みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東京外国語大学 >> 口コミ

国立東京都/多磨駅
東京外国語大学 口コミ
4.25
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い語学の勉強だけでなく、国際政治等の専門を選択して研究ができる。学内に留学生が多くいたり、学生半分くらいが留学にも行くので、国際色豊か。
-
アクセス・立地悪いキャンパスの周りは遊べる場所があまりなく、大学から電車で20分ほどかかる吉祥寺に行くことが多い。
-
施設・設備普通割と新しめで、きれい。図書館には様々な言語の本が所蔵されている。春には桜が咲いて、とても綺麗。
留学支援や就職支援のセンターもあり。 -
友人・恋愛普通大学が小さいので、学生の人数自体はあまりいないが、みな海外に興味がある人が集まっており、アットホームな雰囲気。サークルや部活等に参加すれば、より友達をたくさん作れる。留学生とも授業を一緒に受けられるので、外国人の友人とも知り合う機会がある。
-
学生生活良い中東のベリーダンスやブラジル音楽など、外国の文化にちなんだサークルが多数。文化祭が大変面白く、大学1年のときはそれぞれの語科がその地域の料理を作って売り、2年のときは語劇を行なっている。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先航空会社
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:373948 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い大学自体東京の郊外にあり緑豊かな大学で勉強するのには最適な環境が整っています。また学科も人数が少ないので仲良くなりやすいです。留学生も多く交流する機会も多くあります。
-
アクセス・立地普通最寄り駅は西武多摩川線の多磨駅と京王線の飛田給駅です。大学周辺には残念ながら大型スーパーや大型モールのようなものはありません。しかし電車で20分のところに吉祥寺駅が、30分のところに新宿駅があるので電車に乗れば不便することはありません。
-
施設・設備良い施設はシンプルですが不便に思ったことはありません。
-
友人・恋愛良い学科の中で仲良くなることが多いと感じます。学科内でカップルができたりもします。私の学科はみんなが家族のような関係性です。
-
学生生活良い大学には女子が多いため舞踊系のサークルが多くあることが特徴かと思います。大学には真面目な生徒が多いのでどのサークルも熱心に練習している印象を受けます。
また11月には外語祭という大学祭があります。27ヶ国の料理が食べられたり言語劇が見られたりして本当に楽しいです。主に1、2年生が主体となって外語祭が進められるのですが、その準備の中でたくさんの思い出ができます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:372659 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い全体的に少人数で、立地も東京の中心部ではないので、雰囲気がアットホームでとても過ごしやすいです。校舎も比較的新しく、綺麗です。
学部に関わらず、語学を初めの二年間でみっちり学ぶことができるので語学を学びたい学生にとって、最高の環境だと思います。勤勉な学生も非常に多いです。
また、長期、短期共に留学制度も整っているので、留学をする人も多く、海外で学びの機会を得るのにも適しています。 -
講義・授業普通良い点としては、語学の授業はとても充実している点です。ネイティヴの講師による少人数制の授業など内容も充実しています。
マイナスの点としては社会科学系が少し物足りなく感じる部分です。また教員を目指す方にはあまり向いていないカリキュラム構成です。 -
学生生活良い学内のイベントはとても充実しています。
一年生なら二年生にかけては皆で参加する行事も多く、仲を深めやすいです。
秋に行われる外語祭では皆で専攻地域の料理を作ったり、専攻の言語で劇を行ったり、周りの学生と絆を深めながら、外大らしさを存分に感じることができます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:369316 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 -| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い一年生から主専攻の言語をとことん勉強できることは、言語が好きな人にはいいと思う。一般大とは違い、言語は好きなだけしかも幅広く触れることができるのが魅力。留学しやすい雰囲気があり、留年は当たり前。
-
講義・授業普通優秀な先生が多いが、教育に熱心という感じはない。学生次第だと思う。言語学分野ではすごい先生が多く、言語に関心があれば楽しい。
-
研究室・ゼミ普通専門分野によっては相応しいゼミがないこともあるようだ。
-
就職・進学普通学生次第。動かないと得られないのは当たり前。大学が総力した就活支援などはない。
-
施設・設備良いこじんまりしていて移動が多くなくて良い。全体的に綺麗な施設。食堂があまり大きくなく、昼休みはごった返す。
-
友人・恋愛普通学科ごとに雰囲気や同級生同士の近さが違う。大語科は人数が多いのでクラス分けがあり、クラスが違う人とは全く交流がない。
母数が少ないので、教養クラスが被った子とは仲良くなりやすい。 -
