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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.21

(1334)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.12
(268) 私立大学 257 / 1874学部中
学部絞込
268171-180件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2020年01月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英文学を極めたいと考えている学生にとってはとてもよい大学、学部だと思います。それぞれの分野に精通した教授の方々の元で学ぶことが出来るので、どの分野でも新たな発見が出来ると思います。
    • 講義・授業
      良い
      専門の先生が多く、専門的な知識を吸収することができ、学びが多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      興味のあることを存分に探求できる。
    • 就職・進学
      良い
      斡旋が多く、選択肢が多い。レポートや面接などの添削をしてくれ、サポートがしっかりしている。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からの距離がとても近く、アクセスはとても良いと感じました。
    • 施設・設備
      良い
      充実しています。新しい施設もあり、きれいな環境だと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      一生の友人と出会うことができ、貴重な経験も多くつむことが出来ました。
    • 学生生活
      悪い
      参加したいと思うサークルがなかったため、充実しているかどうか私にはわかりません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英文学の背景を学ぶとともに英語そのものについても理解を深めることが出来ると思います。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      金融機関
    • 志望動機
      英文学に興味があったから。その学科で英語の教員免許を取得できるから。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:604631
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      駅から大変近くアクセスが大変よいので通いやすいです。留学制度が整っているので留学したい人にはとてもよいと思います。グローバルな大学だと思います。
    • 講義・授業
      普通
      必修科目は英語力別にクラス分けされ、少人数で受けるため質問もしやすいです。英文学科だけに限らず、留学に関するサポートは充実しています。ただ、3年目から行われる演習(ゼミ)は、半期ごとに抽選する上、同じ教授の演習は2つまでしか取れないので必ずしも取りたい演習科目を受けれるわけではありませんでした。ただ、卒業論文は自分のテーマごとにクラスが振り分けられ指導していただけます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      他学部にあるゼミや研究室はありませんでした。演習がゼミのようなもので、3年目から始まりますが、半期ごとに抽選でした。なので必ずしも自分が取りたい教授の演習を取れるわけではありませんでした。
    • 就職・進学
      普通
      就活に関する講演会やOB、OGによる講演会があり、大学のツイッターや掲示板で告知がされていました。就活支援室のようなものもあり、相談することも出来ましたが、予約が全く取れず、外部の就活サポートに頼る人も多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷キャンパスは、四ツ谷駅の目の前にあるので駅から歩いてすぐです。周りにはファミレスやカフェなどありますが、授業終わりにご飯に行ったり飲みに行ったりするのに多くの学生は新宿まで出る事が多いです。周りに遊ぶ場所もあまりないです。
    • 施設・設備
      良い
      どの教室で授業をするか、英文学科専用の教室がないため教授や学生数によって変わります。コンピュータールームは綺麗で使いやすかったです。また、図書館が広く多くの文献を得られることができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルに所属すると他学部との交流を深めることができ、またそこから新たな友人関係に発展していきます。学科の必修科目は20人くらいで受ける上、お互い協力しあうので友人は作りやすいです。学科内で付き合う人もいれば、サークル内で付き合う人もいますし、大学外の人と付き合っている人もいます。
    • 学生生活
      良い
      新入生歓迎のイベントは3日間あり、自分の興味があるサークルのブースに行って説明を受けたり、先輩と話したりして自分の入りたいサークルや部活を選ぶことができます。学園祭は参加するサークルとそうでないサークルがあるため、学生によって学園祭に対する熱は異なります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次では必修では基礎を固めます。高校の英語の授業のように英文を訳したりエッセイを書いたり、文法を学びます。その他にも英文学史や文化など興味のある物を選択します。3年次から演習を取ります。3年次に留学に行く学生が多いです。4年次では多くの学生が必要単位を取り終え演習と卒業論文のみ取るので卒業論文に多くの時間を費やすことができます。卒業論文を落とす学生が毎年数名いるため、早めに取り組み、担当教授にこまめにチェックしていただいた方がいいと思います。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      リゾートホテルでの接客
