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私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.21
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在校生 / 2016年度入学
2020年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い講義のレベルが高い。人格者な教授が多い。クラス分けのおかげで落ちこぼれず皆がレベルを上げていけると感じる。
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講義・授業良いクラスごとに担当の先生がつき、親身になって指導してくれる。
必修科目はレベルが高く難しいが、その分確実に実力が付く。 -
就職・進学良い幅広い分野に就職先を持つのが特徴。語学力を活かして航空系を目指す人が多い。
キャリアセンターの職員さんのサポートはありがたい。 -
アクセス・立地良い四ツ谷駅の目の前ということで、非常に通学しやすい。
周辺はオフィス街なので落ち着いており、美味しいお店も多い。 -
施設・設備良い様々な工事が進み、新しい建物やカフェテリアなどもでき、充実度が上がっている。
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友人・恋愛良い学部でも仲の良い友人ができたほか、サークルでも良い仲間に恵まれていると感じる。
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学生生活良いサークルは充実している。イベントは、やはり文化祭がとてもよい。ただし、キャンパスが狭いので文化祭に人が来すぎると全く歩けなくなる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次はライティングとスピーキング、そして英米文化の基礎を学ぶ。3年次以降はそれぞれの研究コースに属し専門的な知識を深めていく。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機上智大学に憧れがあったから。また、英語学科卒の知人がおすすめしてくれたから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:617598 -
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卒業生 / 2015年度入学
2020年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]経済学部経営学科の評価-
総合評価良い経営の中でもマーケティングや国際経営、商品開発などさまざまな分野について学ぶことができるため、幅広く授業を受けてみて、自分の専門性を決めることができる、
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講義・授業良い専門性に特化した教授が何人もいるため様々な話を聞くことができる。
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研究室・ゼミ良いゼミの数も多くあるため選択肢に富んでいる。
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就職・進学良いOB訪問のための連絡帳のようなものが存在する。教授によってはOBを紹介してくれる。自分の周りはいい会社に就職した。
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アクセス・立地良いザ都会なのでアクセスもよく、でかけやすくて便利な立地だと思う。
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施設・設備良い新しい校舎と古い校舎の差は大きいが、総じて満足だった。古いけど趣がある感じです。
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友人・恋愛良いサークルも多くあるので自分に合ったサークル選びをすることができる。恋愛も豊富。
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学生生活良いサークルは多くあり、大きいところでは200人規模で活動している。華やかである、
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は必須科目と興味がある授業をひたすらとり、年次が上がるにつれて専門性を高めて授業をしぼってみたり、また他の学科の授業を受けてみたりと自由です、
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先大手メーカーのマーケティング職
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志望動機文系の中でも勉強していて楽しそうで、自分の生活に近いこと(商品が開発されて売られるまでの仕組みなど)を学びたいと思った。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:606260 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]法学部法律学科の評価-
総合評価良い法律学科は法学部の他二つの学科と異なり、専門を持たずに幅広い法律について学ぶことができる学科だと言える。
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講義・授業良い法学を研究されている中でもとても有名な先生方が教鞭を取られている。特に環境法でトップに立つ先生が授業をされている点が魅力的。
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就職・進学普通就活のサポートとして、講座や学生センターでの相談などが受けられるが、私はあまり利用しなかった。
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アクセス・立地良い駅から5分以内で教室に着くことができる。カフェやご飯屋さんも多いと感じる。
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施設・設備普通新しい校舎と古い校舎の差が激しい。また、大学専用Wi-Fiがとても繋がりにくく、校内で繋がるとこと繋がらないところがあるのがこまる。
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友人・恋愛良いサークルや部活に所属していれば充実すると思う。クラス制度が最初の頃しかないため、学部内であまり友達ができるような場面はない。
