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国際基督教大学
出典:Te220168
国際基督教大学
(こくさいきりすときょうだいがく)

私立東京都/新小金井駅

口コミ
私立大

3位

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:67.5

口コミ:★★★★☆

4.47

(255件)

教養学部 口コミ

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★★★★☆ 4.47
(255件) 私立大学 17位 / 1891学部中
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全255件 1-10件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      2年生3年生でメジャーを決めるため様々なことを学べるのと、その上で本当に興味がある分野を選択できる。しかし卒業自体は教養学部となり周りからは何を学んだかと聞かれる。
    • 講義・授業
      良い
      それなりに幅広く色々な分野を学べるし、教員は協力的である。宗教色もそこまで強くない。AIに関してはかなり厳しい。
    • 就職・進学
      普通
      まだ就活を始めていないのであまりわからないが、大学院に行く人は多く、いわゆる就活でいいとされるような企業を目指す価値観を持った人は少ない。収入ではなくなんのために働くのかを重視しているため実績云々は関係ない。
    • アクセス・立地
      普通
      よくない、駅までが遠いし、バス停から少し歩く。ただし、寮生が多いためあまり気にならない。
    • 施設・設備
      良い
      理系の設備はいい。ただし主に授業が行われる本館は可もなければ不可もなく。トイレは基本綺麗。
    • 学生生活
      良い
      サークルはのみさーなどが少なく、治安がいい。適度にマニアックなものから一般的なものまで様々。ただしどのサークル部活も強いという印象はない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      リベラルアーツなのでなんでも。学年関係なく授業をとっている。言語系は英語以外はそこまで強くない。一年生は英語の必修が地判を占める。結構きつめ
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      他に勉強せずに受かる場所がなかった。一般が簡単であまり社会や数学等の知識や学習が必要なものが限りなく必要ない
    • 入学前後のギャップ
      意外とみんな英語ができる。すっごい国際的かと言われると日本感もありちょうどいい塩梅になっていていい。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1115137
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      実践的な授業が多く、自分で考えて制作や発表を行う機会が充実しています。先生も相談しやすく、興味のある分野を深く学びやすい環境です。個性を尊重する雰囲気があり、創作や表現が好きな人には合っている学科だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      先生との距離が近く、作品制作や発表を通して自分の表現力を伸ばせる授業が多いです。美術だけでなく映像やデザイン系にも触れられて楽しく学べます。グループ活動もあり、協力しながら取り組める雰囲気でした。
    • 就職・進学
      良い
      専門分野への進学に強く、美術系大学や専門学校への進学実績があります。先生方のサポートも手厚く、面接やポートフォリオ制作の指導も受けられるため、自分の進路に合わせて準備しやすい環境だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅から通いやすく、周辺には飲食店やコンビニもあるため便利です。公共交通機関でのアクセスが良く、通学しやすい環境だと思います。校舎周辺も落ち着いた雰囲気で安心して通えます。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は比較的きれいで、実習室やパソコン設備など学習環境が整っています。作品制作に必要な機材もあり、授業に集中しやすい環境でした。共有スペースも使いやすく、全体的に過ごしやすい印象です。
    • 学生生活
      良い
      文化祭や学校行事が盛り上がりやすく、学科を超えて交流できる機会があります。サークル活動もそれぞれ楽しんでいる雰囲気で、自分の趣味に合った活動を見つけやすいと思います。イベント時は学校全体が活気づいていました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基礎から応用まで段階的に学べるカリキュラムで、実技と座学のバランスも良いと感じました。制作課題や発表の機会が多く、自分の考えを形にする力を伸ばせます。幅広い分野に触れられるので、進路選択の視野も広がりました。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      自分の興味がある分野を実践的に学べる点に魅力を感じ志望しました。作品制作や表現活動に力を入れられる環境が整っており、将来の進路につながる経験ができると思ったためです。先生方のサポート体制にも安心感がありました。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は専門的で厳しい雰囲気を想像していましたが、実際は先生や生徒同士の距離が近く、相談しやすい環境でした。自由な発想を大切にする授業も多く、自分らしく学べる点は良い意味でギャップがありました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1108160
