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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.20

(1330)

上智大学 口コミ

★★★★☆ 4.20
(1330) 私立内23 / 592校中
学部絞込
13301121-1130件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合人間科学部教育学科の評価
    • 総合評価
      普通
      他の大学に比べて、人数が少ないため授業は厳しめです。真面目な人が多いので、その雰囲気が合わない人は向いてないと思う
    • 講義・授業
      普通
      自由に科目を選択できるため、良くも悪くも本人次第だと思います。選択の幅が広いため、しっかり考えないと専門性が培われません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      人数が少ないため、アットホームな環境で楽しく学ぶことができると思います。 ただし、ゼミによって雰囲気が全く異なるため、選択の際には要注意。
    • 就職・進学
      良い
      私の個人的な意見としては、女子は難関大学の学生としてかなり良い扱いをされ、就職に困ることはなかった。しかし、これも本人次第で大きく異なる
    • アクセス・立地
      良い
      都心で、様々な場所へのアクセスがよく、就活の際には非常に便利でした。授業の後に、そのまま説明会の会場に行くこともできます。
    • 施設・設備
      普通
      学生の数に対して、やや教室が狭いと感じることはありました。しかし、現在新しい校舎を建設中なので緩和されるとおもいます
    • 友人・恋愛
      普通
      他大学との交流は少なく、自分から動く必要があります。ですが、逆に学生の数が少ないため、友人は作りやすい環境にあります、
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次は広く様々なことを学び、3年次からゼミが始まり、専門性を高めていきます、そして、4年次には卒論に向けて準備していきます
    • 所属研究室・ゼミ名
      生涯教育学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      生涯を通じた教育のありかたを考えたりします、
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      金融・総合職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      知名度が高く、安定しているため。また、社風の良さ、
    • 志望動機
      特にありません。第一希望に落ちたので進学しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問分析をして、自分の足りない部分を補強
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:183728
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自身の視野や価値観を拡げたいという考えを持っている人には、とても良い大学だと思います。世間のイメージの通り、国際色が豊かで、キャンパスで英語を耳にすることも少なくありません。しかし、ただ大学に通っているだけで、英語が話せるようになる訳ではありませんし、国際的な視野を得ることができる訳ではありません。上智大学に通う多くの学生は受験生時代の第1志望ではありません。受験での挫折から、向上心に溢れる学生が多くおり、積極的に自分の幅を拡げるために課外活動や、交換留学等に励んでいるため、刺激を受けることが出来ます。チャンスが多い大学である一方、そのチャンスを掴もうとしなければ、とくに得るもののない大学四年間になり得ます。向上心を持ち、積極的に行動することが出来る人にとっては、新たな出会いや発見に満ちあふれた最高の学園生活を送ることができると思います。
    • 講義・授業
      良い
      経済学部では、必修科目が多くないため、自分の興味のある方面の勉強をすることができます。最近では英語で授業をする科目が増えてきており、より国際的になってきています。授業は選択範囲が広く、少人数での授業では、議論をすることもありますし、企業が提供する講座、JICA職員による講座など様々です。他学科の生徒と一緒に受けることもあり、とても刺激的でした。様々なバックグラウンド、専門の学生が同じテーマについて議論できる場もあるので、そういった授業を選択することで自らの視野を拡げることができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      経済学部では経済学科、経営学科のゼミに所属することができます。ゼミによっては他大学との交流や発表会があったり、海外へ行ってフィールドワークをするゼミもあります。私は実際、4カ国の発展途上国を視察しました。ものすごく刺激的な経験で、自身の価値観を変えた経験です。しかし、渡航費をはじめとしてかなり費用がかかりました。こういったゼミに入る際はあらかじめ、アルバイトをするなり、自分なりに計画をたてて入る必要があります。ゼミでの経験は、とても希少性があり、就職活動で役立ったことはもちろん、人間として大きく成長できたと思います。上智大学には、様々な分野のゼミがあります。自身の興味のある分野を見極め、多くの時間とエネルギーを注げば、とても意味のある経験ができると思います。
