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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.21

(1334)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.12
(268) 私立大学 257 / 1874学部中
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268121-130件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ドイツ語圏の文学に興味があり自分なりの解釈をすることに喜びを覚える人にはお勧めの学科です。本に限らず演劇・映画・音楽についても深く掘り下げる授業があるのでとにかくドイツの文化が好きな人には向いています。キャンパスの立地もよく図書館にはドイツ文学の資料がたくさんあります。最大限に利用して有意義な4年間を送ってください!
    • 講義・授業
      良い
      ドイツ語・日本語とともに幅広い分野を扱っているので自分の興味にヒットする講義がきっと見つかると思います。文献演習は少人数で集中的に学ぶことができます。またドイツ語学科の授業も学科の単位として認められるので、ドイツ語を鍛えたい人にもたくさんの選択肢があります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミというものはないのですが3・4年次の文献演習では作品の精読やそれをもとにした発表が求められます。また卒業論文が必須なので最終学期には卒論発表も行います。
    • 就職・進学
      普通
      銀行やメーカーなどへの就職実績があります。就職活動を終えた先輩と知り合う機会も多く相談に乗ってもらうこともできると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅の前というこれ以上ないくらいの都心にありますがキャンパスは落ち着いた雰囲気です。周辺には迎賓館やホテルニューオータニがあり、日本の中心部で学んでいることを日々実感します。
    • 施設・設備
      良い
      学内にはセブンイレブンやサブウェイがあり学食も3か所あるためランチには困らないと思います。生協はありませんが丸善では1割引で本を買うことができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子が多く真面目で落ち着いた人が多いです。1年次の全学共通科目や一般外国語の授業では他学科の学生と知り合うチャンスがたくさんあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ語で本を読む楽しみを知り、また私は留学をしたのでネイティブと実際に日々ドイツ語で話すことによって自分に大きな自信をつけることができました。ドイツの思想や文化も学びヨーロッパについても教養が深まりました。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      ドイツ語圏の音楽と文学に興味があり、それらを専門的に学んでみたかったため。留学制度が充実していたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      特に利用していませんでした。
    • どのような入試対策をしていたか
      世界史の用語集を何回も読み、年表で流れを確認しながら細かいところまで覚えました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118875
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本文学や日本語学を深く学びたいと思っている方にはとてもいいと思います。文学史や日本語学などを学びます。とても専門的な内容であるため、基礎的なことを幅広く学びたいと思っている人には向いていないかもしれません。また、国文学科でありますが司書免許が取れません。古典や国語が好きな人にはぴったりの大学だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      1年のうちは必修が多いです。内容はとても専門的です。最初は難しく感じますが、回数を重ねると、とても深みのある内容に思えるし、おもしろいと感じてきます。古典のくずし字を読む授業はとてもためになると思います。英語とキリスト教人間学が必修で入ることも注意が必要です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は図書館内にあり、面積は狭いですが国文学関連の本がとてもよくそろっています。常に大学院生がいるので、わからないことを聞いたりすることもできます。
    • 就職・進学
      良い
      この点は私はまだよく分かりませんが、大学のネームバリューとしては充分だと思います。しかし文学部は就職に弱いです。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿から四分の四ツ谷です。都心でありとてもいい場所です。近隣には日本テレビや皇居、国会議事堂などあります。買い物や食事などは新宿でできるのでとてもいい場所です。
    • 施設・設備
      普通
      図書館が大きく多くの本が揃っています。大学自体は狭いのですが、それが利点でもあります。設備は新しく綺麗です。教会があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      国文学科なので文学が好きな人が多く、派手なひとはあまりいません。しかし、明るく話しやすい人が多く、また同じ趣味を持っているので話すのが楽しいです。学科内でカップルはあまりできないようです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学史・日本語学が中心です。くずし字も読みます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      ありません
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      日本文学に興味を持っており、特に古文を中心に学びたかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していません
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問は五年分解き、毎日やりました。また日本史は家計図や年号まで詳細に暗記しました
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:121524
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ドイツ語圏の文学作品に自発的に触れる意欲があり、また積極的にドイツ語を話したい方にはぜひオススメしたいです。留学のチャンスも沢山あります。
