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私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.21
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部新聞学科の評価-
総合評価良い四谷という場所、学校の雰囲気、総合的に見て良い。過ごしやすく、学校での生活は良いものだと感じることができる。食堂も多くあり、いろんなものを食べることができる。宗教に合わせた食も用意があり、そういう面でも困ることがない。
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講義・授業良い様々な分野で学ぶことができる。授業も多く用意されている。言語に関しては非常に多くのものがあり、自分の好みで選べる。
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研究室・ゼミ良い2年の春学期からゼミが始まる。自分の学びたい分野を選んで、履修ができる。
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就職・進学良いマスコミに進む人が多いようだ。新聞社、テレビ局、広告会社、多岐にわたる。先輩からの斡旋も多くあるようだ。
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アクセス・立地良い駅から徒歩5分以内。四谷駅という非常にアクセスの良いところ。電車も多く通っている。
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施設・設備良いソフィアタワーは、新設された建物で非常に綺麗。学習スペースもあったり、学生が過ごしやすくなっている。
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友人・恋愛良い留学生が多いため、公に恋愛をしているような人がいる。学科を超えてサークルなどの付き合いがあるようだ。
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学生生活良いサークルの数は非常に多い。規模に関しては大小様々だが、選ぶことができるため選択肢があることは利点。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎知識として、マスメディアの歴史や偉人を覚える。そこから応用や、研究といった自分の専攻したい分野に進んでいく形式。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機以前からマスコミに興味があった。新聞学科自体が珍しく、専門知識を学べるため入学を希望した。オープンキャンパスでの雰囲気が非常に良かった!
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:566111 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良いカリキュラムがしっかりしていること、教授が熱心で、学習意欲が高まること等、学習環境が充実している。 学習以外も、キャンパスが良い意味で小さく収まっているので、他学科の人とも交流できる。満足
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講義・授業良い他授業との関連性や発展的内容等も組み合わせて行われているので、学習意欲が高まる。
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就職・進学良いインターンシップの案内が学科担任を通して随時届く。 進学する人向けにもガイダンスがある。
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アクセス・立地良い最寄り駅が四ッ谷駅なので、アクセスは非常に良い。駅からも近いので、通いやすい
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施設・設備良い研究室の棟は少し老朽化している感じがするが、現在工事中で、整備されつつある。
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友人・恋愛良い学科必修の実験があるので、学科内に友人は作りやすい。 学科外にもサークルを通してたくさんの人と交流できる。また、留学生の友人もできる。
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学生生活良い学祭はもちろん、浴衣デー等様々イベントがあり、充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容物理・化学・生物学の基礎を学び、専攻したい分野を絞っていく。また、実験を通じて、実験操作の基本、レポート作成等、研究に必要な力をつけていく。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機国際交流が盛んなこと、留学制度が充実していること、アクセスが良いこと、学科人数が比較的少なく、教育かわ充実していると思ったから。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:536460 -
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在校生 / 2018年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]法学部法律学科の評価-
総合評価良い学部としては、勉強量は多く求められ、学習内容も難しいです。しかし、それらを友人と共に勉強することはとても楽しく、有意義な時間にできました。 また、法学部での学習内容は将来無駄になるものではないため、学習しておいて損はないかと思います。
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講義・授業良い学部としての学習内容は難しいですが、学習をサポートして下さる先輩方は多くいて、とても心強い味方となって下さります。そのため、不安は多くとも、結果としてはなんとかなることが多いです。
