みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 上智大学 >> 口コミ
私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.21
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価普通学業成績が、知り合いが多い人に有利になってしまうところがある。勿論努力した人も成績は取れるが、異なる努力値で評価が同じになってしまうのは少々問題。一方研究生活は充実したものになります。少人数制なので、先生からのあつい指導を受けることができます。すぐに質問したり、議論を交わすことができる事は研究生活において大きなポイントになります。
-
講義・授業良い学科の特徴として、さまざまな分野の講義を受ける事が義務化されています。ゆえに物理、化学、生物、情報などの幅広い知識をつける事ができます。ただし学科の人数が多いので先生と生徒の距離はやや遠いです。
-
研究室・ゼミ良いゼミや研究室は少人数制なので、非常に充実しています。しかしながらやる気のない学生に干渉しないところがあるので、本人の意思が大事です。
-
就職・進学悪い就職に対するサポートは薄い印象です。推薦はあります。しかし、面接の練習やエントリーシートの添削は、対応してくれる人の人数が少ないのか、朝早くから並ばなければ、してもらう事は難しいです。
-
アクセス・立地良いいわゆる都心です。電車が1つ止まってしまっても、大学には他の線でたどり着ける事がほとんどです。
-
施設・設備普通学食は席数が多いですし、複数あるので充実しています。一方理系の研究室には、お金が無いのが現状です。ある程度の機材は勿論あり、研究はそれぞれ進める事が出来ています。しかし機材が買えず、諦めざるおえない事があるのも事実です。
-
友人・恋愛普通この件に関しては、人による、としかいいようがありません。文系も理系も1つのキャンパスに集まっているので、人の輪が広がる事が多いでしょう。しかし自分から行動しない場合、それに対するサポートはありません。
-
学生生活普通多くの種類のサークルや部活があります。好きなことを見つけて、活動できると思います。しかしそれが原因で(大会など)授業に出られない場合に、公欠は出ない事がほとんどです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容とにかく単位を確実にとっていきましょう。研究室は、成績の良い人が優先的に配属されます。研究室は、就活するにしても進学するにしても非常に大事です。そして四年時の研究室生活は、大学1、2、3年生の3年間よりも密な時間を過ごすことになります。この研究室での生活が充実したものになるように、成績をしっかりとっておく事がとにかく大事です。
-
就職先・進学先院への進学をしました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494987 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い徹底的に語学力を高めることができます。帰国子女や留学経験者が多いため、海外経験のない人はやや苦労するかもしれません。
-
講義・授業良い初回の授業で突然英語でプレゼンを求められることは日常茶飯事。受け身の姿勢では厳しいかと思います。試験前は相当量の課題をこなす必要があります。
-
研究室・ゼミ良い選ぶゼミにもよりますが、教授の関わり方にはややむらがあるように思います。英語で卒論を書く人も多いです。
-
就職・進学普通英語ができることは強みにはなりません。むしろ英語学科ならできて当たり前、くらいの目線で見られます。またネームバリューでも早慶に比べるとやや見劣りする気がします。
-
アクセス・立地良い四ツ谷駅からすぐなのでアクセスは良好です。ただ中央線は朝遅れることが多いので一限の授業は注意です。
-
施設・設備良い建物が新しいとは言えませんが、図書館の蔵書量はかなり多いです。またPC室は試験前いっぱいになりやすいです。
-
友人・恋愛普通華やかな女子が多いため、上手く輪の中は入ることができれば楽しいかもしれませんが、女子特有の人間関係があります。
-
学生生活普通サークル数は少なくなく、提携大学との交流もあるようです。ですが学部がら課題が多いためなかなかサークル活動を充実させている人は多くありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容プレゼンや発表の機会が多いです。英語で行われる授業も多く、講義中に突然当てられることもあるため気が抜けません。
-
就職先・進学先英会話学校の事務職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:493995 -
-
-
-
卒業生 / 2014年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い親身な先生とわかりやすい講義があり、探究心を鍛えられ自己の成長が感じられる大学だからです。学生の質も高く、向上心を持った意欲的な学生が多いのが特徴です。
-
講義・授業良い留学して現地で学びを深めることももちろんですが、異文化や多文化理解を充実させるようにゼミが多いです
-
研究室・ゼミ良い2年次から選択式でゼミがあり、自由にのびのび多言語や異文化について研究できるからです。
