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私立東京都/四ツ谷駅
文学部 口コミ
4.12
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卒業生 / 2013年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良い4年間を充実させたい!と思っている人にはぴったりの大学だと思います。周りの意識の高さに圧倒されながらもわたしもがんばろう!と励みにもなっていました。都心に立地していながらガツガツしていないところも好きなポイントです。
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講義・授業良い分野に精通している教授が多く、卒業論文の際にはとても親身になって相談に乗ってくださる
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研究室・ゼミ良い少人数のため、ゼミはなかったが、卒業論文作成時には一人一人に時間を取って向き合ってくださる。
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就職・進学良い幅広い分野へ就職しているイメージ。キャリアセンターでの情報提供量、学内の就活セミナーも多く、役立つ。
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アクセス・立地良い駅の目の前に立地しており、アクセス抜群。路線もたくさん通っているので大学終わりに遊びに行くにも便利。
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施設・設備良いレトロな施設と新しい施設の差が大きいが、図書室の文献量は申し分ない。
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友人・恋愛良い少人数の学科のため、1.2年次はクラスごとの授業も毎日何かしらあるので友人ができる環境である。
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学生生活良いサークル数は把握していないが、様々なジャンルがそれぞれ活躍しているイメージ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年次は語学力向上のためにドイツ語を勉強します。3年次には自分の学びたい分野の授業が取りやすくなります。私は音楽に興味があったので、音楽に関わる授業もたくさん取っていました!
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先航空会社 グランドスタッフ
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志望動機昔からヨーロッパ圏の語学、文化に興味があり、オープンキャンパスでの公開授業をきっかけにより知識を深めたいと感じたから。
感染症対策としてやっていることオンライン授業。新入社員向けに感染者数を見ながら学科毎、さらには人数を分散させてのオリエンテーション2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:703582 -
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卒業生 / 2013年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良い大学で勉強したいと思っている学生にはぴったりの大学、学科だと思っています。特殊な学科なので国公立はもちろん、私立大学にも設置している学科は多くありません。大学設立時からの歴史ある学科で、熱心な先生と共にしっかり勉強することが出来ます。ドイツ文学科を選ばなければドイツ語にも触れる機会はきっとなかったと思うと、大学で学べて良かったと思っています。
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講義・授業良い少人数の学科なので、授業における先生と学生の距離が近いことが最大の利点だと思います!大学というと広い教室で、出席は取らない…のようなイメージがあるかもしれませんが、ドイツ文学科は30人くらいのクラスせ、授業前には点呼があります。クラスのほとんどがドイツ語初心者なので、みんなで一から一緒にがんばれる、そんな学科です。
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研究室・ゼミ良い授業が少人数かつ担任の先生もいる、ということもあり、ゼミという制度がありません。ただ、卒業論文執筆時には担当の先生がついてくださり、一人一人にしっかり指導してくださいます。
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就職・進学普通ほとんどの学生が就職しているイメージです。就職先は本当に様々ですかま、学科としての就職サポートはあまり積極的ではなかった記憶があります。大学の学生センターなどは資料も充実しているので活用できます!
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アクセス・立地良い最寄駅はJRと丸ノ内線が通る四ツ谷駅!その交通の利便性もさながら、駅からの距離の近さも自慢です。隣駅が新宿なので空きコマにちょっとお買い物に行ったり、ちょっと良いランチをしに行ったり出来たのが楽しかったです。四ツ谷駅周辺にも美味しいお店はたくさんありますが、価格が高めかもしれません。ランチタイムには学生向け価格のお店もあったような気がします!とりあえず立地の良さは全国1位だと思います!!