    • 就職・進学
      良い
      様々な大手企業、多くの外資系企業への就職実績があります。キャリアセンターでは就職相談にのってくれたり、就職に関するセミナーを開いてくれたりしていました。実際に面接の練習をしていただいていた人もいます。商社をはじめとする世界をまたにかける職種に関しては、どの会社にもOB、OGがいらっしゃるため、それほど苦労することなく、先輩にお話を伺うことができえるように思います。英語力がある、国際的といったイメージがあるため、グローバル化がキーワードになっている現在の就職活動ではかなり有利な印象がありました。経済学部では、金融業の就職に強く、女子学生でも総合職で就職する学生が多くように思います。
    • アクセス・立地
      良い
      アクセスは申し分ありません。構内のメインストリートはいつも学生でにぎわっています。大学は四谷駅の目の前にあり、ギリギリに登校して、慌てて構内に駆け込む学生をよく見ることができます。学生街というよりは、ビジネスマンが多い地域です。周りには安くて美味しい居酒屋がたくさんあり、安くて量も多いランチを提供している店も多くあります。新宿方面にも、東京方面にもアクセスしやすいため、就職活動で企業を訪問する際に、大学の立地のよさを再確認しました。
    • 施設・設備
      良い
      趣のある校舎と、新しく建てられている校舎が混在しています。現在もソフィアタワーの建設中で、完成後は企業のオフィスも入るとか。大学自体は決して広くはありませんが、コンパクトにまとまっているため、授業間の移動に苦労することはありません。棟によっては、古いトイレもありますが、多くのトイレは新しく、ウォシュレットがついたものも多くあります。学食は、安く美味しく部活生がいつもにぎわっている印象です。最近では、お一人様ようの席もできて、時代の流れに合わせて進化しているのも特徴です。構内には、学食の他に、本屋でその他雑貨類を販売している丸善、セブンイレブン、サブウェイがあり、昼時には、ホットもっとが訪問販売にきます。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的にコミュニケーション力が高い人が多いように思います。サークルやゼミといったコミュニティでは多くの友人に恵まれました。授業が比較的少人数で行われるため、授業を通して仲が良くなることも多くありました。他学部の学生とも授業で交流できるチャンスも多いように感じます。学科の規模も大きすぎないため、学科で飲み会が開催されたり、誕生日を祝ったりと親しくなることができます。学内では多くのカップルがおり、多くの学生が青春を謳歌しているように思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ミクロ経済学、マクロ経済学といった経済の基礎知識を学ぶことができます。そこから派生して、経済発展論、環境経済学、金融や経営組織論など幅広く学ぶことができます。企業が提供する講座では、経団連会館で企業の担当者の方達に向けてプレゼンテーションをする経験もすることができました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      濵田ゼミ、経済発展論、発展途上国の経済学。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      毎年、発展途上国を2カ国決め、その国の現状、歴史について英語を読み解きながら輪読をして学びます。夏休みを利用して、現地に出向き、視察研修を行います。視察研修ではJICAやJETROなどの機関、現地の大学、現地の日系企業、現地の特産物の農場等を周り、現地を肌で感じます。帰国後、ゼミ生が各々で興味をもった分野について、発表をくりかえり、最終的にゼミ論を作成します。私の場合、中米のニカラグア、エルサルバドル、アジアのベトナム、ミャンマーを訪れました。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      アビームコンサルティング
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      日本企業の海外進出をコンサルタントという立場から支援することで、世界に貢献できると考えたから。海外駐在をして、日本人にしかできない支援をして、日本企業がより海外で影響力をもって世界をよりよくする手助けができると考えたため。
    • 志望動機
      海外に目を向けた勉強がしたいと思ったため。経済学科の入試は数学が必須だったため、いわゆる私立大学の文系学部よりも論理的で体系的に学ぶことができると考えたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進ハイスクール
    • どのような入試対策をしていたか
      英語、数学を中心に演習を重ね、過去問で出題傾向をつかみ、それに関する問題を解くようにしました。
      合格するためにどれだけ正解すれば良いかを考え、必要な得点がとれるように戦略を練りました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:120401
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    神学部神学科の評価
    • 総合評価
      良い
      神学を学ぶにはぴったりな学部だと思います。どちらかというと元々キリスト教の学校に通っていた人が入学してるパターンが多いですが、もちろん元々神学の知識がない人もいます。どんな人も神学の基礎は学ばなければなりませんが、それがわかってくると、神学を通して社会や文化を考えることができます。