-
就職・進学良い大手への高い就職率はもちろん、キャリアサポートセンターや必要によっては面談も対応してくれるので、不安になることなく就活ができます
-
アクセス・立地良い中央線、銀座線、有楽町線と言った複数の路線から麹駅、四谷駅、赤坂見附駅が最寄りとなり、図書館や飲食店も多く便利です
-
施設・設備良い市街地に併設されている大学とは異なり、落ち着いた周辺の雰囲気から、勉学に集中しやすい環境です
-
友人・恋愛良い人が多い分交流できそうなイメージですが、多い分自分と趣味嗜好の合う友達を見極めるが難しいです
-
学生生活良い一定数人が集まればサークル化することができるので、ダンスなど自分の趣味を分かち合える仲間を作り、楽しめます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時から英語を中心に語学の学びを更に深めていき、海外留学やゼミ、論文の研究からテーマを掘り下げて知識を習得します
-
就職先・進学先Googleの営業 楽天 ファーストリテイリング
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:493891 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価普通勉強したいことが具体的に決まっていない学生には良いと思う。年次が上がるにつれて自身がどんな分野の勉強をしたいのかが決められる。また、理系のわりにはあまり忙しくなく、アルバイトやサークル活動も積極的に行うことができる。
-
講義・授業普通さまざまな分野の先生がいるため、幅広い分野を勉強することができる。しかし、その分1つの分野の専門性は他の学校に比べると落ちるかもしれない。
-
研究室・ゼミ良い4年生になると研究室に配属されて、週に1回程度のゼミが始まる。研究内容や雰囲気は研究室によって全く異なる。
-
就職・進学良いさまざまな大手企業への就職実績があるため、良い方だと思う。キャリアセンターに行けば、就職に関する相談を聞いてくれるし、具体的なアドバイスもくれる。
-
アクセス・立地良いJR四ツ谷駅の目の前にあるため、立地はとても良い。また、JR、丸ノ内線、南北線などあらゆる鉄道が走っているため、アクセスも良い。
-
施設・設備良い学生実験のための実験室があり、さまざまな実験を行うことができる。また、研究室も最近新しくなったばかりで、とても使いやすい。
-
友人・恋愛良いサークルや部活に所属すると、さまざまな学部学科の人と交流でき、友人が増える。また入学してすぐに、学科ごとに一泊二日でオリエンテーションキャンプを行うため、学科内での友人も作りやすいと思う。
-
学生生活良い学内には非常にたくさんのサークルがあるため、自分に合ったサークルを見つけることができると思う。また、学園祭も毎年盛り上がっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次には、主に化学、生物、物理分野について幅広く勉強します。2年次以降は、その分野の中から自分が勉強したいものを選択できます。
-
就職先・進学先化学メーカーの一般職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492738 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価普通語学に関してはレベルの高い授業を受けられるが、授業中にうるさい人が多く、不快な気持ちになることも多かったから
-
講義・授業良い語学系の授業はみっちり鍛えられるが、ついていけない人もごくわずかだがいた 教授との相性が左右される授業もある
-
研究室・ゼミ悪いゼミはなく、卒論ぜみがあるだけ みんなの前で自分の卒論テーマを発表するだけだが、時期によってかんせいどにばらつきがあるため公平感はなかった
-
就職・進学悪い文学部なので就職は正直よくない ただ、大手企業や総合職に進む人もいたので、その人次第だと思う 学科としてのサポートは期待できない
-
アクセス・立地良い四谷あるので、どこに行くにも交通の便は最高にいい 周辺も高級な場所ばかりなのでアクセスに関しては文句なし
-
施設・設備良い立地がせまいので、どの施設も小さめ また、食堂もおしゃれではないので期待はしない方がいい 図書館は静かなのでおすすめ
-
友人・恋愛普通どの大学でもそうだと思うが、グループができあがっており、休み時間は群れているのでひたす騒がしいのが懸念点
-
学生生活普通体育会系はイベントがあるものの、文化部ぶんかさいのみなので、イベントは全体的に少ない印象 そこまでサークルやイベントに力を入れている印象はない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ語をまずは学習し、その後文学を学ぶ 原作を読みながら時代背景や作者の感情を読み取っていくものが多い
-
就職先・進学先itのseになった
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:490733 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部心理学科の評価-
総合評価良い先生との距離が近く卒論を詳しく指導してもらえる。
卒業後は院に進学する人は3割程度だが、ほとんどは一般就職をする。