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研究室・ゼミ良い上智大学法学部のゼミは3年生にならないと参加することができないため、現在1年生である私からはなんとも言い難いですが、教授は明るく優しい方が多いため、ゼミも充実するのではないかと予想します。
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就職・進学良い上智大学と言うだけで偏差値が高い、また、その中でも法学部は1番偏差値が高いため、社会的にも高く評価されやすい大学、学部であります。そのため、企業様にも気に入られる大学、学部であると考えます。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅は、多くの路線の電車が走るため、交通の便でのマイナスポイントは少ないです。まあ、駅から徒歩5分以内のところに上智大学があるため、アクセスは抜群です。
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施設・設備良い上智大学には、学部ごとに階数が分けられた図書館があり、その階で学習する生徒は多いです。また、カフェテリアも多くあるため、そこらで学習する生徒も多いように見受けられます。
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友人・恋愛良い自分がどのサークル等に入るかによりますが、場所によっては一生物の友人を作ることが可能になります。また、それらの中で恋愛関係を築くことも不可能ではありません。
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学生生活良い同じ種類のサークルが被っちゃっていて、逆に全くない種類のサークルもあり、それらが難点ではあります。しかし、どのサークルもメンバーは良い人ばかりです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容民法、憲法、債権、刑法が1?2年次の必修科目として勉強することになります。また、第二外国語と英語の授業が週に2時間ずつあるため、それらも深く勉強します。
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就職先・進学先決まっていない
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494993 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部社会福祉学科の評価-
総合評価良い大学で勉強する環境も整っているし、勉強する可能性も広がっている。また専門学問以外にも他教科を学べるチャンスも多くある。
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講義・授業普通講義内容は充実しているが、講義によっては座学がメインなものもある。学年が上がるにつれてディスカッション講義が多い
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研究室・ゼミ普通ゼミは選択することができるので、学びたいことやゼミの活動量を鑑みて自分で選択することをおすすめする
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就職・進学良い大学全体のサポートは平均的だと思うが、学生自身が自主的にやる人が多いので意識がある程度高い中で就職活動に取り組める
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アクセス・立地良い大学の立地やアクセスは良いと思います。また文学部と理系学部が同じキャンパス内にあるのも特徴的だと思います
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施設・設備良い大学のキャンパス自体も工事が進み綺麗になっている。実習するにしても歴代の良い施設などを紹介してくれます
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友人・恋愛良い学科の仲間はもちろん、サークルでも他学部合同の授業に出ても、とにかくいい人たちが多いです。自然と友人関係も恋愛も上手くいくと思います
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学生生活良い私は文化祭実行委員会に所属していたので文化祭は盛り上がるイメージを持っています。スポーツ関係は他大学に比べたら活発ではないかもです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1学年では社会福祉全般の基礎を学び2?3年次で徐々に専門学門を選び実習にもいけます。4年次でほの集大成として卒論を書く感じです
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就職先・進学先生命保険
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:495153 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部ポルトガル語学科の評価-
総合評価良いポルトガル語はロマンス系言語のベースに1番近い語学です。そのため、ポルトガル語を学ぶことによってスペイン語など様々な言語を将来学ぶ際、とても有利です!
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講義・授業良い授業は少人数制なのでわからないことはすぐに聞けますし、ブラジル人の先生は温かい人ばかりですよ!
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研究室・ゼミ悪い基本的に選べるゼミの数が少なすぎるため、ポルトガル語学科でゼミに入る意味が感じられません。
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就職・進学悪い学科としてのサポートは全くないため、学事センターに行って自ら行動を起こすしかありません。ただ、企業によってはポルトガル語枠という採用枠があるようなので、有利に働く場合もあります。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅から徒歩1分以内でつく好立地です。キャンパス内もあまり広すぎず、移動に時間がかかることはありません。