      学部の人数自体とても少人数なので、横と縦の繋がりは深いです。加えて、先生との距離も近いと思います。
    • 講義・授業
      良い
      一年生で基礎を固めて、二年生で3つの専攻の中から一つ自分で選びます。神学そのものを追究する神学系、キリスト教の目線から生命倫理や社会倫理を学ぶキリスト教倫理系、美術や音楽といった文化を学ぶキリスト教文化系と分かれています。そこから選ぶことで更に専門性の高い授業を受けることができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      そもそもこの学部の人数が少ないので、それぞれに属するゼミの人数も少なくなります。それ故、先生との距離は近いので、こちらにやる気がしっかりあれば親身になって研究のサポートをしてくれます。
    • 就職・進学
      普通
      この学部は神学を学ぶという特性上、卒業後の進路は教員や大学院を選ぶ人が多いです。一般企業への就職をする人もいますが、もしその場合は神学部で何を学んできたか、それを今後どう生かせるのか、しっかり固めて就職活動に臨む必要があります。
    • アクセス・立地
      良い
      キャンパスは四ツ谷駅のすぐ目の前なのでとても行きやすいです。ただ、この大学は他にもキャンパスはあれど四ツ谷キャンパスが大学のほぼ9割を占めているのでキャンパス内はいろいろな建物が密集しています。なので、駅からキャンパスは近くても駅から一番遠いキャンパスの建物に行くとなると意外と時間がかかります。
    • 施設・設備
      普通
      先ほども書いたように四ツ谷キャンパスは大学のほぼ9割を占めているのでいろいろな建物があります。なので、どうしても古い部分と新しい部分が目に見えてきます。
    • 友人・恋愛
      良い
      いろいろな意味で面白い人が多かった印象です。優しい人が多いですが、変わり者も多いです。横と縦の繋がりが強いので、交友関係もよくわかります。学科内カップルは稀に見ました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に現代の社会問題を通して、キリスト教の目線から生命倫理を学びました。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      キリスト教の目線から倫理を学びたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      個人塾
    • どのような入試対策をしていたか
      この大学は英語を重視しているので、主に英語の勉強をしました。小論文の対策は、過去問を解きました。
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    6人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:122308
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物質生命理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      全学部が同じキャンパスにあるので、理系だけに取り囲まれているわけではなく、サークルや一般教養の講義を通して幅広く友人関係を築くことができます。ただ、文系学部が多い分、理系の使える範囲は少なく、十分な研究活動ができるかどうかは正直疑問に思います。
    • 講義・授業
      普通
      理系科目に関しては、生物、化学、物理にとどまらず、数学や情報系の講義など比較的多種多様なものがあると思います。実験の時間もかなり確保されており、その分課題は大変ですが確実に将来的に必要となる様々なスキルは体得できると思います。また、他学部の講義や、一般教養を通して理系の知識だけでなく、そのほかの知識も身につけることができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は全部で36種類あり、化学・生物・物理において各研究室が様々なテーマの研究を行っています。私の研究室では、他大学の研究室や企業との合同研究もあったりするので、非常にやりがいのある研究活動を行うこともできると思います。ただ、研究室配属は成績上位の人から順番に希望順に決まっていくので、希望の研究室に入りたいなら、1年の頃からそれなりに成績を取っておくことをお勧めします。
    • 就職・進学
      良い
      「早慶上智」と言われるように、世間的にもレベルは高い方なので、学歴フィルターなどには比較的引っかかりにくいと思います。また、英語に強い印象を持たれやすく、その点も(英語に関する成績や資格次第なところもあるかもしれませんが)有利に働くと思います。ただ、生徒数が他大学と比較して少ない方なので、OBOGを探すのには一苦労だったりします。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅から歩いてすぐなのでアクセスは非常に良いです。また、四ッ谷駅は東京駅や新宿、渋谷駅など主要駅にも基本的に近いので、学校からならどこにでも行きやすいと思います。学校周辺にご飯を食べに行けるお店もそれなりにありますが、あまり多くはないです。キャンパス自体はかなり狭い方なので構内散策はするほどのものでもないかもしれません。
    • 施設・設備
      普通
