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私立東京都/四ツ谷駅
文学部 口コミ
4.13
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英文学科の評価-
総合評価良い教授たちの知識が豊富で全ての授業において勉強になる点が多い。英文学を学びたい学生であればベストな学科であるといえる。4年次の卒業論文は必須であるが、1つの物事に対して熱中することはいい経験になる。ただ、英文学が嫌いになってしまうとキツイかもしれない。卒論は気力の勝負。
気をつけておきたい点は上智大学英文学科は英文学、及び“英語”(歴史や文法など)について学ぶ学科であること。英語が話せるようになりたいと思う学生であれば外国語学部の英語学科の方が断然良い。もしくは進んで長期留学に行くべきだ。個人的に舐めていた点もあるが、大学の授業だけではとてもじゃないが英語のスピーキング能力が身につくとはいえない。
ただ、私はこの学科に入って良かったと思っている。英文学だけではなく、映画について学べる授業もたまに開講されていて、映画好きの私にとってはたまらなかった。また、私はイギリス文学を専攻しているが、映画になっている作品が多いので楽しく学べている。
トータル、満足。
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:464909 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価良い教授の方々は著名な方や哲学においてアグレッシブに活動しておられる方がたくさんいます。図書館にも、哲学書は比較的多く、望んだ哲学書は大体置いてあります。 また、1年の頃からゼミがあり、課題図書から自分の意見をしっかりと持ち、哲学の事をじっくり考えることが出来ます。
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講義・授業良い哲学は、入門から始まり、古代・中世・近代と続き、3コース(哲学思想・倫理・美学)から選び、深くそれについて学んでいきます。そのため、1年生では、しっかりと基礎を学び、段々と考える広さも深さも増していきます。
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研究室・ゼミ普通1年生からすぐにゼミが始まります。選考の仕方は、分かりません。(教授の方々が独断と偏見で決めています。)しかし、大学に入学した際オリエンテーションキャンプがあり、そこで各グループに分かれて(美・死生観・宇宙など)自分の興味のあるものについて話をしていきます。そこで、クラス分けをされ、初めは哲学を知らない者同士だからこそ、疑問点がたくさん出るため、話がいのあるゼミになります。
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就職・進学悪い大体の人は、就職しますが、教授の方々は就職より大学院の方に目を向けるためあまり相談には乗ってくれません。就職に関しては、大学の学生サポート課などを利用すべきだと思っています。
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アクセス・立地良い四ッ谷にあるため、都心にあるため立地は良いと考えています。また、学科へのアクセスに関しても、新しく北門が改装され、綺麗になり通れるようになったので、駅からスムーズに学科へのアクセスはいけますが、あまり朝から学科の研究室などにはいきません。
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施設・設備普通特に、理系などではないので、特別使用する道具などはありません。そのため、設備に関して図書くらいですが、図書もまた図書館に十分にあるので、苦にはなりせんが、有名な哲学書は自分の手元に置いておきたいと感じます。 学科というよりは、大学で使える教室はほとんど哲学科でも使います。
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友人・恋愛普通やはり、上智はキャンパス自体が狭いという事もあり、一度作った友達にまたもう一度会える確率が高いです。(他のキャンパスは広いので会うことが難しい)ですが、男女の割合は女性の方が多いです。また、外国人などもいるため、様々な違った人たちと関わりたいという方には良いかもしれません。
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学生生活普通サークルに関しては、比較的多い方だと思いますが、春と秋にフレッシュマンウィークという新入生向けのサークル紹介があり、そこで探すことが出来ます。また、大きなイベントごとに関しては、あまり多いという印象もないですが、小さなイベントごとがちょこちょこ開催しているイメージです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、哲学の知識を取り入れることよりも、哲学的な考え方を養う一年になると思います。ゼミや哲学入門といった授業は、知識ではなく哲学自体がどういうものなのか、どういった風に物事を見ることが哲学的なのか、といった具合です。2年次は、古代から近代までの今までの哲学の歴史・思想に触れ、知識を詰め込んでいきます。3年次からは、自分がよりやりたいものへ向かって深く掘り下げていきます。4年次は、今までの知識や深く掘り下げた事に関して、自分なりの哲学的見解を卒業論文によって表現していきます。
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就職先・進学先決まっていない
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:495345 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英文学科の評価-
