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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.21

(1334)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.12
(268) 私立大学 257 / 1874学部中
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26871-80件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とてもよい学校だと思う。就職活動でも不自由しなかったし、なにより人が良い。外国人もおおく、国際感覚が身につく。
    • 講義・授業
      良い
      外国人の先生がたくさんいるところが素晴らしい。英語の実践力が身につく。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミ自体はとても身になるが、教授はあまり積極的に教えようとする姿勢が感じられない。しかし、クラスメイトが優秀なため、感化されて良い。
    • 就職・進学
      良い
      私は使っていなかったが、キャリアセンターを使っていた友人は絶賛していた。面接対策などを手厚くしてくれるらしい。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩約2分。新宿や渋谷までも近く本当にアクセスの良いキャンパスだと思う。寮も中野など良いところにある。
    • 施設・設備
      良い
      一部の建物は古いが、いやになるほどの古さではない。新しく建てたタワーはシンボルとなっており、とても綺麗。
    • 友人・恋愛
      良い
      一生付き合うことになるであろう友人と、最高の彼氏を作ることができた。学内でのカップルが多いイメージ
    • 学生生活
      良い
      サークルは全体で何個あるかわからないが、とにかくたくさんある。迷ってしまうほど。テニスサークルだけで20個ある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はイギリス、アメリカ、言語関係なく、全部を学ぶ。3年次からコースに分かれる。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      総合商社。 かなり大手に勤める人が多い。中にはベンチャーを選ぶ人もいるが、少数派だと思う。
    • 志望動機
      英語が強い大学だから。英文学科は偏差値もよく、ネームバリューがあるから。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:567653
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      普通
      自分で挑戦しようと思えば色んなところに挑戦できる環境がある。(留学、テレビ局や通信社のバイトやインターンなどなど。)一方、授業は優しい教授厳しい教授いるが、総じて教授の求めが強い一方通行の雰囲気がある。その空気を作っているのは教授と学生の両者だと感じている。学生の雰囲気は要領良くやる人が多い印象。
    • 講義・授業
      良い
      正直教授に当たり外れはある。しかし講義の幅はサブカルから固めのジャーナリズム系のもの、座学とグループワークや実習型のものというように広いと思う。講義内容も充実してる人はしている。個人的には個々の講義よりもゼミで自分の興味あることを突き詰めることの方が有意義であると感じている。(ゼミは全員必修)課題は文系学部なので致し方ないがレポート量が多めだと思う。学科講義に関しては普通に聞いていれば単位は来るし、卒業も難しくない。ただし、出席を気にする授業が多めなので、サボりがちの人は計画的にサボらないと簡単に単位が落ちる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは2年次から全員必修。したがって一般的なゼミよりは人数が多めになる。しかし学科全体からゼミの仲間とコミュニティサイズが小さくなることで気軽に発言しやすくなる。またそれ故に発見も多くなる。ゼミは教授の専門分野や人柄により、大きくカラーが異なる。個人活動中心のゼミがある一方、グループワーク多めのゼミがあるなどの違いがある。あと所属生のカラーもゼミごとに違う気がする。一年間過ごした上での選択なので、なんとなく興味関心や教授で選ぶことはできる。卒論に関しては、三万字以上書くのが全員求められる。
    • 就職・進学
      悪い
      就職実績はマスコミがやっぱり強い!という話をする教授もいるが、創造的に、あるいはジャーナリズムの使命を!と考えて選ぶような大手には限られた人しか行かないのが実情。中小も交えてのマスコミが強いという表現であることに注意がいる。マスコミの就活開始時期はそれとなくアナウンスあったが、対策などはほぼない。また一般企業の就活に関してもも特に何かがあるわけではない。大学開催のガイダンス程度。新聞学科だから有利だったなどは就活してて感じなかった。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは四ツ谷駅。駅前の大学なのでアクセスは本当に良い。ただし、看護学科の2年以降?と理系の一部授業はキャンパスが異なる。(それぞれ目黒と市ヶ谷)
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは良くも悪くもコンパクト。エレベーターが混みやすいことが難点であるが、設備は全体的に悪くない。また古い校舎は順次建て替え工事が行われているので、今後も綺麗さは上がりそうだと感じている。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学の特徴として、各学科が小規模ということがある。そのおかげで、ほぼ同じ学科の人は顔見知り程度までは普通に生活していてなる。顔と名前が一致するかは本人の社交性による。
    • 学生生活
      普通
      合唱サークルに入っているが、そこそこ活動は活発だと思う。学内外問わず活動の場があり、やろうと思えばいろんな経験ができる。ただ同じ学科の人がいるかいないかで学業が大変などの感覚が共有できず辛かった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は学科の必修3科目程度と全学共通科目選択科目と言う名の般教を取りまくる時期。1年で取れる学科科目に限りがあるため、2年以降に必然的に学科科目が増える。そのため1年で般教を取り切らないときつくなる。2年から必修とともに選択科目が増える。この年から好きなことを学べる感覚がある。3年、4年にも学科必修があるため、それは特徴かもしれない。
