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東京外国語大学
出典:IchiroHayano
東京外国語大学
(とうきょうがいこくごだいがく)

国立東京都/多磨駅

口コミ
国立大

TOP10

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偏差値:57.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

4.25

(467件)

東京外国語大学 口コミ

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★★★★☆ 4.25
(467件) 国立内10位 / 177校中
学部絞込
全467件 451-460件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    言語文化学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      経営やマーケティング系の実学を勉強したい方にとってはいい大学だと思います。サークルや部活も盛んで楽しい大学生活を送れるかと思います。
    • 講義・授業
      普通
      授業の選択の幅が広いです。自分の学部学科の授業以外に他学部学科の授業もとることができ飽きることはないと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      金融やマーケティング系のゼミは発表会やレクレーションなど充実しており、楽しいと思います。友達もできます。
    • 就職・進学
      普通
      様々な大手企業への就職実績があります。知名度があったり友人も同じ業界を目指していたりと就活はやりやすいと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      御所の向かい側で風情があります。今出川キャンパスは駅からも近く飲食店がたくさんあり便利ですが、京田辺キャンパスは駅からのアクセスは悪いです。
    • 施設・設備
      普通
      今出川キャンパスは伝統のある雰囲気があり古いもの新しい建物が入り交じっています。食堂も新しくなり使い勝手はよいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的には、明るく外交的な方が多かったです。サークルやゼミで友人を作らないと孤独になる可能性はあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      マーケティング、金融、英語、スペイン語。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      ものづくりにきょうみがあり営業をやりたかったため
    • 志望動機
      金融や経済、経営にかんしてひろく学びたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      その他
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    4人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:121032
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際社会学部国際社会学科の評価
    • 総合評価
      普通
      言語をとことん学べますし、地域研究の権威がたくさんいます。海外からの留学生と交流する機会も多いですが、辺鄙なところにあり、周りの施設が充実していません。
    • 講義・授業
      良い
      地域の文化や政治、言葉について学ぶにはかなりいい環境です。ただ、一般の政治学や経済学などの講義はあまり充実していない印象で、自分で学ぶことも大切です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      メディアに多く出演していたり、多くの執筆をしている先生がたくさんいます。他の大学と比べると選択肢は少ないかもしれませんが、この大学ならではの勉強ができます。
    • 就職・進学
      良い
      様々なセミナーが開かれたり、就業支援室も充実しています。OB訪問も積極的に行われているようです。ただ、この大学出身だから英語はできるに違いない、などの偏見(?)を持たれていることも多いです。
    • アクセス・立地
      悪い
      学校のまわりに大手の飲食店がなく、学校の空きコマに時間をつぶしたり、放課後にご飯を食べに行く場所が極端に限られています。
    • 施設・設備
      悪い
      学校はコンパクトにまとまっていて移動も簡単にできます。ただ、ほとんどの講義を行う校舎が吹き抜けになっており、夏は暑く冬は寒いという構造です。
    • 友人・恋愛
      普通
      一言で言うと変人が多いです。男女のバランスがかなり悪いので、多大と比べるとカップルができにくい環境かもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      言語をツールに関心のある地域について学んだり、国際社会について学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      東アラブ政治思想研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      シリアやパレスチナなど東アラブについて学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      パレスチナ問題に興味があり、言語という点からアプローチしてみようと思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター対策と、ひたすら英語の長文を読んで問題を解いていました。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:75685
