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私立東京都/四ツ谷駅
文学部 口コミ
4.12
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]文学部国文学科の評価-
総合評価普通興味がある人ならいいと思うけど、成績の評価が他の学科より厳しい。必修は他の学科と比べると少なめで、選択必修が多いため、自分の専門にしたい分野をより深く学べる。
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講義・授業普通授業は、プレゼンテーションやグループワークはない。課題は図書館に行かないとできない。一年生は必須が多く、学科の人数は少ないため、ほぼ全員と顔見知りになれる。
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研究室・ゼミ良い一冊の物語や和歌集から自分の担当が決められ、図書館で調べて、発表する。だいたいが上の学年からやるため、下の学年はそれに倣ってやるから難しくない。
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就職・進学悪いサポートはしていないと思う。就職に有利に働く学科ではないと思うし、自分の趣味を探求するための学科だと思う。
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アクセス・立地良い駅から近いのと、四ツ谷駅が立地がいい。周りにはあまり食べれるところはない。新宿まで一駅なので遊ぶところも近くて良い。
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施設・設備悪いWi-Fiはつながりにくい。エレベーターがない施設が多く、階段移動が多い。施設同士が独立している場合が多く、移動時間内に移動するのが厳しい場合も。
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友人・恋愛悪い学科内は真面目で暗い子が多いためあまり合わない。マニアレベルの近代文学好きが多く、上から目線の人が多い印象。
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学生生活良い大学のイベントはしょぼい。毎年、文化祭に来るゲストも他の大学と比べて微妙な人が来る。キャンパスには可愛い女の人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年の時は、古典、近代文学、漢文、国語学を中心に基礎を学ぶ。二年では、これら4つの中から卒論を書く専門を選んで、その演習や特講をとっていく。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414169 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]文学部国文学科の評価-
総合評価普通癖の強い教授が多いので、教授がダメな人は本当に単位が取りづらいかもしれません。また、各時代ごとに教えられる教授はいますが、実際入ってみたらやりたいことができなかったなんてことも。特に近代の教授の考えが偏っているので、想像と違うかもしれません。ただ、上智ということもあり、ハイレベルな勉強はできます。
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講義・授業良い成績が分かるのも履修が組める時期が来るのも学期が始まるギリギリなので、なかなか考える時間的余裕が無いです。面白い授業だと楽しいです。
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研究室・ゼミ良いゼミ形式の授業が始まるのは私の学科は2年生です。かなり他校や他学科と比べると早めかもしれません。が、慣れるという意味では早めでもよいのかもしれません。私の学科はゼミ形式を数個落としただけで留年が決まってしまうので注意が必要です。
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就職・進学普通就職出来ている人は普通に就職出来ているイメージです。ただ、私の学科は単位取得が厳し目なので、サークルの忙しさや授業が自分に合うか/合わないかよっては留年ということも充分考えられます。進学はほぼいません。
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アクセス・立地良い最寄り駅は四ツ谷駅で、中央線や丸の内線等の主要な線が通っています。学校の近くに迎賓館があります。美味しくて安い食べ物屋さん・飲み屋が多いです。
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施設・設備良い図書館の書籍は充実してると言って良いと思います。ただ、同じ課題で同じ書籍を使わねばならないとき(多々ある、なぜなら皆同じ授業だから)は不便で、ひたすら待つか他の図書館に行くしかありません。
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友人・恋愛普通私の学科内だとまず恋愛は発展しません。皆サークルか学外での恋愛がほとんどです。サークルは年齢の幅もありますし交流する時間も長いので、仲良くなる機会が必然的に多いです。
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学生生活良い私の大学は正直イベントがそこまで大したことないです。お金がないのかもしれません。でも、サークル活動は盛んかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は漢文から国語学、近代、古典と全分野幅広く必修としてやります。2年生からは1年次よりは専攻を絞っていきますが、それでも好きな分野だけでは通用しません。あくまで幅広くです。卒業論文は教授がしっかりサポートしてくれます!
