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私立東京都/四ツ谷駅
文学部 口コミ
4.12
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在校生 / 2017年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良いこの大学に入学し、さらに勉強や学ぶことが好きになりました。テストが週に一回行われることもあり多忙ではありますが、教授が個性的で優しい方が多く、入学して良かったと感じています。
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講義・授業良い興味深い講義が多く、教授との関係も良好であるためです。テストが多いが、その努力を評価してもらえるため、モチベーション高く学業に取り組むことができます。
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研究室・ゼミ良い学科のゼミはありませんが、比較的少人数体制で行われる授業ばかりであるため、一人一人見てもらえる環境があります。
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就職・進学良いキャリアセンターの相談なども先着順にはなりますが申請でき、一週間で2回ほど一対一で話せる機会はとれます。
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アクセス・立地良い最寄り駅からも近く、非常に立地が良いため、授業間でも大学を出て昼食を食べに行くことや出かけることが可能です。
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施設・設備良い建物は非常に古いですが、歴史を感じると共に味を出していて気に入っています。勉強に集中するための設備には問題ないと考えます。
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友人・恋愛良い学業に対してモチベーションや能力が高い学生が多いと感じます。互いに刺激し合い、成長することができる環境だと思います。
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部活・サークル良いサークルも比較的多く、十分であると思います。国際的なサークルがあることも特徴だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツの文化や文学について主に学びます。一二年生時はドイツ語の授業が多く、会話・文法・読本といった三つの角度から学びます。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先まだ卒業後の進路は決まっていませんり
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志望動機高校時に興味を持ったドイツ文学を研究したいと考えた際に、この分野を専門に研究されている教授がこの大学にいたためです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:659836 -
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在校生 / 2015年度入学
2019年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良いとても満足している。高校の時よりも、真面目に勉強に打ち込むようになった。図書館も充実しており、満足している。
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講義・授業良い一二年生の間は集中的にドイツ語を学び、三四年生になってから文献講読や文化研究の授業になる。ドイツ文学や思想を学びたいと強く思っている場合、初めの二年は戸惑うことになる。だが、一般教養科目として他学科のものも履修できるし、専門書を読むにはドイツ語が必須なので無駄は一切ない。
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就職・進学良いキャリアセンターを最も早期に作った大学の一つであり、十分なサポートが受けられる。ただ、卒業生の数は早慶ほど多くないため、不利に働くかもしれない。しかし、周りの知人は一流企業に就職している人も多く、心配するほどではない。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅が目の前なため、中央線、総武線、丸の内線、南北線にアクセスできる。また、麹町駅も徒歩圏内。
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施設・設備良い都心にあるため、キャンパスが狭い。キャンパスには下校時間があり、理系の研究室以外は24時間いられない。
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友人・恋愛良い人によると思うが、友人を作る機会はある。高校の時とは違った人と知り合える。
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学生生活良い大きな大学と比べるとサークル数などは限られる。しかし、必ず見つかると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ語圏の文学、思想を学ぶ。他大学では専門の地域や文学がない場合が多いが、上智では一つにより特化して学ぶことができる。ドイツ語に触れる時間は多い。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機ドイツ語圏の思想や詩に興味があったため。翻訳でなく、原文で読みたいと思った。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:586563 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部新聞学科の評価-
総合評価良いマスコミの勉強をしたいならいいと思う。第一線で活躍する人からお言葉をもらえてとても貴重な時間だった。ゼミでは、自分の興味を深められる。マスコミの就職の実績はそれなり。アナウンサーを目指すなら新聞ではなく外英の方がいいと思うが。理論と実践の両輪で充実した学び。
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講義・授業普通マスコミの第一線で活躍していた教授が多く、実践的な授業も多い。また、現在マスコミの第一線で活躍されている方を講師として開講している授業も多いので、とても良い時間を過ごせる。しかし、マスコミを勉強する上で重要であろうはずの表現の自由に関する授業が4年の必修とされている、取りたい授業が人気でなかなか取れないなど、カリキュラムや制度に疑問はある。