    • 志望動機
      英語が好きで英語に関して学びたいと思ったことが大きいです。どうやって英語を第二言語として身につけるのかという事に大変興味を持ち、英語学の授業に興味を持ちました。絶対に留学したいという思いもあり、上智大学にしました。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:567000
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      普通
      いいところもあり、悪いところもあるが、上智大学卒業ということで就職はある程度融通が書くので、いいかなと思う。
    • 講義・授業
      普通
      面白い先生は本当に面白いが、面白くない先生は本当に面白くなく、その落差が大きい。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      2年生からゼミが始まり、日本史・東洋史・西洋史から好きなゼミを選ぶことができる。
    • 就職・進学
      普通
      上智大学のサポートがしっかりとしているので、学科のサポートには疑問符が付く。
    • アクセス・立地
      普通
      四ツ谷駅は大変便利な地域であり、様々なところにアクセスが容易である。
    • 施設・設備
      普通
      新しい施設もあるが、史学科のゼミの授業で使う7号館は施設が老朽化しており、今後の改善が求められる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      友人関係は自分からつっていこうとする気概がないと、なかなか作ることが容易ではない。
    • 学生生活
      普通
      サークルはほぼすべてを網羅しているのでしないかと思えるぐらい多いので、心配する必要性はない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次では日本史・東洋史・西洋史をまんべんなく学習し、2年次から専門的な科目を履修するというイメージ。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      慶應義塾大学文学研究科史学専攻
    • 志望動機
      昔から、中国近現代史が勉強したく、中国近現代史の先生のいらっしゃる上智大学を志望しました。
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    投稿者ID:569484
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
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    文学部フランス文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      平日は1、2年生時は毎日授業があるため、教授と生徒の距離が近いです。また、文学の知識だけでなくフランス語の勉強にも力を入れている学部なのでフランス語もちゃんと学びたい方にはオススメの学部です。
    • 講義・授業
      良い
      フランス語のカリキュラムは充実してます。毎日授業や、小テストがある分他の学部よりも勉強をしている感じがしました。中間試験、期末試験は何度も高いのできっちり勉強する必要もあります。人それぞれですが世間一般的な花の大学生活とは少し違う大学生活にはなるかなと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      フランス文学科はゼミがないためそこは少し不満でした。ただ、四年生時に卒業論文を必ず書かないといけないのでその時期のみそれぞれが教授と面談をし研究をしていくゼミのような機会はあります。
    • アクセス・立地
      良い
      やはり立地は四ツ谷なのでどこにでも行きやすいですし就活の時期はすごく助かりました。
    • 学生生活
      良い
      サークルは多くあるので、充実した大学生活がおくれるのではないかとおもいます。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      商社
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    投稿者ID:468076
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      歴史学を勉強したい学生にはいい大学だと追います。特に、日本史・東洋史・西洋史の垣根を越えて勉強できるため、グローバルヒストリーに関心のある学生はいいです。
    • 講義・授業
      良い
      日本史・東洋史・西洋史の専門の先生による授業だけでなく、超域史や隣接領域の授業も受けられるのが魅力の1つです。また、博物館学芸員の資格や教職も取りやすいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年生から専門的なゼミに所属することになります。また、上智大学の他の学部のゼミと掛け持ちしている学生も何人かいます。
