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国際基督教大学
出典:Te220168
国際基督教大学
(こくさいきりすときょうだいがく)

私立東京都/新小金井駅

口コミ
私立大

3

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偏差値:67.5

口コミ:★★★★☆

4.46

(250)

国際基督教大学 口コミ

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★★★★☆ 4.46
(250) 私立内3 / 591校中
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250211-220件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      帰国生の学生には、とても通いやすい学風があつろ思います。また、教養学部で、3年次に専攻を決められるので、入学時に何を勉強したいのか決まっていない、または持続可能性について勉強したい人にはとても、いい大学ではないのかなと思います。ただ、履修登録や留学のための準備など、大学はあまり手伝ったり、締切のお知らせをしてくれたりしないので、自分でしっかりとスケジュールを管理しないと危険!
    • 講義・授業
      良い
      授業は本当に先生による部分です。しかし、履修登録を確定する前に、いろいろな授業を回って登録を変更できる期間があるので、もし合わないと思ったら変えられるので、その点では、他の大学よりいいかも。やはり、教養学部ということも合って、専門知識が不足している部分はあるのかなと思っています。だけど、企業に就職する人にとっては、幅広い知識を持つことはいいことなのではないかなと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      三鷹駅、武蔵境駅からバスか自転車。駅から少し離れているので、雨の日は少し大変ですが、自然豊かなところにあります。。
    • 施設・設備
      良い
      食堂の食事はあまりおいしくないのと、お昼の時間帯は混雑していて、なかなか購入できないので、お弁当を作ってくることをオススメします。図書館は、最近パソコン不足で不満です。
    • 友人・恋愛
      普通
      女の子が圧倒的に多いです。7:3で女子の割合です。一般入試やキリスト教推薦で入った人は変わった人が多いように感じました。カップルは、それなりにいます。
    • 部活・サークル
      普通
      やはり、学生数が少ないこともあって、部活、サークルの数が少ないのが現状です。その分学外で活動している学生も多くいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      持続可能な発展(メジャーによってカスタマイズが可能なので、人によると思います)
    • 所属研究室・ゼミ名
      担当教員が開いていないため、所属なし
    • 所属研究室・ゼミの概要
      卒業論文は、持続可能な発展について書く予定です
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      学風が一番あっていると考えたから
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文と面接対策(自分の意見をしっかりと持つこと、やりたいことをはっきりとさせること)
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    投稿者ID:25856
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      普通
      この大学には様々な価値観を持った人間がおり、互いに刺激し合うことで自分を「鍛える」ことができます。政治系の授業ではイデオロギーがやや偏っていますが、自己の思索を深めることは十分可能です。
    • 講義・授業
      悪い
      医学系を除けば様々な分野の授業が揃っており、自己の視野を広げることが可能です。但し、政治系の授業ではイデオロギーが偏っており、講師の考えを公然と批判するのが難しいのは難点です。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からは少し離れており、所謂学生街が近くにないのは難点ですが、都内にあるとは思えないほど自然に恵まれているのは事実です。
    • 施設・設備
      悪い
      校舎は古いものが多く、あまり他人に勧められるものではありません。但し、新しい校舎を建設する計画があり、今後施設が大きく改善されるかもしれません。
    • 友人・恋愛
      良い
      この大学には社交的な人が多く、友達作りに苦労することは他大学に比べて少ないと思います。面白い人も多く、恋愛もしやすいと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      あまり実績を残せていないのは難点ですが、人間関係を築きやすいのは大きな強みです。勉強との両立もしやすいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文・理系を問わず、様々な分野の勉強ができます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      様々な分野を学べるため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を数年分解きました。
