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私立東京都/目白駅
学習院大学 口コミ
4.13
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部心理学科の評価-
総合評価良い1学年が100人程度の少人数なので、教授から手厚く指導をしていただける。実験の内容も座学の内容もしっかりしており、学問としての心理学を学べていると感じた。
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講義・授業良い講義では心理学全般の基礎知識だけでなく、臨床心理学や認知心理学、社会心理学といった幅広い分野の心理学をまんべんなく学べる。また、心理学の授業だけでなく統計学もあるため、学問としての心理学をきちんと学べるカリキュラムが揃っている。必修の統計学はかなり難しいため、数学が苦手な人の場合はそれなりに勉強の時間をとる必要があると思う。まんべんなく色んな分野の心理学を学べるため知識の幅が広がり、教養が身に付くだけでなく自分の興味のある分野はどれかということを選択しやすくなると感じた。先生の指導に関しては、授業やテストの評価が厳しい方もいればそうでない方もいる。しかし総じて親切な先生が多いと感じる。質問をすれば懇切丁寧に教えてくれる先生ばかりである。
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アクセス・立地良い駅から徒歩30秒なのでアクセスは最高に良い。
投稿者ID:389007 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]※この口コミは統合前の学習院女子大学国際文化交流学部日本文化学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際文化交流学部日本文化学科の評価-
総合評価良い女子大というと、合コンで遊んでいるというイメージを持たれてしまう事が多いことがありますが、学女は格式の高い大学でガードもしっかりとしているので、そのようなイメージを持たれることがほとんどありません。
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講義・授業良い茶道、香道、華道などの伝統文化の授業が多いので、日本人の美意識を習得するのにとてもよい環境が整っていると思います。
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研究室・ゼミ良い日本文化といっても、海外と日本の文化を比較するゼミもあるので海外について学びたい方にもおすすめです。
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就職・進学良いキャリア支援部の方が親身に相談に乗ってくださります。
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アクセス・立地良い西早稲田駅からすぐなので、通学に困ることは無いと思います。
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施設・設備良いトイレは全て洋式になっているので、女性には嬉しい!エレベーター、エスカレーターもあるので不満は特にありません。ただ、コンビニやATMがないのでそこには少し不満が、、、。
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友人・恋愛良い大学生になると、全て自分次第のところがあります。学内で友達を多く作る人や学外に多く友達を作って楽しんでいる人など、、、。個人的な意見ですが、はじめての英語の授業で仲良くなることが多いので友達を作りたい方は、休まずに授業に参加するといいと思います。
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:388285 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価普通駅から非常に近い立地、都心からのアクセスも楽なのでとても通いやすいです。ワンキャンパスで全学生が目白キャンパスに通うので、世間は狭く感じます。内部生が多いです。
経済学科は数学の勉強を取り組まないといけませんので、がっつり文系の方は経営学科を志望することをおすすめします。同じ経済学部でもカラーが違うので、オープンキャンパスなどで自分に向いてる学科を探してみてください。 -
施設・設備良い棟によって非常に差がありますが、基本的に建物は綺麗で広いです。図書館は若干小さいように感じますが、自習スペースなどはしっかりと確保されています。
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友人・恋愛普通内部進学者が多い学習院は世間が狭く、スタートラインからある程度コミュニティが出来ています。その雰囲気の善し悪しは人それぞれだと思いますが、人間関係は基本的に穏やかだと感じます。
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学生生活普通サークルの数は都内私立大学と比べると少ないように感じます。ほとんどの学生は、インカレよりも学習院内のサークルに所属しているような印象です。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:387632 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部フランス語圏文化学科の評価-
総合評価良い評価が厳しい学科ではあるが、真面目に勉強できる学生には向いている。必修科目が多く、縛りが多いがフランス語をメインに学びたい学生にはおすすめの学科である。
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講義・授業良い講義形式の教授の話を聞く授業が多く、アクティブラーニングの授業は少ない。ただ、少人数の授業が多いため学びやすい環境が用意されていると思う。おすすめです。
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研究室・ゼミ普通いわゆるゼミというゼミではなく、授業とほとんど大差ないもの。経済学部のようなディスカッションをすることもなく、ゼミと聞いてイメージするものではないが勉強にはなる。
