みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 上智大学 >> 口コミ
私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.20
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部ドイツ語学科の評価-
総合評価良い先生方がとても熱心に教えてくださり、少人数なので密な関係を築ける。ドイツ語の授業が一二年時は週6であり徹底的にドイツ語を学ぶことができる。就職率もかなり良い。
-
講義・授業良い少人数なので、発言する機会が多い。コミニュケーションの授業ではドイツ人の先生がドイツ語で授業を行うので臨場感がある。読む、書く、話す、聞くの多方面から徹底的に学べる。
-
研究室・ゼミ良いドイツ関係のゼミも種類が多いが、他学部のゼミも自由にとれるところが良い。ドイツ語学科のゼミに関しては、卒論が義務ではないので、負担が少ない。プレゼンテーションをドイツ語でやるゼミもあり力はつく。
-
就職・進学良いネームバリューが強いのと、外国語学部は企業に求められていることが多い。ドイツ語が話せることは強みとなる。就職率は良く、OBOGとの交流会などコネクションが広くつくれる。
-
アクセス・立地良い都内駅の目の前という好立地にある。キャンパスは良い意味で狭いため、様々な人といつでも会える。都内にあるため、周辺施設も充実していて、美味しいご飯屋さんは沢山ある。電車はJR、メトロ共に通っていてかなり便利である。
-
施設・設備普通校舎は古いものと新しいもの両方ある。古い建物の中でも趣があってレトロなものもある。学食があまりおいしくないので、期待しない方がよい。
-
友人・恋愛良いキャンパスが狭いので様々な人と出会える。少人数の授業が多いので友達とより仲良くなれる。他学部の授業もとれるし、一年時は体育や英語は必修で、様々な学部合同なので友達こ輪は広がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ語を読む、書く、話す、聞くと様々な面で徹底的に集中的に学ぶ。ゼミではドイツの社会や文化、政治なども学ぶ。
-
所属研究室・ゼミ名ドイツ比較社会研究ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要ドイツと日本の社会や文化を比較するゼミ。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機ドイツの環境問題にとても興味があったから。
-
利用した入試形式AO入試
-
利用した予備校・家庭教師早稲田アカデミー
-
どのような入試対策をしていたかひたすら英語の勉強。TOIECのドリルなどを使った。あとは小論文の対策。
投稿者ID:68086 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際教養学部国際教養学科の評価-
総合評価良い教養学部ということで、まだなにをしたいか決まってない人にはいい環境です。好きなフィールドから自分がとりたい授業を幅広くもてる。帰国子女や留学生が多く、世界で活躍したい人にはもってこいの学科です。
-
講義・授業良い少人数のクラスが多く、自分の意見を自由にのべられる。自分の意見は否定されることはなく、そういった考え方もある、と議論を進めてくれる教授ばかりで恵まれた環境の中学べる。
-
研究室・ゼミ良いどの研究室も充実しており、書く力も議論をする力もつく。専門分野において、他の研究室との交流等もある。
-
就職・進学普通支援などはあまりないが、周りの人たちをみているとかなりの実績がある。支援がなくても行動できる力がこの学科ではつくみたいです。
-
アクセス・立地良い学科は四ッ谷にキャンパスがあり、ごはんを食べる場所には困らない。また、隣駅が新宿なので、遊ぶところにも困らない。駅から徒歩数分なので、遅刻の心配もなし。
-
施設・設備普通校舎自体はあまり大きくないが、カフェテリアが何個もあり、サブウェイまである。部室搭も広く、交流の場が複数ある。
-
友人・恋愛普通この学科は女性が多く、恋人はサークルなどでつくる人が多かった。この学科にはグループプロジェクトが多く、学科内の人と友達になrwるチャンスはたくさんある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会学のすべてをこの学科で学んだ。主に、日本内にいるマイノリティについて学んだ。
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先日産の子会社
-
就職先・進学先を選んだ理由就職活動中、物流企業に興味をもち、国際的に物流を行っている日産子会社の物流会社に志望した。
-
志望動機当時は国際的に活躍できる人になりたいと思い、授業がすべて英語で行われているこの学科に入りたかった
-
利用した入試形式その他
-
利用した予備校・家庭教師使ってないです
-