学生生活良い大規模で歴史のある部活がいくつかある。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先中堅食品商社
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:347192 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価普通専攻言語を極めたい人には最高の環境だと思います。ただ、毎日専攻語の授業があり1つ1つが重いので、生半可な気持ちで入ると苦労します。キャンパスも落ち着いた雰囲気で、生徒もよく言うと真面目、悪く言うと地味な人が多いです。
-
講義・授業悪い基本的に専攻の授業は充実していますが、他のコースの授業をとりたくなっても、専攻が大変なので他の授業は取りづらいです。
-
就職・進学悪い就職実績は悪くはないと思いますが、完全に個人の能力ゆえだと思います。学生課やキャリアセンターのサポートは手厚くなく、物足りなく感じます。
-
アクセス・立地悪い最寄駅は西武多摩川線の多磨駅です。かなり田舎で、周りに唯一のコンビニのスリーエフくらいしかありません。
-
友人・恋愛普通地味な子が多いので、いざこざはあまりないし、周りのそのような話もあまりきいたことがありません。その点では大学デビューの子でも安心して過ごせる環境ではないかと、、、
-
学生生活悪いサークルの数が限られており、希望のサークルがないこともあります。規模が小さいため、飲みサーなどの派手なサークルはあまりなく、安心安全だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一二年は主に専攻語のみっちり勉強し、その傍ら一般教養や地域の文化などについて学びます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:345592 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価普通個人の興味しだいで何でもできるが、逆に1、2年生時は手広く授業を取らないといけないため、中途半端。例えば法学を専攻したいと思っていても、実際に専門的な授業を受けられるのは3年生のゼミか専門授業に限られる。
-
講義・授業良い先生はそれなりに豊富。特に地域研究をしたいと思っている学生には魅力的。しかし、法学や経済学、政治学と言った分野は、やはりほかの専門学部から見ればもちろん劣る。外大でその分野をやるという意味を自分で見いだせないならオススメしない。
-
研究室・ゼミ良いほぼ上記の理由と同じ。地域研究だとかなり充実しているが、国際関係のコースではそこまで教授も多くなく、選考が行われることも多い。
-
就職・進学良い言語のみをやる訳ではないため、就職の時の感触は良いらしい。
-
アクセス・立地悪い田舎すぎて何もない。独り暮らしには優しくない。
-
施設・設備悪い図書館は休日は開かないし、講義棟自体も土日は基本閉鎖されている。
-
友人・恋愛普通女子の数の方が多いため、男子が少ない語学だと男子の立場がなくなる。
-
学生生活良い学園祭である外語祭では、1,2年生が主に主役となる。やってる最中は不満と鬱に塗れるが、終わってみると案外悪いものではない。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:343918 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い良くも悪くも真面目な人がとても多いので、一般的にイメージされる華の大学生活を送りたい人には向かない。2学部間の違いはゼミとコース、単位の取り方が違う程度であり、正規の単位にはならないが他学部の授業もとれるので、主体的にいろいろと勉強したい人には良い環境かと思う。ただ、語学の授業以外に、その国の文化や歴史をを掘り下げて勉強できる授業は少ない印象。留学に行く人はかなり多く、1?3ヶ月程度のショートビジットや長期派遣留学など、留学制度は充実している。英語圏に関しては上位私大の提携校のほうが数が多く充実している。先生方も留学の相談にのってくれることが多く、私費留学であっても後援してくれることが多いと思う。
-
アクセス・立地悪い中央線武蔵境駅から西武多摩川線で2駅目の多磨駅が最寄駅。通学はしにくい。片道2時間半かけて通学する学生も珍しくない。また上記の西武多摩川線の電車は12分に1本のため、余裕を持って行かないと遅刻する。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:329920 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2017年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良いキャンパスが比較的新しく綺麗です。学生数も多くないので、落ち着いて勉強できる環境だと思います。各言語の専門家が揃っているので、外国語に興味がある学生には最高の環境だと思います。国際社会学部は地域に基づいて配属され、2年次からコースが分かれます。言語学などが中心となる言語文化学部とは違い、地域ごとの研究や、法、政治、経済といった分野などについて学びます。入学前にはあまり両学部の違いがわかりづらいので、受験の際には注意が必要です。
-
講義・授業普通講義のスタイルは先生によって異なりますが、基本的に専攻語の授業は難しく、進度も早いです。珍しい言語の授業もあり、人気を博しています。
-
