みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東京外国語大学 >> 口コミ

国立東京都/多磨駅
東京外国語大学 口コミ
4.25
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2021年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語や文学、宗教などの文化に興味がある人にとってはとてもいい環境。心理学、統計学、美術、映画など幅広く学べる。
-
講義・授業良い他の大学では学べない言語まで幅広い。
主専攻でまなべる27言語以外でも、手話や、スワヒリ語など。 -
研究室・ゼミ良い2年生でゼミを選択し、3年生からゼミが始まります。先生による。
-
就職・進学良いそのまま大学院に推薦で進学すると豊富な奨学金制度もあります。
-
アクセス・立地良い多磨駅が新しくなりました。都心からは遠いが、県外から通う人もおおい。
-
施設・設備良い講義棟は一つしかないが綺麗でフリースペースも多く自習しやすい。
-
友人・恋愛良い部活・サークルに所属すると交友関係が広がる。穏やかな団体が多い。
-
学生生活良いボート大会、外語祭などイベントが他に比べて多い。舞踊系のサークルが10以上ある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語、文化だけでなく、心理学や統計学、美術、映画などについても学べる。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機言語そのものにも、英語などの個別の言語にも興味があったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:712454 -
-
-
-
在校生 / 2019年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い学びたいことが見つかればそのことについてとても深く勉強することができる上、大学の雰囲気も国際色豊かで過ごしやすい
-
講義・授業良い授業の質がよくて、受けるたびに毎回新たな発見があってとても満足している
-
研究室・ゼミ良い学びたいことについて深く探求でき、とても充実しているとおもう
-
就職・進学良いキャリアサポートセンターが丁寧に情報を提供してくれるので、いろんなセミナーに参加できていい
-
アクセス・立地悪い近くにコンビニが1つあるだけで他に何もない上、最寄り駅の電車の本数が少ない
-
施設・設備良い特に図書館は蔵書数が多く、レポートを書くのにとても役立っている
-
友人・恋愛良いいじめはおそらく全くなく、良い友好関係が築けていると思うから
-
学生生活良いいろんなサークルや部活があって大学ならではのことが経験できる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語にとどまらず、文化や歴史についても学ぶことがある。言語を基礎として幅広いことを学習できる
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先決まっていない
-
志望動機英語の勉強が好きで、言語をたくさん勉強したいというのと、大学の雰囲気に魅了された
感染症対策としてやっていること人数が少ない授業は対面で行い、学校の入り口にはサーモグラフィーが体温を計測している1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:702521 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良いここまで概ね良い評価をしてきましたし、実際非常にいい大学だと思います。 ただし、勉学の面においては非常にハードな大学でもありますし、出願時に決めた専攻語とはいやでも最低3年ほどは付き合うことになります。(多くの人は入学してから2年ほどでその言語「で」高等教育を受けられるレベルを目指すことになります) したがって、その言語を好きになれないと少し辛い学生生活になるかもしれないとは正直思います。 でも、語学が好きで学ぶ意欲のある学生さんにとってはとてもよい大学であることは間違いなしです!狭き門ですが、後輩の皆さんが入学されるのを楽しみにしております。
-
講義・授業良い外国語に関しては日本でトップに位置する大学ですし、語学の授業に関してはこれ以上望むべくもありません。専攻語の他にもラテン語などの古典言語やハンガリー語など話者数の比較的少ない言語を学ぶ機会もあります。 また、この大学は「外国語を学び、その外国語スキルを土台にして各自の専門領域(社会学や経済学、地域研究など多岐にわたります)を学ぶ」というスタンスの大学なので、語学以外の学問分野の教授陣も素晴らしい方がたくさんおられます。小規模な大学ゆえ、早慶などの大規模な大学と比較すると授業や教授の数は少ないですが、少数精鋭といったラインナップです。
-
研究室・ゼミ良い3年前期からゼミが始まりました。ゼミにもよりますが、私の所属ゼミは様々な専攻語・専攻地域の学生が集まっているため、ゼミでも各学生がさまざまな国や地域の事例について挙げながらディスカッションが進みます。 私は社会学系統のゼミにいますが、つねに国際比較をする視点を持ちながらテーマに向き合う機会が得られて非常に面白いです。
-
就職・進学良い東京外国語大学の就職実績は、数ある大学の中でもとても強い方だと思います。大学の特性上「強い分野」にやや偏りがありますが、さまざまな大手企業が入れ替わり立ち替わり講演に訪れます。 先輩たちは外国語スキルを活かしやすい外交官・商社など幅広い仕事に就いています。