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際社会学部国際社会学科の評価
    • 総合評価
      普通
      伝統的に、地域研究をするには最適な環境ですし、教授も一流です。ただ、学部編成をして間もないため、学びのシステムに問題点がある場合もあります。
    • 講義・授業
      良い
      興味があれば、他の提携している大学の講義も取ることができます。自分の専門地域とは違う地域の講義をとることで比較研究もできます。ただ、社会科学系の基礎知識を養うための講義が少ない印象はあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      和気あいあいとして雰囲気のいいゼミが多い印象。ゼミの先生によるが、実際に地域に出かけてフィールドワークを行うゼミもある。
    • 就職・進学
      良い
      大手企業の就職実績がある。就職率も高く、大学のキャリアセンターも積極的に相談に乗ってくれる。大学時代に勉強したことが仕事に直結するとは限らないようだ。
    • アクセス・立地
      悪い
      12分に1本しかない電車に乗っていくしかない。学校の近くに居酒屋のチェーン店もなく、大学付近で遊ぶことはほぼできない。逆に言うと、勉学に集中できる環境が整っている。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスの中心に円形の広場があり、雰囲気がいい。講義をおこなう建物は基本的に一つだけなので移動が楽だが、中が吹き抜けで夏は暑く、冬は寒い。
    • 友人・恋愛
      良い
      男女の人数のバランスが悪いため、学校内でカップルになることはそれほど多くないが、同性の友人に恵まれる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      アラビア語と東アラブの政治について学んでいます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      東アラブ政治思想ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      主に東アラブの政治や政治思想について研究することができます。東アラブに限らず、アラブ圏であればどこでもいいので自由度が高いです。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      地域研究をしてみたかったから。国際社会という名前にもひかれた。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      かわいじゅく
    • どのような入試対策をしていたか
      英語に慣れ親しむために、毎日かなりの量の英語の文章を読んでいた。
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    投稿者ID:63677
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    言語文化学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      日本で唯一、ここでしか学べない言語がたくさんあります。キャンパスは小さいですが、まるで世界中の人が集まったような環境です。
    • 講義・授業
      普通
      言語によって、先生にかなり違いが出てきてしますので、総合評価は難しいかと思います。しかし、どの先生もみな熱心に講義をしてくださっています。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      私はまだ1年生なので、ゼミや研究室には佳河合があまりないのですが、先輩のお話を伺っていると、自分のやりたいことを突き詰められている感じがします
    • 就職・進学
      普通
      自分が行きたいと思うところへの強い意志があれば、キャリアセンターやOB.OGの方はとても親切にアドバイスをしてくださると聴いています。
    • アクセス・立地
      普通
      アクセスはあまりよくないです。しかし、それは勉強に集中するための策でもあるので、学生たちはそれを承知で個々の大学に入学していると言っても過言ではないです。
    • 施設・設備
      普通
      何よりキャンパスが小さいので、よく言えばアットホーム、悪く言えばマンネリ化しやすいと言えます。建物自体は新しいので比較的きれいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      天才肌が多いです。勉強しなくてもなんとなくフィーリングでわかるような人ばかりです。国籍を超えた愛というのを本当に真に受けるので、ある意味カルチャーショックです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      イタリア語です。本当にイタリア語に特化しています。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      イタリア語が勉強したく、関東で勉強できるのはここだけだから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      学校のみだった
    • どのような入試対策をしていたか
      学校の先生の添削課題をやって、客観的な回答作りができるように勉強した
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    投稿者ID:62750
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際社会学部国際社会学科の評価
    • 総合評価
      普通
      言語だけでなく幅広い自分の興味・関心を勉強したい人にはとても良いと思います。外大生として自分の地域言語を学ばなければいけないことはもちろんですが、特に3年制移行は言語以外の研究課題に一生懸命になることもできます。特にこの学部ではコースが3つ用意されており、著名な先生方のもと卒業論文を書いていくことができます。まだ神学部なのでなんとも言えませんが、就職も外国語学部をしのぐほどの実績を出すようになるのではないでしょうか。