    • 就職・進学
      良い
      さまざまな大手の実績があると思います。史学科は就職に悪いという話を聞くこともありますが、そのようなことはありません。
    • アクセス・立地
      良い
      四谷の駅から歩いて数分という立地はどこに行くにしても便利な立地だと思います。それだけでなく、四谷以外にキャンパスが無いので非常に便利です。
    • 施設・設備
      普通
      史学科研究室が存在し、中にはたくさんの大学から送られてきた紀要があります。また、先生の研究室も近いため、話しやすい環境ではありますね。
    • 友人・恋愛
      普通
      年の初めにオリエ―テーションキャンプ(オリキャン)が存在し、学科での友人作りはそこで行うことができます。
    • 学生生活
      良い
      学科のサークルはたくさんあり、ほぼすべての領域をカバーしているのと、ソファア祭が存在します。ソフィア祭があるので、十分学校生活を楽しめます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次では基礎的なことを学び、2年からは専門的な内容を学んで、4年の卒業論文へと結実させます。なかなか大変な作業です。
    • 就職先・進学先
      他大学の大学院(東洋史専攻)
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    投稿者ID:491872
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部フランス文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生がたがとても優しい方 ばかりで難しいフランス語も丁寧に教えてくれます。卒論のサポートもマンツーマンで寄り添ってアドバイスしてくれます。
    • 講義・授業
      良い
      わからないところがあった場合は教授の部屋にいけば丁寧に教えてくれます。また授業も先生がたが熱意を持って教えてくれます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3つのクラス分けがなされ、少人数制でフランス語を教えてくれます。レポートも細かく目を通してくれるので、見直せます。
    • 就職・進学
      悪い
      就活のイベントは学内でもあるものの、いつやるのかとかの情報があまり大々的に発表されない。自分で常に見張っとかないと分からない。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅から歩いて3分以内でつく距離にあり、新宿も近いのでとてもべんり。四ツ谷駅にはアトレもあり、食べ物も充実している。
    • 施設・設備
      普通
      パソコン室はとても便利。コピー機も使い放題だし、図書館の本の量はとても多い。あと学内にセブンイレブンと紀伊国屋がある。
    • 友人・恋愛
      良い
      フランス文学の授業はクラス分けされるので、一年生の時に仲よかったことかと別々になってしまう可能性がある。そうするとなかなか会えなくなる。
    • 学生生活
      良い
      文化祭はとても楽しい。 自分はサークルに入っていないが学内のサークルはとても多くある。 ミスソフィアコンテストはとても人が集まる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まずは基本的なフランス語から学びます。フランス人の先生と日本人の先生の両体制です。それからフランス文学を和訳したりフランス映画を見たりフランスの社会を学んだりします。
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    投稿者ID:491727
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2018年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英米文学や英語教育学に関心がある人なら楽しめる学科だと思う。学科の特性上本を読む機会が多いので、読書が好きな人も。
      自分の時とはカリキュラムが変更されたので何とも言えないが、英会話が上手くなりたい人というよりは、英語を用いて人文科学を学びたいという人に向いているのでは?
    • 講義・授業
      良い
      どの教授も非常に質の高い講義を行なっているという印象。
      主に必修科目で英語の4技能を、選択科目で英米文学や教育学について学ぶという構成になっている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは3年次から始まる。人気の教授の場合、抽選に外れることもしばしば。1年に2人までの教授を選ぶことができ、学びの幅は広い。教授によって課題量がまちまちなので、事前に調べておいた方が良い。ゼミ飲みや合宿があるゼミもあるらしいが、自分の場合はどちらも一切無かった。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅の目の前にあるためアクセスは◎。
      周囲に迎賓館や皇居等もあり好立地であると思う。
    • 施設・設備
      良い
      私立大学なので施設は全体的に綺麗な印象。
      図書館はまあ普通といった感じか。無料Wi-Fiを使うこともできる。
      あと最近ソフィアタワーが出来た。新築なので当然綺麗。
      施設に関しては特に不便に思ったことはない。
