にいったことはあるがとくに為にならなかった自主的にセミナーなどを見つける必要がある
    • アクセス・立地
      良い
      アクセスはとにかく良い駅が近い新宿にすぐ行ける頑張れば徒歩でもかなりの場所にいける飲み屋が高いのが難点
    • 施設・設備
      悪い
      キャンパスは狭い寒い教室は当たり外れがある学科の居場所はない心理学部などがうらやましいロッカーがない
    • 友人・恋愛
      良い
      いい人がおおい普通に過ごしていれば友達ができる学内恋愛もそこそこあるテニサーやサークルクラッシャーみたいな話はそんなに聞かない
    • 学生生活
      良い
      全体としては楽しいサークルやイベントは充実している大学のサポートがあるわけではない学生が自主的に頑張っている
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1.2年は必修が多い必修は法律についてと地球環境について4年生になるとほぼゼミだけで卒論もないことが多い
    • 利用した入試形式
      広告代理店
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:414245
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
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    国際教養学部国際教養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授が授業にとっても熱心なところ。教授の本業は研究だが、学生に多くの課題を課して、採点やアドバイスをかなり綿密にしてくれる。学ぶのには、最高の環境だった。また学生の質も高く、授業はいつもハイレベルだったため非常に多くのことを学べた。
    • 講義・授業
      良い
      授業は少人数で、行われている。他の大学と授業をサボる人も多いが、上智ではそれは出来ない。授業に行って集中して講義を受けないと単位を取れないので、そこが良かった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミのない学部だったが、他の学部には多くのゼミの選択肢があるようだった。みんな、ゼミや研究室で熱心に勉強するようだ。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績はかなり良い。周りの友人たちも、日系、外資系問わず、超一流企業に内定をしていた。就活についてのアドバイスもしてもらえるが、なくても生徒が自主的にしっかり出来る学校
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は四ツ谷駅で、徒歩1分でキャンパスに到着する。東京のど真ん中なので、就活の時に会社の説明会や面接に行くのに非常に便利だった。
    • 施設・設備
      良い
      ワイファイがどこにでもあるので、勉強しやすい。また最近はソフィアタワーが完成して、非常に綺麗で学びやすい施設環境が整っている
    • 友人・恋愛
      良い
      上智はこじんまりした学校なので、みんな仲が良い。恋人は学部、サークルなどで作るのが、最も一般的なようだ
    • 学生生活
      良い
      学生の本業である、勉学に励んだ四年だった。また勉学だけでなく、サークル活動にも励む事が出来た。就活は日本の一流企業から内定を頂き、非常に満足している
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一二年次はリベラルアーツといって、様々な学問を勉強する。その後は、自分のメジャーを決めて勉強していく。最も人気なのは、sociology-anthropology
    • 利用した入試形式
      大手自動車メーカーの総合職(企画)
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    投稿者ID:407634
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
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    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授の専門が幅広く、授業やゼミなどが自分好みに選べる(ただし最近シラバスが改定されたので、今も同じとは言えません)。私自信はサークルに所属していませんでしたが、友人たちはそれぞれ充実した時間過ごしていたようです。規模が小さい大学なので学科内での交友関係が深く、親密度が高いと思います。
    • 講義・授業
      良い
      日本人の先生も外国人の先生もそれぞれが個性的で飽きません。毎学期どの授業を選択するか悩むこともしばしば。課題は他学科に比べて多めだと思いますが、しっかりやればそれだけ力が付きます。特に4年のゼミでそれが実感できます。単位も効率的に、そして真面目に授業を受けていれば取れます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは卒論とは別物で、毎学期変わります。一年で2人の先生から学ぶことができるため、より幅広い視野を持つことができたと思いました。普通の授業よりも教授方の専門や個性が強く出るので、選ぶのも楽しいですし、受けていて先生の情熱が伝わってきます。
    • 就職・進学
      良い