    • 講義・授業
      良い
      文系しかいない大学なので、基本的には高校までの文系科目の延長の内容を学ぶことになることは理解しておくべきだと思います。言語研究のスペシャリストである先生方からさまざまな言語を学べるというのはやはりこの大学での特権です。また、3年生以上では言語以外の専門的科目をより深く学ぶことができるようになります。こちらでも著名な先生方の講義を受けることができます。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄は西武多摩川線の多磨駅です。駅からは徒歩5分もしないのですが、多磨駅まではややアクセスがよいとは言えません。京王線では飛田給が最寄ですが、徒歩20分・バスで10分かかります。周辺にはお店もありますが、そんなにたくさんはありません。
    • 施設・設備
      普通
      校舎は比較的きれいで、図書館などの施設も充実していますし、なにより自然に囲まれて環境がとてもいいです。近くに公園もあって自然がいっぱいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      とてもまじめに勉強する人が多いです。そうでないと進級できないということもあります。特に同じ言語を地域言語とする学生とは大半の時間を一緒に過ごすことになります。そのなかでカップルもしばしば生まれていますね。
    • 部活・サークル
      良い
      世界各国の舞踊団があり、外語祭という外大のお祭りなどで妖艶に踊っています。運動部やバンドなどの音楽のサークルもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地域言語に加えて、それぞれの専門について国際的な視野で学びます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      教育社会学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      社会学の観点から教育を学びます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      言語だけでなく国際的な視野で教育について学びたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      なによりも英語力を上げることが重要だったので、センター対策も怠れませんが英語をひたすら勉強しました。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:21717
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2022年度入学
    2026年04月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    言語文化学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      魅力は、語学を実践的に深く学べる点で、継続すれば確実に力が伸びます。一方で、課題量が多く、自主的に学習しないとついて行くのが大変です。
    • 講義・授業
      良い
      東京外国語大学の、授業は全体的に充実しており、特に専攻言語は、会話、文法、読解など細かく別れていて、継続的に取り組むことで実力がしっかり伸びると感じました。専門的な内容も多く、言語を学べる環境が整っています。課題は少し多いものの、その分やりがいがあり、主体的に学ぼうという姿勢があれば大きく成長できる大学だと思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職、進学実績は、まぁまぁ安定していて、キャリアセンターの講習や、個別相談などのサポートも充実しています。私は通訳士を目指し、在学中にインターンや語学実習に、積極的に取り組みました。自分から動けばしっかり成長できる場所だと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は、西武多摩川線の多磨駅です。駅からは近く、学生も通学しやすいですが、利用できる路線が限られているため場所によっては通いづらさを感じることもあります。周辺は静かで落ち着いた雰囲気で勉強に集中しやすい環境です。一方で、都会のような賑やかさや刺激は少なく、人によっては物足りないと思うかもしれません。
    • 施設・設備
      普通
      語学学習に必要な設備や図書館、自習スペースが整っており、日々の学習に困ることはありません。落ち着いた環境で集中しやすいです。ただ、最新設備が特別充実しているという印象はなく、全体的には標準レベルに感じました。必要なものは整っているものの突出した特徴は少ないです。
    • 学生生活
      良い
      語学系国際交流サークルが多く、留学生との、交流イベントなども活発に行われています。実践的に語学を使える機会が多く、他の大学にはない魅力だと感じました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      カリキュラムは階段敵にレベルアップしていく構成が特徴です。1、2年次は、専攻言語の「読む、聞く、話す、書く」の4技能を、中心に基礎力を徹底に身につけます。3年次からは専門分野に分かれ、地域研究や文化社会などについてより深く学び、講習形式の授業も増えていきます。4年次にはそれぞれの学びを元に卒業研究や論文気取り組み、専門性を完成させます。全体として基礎→応用→研修と階段的に学べます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      サービス・レジャー
      通訳士として働いています。語学力を生かし、観光やビジネスの場で外国人対応や、通訳業務に携わっています。在学中に身につけた実践的な言語力が役立っており、やりがいを感じながら仕事に取り組んでいます。
    • 志望動機