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研究室・ゼミ良い2年の春から開始する。ゼミによって進め方は様々だと思うが、グループ研究から行うゼミが多いように思う。2年からゼミ論を書くので、卒論の練習を早くから始められる。
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就職・進学良いマスコミ志望であれば、学科卒業生が大学まで来て多くの説明会やセミナーを行なってくれるのでとても手厚い。その他の業界は、大学主催のセミナーなどに行っていた。マスコミだけでなく様々な業界に進む。マスコミ就職をしなくても、内定先の企業の広報をやってみたいと語る人が多いように思う。
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アクセス・立地良い周り駅が四ツ谷駅または麹町駅。四ツ谷駅の場合、麹町口から出れば目の前に大学がある。学校の周りはオフィス街であるため、安いチェーンのお店があまりない。外で昼食を取る場合、しんみち通りか新宿まで出るかといったことが多い。新宿まで歩けなくはないので、遊ぶところは多いと言ってもいいのかもしれない。
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施設・設備良いテレビ番組を撮れるテレビセンターがある。職員の人によると、地方の小さなテレビ局よりいい環境らしい。学科の研究室が入っている7号館は古めだが、大して使わないのであまり気にならない。
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友人・恋愛良い個人のやり方によるところが多いとは思うが、サークルはそれなりに多く、大学側でも交流の場を設けているので、関係を持つ場は用意されていると思う。あとは個人次第。
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学生生活良いサークルは多いので、自分に合うものを探せると思う。文化祭は、毎年有名人を呼んでいる。他にも各界の著名人が大学にきて講演会もしている。2019年は松岡修造やMISIA、ローマ教皇がお越しになっていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は主に一般教養や語学をこなしつつ、基礎を学ぶ。2年から、自分の所属するゼミのコースに合わせて授業をとっていく。2,3年ではゼミ論、4年では卒論を書く。ゼミ、卒論は必修。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先空港関係、不動産関係。
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志望動機マスコミや文化の勉強がしたかった。メディアについて学べる学科では日本最古であったため。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:578668 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価良い教授の方々は著名な方や哲学においてアグレッシブに活動しておられる方がたくさんいます。図書館にも、哲学書は比較的多く、望んだ哲学書は大体置いてあります。 また、1年の頃からゼミがあり、課題図書から自分の意見をしっかりと持ち、哲学の事をじっくり考えることが出来ます。
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講義・授業良い哲学は、入門から始まり、古代・中世・近代と続き、3コース(哲学思想・倫理・美学)から選び、深くそれについて学んでいきます。そのため、1年生では、しっかりと基礎を学び、段々と考える広さも深さも増していきます。
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研究室・ゼミ普通1年生からすぐにゼミが始まります。選考の仕方は、分かりません。(教授の方々が独断と偏見で決めています。)しかし、大学に入学した際オリエンテーションキャンプがあり、そこで各グループに分かれて(美・死生観・宇宙など)自分の興味のあるものについて話をしていきます。そこで、クラス分けをされ、初めは哲学を知らない者同士だからこそ、疑問点がたくさん出るため、話がいのあるゼミになります。
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就職・進学悪い大体の人は、就職しますが、教授の方々は就職より大学院の方に目を向けるためあまり相談には乗ってくれません。就職に関しては、大学の学生サポート課などを利用すべきだと思っています。
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アクセス・立地良い四ッ谷にあるため、都心にあるため立地は良いと考えています。また、学科へのアクセスに関しても、新しく北門が改装され、綺麗になり通れるようになったので、駅からスムーズに学科へのアクセスはいけますが、あまり朝から学科の研究室などにはいきません。
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施設・設備普通特に、理系などではないので、特別使用する道具などはありません。そのため、設備に関して図書くらいですが、図書もまた図書館に十分にあるので、苦にはなりせんが、有名な哲学書は自分の手元に置いておきたいと感じます。 学科というよりは、大学で使える教室はほとんど哲学科でも使います。
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友人・恋愛普通やはり、上智はキャンパス自体が狭いという事もあり、一度作った友達にまたもう一度会える確率が高いです。(他のキャンパスは広いので会うことが難しい)ですが、男女の割合は女性の方が多いです。また、外国人などもいるため、様々な違った人たちと関わりたいという方には良いかもしれません。
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学生生活普通サークルに関しては、比較的多い方だと思いますが、春と秋にフレッシュマンウィークという新入生向けのサークル紹介があり、そこで探すことが出来ます。また、大きなイベントごとに関しては、あまり多いという印象もないですが、小さなイベントごとがちょこちょこ開催しているイメージです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、哲学の知識を取り入れることよりも、哲学的な考え方を養う一年になると思います。ゼミや哲学入門といった授業は、知識ではなく哲学自体がどういうものなのか、どういった風に物事を見ることが哲学的なのか、といった具合です。2年次は、古代から近代までの今までの哲学の歴史・思想に触れ、知識を詰め込んでいきます。3年次からは、自分がよりやりたいものへ向かって深く掘り下げていきます。4年次は、今までの知識や深く掘り下げた事に関して、自分なりの哲学的見解を卒業論文によって表現していきます。
