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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.21

(1334)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.12
(268) 私立大学 257 / 1874学部中
学部絞込
268241-250件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学からドイツ語を始める学生でも十分に語学力を伸ばすことができる環境。
      1、2年次は文法を徹底的に叩き込むようにカリキュラムが組まれている。
      3、4年次以降はより専門的な内容を学ぶゼミ形式のクラス。内容は文学から社会系、歴史、政治など多岐に渡る。外国語学部のドイツ語学科の授業も受講して単位換算することができる。
      日本語教員、ネイティブ教員双方の授業を取ることが必須とされていて、
      教授陣の生徒一人ひとりに対する指導が丁寧。
      授業の時間外でもオフィスアワーを設けてより詳しい話を聞くことができたこともこの学科の好きな点であった。
      留学サポートの環境も整っている。
      ドイツ語圏の交換留学の提携校も数多くあり、
      自分にあった魅力的な都市を選べる。
    • アクセス・立地
      良い
      駅の目の前。
    • 施設・設備
      普通
      最近新しくソフィアンタワーができた。
    • 学生生活
      良い
      留学生交流サークルから
      文化系、体育会系、幅広くあり
      自分にあったサークルを見つけることができるのではないかと思う。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      大手メーカー
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:334110
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      面倒見のいい指導と勉強しやすい環境が整っていた。がしかし、古い校舎の補強が進んでないから場所によってはひどい。
    • 講義・授業
      良い
      先生がたは一人一人の顔を覚えて授業外でも話をしてくれる。先生はみんな尊敬してた
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミが一般的なゼミとは違うからなんともいえない。やる気があれば楽しい
    • 就職・進学
      普通
      先輩との繋がりは少ないかも。そもそも卒業生が少ないし。銀行が多い
    • アクセス・立地
      良い
      駅から5分だし、これ以上の立地は望めないのではないか。四ツ谷使いやすいし
    • 施設・設備
      良い
      古い機械が残ってるから使えないこともしばしばあるが全般的には丸。
    • 友人・恋愛
      普通
      人数少ないからインカレ入ればいいんじゃないかと思う。サークルも少ないし。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語を、基本とした文学テキストを読みこむことが基本。読書嫌いにはつらい
    • 就職先・進学先
      大学院
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:262548
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      良い
      いい意味で異文化交流とキリスト教的理念が浸透し、宗教・文化・民族など総合的な視点からの哲学的思考が身につく。
    • 講義・授業
      良い
      非常に分かりやすく丁寧かつ面白い。具体的な例から少しずつ抽象表現を織り交ぜていき、いつのまにか難しい用語や概念が把握できている。哲学科の教授と言っても偏屈な人はおらず、皆さん紳士淑女です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学生の本当にしたいことを応援する姿勢で、やりたい研究ができないことはまずない。もちろんアドバイスも丁寧。
    • 就職・進学
      良い
      他大学の哲学科を置き去りにするレベルで語学力がつくので意外とスキルは身につく。理屈だけでなくユーモアも大切にしているので、就活でもウケる人材になれる。
    • アクセス・立地
      良い
      都心のど真ん中で駅から近い。どこからでもアクセス良好で周囲には刺激がいっぱい。だが四ツ谷という学業に専念できる静かさがある完璧な立地。
    • 施設・設備
      良い
      どこの大学でもあることかもしれないが、食堂やエレベーターの混雑具合は不便かも。ただそこまで大きいキャンパスじゃないので歩くのは疲れない。
    • 友人・恋愛
      良い
      美男美女しかいない上、みんな常識のある上品な人達。ウェーイって雰囲気が苦手な人にはオススメ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      洋の東西を問わずやりたい研究ができる。哲学科とは言うものの、美学や宗教学などやれる幅は広い。欧米式の雄弁さが身につく。
    • 就職先・進学先