総合評価悪い文学や言語学を学びたい人にとっては充実している。しかし、印象としては、文学は好きだが研究まではしたくないという人には向いていない。ノートパソコンやタブレットは持ち込み禁止など規制も多い。文学や言語学を真剣に学びにきたというサイトの数より、遊びに来たというような生徒のほうが多い印象。勉学に対する士気は高まらない。
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講義・授業悪い必修、必修選択の授業が極端に多く自由に選択できる授業が少ないため、幅広く学ぶには向いていない。入学前から文学を本気で研究したいという人には向いている。課題に関しては教授によってまちまちだが、基本的には厳しく、多い。論文を一年生の頃から叩き込まれるため文章力はつくし、新しい文学の世界が知れる。講義は基本的に今日の一方的な話。ディスカッションはない。
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研究室・ゼミ普通教授によって異なるが、2年生の後半にコース選択があり、英文、米文、言語学・英語教育に分かれる。自分の興味分野を研究できるが、その後の変更は認められない。ゼミの説明会はなく、必修の授業でざっくり説明されるので選択に失敗したという人が多発する印象。
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就職・進学悪い就活に関する学科のサポートは皆無。学校としてサポートはある。進学に対しては個人的に教授に相談しに行く。特にこれといって特徴のある学部ではないので、就活まで何もしないで過ごしていると、話すことが何もないという状況になる。多くの人がサークルなどに参加していた。
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アクセス・立地良い最寄駅は四谷。駅から大学までは横断歩道を渡ればすぐ。北門が正面にあるため便利。駅の周りはあおか飲食店があるため、お昼に困ることはない。
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施設・設備良い多くの施設が充実し、トイレも綺麗。図書館における蔵書数は多くの大学と比べても多く研究には便利。サークル、部活も多くあるがそこまで活発ではない。wi fiはあるものの弱いのが難点。
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友人・恋愛良い学内自体が狭くメインストリートでは友人に必ず会う。そのため知り合いが多いため友人関係はいい。学内恋愛より学外恋愛の方がおおい印象。
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学生生活良いサークルや部活は物によって活動しているかしていないかが顕著。私の所属するサークルは真面目に活動し、学校からも支援を受けている。アルバイトは学校の近くというより地元でする人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は英語の文法やぶんがくの基礎、言語としての歴史を学ぶ。難易度をそこまで高くないのでGPAを稼ぐのは1年次。2年時になると、文学専門、言語学専門の授業に分かれて必修選択になっているので自分の分野に合わせ履修をする。3年次は専門に分かれ、ゼミに所属する。4年次では卒論のメンターがつき、卒論を制作する。しかしながら4年での必修の授業も残っているため、他の学部のように週1で学校に行けばいいといったことはできない。
7人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428751 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価良い入学当初に学科でオリエンテーションキャンプがあるので、友達は作りやすいです。1年生の頃は必修の科目などで学科の人と同じ授業を取ることが多く良い関係を築きやすく、さすが史学科なだけに、歴史の知識が豊富な人が多いです。二年次以降にゼミに分かれますが、親身な教授が多く、自分が学べたいことを学べるでしょう。
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アクセス・立地良い最寄り駅はJR四ツ谷駅で、都会の中心にあります。隣駅が新宿てまあったりと、都内の様々な場所にアクセスしやすく立地は最高だと思います。食事をする場所にも困りません。実家と一人暮らしの割合は半々ぐらいだと思います。
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施設・設備良い他大学と比べると、キャンパスは狭く感じるかもしれませんが、歴史ある1号館から新たしく完成したソフィアタワーまで様々な建物があり、充実しています。図書館も学内の中心にあるので利用するのには非常に便利です。
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学生生活良いサークルの数は他大学と比べると少ないかもしれませんが、仲のいいサークルが多いと思います。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:371573 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価良い歴史について専門的に学びたいと思っている学生にはとてもいい大学です。自分の専門分野だけでなく様々な国や時代の歴史について学ぶことができ、広い範囲で歴史を見渡すことができます。また、教授の先生もとても親切でわかりやすく充実した学校生活を送れると思います。
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施設・設備良い最近新たに校舎ができ、全体的に見ても比較的にきれいです。とても授業を受けやすい環境だと思います。図書室は専門的な本まで揃っていて充実しています。
しかし学食がお昼の時間になると結構混みます。また味があまり美味しくないのでそこがネックです。 -