研究室・ゼミ普通3年次からはゼミに所属しなければなりません。両学部ともに人気のゼミ、そうでないゼミが存在しますが、そのゼミで3年次、4年次は勉強する時間が増えるので、自分のやりたいテーマのゼミに入るのがとても重要です。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:322467 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2016年10月投稿

- 2.0
[講義・授業 1| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価悪い外国の言語や文化、各地域の風土や伝統、風習などに興味がある学生にとっては非常に魅力的な大学だと思います。
-
講義・授業悪い講義の種類や各分野のスペシャリストの教授は多いものの、強制的に取らねばならない講義がそれ以上に多く、時間割に自由度があまり無い。
-
研究室・ゼミ普通3年次からゼミがはじまり、各教授毎にゼミがあるが、教授毎に自由度が大きく異なるため、事前の調査が重要である。
-
就職・進学良いOBの方々によるサポート等が非常に充実しており、OB訪問等でサポートを受けた。
-
アクセス・立地悪い中央線武蔵境駅から私鉄に乗り換える必要があり、朝の混雑は非常に不快である。大学付近にもコンビニしかなく、不便である。
-
施設・設備悪い図書館や体育館等の施設は新しいが、図書館は開館時間が日毎に変わり、体育館はそれほど自由には使えない。
-
友人・恋愛普通部活動、サークル等に所属している場合はそれ関連の友人や恋愛があった。小さい大学なので各学科内でも友人や恋愛は多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一二年次は自分の専攻地域の言語や文化、経済の基礎知識を学び、3年次以降ゼミに所属して自分の関心のある内容に深く踏み込んでいく。
-
就職先・進学先総合商社/総合職/経理
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:204361 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い国そのものに興味のある人には適している学科だと思う。文化から通訳技術や文化の違い、異文化コミュニケーションなど、さまざまなことが学べる。またゼミが固定されるのが3年生からなので、幅広く学べるのもよい。
-
講義・授業良いリレー講義が充実しているので、さまざまな分野の先生の講義をつまみぐいすることができる。これはゼミ決定の際にも役立つので、とても便利。
-
研究室・ゼミ悪い研究室一つ一つは狭いが、先生方の個性や専攻地域の特色が出ていておもしろい。また文献も多く所蔵されており、研究にも役立つと思う。
-
就職・進学良いさまざまな就職先がある。一般企業の総合職がメインだが、大抵は大企業だし、メディア(新聞社、テレビ局など)も多い。また先生によっては公務員(外務省など)や通訳・翻訳に特化しているので、ゼミ選択によっては就職先に困らない。
-
アクセス・立地悪い駅から遠く、最寄りを通っている電車が12分に一本しかないのでアクセスは悪い。近くに住もうにも、学校の周りにスーパーがないので、なかなか厳しいと思われる。
-
施設・設備普通図書館には27言語の図書が揃っており、英語はもちろんのこと、フランス語や中国語、モンゴル語やヒンディー語の図書も所蔵されている。
-
友人・恋愛良いとにかくみんな真面目でおとなしいかつ騒ぐのが好きなので、適切な程度で楽しく過ごすことができる。私大のように無理することなく楽。また文化祭が特徴的でとにかくおもしろい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は一般教養や語学の基礎がメイン。2年生では各コースを全て網羅する形で勉強ができ、ゼミ選択への準備・体験期間といった感じ。3年生からは授業も本格的になり、専攻語での授業やディスカッション、ゼミでの講義が始まる。
-
所属研究室・ゼミ名博多ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要先生自身は19世紀フランス文学専門だが、ファッションや文化、まったくフランスに関係のないことを研究する人もいて自由。このゼミに入るととにかくたくさんフランス語を読むことができる。
-
学科の男女比3 : 7
-
就職先・進学先芸能関係
-
就職先・進学先を選んだ理由高校生のころから女優になりたいと思っていたので、チャンスに恵まれそちらに進むことにした。大学で学んだことを武器にして頑張っていきたい。
-
志望動機もともとは比較言語学がやりたかったのでこの学科を選んだが、学習していくうちに映画文化に興味が出たのでこの学科でそのまま研究テーマを変えて勉強を続けている。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか学校で課される課題に真面目に取り組んでいただけ。あとはNHKラジオのラジオ英会話を毎日やっていた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:180558 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京外国語大学の口コミを表示しています。
「東京外国語大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東京外国語大学 >> 口コミ






