      商社、総合職、営業
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:231505
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      良い
      哲学科は少人数教育で、1年生からゼミ形式の授業があります。 勉強は大変ですが、学習意欲の高い人には満足のいく内容だと思います。 放課後の勉強会なども盛んです。
    • 講義・授業
      良い
      特に西洋哲学を学ぶならとても良い環境です。 キリスト教徒のつながりについて学ぶことで、哲学者の思想背景について学ぶことができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      専門に優れた先生が多く、大学院生との交流もあるので、1年生から深い知識を身に着けることができます。 1年生の時から少人数で学ぶので、自分の興味のある分野を見つけやすいです
    • 就職・進学
      普通
      大手への就職実績があり、キャリアセンターもいろいろなセミナーを開いています。 ネームバリューもあるのでよいと思います
    • アクセス・立地
      良い
      四谷から非常に近く、ほとんどが電車通学です。 学生街ではないので、昼を食べるには少し高いのが難点です。
    • 施設・設備
      良い
      カウンセリングセンターが非常にカウンセラーの在任数も多く、使いやすいです。 パソコンルームも多いので、困ることはないでしょう。 図書館の蔵書も研究に関しては充実しています
    • 友人・恋愛
      良い
      哲学科は1学年50人程度で、みな顔見知りで仲が良いです。 先生方とも敷居が低いので密な付き合いができます
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1,2年次は語学と哲学演習、一般教養、哲学史に忙しく、3年時から系列ごとに分かれての勉強がスタートします。 専門的な内容になってくるので、興味が持てない人にはきついかもしれません。 はっきりとしたゼミはありませんが、4年時に卒論の内容に沿って先生につきます。私はキリスト教について興味が出てきたので、神学部の授業もとり、他大学では学べないことを研究できました
    • 所属研究室・ゼミ名
      中村ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      中世哲学関連について深く学ぶことができます。 先生が非常に熱心なので、危機に行けばいくらでも参考文献を紹介してくれました
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      哲学を学びたいと考えていたため。また、語学も好きだったのでそれが充実しているのも決め手でした。 1年次から哲学を学び始めることができるのが魅力的です
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      上智大学は英語に傾斜配点があるので、英語が得意な人は合格しやすいと思います。 日本史選択でしたが、割とひねった問題が多いので苦労しました。
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    投稿者ID:183957
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      良い点は、少人数教育のため、きめ細やかな指導が受けられること、文献が豊富なこと。卒論のテーマ設定が他学科より比較的自由なこと、日々のカリキュラムの選択肢が幅広いこと。また、どちらかというと現代より中世の作品を取り扱うことが多いので、それを学びたい人にとっては良い環境と思います。講義以外のサポート(進路相談等)は特にないので、大学のキャリアセンター等を活用することをおすすめします。卒業後は、公務員、銀行などに就職する人が多いです。大学院に進学するのは数人です。
    • 講義・授業
      普通
      講義の内容は文献解釈、基礎ドイツ語等です。予習復習をしないとついていくのが厳しいです。教授陣は、真面目で物静かな方が多いです。勉強の相談には気軽にのってくださいます。講義中の雰囲気は、静かです。単位については、遊んでいると取得できずしっかり勉強しないといけません。1年から4年までまんべんなくカリキュラムが組まれているので、1年次にとりだめできません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室、ゼミは存在しません。卒論のについては、テーマを決めてそれを見て、指導の担当教授が決まります。
    • 就職・進学
      悪い