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学生生活良いサークルも部活も数は豊富だと感じる。ソフィア祭も大変でグループ内でもめることもあるが、振り返ってみるととても充実した青春の思い出だと思うことができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法学の中で専門を持たず、幅広く法律の知識を学んでいく。ゼミは3年から入ることができ、4年では必修となっている。ゼミに入ってからは、かなり専門的な内容を学ぶことができるため充実した学びを得られた。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機将来社会に出た時に、どのような業種の職に就くとしても必ず関係してくるのが法律であると思っている。少しでも基礎的な法律の知識を得ることができれば将来の自分にとっての大きな財産となるのではないかと考えたから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:602698 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]外国語学部フランス語学科の評価-
総合評価良い外国語学部フランス語学科では先生がとても親切でわかりやすいです。外国人教師もいて、本場の雰囲気を味わえます。
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講義・授業良い外国語学部で、先生によってはその言語以外にも世界で起きている問題なんかについても教えてくださり、
すごく勉強になります! -
研究室・ゼミ良い先程も説明した通り、ゼミで色んなことを学べるのはいいと思います。外国語学部では専攻言語の中でも選択肢があって選び放題だと思います。
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就職・進学良い公務員になる人が多いようですが、海外勤務や留学のチャンスがある職に着く人が多いです。
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アクセス・立地良い最寄り駅は四ツ谷駅で、周りにお店もあるので困らないと思います。夜も割と明るいので女性も安心です。
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施設・設備良いとても綺麗で新しい施設です。色んな施設がありますが、あまり道に迷っている人を見かけません笑
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友人・恋愛良い学内では同じことを学ぶ人と仲良くなれます。恋愛はサークル内の方が多いです。
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学生生活良いサークルは入る年によって異なると思いますがとても楽しいです。学校祭も多くの方がいらっしゃって盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容フランス語について、
文化や社会問題、歴史について学びます。
フランス語は難しい言語の1つですが楽しく学べています。 -
学科の男女比3 : 7
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志望動機幼い頃から外国に興味があって、たくさんある選択肢の中からフランス語を選びました。友人の話を聞くと他の学科も楽しそうだなと感じます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:599118 -
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在校生 / 2015年度入学
2019年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良いとても満足している。高校の時よりも、真面目に勉強に打ち込むようになった。図書館も充実しており、満足している。
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講義・授業良い一二年生の間は集中的にドイツ語を学び、三四年生になってから文献講読や文化研究の授業になる。ドイツ文学や思想を学びたいと強く思っている場合、初めの二年は戸惑うことになる。だが、一般教養科目として他学科のものも履修できるし、専門書を読むにはドイツ語が必須なので無駄は一切ない。
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就職・進学良いキャリアセンターを最も早期に作った大学の一つであり、十分なサポートが受けられる。ただ、卒業生の数は早慶ほど多くないため、不利に働くかもしれない。しかし、周りの知人は一流企業に就職している人も多く、心配するほどではない。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅が目の前なため、中央線、総武線、丸の内線、南北線にアクセスできる。また、麹町駅も徒歩圏内。
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施設・設備良い都心にあるため、キャンパスが狭い。キャンパスには下校時間があり、理系の研究室以外は24時間いられない。
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友人・恋愛良い人によると思うが、友人を作る機会はある。高校の時とは違った人と知り合える。
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学生生活良い大きな大学と比べるとサークル数などは限られる。しかし、必ず見つかると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ語圏の文学、思想を学ぶ。他大学では専門の地域や文学がない場合が多いが、上智では一つにより特化して学ぶことができる。ドイツ語に触れる時間は多い。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機ドイツ語圏の思想や詩に興味があったため。翻訳でなく、原文で読みたいと思った。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:586563 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い英語ができる人、帰国子女が多い。英語のレベルだけでなく、授業も全体的にハイレベルだと思う。先生方も良い方ばかりです。
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講義・授業良い英語に力を入れている学校のため、英語の授業や語学の授業はハイレベル。通訳、翻訳の授業もあり、将来に役立ちます。
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就職・進学良い就活のガイダンスや、大学で開催される合同説明会には大企業がたくさん集まるので、自分が受けてみたい、話を聞いてみたい企業の説明を聞くことができ、大変参考になります。
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アクセス・立地良い東京中心部にあり、新宿などの繁華街にも行きやすい。食べる場所、飲む場所には困りません!
