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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.21

(1334)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.12
(268) 私立大学 256 / 1873学部中
学部絞込
268111-120件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      良い
      テレビやメディアに興味のある人には本当に楽しい学科だと思う。生徒数もちょうどよく、みんなで仲良くなりやすい
    • 講義・授業
      良い
      どの講義でも一貫したメディアの報道倫理を教えてもらえるから。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の気になることや研究したいことは何でもやらせてもらえる。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターと会う場所に行けば、アドバイザーから就活の相談を受けられる。
    • アクセス・立地
      良い
      駅前徒歩1分なので、通学が便利。オフィス街だが、定食屋さんが充実している。
    • 施設・設備
      良い
      新しくソフィアタワーもできあがり、清潔で開放的な空間で講義が受けられる.
    • 友人・恋愛
      良い
      学生数もそこまで多くはないため、様々な、学科の友達とも親しくなりやすい。
    • 学生生活
      良い
      有名企業の社員の方々がスピーチするイベントが年に何度も設けられていてキャリアを考える上で便利。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      メディアの倫理を学ぶ。報道の歴史や、起きた事件から私たちの身近な時事問題まで報道の立場から考える。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      テレビ業界に興味があったから。また、オープンキャンパスで受けた公開講義が面白かったから.
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    投稿者ID:576034
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強も、サークルも、学科内の交友関係も総じていい方だと思う。規模の小さい学科なので、高校のクラスのような雰囲気で4年間を過ごすことができる。
    • 講義・授業
      良い
      必修の授業が多く、自然にドイツ語が身につくようなカリキュラムになっている。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ドイツ文学科にはゼミがない。卒論は各自で進める形になっている。
    • 就職・進学
      悪い
      学校側から就職をサポートしてくれる環境ではない。大学のキャリアセンターを自主的に活用することはできる。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅から徒歩1分でキャンパスなので立地はとても良い。周辺はオフィス街なので、ご飯屋さんも色々ある。
    • 施設・設備
      良い
      古い棟もあるが、最近ソフィアタワーが出来たり、新しい環境も増えている。
    • 友人・恋愛
      良い
      ドイツ文学科は学科の規模が小さいため、所属する全員と知り合い又は友達になれる。規模が小さいからこその仲の良さである。
    • 学生生活
      良い
      サークルは学内、インカレを含め沢山ある。自分の好きなジャンルのサークルを大体は見つけられると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次にドイツ語、ドイツ文学の基礎を学び、2年次から専門的に学ぶ。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      IT業界のSE職
    • 志望動機
      ヨーロッパに関わる学習をしたいと思っていたから。ドイツと日本は似ているところがあり興味があった。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:566360
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教員免許や学芸員資格を取る学生も多い。教授陣は「日本文学科」ではなく「国文学科」であることに誇りを持っている。大学らしい国文学の勉強ができる。
    • 講義・授業
      良い
      漢文学分野に2名の教員がいるのは珍しいから。選択必修科目で他分野の演習授業も受ける必要があるのだが、それらで学んだ研究の手法が自分野の研究に役立っている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミという名称は存在しないが、卒業論文を製作するにあたって各分野ごとに担当教員がつく。
    • 就職・進学
      普通
      エントリーシートはよく通るが二次面接あたりで落とされがち。あまりキャリアセンターを利用しなかったのでわからない。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りはJR中央線・総武線、東京メトロ丸ノ内線・南北線の四ツ谷駅。信号を渡ればすぐ大学なので小雨なら傘は要らない。新宿駅や東京駅まで10分もかからず行けるため非常に交通アクセスが良い。
    • 施設・設備
      良い
      図書館には必要な文献が大方揃っている。学科の資料室もあり、困ることはないと思われる。
    • 友人・恋愛
      良い
      ある程度のグループはできているが、壁を作ることなく比較的全員とコミュニケーションを取れている。
    • 学生生活
      良い
      ソフィア祭などの定番行事に加え、ミッション系ならではの行事も多い。浴衣デーなど学生発案の独自のイベントもある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は近代文学、古典、漢文学、国語学の基礎を必修科目で学ぶ。二年生以降は選択必修科目が中心となり、特講や演習を通して卒論分野に向けて 専門性を高めていく。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      IT系