どのような入試対策をしていたか過去問をとき、先輩から対策などをききました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:64536 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良い1年も2年もドイツ文学の授業は週1なので、文学をやりたくて入った人には物足りないと思う。その代わり、ドイツ語の授業のコマ数が多いので語学を学びたい人には合うはず。
-
講義・授業良い語学は英語とドイツ語を必ず履修しなければならず、その他の語学も選ぼうと思えば履修できるが、GPAに換算されても単位にはならないのが残念なところ。
-
研究室・ゼミ普通文学部ではあるがゼミがないので、ゼミに入ってみたいのであれば他の各自で選ぶものに入るしかない。3~4年で自分の興味のある授業を選択して履修する形であると聞いている
-
就職・進学普通詳しくはわからないが、就職先を銀行に決める人が他学科と比べていちばん多いという印象を受けた。学問とは関係なしに就職をする印象。
-
アクセス・立地良い中央線、丸ノ内線、南北線が通っていて、大学が駅から見えるほど近いので立地は非常に良い。周りはオフィス街なのでカフェが多く、帰りに友達とご飯を食べたり遊んだりするのであれば電車で数分の新宿まで出た方が充実している。
-
施設・設備良い建物は全体として非常にきれい。1号館は外側が古く見えるが、廊下がとてもレトロでいい味を出していて気に入っている。トイレは3号館以外はすべてきれいで、いつ見ても便座に敷くシートペーパーも完備されている。食堂はあまり期待できないがサブウェイがある。
-
友人・恋愛良い学科内でも、クラスが30人規模で分かれていて他クラスとの交流はほぼない。英語の授業やサークルくらいでしか他学科との交流はない。サークル内恋愛は多い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容週6のドイツ語と週1のドイツ文学。授業の仕方などは高校までのと変わらない印象
-
学科の男女比2 : 8
-
志望動機本当はドイツ語学科を志望していたが、受験に失敗したのとドイツ文学科でもドイツ語は学習できるだろうと思ったから
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師みすず学苑
-
どのような入試対策をしていたか単語や熟語が弱かったので重点的に学習していた
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:63654 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価良い教授の研究室の並びに学生専用の研究室があり、全学年が参加できる研究会も充実しているため、やろうと思えば学問・交流共にいくらでも充実できます。ただし、学生間のコミュニティができやすい分、一度機会を逃すと輪に入るのが難しいです。他学部の授業を自学科の選択科目として受けられます。選択科目すべてを他学部で受けても問題がないので、自分の興味のままに学ぶことができます。
-
講義・授業良い古代ギリシャからカント、西田哲学、美学、生命倫理、政治哲学、認識論、論理学など幅広く学べます。キリスト教の大学ではありますが仏教思想等も学べます。ただ、全体でみるとやはり西洋寄り、キリスト教寄りではあります。また、分析哲学や科学哲学はないような気がします。
-
研究室・ゼミ普通一般的に思われているようなゼミとは異なります。ゼミとは授業形式の種類のことであり、講義と同じように必修科目以外は自由に選ぶことができます。ずっと入りっぱなしということはなく、一学期で終わります。授業時間外に行われる学生主体の研究会があり、入りっぱなしの縦のつながりや一つのことへの追求はそちらが担っています。
-
就職・進学良い文学部はどこの学科もあまり変わらないのではないかと思います。教職は、哲学科の単位を生かすなら倫理がとれますが、それだけでは採用してくれるところがないので哲学科の卒業単位に関係のない他の社会科の教職も取らなければいけないそうです。社会科の教職がとれる他の学科に比べると不利だそうです。
-
アクセス・立地良いキャンパスは駅の目の前にあります。隣駅が新宿なのでとても便利です。文学部の研究棟は門を入ってすぐなのでレポート提出が楽です。さらに、哲学科のフロアは3階なので段ですぐに行けます。エレベーターに乗れずに困るということがありません。特殊な学部を除き、授業はほぼすべての校舎でまんべんなく行われるので学部学科間で違いはありません。
-
施設・設備良い学生用の研究室に蔵書がそろっています。図書館には英語の本もあり、あまり英語ができなくても小難しい日本語訳を解読するヒントに使ったりします。
-