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2025年09月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文系・理系のほぼ全ての分野を学ぶことができます。
      また、リベラルアーツの理念に基づいた教育で、単なる知識の習得だけでなく批判的・創造的に学び自主的に学ぶ力を養うことができます。
    • 講義・授業
      良い
      少人数での授業のクラスが多く、不可解な点があれば質問がしやすい環境です。とにかく幅広い分野を学ぶことができます。
    • 就職・進学
      良い
      就職はまだですが、グローバルな学びを得られるような大学となっているので日本から世界まで、選択肢は広くなりそうな印象です。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からのアクセスは悪いですが、バスが出ているので悪くはないかと思います。
    • 施設・設備
      良い
      設備は充実しています。緑が多く、自然を感じられます。勉強の合間にリラックスするにもいい環境です。
    • 友人・恋愛
      良い
      様々な国から来た学生に出会うことができました。いろいろな人がいておもしろいです。
    • 学生生活
      良い
      スポーツ、文化の双方とも、数多くの種類のサークルで充実しています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      大きく分けると以下の3つ:
      1.リベラルアーツ科目
      人文科学、社会科学など
      2.言語・コミュニケーション
      主に英語
      3.専門分野
      31の専攻から選択できるそうです。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      文系理系の枠にとらわれず、幅広い学問を学べる環境に魅力を感じました。また、アメリカに在住していたため英語力を活かせるかと思いました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1075637
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2026年02月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      魅力
      理系×文系の勉強ができること。
      問題点
      どこに行っても英語力を期待させること。就職活動でもあると思います。
    • 講義・授業
      良い
      大体の授業が面白い。生徒同士のコミュニケーションを取る時間があるので、時間があっという間に終わる。75分授業だというのも強みだと思う。
    • 就職・進学
      良い
      1年生からキャリアプログラムがあった。OBGの方々が企業を説明してくださったり相談する場があるのも良かった。
    • アクセス・立地
      普通
      近くに駅がなく陸の孤島と呼ばれることがある。自転車通学は問題ないが、バス通学は大変だなと思う。ちかくにラーメン屋さんが多い。
    • 施設・設備
      良い
      文句なし。綺麗だし、図書館も完備。私立は流石だなと思っている。
    • 学生生活
      良い
      国際系だからかいろんな種類、国のサークルがある。勉強も頑張ってサークルも頑張るicu 生が多いイメージ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語で論文が書けるようにみっちり英語の授業があること。課題の量が多く、毎日追われていました。でもその経験がなければ英語が身になっていないと思うのでやっていて良かったと今は思います。当時は苦しかったです。大学で楽したい人にはお勧めしません。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      心理学×生物学の勉強をしたかったから。海外経験がなく、日本にいても海外にいるような場所に身を置きたかったから。
    • 入学前後のギャップ
      ELA(1年次の英語プログラム)の時間に自分の取りたい授業が入ると、その授業が受けられないこと。最初はほぼELAの授業なのでたくさんの学問が勉強できるとは限りません。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1089460
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とらわれずになんでも出来て私は個人的に好きです!文理関係なく、また言語関係なく学べるのがとても強いと思います。
    • 講義・授業
      良い
      先生たちとの距離感が他校よりも近いと感じました。また、英語での講義もあるので英語力も伸びやすいと思います。
    • 就職・進学
      普通
      休学率が高く、海外を飛びまわる方も多いので進学や就職の実績はわかりません。
    • アクセス・立地
      普通
      アクセスは正直あまり良くないです。自転車必須です。最寄駅と言える最寄りがないです。
    • 施設・設備
      良い
      設備は最近本館が新しくなったのもあり、どこもきれいです。ただ広いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      ELAという英語の授業はクラス制でとても距離が近くなれるので、友達は作りやすいと思います。
    • 学生生活
      普通
      サークルもイベントも他校に比べると活発ではなく、サークルの場合はかけ持ちしてる人が多いイメージです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      人によるとしか言えませんが、多くの方は1年から2年次にかけてELAを取ります。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      私は文理両方の視点から学びたく、この大学にしました。クリティカルシンキングができる人になれます。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1080232