      就職実績については、公務員、銀行など手堅い就職先の方が多いです。サポートについては学科では特にありませんので、大学のキャリアセンター等を活用することをおすすめします。私はマスコミ志望でしたので、インカレのマスコミ勉強会を探して学び、出版社に就職しました。マスコミに進む実績はほぼないので珍しがられました。就活で気を付けることは、志望動機をはっきりしておくこと、自分の活動をどこから聞かれてもしっかり答えられるまでに練っておくことです。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は四ッ谷駅です。駅から大学まではほぼ目の前なのでとても近いです。周りはオフィス街なので静かです。迎賓館や真田堀が近く、緑が多いです。桜の頃はとてもきれいです。独り暮らしの学生のすむ場所は多岐に渡り、便利な丸ノ内線沿いが多いようです。遊びにいく場所、買い物にいく場所は近いので新宿や渋谷が多いです。自分は、恵比寿、丸の内など大学からアクセスがよく静かな場所に好んで行っていました。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスについては広く、教会もあり落ち着いています。歴史のある建物が多いです。図書館は文献が多く、勉強しやすいです。課題に取り組むのに良い環境ですりサークル、部活も活発で勉学と両立してる人が多いです。試験前は、しっかり予習復習をすることが必要です。友人のノートをあてにすると、真面目な人が多いので後で文句を言われますので(笑)、自分でしっかり勉強しましょう。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係は、サークルや部活、一般教養の講義等を通して広く構築できます。恋愛も出会いが多く、他大とお付き合いする人もいます。出会いの場所はサークル、部活、バイト、インターン、合コン等です。
    • 学生生活
      良い
      サークル、部活は活発で種類も豊富でよいです。自分で立ち上げることもできます。私も趣味の研究会を立ち上げました。大学のイベントについては、ソフィア祭が年に一回あり、盛り上がっています。アルバイトは、飲食店、塾講師が多いです。マスコミ志望はOBOGを頼り、マスコミでアルバイト、インターンする人がいます。自分もそうでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はとにかく講義が多く、初級のドイツ語学習が大変です。必修科目は、ドイツ語になります。2、3年次は文献演習が多く、ある程度のドイツ語レベルが求められます。一般教養は1、2年次にとれるようにしないと学科の勉強で大変になります。4年次は、文献演出と卒論になります。
    • 利用した入試形式
      出版社の宣伝職
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:414080
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      良い
      本気で哲学をしたいという人には大変有意義な学生生活が期待できると思います。カトリックの大学のため、西洋哲学を学ぶ土壌は大変整っています。
    • 講義・授業
      良い
      語学をしっかりとやるので、原語でアプローチできるようになるのも魅力です。特に、古代ギリシア語や古代ギリシア哲学は高い水準で学ぶことができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      一年生からゼミに入るので、自ら主体的に考え、哲学していく姿勢をきっちり身につけられます。2年生から美学、哲学思想など専攻を選べます。
    • 就職・進学
      普通
      就職状況はまずまずでした。卒業生の絶対数が少ないため、他の有名マンモス校に多少負けてしまうこともあります。大学院へ進む人も多かったです。
    • アクセス・立地
      良い
      中央線四ツ谷駅が最寄りで、都心にあり立地は最高です。周囲はオフィスや高級ホテルがある落ち着いた環境のため、都心なのに静かで過ごしやすいです。
    • 施設・設備
      普通
      校舎が多少手狭ですが、紀伊国屋書店、学食3つにサブウェイ、セブンイレブンもあり便利です。上智タワーがそろそろ完成するらしいので、設備は向上するのではないでしょうか。
    • 友人・恋愛
      悪い
      全学科で入学してすぐオリエンテーションキャンプがありますし、やる気があれば友達沢山作れると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      二年生までに古代から近代までの哲学を講義やゼミを通じて網羅します。その後専門分野に分かれて研究を進めていきます。
    • 就職先・進学先
      卒業後、同大学の心理学科へ3年次編入後、退学し音大へ進みました。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:230390
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      良い
      メインのキャンパスが1つしかないので、いい意味でコミュニケーションの輪が広がりやすい。 またなによりも交通アクセスが抜群に良いので、就活時などにもとても通いやすい大学。
    • 講義・授業
      良い
      学科ごとの専門分野はもちろん、一般教養の授業の幅が広い。 オススメなのは体育の授業。抽選にはなるがゴルフや水泳など、まるでスポーツセンターのような授業がそろっており、少人数で楽しくスポーツに触れることができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミはかなりの少人数。文系の学科でも10人前後というゼミも少なくない(1学年あたりの人数)。 就活時や卒論はマンツーマンでしっかりと指導してくれるので安心。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターという、面接の練習などもさせてもらえる施設がある。企業による説明会や、内定者やOBOGによる体験談企画なども豊富。どんなことでも気軽に相談できる環境が整っていると思う。