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就職先・進学先決まっていない
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:495345 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価普通語学に関してはレベルの高い授業を受けられるが、授業中にうるさい人が多く、不快な気持ちになることも多かったから
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講義・授業良い語学系の授業はみっちり鍛えられるが、ついていけない人もごくわずかだがいた 教授との相性が左右される授業もある
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研究室・ゼミ悪いゼミはなく、卒論ぜみがあるだけ みんなの前で自分の卒論テーマを発表するだけだが、時期によってかんせいどにばらつきがあるため公平感はなかった
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就職・進学悪い文学部なので就職は正直よくない ただ、大手企業や総合職に進む人もいたので、その人次第だと思う 学科としてのサポートは期待できない
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アクセス・立地良い四谷あるので、どこに行くにも交通の便は最高にいい 周辺も高級な場所ばかりなのでアクセスに関しては文句なし
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施設・設備良い立地がせまいので、どの施設も小さめ また、食堂もおしゃれではないので期待はしない方がいい 図書館は静かなのでおすすめ
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友人・恋愛普通どの大学でもそうだと思うが、グループができあがっており、休み時間は群れているのでひたす騒がしいのが懸念点
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学生生活普通体育会系はイベントがあるものの、文化部ぶんかさいのみなので、イベントは全体的に少ない印象 そこまでサークルやイベントに力を入れている印象はない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ語をまずは学習し、その後文学を学ぶ 原作を読みながら時代背景や作者の感情を読み取っていくものが多い
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就職先・進学先itのseになった
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:490733 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良い学力のレベルが高く、特に外国語に強い
都内の中心にあるので、交通の便が非常に良い
文献を和訳して物語の背景を読み取るという授業形式が自分にあっていた
ただ、授業態度が悪い生徒がいた -
講義・授業良い自分で文章を書いたり、長文のテキストを和訳したり、語学を実践して身につけるスタイルだったので自分には合っていた
常に外国語を勉強する雰囲気だったので、自然と外国語が身についた -
研究室・ゼミ普通ゼミはなく、卒論の発表会をゼミという名目でやっているだけだった
卒論があるので、ゼミがあったほうが良かったと思う -
就職・進学普通さすがに大企業や総合職に就職している人が多かったが、サポートはほとんどなかったように思える
自力で内定を取れる人が多かった -
アクセス・立地良い中央線沿いに位置し、交通の便は非常に良い
どこかに行くときも新宿など大都会が多く、東京の有名な街に行けたのは良かった -
施設・設備良い図書館が静かで大好きだった
コンビニもあるし、食堂もいくつかあるので利用しやすい
土地がないので設備も大きいとは言えない -
友人・恋愛普通意外とチャラい人や不真面目な人が多かったので、正直近寄りたくなかった
特に恋愛がらみで騒ぎになったことはない -
学生生活普通イベントはあっても自由参加だったので助かったが、OBの指導になると口うるさいOBが多く、嫌だった
夜ご飯は頻繁に一緒に食べていた
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容二年生までは語学が中心で、文法や会話も勉強する
三年生から文学の文献を読み始め、本格的に文学を勉強する -
就職先・進学先SE
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428759 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]文学部国文学科の評価-
総合評価普通興味がある人ならいいと思うけど、成績の評価が他の学科より厳しい。必修は他の学科と比べると少なめで、選択必修が多いため、自分の専門にしたい分野をより深く学べる。
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講義・授業普通授業は、プレゼンテーションやグループワークはない。課題は図書館に行かないとできない。一年生は必須が多く、学科の人数は少ないため、ほぼ全員と顔見知りになれる。
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研究室・ゼミ良い一冊の物語や和歌集から自分の担当が決められ、図書館で調べて、発表する。だいたいが上の学年からやるため、下の学年はそれに倣ってやるから難しくない。
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就職・進学悪いサポートはしていないと思う。就職に有利に働く学科ではないと思うし、自分の趣味を探求するための学科だと思う。
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アクセス・立地良い駅から近いのと、四ツ谷駅が立地がいい。周りにはあまり食べれるところはない。新宿まで一駅なので遊ぶところも近くて良い。
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施設・設備悪いWi-Fiはつながりにくい。エレベーターがない施設が多く、階段移動が多い。施設同士が独立している場合が多く、移動時間内に移動するのが厳しい場合も。
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友人・恋愛悪い学科内は真面目で暗い子が多いためあまり合わない。マニアレベルの近代文学好きが多く、上から目線の人が多い印象。
