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国立東京都/多磨駅
東京外国語大学 口コミ
4.25
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い外国語能力を生かし、自由に自分の興味があることを學べた4年間だった。1、2年生の間は主専攻語の授業が多く、予習復習が毎日大変だったが、確実に外国語の能力が身に付いたので、留学に行かずとも使えるスキルを得られた。3、4年生からは3つのコースにわかれて、より専門的な分野の授業をとることになるが、他の学科の授業をとることもできるので、「これを勉強しなきゃいけない」というくくりがなく、やりたいことを自由にやらせてもらった。特に、ゼミに所属してからは、教授のサポートのもと、自分の興味がある分野について知識を深め、卒業論文のテーマにつなげることができた。
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講義・授業良い他大学の教授や新聞記者、NPOなどで働き、世界で活躍する方々の話を授業でたくさん聞くことができ、見聞を広げて自分の将来の目標を決めることにもつながった。教授陣もさまざまなバックグラウンドをもち、いろいろな専門分野をもつ教授が集まっているので、師事したい教授が必ず見つかるとオモウ。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手マスコミ/記者
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:465040 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い1年生2年生の時期に勉強した専攻語を土台に自分の学んでみたいことが出来ること。専攻語を研究の「目的」ではなく「手段」とするための勉強ができる点で言語文化学部とは区別されており、そこが私には合っているなと思いました。
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講義・授業良い元外交官の方や、実際に今現在発売されている語学書を執筆された先生が多く在籍されて実際に教鞭を執っていらっしゃるので、授業の内容はとても充実していると思います。ほかの語学系の大学よりもそのような点ではすぐれていると思います。
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研究室・ゼミ良い言語文化学部とは違いゼミ希望を出さなければならないのが早く2年の春になります。そこがマイナスですが、自分の行きたいゼミに行くことが出来ればとても楽しいと思います。他のゼミの状況は分かりませんが、私は15人前後のゼミで、複数グループに分かれて軽い研究発表を行います。このようにグループワーク→プレゼンのような活動をする所もあれば、論文を読んで議論するゼミもあるそうです。
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就職・進学良い適性検査の受検など、学校で放課後に就活サイトの方をお招きして色々なセミナーを行っているそうです。また外務省専門職をはじめ公務員就職対策の講座も充実していると思います。
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アクセス・立地普通最寄り駅は西武多摩川線多磨駅か京王線武蔵野台駅もしくは飛田給駅です。京王線の駅からは歩いて20分程かかります。多摩川線は終電も早く、12分に1回しか電車がないので不便かもしれません。あと周りに大きなスーパーやファミレス、カフェもないのでしんどいと思います。
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施設・設備普通新築のキャンパスなので教室に関しては綺麗だとは思いますが、体育館やサークル活動で使うようなところは、サークル数が多すぎるので十分に使えないことがあります。
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友人・恋愛良い1学年700人しかおらず、また2年生までは学部関係なく専攻語で分かれて「語科」というかたまりで生活することが多いです。語科の大きさによって友人との付き合い方は変わると思います。私が小さい語科なので大語科の方は分かりませんが、小さい語科の人は語科みんなで一緒に出かけたり、誰かの家で飲み会したりします。大学の規模が小さいのでサークルも規模が小さく、凄くアットホームで楽しいです。
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学生生活良いサークルには困らないと思います。外大らしく文化系でも各地域の文化などを研究するサークルもありますし、舞踊系も色々な国の舞踊をやるサークルがあります。学祭では各語科の1年生が専攻地域の料理を出す「料理店」や2年生は専攻語で劇を行う「語劇」をはじめ、前述のようなサークルが日々の活動発表の場として出し物を行いとても盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は自分の専攻語を中心に勉強します。2年生では引き続き専攻語を学びながら、3年生からのゼミに向けてゼミ選びや、学びたいことにつながる基礎内容を勉強します。3年生からはゼミに分かれてより専門的な勉強を行います。3年の秋に留学に行く人が多いですが、留学しない場合は4年で卒論をかきます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492678 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い外国語を勉強したい学生にとっては、とても良い環境だと思います。最初の2年間で外国語の基礎を固めて、3年生以降のゼミで専門的に学びます。そうした環境が整っている大学だと感じます。
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講義・授業良い外国語の授業以外にも、歴史や経済の授業もあり、外国語以外の知識を身に付けることができます。また、外国語に関しても、文法だけでなく、読解や会話などもきちんと学ぶことができます。言語学の授業も豊富なので、言語について深い知識を身に付けることができます。
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研究室・ゼミ普通ゼミでは、自分の専門について指導教官の先生の下で学びます。学部が分かれたことにより、選択できるゼミの数が少なくなってしまったことが残念です。