      強いて言えばテスト期間にパソコン室がよく満員になることくらいか。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      塾講師
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:422352
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      普通
      史学科は日本史・東洋史・西洋史の既存の3区分のみならず、それを横断する形で学習可能な学科である。また、ゼミも1年生の専攻を問わない形での入門ゼミ、2年生からのゼミも存在しており、充実した学習を行うことが可能になっている。
    • 講義・授業
      普通
      講義に関しては、大学の教室数が不足している関係もあって大人数講義がどうしても多くなってしまうが、
      ゼミに関してはまず、ゼミが落ちるということもなく志望している先生のゼミに参加でき、密度の濃い授業が受けられる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミ演習に関しては2年生から参加することになっている。また、いくつものゼミを兼ねることも可能になっている。所属していた中国近現代史ゼミは履修している人が少ない関係性から、密度の濃い授業が受けられた。
    • 就職・進学
      普通
      学科の先生方に関しては就職活動に理解のない先生方も多くおり、面倒見がいいかと聞かれると
      困る。しかし、進学については多くの学生が希望通りの進路を歩んでいるという現状が存在する。
    • アクセス・立地
      良い
      学校へのアクセスは四ツ谷駅近であり、容易である。また、近くにはおしゃれなレストランから量が食べられるレストランまであらゆる形態のレストランが存在しており、学食とは異なったよさがある。
    • 施設・設備
      普通
      図書館は本格的な研究が行いたい(欧米以外の地域を専攻したい)人には物足りないかもしれない。また、教室の数は増えているとのことなので期待できる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学内の友人関係は閉鎖的な側面が多い。部活動に入っていれば、その中でどのような位置にいられるかというのも結局のところはその人次第である。
    • 学生生活
      悪い
      歴史サークルに所属していたが、あまり活動がないというのが現状である。ただし、上智大学には上智史学科なるものが存在し、そこの例会に顔を出している人も多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年に関しては歴史学の初歩について、2.3年時に関してはいろいろな地域からの歴史を俯瞰し、4年時には専門的なゼミを通して卒業論文を執筆する
    • 就職先・進学先
      大学院進学
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    投稿者ID:426539
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      普通
      自分で挑戦しようと思えば色んなところに挑戦できる環境がある。(留学、テレビ局や通信社のバイトやインターンなどなど。)一方、授業は優しい教授厳しい教授いるが、総じて教授の求めが強い一方通行の雰囲気がある。その空気を作っているのは教授と学生の両者だと感じている。学生の雰囲気は要領良くやる人が多い印象。
    • 講義・授業
      良い
      正直教授に当たり外れはある。しかし講義の幅はサブカルから固めのジャーナリズム系のもの、座学とグループワークや実習型のものというように広いと思う。講義内容も充実してる人はしている。個人的には個々の講義よりもゼミで自分の興味あることを突き詰めることの方が有意義であると感じている。(ゼミは全員必修)課題は文系学部なので致し方ないがレポート量が多めだと思う。学科講義に関しては普通に聞いていれば単位は来るし、卒業も難しくない。ただし、出席を気にする授業が多めなので、サボりがちの人は計画的にサボらないと簡単に単位が落ちる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは2年次から全員必修。したがって一般的なゼミよりは人数が多めになる。しかし学科全体からゼミの仲間とコミュニティサイズが小さくなることで気軽に発言しやすくなる。またそれ故に発見も多くなる。ゼミは教授の専門分野や人柄により、大きくカラーが異なる。個人活動中心のゼミがある一方、グループワーク多めのゼミがあるなどの違いがある。あと所属生のカラーもゼミごとに違う気がする。一年間過ごした上での選択なので、なんとなく興味関心や教授で選ぶことはできる。卒論に関しては、三万字以上書くのが全員求められる。
    • 就職・進学
      悪い
      就職実績はマスコミがやっぱり強い!という話をする教授もいるが、創造的に、あるいはジャーナリズムの使命を!と考えて選ぶような大手には限られた人しか行かないのが実情。中小も交えてのマスコミが強いという表現であることに注意がいる。マスコミの就活開始時期はそれとなくアナウンスあったが、対策などはほぼない。また一般企業の就活に関してもも特に何かがあるわけではない。大学開催のガイダンス程度。新聞学科だから有利だったなどは就活してて感じなかった。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは四ツ谷駅。駅前の大学なのでアクセスは本当に良い。ただし、看護学科の2年以降?と理系の一部授業はキャンパスが異なる。(それぞれ目黒と市ヶ谷)