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施設・設備普通最近構内が改装されてきているため、比較的快適に過ごせるかと思いますが、特に他の大学と比べて優れているわけではありません。
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友人・恋愛普通内部進学がないため、比較的落ち着いた学生が多い印象です。ただ、学科で勉強に追われるため、サークルに入る人は少ない印象です。
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学生生活普通上智大学にはソフィア祭という学園祭がありますが、特に学科で出し物などをするわけでもなく、特にかもなく不可もありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生には文法と会話の基礎を学び、二年生では応用、三、四年では完全にポルトガル語のみで授業が行われます。留学に行く人も多いです。
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就職先・進学先僕はベンチャー企業に進みますが、大半はメーカーの大手企業に進みます。周りの友達は皆素晴らしい企業に内定をもらっていますよ。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:495034 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い授業やディスカッションはかなりレベルが高いです。入学後のレベル分けテストでクラスが決まるのですが、上のクラスはほぼ帰国子女といった感じです。上のクラスに数人いる純ジャパの子たちがおそらく1番レベルが高い(個人の努力で言語を習得した分、英語に関する知識が多い)なという印象です。私は帰国子女ですが、クラスメートから日々刺激を受けて常に上を目指していこうという気持ちを駆り立てられるため、このような環境に身を置けて良かったと心から感じています。
2年間そのクラスで必修の授業を受けるため、数ある学科の中でも学科内で友達が作りやすい環境だと思います。ただ、他のクラスの子とはあまり深く関わる機会はない気がします。 -
講義・授業良い講義や指導内容の質は、担当の教授によると感じます。課題が多かったり、評価が厳しかったりする教授はその分自分自身の成長にもつながるし、反対に厳しくない教授だと簡単に単位をもらえたりします。ただ共通して言えることは、生徒に対する教授の期待が高く、常にプレッシャーをかけられている環境であるため、求められているレベルは高いです。
講義中の雰囲気は、この学科の特有かもしれませんがディスカッション形式の授業が多く、意見を発することを求められます。そこで出る意見はどれもレベルが高く、また発言しやすい雰囲気もあるためいろんな生徒が発言しています。
履修の組み方はどこの大学もだと思いますが、とてもややこしいので、相談できる友達や先輩がいると安心です。 -
研究室・ゼミ良い英語学科ではゼミは3年次と4年次に受講します。総グロのゼミに入りたい一部の学生を除き、ほぼ希望するゼミに入ることができます。ただこの学科のゼミは他学部に比べてあまり重きが置かれているようには感じません。そのためゼミで仲良くなったりゼミ旅行へ行ったり、ゼミの中でグループを作ってプロジェクトといったことはほぼなく、個人個人でテーマを掘り下げていく感じです。また、ゼミに入らなくても(卒論を書かなくても)卒業できるという特殊な学科でもあります。
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就職・進学良い上智の外英と言って、書類で落とされることはまずないのかなと思います。しかし、大学のキャリアセンターの予約のシステムが当日予約のため相談がしにくい環境です。また、相談できたとしてもあまりためにならず、自力で頑張っていくことが求められています。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅から歩いて4分ほどなので非常に便利です。学内も狭いおかげで1番遠いビルで授業がある場合でも比較的すぐに移動ができます。
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施設・設備良い英語学科は理系の学科と違って特別必要な設備などはないのですが、ビルによっては古いところがあるのでこの評価です。
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友人・恋愛良い比較的小規模な大学、かつ全学科が一つのキャンパスに集結しているため、多くの学生とつながることができます。
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学生生活良い私が所属しているサークルではメンバーが責任感を持って役割をこなしていて、とても充実した生活を送っています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はクラス単位で受ける必修が週5コマあり、その他にキリスト教、第二外国語の授業を受けます。
2年次はクラス単位で受ける必修が週3コマあり、第二外国語もあります。また、希望研究コースの導入科目を取り始めます。
3年次からはゼミが始まり、北米コースや言語研究コースなど、自分の興味に合わせて授業を取ります。
4年次はゼミがあり、卒論を書くと選択した人のみ卒論を書きます。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430638 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法律学科の評価-
総合評価良い授業に関しては、必修で憲民刑を学べること、またそれぞれの時期が被らないので重くなり過ぎないことも評価している。法学系の科目も多いので良いが、他学部の授業が単位換算されにくいので注意。あまり法学に興味ない人はつまらないかもしれない。将来は法曹志望より公務員や民間企業志望が多い。
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講義・授業普通講義の内容に関しては教授によりけりなので一概には言えない。好きな教授を見つけてその人の授業を取る方がストレスもかからず楽。単位は試験重視の科目ばかりなのでテスト60%等は楽単と言われがち。必修は特にテスト100%が多い。他学部の科目が単位換算しされにくいので注意が必要。