    • 利用した入試形式
      某コンサル会社のシステム子会社。se職。学科とは全く関係ない。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:413236
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年05月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      上智大学の語学系の学科には「イバラの仏文」「地獄のロシア」など別名があり、英文科は「涙の英文」と呼ばれています。その名の通り、在学中は(特に一年、二年の頃)課題が山のようにでて、なかなかハードではありましたが、勉強したい人にはもってこいの学科でした。出席も厳しく取ります。あまりフラフラしている暇はないので、親から見ても安心なのでは?
    • 講義・授業
      良い
      基本的には充実しています。しかし、内容やレベルは先生によってマチマチなので、評判を参考にどの講義を選ぶか決めるといいと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      他の大学との比較をしたことがないのでわかりませんが、充実しているのでは?
    • 就職・進学
      普通
      大手や有名企業に就職した先輩を呼んでセミナーを開くなどの対応はありました。
      でも大学のキャリアセンターはそこまで親身になってくれないような。
      ひとつに偏らず、大学、先輩、就活セミナー、色々活用するのがいいと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      基本的にキャンパスは四ツ谷のみ。メトロとJRの四ツ谷駅を利用できます。
      春には大学前の道沿いにズラッと桜が咲いて、とても綺麗です。
      また会社の多い地域なので、平日は人が多く、休日は少ない。ご飯屋さんもしかり、です。
    • 施設・設備
      良い
      そこまで不満に思ったことはないです。
      パソコンルームがテスト前に混み合って、順番待ちになることくらい。何部屋もあるけど、図書館内のパソコンルームは結構混みます。論文検索できるからかな?
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルに所属するとたくさん友人ができると思います。
      そうでなければ、そこまで親しくならないかな?
    • 学生生活
      良い
      サークルは星の数ほどあるので、色々回ると良いと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一、二年は英語の基礎スキルを固めます。
      英文法、精読、リスニング、スピーキングの授業など
      リスニング&スピーキングの授業はレベル別にクラス分けされます。
      三、四年は英文学または米文学を選んで、
      ゼミに所属して英文をひたすら読む感じ。
      物語を書くゼミがあって、やり甲斐もあり面白かったですよ。
    • 就職先・進学先
      百貨店
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:348951
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1年生の時から史学について学ぶことが出来る上に他学科の授業を取ることも出来、様々な知識を得ることが出来るため歴史を学びたい学生にとってはおすすめ。しかし、キリスト教人間学という授業が必修であり、その授業においてはキリスト教の精神を学ぶという建前の元に、いかにキリスト教が優れているかについて語られるため宗教勧誘をされている気分になるため星マイナス1。このことからあまり、大学で宗教色を出されたくない人にはオススメできない。
    • 講義・授業
      普通
      語学の授業では少人数制度を採用しているため、授業を受けている全ての生徒に指導が行き渡っているように思われる。しかし、逆に抽選となる科目も多くその授業を取れる確率は落ちているように思われる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      史学科に関しては充実している。好きなゼミに基本的には入れるので、研究したい時代と場所が決まっていれば問題ない。しかし、他学科のゼミでは人気のゼミには入ることが厳しい場合があるということも聞いたことがある。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:327649
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      留学生など多いので 国際交流したい方にはとても適した学校だと思います。キャンパスも狭いため、校内で友達とすれ違う確率は大!楽しいです。
    • 講義・授業
      良い
      私は英文学科でイギリス文学講義を主に専攻しています。もちろんアメリカ文学講義も選択できますが、私はイギリスのフェミニズムなどに興味があるのでそちらにしました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年の春学期からゼミが始まり、17個あるなかから自分が関心のある内容をシラバスで見て決めています。
    • 就職・進学
      普通
      就職はさまざまな分野にいくかたが多く、大学側が学校で就職ガイダンスなど設けてくれるので情報を得やすいと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は中央線の四ツ谷駅で、信号を渡ってすぐ入り口があるのでとても便利
    • 施設・設備
      良い
      学内は狭いが、新しい棟も立てていて、これから入学する人たちはそこで学ぶこともあるでしょう。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルで他学科の友達がたくさんできて、自分と気があう友達がたくさんできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      イギリスの17,18,19世紀の古典文学や、フェミニズム時代。アメリカですと大衆文化やミュージカルの歴史などを選択できたりと、分野は様々ですので自分が興味あるものを選べます。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:226916