    • 志望動機
      和歌に興味があったから。大学の雰囲気が自分に合っており、良い大学生活を送れると思った。
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    投稿者ID:537927
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とてもよい学校だと思う。就職活動でも不自由しなかったし、なにより人が良い。外国人もおおく、国際感覚が身につく。
    • 講義・授業
      良い
      外国人の先生がたくさんいるところが素晴らしい。英語の実践力が身につく。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミ自体はとても身になるが、教授はあまり積極的に教えようとする姿勢が感じられない。しかし、クラスメイトが優秀なため、感化されて良い。
    • 就職・進学
      良い
      私は使っていなかったが、キャリアセンターを使っていた友人は絶賛していた。面接対策などを手厚くしてくれるらしい。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩約2分。新宿や渋谷までも近く本当にアクセスの良いキャンパスだと思う。寮も中野など良いところにある。
    • 施設・設備
      良い
      一部の建物は古いが、いやになるほどの古さではない。新しく建てたタワーはシンボルとなっており、とても綺麗。
    • 友人・恋愛
      良い
      一生付き合うことになるであろう友人と、最高の彼氏を作ることができた。学内でのカップルが多いイメージ
    • 学生生活
      良い
      サークルは全体で何個あるかわからないが、とにかくたくさんある。迷ってしまうほど。テニスサークルだけで20個ある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はイギリス、アメリカ、言語関係なく、全部を学ぶ。3年次からコースに分かれる。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      総合商社。 かなり大手に勤める人が多い。中にはベンチャーを選ぶ人もいるが、少数派だと思う。
    • 志望動機
      英語が強い大学だから。英文学科は偏差値もよく、ネームバリューがあるから。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:567653
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      歴史が好きな人にとってはとてもおすすめできる大学です。一年生の時に日本・東洋・西洋史の概説を勉強するため、専門にしたい時代や地域が決まっていなくても大丈夫です。二年生からゼミが始まり、興味のある時代や地域について深く勉強できます。学科自体は少人数でアットホームな雰囲気なのですぐに友達ができます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は四ツ谷駅でJR中央・総武線、丸ノ内線、南北線が通っています。新宿へは一駅で行けたりと立地抜群です。大学は駅から徒歩1分ほどです。
    • 施設・設備
      良い
      カフェテリアが複数個あり、食事をしたり友達と話す場には困りません。セブンイレブンもあるのでなにかと便利です。パソコン室もいくつかあるので、レポート作成や調べ物も気軽にできます。図書館にもたくさんの資料があり、読みたい本はだいたいあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科は少人数なのでほとんどの人と顔見知りになれます。
    • 学生生活
      良い
      サークルは数え切れないほどあり、活動内容も多種多様なので、やりたいことが必ず見つかります。
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    8人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:482467
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    文学部フランス文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学からフランス語を学ぶには、すごく適した環境です。必須の授業で毎日フランス人講師による生のフランス語が学べますし、学生はフランス語初心者が多いので、基本の基本から教えていただけます。ミニテストなども多いですが、身につくこともそれ以上に多いです。授業は少人数制で一人一回は発言できる機会があります。フランス語だけに限らず、フランスの文化や習慣なども学ぶことが出来ます。先生にもいつでも質問できる環境ですし、あったかいアットホームな学科です。男女比は女子の方が多いですが、皆仲が良くフランス語を本気で学びたい、という人が集まっている印象です。また希望すれば、短期留学もできます。毎日のキャンパスライフは、宿題も多いので少し大変と感じることもあるかと思いますが、綺麗な校内の図書館で音楽を聴きながら、勉強をするのもとても良いですよ。図書館は静かで沢山参考になる本がありますので、積極的に勉学に励めると思います。
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    9人中8人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:478673
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ジャーナリズムやメディアを専門としている日本でもトップの教授が集まっている。学生の質も高いし、施設も充実している。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      慶応とかと比べると強い!!って感じはしないかも。でも新聞学科はひたすらメディアに強いので、そっちに進みたい人はコネクションとは言わないまでも相談は存分にできる。
    • アクセス・立地
      良い
      正直周りで遊んだり美味しいお店はあまりないが、どこへでも行けるアクセスの良さには感謝している。バイトにも行きやすいし、就活も空きコマで行ける。なかなか便利。
    • 施設・設備
      良い