-
アクセス・立地悪い最寄駅は西武多摩川線の多磨駅です。この大学の唯一の欠点は、アクセスの悪さだと思います。(逆に言えば、郊外の静かな立地で勉学に向いているとも捉えられるのですが…)
-
施設・設備普通図書館などは非常に充実しており、外国語学習にも学術書の調達にも困りません。また、校舎もかなりきれいです。しかし、最近コピー機まわりの仕様が変わった点や、学食が混雑しやすく席を確保しづらい(これはどこの大学でもそうだとは思いますが……)などの難点もあるため、この点数です。 前述の通りアクセスは悪いですが、設備面は比較的良好だと思います(星4つでも良かったかも)
-
友人・恋愛良い入学した学生は自らの専攻語によって学科に振り分けられます。(ドイツ語科、フランス語科、など。人数の多い語科は複数のクラスに分けられます) 専攻語にもよりますが、少人数の大学・学科という点からおのずと同じ専攻の人との接点が多くなりやすく、友人を作りやすい環境だと思います。ラオス語科などの少人数語科だと7~8人と、さらにアットホームです。
-
学生生活良いこの大学の魅力といえばなんと言っても外語祭です。学生数の少ない小規模な大学ながら、外国祭は毎年「学園祭グランプリ」で上位常連です。(何度もMVPに輝いています!) 各専攻語の学生達がその言語が使われている地域の料理を振る舞ったり、その言語で演劇を披露したりと国際色溢れるユニークなイベントです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次:出願時に決めた専攻語の基礎をみっちり勉強することに加え、その言語が使われている地域の文化や社会・歴史についても学びます。また、教養科目や導入科目を通して自身が進みたいコースについて何となく考えます。2年次:国際社会学部の場合、2年次の前期にゼミ選考があります。この時期から、専攻語の授業は難度がぐっと上がり、文学作品や評論文などに触れる機会が増えていきます。また、交換留学や休学留学に関して多くの学生が動き始めます。3年次:前年度に決めたゼミですが、実際にゼミ演習が始まるのは3年次です。本格的に自身の専攻分野に関する勉強を進めていくことになります。また、多くの学生は3年後期から留学に行きます。4年:3年次までに卒業に必要な単位のほぼ全てを取得しているのが理想的です。4年次では、卒論と就活を並行して進めていくことになります。
-
学科の男女比3 : 7
-
就職先・進学先まだ決まっていません!これから就活を頑張ります……
-
志望動機語学が好きだったので、高い語学力を持つ学生が集まるこの大学に興味があったためです。
感染症対策としてやっていること2020年前期からオンライン授業が導入され、2020年度後期である現在はさらにその授業形態が柔軟になりました。 具体的には、一部の講義でオンデマンド形式を採用するようになったことで、より柔軟な学習ができるようになりました。また、後期からは一部講義で対面授業が再開されています。感染対策として、講義棟で検温があります。1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:701999 -
-
-
-
卒業生 / 2014年度入学
2020年01月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価普通自分は学びたいことが学べたのでよかった。留学支援制度はあまりなく、交換留学でも学校のサポートはあまり得られず、基本的にやりとりするのは自分。学びにもなるが負担もある。
-
講義・授業普通国際系の授業は充実している。興味深い授業も多い。語学系は人気の先生だと抽選になるのが残念。
-
研究室・ゼミ良い行いたい研究が自由にできる環境。しかし、人気のゼミは選抜があるため必ずしも入りたいゼミに入れる訳ではない。全員卒業論文または研究が必須。
-
就職・進学良い就職に関しては語学に関する職種は学校でも特別説明会が開かれます。学内説明会も充実しているのでは。企業は語学力を求める国際的なビジネスを行うところが多く説明会に参加します。
-
アクセス・立地悪い大学周辺はカレー屋と居酒屋以外あまり何もありません。家賃は安いですが、暮らすなら武蔵境など中央線沿線がおすすめ。
-
施設・設備普通建物は新しくきれいだから、冬は館内でも教室の外では結構寒い。
-
友人・恋愛普通友人関係は興味が共通するところもあり楽しいと思う。恋愛は男子学生が少なく女子学生が多いため、それほど期待できないのでは。
-
学生生活普通サークルはフラダンス、ベリーダンス、フラメンコやブラジル研究会など特殊なサークルもある。いろんなサークルがあるので充実していると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容語学。異文化コミュニケーションなど。また、留学生との交流授業もあり、いろんな国の学生と話せる。
-
学科の男女比3 : 7
-
就職先・進学先大学院
-
志望動機英語を学びたく、また国際関係よりも語学やコミュニケーション学に興味があったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:612982 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2019年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い1、2年目は専攻語が好きになれないときついかもしれない。特に3、4年目は言語にそこまで縛られず、自分の興味にあった学びができたのでよかった。
