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私立東京都/四ツ谷駅
文学部 口コミ
4.12
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在校生 / 2016年度入学
2017年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]文学部新聞学科の評価-
総合評価良い自分たちでテレビ番組を作ったり記事を書いたり実践的な楽しい授業があります。単位も割と取りやすいです。2年生からゼミがあるのですが定員の関係で必ずしも希望している教授のゼミに入ることは出来ないので、ゼミで研究したいことを志望理由として明確に書けるようにしておきましょう。
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講義・授業良い1年生のときは基本的に一般科目を勉強します。ここで自分の興味のある学問を学ぶことができます。2年生からはゼミに入って、ジャーナリズム、マスメディア、コミュニケーション論など、学科の分野で自分の専攻を決めて研究ができます。
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アクセス・立地良い最寄り駅は中央線、丸ノ内線の四谷です。渋谷、新宿からも近いので立地が良いです。美味しいご飯屋さん、カラオケなども近くにたくさんあります。
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学生生活良い自分自身は軽音楽同好会に所属しているのですが、先輩後輩が仲良くみんなが音楽を愛している楽しいサークルです!2ヶ月に1回くらいのペースでライブもあるので積極的に活動できます!
投稿者ID:323455 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価普通長期休暇の宿題がある、又、量が多い。テストが週一ペースであるから。生活の中で使わないだろというような文法の文ばかり載っている教科書を使っているから。
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講義・授業悪い特にこれといってわかりやすいと思う先生がいない。
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研究室・ゼミ悪いゼミが存在するのかすらわからない。
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アクセス・立地良い駅からもまあまあ近く、立地は最高だと思います。
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施設・設備悪い机が小さすぎて勉強に向いていない教室がある。
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友人・恋愛良い友達関係はとても充実しているが、上智大学自体男が少ないので恋愛面に関しては全く充実していない。サークルに入れば交流の機会が多くなると思うが、入りたいと思うサークルがなかなか見つからない。
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学生生活悪い大学にサークルがあるが、これといって魅力的なサークルは見つからなかった。大学のイベントは文化祭くらいしかないと思います。入学前に文化祭に1度行ったきり参加していません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ語
ドイツ文学
1年次では毎日ドイツ語を学びます。文学の授業は週に1度だけ。 -
就職先・進学先ある程度の収入を得られる職業につければ良いかなと考えている。
5人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:322451 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]文学部新聞学科の評価-
総合評価良い英語の上智と言われるだけあって、必修科目の英語だけでかなり英語力がつく。学科に関しては知識だけじゃなく実際にテレビ番組を作ったり記事を書いたりと実践的なことが学べる。ただ、狭い学校とはいえ新聞学科は生徒数が多いので、自主的に動いたり教員と距離を詰めないと得られないものは多い。
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講義・授業良い言語科目は授業も手厚い。先生も熱心で親切な人が多いので、きちんと真面目に取り組めば語学力はつくと思う。ただ、そのぶん課題は多く出席も厳しい。また、受ける授業のレベルにもよるが英語は書いたり話したりと高校までの英語ができてないと辛くなる内容が多いため英語が全然できないという人は受験は突破できても入学後に苦労すると思うので頑張って勉強しておくべき。
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アクセス・立地良いJRもメトロも通る四ツ谷駅から徒歩5分と、立地は最高。放課後に遊びに行くのにも都合がいい。ただ、オフィス街のため安いご飯屋さんやお洒落なカフェなどは少ない。
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施設・設備普通キャンパスは狭く、いつも人でごった返してる。校舎の綺麗さは建物によってバラバラで、教室によって授業の受けやすさに差が出る。あと、学食が本当においしくない。座席数も少なく、あまり学生は学食を利用したがらない。その代わりにキャンパス内のセブンイレブンが人気。
投稿者ID:321510 -
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在校生 / 2016年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]文学部新聞学科の評価-
総合評価良い演習と座学、どちらも授業があります。2年からゼミが始まって、専門分野の先生のもとで教われます。男女比は、女子のほうがかなり多いです。
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講義・授業良い演習の授業は、タメになるし、楽しいです。
座学の授業は、タメになるのですが、一年の必修の授業は、大きな教室での授業で、集中しやすい状況かときかれれば微妙です。
環境はあるので、本気で勉強しようという気持ちがあれば、すごく色々なことを学べる学科だと思います。 -
研究室・ゼミ普通正直、まだゼミをやっていないのでなんとも言えないのですが、
教授が7人くらい居て、それぞれの専門分野を教われます。具体的な分野としては、出版、放送、ジャーナリズム、報道の自由、などです。 -
就職・進学良い卒業生の半数くらいが毎年メディア系の企業に就職しているそうです。
ただし、残りの半分はそうではないということなので、新聞学科を卒業したからと言ってメディア企業に就職できるとは考えないほうがいいです。 -
アクセス・立地良い四ツ谷駅から徒歩3分ほどです。都心の真ん中なので、かなりアクセスはいいです。でも、1限のときは、いつも満員電車です。
周りはオフィス街なので、飲食店は居酒屋ばっかです。 -
施設・設備良いTVセンターという部屋があって、TVのスタジオのようになっています。TV制作の授業もここでやります。
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友人・恋愛良い友人は比較的たくさんできる環境だと思います。学科内恋愛もないことはないですが、私たちの代の新聞学科は少ないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容メディアにかかわること全般。
