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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.21

(1334)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.12
(268) 私立大学 257 / 1874学部中
学部絞込
268221-230件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学で勉強したいと思っている学生にはとてもいい大学だと思います。特に英語には力を入れている大学です。
    • 講義・授業
      普通
      大学で勉強したいと思っている学生にはとてもいい大学だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      大学で勉強したいと思っている学生にはとてもいい大学だと思います。
    • 就職・進学
      普通
      大学で勉強したいと思っている学生にはとてもいい大学だと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      大学で勉強したいと思っている学生にはとてもいい大学だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      大学で勉強したいと思っている学生にはとてもいい大学だと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      大学で勉強したいと思っている学生にはとてもいい大学だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      大学で勉強したいと思っている学生にはとてもいい大学だと思います。
    • 就職先・進学先
      大学で勉強したいと思っている学生にはとてもいい大学だと思います。
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    5人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:224785
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国際的な環境や語学に興味のある学生にはとても良い学校だと思います。上智大学には留学生がとても多く、語学を学ぶ日本人学生と留学生で組み、お互いの言語を教え合うプログラムも充実しています。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな専門、経歴をもった先生がそろっています。やはり語学学習と国際的な問題を扱った授業は特に強いと思います。国連やJICAに務めている方を招いての講演屋講義も充実しています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      生徒数がそれほど多くないため、少人数学習ができてとても良いです。ゼミのない学科もありますが、他学科のゼミを受けることができます。
    • 就職・進学
      良い
      大手企業から航空会社、大手銀行、アナウンサーなど、さまざまなジャンルへの就職実績があります。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からとても近く、一番遠い教室でも四谷駅から徒歩5分で到着します。一番近い教室は改札から1分ほどで到着します。
    • 施設・設備
      良い
      敷地はそれほど広くないですが、学生生活に必要なものはすべてそろっています。ただ昼休みは食堂の席が埋まってしまうことが多いです。晴れていれば外のベンチで食事をすることができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      マンモス校に比べればサークルの数は少ないと思います。ほとんどの場合は上智内のサークルで事足りると思いますが、他大学のサークルに入る人もいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次はドイツ語を中心に学び、3年生からはドイツ語の読解力、会話力のレベルを上げつつさまざまなドイツの文学に触れていきます。ドイツ文学科はゼミがなく、その代わりに卒業論文が必修です。ほとんどの人は他学科のゼミにも参加せず、卒業論文に集中します。卒業論文は4年生の春から準備をし、夏休み明けには本格的に執筆をし、12月終わりには仕上げます。
    • 就職先・進学先
      大学院
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:223953
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
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    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      良い
      メディアを専門している珍しい学科です。卒業後の進路としてメディア系を狙っている学生も多いので、関心があれば楽しいです。
    • 講義・授業
      良い
      特別講義は全国紙や大手広告代理店の社員が来て授業をしてくれるので、面白いです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミによってかなり面倒を見てくれる度合いは変わります。私はかなり放任型のゼミでした。
    • 就職・進学
      悪い
      サポートは特にない。自分の頑張り次第。そもそもメディア志望が多いです。
    • アクセス・立地
      普通
      四ツ谷駅から近いです。周辺にもう少し安いレストランなどがあると嬉しい。
    • 施設・設備
      良い
      テレビセンターという施設はかなり良いです。新聞学科生なら恩恵を受けます。
    • 友人・恋愛
      普通
      その人次第なのでなんとも、、サークルなどに所属して友達を作る意思が強ければ作れます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      メディアについて、の一点に尽きます。学年が上がるとより専門的にテレビ、新聞、雑誌、など選べるようになります。
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    投稿者ID:210698
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ドイツ語圏の文学に興味があり自分なりの解釈をすることに喜びを覚える人にはお勧めの学科です。本に限らず演劇・映画・音楽についても深く掘り下げる授業があるのでとにかくドイツの文化が好きな人には向いています。キャンパスの立地もよく図書館にはドイツ文学の資料がたくさんあります。最大限に利用して有意義な4年間を送ってください!