低学年の時は課題が多く毎週課題に追われていたが、高学年になるにつれて時間の余裕が出てくる。 -
講義・授業良い出席重視の授業が多いため出席していれば単位は取れる。
ちゃんとテスト対策をすればAを取れる。
レポートは先生の好みによるところもあるので、頑張ったからといって良い成績が出るとは限らない。 -
研究室・ゼミ良いゼミの雰囲気や飲み会や仲の良さは先生のキャラによる。
飲み会が好きな先生や厳しい先生がいるので自分で選べる。基本的にゼミの選考はなく行きたいゼミに入ることができる。 -
就職・進学良い就職のサポートを学科で受けるということはないので自分の頑張り次第による。あまりガツガツ働くタイプの人は少ないように感じる。一般職につく人も多い。
-
アクセス・立地良い駅からすぐなので立地は良いが、キャンパスは狭い。学食は常に混んでいるが、近くはオフィス街なのでランチが高い。
-
施設・設備良い実験室、研究室等は新しく綺麗で使い勝手が良い。勉強するにはすごく整っている環境だと思う。院生と関わる機会もある。
-
友人・恋愛良い心理学を志している人たちだけあり、優しい人が多い。ボランティアサークルなどに所属している人が多い印象。
-
学生生活良いサークル活動の充実はサークルによる。運動系のサークルはやはりイベントが多くて仲が良いイメージがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年目は一般教養を履修しつつ、心理学の概要を学ぶ。
二年目は各分野の心理学の授業を各自で取り学ぶ。レポートの授業があり、毎週提出する。
三年目はゼミに所属して主に2つの専攻を決めて深く学ぶ。四年目はゼミを1つに絞り卒論を書く。 -
就職先・進学先民間企業の総合職に就職。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429012 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部ドイツ語学科の評価-
総合評価良い上智大学は外国語が強いと有名ですが、カリキュラムがしっかりしていて本当に身につくし、外国人の先生はその言語を流暢に話すというだけでなくその国の文化もよく知っていて教えてくれたのがよかった。
在学中に留学に行くのも3分の2程度と大半が1年留学に行きましたが、留学チーム、滞在チームとそれぞれで情報交換することはもちろん多かったですが、学部全体が仲良かったのも好印象です。
就職活動中も、上智の外国語学部卒というのは強みであったし総合的によかった。 -
講義・授業良い課題は多くなくよかった。
テストは単元ごとにしっかりあり、自分の習得度をはかれてよかった。
ペアワークが多く、友達がいないと少し浮いてしまうのが難点。 -
研究室・ゼミ良いゼミでの飲み会なども多く、先生もそれに交わる、または先生が企画して生徒を集めるなどがありよかった。
仲良い人たちの方が思ったことなども話しやすいし一緒に課題に取り組んだりできてよかった。 -
就職・進学悪い就職活動時に強みにはなったけど、それはブランドイメージだけで、サポートとしては何もなかった。
東京から京都の企業を志望してたからか、例があまりないためかもしれませんが何も手伝ってもらえることはなかってその点は不満でした。 -
アクセス・立地良い東京のど真ん中、駅近でJRもメトロも走っていて最高の立地でした。商店街、飲食店も充実していて大満足でした。
-
施設・設備良い図書館は1人席も多く、授業の空き時間に勉強したり、たまには寝たり、頻繁に利用してました。
キャンパスはそんなに広くなかったけど、歩けば知り合いに合えて楽しかった。 -
友人・恋愛良い学科の集まりも頻繁にあり、サークルも多くはないけど一通りあり充実していました。
友人関係、友達関係は築きやすい環境。 -
学生生活良いサークルはみんな仲良くて、サークル会議にもちゃんとたくさん集まりみんなで活動を決めていく感じで楽しかった。
サークルメンバーのLINEがあり、空きコマに暇だと連絡すれば必ず誰かは反応してくれ1人になることはなかったのがよかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容毎日1、2限が多く他の学部とちがって早起きなのが特徴。
朝から頭を使って会話したりテストを受けたりしないといけない。
順番に教科書通り進んでいくから予習をしとけばすごく助かる。
卒論は書いても書かなくても自由。 -
就職先・進学先京都の銀行
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426330 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良い自分の学びたいことを自由に選択できる幅の広さがあることが良かった。
新設学部のため、全体的なシステムはまだ未発達なような気がする。
内定先は比較的大手企業ばかりだった。 -
講義・授業良い講義の雰囲気は人によって差が大きい。
私自身が選択していた授業は穏やかな雰囲気なものが多かった。まじめに授業に出ていれば単位はもらえると思う。 -
研究室・ゼミ良いゼミは他学部に比べ選考が穏やかだと思う。特に面接などはなく簡単であった。内容はゼミそれぞれであるが、論文や研究内容は生徒それぞれに合わせてくれていると思う。
-