      2号館や12号館のように新しい建物はかなり綺麗ですが、3号館4号館のような古い建物はトイレも古いところがあったりします。(主に理系が使用しているという噂も...)ただ、近々新しい建物が建てられたり、古い校舎の建て替えも行われているので今後改善されていくと思います。学食は正直あまりお勧めしません(苦笑)
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや一般教養の講義を通して自分次第でかなり友人の輪は広がると思います。私自身規模の大きいサークルに所属していたためかなり友人の輪は広がったと思います。あとやはり女の子の顔面偏差値は高めな気がします(笑)私の学年は学科内カップルは多い方だったように思います(約150人中8組)。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      科学(生物・化学・物理)に関する基礎知識から基本実験技術までは学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生物物理学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      核酸の立体構造を研究し、創薬や新素材の開発に関係する研究ができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      もともと生物を学びたいと思い、理工学部での中でも生物系を扱う割合の高い物質生命理工学科を選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      数学化学生物の基礎固めをひたすら行った後、過去問演習をしていきました。
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:117820
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物質生命理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      立地がとてもよく、どこにいかにしてもアクセスが良い。授業は熱心に勉強しする人には丁度良いと思うが、勉強しないと身につかない。結構真面目な人が多く、みんなよいこが多い。
    • 講義・授業
      普通
      先生によりますが、しっかり学生の意見を聞こうとしている先生が多いです。しっかり授業に出て、家に帰って復習をすれば充分ついていけます。一般教養の授業や、他学部の授業もたくさん取れるので、良いと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先輩や先生が多いは優しく、忙しくはなりますが色々な技術が身についてきているように思います。設備がとぼしいのが残念です。結構機器の予約が取れないです。
    • 就職・進学
      良い
      6、7割の学生が大学院に進学します。大学院を卒業した人は大体名前を聞いたことのあるような大手に行っている気がします。大学卒業でも大手にいけますが、もちろん総合職で、技術職にほ行けません。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷で、都心にあるので、立地条件としてはかなりよいとおもいます。新宿から5分で駅につき、駅の目の前に上智があります。
    • 施設・設備
      悪い
      理系の実験機器はかなり少ないように思います。いつも機器を使う時は予約を取りますがなかなか取れない時期もあります。その点は国立が卓越していますね。
    • 友人・恋愛
      良い
      結構、充実している人も多いと思います。友達もしっかりした人が多いです。女の子でもさばさばした感じの子がおおく、あまりギスギスした感じにはなりません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物、化学と物理(化学)の基礎、実験の解析の仕方が学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      有機合成化学グループ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ジルコニウムを使った5員環アレンの合成、新しい配位子の合成、機能性ポリマーの合成をメインに研究しています。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      上智の大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      技術職に着くには大学院までいかないといけなかったから。
    • 志望動機
      あまり、学びたい学問が明確に決まっていなかったため、色々な方面に行ける物資生命理工学科を選びました。、
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      まず、一通りの範囲を薄めの問題集でといた後、過去問を解いて、わからないところを重点的に参考書を用いてノートにまとめて勉強していました。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118927
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ドイツ語圏の文学に興味があり自分なりの解釈をすることに喜びを覚える人にはお勧めの学科です。本に限らず演劇・映画・音楽についても深く掘り下げる授業があるのでとにかくドイツの文化が好きな人には向いています。キャンパスの立地もよく図書館にはドイツ文学の資料がたくさんあります。最大限に利用して有意義な4年間を送ってください!