-
講義・授業良いその地域の第一人者のような先生も多く、専門的な知識が選べる。
-
研究室・ゼミ良い自分の興味にあったゼミが選べ、内容も充実している。
-
就職・進学良いキャリアセンターの方にESの添削を丁寧にしていただき、とても助かった。OBOG訪問の際も、メーカー、商社など目指す業界の有名企業に就職した先輩方に話を聞くことができた。
-
アクセス・立地普通都会でキャンパスライフを送りたいと思っている人には向いていないかも。カフェとかはない。
-
施設・設備普通冬の講義棟はとても寒く、厚着して行く必要がある。図書館の蔵書は、外国語のものは充実しているかもしれないが、日本語のものは十分でないと感じることが多かった。
-
友人・恋愛良い特にゼミでは良い友人関係を築くことができ、卒論の執筆の際にも助け合った。
-
学生生活良い外語祭は毎年とても楽しい。1年生の料理店で、語科の人数が少ないと他のお店や語劇を楽しむ時間も限られるが、そのぶん結束も強まるので結果的にはよかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専攻によって異なる。導入、概論、選択科目で専門的な内容を学ぶことができる。
-
学科の男女比2 : 8
-
志望動機専攻地域はネガティブなイメージで語られることが多いことに疑問をもち、地域のポジティブなイメージを学んで発信したいと考えたため。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:604397 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2019年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価普通言語学と文化学に特化した学部なので、興味のある人にとっては面白いが、あまり興味がなければ苦労すると思う。
-
講義・授業普通授業による。先生が熱心に指導してくださる授業もあれば、ただ出席票を出せば良いだけのような授業もある。
-
就職・進学普通自分からキャリアセンターに行けば、サポートが受けられると思う。
-
アクセス・立地良い都心部からは遠く電車の本数も少ないが、自然が多く周りに学生も多く住んでいる。
-
施設・設備悪い学食の席が少なく、非常に混む。図書館は休館日が多く、本の種類も少ない。
-
友人・恋愛普通小さい大学なので、コミュニティは狭いがその分すぐ仲良くなれる。
-
学生生活良い外語祭は日本でも有数の大きな文化祭だと思う。世界各国の食事、音楽、雰囲気が味わえる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次は自分の専攻言語に集中し、一般教養も学ぶ。3,4年次には言語や政治など自分の専門分野を主に勉強する。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機高校の英語の教員免許を取得したいと思い、現在の学科を志望した。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:575111 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い国際的な視野を持って真剣に学びたい人にとってとてもいい大学。青春だけ楽しむ学生生活というよりは、勉学もしっかりやってかつ楽しめる学生生活が送れる。就活にも有利な学校名であるし、しっかりやっていれば就活にも困らないと思う。
-
講義・授業良い授業のレベルが高く興味深い内容の講義が多い。非常に専門的なものもある。国際的な視野を広げられるような授業を受けることができる。
-
研究室・ゼミ良い2年生でゼミを決め、3年生から実際に始まる。先生によってゼミの内容、活動度が全く異なるので見学に行ってから合うところを探すと良い。
-
就職・進学良いグローバル企業だけでなく様々な企業に進む人がいる。大企業の内定をもらう人も多いが、逆にNGOに入ったり海外ボランティアに出たりする人もちらほらいる。学校のサポートは充実しているというほどでもないが普通に手伝ってくれる。しかしやはり自分のやる気や計画性が大事。
-
アクセス・立地悪い最寄駅は西武線の多磨駅で、電車は12分に1本と非常にアクセスが悪い。駅周辺も何もなく放課後遊べるところなどは電車に乗らない限りないので、勉学に集中できる。寮やアパートを借りることもできるがスーパーも少し遠いので不便だと思う。中央線沿線の駅で借りた方が良さそう。
-
施設・設備良い講義棟は広くガレリアが心地いいが、冬は暖房が効きにくいため過ごしづらい(夏は授業がないので平気)。教室はたくさんあり広さもちょうどいい。女子が多いが女子トイレが多く不便がない。図書館も充実している。
-
友人・恋愛良い小さい語科は人数が少なく授業もずっとかぶるので、うまくいけば全員で非常に仲良くなり団結できる。逆に人数の多い語科は交流の機会が少なく先輩後輩のつながりも薄い。恋愛関係は女子生徒が多いので学内に出会いがあまりない印象。
-
学生生活良いサークルによっては規模が大きく活動度も高い。あまりにもサークルが充実しすぎて授業がおそろかになる人もいるほど。文化祭は一週間に渡りたくさんの人が来るとても大きなイベントなので、サークルに入っていても入っていなくても非常に楽しめる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的には自分の入った語科の言語を1、2、3年で学び、並行して自分の興味のあることを学んでいく。基本的に自分で自分の興味のある分野を掘り下げていく根気が必要で、学びたい軸を持って授業を選ぶことが大事。卒論はゼミによって内容や分量の目安が異なるので先生に相談しながら4年生で書く。
