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国立東京都/多磨駅
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卒業生 / 2022年度入学
語学を本気で武器にする
2026年04月投稿

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価普通魅力は、語学を実践的に深く学べる点で、継続すれば確実に力が伸びます。一方で、課題量が多く、自主的に学習しないとついて行くのが大変です。
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講義・授業良い東京外国語大学の、授業は全体的に充実しており、特に専攻言語は、会話、文法、読解など細かく別れていて、継続的に取り組むことで実力がしっかり伸びると感じました。専門的な内容も多く、言語を学べる環境が整っています。課題は少し多いものの、その分やりがいがあり、主体的に学ぼうという姿勢があれば大きく成長できる大学だと思います。
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就職・進学良い就職、進学実績は、まぁまぁ安定していて、キャリアセンターの講習や、個別相談などのサポートも充実しています。私は通訳士を目指し、在学中にインターンや語学実習に、積極的に取り組みました。自分から動けばしっかり成長できる場所だと思います。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は、西武多摩川線の多磨駅です。駅からは近く、学生も通学しやすいですが、利用できる路線が限られているため場所によっては通いづらさを感じることもあります。周辺は静かで落ち着いた雰囲気で勉強に集中しやすい環境です。一方で、都会のような賑やかさや刺激は少なく、人によっては物足りないと思うかもしれません。
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施設・設備普通語学学習に必要な設備や図書館、自習スペースが整っており、日々の学習に困ることはありません。落ち着いた環境で集中しやすいです。ただ、最新設備が特別充実しているという印象はなく、全体的には標準レベルに感じました。必要なものは整っているものの突出した特徴は少ないです。
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学生生活良い語学系国際交流サークルが多く、留学生との、交流イベントなども活発に行われています。実践的に語学を使える機会が多く、他の大学にはない魅力だと感じました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容カリキュラムは階段敵にレベルアップしていく構成が特徴です。1、2年次は、専攻言語の「読む、聞く、話す、書く」の4技能を、中心に基礎力を徹底に身につけます。3年次からは専門分野に分かれ、地域研究や文化社会などについてより深く学び、講習形式の授業も増えていきます。4年次にはそれぞれの学びを元に卒業研究や論文気取り組み、専門性を完成させます。全体として基礎→応用→研修と階段的に学べます。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先サービス・レジャー
通訳士として働いています。語学力を生かし、観光やビジネスの場で外国人対応や、通訳業務に携わっています。在学中に身につけた実践的な言語力が役立っており、やりがいを感じながら仕事に取り組んでいます。 -
志望動機語学を専門的かつ実践的に学べる環境が整っていることに魅力を感じたからです。中でも専攻言語を、日常的に使いながら深く学べるカリキュラムや、留学生との交流会が、多いことが決めででした。他大学と比べても言語に特化した教育の質が高く、将来通訳として働くという目標にもっとも近ずけると考え、この大学を、選びました。
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入学前後のギャップ入学前は、語学中心で比較的ゆとりのある学習環境を想像していましたが、実際は予習、復習が多く、想像以上気忙しいと感じました。特に専攻言語の授業の速度が早く、最初はついて行くのに苦労しました。ただ、継続して取り組むうちに少しづつ理解できるようになり、授業で発言できた時は成長を実感しました。いい意味で想像とのギャップがあり、自分を成長させてくれる環境だと感じています。
投稿者ID:1099561 -
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