    • 講義・授業
      普通
      楽な授業だけを取ることもたやすいですが、ネイティヴの先生からドイツ語で文学作品の解釈を学ぶような授業はやはりたくさん得るものが多いです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      相談に親身に乗ってくださる先生が多く、また大学院も(特に修士課程’;)積極的に学生を募集しているように感じます。
    • 就職・進学
      普通
      文学部だからと言って就職に不利になることはないと聞いています。自分で積極的にob訪問などをする人もいます。
    • アクセス・立地
      良い
      都心にあるためアクセスが便利です。ビジネス街に囲まれた立地なのでご飯を食べる場所にも困りません。図書館にはキリスト教関係の資料が充実しています。
    • 施設・設備
      良い
      学科の教室は新しいところも古いところもありますが、特に不便な点はないとおもいます。人気のある授業においては早めに席をとった方が良いこともあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      勉強をしっかりする人とそうでない人に二分化していますが、全体の雰囲気は悪くありません。女子の割合が高いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ語圏の文学作品について知り、またそれらを読みこなす力がつきます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      ドイツ語に興味があり、またドイツ語圏の文学が好きであったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      世界史の用語集を使い、細かい知識を整理しました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:116018
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ヘミングウェイやシェイクスピアの作品などが深く学べて、英語力も身につくので、本気で英文学に取り組むには良い環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      外国人の先生も多く、本場の英語で英米文学について学べます。日本人の先生による英文法、翻訳などの授業もあり、リスニングが苦手な人でも授業についていけます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは少人数なので、アットホームな雰囲気の中で、きめ細かなアドバイスをしてくれます。ときどき、校内で英米文学に関するシンポジウムなどが開かれているので、それへの出席を勧められたりもします。
    • 就職・進学
      良い
      英語力に関しては評判が高いので、外資系企業を中心とする大手企業から求人があります。また、国際機関などに勤める人も多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿駅の近くの四ツ谷駅の目の前なので、近県からのアクセスもしやすいです。自分自身、埼玉県から通学してました。
    • 施設・設備
      良い
      1号館は木造で歴史を感じさせます。他の校舎は建て替えられたりして、ビルみたいな校舎が多いです。タワーも建築中らしいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      社交的な人が多いです。他学部他学科の授業を受けることも可能なので、他学科の人と知り合うことも可能です。もちろん、学科やサークルなどでさまざまな人とも知り合えます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      シェイクスピア、ヘミングウェイなどの作品など英米文学の基本知識を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      翻訳言語表現ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      遠藤周三の作品を分析したり、翻訳したりします。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      早稲田アカデミー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      子どもたちに勉強を教えるのが好きだったから。
    • 志望動機
      英語を学びたいと思い、他学科の授業も受けられる点が魅力だったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      岡山進研学院
    • どのような入試対策をしていたか
      センター、志望校の過去問を徹底的に解きました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:115262
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大きな大学ではないので、ひとつの場所にすべてが集約されているので、勉強しやすい環境だと思います。また、自分の専攻学科はもちろんですが、語学に力をいれている学校なので、卒業までには、大体英語以外の言語も習得して卒業して行く人が多いです。しかし、卒業条件が厳しい学科もあるので、真剣に勉強をしなければ卒業は難しいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      講義は大人数の講義は少なく、ほとんどが教授と近い距離で講義をうけることが出来ます。また、質問などにもしっかり答えてもらえます。本などを出版していたり、テレビドラマの監修などをしているような有名な教授ばかりです。
    • アクセス・立地
      良い
      都内の中心にあり、大学からどこへ行くにもアクセスがいいです。すべての学部が一つの場所に集約されているので、ひとつのキャンパスですべての勉強が出来ます。
    • 施設・設備
      普通
      施設は新しく、機器の最新のものを取り入れています。インターネットで学習できる環境もそろっています。勉強しやすい環境ではないかと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的に育ちのいい人たちが集まっているイメージがあります。しかし、遊ぶ時は遊ぶ、やるときはやるといったメリハリのある学生たちです。また、とても努力家な人が多く、ひとつのことを大成する力にあふれています。
    • 部活・サークル
      良い