友人・恋愛良い研究会に積極的に入ることをお勧めします。入らなかったために学科内でのつながりができなくて後悔しています。外国語や体育の授業は○○学科と××学科の合同という風に構成されているので他他学部学科の学生とも交流できます。サークルで留学生と交流できるチャンスもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容語学、哲学史、哲学を学びます。専攻は哲学思想、倫理、美学に分かれますが必修科目がほとんどないのでそこまで大差はないと思います。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機哲学に興味があったから。オープンキャンパスの模擬授業で惹かれたから。上智大学に模試を何度も受けにいったため親近感がわいていたから。入試が選択問題だから。入試の日程がちょうどよかったから。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師東進ハイスクール
-
どのような入試対策をしていたか英語が苦手だったので、高校までの片道の電車で単語帳を一周読み、家で長文問題の音読を何度も読んでいました。机に向かってガリガリ書くよりも、考える前に目に焼き付け口を動かす方が向いていたみたいです。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:62283 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価良い少人数の学科なので、教授との距離が近く、興味のある分野について相談しやすい。学校の特性上、外国語が必須なので留学する人も多いです。交換留学、私費留学ともに。
-
講義・授業良い日本、東洋、西洋史と分かれているが、イスラムなどを研究している教授が学内にもおり、外国語学部も充実しているため興味があればどの地域の歴史でも取り組めます。
-
研究室・ゼミ良い少人数のため、研究室へも気軽に相談に行ける。教授が必ず部屋にいる時間が公開されているため、会えないことがない。
-
就職・進学悪い史学科は外国語が他学部に比べて得意でない、性格として、個人主義のひとが多い印象。コミュニケーション能力という人とのつながりを聞いてくる就職活動に意味を見出せない人が多く、就職している人は少なかった。
-
アクセス・立地良い都心にあるため、歩いてどこまでも行ける。一度、上野、東京まであきコマの間に歩いたが次の授業にちゃんと戻ってこれました。
-
施設・設備普通現在いろいろ建て替えており、新しい建物もできています。オススメの場所は図書館の7階です。下の階は人が多く座る場所がない時もありますが、上の階は空いています。
-
友人・恋愛悪い個人主義のひとが多いので、恋愛には発展しません。サークル、部活動もあるので他学科の学生とも交流はできますが、参加しないと全く知り合いは増えません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容西洋史のゼミに入っており、イタリア美術史を学んだ。教授がほとんど皆トリリンガルなので文献の相談も乗ってくれます。
-
所属研究室・ゼミ名西洋中世史ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要中世の重要文献を翻訳して読む。皆興味の分野は違うが必要文献は共通しているため
-
学科の男女比3 : 7
-
就職先・進学先三菱鉛筆株式会社
-
就職先・進学先を選んだ理由筆記具マニアなので。小さい頃から愛用しているシャープペン、ポールペンには共通項があり、それが今の会社だった。長く生活によりそう製品を作りたかったから。
-
志望動機歴史が好きで、古い話を知り現在へつながる経緯など知識を深めたかった。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師河合塾大宮校
-
どのような入試対策をしていたか英語が苦手だったので文法を気をつけて学び、国語、世界史で点を稼いだ。
投稿者ID:62464 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い英語が得意な人、好きな人、海外へ興味がある人にとってはとても良い環境だと思います。学科の先生たちは、海外から来た人や、海外経験の豊富な先生も多く、日本人の先生だとしてもネイティブレベルの英語を話されるので大変勉強になります。学校内に外国人留学生も多いので、行動を起こせば彼らとつながる機会もあると思います。
-
講義・授業良い出席には厳しく、学校へ足を運ぶのが困難になってしまうと単位の取得は厳しいですが、比較的留年の数も少ないです。(留学へ行く生徒は別ですが)また、3年生から副専攻として自分の興味のある分野の専攻を決められるため、自身のやりたいことを究めることも出来ると思います。また、ゼミへの加入が任意である為、例えば他学部の科目を学び、自身の視野を広げることも可能ですし、専攻を究めることも可能である為、自分に合ったスタイルで学べる環境があると思います。
-
アクセス・立地良い駅から各教室まで5分ほど。一番遠い教室でも駅から10分かかりません。オフィス街ですが少し歩けばエスニック料理や定食屋さんなどごはんを食べるところがたくさんあり便利です。