就職・進学良い特にサポートがあったとは思わないが、学科の生徒の内定先は有名企業ばかりだった。大学で取り組めることがそれぞれあったのだと思う。
-
アクセス・立地良い四ツ谷駅最寄りのため、JRでもメトロでもくることができる。中央線であれば新宿から1駅で、駅からも徒歩ですぐに到着する。
-
施設・設備普通文系学部なので特に使う施設や設備はなかった。必要であればゼミごとで外出して研究に取り組むことなどはあった。
-
友人・恋愛良い何より学校の規模が小さいため、知り合いが多く学校でも頻繁に会える。サークルや部活に参加している人も多いためそれぞれ充実をさせている。
-
学生生活良いサークルや部活は充実しているが早慶、マーチに比べると盛り上がりには欠けている感じがする。インカレなどもありそれぞれ楽しんでいる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容様々な国や地域における問題などに注目して勉強する。人によって専門は様々で、政治経済分野であったり、教育や貧困格差、また、アジアやアフリカなど対象とする地域も様々である。
-
就職先・進学先日系航空会社の客室乗務員
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429889 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良い学力のレベルが高く、特に外国語に強い
都内の中心にあるので、交通の便が非常に良い
文献を和訳して物語の背景を読み取るという授業形式が自分にあっていた
ただ、授業態度が悪い生徒がいた -
講義・授業良い自分で文章を書いたり、長文のテキストを和訳したり、語学を実践して身につけるスタイルだったので自分には合っていた
常に外国語を勉強する雰囲気だったので、自然と外国語が身についた -
研究室・ゼミ普通ゼミはなく、卒論の発表会をゼミという名目でやっているだけだった
卒論があるので、ゼミがあったほうが良かったと思う -
就職・進学普通さすがに大企業や総合職に就職している人が多かったが、サポートはほとんどなかったように思える
自力で内定を取れる人が多かった -
アクセス・立地良い中央線沿いに位置し、交通の便は非常に良い
どこかに行くときも新宿など大都会が多く、東京の有名な街に行けたのは良かった -
施設・設備良い図書館が静かで大好きだった
コンビニもあるし、食堂もいくつかあるので利用しやすい
土地がないので設備も大きいとは言えない -
友人・恋愛普通意外とチャラい人や不真面目な人が多かったので、正直近寄りたくなかった
特に恋愛がらみで騒ぎになったことはない -
学生生活普通イベントはあっても自由参加だったので助かったが、OBの指導になると口うるさいOBが多く、嫌だった
夜ご飯は頻繁に一緒に食べていた
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容二年生までは語学が中心で、文法や会話も勉強する
三年生から文学の文献を読み始め、本格的に文学を勉強する -
就職先・進学先SE
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428759 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部教育学科の評価-
総合評価良い卒業後資格が取れるので、就職しやすい。
学科の人数が多すぎないので、アットホームな雰囲気で良い。
先輩が高配の面倒をよく見ている。
比較的新しい学校なので、校舎が綺麗。 -
講義・授業良い専門的な分野だけでなく、一般教養も充実している。
講義は一方的なものだけでなく、生徒が活動するものも多いので、飽きることがない。 -
研究室・ゼミ良い生徒が主体となって進めることが多く、学びが深まる。
ゼミは複数受講することも可能なので、視野も広がる。 -
就職・進学良いきちんと単位を取れれば、卒業とともに資格が取れるようなカリキュラムになっている。
就職活動がしやすいように、情報がたくさん提示されている。 -
アクセス・立地良い最寄り駅から5分程度だし、都心へのアクセスもよい。
周りにもコンビニやレストランなどが充実しているので、特に困ることはない。 -
施設・設備良いゼミの教室やラウンジ、図書館などは広くて綺麗。カフェテリアなどもあるので、大人数でも集まって活動しやすい。
-
友人・恋愛普通学科の人数が多すぎないので、友だちが作りやすい。サークルも多いので、サークル内で恋愛関係に発展する人も多い。
-
学生生活良い文科系、体育系問わず、サークルが充実している。きちんと活動しているサークルが多いので授業後も充実した時間が過ごせる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育ということについて、理論的、歴史的、実践的な側面から学ぶ。
国内の教育だけでなく、海外の教育についても学ぶ。 -
就職先・進学先公務員。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426638 -
- 学部絞込
上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
「上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 上智大学 >> 口コミ