    • 講義・授業
      良い
      ドイツ語・日本語とともに幅広い分野を扱っているので自分の興味にヒットする講義がきっと見つかると思います。文献演習は少人数で集中的に学ぶことができます。またドイツ語学科の授業も学科の単位として認められるので、ドイツ語を鍛えたい人にもたくさんの選択肢があります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミというものはないのですが3・4年次の文献演習では作品の精読やそれをもとにした発表が求められます。また卒業論文が必須なので最終学期には卒論発表も行います。
    • 就職・進学
      普通
      銀行やメーカーなどへの就職実績があります。就職活動を終えた先輩と知り合う機会も多く相談に乗ってもらうこともできると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅の前というこれ以上ないくらいの都心にありますがキャンパスは落ち着いた雰囲気です。周辺には迎賓館やホテルニューオータニがあり、日本の中心部で学んでいることを日々実感します。
    • 施設・設備
      良い
      学内にはセブンイレブンやサブウェイがあり学食も3か所あるためランチには困らないと思います。生協はありませんが丸善では1割引で本を買うことができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子が多く真面目で落ち着いた人が多いです。1年次の全学共通科目や一般外国語の授業では他学科の学生と知り合うチャンスがたくさんあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ語で本を読む楽しみを知り、また私は留学をしたのでネイティブと実際に日々ドイツ語で話すことによって自分に大きな自信をつけることができました。ドイツの思想や文化も学びヨーロッパについても教養が深まりました。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      ドイツ語圏の音楽と文学に興味があり、それらを専門的に学んでみたかったため。留学制度が充実していたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      特に利用していませんでした。
    • どのような入試対策をしていたか
      世界史の用語集を何回も読み、年表で流れを確認しながら細かいところまで覚えました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118875
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合人間科学部社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      扱うテーマの幅が広いので、絶対に興味のあることと学問が繋がると思います。先生方も個性的で面白いです。
    • 講義・授業
      良い
      履修科目が少ないので、その分自分で他の学部の科目などを好きなように入れることができます。選択肢が広いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      優しくて楽しい先生方が多いので、ゼミも和気あいあいとして良い意味でゆるく、楽しいです。また、どのゼミに所属していても自分の興味に沿った研究ができます。
    • 就職・進学
      良い
      大手企業に就職している先輩方は多いです。ゼミの繋がりなど先輩頼みになるようなことは正直ないので、そこは自分の実力でなんとかするしかないです。
    • アクセス・立地
      良い
      駅を出ると目の前に学校があるので立地は最高に良いと思います。新宿や東京に近いので、交通の便も良いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      晴れている日には富士山も見ることのできる新しいビルもある一方で、歴史を感じる建物も残っています。校内には教会もあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      履修科目が少ないため、同じ学科の生徒よりも色々な学科の人と知り合うことのできる機会が多いです。学科には穏やかな人が多いので問題なく過ごせます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会の仕組みや構造についての様々なことを学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      色々はことが学べると思ったので志望しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      学校の勉強、問題集、過去問をひたすらとく
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    6人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:127350
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部フランス文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      まじめに勉強できる人にはとてもいい学部だが、サボろうと思えば限界までサボれる。そのため留年する人もちらほら。ただ宿題やらは普通の文系学部より多いのでちゃんとやればかなりの力がつく。
    • 講義・授業
      良い
      先生はすごく優秀。フランス人の先生もいるがわりとみんな名の知れた人たち。しかし日本語がわからなかったりするので、教えるという面では不向き。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミも研究室もない。先生によって振り分けられるが、ちょっと面談がある程度。なので就活の時に有利になることはまずない。
    • 就職・進学
      普通
      あまり縦のつながりが濃くないためわからない。わりと大企業思考の人は少なめ。商社の一般職だったりキャビンアテンダントだったり、派手めな仕事を希望する傾向がある。
    • アクセス・立地
      良い