      使う校舎も新しいし、テレビ番組撮影用のスタジオがある。これは日本全国で見てもレア。本物のスタジオみたいに体験できます。実際にカメラマンやディレクターなども体験します。
    • 友人・恋愛
      普通
      女子校の女の子が多くサバサバしていてやりやすい。男子は草食系が圧倒的に多いです笑
    • 学生生活
      悪い
      部活やサークル、イベントに大学側が全くと言っていいほどお金を出資してくれない。地味。六大学でもないし。ひたすら地味。もっとイベントを華やかにやらせてほしい。
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    3人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:470571
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    文学部フランス文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学についてはもちろんだが、フランス語の授業も多くあるので、語学もしっかりと学ぶことができる。学科の先生方もとても優しく、アットホームな雰囲気で、とても居心地が良い。
    • 講義・授業
      良い
      どの先生も質問等に丁寧に答えてくれる。フランス人の先生もおり、面白い先生も多く楽しい。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄りは四ツ谷駅でアクセスがとても良い。駅の目の前に学校があり、駅からとても近く、便利な場所なので、通学しやすい。ただ学校周辺には特になにもない。
    • 施設・設備
      普通
      近年新しくソフィアタワーが建ったり、学食もリニューアルされたりと、以前に増して充実してきている。
    • 学生生活
      普通
      たくさんのサークルがあるので、興味のあるものを見つけられると思う。浴衣デーやソフィア祭など、学内のイベントもたくさんある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次ではフランス語を主に学び、3年次からは文学の授業が増える印象。文学以外にも舞台芸術など色々な分野を学ぶことができる。4年次では、決めたテーマで卒論を書く。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:468361
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    文学部フランス文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      フランス語を学びたい、使いたい人やフランス文学を学びたい人にとってはとても適している学科だと言えます。フランス語の授業は二年間週に6コマあり、会話や文法、読み取り、動詞の活用などによって教師が異なり、実用的なフランス語が学べます。
    • 講義・授業
      良い
      上記したように一年生と二年生は週に6コマのフランス語の授業があり、複数の教師が専門的に教えてくれるので体系的にフランス語が学べます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      当学科ではゼミというものはありません。そもそも学科の生徒数が少ないので3年生以降に自分の専攻を決めて授業を受講し、卒論を書きます。
    • 就職・進学
      良い
      語学力がつくことで語学を活かした仕事に就くこともできます。文学に興味をもち、専門分野を研究したい生徒は大学院に進学することもできます。
    • アクセス・立地
      良い
      上智大学はほとんどの学科が四ツ谷キャンパスにあり、四ツ谷駅のすぐ隣に大学があるので立地は文句ありません。
    • 施設・設備
      良い
      学科の教員の部屋がある7号間の7回やフランス文学科図書館などがありますが、大学の図書館が充実しているので問題はありません。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内での友人関係については、学科の生徒数が少ないためほとんどの生徒と仲良くなる機会があります。部活やサークルも交友関係を築くのには欠かせません。
    • 学生生活
      良い
      部活動やサークルはとても充実していて友達関係の多くは部活、サークル関係です。生徒の多くは部活、サークルとアルバイトを両立させています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      必修科目は主にフランス語とフランス文学に関する授業です。一年生と二年生は週に6コマフランス語の授業があります。
    • 就職先・進学先
      語学を活かせる職
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:410138
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      初めは歴史学の基礎的なことから学び始め、学年を経るごとに学ぶ内容が専門的になっていきます。高校の世界史というよりも歴史学という観点から考察していくので、歴史が好きな人も苦手な人も一から学ぶことができると思います。日本史から東洋史・西洋史の分野まで幅広い分野の先生が揃っているので、自分の学びたい分野を学べると思います。また学科の授業以外にも他学部・他学科の授業も履修することができるので、歴史だけではなくて一般教養系のことも幅広く学べます。他学部・他学科の授業の中には歴史に関係することも多く含まれているので、歴史に関連した分野はもちろんのこと、自分の専門としたい分野と絡めて学ぶこともできます。歴史学に対する批判的な観点をはじめ、今の現代社会に対してどう見ていくべきなのかという目も歴史学を通して養うことができると思います。先生方も気さくな方ばかりなので、気軽に歴史の話やいろいろなことを話せると思います。
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    6人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:387834
268111-120件を表示
学部絞込

基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部経済学部文学部神学部外国語学部理工学部国際教養学部総合人間科学部総合グローバル学部

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