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研究室・ゼミ普通ゼミが始まる時期は3年生の春学期から。ただし3年生は選択で4年生が必修なので3年は取らなくても良い。ゼミの説明に関しては毎年秋頃に行われているはず。見学に行って雰囲気を見ることが大事。ゼミ生同士のつながりはゼミによってばらばら。卒論を課しているところは少ないがあるところもあるので入るときに要注意。
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就職・進学普通就職実績についてはあまり詳しくないが民間企業が多いと思う。先輩を見ていると法学部は概ね順調。就職活動のサポートについてはキャリアセンターが行なっている。進学については大学院進学はごく少数。その中でも上智の法科大学院に進む人は数少ないと思う。
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アクセス・立地良い最寄駅は四ツ谷駅。駅から大学までは5分ほどなので非常にアクセスがいい。駅の周りはオフィス街なので安い居酒屋があまりないことが難点。大人数の飲み会は新宿に出ることが多い。カラオケは安いのでとても有り難い。
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施設・設備良い今年ソフィアタワーが建ったので新しく綺麗な校舎で授業が受けられる。教室についてのストレスは大きく軽減された。図書館は一般的な小説等がないのが残念。勉強するスペースは多くあるので利用しやすい。部室がある棟は基本的に汚い。
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友人・恋愛良い学内の友人関係は自分次第なのであまり言及することはない。法学部はグループ活動や小規模での授業がないため友達が作りにくい環境ではあると思う。最初に仲良くなった人とずっと続く感じ。恋愛関係についてはサークル内が結構多い。
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学生生活良いサークル・部活動についてはそれなりに充実していると思う。大学のイベントといえばソフィア祭だが、ミスコンが有名だし楽しいのでぜひ足を運んでほしい。アルバイトについては人それぞれだが近くにあるホテルニューオータニで働いている人も結構いる。他にはカフェや居酒屋など。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修は民法総則、法学入門、憲法などを取ると思う。他にはキリスト教に関する科目、英語、第2外国語が必修。あとは一般教養科目。1年生は法律の知識がないので法学部で取れる科目は限られる。2年次は刑法、債権法などが必修。必修は2年間で終わるので3年生からは自分の好きなものを自由に取れる。3・4年生でゼミを取る。卒論はゼミによる。卒論がないゼミに入れば卒論は必要ない。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410811 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部ロシア語学科の評価-
総合評価良いロシア語を学びたい学生にはとてもオススメだと思っています。ロシア語会話の講義は、ネイティブの先生方が発音を細かく指導して下さいます。日本人の教授も著名な方がたくさんいらっしゃいます。就職活動の実績は高く、ほぼ毎年ラヂオプレスなどの翻訳会社へ行く卒業生がいると聞きます。部活やサークルも豊富で、充実した学生生活を送ることができます。
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講義・授業良い学科必修科目の講義では、ロシア語の文献を読むために必要な基礎的なロシア語文法を学ぶことができます。ロシア語研究科目では、実際のロシアの新聞記事、小説、詩、回想録などを訳して読んでいくことによって、ロシアに関する知識をつけることができます。また自分の学科専攻だけでなく、関心に応じて言語学研究といった副専攻も取得することができます。
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研究室・ゼミ普通3年の春学期からゼミが始まり、ロシア語通訳・翻訳研究、古代ロシア語、ロシア語学、ロシア文化、ロシア文学、ロシア経済、ロシア政治・外交、ロシア社会の8個のゼミから関心のあるゼミを1つ選びます。ゼミによっては合宿を行うので、学期が始まる前に行われるガイダンでゼミの説明はしっかり聞いてください。
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就職・進学良い様々な大手の企業への就職実績があります。学科の先生方やキャリアセンターのサポートがしっかりしていて、就職活動の基本マナーから面接の仕方、履歴書の書き方の指導までカバーできます。ただ、実績があるとはいえ、部活やサークルに明け暮れていて就職活動に失敗する人も少なくはないので、注意してください。
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アクセス・立地良い最寄駅は丸ノ内線の四ツ谷駅と中央・総武線の四ツ谷駅です。学校の周りには安くて美味しい定食屋やファーストフード店があるので、一部の学生はそこで昼食をとっています。大学の近くにはアパートや、大学の寮もあるので、地方の学生も不自由なく生活できると思います。
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施設・設備良い学内の施設は比較的に新しく、キャンパス内に図書館があります。図書館は学生誰もが利用することができて、辞書や参考文献を持っていない学生でも一時的に借りることができます。学科研究室には様々な資料が揃っていて、他の大学よりも自分の関心に沿った研究ができる印象があります。
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友人・恋愛普通部活やサークルに所属すると趣味を共有できる友人がたくさんできます。その上、大きい大学だけあって授業の選択の幅も広がるため、学科内だけでなく、学科外でも友人を作ることができると思います。