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      普通
      就職には苦労しない大学です。ですが、研究をしたい場合は先生方の指導力には期待しないほうが良いかと思います。立地や図書館等の環境は素晴らしいので、4年間がどのようなものになるかは自分次第です。
    • 講義・授業
      普通
      必修科目が多くないので、興味のある分野を自由に学ぶことが出来ます。講義が始まってから一定の期間内において、考えていた内容と違うと判断した場合は「履修中止」の手続きをとることができます。
    • アクセス・立地
      良い
      駅の目の前という好立地です。新宿などへのアクセスも良く、空き時間に買い物などに出かけることも可能です。
    • 施設・設備
      良い
      図書館の充実具合は素晴らしく、他大学生に自慢できます。学食はおいしくなく、値段も高いのでおすすめできません。
    • 友人・恋愛
      良い
      真面目な子からそうでない子まで、様々な友人ができます。入学してすぐにオリエンテーションキャンプがあるので、学科内の友人はつくりやすいです。
    • 部活・サークル
      良い
      全国大会に出場するレベルではありませんが、どの部活動・サークル活動とも活発で充実しています。学祭も盛り上がります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日東西、あらゆる時代の歴史を学ぶことが出来ます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      知名度が高く、少人数制の授業が多いため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      論述試験では適切な言葉で表現できるように、面接では落ち着いて受け答えが出来るように訓練した。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:86006
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      やる気があればたくさんのことを学ぶことが出来る素晴らしい環境があります。優れた教授に囲まれ、少人数制の授業を通し、日々の成長を実感できる場です。
    • 講義・授業
      良い
      少人数の授業が多い。読み書き、聞き取り、全ての角度から鍛えることが出来る。特にessay writing のクラスは1500wordsのresearch paperを書くなどハードな課題も多いが、必ず力に繋がっている実感を得ることが出来る。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿、東京のあいだということもあり、かなり良い立地条件である。どこに行くにも何をするにもアクセスが良い。
    • 施設・設備
      良い
      校舎の清潔さとおしゃれなたたずまいがお気に入り。特に図書館のが充実している。パソコンも多数常備されており、いつでも使うことができる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      真面目な人が少なく感じる。私のように勉強をしに大学へ来ている人にとっては、チャラチャラしている人は目障りだと感じることも少なくはない。
    • 部活・サークル
      悪い
      校外で様々な結果を残している優秀な団体も数多くある。多様なジャンルがそろっているので楽しめると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      アメリカとイギリスの文学、文化、歴史を学びます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      アメリカの文化に関する研究がしたかったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      高校での評定をとにかく高くできるようにしていました。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:86763
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      良い
      スタジオがあり、テレビ番組が実際に作れる。少人数なので、学科の人全員と友達になれる。マスコミに就職する人が多い。
    • 講義・授業
      良い
      実際にテレビ番組や新聞を作成し、メディアリテラシーを学ぶことが出来る。色々な方面からの講師が授業をする機会もあり面白い。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅前なのでアクセスはよい。治安も良い。沿線に様々な大学がある。帰りは新宿で遊ぶことが多かった。
    • 施設・設備
      良い
      こじんまりしている。授業の移動が楽。趣のある古い校舎もあるが、新しい校舎もある。学食も4カ所くらいあったと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学全体だと女子が多い。語学系の学部だと、男子が数人は当たり前。新聞学科は半々くらいで比率が良い。何事にも積極的で面白い人が多く、刺激になる。恋愛は学科内はさほど。サークルが多かったように感じる。
    • 部活・サークル
      良い
      スポーツ系は弱いが、趣味程度にやるには良いと思う。部室がある建物では、他のサークルと部室を共有することもあり、人によっては他サークルの人と友達になっていた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      メディアリテラシーを実践的に学ぶ
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      ANA
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      家族も含め、格安で飛行機に乗れ、旅行できるから。
    • 志望動機