      正直実績がどうだったかはなんともいえません。なんだかんだで一学年に100人以上いるので。ですが全体的に9月以降就活をしている同級生はいなかったと思います。大学院に進む人も少数派ですがいます。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の最寄駅から徒歩5品程度で着きます。私は千葉在住なので総武線一本で通えて非常に便利でした。学校の周りにはレストランや食堂がたくさんあるので食には困りません。住んでいる場所は人それぞれでした。印象としては実家通いと一人暮らしが半々程度です。飲み会や買い物は基本新宿です。電車で1-3駅程度で行けるので。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスそのものが小さいので最初は迷いますが慣れれば使いやすいです。教室は場所によって古かったり新しかったりしますが、基本問題はないです。図書館にも勉強スペースやパソコン室があるので便利です。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年生の時の必修科目で能力別にクラス分けされるので、同じ授業がいくつかかぶる同級生が何人も出てきます。元々の人数も少なめなので、深く交流することができます。より色々な学科の生徒と関わりたい場合はやはりサークルや部活がオススメです。
    • 学生生活
      普通
      サークルや部活の種類は大学の規模にしては豊富だと思いますが、ものによってはあまり機能していないものもあるので、フレッシャーズウィークでしっかり見比べたほうがいいと思います(二回失敗しました)。アルバイトはみんなバラバラでしたが、塾講や家庭教師がやや多かった気がします。私はCDショップの店員やテレビ番組の製作のバイトをしていました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      今の3年生以降シラバスが改定されましたので、参考程度まで。1・2年次はアメリカ文学イギリス文学満遍なくとるイメージでした。必修でリーディングやライティングなどの基礎授業もあり、能力別にクラス分けされていました。他学科の授業や全学年必修のものもあり、様々な経験ができます。3年生以降は自分の好きなものを取るイメージです。卒業論文は生徒の書きたい分野や言語に合わせて担当の先生が割り振られます。
    • 利用した入試形式
      出版・映画製作関係の総合職
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    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:414989
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物質生命理工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      親身になってくれる教授は多い。所属する研究室によって生活の差が大きい。就職と大学院が半々のため、どちらの情報も得られる。勉強したい人はできる環境もあるし、遊びたい人は遊ぶというように、自分の選んだ大学生活ができる。
    • 講義・授業
      良い
      教授によるが、生徒の理解度を見ながら進めてくれる人が多い。熱意があって質問など積極的にする生徒には、とことん指導してくれる。遅刻や欠席に厳しい授業も多数ある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室によって差がかなり大きい。毎日朝から夜まで缶詰の研究室もあれば、ほとんど学校に来なくても良い研究室もある。厳しい研究室は大変だが、その分色々な機械など経験できる。
    • 就職・進学
      普通
      就職活動に関して積極性はあまり感じない。ただ就職先は比較的大手の人が多い。就職と進学はだいたい半々ずつくらいな気がした。縦のつながりは作りやすいと感じた。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅からすぐで、立地がとてもいい。文系と同じキャンパスなので、たくさんの友達と会える。狭いが、その分教室移動が楽にできて良かった。お店がたくさんある。
    • 施設・設備
      良い
      図書館は充実している。体育会やサークル活動をするスペースは、十分に設けられている。理工学部の機械が、結構豊富にあるので、そこが一番優れていると感じた。
    • 友人・恋愛
      良い
      キャンパスが狭い分、友達と会う頻度も高く蜜に関わることができる。サークル同士の繋がりが強い。スポーツの授業とかで、文系の知り合いが増える点が良かった。
    • 学生生活
      良い
      体育会は、充実した環境でできた。 ソフィア祭も楽しい。アルバイトの紹介もたくさん行われている。国際交流のイベントが多いのが良かった。ボランティアも積極的。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、基本的な化学や物理、生物の知識を入れる。2年次では基本的な知識に加えて自分の好きな分野を少しずつ考えていく。3年次には好きな分野の深い勉強をしつつ、理系科目全般の基礎も学ぶ。4年次には研究室に所属して、専門分野を極める。
    • 利用した入試形式
      大手金融(総合職)
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    投稿者ID:407480
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一年生から四年生まで、それぞれの段階にあった講義が提供されていると思う。また、少人数のクラスにより教師と学生の距離感が比較的近く、質問などがしやすい環境がある。大学全体については、様々な留学システムとそれをサポートする奨学金システムが充実している点が良い。就職活動の際は、大学の支援は全く受けなかったが、必要となればサポートしてくれると思う。