    • 講義・授業
      良い
      ドイツ語・日本語とともに幅広い分野を扱っているので自分の興味にヒットする講義がきっと見つかると思います。文献演習は少人数で集中的に学ぶことができます。またドイツ語学科の授業も学科の単位として認められるので、ドイツ語を鍛えたい人にもたくさんの選択肢があります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミというものはないのですが3・4年次の文献演習では作品の精読やそれをもとにした発表が求められます。また卒業論文が必須なので最終学期には卒論発表も行います。
    • 就職・進学
      普通
      銀行やメーカーなどへの就職実績があります。就職活動を終えた先輩と知り合う機会も多く相談に乗ってもらうこともできると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅の前というこれ以上ないくらいの都心にありますがキャンパスは落ち着いた雰囲気です。周辺には迎賓館やホテルニューオータニがあり、日本の中心部で学んでいることを日々実感します。
    • 施設・設備
      良い
      学内にはセブンイレブンやサブウェイがあり学食も3か所あるためランチには困らないと思います。生協はありませんが丸善では1割引で本を買うことができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子が多く真面目で落ち着いた人が多いです。1年次の全学共通科目や一般外国語の授業では他学科の学生と知り合うチャンスがたくさんあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ語で本を読む楽しみを知り、また私は留学をしたのでネイティブと実際に日々ドイツ語で話すことによって自分に大きな自信をつけることができました。ドイツの思想や文化も学びヨーロッパについても教養が深まりました。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      ドイツ語圏の音楽と文学に興味があり、それらを専門的に学んでみたかったため。留学制度が充実していたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      特に利用していませんでした。
    • どのような入試対策をしていたか
      世界史の用語集を何回も読み、年表で流れを確認しながら細かいところまで覚えました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118875
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部フランス文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      まじめに勉強できる人にはとてもいい学部だが、サボろうと思えば限界までサボれる。そのため留年する人もちらほら。ただ宿題やらは普通の文系学部より多いのでちゃんとやればかなりの力がつく。
    • 講義・授業
      良い
      先生はすごく優秀。フランス人の先生もいるがわりとみんな名の知れた人たち。しかし日本語がわからなかったりするので、教えるという面では不向き。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミも研究室もない。先生によって振り分けられるが、ちょっと面談がある程度。なので就活の時に有利になることはまずない。
    • 就職・進学
      普通
      あまり縦のつながりが濃くないためわからない。わりと大企業思考の人は少なめ。商社の一般職だったりキャビンアテンダントだったり、派手めな仕事を希望する傾向がある。
    • アクセス・立地
      良い
      四ッ谷駅のすぐそば。ランチが安いお店がたくさんあるのでまず困らない。構内に本屋文房具屋セブンイレブンがあるので大変便利。新宿から一駅なのでだいたいの人は新宿で遊ぶようになる。
    • 施設・設備
      悪い
      基本的に校舎は汚いし、学部の施設というものはない。ただたまに最新の何百万もする機械を使っているのには驚かされる。それが意味をなしているのかは不明。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的にプライドが高く、格付けしあう人が多い。合わない人にはとことん合わない場所。お互いのいいところを見つけあって伸ばしていくという努力が必要。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      フランス語をまずはじめに徹底的にやり、その後文学、美術、社会について学ぶ。文学はいったいどのように書かれたのかなど細かいところまで分析していく。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      フランス語が学びたいと思ったのと、偏差値がひくかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく反復。とにかく基礎を固めました。
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    投稿者ID:117230
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ドイツ語圏の文学作品に自発的に触れる意欲があり、また積極的にドイツ語を話したい方にはぜひオススメしたいです。留学のチャンスも沢山あります。
    • 講義・授業
      普通
      楽な授業だけを取ることもたやすいですが、ネイティヴの先生からドイツ語で文学作品の解釈を学ぶような授業はやはりたくさん得るものが多いです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      相談に親身に乗ってくださる先生が多く、また大学院も(特に修士課程’;)積極的に学生を募集しているように感じます。
    • 就職・進学
      普通
      文学部だからと言って就職に不利になることはないと聞いています。自分で積極的にob訪問などをする人もいます。
    • アクセス・立地
      良い
      都心にあるためアクセスが便利です。ビジネス街に囲まれた立地なのでご飯を食べる場所にも困りません。図書館にはキリスト教関係の資料が充実しています。
    • 施設・設備
      良い
      学科の教室は新しいところも古いところもありますが、特に不便な点はないとおもいます。人気のある授業においては早めに席をとった方が良いこともあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      勉強をしっかりする人とそうでない人に二分化していますが、全体の雰囲気は悪くありません。女子の割合が高いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ語圏の文学作品について知り、またそれらを読みこなす力がつきます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      ドイツ語に興味があり、またドイツ語圏の文学が好きであったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      世界史の用語集を使い、細かい知識を整理しました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:116018