学生生活良いとてもたくさんのサークルや部活動があります。4月上旬にはフレマンウィークといって大学内のサークルや部活動が一斉に集まり説明や体験をできるイベントがあります。そこで色々なサークルと比較することができるので新入生にとってはとっても良い機会だと思います。学園祭でも多くのサークルが出店し、イベントなどを催しています。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:348510 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英文学科の評価-
総合評価良い多種多様な国の帰国子女や留学経験のある人が多く、学科内だけでもかなりグローバルで、様々な知見を深めることができると思います。また、学科内の人数もそこまで多数ではないので、何となくみんなが顔見知りであり、アットホームな雰囲気であると言えます。
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講義・授業良い英文学科の授業には、少人数制のものが非常に多いため、先生方との距離が近い環境で学ぶことができます。特に、ネイティブの先生方による授業では論文の添削などにおいて非常に丁寧に対応して下さるので、たいへん力がつきます。
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アクセス・立地良い最寄り駅はJR線四ツ谷駅と東京メトロ南北線・丸ノ内線四ツ谷駅です。キャンパスが駅の目の前にあるため、非常に通いやすいです。
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施設・設備良い2017年春に新しい教室棟であるソフィアタワーが完成しました。非常にモダンでスタイリッシュな施設です。
また、キャンパス内には食堂やカフェ、売店がたくさんあるため、なかなか飽きることはないと思います。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:344682 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部新聞学科の評価-
総合評価普通大学にどっぷり浸かって勉強したい人にはいい大学です。一つ一つの授業の出欠は他大学より厳しい感じがします。また、二年以降は課題もたくさん出るため、大学のことをやっている時間が非常に多くなります。ただ、抽選科目があまりに多く、取りたい授業を取れないことがあるので、評価は星3にしました。
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講義・授業良い教授によりけりです。
ただ、机上の空論で終わらず、実践的な授業が充実しているのは上智の新聞学科の特徴だと思います。学内にある、実際のテレビ局のスタジオを模倣したテレビセンターで番組作りをしたり、ADをやってみたり、ディレクターをやってみたり、普通の大学ではできない経験がたくさんできます。一方で社会学としての理論の授業も充実しており、ケアはあついのではないかとおもいます。 -
研究室・ゼミ良い2年からゼミが始まり、広告、視聴率の分析、ドキュメンタリー制作、メディア史、出版、新聞、ドラマ、など、様々な分野のゼミがあります。帰国子女で、海外で将来活躍したい人、大学でメディア史を研究したい人、実践的に取材したい人、、、様々なニーズにあったゼミがあります。
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就職・進学普通大手への就職実績は確かにありますが、上智は総合的に、OBOGが早稲田や慶応と比べて少ないため、就活の情報に疎い感じがあります。ただ、それも自分次第。ゼミなどで行う課外活動に積極的に参加し、人脈を広げていけば就活に強い人材になれるのではないでしょうか、、。
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アクセス・立地良い最寄駅は四ツ谷。新宿から一駅で、学校帰りに飲みに行きやすいし、空いた時間が友達と重なれば、外食しに原宿まで、というおしゃれなこともできます!四ツ谷まで定期があれば、都会にも安くいけます。
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施設・設備良い大学自体は綺麗ですし、新しく今年からソフィアタワーというものもできました。しかし、いかんせんWifiが飛んでいる場所が限られている、、、PCで情報検索をすることの多い大学生にとって、これはかなりの痛手です。
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友人・恋愛良いサークルに入っていてもいなくても、とても友人ができやすい環境です。というのも、一学科の人数が少なく、全員顔見知り、という前提で大学生活を過ごすからです。また入学してすぐにあるオリエンテーションキャンプで、同じ学科の友人と一夜を共にし、同じ釜の飯を食べ、仲良くなるのが通常の流れです。恋愛も起きやすいのではないでしょうか
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学生生活良い多くのサークルがあります。また、なかにはインカレと言って、
他大のひとも入れるサークルがあるので、上智内だけではなく
他大のひととも仲良くなれます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は学部学科によらず、いろいろな分野を学びます。
二年次からは本格的に学科の授業が始まり、メディア論、メディア史、国際コミュニケーション論、、、など様々な視点からメディアという組織を見て行きます。そして週に一度あるゼミで専門的に研究を進めます。三年四年はその発展編の授業が多く、自分の研究したい分野を掘り下げて行くのがメインです。
投稿者ID:344096 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価良い自主的に学ぶことがとても求められるます。授業に出ているだけでは、恐らく得るものはほとんどないでしょう。しかし、周りには本気で学びにきている学生が多いので、そのような学生と話したりすることは、非常に刺激的です。