      テレビ番組を作れるスタジオがあり、実践的な授業を受けれるため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語に力を入れ、英単語には自信があった。小論文も夏期講習など短期間で学んだ。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:25842
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2020年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      歴史があり、興味深い授業がたくさん開講されている。課題は少なく無いが、英文学が好きな人は楽しめると思う。
    • 講義・授業
      良い
      授業は歴史や芸術全般を扱うので、カルチャーが好きな人は楽しめる授業が多い。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターは平日空いており、OB OGの情報などもアクセス可能。
    • アクセス・立地
      良い
      メトロとJRどちらも通っている駅なのでとても便利。駅からも徒歩2分ほど。
    • 施設・設備
      良い
      新しくてきれいな棟と古い棟があり、差がある。図書館はとても大きく、パソコンの貸し出しやプリントアウトもできる。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルに入ると友人関係が広がるが、入らなければ学内での友人関係は多くない。
    • 学生生活
      良い
      サークルは多く、学園祭も大きいため盛り上がる。サークルや部活に入っていないと、学園祭に参加することはなかなか無いと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次、2年次は、学科の必修の英語の授業と全学共通がメイン。3年次ではゼミで卒業論文に備えた準備が始まる。4年次は一年を通して卒業論文に打ち込む。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      出版会社
    • 志望動機
      映画や文学といった芸術が好きだったことと、英語が好きだったことが合わさって英文学を勉強したいと感じた。
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:613744
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1年も2年もドイツ文学の授業は週1なので、文学をやりたくて入った人には物足りないと思う。その代わり、ドイツ語の授業のコマ数が多いので語学を学びたい人には合うはず。
    • 講義・授業
      良い
      語学は英語とドイツ語を必ず履修しなければならず、その他の語学も選ぼうと思えば履修できるが、GPAに換算されても単位にはならないのが残念なところ。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      文学部ではあるがゼミがないので、ゼミに入ってみたいのであれば他の各自で選ぶものに入るしかない。3~4年で自分の興味のある授業を選択して履修する形であると聞いている
    • 就職・進学
      普通
      詳しくはわからないが、就職先を銀行に決める人が他学科と比べていちばん多いという印象を受けた。学問とは関係なしに就職をする印象。
    • アクセス・立地
      良い
      中央線、丸ノ内線、南北線が通っていて、大学が駅から見えるほど近いので立地は非常に良い。周りはオフィス街なのでカフェが多く、帰りに友達とご飯を食べたり遊んだりするのであれば電車で数分の新宿まで出た方が充実している。
    • 施設・設備
      良い
      建物は全体として非常にきれい。1号館は外側が古く見えるが、廊下がとてもレトロでいい味を出していて気に入っている。トイレは3号館以外はすべてきれいで、いつ見ても便座に敷くシートペーパーも完備されている。食堂はあまり期待できないがサブウェイがある。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内でも、クラスが30人規模で分かれていて他クラスとの交流はほぼない。英語の授業やサークルくらいでしか他学科との交流はない。サークル内恋愛は多い
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      週6のドイツ語と週1のドイツ文学。授業の仕方などは高校までのと変わらない印象
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      本当はドイツ語学科を志望していたが、受験に失敗したのとドイツ文学科でもドイツ語は学習できるだろうと思ったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      みすず学苑
    • どのような入試対策をしていたか
      単語や熟語が弱かったので重点的に学習していた
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:63654
26871-80件を表示
学部絞込

基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部経済学部文学部神学部外国語学部理工学部国際教養学部総合人間科学部総合グローバル学部

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このページの口コミについて

このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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国際基督教大学

67.5

★★★★☆ 4.46 (250件)
東京都三鷹市/西武多摩川線 新小金井
青山学院大学

青山学院大学

52.5 - 65.0

★★★★☆ 4.10 (2304件)
東京都渋谷区/東京メトロ銀座線 表参道
立教大学

立教大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 4.13 (2177件)
東京都豊島区/JR山手線 池袋
中央大学

中央大学

52.5 - 62.5

★★★★☆ 3.97 (2774件)
東京都八王子市/多摩モノレール 中央大学・明星大学

上智大学の学部

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