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    投稿者ID:24954
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいことを入学してから決められるという点については完璧。理系文系は勿論、大学入試の際に曖昧な気持ちを持って学部選択をしてきた人にこそおすすめの大学だと思う。就職や英語教育に関しては当人が努力さえすれば非の打ち所がないと感じた。向上心のある人にこそ向いていると言えるが、逆に言えば特定の物事に熱中することが出来ない人にはあまり向いていない。自分で何か好きなことを見つけたいという気持ちのある人には勧められる。もしくは、勉学以外で何かしらの趣味に打ち込んでいる人のとっては、様々な物事を学びながらある程度の熱意をもって勉学に励み、就活できる環境ではある。
    • 講義・授業
      普通
      教科書や指定書そのまんまの講義をされる方が相当数いらっしゃるのは事実。幅広く知識を吸収したいなら、本を買って読んだ方が色々と早い点もあるが、逆に言えば様々な分野の基礎をものすごく丁寧に教えてくれるので、全く触れたことのない知識を吸収するのには向いている。ディスカッションやプレゼンテーション、外部の講師を招いての講演などが多数あり、それらに対する評価は内外で高い。特にディスカッションを行うもしくは成績に換算する講義は多く、話し合いや自分の意見がいえる人には楽しめると思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      武蔵境駅・三鷹駅からバスが出ており、所要時間は10?20分ほど。武蔵境駅からは自転車で20分弱。お世辞にも立地が良いとはいえない。校内が非常に広く、食堂・本部棟(学生サービスセンターがある)・購買が全て別の建物にあるため、雨の日には苦労する。
    • 施設・設備
      悪い
      校舎自体はそこまで新しくない。床が大理石作りだが、そこまで見れたものではない。トイレが汚い。机は大半がタブレット形式のものであり、ディスカッションはまだしも勉学と言う意味では実用性に欠けている。元は滑走路だった桜並木は春になると非常に綺麗だが、5月頃になると上から毛虫や尺取り虫が落ちてくる。生協が存在しない代わりに、消費税分が割引となる購買がある。食堂は他大学と比べると高い。座席数がそこまで多くないため、雨の日は満員である。味は中の下。
    • 友人・恋愛
      良い
      国公立を志していた人・付属高校からのエスカレーター・帰国子女・留学生など様々な人間がいる。人によってかなり物事に対するモチベーションが違うので、色々と学ぶ機会が多かった。学部内カップルは、生徒数自体がそれほど多くないため半々といったところ。外部の学生と付き合っている人の大半はサークルや高校時代の?がり。
    • 部活・サークル
      普通
      部活やサークル活動は一部を除いてそこまで活発ではなく、学内の身内で和気藹々とした感じのところが多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      理系文系ほぼ全ての分野から選択して学べる。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      進みたい学部が明確に決まっていなかった為。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      リベラルアーツは過去問のみ、英語は早慶の過去問を3年分ほど。
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    投稿者ID:23603
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自由な雰囲気を好む人にはとてもよいと思います。日本で育った人にとっては英語で学ぶ授業・環境も充実しています。一方、海外から帰国した人にとっても日本語や日本文化を学びなおす機会が多くとてもよいと思います。様々なタイプの人がいてまた留学生もいるので刺激になります。就職も学内説明会が充実しており恵まれていると思います。
    • 講義・授業
      良い
      外国人教師を含め様々な専門の方が多く学ぶ機会は多いと思います。選択肢も多く色々な分野の授業を受け幅広く学ぶました。
    • アクセス・立地
      普通
      武蔵境から徒歩で25分で自分は駅近くのアパートに住んでいました。都心からは少し時間がかかりますし、雨などのときは通学に時間がかかります。
    • 施設・設備
      良い
      カフェ、図書館、寮なを含めど施設は充実しています。とてもキャンパスが広く、自然環境はとても豊かです。
    • 友人・恋愛
      良い
      様々なタイプの人がいて友人にも恵まれました。恋愛も自由でカップルも(国際的な組み合わせを含め)多かったと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      様々なサークルがあり選択肢は多いです。活発な人が多く複数所属している人もいました。ま大学祭での活動は盛んでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文化人類学やアジアの歴史などを学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      ゼミには所属していませんでした
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ゼミには所属していませんでした
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      国際的な法律事務所