ジャーナリズムのあるべき姿、効果的な映像メディア、情報収集のやり方など、たくさんのことを学べます。 -
就職先・進学先まだ決まっていません。
投稿者ID:263828 -
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在校生 / 2016年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]文学部新聞学科の評価-
総合評価良い他にはないカリキュラムや、いろんなバックグラウンドを持つ学生と出会えます。四ツ谷にキャンパスがあるので、都内へのアクセスは最高です!「量産型」になりたくない学生には最適の学校です。
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講義・授業普通全て英語で行われている授業も取ることができます。また、国連関係の講義も多いです。
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研究室・ゼミ普通2年生からゼミに所属し、自分の研究を進めていきます。選択肢はあまり広くありません。
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就職・進学良い頻繁に説明会やインターンシップの企画があり、一年生から参加可能です。
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アクセス・立地良い都内随一のアクセスの良さを誇り、また駅からもキャンパスは近いです。
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施設・設備悪いあまり校舎はきれいではありません。また、学食も美味しくないです。
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友人・恋愛良い入学直後にオリエンテーションキャンプがあり友達は作りやすいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ジャーナリズムを中心に、報道、出版更にはネットなど幅広い分野を学べます。
投稿者ID:243947 -
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在校生 / 2016年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]文学部フランス文学科の評価-
総合評価普通語学科目は1コマ1単位なので、他学科に比べてコマ数が多く損をした気分になります。高校のような宿題もでます。しかし好きなフランス語の勉強はとても楽しいです。
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講義・授業普通全学共通科目が抽選のため、自分の希望通りに履修が組めないことがあります。かなり抽選に落ちます。
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研究室・ゼミ普通先生との距離がとても近いので、質問すると丁寧に教えてくださいます!
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就職・進学普通大手企業への就職実績もあり、1年の頃から就活に向けてのガイダンスも開催されています。
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アクセス・立地良い最寄りの四ツ谷駅からとても近く、便利です。中央線はよく遅延します。
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施設・設備良い校舎も比較的新しく、トイレも綺麗なところが多いです図書館も充実していますが、テスト前のPC室と学食は混んでいます。
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友人・恋愛普通比較的女子が多いので恋愛関係は微妙ですが、サークルもたくさんあり、気の合う友達が見つけられます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は基礎的なフランス語を学び、2年次からよりフランスについて詳しく学んでいきます。
投稿者ID:218411 -
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卒業生 / 2015年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良いある程度真面目に勉強したいならよいと思う。単位をきちんと出席してとる学生が多い印象。真面目な人がおおかった
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講義・授業良い文法の授業からしっかりあるので学んでいて楽しい。必修科目が多いのもいい。成績を保てば交換留学にもいける
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研究室・ゼミ良いゼミはなく卒論のみ。教授にはいつでも相談にいけたのでぶんはかんざない。
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就職・進学悪い特に進路について相談したことがない。サポートしてれる感じでもない
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アクセス・立地普通飲食店や飲み屋が少ない。ただ駅はかなり近いので便利。最寄りは四ッ谷
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施設・設備普通古い施設がおおい。途中で工事が入り、その期間に使えない学食があったのが不便
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友人・恋愛良いサークルの人に恵まれた。学科の人もいいひとで、少人数学科だったのがあっていた
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部活・サークル良い演劇サークルが3つあり、垣根がなかったのでたのしかった。サークル数は多くはないが自分にあったものがみつかった
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容読めないとなにも始まらないので文法の授業がはじめはメイン。3年時は留学していたので不明
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先ITベンチャー
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就職先・進学先を選んだ理由ドイツ語を勉強したかった。キャンパスがひろすぎず、人が多すぎない大学がよかった
感染症対策としてやっていること卒業してからなのでげんざいのじょうきょはしらない。人から聞くとリモートもおおかぁたよ1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:767493 -
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卒業生 / 2015年度入学
2020年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英文学科の評価-
総合評価良いなんとなくで単位を取れる授業があまりないように思います。しっかり学ぶことができる環境が整っていると言えます。
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講義・授業良いレベル別に分けられた少人数クラスで議論や発言の場が多く設けられている