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ドイツ文学に関心があって入学前から読んできた、また専門的に学びたいという意欲を持った方にとってはこれ以上ないほど良い教授と蔵書に囲まれて学ぶことができます。ただしあまり興味を持っていないことを4年間学び続けることになる方もいると思います。そういう方にとっては多様な学び、また方向転換の機会を得ることは難しいのではないかと思います。
    • 講義・授業
      良い
      ドイツ語ネイティブの教授からたくさんの知識を吸収することができ、また先生たちはこちらの努力を常に見ていてくれ、また親身に相談に乗ってくださいます。
    • アクセス・立地
      良い
      四谷という都心にあるだいがくです。またほとんどの学部が1つのキャンパスに集中しているため、就職活動や通学に際して不便を感じることは無いと思います。
    • 施設・設備
      悪い
      図書館にはさまざまな国から集められた書物があり、ただレポートを書くためだけではなく読書を楽しむ人も満足できることと思います。学内にはまたサブウェイやセブンイレブンもあります。生協はありませんが丸善があります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学科でというよりはサークル活動を通して恋愛を始める学生が多いように思います。2年次までは一般外国語のクラスが学部をまたいで開講されるため、ここも出会いの場になるのではないでしょうか。
    • 部活・サークル
      悪い
      体育会、文科系、ともに多くのサークルから選ぶことができます。留学生と交流したい人には様々な特色を持った国際交流サークルがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ語文法、オーストリア文学の解釈、購読
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      オーストリアとドイツの文学が好きだったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本を一通り解き、また世界史の年表などを利用した。」
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:82901
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英文学を時代背景や社会背景を踏まえながら深く掘り下げて読みたい方にはとっておきの場所だと思います。必修科目はレベル別でクラスが分けられるため、自分に合った授業を受けることができます。また、少人数制の授業なので、教授と生徒との距離が近いのも特徴です。
    • 講義・授業
      良い
      様々な専門・分野の先生方が集まっているので、授業の選択範囲は広いです。広く知識を享受するのもよし、特定の分野について追求するのもよし。真剣に学びたい方にとっては理想的な環境です。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩5分でキャンパスにたどり着くのはとても便利だと思います。お昼時は食堂で過ごす方もいれば、外で食べる方もいます。近くに美味しいご飯処がたくさんあるので、自分好みのお店を開拓してみるのも楽しいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      校舎自体は伝統のある雰囲気を醸し出していますが、設備は新しいものも多いのではないかと感じます。2017年に新しい校舎が完成するため、現在よりもさらに便利になると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科には努力が多いように感じます。ですが、個性的な人も多く、様々な価値観を持った人と友達になることができます。学科内は非常に仲が良く、カップルも何組かいるようです。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークル活動も活発で充実しています。色々なサークルが存在するので、新歓期間にどんなサークルがあるか見て回るのが良いと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英文学に関する基本的な知識から専門的な知識までを学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      イギリス文学演習
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ある作品をディスカッション形式で執筆当時の時代背景や社会背景を踏まえながら読み進めていきます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      熱心な享受が多く、英文学に特化していたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      基本的な問題はもちろん、悪問対策として教科書の隅々まで目を通して勉強した。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:83730
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1年も2年もドイツ文学の授業は週1なので、文学をやりたくて入った人には物足りないと思う。その代わり、ドイツ語の授業のコマ数が多いので語学を学びたい人には合うはず。
    • 講義・授業
      良い
      語学は英語とドイツ語を必ず履修しなければならず、その他の語学も選ぼうと思えば履修できるが、GPAに換算されても単位にはならないのが残念なところ。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      文学部ではあるがゼミがないので、ゼミに入ってみたいのであれば他の各自で選ぶものに入るしかない。3~4年で自分の興味のある授業を選択して履修する形であると聞いている
    • 就職・進学
      普通
      詳しくはわからないが、就職先を銀行に決める人が他学科と比べていちばん多いという印象を受けた。学問とは関係なしに就職をする印象。
    • アクセス・立地
      良い
      中央線、丸ノ内線、南北線が通っていて、大学が駅から見えるほど近いので立地は非常に良い。周りはオフィス街なのでカフェが多く、帰りに友達とご飯を食べたり遊んだりするのであれば電車で数分の新宿まで出た方が充実している。
    • 施設・設備
      良い