-
施設・設備良い大学構内にコンビニ、SUBWAY、食堂3か所、昼休みには移動販売の弁当屋さんが来るのでお昼は選び放題です。しかし、構内の一部に校舎が建設中であることと、キャンパスが一つしかなく学生が集中しておりいつも混んでいるのが少し嫌です。教室に関しては、新しい校舎と古い校舎が混在していますが、比較的どこもきれいです。
-
友人・恋愛良い学科の特徴としては、公募で入学してきた人が半数を占め、帰国子女や留学経験者など様々なバックグラウンドを持つ友人が多く非常に面白いです。
-
部活・サークル良いスポーツ系はあまり強くありませんがみなさん楽しそうに活動をしています。文系サークルも様々に存在しており、人数さえ集まればサークル新設も容易です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係論を専攻し、国際援助活動について主に学んでいます。
-
所属研究室・ゼミ名所属していません。
-
所属研究室・ゼミの概要上に同じく所属していません。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機外国語教育に特化し、かつ有名で優秀な生徒が集まると思っていたから。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたかひたすら過去問を解く。
投稿者ID:27457 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部フランス文学科の評価-
総合評価良い文学、特にフランス文学を学びたい人にはとてもいい学科だと思います。立地がよく、とても通いやすいアクセスのしやすい場所にキャンパスがあるのはいい所だと思います。
-
講義・授業良い文学といっても最終的にはフランス文学を原本で読むのが目的なため、主な授業はフランス語になります。この点ではフランス語学科とあまり変りはありません。
-
アクセス・立地良い新宿から快速電車でひと駅、さらに駅のホームから校舎が見えるほど駅近なのでとても便利です。最寄りの駅には飲食店がたくさんあります。
-
施設・設備良い校舎はあまり新しくはないですがきれいです。図書館は非常にたくさんの本が置かれていて充実しています。学食は3か所あります。
-
友人・恋愛良い出会った友達は本当に楽しい人ばかりで一生付き合える友達がたくさんできました。高校までとはまた違った付き合いができていいと思います。
-
部活・サークル良い部活もサークルも充実しています。サークルもたくさんあり、自分でサークルを作る友達もいました。部活もとてもたくさんあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主にフランス語を学習しました。
-
所属研究室・ゼミ名研究室、ゼミはありません。
-
所属研究室・ゼミの概要研究室、ゼミはありません。
-
学科の男女比2 : 8
-
志望動機外国語を学びたかったからです。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたかとにかく大学の過去問題をたくさん解きました。
投稿者ID:27369 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良い理系文系が同じキャンパスにあるため、サークルや部活などで様々な友達をつくることができます。キャンパスは四ツ谷駅からほど近く、とても便利です。学部数は多いですが、人数が少ないため教授との距離も近く、より深く学ぶことができます。また留学生が多いため、学内にいても国際交流ができます。キャンパス内は比較的落ち着いた雰囲気で、学生それぞれが楽しいキャンパスライフを送ることができます。
-
講義・授業良い一つのキャンパス内に多くの学科が存在しているため、幅広い分野の講義を受けることが可能です。専門の学科はもちろん、他学科開講の授業も単位として扱ってもらえるため、広い教養を身に着けることが可能です。キリスト教の大学であるため、それに因んだ講義が多いのも特徴の一つです。
-
アクセス・立地良いJRとメトロの両方からアクセスできる四ツ谷駅が最寄です。駅を出ると目の前に大学が見えます。校舎にもよりますが、だいたい授業開始15分前に駅に到着していれば、遅刻をすることはないです。雨が強い日や、日差しが強い日は特に、アクセスの良さを感じます。
-
施設・設備良い校舎は新しいものから、伝統的なものまで様々ですが、どこも独特な雰囲気があります。校内は緑が多く、落ち着いた雰囲気です。またキリスト教ならではの、ミサが行われる礼拝堂があります。
-
友人・恋愛良い基本的には真面目な人が多い印象です。サークルの数も多く、さまざまな人と友達になることができます。サークル内でのカップルや学科内でのカップルも多いです。
-