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      普通
      ICUの学科は少人数制でディスカッション中心の授業が多く、自分の意見を述べる機会が多い点が魅力です。教授との距離も近く、質問や相談がしやすい環境です。ですが課題が少し多いので自己管理が必要です。
    • 講義・授業
      良い
      座学だけでなく演習も充実している
      高学年になるにつれ講義を聞くだけでなく
      事例をもちいて自身やグループで考察する機会が増える
      ただレジュメを読んでいるだけの先生もいるが、レジュメを内容濃く作成してくださるのでとても感謝している。
      自身の病棟経験なども踏まえながら興味が惹きつけられる授業をしてくれる先生もいる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      校内には沢山研究室があり博士課程に進んでも快適に過ごせるような空間が設けられています。四年生では卒業研究を指導教員のもと行うのですがそれをゼミ形式で行っている講師もおられるそうです。
    • 就職・進学
      良い
      おおよその90%程は進学や就職をされています。研究室がとても充実しているので博士課程に進む方も少なくありません。
    • アクセス・立地
      良い
      割と田舎にあり、電車のみで行くならば駅から少し歩かなければなりませんが校内に駅もあるのでバスを使えば少し楽に通学できます。田舎にあるお陰でキヤンパスはとても広いです。校門から入って校舎に着くまで軽くランニングはできるくらいの距離はあります。
    • 施設・設備
      良い
      少し古い建物などはありますが割と最近建てられた校舎やリニューアルされたところもあり、中は全然麗です。ICUには学生寮も設けられています。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的には問題は無いです。いじめや大きな喧嘩などは特に無く、自分の周りは平和です。
    • 学生生活
      良い
      サークルは大体60個程あり自分はサーフ、スキー、ボルダリングに入っています。サークルは途中参加は難しいですが後から抜けることはいくらでも出来るので、入学したら取り敢えず気になるサークルに沢山入っておくのをお勧めします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      リベラルアーツの教育方針のもと、1年次は幅広い分野を学び、自分の興味や進路に応じて専攻を決めるスタイルです。自分の場合、初めは文学や社会学、哲学などを履修し、最終的に国際関係学を専攻しました。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      リベラルアーツは他の学校には無い学科なので経験してみたいなと思いこの学科を志望しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1052923
  • 男性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年05月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      幅広い分野を学び、多様な視点を養うことができるICUのリベラルアーツ教育は、非常に魅力的です。社会科学分野においても、人文科学や自然科学の知識が土台となり、より深く多角的な考察が可能になります。
    • 講義・授業
      良い
      少人数制の授業やゼミが多いことが、授業内容の充実につながっていると感じます。学生一人ひとりへの目が行き届きやすく、質問もしやすい環境です。学生同士のディスカッションや発表の機会も多く、多角的な視点から理解を深めることができます。
    • 就職・進学
      良い
      私の所属する学科では、就職・進学実績は比較的良好だと感じています。過去の卒業生の進路データが開示されており、多くの先輩方が専門分野を活かした企業や大学院に進んでいます。具体的な企業名や進学先の大学名も、学科のウェブサイトや進路相談室で確認できます。
    • アクセス・立地
      良い
      JR中央線武蔵境駅または三鷹駅、京王線調布駅からバスでアクセスできます。武蔵境駅からは大学構内まで直通のバスがあり、便利です。
    • 施設・設備
      良い
      総合的に見ると、ICUはリベラルアーツ大学という性質上、特定の専門分野に特化した大規模な施設・設備というよりは、幅広い分野を学ぶための基礎的な設備が充実していると言えるかもしれません。
    • 友人・恋愛
      良い
      ICUは、学生同士の距離が比較的近く、充実した人間関係を築きやすい環境だと感じています。
    • 学生生活
      良い
      文化系、運動系、学術系、ボランティア系など、本当に多種多様なサークルがあります。自分の興味や関心に合わせて、きっと何か見つかるはずです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ICUのアーツ・アンド・サイエンス学科は、特定の学部や学科に最初から分かれるのではなく、幅広い分野を横断的に学ぶリベラルアーツ教育を基盤としています。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      高校時代から、特定の専門分野に早期に絞るのではなく、幅広い分野を横断的に学ぶことの重要性を感じていました。ICUのリベラルアーツ教育は、まさに私の理想とする学びの形であり、多様な視点から物事を捉え、深く探求する力を養いたいと考えています。
    この口コミは参考になりましたか?