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就職・進学良い就職率はとてもいいと思う。学科の勉強を活かした職に就く人も多い。ただ、就活と授業の両立が難しく、教授一人一人があまり就活に理解がないなと思う時もある。
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アクセス・立地良い駅の目の前にあり、穏やかな土地である。レストランやカフェもほどよくあり、池袋や高田馬場も近く特に困ることはない。学生には住みやすい場所だと思う。おすすめ
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施設・設備良い施設は基本的にどこも綺麗で充実している。しかしながら夏場・冬場の冷房、暖房をもう少し充実させてほしいと思う。図書館もふたつあり、勉強する場所は多いです。
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友人・恋愛良いワンキャンパスなので友人はつくりやすい環境にある。それとともにクラスや少人数授業も多いため、仲良くなれるので学内で恋愛しているひとも多いと思う。おすすめ
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学生生活良いサークルも部活も多く、学園祭も充実している。バイトをしているひともほとんどで、いろいろな経験ができる。学外との繋がりは少し薄いので、積極的に自分から行動する必要あり。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容フランス語の習得。フランス文化、歴史、現在。映画史、食文化、文学、音楽など。翻訳についても。卒論は自由。
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利用した入試形式商社の総合職
投稿者ID:410679 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]※この口コミは統合前の学習院女子大学国際文化交流学部英語コミュニケーション学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際文化交流学部英語コミュニケーション学科の評価-
総合評価良い所属している英語コミュニケーション学科は他の学科と比べて人数が少なく、またその中でも三つのクラスに分けられ授業が行われます。1.2年の頃は必修授業がほとんどなため、他学科と関わる機会が少なく、同じ学科の子とも自由選択の履修が被らない限り関わりは少ないです。ですが、総合評価として英語を学ぶにはとてもよい環境があり留学も必修なためおすすめです。
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講義・授業普通比較的単位は取りづらいものがおおいと感じます。履修の組み方については1.2年はほとんどが必修で埋まってしまい、3年になると6?8単位ほど必修のものがあったと思います。
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研究室・ゼミ悪い英語コミュニケーション学科のゼミは学科の学生数も少ないことから選択できるゼミの数も他と比べると少ないと思います。(私の時はちょうど退職される先生がいたため5つの中からでした)
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就職・進学悪い銀行への就職は強いと聞きます。キャリア支援部が定期的に就職活動のセミナーを開催してくれます。また個別にもエントリーシートの添削や面接の練習を行ってくれます。しかし個人的には一般企業を幅広く受けるのではなく、ある特定の企業しか志望していない場合その専門知識を持った人はいないように感じたので、個人でダブルスクールなどに行く必要があると感じました。
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アクセス・立地良い新宿区にあるということで、通学はとても便利です。西早稲田駅からは30秒ほどで着くので多くの学生が利用しています。またもう一つの最寄駅の高田馬場は駅周辺が栄えていてお店も多くあるので帰りに寄るのも楽しみの一つです。
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施設・設備普通大学全体としては文化財の赤門があったり、歴史ある赤煉瓦の建物などがありとても自慢できるところの一つです。また図書館はとても広く、映画や雑誌も揃っているので便利です。全体的には女子大ということもあり綺麗でおしゃれな雰囲気があります。学科によって教室があり、 人数の関係上英語コミュニケーション学科は小さい教室を利用することが多く感じました。
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友人・恋愛悪い自分から動かないと他学科との交流は全くないと思います。学科内でもクラスで分けられている上授業の曜日も違ってくるので、クラスの子ととても仲良くなれますが交友範囲は他大学に比べると狭いと思います。
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学生生活悪い私はサークルや部活に所属していないのでわかりませんが、他大学に比べると部活数も少なく活動が盛んなように感じません。また学校全体で行う文化祭も参加しない生徒がほとんどなので盛り上がりません、
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は英語力をあげるための授業が多く、TOEICも受ける機会が多く与えられます。必修科目としてTOEIC、reading,listening, writing, speakingなどがあり、2年次から3年次にかけてディベートやプレゼンテーションなどビジネス英語を学びます。2年から3年にかけて半年間の留学が必修であります。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412595 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価普通利便性など学ぶ環境は整っているが、授業内容にムラがある。教授に恵まれ質の高い授業が多いが、もっと基礎教養科目や外国語の授業の質を上げて欲しい。英語はクラスによっては中学生レベルなのでどうにかして欲しい。