部活・サークル良いサークル・部活は充実しています。体育会も文化系も多くのサークルがあります。サークル・部活を通じて他学科の友達が多くできます。国際交流サークルに入れば留学生との交流もできます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容物理・生物・化学の基礎的なことから学び、興味のある分野に進むことができます。
-
学科の男女比7 : 3
-
志望動機少人数で、教授との距離が近く、興味のある内容を学べるため
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか面接の練習を多くこなした
投稿者ID:27011 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部フランス語学科の評価-
総合評価良い勉強するための環境としてはいいほうだと思います。立地もよく便利です。サークルなどは並大抵にありますが大会でとても強いというわけではないものがほとんどです。
-
講義・授業良い熱心で親切な教授が多いです。自分の学科開講所授業だけでなく、他学科他学部の授業も受講でき、卒業単位にも換算できるので様々なことを勉強できます。
-
アクセス・立地良い四ツ谷駅から歩いてすぐなのでとても立地はよいと思います。四谷自体もJR、メトロと様々な線が通っていますし、東京のほぼ中心なので新宿などへのアクセスも良いです。
-
施設・設備普通比較的面積の狭いキャンパスで、人数に対し施設が足りないという印象があります。食堂のメニューもあまり評判がよくありません・
-
友人・恋愛普通人それぞれです。学部によって授業にしっかり出席する人が多いか少ないかが変わると思います。外国語学部は出席が成績にかかわるので毎回きちんと出席する人が多いです。
-
部活・サークル普通部活もサークルも数はそれなりにあるがどれも業績が抜きに出ているという感じはしない。ただ、仲間や友人を作るのには大きな役割を担っている印象がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容フランス語。フランス研究、フランス語圏研究。言語学
-
学科の男女比2 : 8
-
志望動機語学をもともと勉強したかったから
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問を繰り返し解いた。
投稿者ID:25668 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部心理学科の評価-
総合評価良い心理学には認知心理学・臨床心理学など様々な分野がありますが、他のほとんどの大学では分野ごとにしか学べないことが多い。しかし上智大の心理学科は各分野に専門の先生がいて、1・2年の間で多様な心理学の分野を総合的に学ぶことができる。
-
講義・授業良い各分野に専門の先生がいて、どの先生も心理学の概要について共通の考えを持っているが、一方それぞれの専門の観点から新たな切り口で講義をしてくれるところが魅力だと思う。パワーポイントやレジュメを効果的に使用している。
-
アクセス・立地良い新宿から中央線快速で1駅4分。四ツ谷駅につけばあとは信号を渡るだけでキャンパスに到着。立地は最高だ。丸ノ内線・南北線も通っている。キャンパスは広くないので移動がしやすい。
-
施設・設備良い四谷キャンパスは12号館まであるが(しかも現在一棟増築中である)、やはり1号館は歴史の感じられる風格をしているが特別綺麗なわけではない。逆に12号館は新しいだけあってさすがに綺麗である。ただ古い新しいにかかわらずバリアフリーな建物だ。
-
友人・恋愛良い入学してすぐ、または入学直前にオリエンテーションキャンプというものがあり、そこで学科の子達と友達になれる。グループワーク形式の授業もあるのでそこで交流することができる。女子は他学科に比べ落ち着いており、男子は良くも悪くも男っぽくない。全体的に真面目で落ち着いて楽しんでいる感じがする。
-
部活・サークル良い入学してから3日間フレッシュマンウィークというものがあり、そこでいろいろなサークルを見て回ることができる。もちろんその期間外で入ることのできるサークルもある。体育会はアルティメット部が強い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容心理学の様々な分野を多角的・総合的に学ぶことができる。
-
学科の男女比2 : 8
-
志望動機日本に存在する心理学の分野のほぼ全てをカバーしているから。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか国公立対策を重視していたので、私立対策は、過去問の見直しをひたすらていねいにやった。2年分を1周しかやらなかったが質で勝負できた。
投稿者ID:25328 -
- 学部絞込
上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
「上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 上智大学 >> 口コミ