投稿者ID:408003 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]文学部フランス文学科の評価-
総合評価良い留学生が多いので海外とのつながりや日本と海外の違いなど、国際的な大学に興味を持っている学生にはとても充実できる大学です。様々な外国語で行われる授業も展開しています。夢や将来の計画が似ている人も多いため、切磋琢磨できる大学です。キャンパスが大きくないため、知り合いも増えやすいし、毎日誰かしらに会うことができます。
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講義・授業良い豊富な授業が展開されています。一般教養科目、学科科目では抽選等もありますがシステム改善により自分の取りたい科目をより受講できるようになりました。
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就職・進学良い自分から相談すれば、しっかりサポートしてくれます。
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学生生活良いサークルは豊富にあるし、その気になればあなたが設立することもできます。大きなイベントでは上南戦、ソフィア祭があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主にフランス語とフランスの文学について勉強します。文学の範囲は色々で、長編・短編小説や誌などの本、バレエ・オペラなどの舞台芸術、また映画や音楽なども学ぶことができます。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:364160 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年09月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部新聞学科の評価-
総合評価良いマスメディアが身近な環境。どの学科よりも勉強内容が楽しい。
一年の時は辛いがレベルは普通。難しいことはない。 -
講義・授業普通講義内容は教授による
良い人は良い、悪い人は悪い -
研究室・ゼミ良いどのゼミも自分が望んだものであれば良い
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就職・進学良いゼミの先生がサポートしてくれる
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アクセス・立地良い四ツ谷駅から3分。アクセスは最高。
テレビ局が近くにあってすぐ行ける。食事処も十分。ただ安いところは多くない。 -
施設・設備悪い食堂はイマイチ、教室狭め、常に工事している
人口密度の割に狭い。試験前などはコンピュータールームがかなり混む。
全学部集まっているので良い -
友人・恋愛普通人それぞれ
基本的にみな真面目で付き合いやすい。人数が少ないので学科内は顔見知りになる。いろんな学部の人とも仲良くなれる。恋愛は微妙。 -
学生生活良い人それぞれ
サークルの種類は少ないが、すごいサークルもある。
上智ならではのサークルが良い。飲みもあまり激しいものは多くない。基本真面目。中には激しいところもあるが…。
浴衣デーは楽しい。
投稿者ID:363725 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]文学部新聞学科の評価-
総合評価良いとても良い学科です。授業もおもしろいです。
例えば、1年生は全員大学にあるテレビセンターを使った授業をするのですが、それがとても実践的でおもしろかったです。 -
講義・授業普通先生は自由な人が多い一方、昔テレビ局で働いていた人なども多数いて、学べることがとてもたくさんあります。
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研究室・ゼミ良いゼミはどのゼミに入っても楽しく学べると思います。
とても専門的に学ぶゼミもあれば、広く様々なことを学ぶゼミもあり、非常におもしろいです。ゼミ合宿や、ゼミ飲み会などもあり、教授とも親しくなれます。2年生から始まります。 -
就職・進学良いまだわからないです。
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アクセス・立地良い新宿まで5分。南北線、丸ノ内線、中央線、総武線、どこへでも30分以内でいけます。
まわりには学生向きの、安くて美味しいお店が徒歩圏内にたくさんあります。 -
施設・設備良い先ほども例にあげましたが、テレビセンターがあるのは大きいです。
しかし、学食はお世辞にも美味しいとは言えません笑
コンビニも一つしかなく、とても混んでて使えないし、だいたいいつも品切れです笑
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:349055 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 1| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]文学部新聞学科の評価-
総合評価普通メディアの勉強に特化しているのは確か。1年次の必修では学内のテレビスタジオを用いる授業がある。一方毎年必修があるので留学には行きづらい。
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講義・授業悪い教授によって講義の内容の濃さが異なる。また、必修の授業などの関係でほとんどの教授の講義を受けるため、偏りはあまりない。
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研究室・ゼミ普通新聞学科では全員がゼミに入るカリキュラムになっている。しかし、人気のある教授のゼミなどに希望する際は選考によって他のゼミに振り分けられることもある。
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アクセス・立地普通最寄り駅は中央線、南北線、丸ノ内線の四谷駅です。駅から歩いて5分もかからず、アクセスは他の大学に比べて非常に良いように感じます。しかし早稲田や明治などのように周りに学生街があるわけではないので、周辺環境はまぁまぁといった感じです。オフィス街の中心にキャンパスがあるのであまり物価はあまり安くないです。