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自分の語学力を生かせるため
    • 志望動機
      帰国子女の編入があった
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      特にしておりませんでした
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    投稿者ID:21927
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ひとつしかない学部の中で、本当にやりたいことを慎重に選び、また多角的に物事をとらえる学びを実践できます。全授業Critical thinkingの考えを念頭に置いて、ひとつのテーマについて学ぶにも、同時にさまざまな知識や情報をキャッチして、より深化させることができると思います。まだ進路に悩んでいる人、幅広い分野に興味がある人、何かひとつ特化して深く学びたい人には、ぴったりだと思います。
    • 講義・授業
      良い
      他授業との連携もしっかりしているので、偏った内容にならず、つねに比較・関連付けをしながら知識を身に着けられます。授業数も多く、学科に縛られないので幅広い分野の授業も同時に履修できます。
    • アクセス・立地
      良い
      構内は広く、自転車が無いと本館⇔体育館、バス停⇔本館などの移動はすこし厳しいです。しかし、広い分いろいろな建物があり、楽しくもあります。駅まではすこし距離がありますが、バスもでており、自転車・徒歩圏内でもあるので基本的には俚諺性は高いと思います。本数が少ないのが少々難点です。
    • 施設・設備
      良い
      全体的に新しく清潔感のある雰囲気です。図書館は本や資料が豊富に取り揃えられており、講義やレポート作成時にとても役立ちます。
    • 友人・恋愛
      良い
      男女比が3:7で女子が多いですが、一年の初めにはクラスにも似た少人数グループでの授業があり、とても仲よくなれます。留学プログラムやその他でカップルができるコトも少なくありません。
    • 部活・サークル
      良い
      部活、サークル、学生団体など充実しています。野球やテニスなどの王道スポーツから、歌劇団、人形劇サークルなどユニークなもの、ユネスコや国際的な向上系団体も多くとても活発です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      幅広い教養をみにつけることが目標です。いろいろな分野を履修できます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      英語に強いこと、また入学後に専攻を決められるというスタンスに魅かれたため
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦入試は小論文であったので、過去の小論文を読み解いていました。
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    投稿者ID:21314
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の好きなことが学べるという点ではとても良い。授業も充実したものが多い。しかし選択の幅が広いからこそ将来がぶれてしまったり、難しい面があるかもしれない。社会常識が身に付かないとも言われていることがある。
    • 講義・授業
      良い
      講義が充実したものが多いし、生徒の授業態度も多大に比べて真面目だと思う。いろんな種類の講義や癖がある先生もいるため、合わないものもあるとは思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りの武蔵境駅から自転車で15分かバスで5分、しかしこの小田急バスはあまり頻繁に来ないので、交通の便はイマイチである。学校周辺はちょこちょこ食べ物屋さんもある。
    • 施設・設備
      普通
      敷地面積も広いため学校内も自転車で移動する人が多い。学食はあまりおいしくないことで有名だし、値段もそこそこ高い。購買などは18時で閉まってしまうため、多少不便である。
    • 友人・恋愛
      良い
      可愛い女子が多いため、男子にとっては充実しているかもしれないが、女子の恋愛面はちょっと厳しいものもある。魅力的な友人はすごく多いため、そこに関してはとても満足している。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルの数も多いし、大きいものも小さいものもあるが、学校全体の人数が少ないためサークルなどは知り合いのなれ合いみたいで、こもりがちなイメージがある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文系理系関係なくいろいろなジャンルの学問を学べる。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      文系にも理系にもなれるのが魅力的だったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      国際基督教大学対策の塾に行って模擬試験などをしていた。
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    投稿者ID:21273
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      普通