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは良くも悪くもコンパクト。エレベーターが混みやすいことが難点であるが、設備は全体的に悪くない。また古い校舎は順次建て替え工事が行われているので、今後も綺麗さは上がりそうだと感じている。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学の特徴として、各学科が小規模ということがある。そのおかげで、ほぼ同じ学科の人は顔見知り程度までは普通に生活していてなる。顔と名前が一致するかは本人の社交性による。
    • 学生生活
      普通
      合唱サークルに入っているが、そこそこ活動は活発だと思う。学内外問わず活動の場があり、やろうと思えばいろんな経験ができる。ただ同じ学科の人がいるかいないかで学業が大変などの感覚が共有できず辛かった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は学科の必修3科目程度と全学共通科目選択科目と言う名の般教を取りまくる時期。1年で取れる学科科目に限りがあるため、2年以降に必然的に学科科目が増える。そのため1年で般教を取り切らないときつくなる。2年から必修とともに選択科目が増える。この年から好きなことを学べる感覚がある。3年、4年にも学科必修があるため、それは特徴かもしれない。
    • 利用した入試形式
      某コンサル会社のシステム子会社。se職。学科とは全く関係ない。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:413236
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授の専門が幅広く、授業やゼミなどが自分好みに選べる(ただし最近シラバスが改定されたので、今も同じとは言えません)。私自信はサークルに所属していませんでしたが、友人たちはそれぞれ充実した時間過ごしていたようです。規模が小さい大学なので学科内での交友関係が深く、親密度が高いと思います。
    • 講義・授業
      良い
      日本人の先生も外国人の先生もそれぞれが個性的で飽きません。毎学期どの授業を選択するか悩むこともしばしば。課題は他学科に比べて多めだと思いますが、しっかりやればそれだけ力が付きます。特に4年のゼミでそれが実感できます。単位も効率的に、そして真面目に授業を受けていれば取れます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは卒論とは別物で、毎学期変わります。一年で2人の先生から学ぶことができるため、より幅広い視野を持つことができたと思いました。普通の授業よりも教授方の専門や個性が強く出るので、選ぶのも楽しいですし、受けていて先生の情熱が伝わってきます。
    • 就職・進学
      良い
      正直実績がどうだったかはなんともいえません。なんだかんだで一学年に100人以上いるので。ですが全体的に9月以降就活をしている同級生はいなかったと思います。大学院に進む人も少数派ですがいます。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の最寄駅から徒歩5品程度で着きます。私は千葉在住なので総武線一本で通えて非常に便利でした。学校の周りにはレストランや食堂がたくさんあるので食には困りません。住んでいる場所は人それぞれでした。印象としては実家通いと一人暮らしが半々程度です。飲み会や買い物は基本新宿です。電車で1-3駅程度で行けるので。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスそのものが小さいので最初は迷いますが慣れれば使いやすいです。教室は場所によって古かったり新しかったりしますが、基本問題はないです。図書館にも勉強スペースやパソコン室があるので便利です。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年生の時の必修科目で能力別にクラス分けされるので、同じ授業がいくつかかぶる同級生が何人も出てきます。元々の人数も少なめなので、深く交流することができます。より色々な学科の生徒と関わりたい場合はやはりサークルや部活がオススメです。
    • 学生生活
      普通
      サークルや部活の種類は大学の規模にしては豊富だと思いますが、ものによってはあまり機能していないものもあるので、フレッシャーズウィークでしっかり見比べたほうがいいと思います(二回失敗しました)。アルバイトはみんなバラバラでしたが、塾講や家庭教師がやや多かった気がします。私はCDショップの店員やテレビ番組の製作のバイトをしていました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      今の3年生以降シラバスが改定されましたので、参考程度まで。1・2年次はアメリカ文学イギリス文学満遍なくとるイメージでした。必修でリーディングやライティングなどの基礎授業もあり、能力別にクラス分けされていました。他学科の授業や全学年必修のものもあり、様々な経験ができます。3年生以降は自分の好きなものを取るイメージです。卒業論文は生徒の書きたい分野や言語に合わせて担当の先生が割り振られます。
    • 利用した入試形式
      出版・映画製作関係の総合職
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基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部経済学部文学部神学部外国語学部理工学部国際教養学部総合人間科学部総合グローバル学部

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