    • アクセス・立地
      良い
      東京から10分、新宿から5分というかなり便利な土地にある。しかも駅を降りたらすぐそこに大学があるのでとても便利。就活などで時間がないときに、駅から近いということはかなりの利点になる。
    • 施設・設備
      良い
      多少古い校舎もありますが、内装やトイレはきれいにされていて使いやすい。 学科ごとの設備(たとえば新聞学科にはテレビスタジオがある)もかなり充実している。 また図書館の自習スペースが多く学習しやすい環境が整っている。
    • 友人・恋愛
      良い
      キャンパスが狭く、しかも1つしかないので、友達同士集まりやすい。新入生は、入学式の2~3日後に1泊2日でオリエンテーション合宿があり、そこに参加することで横のつながりはかなり強いものになる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      マスコミュニケーションの概要を講義で学んだり、学科専用のテレビスタジオで実際にテレビ番組を作成したりと、実際の演習で学べる環境が整っていた。2年次からゼミに所属し、自分の学びたいことを集中して研究することができる。私は東日本大震災を受け、コミュニティFMについて学んだ。
    • 所属研究室・ゼミ名
      碓井ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ゼミの教授がテレビプロデューサーということもあり、現場目線でマスコミを学ぶことができる。教授の人脈も広く、さまざまなゲスト講師が来てくれたりもした。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      テレビ局
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      ローカル局としての地域密着性、と同時に、番組制作能力も高いと感じたため。
    • 志望動機
      マスコミ業界に就職したいと考えていたため、その目標に向けてマスコミの勉強をしたかったから。テレビスタジオを使用した実習授業に興味があったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      高校の先生に小論文を添削してもらったり、面接の練習をしてもらったり。新聞の社説を100字に要約するという習慣もつけていた。
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    投稿者ID:183071
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大きな大学ではないので、ひとつの場所にすべてが集約されているので、勉強しやすい環境だと思います。また、自分の専攻学科はもちろんですが、語学に力をいれている学校なので、卒業までには、大体英語以外の言語も習得して卒業して行く人が多いです。しかし、卒業条件が厳しい学科もあるので、真剣に勉強をしなければ卒業は難しいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      講義は大人数の講義は少なく、ほとんどが教授と近い距離で講義をうけることが出来ます。また、質問などにもしっかり答えてもらえます。本などを出版していたり、テレビドラマの監修などをしているような有名な教授ばかりです。
    • アクセス・立地
      良い
      都内の中心にあり、大学からどこへ行くにもアクセスがいいです。すべての学部が一つの場所に集約されているので、ひとつのキャンパスですべての勉強が出来ます。
    • 施設・設備
      普通
      施設は新しく、機器の最新のものを取り入れています。インターネットで学習できる環境もそろっています。勉強しやすい環境ではないかと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的に育ちのいい人たちが集まっているイメージがあります。しかし、遊ぶ時は遊ぶ、やるときはやるといったメリハリのある学生たちです。また、とても努力家な人が多く、ひとつのことを大成する力にあふれています。
    • 部活・サークル
      良い
      体育会系の部活も、毎年南山大学との試合がありその時は学校をあげて盛り上がります。また、サークルも、留学生がおおいので、たいたいどのサークルにはいっても、いろんな国のお友達が出来ます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      歴史の基礎から、「歴史学」まで、歴史の見方、考え方が習得できます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本史、近現代史
    • 所属研究室・ゼミの概要
      歴史における、近現代史を中心に研究しています。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      歴史を専門的に勉強でき、また教職も習得できるため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語の配点が高いのと、論述形式の問題がおおかったので、なぜそうなのかを理解するようにした。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:82922
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      普通