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先大手新聞社の記者職
-
志望動機英語とジェンダー学、社会学を勉強したいと思い言語系の大学の中では日本で1、2を争うレベルの高さのこの大学に決めた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:569748 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い真面目な学生が多く、しっかり勉強できる環境 好きなことを極めたい人にはおすすめ 頑張れば頑張るほど、評価される大学
-
講義・授業良い生徒数は少ないものの、外部からの先生が多いので、授業の幅は広い
-
研究室・ゼミ良い生徒数が少ないので、ゼミの規模も小さい分、念入りに勉強できる
-
就職・進学普通サポートはほとんどない。 ただ、外務省や海外企業への就職は手厚い
-
アクセス・立地悪い立地がとにかく悪く、西武線も本数が少ない 周りは自然が多くて治安はよい、
-
施設・設備悪い食堂の数と生徒数があっておらず、お昼時は席をとるのにも一苦労
-
友人・恋愛良い平和で治安が良い 派手なひともおらず、穏やかな雰囲気 女子が多い
-
学生生活普通サークル数は少なく、選択肢が少ないのは難点ではあるが、派手なサークルがなく、どれも平和で
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容全員がなんらかの言語を先行として学び、それに付随して、コース別に分かれたものから好きなものをとる
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機選考言語だけでなく、国際関係や経済、歴史などなんでも浅く広く学べるのが魅力的だったから
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:567820 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良いゼミでは、興味のあることに対して専門的に学べるかと思います。不満な点としては、最近人件費の削減で教授の数が減ってきてしまっていることです。
-
講義・授業普通先生によってクオリティにはかなりの差があります。基本的には満足する講義が多いですが、稀に何も指導というものをしない方にあたってしまう場合があります。様々な分野の入門授業が充実しているので、通いながら興味を探るのもいいと思います。
-
研究室・ゼミ良い3年からゼミが始まります。生徒たちは好きなことを研究しつつ先生にアドバイスを貰い、ゼミの仲間の質問によって研究内容を深めるというサイクルです。先生方は知識の幅が広く、とても頼りになります。
ただ、ゼミによって雰囲気は異なるので、情報収集は欠かせません。 -
就職・進学悪い4年卒業が珍しい学校のため、就職準備については他の大学よりはあまり充実していない印象です。実績としては、外資系や公務員、商社などが多いです。
-
アクセス・立地悪い最寄り駅は西武多摩川線の多磨駅ですが、西武多摩川線が12分に1本の電車であるため、東京にしてはアクセスが悪いです。もう一つの最寄りである京王線の飛田給駅からは、徒歩で20分近くかかります。周囲には居酒屋やコンビニはありますが、チェーン店やスーパーがほとんどありません。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:480866 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い少人数の授業で、先生もユニークな人が多いです。また、外語祭での料理店や語劇の経験は外大ならで、思い出に残ります。
-
講義・授業普通先生間の連携が取れていないことがあります。言語の授業はとても面白いです。テストが大変で、ちゃんと勉強しないと単位を落とす人がいます。普通にやっていれば大丈夫です。
-
就職・進学普通キャリアセンターのサポートは充実しています。学内の説明会も頻繁に行われるので、就活支援は良かったと思います。OB訪問にも快く応じてくださる先輩が多く、とても助かりました。
-
アクセス・立地悪い西武多摩川線は12分に一本しか来ず、運賃も高いので不便です。周りにお店はほとんどなく、ザ・田舎にある学校です。
-
学生生活良い外語祭は本当に楽しいです。他の大学の文化祭は同じような料理店が並んでいますが、27カ国の料理が食べれるし、お酒も飲めます。語劇も様々な工夫があり、字幕もあるので楽しめます。舞踊系のサークルが多いので、それらの公演を観るのもとても楽しいですし、クオリティが高いです。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手金融会社
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:483927 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京外国語大学の口コミを表示しています。
「東京外国語大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東京外国語大学 >> 口コミ






