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施設・設備普通特に、可もなく不可もない。校舎は、場所によって新しい建物と古い建物が混在している。
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友人・恋愛良い学科も、サークルと仲が良くて、友人関係も恋愛関係も充実しています。
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学生生活良いサークル、部活動はたくさんあり、何に入るかまようほどです。たくさんあるので、入りたいものがきっと見つかります!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語、言語学、通訳翻訳授業に加え、第二外国語や一般教養など幅広く勉強します。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機自分が得意な英語を、英語がよく勉強できる環境でもっと極めたかったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:585589 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い英語学科はただ英語を使う学科なのではなく、自分の世界を広げることができる場所です。特に英語学科は海外で生まれ育った子もいれば、日本から一歩も出たことがない子もいたり、様々なバックグラウンドと考えを持った学生がいます。授業やサークルを通して、自分の考えや視野が唯一のものではないことに気づき、他者と関わりあうことで価値観も変わることがあるかと思います。こういった経験は、私にとっては宝物で、社会に出てからもベースになっているものです。授業、研究室、サークルまで幅広い選択肢があるからこそ、自分の意志を持って行動することで、吸収できるものが多くある学部・学科だと心から思います。
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講義・授業良い英語学科は英語を学ぶ、というよりも「英語を使う」学部です。そのため、英語圏の歴史・文化だけでなく、英語教育、国際情勢、翻訳・通訳など幅広い内容を学ぶことができました。特に中学・高校の教員免許(英語)に興味のある人にはおすすめです。教職課程に必要な授業の単位が卒業に必要とされる単位として認めらることから、他大学で教職課程を取るよりも比較的負担が軽いと感じました。
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就職・進学良い英語を身に着ける学科であることから、銀行、旅行、製造業など就職先は幅広く、特定の業界に集中することはありませんでした。授業では英語で履歴書を書く練習があったり、プレゼンテーションやディベートもするため、ポイントを押さえることができ、社会人になってからビジネスで英語が使いやすかったかと思います。
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アクセス・立地良いキャンパスの最寄駅はJR中央線の四ツ谷駅です。駅からはとても近く、横断歩道を1つ渡るとすぐにあります。四ツ谷がビジネス街であることから、騒々しかったり、治安が悪いということは全くありませんでした。新宿駅が電車1本で行けることから、サークルのメンバーとご飯にも行きやすかったです。また、多くは東京駅や丸の内エリアで就職活動があったことから、東京駅へ1本で行けることも魅力的でした。
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施設・設備良い授業でメインで使う棟などはなく、キャンパス全体を行ったり来たりしていました。古い棟から新しい棟までありますが、不便かなと感じていたのは理系学生のみにロッカーが使用できたことくらいです。新しくできたソフィアタワーにはクレープ屋さんのようなお店が入っており、気軽に使えそうです。
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友人・恋愛良い英語学科は1年生のころからクラス分けがされているため、特にクラスの子と仲良くなりました。また、英語学科限定のサークルもあり、そこで別なクラスの友達ができるようになりました。学内の恋愛ですが、学科限定のサークルでカップルもいましたが、他のサークルやバイト先で知り合った人と付き合う人が多かったかと思います。
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学生生活良いサークルは文科系、体育会系など幅広くあり、体育会では城南戦という姉妹校との対戦が毎年ありました。文化祭もあることから、文科系のサークルでもイベントが充実していたように感じます。上智はキャンパスが一つのため、サークルのために別キャンパスに移動する必要はなく、授業が終わったらすぐにサークルに行けることが魅力的でした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は英語でスピーチをしたり、レポートを書くなどの必修科目と一般教養がメインになります。 2年次は必修科目に追加して、選択科目を選び始めることができます。3,4年次は自分が興味のある専門分野に特化した授業や研究室を選択することができます。特に教職課程を目指す学生は2年,3年次に教職の授業が増え、4年次には介護等体験や教育実習など、自分で実際に授業をする経験を積むことができます。私が在学していたころは卒業論文は必須ではありませんでした。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先大手重工業メーカーの総合職(資材・調達)
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志望動機もともと人に教えることが好きだったこと、そして帰国子女で英語が好きだったことから、英語教師を目指していました。英語の教員免許を取りやすいカリキュラムであったこと、上智大学が日本にある大学の中でもトップクラスに語学系が強いこと、英語をさらに磨くことができる環境があることから、上智の英語学科に入学しました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:571187 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良い授業は難しいけど、とても興味深く、この学科に入ってよかったと思うことが多い。いろんな国に住んでいた人や外国籍の人がいて、いろんな考えに対して寛容に受け入れられるようになった気がする。
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講義・授業良い専門の先生が多く、その関係者が特別講義をしてくれることもあるため、授業内容が充実している。
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研究室・ゼミ良い自分の興味・関心のあるテーマについて、なんらかの関連のある先生がいるため、ゼミでは的確な指導が行われる。
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就職・進学普通就職実績は全体として悪くないと思うが、ちらほら就職浪人している人がいる。就職サポートに関しては皆無。
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アクセス・立地良いJRと東京メトロに四ツ谷駅があり、駅からすぐ大学に着くことができる。