      体育会系の部活も、毎年南山大学との試合がありその時は学校をあげて盛り上がります。また、サークルも、留学生がおおいので、たいたいどのサークルにはいっても、いろんな国のお友達が出来ます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      歴史の基礎から、「歴史学」まで、歴史の見方、考え方が習得できます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本史、近現代史
    • 所属研究室・ゼミの概要
      歴史における、近現代史を中心に研究しています。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      歴史を専門的に勉強でき、また教職も習得できるため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語の配点が高いのと、論述形式の問題がおおかったので、なぜそうなのかを理解するようにした。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:82922
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学ぶには凄く最適な大学だと思います。理由としては、大学の規模自体は大きくはない為、少人数制で色々な方と交流が出来、情報交換もできます。将来に関しては大学3年頃には就活セミナーも結構開かれるし、学生センターでは随時職員が相談に乗ってくれるので安心だった。
    • 講義・授業
      良い
      語学に強い大学である為、英語の授業は強化されると思いました。学生も外人が多い為、英語を使う機会が必然的に増えるので語学が好きな人には良い大学という印象が強いです。また授業も幅広く色々と経験が出来ます。私は文系でしたが、理系の授業にも参加した事があり実験のようなものにも参加が出来たり、演劇の授業もあったりと面白いと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅からすぐ目の前ですので通学し易かったです。電車が遅延した時も、電車を降りてすぐに向かうことが出来ますし、帰りも近いので安心です。また周りには色々なお店が揃っているので友達と出掛けたりするのに楽しい場所でした。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は昔ながらですので歴史を感じると思います。学食やカフェも充実していたのでゆっくりと過ごしやすかったです。またパソコン室が多いので、急いでいる時とかは調べ物をしたりがすぐに出来るのでよかったです。
    • 友人・恋愛
      良い
      穏やかな人達が多い印象があります。派手というよりは、落ち着いているという雰囲気が上智生はあると思います。学生同士の交流は授業で関わることが結構出来ました。カップルは多い印象があります。実際に結婚したカップルが友達にいます。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは結構多かったです。私は3つほど掛け持ちをしていました。学園祭は各サークル催し物をするのでそれに向かって毎年頑張っていました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ語を基礎から実用まで学ぶことが出来る為、卒業までには基本的な会話が出来たり、ドイツ語で書かれている文学を読めるようになります。またドイツの歴史を成り立ちからじっくり学ぶことが出来ます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      旅行会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      旅行がもともと好きで自分も旅行のコーディネートをしてみたいと思ったからです。
    • 志望動機
      上智大学に強い憧れがあったからです。理由としては教育理念や学生の人柄に素敵だと感じました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      学校内で学年一番になれるよう頑張りました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:84956
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ドイツ文学に関心があって入学前から読んできた、また専門的に学びたいという意欲を持った方にとってはこれ以上ないほど良い教授と蔵書に囲まれて学ぶことができます。ただしあまり興味を持っていないことを4年間学び続けることになる方もいると思います。そういう方にとっては多様な学び、また方向転換の機会を得ることは難しいのではないかと思います。
    • 講義・授業
      良い
      ドイツ語ネイティブの教授からたくさんの知識を吸収することができ、また先生たちはこちらの努力を常に見ていてくれ、また親身に相談に乗ってくださいます。
    • アクセス・立地
      良い
      四谷という都心にあるだいがくです。またほとんどの学部が1つのキャンパスに集中しているため、就職活動や通学に際して不便を感じることは無いと思います。
    • 施設・設備
      悪い
      図書館にはさまざまな国から集められた書物があり、ただレポートを書くためだけではなく読書を楽しむ人も満足できることと思います。学内にはまたサブウェイやセブンイレブンもあります。生協はありませんが丸善があります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学科でというよりはサークル活動を通して恋愛を始める学生が多いように思います。2年次までは一般外国語のクラスが学部をまたいで開講されるため、ここも出会いの場になるのではないでしょうか。
    • 部活・サークル
      悪い
      体育会、文科系、ともに多くのサークルから選ぶことができます。留学生と交流したい人には様々な特色を持った国際交流サークルがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ語文法、オーストリア文学の解釈、購読
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      オーストリアとドイツの文学が好きだったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本を一通り解き、また世界史の年表などを利用した。」
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:82901
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2006年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      皆志が高く、勉学に集中できる環境が整っている。出席や課題も、他大に比べると厳しいかもしれないが、その分、しっかり自分自身を成長させることができる。文学部であるが、しっかり勉強すれば、語学も身に着けられる。就職に関しても、印象は良く、語学が強みになる。