      リベラルアーツの利点は幅広く学べる事で、教養も身に付くが、欠点は専門性は深まらないということです。入学初期の段階で、アカデミックプランニングをしっかりすれば、専門性もみにつくかとは思います。教授陣はおおむね親切で教育、研究ともに熱心な人が多いと感じます。契約データベースも多く、図書館資料も充実しているので、リサーチはしやすいです。理系の設備はわからないですが。留学制度は他の大学に比べれば充実しているかも知れません。交換留学先は英語圏以外にも多数あります。大学行政の評判はよく有りません。学生が大学行政に関わる窓口もあまりないように思います。近年、元来ICUが求める”グローバル人材”ではなく、いわゆる企業が求めるような”グローバル人材”を育成するかのような、大学改革が徐々に行われていると聞きます。
    • 講義・授業
      良い
      ICUは宣伝しているほど少人数教育を行っていないとよく言われますが授業によります。しかし授業の規模が小さければ小さいほど学生の授業参加も熱心で、教授との対話も活発に行われるので、相対的に少人数授業の方が充実してると感じました。コースワークも多く、読むべき文献、考えるべき課題は多いです。また英語で行われる授業の比率も高いです。もちろんやる気のない先生や、やる気のない学生があつまる授業もあります。履修期間に様々な授業にもぐって履修するかどうか検討したり、過去の学生が回答した授業効果調査を参照して、撮るべき授業を決めるといいと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      立地は良いとは言えません。最寄り駅から歩くには遠すぎます。駅周辺に自転車置き場もあまりないので(最近増えているようですが)駅からはバス通学するひとも多いです。キャンパスが芝生で、また水はけが悪く、雨の日はちょっとした惨事に見舞われます。キャンパスは緑に囲まれてきれいです。周りに何も有りませんが、静かなのがいいです。
    • 施設・設備
      良い
      大学キャンパスは10年か20年以内に総立て替えの予定があると聞いたので、今後きれいになるのかと思います。学食は近年改築されかなりきれいです。寮もたくさんあります。学食は変わったメニューがあります。大学生協はありません。売店は三省堂がはいっています。芝生がきれいです。天気がいい日は気持ちがいいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      個性的な人が多く、多くの友人を得ました。課外でボランティア活動やインターン、学生団体に取り組む人が多く、面白いひとが多いです。
    • 部活・サークル
      普通
      部活動は全体的にあまり活発ではないように感じます。一部のサークル、部活動は熱心です。とくにディベートは実績があるようです。キャンパスの環境改善や学食を通して社会貢献する取り組みなどを学生グループが熱心に行っています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      30以上のメジャーが有り、好きな科目が学べます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      海外の大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自分の学びたい分野の専門性を高め、自分のキャリアに活かしたかったから。
    • 志望動機
      国際色豊かで、留学制度も充実していたから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      特に何もしていない。
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    投稿者ID:21271
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2026年02月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      魅力
      理系×文系の勉強ができること。
      問題点
      どこに行っても英語力を期待させること。就職活動でもあると思います。
    • 講義・授業
      良い
      大体の授業が面白い。生徒同士のコミュニケーションを取る時間があるので、時間があっという間に終わる。75分授業だというのも強みだと思う。
    • 就職・進学
      良い
      1年生からキャリアプログラムがあった。OBGの方々が企業を説明してくださったり相談する場があるのも良かった。
    • アクセス・立地
      普通
      近くに駅がなく陸の孤島と呼ばれることがある。自転車通学は問題ないが、バス通学は大変だなと思う。ちかくにラーメン屋さんが多い。
    • 施設・設備
      良い
      文句なし。綺麗だし、図書館も完備。私立は流石だなと思っている。
    • 学生生活
      良い
      国際系だからかいろんな種類、国のサークルがある。勉強も頑張ってサークルも頑張るicu 生が多いイメージ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語で論文が書けるようにみっちり英語の授業があること。課題の量が多く、毎日追われていました。でもその経験がなければ英語が身になっていないと思うのでやっていて良かったと今は思います。当時は苦しかったです。大学で楽したい人にはお勧めしません。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      心理学×生物学の勉強をしたかったから。海外経験がなく、日本にいても海外にいるような場所に身を置きたかったから。
    • 入学前後のギャップ