      語学を専門的かつ実践的に学べる環境が整っていることに魅力を感じたからです。中でも専攻言語を、日常的に使いながら深く学べるカリキュラムや、留学生との交流会が、多いことが決めででした。他大学と比べても言語に特化した教育の質が高く、将来通訳として働くという目標にもっとも近ずけると考え、この大学を、選びました。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は、語学中心で比較的ゆとりのある学習環境を想像していましたが、実際は予習、復習が多く、想像以上気忙しいと感じました。特に専攻言語の授業の速度が早く、最初はついて行くのに苦労しました。ただ、継続して取り組むうちに少しづつ理解できるようになり、授業で発言できた時は成長を実感しました。いい意味で想像とのギャップがあり、自分を成長させてくれる環境だと感じています。
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    投稿者ID:1099561
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2022年09月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    言語文化学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      言語文化学部では専攻地域の文化、または言語学に関する授業が用意されているので興味のある分野を選んで学びます。しかし、タイ文学の講義はあるけどマレーシア文学の授業はない、など在籍する先生の専門によって講義の内容は左右されます。
    • 講義・授業
      良い
      専攻言語の文法や会話の授業だけでなく、自分の専攻している国や地域の歴史や現代社会についての講義もあり、様々な角度から自分の興味のある国や地域に関する知識を得られる。専攻言語によっては先生がスタディツアーとして短期間の海外ツアーに連れていってくださるので、現地での経験が得やすい。
    • 就職・進学
      普通
      在学中の国際経験を活かして、卒業後も国際的に活躍できる場を就職先に選ぶ人が多いです。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄りは西武多摩川線の多摩駅で、京王線の飛田給駅からは徒歩20分ほどです。大学の目の前にはいくつかレストランなどはありますが、遊べるような場所はありません。また、大学のすぐ近くでアパートなどを借りる場合は、スーパーが近くにないので少し不便かもしれません。
    • 施設・設備
      普通
      授業で主に使用する講義棟にエレベーターが少ない、吹き抜けの造りになっているため夏は暑く冬は寒いといった不便さがあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      海外に興味がある、外国語が好き、など似た興味を持った人たちが沢山集まっています。しかし、授業が専攻言語ごとに行われるものが多いので、サークルや部活に入らないと違う言語専攻の人と知り合いになる機会があまりありません。
    • 学生生活
      良い
      多くの大学にある運動サークルや部活だけでなく、フィリピン舞踊、フラダンス、ペアダンスなどを様々な国のダンスサークルが充実しています。文化祭では一年生は専攻地域の料理店、二年生は専攻言語での劇を行います。特に語科の人数が少ないと準備と期間中の忙しさはとても大変ですが、近隣の方などとても多くの方が訪れてとても賑わいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は言語文化学部のマレーシア語専攻です。1、2年次は言語文化学部、国際社会学部共に専攻地域の歴史や社会、専攻語の基礎を学びます。3、4年次では言語文化学部のみ言語の授業が必修となります。また、1年次から言語学や文化に関する授業も選択して受けます。選択授業の内容を発展させたものがゼミでの研究に繋がることが多いです。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      東南アジアの食文化や遺跡に興味があり、大学では東南アジアについて学びたいと思いました。東京外国語大学には27の専攻言語があり、それぞれの言語のネイティブの先生がいらっしゃいます。他の大学では学べない珍しい言語も学べることが魅力だと感じています。
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    投稿者ID:867964
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2021年11月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    言語文化学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      言語や文化を研究したいという強い思いがないと、色々しんどいです。大学選びは慎重にしたほうが良いと思います。
    • 講義・授業
      良い
      外国語を学ぶ環境としては、国内でも整っている方だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年次からゼミが始まります。言語や文化そのものを研究対象とするゼミはかなり充実していると思います。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績はそれなりだとおもいます。大事なのは結局自分の能力なので、大学はそれほど関係ないかと。
    • アクセス・立地
      普通
      ど田舎にあります。静かでいいですが、アクセスは良くないと思います。
    • 施設・設備
      普通
      こじんまりとしていますが、比較的新しいキャンパスなので、きれいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      専攻言語でクラス分けされるので、サークルや部活に入らなくても自然と友人はできます。
    • 学生生活
      普通