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施設・設備良い古き良き建物を使っていますが、学習に必要な設備などはしっかり整っているので申し分ないです。
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友人・恋愛良い部活に所属していたため、今でもどちらかというと同じ部活だった人と会うことが多いですが、学内の友達はみんなモチベーションが高く、私も頑張ろう!という気持ちにさせてくれました。みんなあたたかく優しい人が多かったです。
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部活・サークル良いサークル、部活たくさんあります!上智大学はキャンパスが一つなので新歓イベントでいろいろなサークルや部活を見て回れるのも良いところかもしれません。大会などで良い結果を残している部活は少ないかもしれませんが、それぞれが好きなことに取り組める雰囲気があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ語の基本的な文法などを学びつつ、ドイツ語圏における様々な文化を文献や映像から学びます。1.2年次は必修の授業が多いですが、3年次からは自分の興味のある分野を選択して授業を受けることが出来ます。4年次は卒業論文を執筆します。テーマは文学に関することからドイツが有名なビールなど多種多様です。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先航空会社グランドスタッフ
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志望動機クラシック音楽が好きで初めての海外旅行で訪れたオーストリアのウィーンの雰囲気に魅せられた。この文化や語学を学べたらどんなに素敵だろうと思い、大学研究を進めていたところ、ドイツ語圏の文化でも特にクラシック音楽に詳しい教授がいたこと、オープンキャンパスで体験した授業が面白かったため入学したいと思った。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:657806 -
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卒業生 / 2013年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価良い私は友達を作ることもいい恋人に恵まれることもありませんでしたが勉強したこと、その環境には満足しています。哲学を学びたい学生にとっては非常によい環境であったと思います。
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講義・授業良い1年のうちからゼミが始まります。どの先生のゼミに入るかは選べませんが、どのゼミでも議論の仕方、本の読み方等丁寧に教えてくれます。また教員と生徒の距離が近く、わからないことは質問しに行けば必ず教えてくれます。
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就職・進学良い学内に就職サポートセンターがあり、毎週のように面接練習や履歴書添削イベントを開催しています。また、予約制ではありますが毎日いつでも学生からの相談を受け付けています。過去の卒業生の声もたくさん保管されており、大変参考になります。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅から歩いてすぐのところにあるので大変便利です。自転車通学は禁止されています。中央線が遅延しがちなので1限は注意が必要です。
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施設・設備良い教授室がある並びに学生が自由に出入りできる部屋が一つあり、皆そこに集まって議論したり一緒に課題を進めたりしています。基本的な哲学書も揃っており貸し出しも行っています。
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友人・恋愛良い真面目に勉強する人がほとんどで、哲学をやっても「真面目?」と揶揄されることは絶対にありません。友達ができるか、恋人ができるかはその人次第なのでなんとも言えません。
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学生生活良い春のサークル勧誘期間は学内が非常に盛り上がっていました。哲学科には研究会も多くあり、興味のある分野について一緒に勉強する仲間を見つけやすいかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容哲学(3年から倫理、美学、認識論の3分野に分かれます)を主軸としてその他基礎的な教養。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先高校社会科教員
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志望動機フランス哲学を勉強したいと思っており、その分野の先生がいたため(現在はどうかわかりません)
投稿者ID:597754 -
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卒業生 / 2013年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部フランス文学科の評価-
総合評価良いいばらの仏文、と呼ばれるほど勉強は大変だが本当にやりがいがあった。文学だけでなく、文化、美術、言語など、興味の範囲を広げて学ぶことができる学科だ
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講義・授業良いフランス語の基礎から、フランス文化についてまても、しっかりとまなべる
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就職・進学良い相談に乗ってもらう環境はあると思う。留学も多いので就活には役立つ
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アクセス・立地良い駅から近い、かつ新宿などにもアクセスしやすい。ただ校舎によっては門から遠い
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施設・設備良い留学、授業、講師、すべてが素晴らしかった。厳しいがやりがいがある
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友人・恋愛良い少人数かつ必須科目が多いため、仲良くなるのは必然的。楽しかった
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学生生活良いサークルの数は多いと思う。それぞれのイベントも充実していると思う
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容フランス語、フランス文学史、文学の考察、フランスの文化など。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先旅行
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志望動機外国というものにふれる機会があり、華やかだった。英語といえば上智というネームバリューも?
