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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.21

(1339)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.12
(269) 私立大学 257 / 1872学部中
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269131-140件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2023年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分にとっては合ってると思っています。ですがこの大学なのでもう少し留学生がいてくれたらいいなあとは正直思いました(^_^;)
    • 講義・授業
      良い
      レベルの高い先生が多く、学びがいがあると感じることが多いです。
    • 就職・進学
      良い
      自分で動けば、サポートをしっかり行ってくれると思いますし可能性は広がります。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅からとても近いので、ありがたいなあと毎回思っています。
    • 施設・設備
      悪い
      工事中の場所が多く、学生が通行する際に邪魔になるので迷惑だなあと思います。必要な工事かも分からないんで。
    • 友人・恋愛
      普通
      コロナだったので、サークルには所属していませんでしたので学内で友人関係が充実してたかは分かりません。
    • 学生生活
      悪い
      コロナで1年間キャンパスに行けなかったので、イベントが充実してるとは言い難いかなと思います。。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英文学やアメリカ文学や言語学について選択して深く学ぶことが3年になったらできます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      私は英語教育を学びたいと思ったので、英文学科に通っています。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:968134
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2022年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    文学部フランス文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強できる内容はとても面白いし、成績評価も他学科と比べれば甘い。教授も個性的で優しい方が多く、勉強面で分からないこともすぐ相談できます。
    • 講義・授業
      良い
      何人か優秀な教授がいて、非常にレベルの高い学びを得られる授業もある。フランス文学だけでなく、フランスの文化全般(印象派絵画、バレエ、オペラ)についても学ぶことができる。フランス語は一年時から週6コマ必修で入っているので、語学をみっちりやるのはさすが上智という感じ。
    • 就職・進学
      普通
      仏文科の卒業生で社会で活躍しているOBOGから話を聞く会はあるがそれ以外は特にない
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅からすぐなのでアクセスは良好。でも学生が遊べる場所は皆無なので新宿や御茶ノ水に出るしかない。
    • 施設・設備
      普通
      古い校舎だとエアコンがうまく効かなかったりする。部室も汚い。
    • 友人・恋愛
      普通
      キラキラした雰囲気に合わない人はいると思います。文化的教養がある人もいますが、多いわけではない。仏文はまだ割といる方な気がします。
    • 学生生活
      悪い
      学校の規模が小さいのでサークルの数も少ないです。私は自分の音楽の趣味に合う軽音サークルがなかったので他の大学のサークルに入りました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1~2年では主にフランス語とフランス文学史を、3年からフランスの文化系の授業が取れたり、好きな作家・教授の授業を選べるようになります。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      フランス文学に興味があったから。サルトルが好きで志望したが、サルトルを専門に研究している先生はいなかった。残念。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:872098
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2019年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部国文学科ということで、いくらか心配した部分はあったが最初の近代文学ではみんなで笑った記憶がある。一つのことを深く学びたい人に特にうってつけだと思う。
    • 講義・授業
      良い
      教授というイメージより、先生に近い。思ったよりも生徒との距離感が近く気軽に研究室に聞きに行ける環境がある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私の中古文学に関しては毎週進行状況の発表を行い周りの先生、生徒と話し合い己の卒業論文の手助けとしている。
    • 就職・進学
      良い
      文学部国文学科の割には出版だけではなく、さまざまなジャンルに進学している先輩方がたくさんいる。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅から1分という立地にあり、校舎も立て直したばかりで綺麗。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は立て直したばかりのところが多く、困る部分は少ないので、大変良い。
    • 友人・恋愛
      良い
      他の大学と比べて、学科の人数が少ないので自分の仲間が見つけやすい。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数は人数と比べると多く感じるし、種類も豊富でいわゆる変なサークルも公認の中には少ないので良し。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年二年で文学、国語学、漢文学を多角的に学びそこから得た知識から、自分が研究する論文の問題を探しそのまま書けるようになる。今思うと機能的な授業の順番であったと感じる。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      アメリカに行き日本語教師のアルバイトをやる予定。
    • 志望動機
      国語教師または日本語教師になりたく、また受験勉強で学んだ文学をもっと深めたいた思い志望した。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:586211
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      推薦入試が多すぎる。(上智全体)一般入試で努力して入ったら損した気分でした。これだけは本当に納得できないですが、その他は良いです。
    • 講義・授業
      良い
      良いと思います。基本的に調べ方を丁寧におしえてくださることは少ないかもしれません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      5種類ほど研究分野があります。ゼミはありません。