      よくわかりませんが、それなりに色々あります。民族舞踊なんかのサークルもあったと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      4年間通して専攻言語を学びます。その他選考地域の歴史や文化も勉強します。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      選考言語が話されている国で将来働きたいと思ったからです。まあ無理ですが。
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
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    投稿者ID:790371
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2016年度入学
    2021年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]
    国際社会学部国際社会学科の評価
    • 総合評価
      普通
      正直言って学部の違いは形骸的なものだと思います
      あくまで国からの助成金目的など大学側の都合であり、学部を分ける意味はないかと
      そういう意味で学部による差というのはあまりないでしょう
    • 講義・授業
      良い
      学科によりかなり先生方の性質に差があるので、イージーな学科と厳しい、何人も留年する学科があります
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年次にゼミを選択し、3年次からゼミが始まります。
      ゼミは必修で卒論もほとんどのゼミで書きます(卒業制作の場合もある)
    • 就職・進学
      普通
      割と放任だと思います
      ですが自分でいろいろ受けようと思えば提供はなくはないです
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅には何もありません
      路線的にも割と不便です
      本数とあまりありません
    • 施設・設備
      悪い
      大学自体はきれいです
      図書館は言語関係の蔵書が多いのを自慢としていますが、全体的には多くありません
    • 友人・恋愛
      悪い
      そんなの人によるとしかいえませんが、女子比率は高いです
      1.2年は言語のクラスがかっちりあり、学園祭もほぼ強制参加なので一般の大学よりは仲良くなりやすいかもしれません
    • 学生生活
      良い
      学園祭は非常に特色ある面白いものだと思います。
      1年生は強制参加で学科でやるので、仲良くなりやすいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1.2年は専攻言語をメインに、専攻地域の歴史や教養を学んでいきます。3年から専攻コースに分かれそれぞれの興味範囲に応じた科目をとり、ゼミも始まります
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      受験するときは英語が好きだったため
      家から近い国立大学だったため
    • 就職先・進学先
      メーカー
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    投稿者ID:790211
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2021年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    言語文化学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      言語文化学部のほかに国際社会学部があるのですが、自分はそちらの方が良かったと後悔しています。言語文化学部は本当に言語を学びたい人に適していると思います。
    • 講義・授業
      良い
      言語だけでなく、異文化理解や他にも幅広い分野が学べる。ほとんどの授業は講師の教え方が上手で、楽しく受講できる。
    • 就職・進学
      普通
      正直あまりわからないですが、自分から先生などに相談に行けば色々と手助けしてもらえると思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は西武多摩川線の多磨駅です。多磨駅はこじんまりした場所で勉強するのには適していますが、多磨駅で一人暮らしするには店が少なすぎて不便だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      総合大学ではないので、学校自体があまり広くなく、コンパクトにまとまっていて移動が楽です。また、図書館や留学支援センターなども充実しています。
    • 友人・恋愛
      普通
      専攻言語によるのですが、大語科より小語科の方が人数が少ない分仲が良いように思えます。部活やサークルなどの友達が1番仲良くなれると思います。
    • 学生生活
      良い
      外語祭というものがあり、各語科が料理店を出したり、演劇を専攻言語で行ったりします。準備は少し大変ですが、とても楽しく賑やかなものです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自分の選択した専攻言語、またそれ以外の言語も学べます。言語の他には、経済学や法学など多種多様な分野の授業を学べます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      英語以外の言語をやってみたく、ヨーロッパの言語に興味があったため。
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    投稿者ID:784367
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 府中キャンパス
    ●東京都府中市朝日町3-11-1

     西武多摩川線「多磨」駅から徒歩6分

電話番号 042-330-5159
学部 言語文化学部、 国際社会学部、 国際日本学部

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