    • 講義・授業
      良い
      教師の説明は分かりやすい。外国人教師も多く在籍しているため、外国語を学ぶには良い環境だと思う。履修の取り方に関しては、それ専用の窓口で詳しく教えていただける。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私の所属している学科では、ゼミとしての時間はない。しかし、各々が担当となった教授とスケジュールを合わせ、研究を進めるので問題ではない。
    • 就職・進学
      悪い
      基本的に就職活動のサポートはなかった。ただし、主体的に行動する人にはそれなりの情報やセミナーが開かれていた。そのため、積極的にキャリアセンターなどを訪れ、早めに情報収集しておくと良い。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄やJRが通っており、駅からも近いことからアクセスは非常に良い。ただ、大学の周りに住むことを考えると経済的にある程度の余裕が必要だと感じた。
    • 施設・設備
      良い
      新しい校舎もでき、充実していると感じる。キャンパス全体は広すぎず、狭すぎない大きさで、中にはコンビニやカフェもある。図書館は自主学習をするのにも最適な環境だと感じる。
    • 友人・恋愛
      普通
      大学のサークルに所属しなかったため、わからない。しかし、クラスの人数が少ない分親しくなる友人も多かった。
    • 学生生活
      普通
      大学のイベントでは、浴衣デーなど季節ごとのイベントが楽しかった。また、大学外では他大学の学生たちと国際交流サークルの運営を行うことでコミュニティを広げることができた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、ドイツ語の文法をしっかりと学ぶ。学年が上がるごとに、1年次から培った語彙力で原文読解などを行う。希望すれば、留学制度もあり場合によっては単位換算ができる。卒業論文もあり。
    • 利用した入試形式
      航空業界の客室乗務職
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:412537
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法学部法律学科の評価
    • 総合評価
      普通
      単位を取るのが難しい。授業に出ていてもそうでなくても同様である。法学部のサークルがあるのでそのサークルに入ればテストの過去問などをもらえるので利用するといい。法律はとにかく出席確認はないが逆に言えば出席しなければ単位をとれないということ。
    • 講義・授業
      悪い
      授業内容は聞いていればわかるがそれがそのままテストには出ない時が多いので頑張りましょう
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは充実しているが、難しいところ簡単なところもあるので担当の教授を選ぶのが重要になってくる。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績はわるくないと思うが、上智大学内で上下の繋がりが最近出来たばかりで、一人で就職活動をしている人がほとんどである。でも部活やサークル所属していればOBOG訪問で話を聞いたりすることができるので入ることをオススメする。
    • アクセス・立地
      悪い
      学校は四ツ谷駅から近いので通学しやすい。しかし、中央線がよく遅延するのでそこだけは気をつけないと授業や待ち合わせに遅れてしまう可能性があります。
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    投稿者ID:376978
1344891-900件を表示
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基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部経済学部文学部神学部外国語学部理工学部国際教養学部総合人間科学部総合グローバル学部

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このページの口コミについて

このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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52.5 - 65.0

★★★★☆ 4.10 (2334件)
東京都渋谷区/東京メトロ銀座線 表参道
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57.5 - 65.0

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52.5 - 62.5

★★★★☆ 3.97 (2805件)
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日本大学

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35.0 - 65.0

★★★★☆ 3.77 (4429件)
東京都千代田区/JR中央・総武線 市ケ谷

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