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講義・授業良い各分野に精通した先生が多く、授業もある程度充実していますが、授業よりも、授業後に個人的に質問したりして話す時間の方がより充実します。
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アクセス・立地良い山手線のど真ん中、東京と新宿の中間という、これ以上ない立地だと思います。都内だったら、どこへ行くにもアクセスがとても良いです。
ただ、自然は少なく、環境音等、常に騒がしいです。また、ビルが立ち並んでいるかのようなキャンパスには、息苦しさを覚えるときもあります。 -
施設・設備普通可もなく不可もなく、という感じです。
今年から新たな建物が立ちました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容哲学について、自分の興味次第で広く浅くも、狭く深くも学べます。
古代、中世、近世、現代、それぞれに通じている先生がいるので、その中で、相性のいい先生を見つけられるといいと思います。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:336296 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価普通課題のレポートなども定期的にあり、教授本人からきちんと見てもらえるので大変ですが非常に自分のためになる学科だと思います。
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講義・授業良い専門性が高く、またゼミや語学などの授業は少人数で行うためとても指導が行き届いています。
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研究室・ゼミ良い1年生からゼミは必修としてあり、ディスカッションやプレゼンテーションに慣れて行くことができます。また、2年生からは系列も選べるため、自分の興味のある分野についての考察を深めることもできます。
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就職・進学良い少人数の学科なので相談もしやすい環境にあります。
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アクセス・立地良い立地は駅を出て目の前にあります。
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施設・設備悪い古い校舎の空調設備が少し悪いです。夏冷房が聞きすぎたりするといった問題があります。
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友人・恋愛普通サークルなどたくさんあるので友達などたくさんできます。
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学生生活普通イベントは学園祭の前日に前夜祭があるなどとても充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学問的な哲学を学生や教授を交えて考察して行く学科です。卒業論文作成のために1?3年生まで様々な分野の哲学に触れ、最も興味を惹かれたものについて最終的にまとめます。
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就職先・進学先公務員
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:331751 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い国語学、古典、近代、漢文とすべてのものに触れられるようなカリキュラムになっていて教師になる人にはとても良いシステムかと思います。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅から徒歩五分以内!JRや地下鉄が通っている駅です。自転車での登校はできません。東京のど真ん中なので色々なところへのアクセスは良いです。
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施設・設備良い最近ではソフィアタワーという施設もできました。その中にはおしゃれなカフェが入ったらしいです。その他にサブウェイやハラルカフェもあります。
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友人・恋愛良い学科やサークルそれぞれで沢山の友達ができます。
インカレは少ないかも? -
学生生活良い学祭はミスコンが有名ですかね。3日間にわたって行われるソフィア祭はそれぞれのサークルが模擬店を出したり、パフォーマンスを披露したり大盛り上がりです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国語学、近代、古典、漢文を学びます。四年間でそれぞれの科目にふれるようかカリキュラムですが、最終的に卒業論文を書く科目に重きを置くようになります。3年次まではそこまで狭く絞られることはないかもしれません。
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就職先・進学先教師や一般職が多いですね。わたしは一般職を目指しています。
投稿者ID:328403 -
上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
「上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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