      四ッ谷駅のすぐそば。ランチが安いお店がたくさんあるのでまず困らない。構内に本屋文房具屋セブンイレブンがあるので大変便利。新宿から一駅なのでだいたいの人は新宿で遊ぶようになる。
    • 施設・設備
      悪い
      基本的に校舎は汚いし、学部の施設というものはない。ただたまに最新の何百万もする機械を使っているのには驚かされる。それが意味をなしているのかは不明。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的にプライドが高く、格付けしあう人が多い。合わない人にはとことん合わない場所。お互いのいいところを見つけあって伸ばしていくという努力が必要。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      フランス語をまずはじめに徹底的にやり、その後文学、美術、社会について学ぶ。文学はいったいどのように書かれたのかなど細かいところまで分析していく。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      フランス語が学びたいと思ったのと、偏差値がひくかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく反復。とにかく基礎を固めました。
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    投稿者ID:117230
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ドイツ語圏の文学作品に自発的に触れる意欲があり、また積極的にドイツ語を話したい方にはぜひオススメしたいです。留学のチャンスも沢山あります。
    • 講義・授業
      普通
      楽な授業だけを取ることもたやすいですが、ネイティヴの先生からドイツ語で文学作品の解釈を学ぶような授業はやはりたくさん得るものが多いです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      相談に親身に乗ってくださる先生が多く、また大学院も(特に修士課程’;)積極的に学生を募集しているように感じます。
    • 就職・進学
      普通
      文学部だからと言って就職に不利になることはないと聞いています。自分で積極的にob訪問などをする人もいます。
    • アクセス・立地
      良い
      都心にあるためアクセスが便利です。ビジネス街に囲まれた立地なのでご飯を食べる場所にも困りません。図書館にはキリスト教関係の資料が充実しています。
    • 施設・設備
      良い
      学科の教室は新しいところも古いところもありますが、特に不便な点はないとおもいます。人気のある授業においては早めに席をとった方が良いこともあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      勉強をしっかりする人とそうでない人に二分化していますが、全体の雰囲気は悪くありません。女子の割合が高いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ語圏の文学作品について知り、またそれらを読みこなす力がつきます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      ドイツ語に興味があり、またドイツ語圏の文学が好きであったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      世界史の用語集を使い、細かい知識を整理しました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:116018
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法学部国際関係法学科の評価
    • 総合評価
      良い
      全体的に学生の勉強に対するモチベーションは高いので、勉強面についても刺激を受けられると思います。また、立地がよく駅から近いというのが最大のポイントだと思います。
    • 講義・授業
      良い
      選択必修で取らないといけない授業がありますが、選択必修の授業は他学科よりも少ないので履修の際にその点は気を付けなければならないと思います。ただ、他学科の授業も履修できるので授業の幅は広いと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      駅の目の前に学校があり、駅を出ると学校が見えます。信号に引っかかってしまうと5分くらい待たないといけないこともありますが、徒歩7分くらいで学校には到着します。また、都心の方にあるのでアクセスは便利です。
    • 施設・設備
      良い
      設備の充実度は校舎によってまちまちですが、学食は席が足りていなくお昼になると入れなくなることもよくあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      まじめな人が多いように思います。また、他学部の人たちとも語学の授業などで友達になれることもあります。
    • 部活・サークル
      良い
      スポーツ推薦がない学校なので、多少運動の経験がなくても部活動は行えると思います。体育会飲みなどもあるので他の部活の人とも仲良くなれるチャンスがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際法だけでなく、様々な法律について学べる学科です。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      さまざまな法律について学びたかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      学部に関係なく過去問の傾向が似ているため、過去問をたくさん解いた。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:83040
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基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部経済学部文学部神学部外国語学部理工学部国際教養学部総合人間科学部総合グローバル学部

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