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就職・進学普通就職実績はそれなりに良いが、サポートに関しては自分から積極的に情報収集しない限りなかなか情報を得ることは難しい
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アクセス・立地良い四ツ谷駅の目の前で非常に通いやすい。オフィス街であり、いかにもな「学生街」という治安の悪さがなくてとても良い。
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施設・設備良い最近建て直しや新設された施設が多く全体的に綺麗。少し古めの1号館はレトロな内装がとてもかわいいです。
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友人・恋愛普通サークルなどに入ればじゅうぶんに交友関係は広がると思います。
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学生生活普通サークルの数はたくさんあります。学祭もサークルに入っていればそれなりに楽しめるものだと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次は英文学、米文学、言語学と全体的な分野について学び、3年次からは自分が学びたい分野を専攻として学んでいきます。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機教員免許を取得でき、なおかつ教育だけにとどまらず、教科に関してより深い学びを得られる学科だったので。
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就職先・進学先IT・通信・インターネット
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:675190 -
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卒業生 / 2015年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価良い授業や学びの側面では非常に充実していると思う。就活に力を入れた方がいいのではないかと思う時もあるが、文学部なのでそんなものだと思うし、やる人はやるのでこれまで通り放任主義がいいと思う。
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講義・授業良いゼミナール形式の授業が多くしっかり学べる。学科の人数も少ないし、受講生もそこまで多くないので教授に質問したり学びを深めたりしやすい。
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研究室・ゼミ良い研究室に配属される形ではないが、ゼミナール形式の授業は一定学年までは必修。
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就職・進学普通学科として就活をサポートするわけでも、何か口出しをするわけでもない。院に行く人も一定数いる。
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アクセス・立地良い四谷駅から近く立地はいいと思う。昼飯を食べるところは多いが値段代がサラリーマン向け。
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施設・設備良い学科棟は新しくないが、授業や図書館、その他の設備は他の学部と共通なので良いと思う。
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友人・恋愛良い似たような人が多く人間関係は良かったと思う。人の考えに立ち入らない人が多い
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部活・サークル良いサークル自体はそこそこ盛んだと思う。かと言って大学がサークルを押しているわけでもない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容哲学史、文献の読解方法、第一言語および第二言語から選択して2言語以上。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先コンサルティングファーム
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志望動機昔から政治哲学の分野に興味があり、幅広く哲学の勉強ができると思ったから。
投稿者ID:658226 -
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在校生 / 2015年度入学
2019年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良いとても満足している。高校の時よりも、真面目に勉強に打ち込むようになった。図書館も充実しており、満足している。
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講義・授業良い一二年生の間は集中的にドイツ語を学び、三四年生になってから文献講読や文化研究の授業になる。ドイツ文学や思想を学びたいと強く思っている場合、初めの二年は戸惑うことになる。だが、一般教養科目として他学科のものも履修できるし、専門書を読むにはドイツ語が必須なので無駄は一切ない。
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就職・進学良いキャリアセンターを最も早期に作った大学の一つであり、十分なサポートが受けられる。ただ、卒業生の数は早慶ほど多くないため、不利に働くかもしれない。しかし、周りの知人は一流企業に就職している人も多く、心配するほどではない。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅が目の前なため、中央線、総武線、丸の内線、南北線にアクセスできる。また、麹町駅も徒歩圏内。
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施設・設備良い都心にあるため、キャンパスが狭い。キャンパスには下校時間があり、理系の研究室以外は24時間いられない。
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友人・恋愛良い人によると思うが、友人を作る機会はある。高校の時とは違った人と知り合える。
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学生生活良い大きな大学と比べるとサークル数などは限られる。しかし、必ず見つかると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ語圏の文学、思想を学ぶ。他大学では専門の地域や文学がない場合が多いが、上智では一つにより特化して学ぶことができる。ドイツ語に触れる時間は多い。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機ドイツ語圏の思想や詩に興味があったため。翻訳でなく、原文で読みたいと思った。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:586563 -
上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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「上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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