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施設・設備良いWi-Fiが昨年より強化されたが、いちいちログインするのが面倒。
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友人・恋愛良い部活動に所属しているため、いろんな学科の人と友達になれる。友達にはあまり困っていない。
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学生生活良い上南戦という学校全体のイベントが7月にあり、体育会に所属している人がメインとなって大学を盛り上げている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係論、国際政治論、アジア・アフリカ・中東の地域研究を主に学ぶ。グローバルとローカルの双方の視点から問題解決力を身につける。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先楽天株式会社のビジネス総合職
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志望動機在香港フィリピン人家事労働者の実態について研究したいと思ったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:564786 -
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卒業生 / 2013年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部社会福祉学科の評価-
総合評価良い社会福祉の資格をとることではなく学問として学ぶというのが指針のため資格取得に力を入れているわけではないがいろんなことを学べた
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講義・授業良い現場で働いている方の講義が受けられる。少人数制の実習指導がよかった
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研究室・ゼミ良いフィールドワークを中心にした当事者研究のゼミでした
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就職・進学普通就活のサポートはあったのだろうが受けずに自力で行ったのであまりわからない
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アクセス・立地良い四谷駅からアクセスしやすい 他にはそんなにいいところない印象。
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施設・設備良いセブンイレブンとサブウェイが学内にあったので困ることはなかった 全体的に冷房設備はあんまり良くない
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友人・恋愛良い社福は人数が少ないのでみんな顔見知りです。サークル内で付き合ってるなどたくさんあった
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学生生活良いサークルはまじでいっぱいある 何種類あるのかは謎、よくわかりません
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会福祉の基礎知識、ゼミでそれぞれの関心、実習で現場を学ぶ 人それぞれ
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先社会福祉法人で支援員 3ねんで退職し障害者専門の人材紹介会社の法人営業に転職
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志望動機家が近い 早稲田とかみたいにゴリゴリじゃなく落ち着いた印象だったから
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:567234 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部イスパニア語学科の評価-
総合評価良い勉強はかなり大変で、多くの時間を割かれる。なかなか普通の大学生のような生活は難しい。しかし、その合間を縫ってサークル活動を行うことで学生生活は充実する。就職はサポーターはあるが、自分次第であると思う。
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講義・授業良い授業内容はさまざまな種類があり、充実している。しかし、出欠やテストに厳しく非常に苦痛を強いられる
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研究室・ゼミ普通ゼミなどは必修ではないため全く充実していない。ただし、学部の中でゼミを選択できるため選択肢が多い点はいい。
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就職・進学普通就職相談には親身になってのってくれるが、全ては個人の行動次第である。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅は東京の中心で新宿などにもアクセスが良い。また、四ツ谷駅前にも学生向けの安い店が多くある。
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施設・設備良い校舎を改修工事しており、綺麗なだけでなくパソコン台数が多かったり、WIFIがある点など充実している。
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友人・恋愛良いサークルなどの課外活動を通して、多くの人と出会える。また、どの学科も比較的おっとりしており仲良くなりやすい。
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学生生活良い文化祭はもちろん、それぞれのサークルは季節ごとにイベントが企画されておりどこもそれなりに充実してる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的には語学をみっちりと学べ、その言語の周りにある文化や歴史や経済なども併せて学ぶことで、言語地域への理解を深める学びである。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先金融業界
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志望動機語学を学びたいことはもちろん、国際関係を深く学びたくて選んだ。また、専攻を決めるのが大学入ってからという点にも惹かれた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:533590 -
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上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
「上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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