      就職には苦労しない大学です。ですが、研究をしたい場合は先生方の指導力には期待しないほうが良いかと思います。立地や図書館等の環境は素晴らしいので、4年間がどのようなものになるかは自分次第です。
    • 講義・授業
      普通
      必修科目が多くないので、興味のある分野を自由に学ぶことが出来ます。講義が始まってから一定の期間内において、考えていた内容と違うと判断した場合は「履修中止」の手続きをとることができます。
    • アクセス・立地
      良い
      駅の目の前という好立地です。新宿などへのアクセスも良く、空き時間に買い物などに出かけることも可能です。
    • 施設・設備
      良い
      図書館の充実具合は素晴らしく、他大学生に自慢できます。学食はおいしくなく、値段も高いのでおすすめできません。
    • 友人・恋愛
      良い
      真面目な子からそうでない子まで、様々な友人ができます。入学してすぐにオリエンテーションキャンプがあるので、学科内の友人はつくりやすいです。
    • 部活・サークル
      良い
      全国大会に出場するレベルではありませんが、どの部活動・サークル活動とも活発で充実しています。学祭も盛り上がります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日東西、あらゆる時代の歴史を学ぶことが出来ます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      知名度が高く、少人数制の授業が多いため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      論述試験では適切な言葉で表現できるように、面接では落ち着いて受け答えが出来るように訓練した。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:86006
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      メインのキャンパスが一つしかないので、全ての学生が集まっている。学科によって学習棟があるわけではなく、全く異なる学部学科の生徒と同じ教室を交代で使用している。女性の割合が多く、外国語に大変力を入れている。他の私立と異なり授業料は安めかもしれないが、素晴らしい設備が整っているというわけではないので注意。学内は割と質素である。また、学食が何箇所かあるがまずいので要注意。学内がせまいので学生の数も他と比べると少なく、ゼミなどで教授達と信頼関係を築きやすい。教授たちも一人一人をしっかりと見ることができるので、研究に関しては深く掘り下げられると思う。
    • 講義・授業
      良い
      様々な資格を取ることのできる授業も多くの学科で受講可能。他学部の授業は基本的にはあまり参加できないが、その分自分の学科を極めることはできる。
    • アクセス・立地
      良い
      三線利用出来る好立地で、周りもビジネス街か高級住宅地であることもあって、治安もいい。最寄駅からも3分ほどで学内につくことができる。
    • 施設・設備
      普通
      メインのキャンパスが一つしかないので、テスト前などはキャンパス内で人がごった返す時がある。学食はどこで食べてもまずい。全体的に建物が古いこともあって、棟によっては夜歩きたくないような場所もある。図書館の蔵書や研究材料に関しては、テーマにもよるが、収集しやすいように思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数があまり多くはないので、世界が狭い。友人の友人がすでに友人だったりする。なので、恋愛でトラブルがあるとすごくめんどくさいことになる。国外からの留学生も多く、勇気を出して話しかけたり、その学部の授業(日本人にとってはかなりの難易度だが)をとると、外国人の友人も出来ないことはない。
    • 部活・サークル
      普通
      サークルの数もそんなに多いというわけではないので、サークル同士、部活同士が割と親密だったりする。外国語に力をれているだけあって、その手のサークルが他大学よりは多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      歴史についての基礎知識。歴史学を学ぶ上での基本的な方法。専門的な歴史の知識とテーマ別の研究。
    • 所属研究室・ゼミ名
      世界史(西洋史分野)
    • 所属研究室・ゼミの概要
      西洋の歴史について研究書や論文などを使用し、自分なりの仮定から結論を導き出す。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      幼い頃より歴史に大変興味があり、研究をしてみたいと思ったので
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      プレゼン形式だったのでかなり前から準備や調査をして挑んだ
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基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部経済学部文学部神学部外国語学部理工学部国際教養学部総合人間科学部総合グローバル学部

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