      ELA(1年次の英語プログラム)の時間に自分の取りたい授業が入ると、その授業が受けられないこと。最初はほぼELAの授業なのでたくさんの学問が勉強できるとは限りません。
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    投稿者ID:1089460
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2017年度入学
    2026年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      入学後に学ぶ分野を選べるため、実際に授業を受けてから自分の興味や関心に合わせて進路を決められるのが良い点です。視野を広げながら納得して専攻を選べる環境が整っていると感じました。
    • 講義・授業
      良い
      珍しいジェンダー関連の授業があり、社会問題について多角的に学べるのが魅力です。専門分野だけでなく多様な価値観に触れられる環境が整っていて、とても良い大学だと感じました。
    • 就職・進学
      良い
      大手企業に就職する人だけでなく、ベンチャー企業に挑戦したり、海外の大学院へ進学したりと進路はさまざまです。自分のやりたいことに合わせて多様な選択ができる環境が整っていると感じました。
    • アクセス・立地
      良い
      立地はやや田舎寄りですが、吉祥寺に近くアクセスも良好です。キャンパス周辺は緑が多く落ち着いた雰囲気で、自然を感じながらのびのびと学生生活を送れる、とても良い環境だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      本館は少し古い印象がありましたが、最近改装されたようでより快適な環境になっています。体育館などの施設も新しくとても綺麗で、全体的に過ごしやすいキャンパスだと感じました。
    • 学生生活
      普通
      サークル数はそこそこあり、自分に合った活動を見つけやすい環境です。いわゆる飲みサーなどの危ないサークルは少ない印象で、安心して参加できる雰囲気だと感じました。
      ただ学園祭はだいぶ小規模です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      リベラルアーツ教育が充実しており、専門分野にとらわれず幅広い知識や多角的な視点を身につけられるのが魅力です。自分の関心を探りながら学びを深められる環境が整っていると感じました。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      自然が多く落ち着いた環境で学べること、リベラルアーツ教育が充実していること、そして海外とのつながりが強い点に魅力を感じて選びました。幅広い学びと国際的な視野を身につけられる大学だと思います。
    • 入学前後のギャップ
      先生との距離が近く、気軽に相談や質問ができる環境が整っています。一人ひとりを丁寧に見てくれていると感じられ、安心して学べるのが良い点です。
    • 就職先・進学先
      メーカー
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    投稿者ID:1089051
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      アットホームでのびのび学べるICUが、私には合っていました。
      色々なバックグラウンドを持つ人がいるので、お互いに過度に干渉することなく、リスペクトをもった交友関係が持てます。
    • 講義・授業
      良い
      ICUならではというような授業が揃っていると思う。
      生徒も積極的な人が多い印象。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミ自体が、4年の卒論用しかない。
      人によってはゼミがないひともいる。
    • 就職・進学
      良い
      進学実績はいいが、大学からの斡旋というようなものは特にない。
      やる人はやるし、やらない人はやらないという印象。
    • アクセス・立地
      良い
      武蔵境駅からは徒歩30分ほど。自転車があるか、近隣に住んでいるとだいぶ便利。
    • 施設・設備
      良い
      一応コンビニがある。東京とはおもえないほど自然豊か。自然の中で学べるのは心地よい。
    • 友人・恋愛
      良い
      ICUらしい人材がそろっている。おだやかで個性的で面白い人が多い。
    • 学生生活
      良い
      運動部は弱い。加入は必須という訳では無い。語学クラスなどで友達は見つけやすい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      もし英語ネイティブでなければ1年次は必須の英語の授業が多い。リベラルアーツなので基本なんでもできる。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      国際性があり英語で授業ができる。
      高校の時に学びたい分野が選べなくても入学してからできる。
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    投稿者ID:1071790
250211-220件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    東京都三鷹市大沢3-10-2

     西武多摩川線「新小金井」駅から徒歩23分

電話番号 0422-33-3013
学部 教養学部

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