    • 講義・授業
      良い
      1,2年次は毎日ドイツ語とドイツ文学科の授業や、ドイツ人の先生との会話授業も組まれており、まずこの2年間でしっかりドイツ語・文学の基礎を身に着けることができる。3年次以降は、希望者にはドイツの姉妹校へ留学できる制度もあり、幅広い知識を吸収することができる。
    • アクセス・立地
      良い
      駅ら構内まで徒歩2分と立地がよく、四谷駅ということで、都内へのアクセスも良い。学内の食堂が3か所あるので、食事の幅には困らないが、学内にも味のあるお店が多いので、外でランチを食べる人も多い。また、構内は他大に比べると、狭いので、移動に時間もかからず便利である。
    • 施設・設備
      良い
      建物は綺麗で、設備も整っている印象。1号館は古いが、雰囲気がありとても良い建物である。図書館も様々な本がそろっており、学科ごとに所蔵してあるので便利であり、勉強する時も落ち着いてできる。
    • 友人・恋愛
      良い
      文学部では、女子の比率が多いので、出会いを求めるのであれば、サークルや部活に入った方が良いと思う。学外での活動では、学年や学部を超えた様々な出会いがあるので、ぜひ入ることをおすすめする。
    • 部活・サークル
      良い
      部活やサークルは多くあり、充実している。部活では、他大の姉妹校との交流試合などもあり、盛り上がっている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ文学と、ドイツ語学について、基礎からしっかり学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      大手都市銀行
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      国内はもちろん、海外での事業展開における様々ニーズに対応する仕事ができるから
    • 志望動機
      ドイツ文学やドイツ語の授業のレベルが高かったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語を中心に勉強し、世界史にも力を入れた
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:87166
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2019年度入学
    2024年08月投稿
    • ★☆☆☆☆
    • 1.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      教授陣と折り合いが悪かった。あくまで講義を行ない、課題を課すのみの関係性だが、講義中に垣間見える言動が好きになれなかった。学生とフランクに接したり、気軽に相談に乗ってくれるようなタイプの教授は少ない。
    • 講義・授業
      普通
      課題をこなすのに必死で、正直楽しむ余裕はなかった。面白い講義もあったがつまらない講義も多かった。
    • 就職・進学
      普通
      学科から就職のサポートをしてもらったことはない。就職実績は悪くない。
    • アクセス・立地
      良い
      立地だけは最高。駅から近く、周辺環境は民度が高かった。遊ぶ場所は少ないかも。
    • 施設・設備
      普通
      図書館は綺麗で使いやすかったが、それ以外に施設や設備に充実さを感じたことはない。
    • 友人・恋愛
      悪い
      良くも悪くも小さく纏まったコミュニティだったように思う。まともな人が多かったので人間関係のトラブルは一度もなかった。
    • 学生生活
      普通
      サークルは充実している。ただ学生の人数が少ないのて、早慶ほどの勢いは勿論ない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      イギリス文学、アメリカ文学、英語学。卒論を書くにあたって自分の専攻を選べる。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      一番の理由は英語が得意だったため。また、イギリス文学も好きだったので。
    • 就職先・進学先
      マスコミ・広告・デザイン
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1003954
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2023年12月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部フランス文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      女性が多く、男性が少ないため、慣れるのに苦労した。進路や課程の説明が少ないこと以外は良い学科だと思う。
    • 講義・授業
      良い
      一般教養科目として、さまざまな分野の学問に触れることができる。
    • 就職・進学
      普通
      私立ということもあり、就職のサポートは不十分。自身で教授に相談する等の行動を取る必要がある。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅麹町出口から非常に近い。朝方は駅周辺が非常に混んでいる。
    • 施設・設備
      良い
      大学生協はないが、紀伊國屋があり、本や、文具等を買うことができる。
    • 友人・恋愛
      良い
      男子が少なく学科内で友人を作るのは難しい。サークル等に参加する必要がある。
    • 学生生活
      良い
      サークルは様々な選択肢がある。個人的にはサブカルチャー系のものが少ないと感じた。、
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      フランス語をはじめとして、フランス文学や文化を学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      フランス文学を学びたかった。滑り止めではあったが東京という大都市にあるという点が魅力だと思う。
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    投稿者ID:970923
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基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部経済学部文学部神学部外国語学部理工学部国際教養学部総合人間科学部総合グローバル学部

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