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学生生活良い大学のイベントはしょぼい。毎年、文化祭に来るゲストも他の大学と比べて微妙な人が来る。キャンパスには可愛い女の人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年の時は、古典、近代文学、漢文、国語学を中心に基礎を学ぶ。二年では、これら4つの中から卒論を書く専門を選んで、その演習や特講をとっていく。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414169 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]文学部国文学科の評価-
総合評価良い自分の努力次第で楽しくもつまらなくもなる学科です。教授は温厚で文学を本気で愛する方々で、授業にはその熱意や愛情が感じられます。学生も温厚な人が多く、他学科に比べると落ち着いた印象です。図書館は非常に利用しやすいことで定評があり、教授方は大絶賛しています。また、教職や学芸員の資格を取ることができます。授業は非常に濃く、国文学を極めたい学生も満足できる内容となっています。ただ、外国語の授業は抽選をして履修するのですが、その優先順位が一番下ということや留学生との交流の場が極めて少ないなどの欠点があります。海外思考の学生には非常に物足りないですが、国文学科ですからその点は大目に見てください。
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講義・授業良い一年生でも内容が濃いです。中には、教授の言っている内容が理解できないという授業もあります。また、時間一杯まで教授は語ります。それもこれも、研究分野への愛故です。当然ながら、教授方は読書量が膨大なため知識豊富で個性的な考えを持っています。そのため、教授の何気ない一言に気づかされる事は多々あります。
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アクセス・立地普通最寄駅は四ツ谷駅です。徒歩で1分かかりません。初めて上智大学に行く人も迷うことは絶対にないです。漢字で大きく上智大学と書かれた校舎があるからです。遅刻しそうな時は、大きな道路を挟んでいるため信号の待ち時間が長くやきもきするでしょう。近くはオフィス街となっており授業も静かに受けられ、安くて美味しいお店も探せばあります。ただ、学生が遊べる場所はありません。
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施設・設備良い最近新たに建設された6号館はオシャレで、併設のテイクアウト専門のカフェも美味しいです。ちなみに、トイレはウォシュレットで明かりは自動で付きます。全体的に上智大学の校舎は綺麗で、空調などの設備も整っています。図書館は書庫の出入りが自由であり蔵書の種類、数共に豊富で、さらにDVD・ビデオを貸りて視聴することもできます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:372570 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部国文学科の評価-
総合評価良い雰囲気がギラギラしてなく、人数もアットホームでみんな仲良いです!
授業中もとても静かでみんな真面目に受けていて、刺激される毎日です。 -
アクセス・立地良い駅からとても近いですし、渋谷新宿水道橋有楽町池袋など、とにかく周辺環境が整っていて空きコマに時間を潰すのにこれほどいい環境は整っていないと思います!
最寄駅は中央線、東京メトロの四ツ谷駅です。
たとえどっちかが止まったとしても交通手段が複数あるので、安心です! -
施設・設備良い6号館が新しくでき、
とても綺麗な教室で充実した授業が受けられます。
食堂も複数あり、どこかが混んでいても逃げ場はあります。
また、図書館も広くて試験前の勉強に最適です!
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友人・恋愛普通友達はみんな暖かくて向上心があり、メリハリがしっかりしている生涯ずっと仲良くしたいなあと思える人たちばかりです!
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学生生活良い学園祭が3日もあってミスターコンやミスコンが充実していて楽しいです!サークルも先輩後輩同士とても仲が良く、中には就活を終えた先輩が自発的に就活セミナーを開いてくれたりします!
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:371739 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良い大学からドイツ語を始める学生でも十分に語学力を伸ばすことができる環境。
1、2年次は文法を徹底的に叩き込むようにカリキュラムが組まれている。
3、4年次以降はより専門的な内容を学ぶゼミ形式のクラス。内容は文学から社会系、歴史、政治など多岐に渡る。外国語学部のドイツ語学科の授業も受講して単位換算することができる。
日本語教員、ネイティブ教員双方の授業を取ることが必須とされていて、
教授陣の生徒一人ひとりに対する指導が丁寧。
授業の時間外でもオフィスアワーを設けてより詳しい話を聞くことができたこともこの学科の好きな点であった。
留学サポートの環境も整っている。
ドイツ語圏の交換留学の提携校も数多くあり、
自分にあった魅力的な都市を選べる。
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アクセス・立地良い駅の目の前。
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施設・設備普通最近新しくソフィアンタワーができた。
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学生生活良い留学生交流サークルから
文化系、体育会系、幅広くあり
自分にあったサークルを見つけることができるのではないかと思う。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手メーカー
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:334110 -
上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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「上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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