投稿者ID:567734 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良い4年間、刺激的な毎日を過ごす事が出来ました!私が所属していたドイツ文学科は担任の先生もいる30人弱の小クラス制で、学期末には面談などもしてくださる、想像以上にアットホームな環境でした。1.2年次には語学を中心に勉強する為、テストも行われますが、先生方は分かるまで教えてくださる優しい先生ばかり、周りは真剣に授業に取り組む友人ばかりでモチベーション高く取り組めました。3.4年次からは文化などにも視点を置いた授業が行われ、グリム童話やクラシック音楽、バレエなどをドイツ文学の視点から学び、とても楽しかったです。大学のイメージとして帰国子女ばかりかと思われがちですが、ドイツ文学科は私が入学した年はほとんどドイツ語初心者の集まりだったので、皆でステップアップの為に頑張れました!最後に、これは卒業してから感じたことなのですが、上智卒の方は良い意味でサバサバしていて、自分の芯のようなものをしっかり持っている人が多いような気がします。他にも素晴らしい環境がたくさん整っている大学、学科です!興味のある方は是非一度足を運んでみてください。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先航空会社
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:484074 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英文学科の評価-
総合評価良い真面目にやる時はやる、遊ぶ時は遊ぶでメリハリのつけられる子が多いです。都心の真ん中ということもあり、綺麗めな服装の女の子が多く、比較される早稲田とはかなり雰囲気が違います。
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講義・授業良い先生方の専門的な知識や授業の面白さは本当に素晴らしいです。文学部では、たくさんの素晴らしい作品を紹介して頂けました。キリスト教の教会が敷地内にあり、シスターさんのお話を伺う機会もありました。
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アクセス・立地良い路線が沢山乗り入れていて、駅からも近いのでアクセスがとても良いです。ただ、周りに食事のできる手頃な店が少ないかもしれません。遊ぶ時は新宿に行くことがほとんどでした。皇居や東京駅の方にも歩いて行けます。都会的な雰囲気でした。
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施設・設備普通今は解消されているかもしれませんが、とにかくいつも食堂が満員でした。学生の数に対して敷地が少し狭いかもしれません。
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学生生活良いソフィア祭の時はとても盛り上がり、たくさんの出店が出ます。他の有名私立と違ってキャンパスがひとつしかないので全学年とても仲が良かったです。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手塾に就職
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:468479 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い通っていて良かったと将来思えるような、とても素晴らしい大学だと思います。勉強するには落ち着いていて良い環境ですし、周りのサポートも充実しています。就職の際も印象が良く、社会に出てからも役立つ教育がしっかりされているので将来的にも良い学生時代を送る事が出来ます。
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講義・授業良い授業内容がとても充実していて、周りのサポート体制も万全なので安心して勉強を毎日学べます。
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研究室・ゼミ良いとても充実していて、周りのサポート体制も万全なのでストレスなく学びやすいと思います。
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就職・進学普通就職にはとても良い大学ですしたくさんのことを毎日学べるので本当に通っていて良かったと思います。
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アクセス・立地普通交通面では良い立地ですし、通いやすいと思います。周りの環境も良いので安心して通えました。
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施設・設備良い学内の施設は綺麗でとても清潔感がありました。設備もきちんとしてあるので困ることは一切なかったです。
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友人・恋愛普通サークルや部活での出会いはたくさんありますし仲の良い友達もつくりやすいと思います。
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学生生活普通学内のサークルやイベントも楽しくてとても良かったです。何年後も良い思い出になります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容勉強は本当に社会に出たあともずっと長く必要です。将来、あの時学んでいて良かったと思えます。就職の幅も広がります。
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就職先・進学先大手企業の事務員
投稿者ID:492749 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価普通語学に関してはレベルの高い授業を受けられるが、授業中にうるさい人が多く、不快な気持ちになることも多かったから
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講義・授業良い語学系の授業はみっちり鍛えられるが、ついていけない人もごくわずかだがいた 教授との相性が左右される授業もある