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学生生活普通ロシア語学科は1学年60人程度と他学科に比べて少なく、その分教員と学生が親しくなれると思います。また、他大学との交流も比較的盛んで、いろんな人と知り合いになれる機会があると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次はロシア語の基礎的な文法を学びます。その他にもロシアに関することを学びます。3年次はロシア語文献研究、ロシア語文法研究などの専門的なことを学んでいきます。その他、ゼミがスタートします。4年次には任意で卒業論文を書くことができます。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:287790 -
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在校生 / 2016年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良い推薦入試での応募が多く一般受験生が少ないのが非常に懸念事項。
ただ、帰国子女や様々な活動に参加している生徒がいるのは得。 -
講義・授業良い学部の講義は当たり外れがあるが研究の質は高く、世間的に有名な教授がいることとゲストスピーガーが良いのはオススメ。
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研究室・ゼミ普通3年からゼミが始まる。国際政治か国際協力から選び研究地域も選ぶ。倍率が高いゼミは入れないこともある。
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就職・進学良い私の学部はまだ卒業生がいないのでどうなるかわからないが上智は基本的にサポートはしっかりしている。
メディア系に強い。 -
アクセス・立地良い電車はいつも混むので地方から来た学生はかなり驚くと思うがよつやの立地条件はかなり良い
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施設・設備良い教授との距離は近い?ただ、国立と比べるとやはりそこまではいかない。
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友人・恋愛悪い学部にクラスがないため友人関係は限られがちなのは事実。恋愛ははあまり充実していない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際問題をグローバルな視点とローカルの視点で学ぶことで本当の解決策を見つけられる。
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就職先・進学先外交官やNGOなどの国際機関系か、メディアの国際系などにしたい。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:220941 -
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卒業生 / 2007年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部社会福祉学科の評価-
総合評価良い社会福祉や医療分野に関心の強い方にはそれらの分野を多角的に学ぶことができるので良いと思います。教授もあらゆる専門の先生方なのでゼミで希望すればより深く、また少人数を生かして細やかに勉強することができます。
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講義・授業良い社会福祉実習を他の大学より長期である2ヶ月いくことができるので、大変蜜の濃い学びを得ることができる。
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研究室・ゼミ良い各分野に通じる先生方が多いので就職の相談にものってもらえる。少人数なのできめ細やかな講義内容となる。
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就職・進学良い大学やその学科を出られた先輩方が多く社会で活躍されているので就職活動のときにも先方に信頼感を持っていただける。
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アクセス・立地良い四谷駅の目の前、徒歩で5分程度である。新宿駅から一駅であり、各線からの通いも可能である。キャンパスも狭いので移動が楽。
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施設・設備良い古い校舎もあり耐久性が心配な面もある。ただし私の卒業後に建て替えなどが進んでいるようなので改善されたと思う。
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友人・恋愛良い帰国子女が多く色々な経験値をもつ友人ができた。学科の人数も多くないことから老若男女の友人が作りやすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容医療や福祉におけるソーシャルワーク、司法福祉論
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先医療機関
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就職先・進学先を選んだ理由病気をしても生活の質が落ちないように援助たい
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志望動機福祉について勉強したかったので長い歴史のある大学を希望
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問をひたすら解いた。英語の単語力をつけた。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:183596 -
- 学部絞込
上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
「上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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