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講義・授業普通教授は優秀な人が多いと感じる。単位や課題に関しても無理な物はほぼなく、きちんと授業に出ていれば取れる。
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研究室・ゼミ良いゼミでの活動は、実際に自分で考えることが多く、とても身になった。選び方としては、先輩の口コミや、説明会、その教授の授業を受けてみるといいと思う。
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就職・進学悪い就職先は金融系が多いと感じる。サポートはキャリアセンターがセミナーなどを行って支援しているが、役に立つと感じる物は少ない。
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アクセス・立地良い最寄り駅の隣なのでアクセスは抜群に良い。池袋にも歩いて行ける。学校の周りは少し物価が高いので池袋、高田馬場まで出ると良い。
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施設・設備良いキャンパスはおおむねきれい。運動部が使うグラウンドなどがかなり限られているので、運動部に入る人はだいたい外の施設を使うこともある。
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友人・恋愛良いキャンパスが1つなのでいろいろな学科の人と知り合うことが出来、出会いは多いと感じる。内部組はそこで固まることが多い。
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学生生活良いサークルはマニアックな物も普通のものもあり盛ん。大学祭も力を入れていると思う。運動系の部には四大戦があったり、学内大会があったりする。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はほぼ必修教科で基礎的なミクロ、マクロ、数学、統計など。3年次からはゼミがあり、必修ではないが、自分で考える練習になり、より専門的に学べるのでおすすめする。
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利用した入試形式IT業界のシステムエンジニア
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410662 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良いあらゆる時代・分野に精通した先生が多くいるため、授業がとてもためになるなんとなく日本文学が好き、で入っても卒業間近には必ず自分の興味の持てる分野が見つかる各界隈で著名な先生ばかり
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講義・授業良いあらゆる時代・分野に精通した先生が多いため(そのぶん先生方の年齢もかなり高い)授業の内容は充実しているし、選択肢が豊富にある
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研究室・ゼミ良い学科は全部で100人前後しかいないため、どんなに人気のゼミでも他の大学などに比べたら少数だと思われるため一人一人じっくりと見てもらえる
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就職・進学良い学科から特別何かサポートをしてもらえるわけではない学科ではなくキャリアセンターというところがある大学院の進学実績は不明
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アクセス・立地良い最寄駅から校門まではかなり近いので立地はかなりいい。門からは少し遠いが駅から5分以内で着ける距離である
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施設・設備良い大学の図書館は大きい文学部棟には各学科のフロアがあり、閲覧室、書庫、また地下書庫と大抵の本は揃っているパソコンもある
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友人・恋愛普通人数が少ないぶん、友人はできやすいと思われるだがいわゆるゼミはないのでそういう付き合いはない(卒論指導の先生にもよる)恋愛関係については全く知らない
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学生生活良い部活動は、週3回練習があった1ヶ月に最低一回は日曜日に他大学などに行って演奏する機会があった学内イベント、たとえばオープンキャンパスなどで頼まれて演奏することも多くあった
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基本的に必修科目が多いため自分で何か選んで授業を取ることは少ない(基礎教養科目を除く)2年からは演習という少人数制のゼミのような授業を受けることができるようになり、自分の興味のある時代や分野、作家などから好きな演習を選べる卒業論文は、演習と同じように好きな分野などを選び、その分野の先生と相談しながら進めていく。取り掛かり始めるのは4年になってから。
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利用した入試形式IT系(銀行などのシステムの保守運営)の技術職(システムエンジニア)
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413430 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部心理学科の評価-
総合評価良いとても楽しいです。
学科の人数もあまり多くないので、和気あいあいとした雰囲気で楽しみながら勉強できると思います。
しっかり勉強もしながら、友達とのコミュニケーションもとれる、楽しい学科です。 -
講義・授業良い他大学の人気の先生の講義もあり、充実していると思います。
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研究室・ゼミ良い最低2つ、ゼミを取れます。
種類も内容も色々あります。
臨床心理学のゼミが人気があります。
他には認知心理学や学習心理学、社会心理学のゼミなどがあります。 -
就職・進学良い大学全体としてのサポートが大きいと思います。