    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1048697
  • 男性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2024年08月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一般的な大学では、入学前に専攻を決めなければなりませんが、ICUでは、入学後に一通り学習した後に決めることができます。この制度によって、より自分に適した学習が実現できると思います。
    • 講義・授業
      良い
      一般的な大学とは異なり、学生の主体性が求められる講義が多いと感じる。
    • 就職・進学
      良い
      外資系企業に就職する人が多い印象です。また、文系でも大学院に進学する人が多いと聞いたことがあります。
    • アクセス・立地
      普通
      武蔵境駅、もしくは三鷹駅から自転車かバスを利用して通学します。郊外にあるので、都会のキラキラとしたキャンパスライフは送れないと思います。
    • 施設・設備
      良い
      授業で使う教室は、全体的にとても綺麗です。さすがは私立大学だなと感じます。
    • 友人・恋愛
      良い
      ELAで同じセクションとなった人とは、毎日のように顔を合わせるので、友達ができやすい環境だと思います。全体的にフレンドリーな人が多い印象です。
    • 学生生活
      普通
      規模があまり大きくない大学のため、サークルの数はかなり少ない印象です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はとにかくELAで英語の基礎を固めます。2年次以降は、一般教育科目に加えて、各科目の基礎科目を履修していき、2年の終わりに専攻を決定するという流れです。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      学びたい分野が複数あったため、入学前の段階で専攻を決めるのは難しかったためです。となると、東大かICUに選択肢が絞られるのですが、自分の学力的にICUが現実的だと考え、志望しました。
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    10人中10人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1005766
  • 男性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2024年08月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      やりたいことを探しながら講義が受けられるのが良いと思う。やりたいことが変わった時に時期が合っていれば移ることも出来て良い。
    • 講義・授業
      良い
      必修のELAの教師は当たり外れがあり、人によっては講義に追いつけないこともある。
    • 就職・進学
      良い
      留学の支援が充実しているので、就職にも有利なのではないだろうか。
    • アクセス・立地
      普通
      自転車がないと本当に不便。最寄り駅も正直最寄りとは言えないくらい遠い。
    • 施設・設備
      良い
      設備自体はきちんとしていると思う。自然を感じられる環境なのも良い。
    • 友人・恋愛
      良い
      少人数のクラスで頻繁に集まるというのもあって、友達は作りやすいと思う。
    • 学生生活
      良い
      サークルもイベントもそんなに盛んではないと思う。でも参加しておいた方が良さそう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      人による。理系だからといって理系科目を取る訳でもない。1年はほぼほぼELA。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      色々なことを英語で学べるのが良いと感じた。英語を学ぶのではなく英語で学ぶところに惹かれた。
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    6人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1003435
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2024年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      アーツサイエンスということで、自分の興味を広げられる様々な分野を学べて良いと思います。将来に繋げるだけでなく、ガッツリその分野に関わることも可能になると思います。
    • 講義・授業
      良い
      自分の興味がある分野を幅広く学ぶことができます。講義内容はとても充実していて、わかりやすいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      キャンパス内はとても広く、すごくきれいです。教材も充実しています。
    • 就職・進学
      良い
      就職はしっかりサポートしてくれます。国際系の学校なので、日本と英語圏にも強いです。
    • アクセス・立地
      普通
      大自然の森の中にあるキャンパスなので、少々アクセスが悪いです。
    • 施設・設備
      良い
      すごく充実しています。キャンパス内はすごく綺麗で、過ごしやすいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      フレンドリーな帰国子女が多いので、すごく楽しいです。とても気さくで話しかけやすいです。
    • 学生生活
      良い
      キリスト教の学校なので、他の大学では経験できないようなイベントがたくさんあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      リベラルアーツの31のメジャーを学びます。自分が学びたいことを好きに組みあわせて学びます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      自分は国際基督教大学高校に通っていて、このままICUに残りたい、と思ったので志望しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1001145
全255件 1-10件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    ●東京都三鷹市大沢3-10-2

     西武多摩川線「新小金井」駅から徒歩23分

電話番号 0422-33-3013
学部 教養学部

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