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施設・設備悪い学生の数に比べてキャンパスが本当に小さい。これはいい面でも悪い面でもあります。昼休みなどは学食の席が足りなくなります。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:348872 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]文学部新聞学科の評価-
総合評価良い新しいソフィアタワーも竣工して、より魅力が増したと思う。
選択科目が幅広く、制限なく選択できる点が嬉しいです。人気の授業は抽選漏れすることもありますが、単位が来なくて良い場合は、受講のみは可能な場合もあります。 -
講義・授業良い充実している。授業以外でも勉強会に声をかけてくれたり、興味のある分野の専門分野に精通している方を紹介してくれるなどした。
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研究室・ゼミ良い選択ができる。人気のゼミは抽選となり、外れてしまうと自動的に第二希望などに回されてしまう。二年からゼミが始まるのは、卒業論文を書く際などにはとても役に立つと思う。
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アクセス・立地普通四ツ谷駅麹町駅を使うことができるので、通学はしやすい。
通勤通学ラッシュ時は電車がかなり混雑するが、二限目からなどだと問題なく座って通学できる。四谷三丁目の方へ行くとしんみち通りがあり、リーズナブルにランチが食べられる。 -
施設・設備悪い学科ごとの設備はそこまで充実していないかもしれないが、テレビセンターでの授業が受けられる点は他とは違う点だと思う。
投稿者ID:345198 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]文学部新聞学科の評価-
総合評価良いジャーナリズムやメディア関係の分野に興味があるひとにとってはとても良い大学であると言えるでしょう。
テレビセンターというテレビスタジオを模した実習室があり、実践的な撮影の技術や編集技術を身につけることもできます。
教員も新聞から雑誌、広告、ドキュメンタリー報道そしてメディアと法律など様々な分野に精通しておりメディアに関しては幅広く学べると思います。 -
アクセス・立地良い四ツ谷駅から5分と都内屈指のアクセスの良さです。
学校のすぐ側にはホテルニューオータニや迎賓館があるなど治安もとても良いです。
正門をでて目の前に見える内堀の桜は四月になると絶景です。 -
施設・設備悪い古い校舎はあまり綺麗とは言えませんが、今年ソフィアタワーなるものが完成して、綺麗な教室を使うことが多くなりました。
ただ学食はコスパが悪く美味しくありません。 -
友人・恋愛悪い学科内恋愛は学年のカラーによると思います
その他アンケートの回答-
就職先・進学先必ずしもマスコミに就職するというわけではないようです。
投稿者ID:339116 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]文学部新聞学科の評価-
総合評価良い新聞だけでなく出版、テレビ局に勤めていた先生など教授陣は多岐にわたり、新聞以外にもメディアについて学べる。テレビセンターを使って、実際に番組を企画しタレントとディレクターに分かれて番組制作をするという実習が一年生のうちからできる。全体としては、新聞学科は生徒数が比較的少ないこともあり、同じ学科の人も顔見知り程度に把握できるので安心する。
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研究室・ゼミ良いゼミは二年生から全員が入って専門的に学ぶことができる。
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アクセス・立地良い東京都新宿の隣という、四ツ谷のアクセスの良さは自慢。ただ学生街がないのでお昼ご飯に困るのが唯一の難点。
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施設・設備良い程よい大きさのキャンパス。新しくできたソフィアタワーがきれい。
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学生生活普通サークルは十分いろんなものがあるが、インカレが少ない印象。イベントで有名なのは浴衣デー。生徒主催のものであるが教授たちも公認で、授業も浴衣で受けることができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容メディアの歴史から外国のジャーナリズムの特徴を学ぶと言った、ジャーナリズム全体に関する授業がある。さらに専門的な新聞、出版、テレビに関する授業をとって学びを深めていく。
投稿者ID:327722 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]文学部史学科の評価-
総合評価良い1年生の時から史学について学ぶことが出来る上に他学科の授業を取ることも出来、様々な知識を得ることが出来るため歴史を学びたい学生にとってはおすすめ。しかし、キリスト教人間学という授業が必修であり、その授業においてはキリスト教の精神を学ぶという建前の元に、いかにキリスト教が優れているかについて語られるため宗教勧誘をされている気分になるため星マイナス1。このことからあまり、大学で宗教色を出されたくない人にはオススメできない。
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講義・授業普通語学の授業では少人数制度を採用しているため、授業を受けている全ての生徒に指導が行き渡っているように思われる。しかし、逆に抽選となる科目も多くその授業を取れる確率は落ちているように思われる。
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研究室・ゼミ良い史学科に関しては充実している。好きなゼミに基本的には入れるので、研究したい時代と場所が決まっていれば問題ない。しかし、他学科のゼミでは人気のゼミには入ることが厳しい場合があるということも聞いたことがある。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:327649 -
上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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「上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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