    • 就職・進学
      良い
      良いです。キャリアセンター充実しています。
      実績も大変良いそうです。
    • アクセス・立地
      良い
      最高です。キラキラした都会です。ちょっとした時間でいろいろな場所に出かけられます。
    • 施設・設備
      良い
      最高です。何不自由ないです。施設は本当にきれいで、卒業して社会人になるのが嫌なぐらいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      3年頃から関わる機会は減ります。一年の頃は必修も多いので学科の人とは色々話せます。
    • 学生生活
      良い
      種類多いです。キリスト教関連のサークルもあるそうなので、独自性があっていいと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      くずし字の読み方。いろいろなデータベースの使い方。資料の探し方。論文調査の仕方。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      偏差値的にちょうどよかったから。国立志望だったので早慶は難しいと思った。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:579537
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      有名で歴史もある学校・学科です。自信を持って母校と呼べる学校です。交換留学などのプログラムをぜひ利用してほしいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      その分野に詳しい先生たちによる指導のため、授業の質が濃いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは学科ごとに変わります。そのため、さまざまな内容を学べます。卒業論文は4年次に通年で取り組みます。
    • 就職・進学
      良い
      関連企業への就職率はとても低いです。英語が使える仕事ができるのは良い点だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅はメトロもJRも通っているため、とても便利です。周りに美味しいお店も多いです。
    • 施設・設備
      良い
      施設によって新旧の差が大きいです。新しい建物での授業も多いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      さまざまな学科、留学生を含む多くの学生がいて、出会いは楽しいです。
    • 学生生活
      良い
      サークルに所属していれば、学園祭はとても楽しいと思います。所属していない学生にとっては、あまり縁がないかも。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一二年生で、英語力アップと英文学についての知識を身につける授業があり、三年次からはゼミなどを通して卒業論文に向けて具体的なコースを選び、学習していきます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      英語、英文学への興味、留学制度を利用することへの憧れ、立地、ネームバリュー、就職活動への影響などから、決めました。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:537621
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      課題も非常に多く成績に厳しいので、きちんと勉強したい人向け。有名大学の有名学科なので、就活には強い。
    • 講義・授業
      良い
      教授の研究分野が多岐に渡っており、授業の内容が様々あるため。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分が好きなテーマのゼミを選ぶのだが、教授が事前にカリキュラムを提示してくれているので選びやすい。
    • 就職・進学
      良い
      教授は就活より授業が大事という考えの方が多く、面接であっても欠席扱いにされるのは困ったが、有名学科なので就活には強いと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は四ツ谷駅で、JRもメトロもあり、駅からも徒歩1分くらいなのでアクセス抜群。
    • 施設・設備
      良い
      新しい建物もあるが、学科で主に使っていた建物はかなり古かった。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内の人数が少ないので仲も良く、サークルもたくさんあり、充実している。留学生も多く、国際恋愛もよくある。
    • 学生生活
      良い
      サークルは数え切れないほどある。学園祭はミスコンなどで盛り上がらが、キャンパスが狭いので人が多くて大変。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生は英語のスキル向上やイギリス・アメリカの歴史や文学の基礎知識を身に付け、二年生からは自分の学びたい分野の授業を選択し、三年生からゼミに入る。卒論がある。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      大手製薬会社
    • 志望動機
      英語が好きで、英語と言ったら上智大学のイメージがあったため。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:568770
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      文学部といいつつ非常に語学に関して学ぶ機会が多い。外国語学部ドイツ語学科との違いは会話の授業数と在外留学が必修かどうかくらい。成績が不振な学生は1年生の春学期で留年が決定しており厳しい環境であった。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      一般的ないわゆるゼミという授業は存在しない。
    • アクセス・立地
      良い
      駅近で非常に通いやすい。しかし文学部は駅から1番遠い11号館での授業も多いので注意が必要。
    • 施設・設備
      普通
      こじんまりとしたキャンパスなので何かと便利ではある。しかし元々一部屋に2・3台置いてあったプリンターがコンピューター室から排除されて一箇所にまとめられ、印刷効率が落ちたのには困っている。
    • 友人・恋愛
      普通
      文学部ということもあって男女比が1:9ほどでした。男子はとても肩身が狭そうです。また大人しいタイプが多いので男女はあまり仲良くない印象でした。1・2年生ではクラスが分かれているので少人数の環境の中で友達は作りやすいと思います。
    • 学生生活
      良い
      部活から水の飲み比べサークル(上智主催のインカレサークル)など大小様々な幅広いジャンルのサークルがある。また浴衣デーなど話題性の高いイベントがあるのも嬉しい。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:477405
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2018年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英米文学や英語教育学に関心がある人なら楽しめる学科だと思う。学科の特性上本を読む機会が多いので、読書が好きな人も。
      自分の時とはカリキュラムが変更されたので何とも言えないが、英会話が上手くなりたい人というよりは、英語を用いて人文科学を学びたいという人に向いているのでは?