      建物は全体として非常にきれい。1号館は外側が古く見えるが、廊下がとてもレトロでいい味を出していて気に入っている。トイレは3号館以外はすべてきれいで、いつ見ても便座に敷くシートペーパーも完備されている。食堂はあまり期待できないがサブウェイがある。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内でも、クラスが30人規模で分かれていて他クラスとの交流はほぼない。英語の授業やサークルくらいでしか他学科との交流はない。サークル内恋愛は多い
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      週6のドイツ語と週1のドイツ文学。授業の仕方などは高校までのと変わらない印象
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      本当はドイツ語学科を志望していたが、受験に失敗したのとドイツ文学科でもドイツ語は学習できるだろうと思ったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      みすず学苑
    • どのような入試対策をしていたか
      単語や熟語が弱かったので重点的に学習していた
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:63654
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授の研究室の並びに学生専用の研究室があり、全学年が参加できる研究会も充実しているため、やろうと思えば学問・交流共にいくらでも充実できます。ただし、学生間のコミュニティができやすい分、一度機会を逃すと輪に入るのが難しいです。他学部の授業を自学科の選択科目として受けられます。選択科目すべてを他学部で受けても問題がないので、自分の興味のままに学ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      古代ギリシャからカント、西田哲学、美学、生命倫理、政治哲学、認識論、論理学など幅広く学べます。キリスト教の大学ではありますが仏教思想等も学べます。ただ、全体でみるとやはり西洋寄り、キリスト教寄りではあります。また、分析哲学や科学哲学はないような気がします。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      一般的に思われているようなゼミとは異なります。ゼミとは授業形式の種類のことであり、講義と同じように必修科目以外は自由に選ぶことができます。ずっと入りっぱなしということはなく、一学期で終わります。授業時間外に行われる学生主体の研究会があり、入りっぱなしの縦のつながりや一つのことへの追求はそちらが担っています。
    • 就職・進学
      良い
      文学部はどこの学科もあまり変わらないのではないかと思います。教職は、哲学科の単位を生かすなら倫理がとれますが、それだけでは採用してくれるところがないので哲学科の卒業単位に関係のない他の社会科の教職も取らなければいけないそうです。社会科の教職がとれる他の学科に比べると不利だそうです。
    • アクセス・立地
      良い
      キャンパスは駅の目の前にあります。隣駅が新宿なのでとても便利です。文学部の研究棟は門を入ってすぐなのでレポート提出が楽です。さらに、哲学科のフロアは3階なので段ですぐに行けます。エレベーターに乗れずに困るということがありません。特殊な学部を除き、授業はほぼすべての校舎でまんべんなく行われるので学部学科間で違いはありません。
    • 施設・設備
      良い
      学生用の研究室に蔵書がそろっています。図書館には英語の本もあり、あまり英語ができなくても小難しい日本語訳を解読するヒントに使ったりします。
    • 友人・恋愛
      良い
      研究会に積極的に入ることをお勧めします。入らなかったために学科内でのつながりができなくて後悔しています。外国語や体育の授業は○○学科と××学科の合同という風に構成されているので他他学部学科の学生とも交流できます。サークルで留学生と交流できるチャンスもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      語学、哲学史、哲学を学びます。専攻は哲学思想、倫理、美学に分かれますが必修科目がほとんどないのでそこまで大差はないと思います。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      哲学に興味があったから。オープンキャンパスの模擬授業で惹かれたから。上智大学に模試を何度も受けにいったため親近感がわいていたから。入試が選択問題だから。入試の日程がちょうどよかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進ハイスクール
    • どのような入試対策をしていたか
      英語が苦手だったので、高校までの片道の電車で単語帳を一周読み、家で長文問題の音読を何度も読んでいました。机に向かってガリガリ書くよりも、考える前に目に焼き付け口を動かす方が向いていたみたいです。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:62283
268221-230件を表示
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基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部経済学部文学部神学部外国語学部理工学部国際教養学部総合人間科学部総合グローバル学部

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慶應義塾大学

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57.5 - 72.5

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東京都港区/都営大江戸線 赤羽橋
国際基督教大学

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67.5

★★★★☆ 4.46 (250件)
東京都三鷹市/西武多摩川線 新小金井
青山学院大学

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52.5 - 65.0

★★★★☆ 4.10 (2304件)
東京都渋谷区/東京メトロ銀座線 表参道
立教大学

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55.0 - 65.0

★★★★☆ 4.13 (2177件)
東京都豊島区/JR山手線 池袋
中央大学

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52.5 - 62.5

★★★★☆ 3.97 (2774件)
東京都八王子市/多摩モノレール 中央大学・明星大学

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