学科としては、大学院への進学サポートもあると思います。 -
アクセス・立地良い目白駅から30秒で着きます。
雑司が谷駅も近いです。
ただ、山手線が乱れるとみんな遅刻します。 -
施設・設備普通平均的なキャンパスかと思います。
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友人・恋愛良いあまり大きい学校ではないので、和気あいあいとしていると思います。
心理学科は、女の子が多いです。
8割ぐらいが女の子だと思います。 -
学生生活良い楽しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容履修上限がないので、自由に勉強できます。
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就職先・進学先人材業界
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:381407 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部数学科の評価-
総合評価良いとてもいいというわけでもないが悪くない。一言で普通だと思う。著名な教授も多く充実した環境だと思っている。
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アクセス・立地良い最寄駅は山手線の目白駅ですが、雑司が谷駅を利用する方も多くいます。学校の近くにはファストフード店やファミレス、コンビニと充実しており息抜きがしやすい。また、駅から徒歩1分で学校に着くので、とてもいい。周りを自然に囲まれており、退屈にならない。
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友人・恋愛良い中学、高校から上がってくる人たちでグループが固まっていると思いがちですが、みんなとても言い方で友人関係については申し分なく、恋愛もできると思う。サークルも沢山あって、交流を深めやすい。
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学生生活良い基本的なサッカーやテニスなどの他、マイナーなというと失礼ですが珍しい、グラウンドホッケーやアーチェリー、乗馬など滅多に体験できないようなサークルが多い。とても充実している。文化祭も、学生自らが運営しており、美味しいご飯なども売っていて楽しいものだと思う。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:381372 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い日本語日本文学科というのは一般的な国文科と同じような学科なのですが、他と違うのは文学に関する科目以外に、日本語学、音声学、そして母語以外の言語として日本語を学ぶ海外の人へ向けた日本語教育の方法についても学べるところです。このように幅広い科目が受講出来るので自分が興味を持った分野を中心に履修を組めます。さらに、毎年希望者のみの参加なのですが、海外の大学で1週間、日本語教育をできる研修旅行があります。私は大学1年から3年まで毎年参加したのですが、日本語で現地の学生に授業をした他、自由時間も充実していたので、その国の観光地に行ったり、文化に触れたり、そして何より現地の学生ととても仲良くなれるので帰国してからもやり取りをしたり、再びその国に訪れた際、遊んだりもできます。さらに、研修旅行は学部生も院生も参加できるため、同じ研修旅行で一緒に頑張った仲間とも非常に親交を深めることができます。実際私自身、学部生・院生や海外の大学生の友達が沢山出来ました。他学科ならば、海外へ行くのは留学がほとんどですが、日文科は違う方法で海外に行けるのが醍醐味です。先生方も素晴らしい方しかいないのでぜひ来てください!!
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アクセス・立地良い最寄り駅は山手線の目白駅です。目白駅の改札を出たらすぐに学校の門が見えるのでとても分かりやすく、便利な位置にある学校だと思います。さらに、山手線の駅が最寄り駅なので池袋、新宿、渋谷、原宿など遊べる場所にも出やすいので授業終わりも満喫しやすいです!
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友人・恋愛良い学習院大学は全学部全学科、さらには全学年が同じキャンパス内で学んでいるので人間関係を幅広く持つことができる大学だと思います。その中でも日文科は人数が100人いないので必修科目の授業で被る友人も多く、仲良くなりやすいです!とてもアットホームな環境なので私は気に入っています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は学科内の幅広い科目、基礎教養、スポーツの授業(毎週1コマ)、第一外国語、第二外国語の授業があります。2年次からは、日本文学系、日本語教育系と2つの系のうちから1つを選択し、自分が興味のある科目を中心に履修が組めます。ただ、どちらにも少しずつ興味がある場合は選んでいない方のコースの授業も受講でき、それも卒業単位になるので、本当にカスタマイズしやすいです。3年次も卒業論文以外の必要単位を取る形なので、人によって時間割がだいぶ変わります。4年次は卒業論文が必修で、大体のゼミが2万字以上とされています。そして、2年次で日本語教育系を選んでいた人は毎週1コマの必修があり、実際に海外の日本語学習者を相手に教壇実習があります。
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就職先・進学先私は現在、大学4年生ですが、金融機関の一般職に内定を頂いております。
6人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:380244 -
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学習院大学のことが気になったら!
基本情報
学習院大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、学習院大学の口コミを表示しています。
「学習院大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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