    • 講義・授業
      良い
      どの教授も非常に質の高い講義を行なっているという印象。
      主に必修科目で英語の4技能を、選択科目で英米文学や教育学について学ぶという構成になっている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは3年次から始まる。人気の教授の場合、抽選に外れることもしばしば。1年に2人までの教授を選ぶことができ、学びの幅は広い。教授によって課題量がまちまちなので、事前に調べておいた方が良い。ゼミ飲みや合宿があるゼミもあるらしいが、自分の場合はどちらも一切無かった。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅の目の前にあるためアクセスは◎。
      周囲に迎賓館や皇居等もあり好立地であると思う。
    • 施設・設備
      良い
      私立大学なので施設は全体的に綺麗な印象。
      図書館はまあ普通といった感じか。無料Wi-Fiを使うこともできる。
      あと最近ソフィアタワーが出来た。新築なので当然綺麗。
      施設に関しては特に不便に思ったことはない。
      強いて言えばテスト期間にパソコン室がよく満員になることくらいか。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      塾講師
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:422352
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      良い
      特に能動的に活動したというわけでもないが友達はそこそこでき、成績もそこそことなったので悪い学校ではない。しかし進級に関わることなどの大事な情報が学校側からほとんど伝えられなかったのが気になった。そうした情報はたいてい友達や先輩から手に入れるしかないので孤立をしてしまうと少し厳しいかもしれない。
    • 講義・授業
      良い
      哲学科は全体的にそこまで単位の取得・卒業に関して厳しくはないと思われる。授業の質や授業中の雰囲気も良く、充実していると言えるだろう。課題も多いということはなく、テストも一部を除いて難しいものはない。真面目に授業に出て課されたことをきちんとやっていればとりあえず単位は出る。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      哲学科の場合1年生から必修の授業でゼミがあり、選択必修の授業にもゼミ形式を取るものがある。1年生の終わり頃に自分の専門分野である系列を決定し2年以降はそれにそった授業を取っていくことになるが卒論は別系列のテーマでも構わない。こうしたことは大事にも関わらず特に教えられるということもないので先輩に聞いた方がいい。
    • 就職・進学
      普通
      就職はおそらく可もなく不可もなくといったところだと思われる。学校が特に就職実績を誇ったりだとか就職支援に力を入れているとかそういった印象は受けない。ただし、全くやっていないというわけではない。
    • アクセス・立地
      良い
      四谷駅の目の前というのは立地としては申し分ない。最寄りではないが麹町駅からも徒歩5分と近い。オフィス街の只中にあるため近所にコンビニや飲食店も多く、それらで困ることはまずない。
    • 施設・設備
      良い
      6号館が新設され綺麗な教室で授業をする機会が増えた。それまでの教室も格段に汚い・ボロいということはない。キャンパスは狭いがそのおかげで授業間の移動には便利。図書館は洋書の蔵書が豊富で、自習席が豊富なために使い勝手がいい。
    • 友人・恋愛
      良い
      あまり大きな学校ではないため同じ学科の同期ならば話す機会がほとんどなくても自然と顔と名前が一致してくる。なので知り合いが全くいないという事態にはなりにくいと思われる。友達や恋人といった関係に発展するかは言うまでもなく当人次第だが。
    • 学生生活
      普通
      サークル・部活ともに活発らしいのだがなにぶんそれらに加入したことがないので評価のしようがない。大学のイベントとしてソフィア祭という学園祭が毎年11月初めに開催されるが、こちらにも参加したことがないので評価はできない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は古代哲学史と哲学演習ゼミと第一・第二外国語を学ぶ。2年次は1年次に選んだ系列別の授業と中世・近世哲学史と第一・第二外国語を学ぶ。順調に単位が取れていれば必修のゼミと第二外国語は2年次で終了する。3年次は系列別の授業と第一外国語の文献講読と近代哲学史を学ぶ。4年次は3年次とあまり変わらない。卒論は秋学期から書くが担当教員の希望は3年次の秋に出す必要がある。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:408794
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自主的に学ぶことがとても求められるます。授業に出ているだけでは、恐らく得るものはほとんどないでしょう。しかし、周りには本気で学びにきている学生が多いので、そのような学生と話したりすることは、非常に刺激的です。
    • 講義・授業
      良い
      各分野に精通した先生が多く、授業もある程度充実していますが、授業よりも、授業後に個人的に質問したりして話す時間の方がより充実します。
    • アクセス・立地
      良い
      山手線のど真ん中、東京と新宿の中間という、これ以上ない立地だと思います。都内だったら、どこへ行くにもアクセスがとても良いです。
      ただ、自然は少なく、環境音等、常に騒がしいです。また、ビルが立ち並んでいるかのようなキャンパスには、息苦しさを覚えるときもあります。
    • 施設・設備
      普通
      可もなく不可もなく、という感じです。
      今年から新たな建物が立ちました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      哲学について、自分の興味次第で広く浅くも、狭く深くも学べます。
      古代、中世、近世、現代、それぞれに通じている先生がいるので、その中で、相性のいい先生を見つけられるといいと思います。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:336296
269131-140件を表示
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基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部経済学部文学部神学部外国語学部理工学部国際教養学部総合人間科学部総合グローバル学部

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このページの口コミについて

このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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