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研究室・ゼミ悪いゼミはなく、卒論ぜみがあるだけ みんなの前で自分の卒論テーマを発表するだけだが、時期によってかんせいどにばらつきがあるため公平感はなかった
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就職・進学悪い文学部なので就職は正直よくない ただ、大手企業や総合職に進む人もいたので、その人次第だと思う 学科としてのサポートは期待できない
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アクセス・立地良い四谷あるので、どこに行くにも交通の便は最高にいい 周辺も高級な場所ばかりなのでアクセスに関しては文句なし
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施設・設備良い立地がせまいので、どの施設も小さめ また、食堂もおしゃれではないので期待はしない方がいい 図書館は静かなのでおすすめ
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友人・恋愛普通どの大学でもそうだと思うが、グループができあがっており、休み時間は群れているのでひたす騒がしいのが懸念点
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学生生活普通体育会系はイベントがあるものの、文化部ぶんかさいのみなので、イベントは全体的に少ない印象 そこまでサークルやイベントに力を入れている印象はない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ語をまずは学習し、その後文学を学ぶ 原作を読みながら時代背景や作者の感情を読み取っていくものが多い
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就職先・進学先itのseになった
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:490733 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良い学力のレベルが高く、特に外国語に強い
都内の中心にあるので、交通の便が非常に良い
文献を和訳して物語の背景を読み取るという授業形式が自分にあっていた
ただ、授業態度が悪い生徒がいた -
講義・授業良い自分で文章を書いたり、長文のテキストを和訳したり、語学を実践して身につけるスタイルだったので自分には合っていた
常に外国語を勉強する雰囲気だったので、自然と外国語が身についた -
研究室・ゼミ普通ゼミはなく、卒論の発表会をゼミという名目でやっているだけだった
卒論があるので、ゼミがあったほうが良かったと思う -
就職・進学普通さすがに大企業や総合職に就職している人が多かったが、サポートはほとんどなかったように思える
自力で内定を取れる人が多かった -
アクセス・立地良い中央線沿いに位置し、交通の便は非常に良い
どこかに行くときも新宿など大都会が多く、東京の有名な街に行けたのは良かった -
施設・設備良い図書館が静かで大好きだった
コンビニもあるし、食堂もいくつかあるので利用しやすい
土地がないので設備も大きいとは言えない -
友人・恋愛普通意外とチャラい人や不真面目な人が多かったので、正直近寄りたくなかった
特に恋愛がらみで騒ぎになったことはない -
学生生活普通イベントはあっても自由参加だったので助かったが、OBの指導になると口うるさいOBが多く、嫌だった
夜ご飯は頻繁に一緒に食べていた
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容二年生までは語学が中心で、文法や会話も勉強する
三年生から文学の文献を読み始め、本格的に文学を勉強する -
就職先・進学先SE
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428759 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部フランス文学科の評価-
総合評価良い文学じゃなくてもフランスに少しでも関わりがあればそれを極めることができる。フランス語の授業は、二年生がとても大変。
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研究室・ゼミ普通卒論で先生が担当制になる。従ってゼミは無い。四年生になって突然この先生が担当します、好きなテーマで論文書いてねって感じ。自由度は高いが人によっては専門性が低くなる。でもどの先生もちゃんと相談すれば助けてくれます。
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アクセス・立地良い四ツ谷から徒歩5分。四ツ谷自体はビジネス街だが、となりに新宿があるので便利。しんみち通り(四ツ谷駅出て3分くらい)に行くと飲み屋が沢山ありす。
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施設・設備普通古い施設は見た目が古いがお手洗いなどは綺麗に整備されてます
学食は3つほとあるが、ほとんどどれもショボい。唯一のおすすめはハラル食堂 -
友人・恋愛普通本人次第だと思います
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学生生活普通サークルは数は大きい大学の割にそんなに無いのかなと思います。でもインカレとかも多く交流が広がると思います。
イベントは、ソフィア祭が秋にあります。早稲田や慶応に比べると盛り上がりに欠けるけどミスコンは毎年とても大盛況です
その他アンケートの回答-
就職先・進学先機械の専門商社
投稿者ID:387419 -
上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
「上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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