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就職・進学普通就職活動においては、グローバルキャリアセンターという施設が就職活動のサポートをしてくれています。セミナーなど頻繁にイベントが開催されているので、役に立ちます。
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アクセス・立地悪い都心からは離れた位置にあり、アクセスしづらいのが難点です。大学周辺には飲食店などもあまり多くなく、寂しい感じがします。
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施設・設備良い大学付属図書館は書籍の貯蔵量が豊富なので、欲しい本はだいたい見つかります。外国語で書かれた本もたくさんあるので、外国の図書館にいるような気分も味わえます。
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友人・恋愛普通専攻語によって人数が違うので一概には言えませんが、少人数の大学なので仲良くなりやすい傾向にあります。しかし、留学をする人も多いので、長い期間会わない友人なども多いです。
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学生生活良い毎年11月に開催される外語祭では、専攻地域の料理店を出したり、専攻語で劇を演じたりと、他の大学では経験できないようなことが経験できます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容最初の2年間は、主に専攻語の基礎を学びます。文法や読解、会話を深く勉強します。その後3年生からは言語学や文学のゼミに所属し、より深く学びます。
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就職先・進学先化粧品関連会社の海外営業職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492658 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い自分の好きな言語に特化して、整った環境で集中して学ぶことができる。留学生の人数が多く、留学制度も整っているため留学に挑戦しやすい。部活やサークルも数はあまり多くないがとても充実している。
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講義・授業良いネイティブの先生が多く、留学生もティーチングアシスタントととして授業に参加してくれるため言語の能力が伸びる。
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研究室・ゼミ良いゼミは国際関係や言語学など多岐にわたり、専門家の先生とともに深く学ぶことができる。また少人数でゼミ合宿などもありとても楽しめる。
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就職・進学良い言語を話せるだけでなく、コミュニケーション能力が高く世界に目を向けられるような人になれるため、進学実績は良いと思う。
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アクセス・立地普通周囲が自然に囲まれたキャンパスで勉強に集中できるという点では素晴らしいが、電車の乗り継ぎの面において少しアクセスが悪い。
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施設・設備良い図書館には27の言語の本が置かれていて、学習に用いることができる。キャンパスはそこまで広くないがとてもきれいで外国の大学のような雰囲気である。
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友人・恋愛良い学生数が多くないため友人はとても作りやすく、親密な関係の友人もたくさんできる。女子の数が圧倒的に多いため男子は恋愛関係が充実しているように思う。
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学生生活良い私の所属している部活は、程よく厳しく程よく楽しいという感じであり、留学などの際には留学を優先することができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は、自分の専攻する言語に加えて、主に一般教養を学習する。2年後半からは自分の専門分野を選び、3年になるとゼミが始まる。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426915 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良いこの大学は言語学を学ぶには最適の大学です。
図書館や研究室には100を超える言語の資料があり、言語学研究に事欠くことがありません。
留学支援も充実しており、様々な国に留学できます。 -
就職・進学悪い就職支援は十分とはいえません。
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アクセス・立地良い最寄り駅は西武多摩川線の多摩駅と京王線の飛田給駅です。
西武多摩川線多摩駅は中央線の武蔵境駅で乗り換えて2駅先で、駅からは歩いて2,3分なのでアクセスはまあまあ良いです。
京王線飛田給駅から少し距離があるのでバスや自転車で通う人が多いです。
また、大学周辺は家賃が安いアパートが多いので、周辺に下宿している学生もたくさんいます。新宿駅や渋谷駅まで20~30分と便利で、特に困ることはないです。 -
施設・設備良い施設は新しくとても清潔です。
学生数がそんなに多い大学ではないので、移動が大変ということはありません。 -
友人・恋愛良い少人数のクラスが多いので、一体感があり楽しく大学生活を楽しむことができると思います。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手商社
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:388034 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、専攻の勉強に真面目に取り組めたと思う。自分の興味がはっきりしていて、4年間(それ以上)を専攻言語・地域と向き合いたいという人にはぴったりだと思う。小規模な大学なので、密度の濃い人間関係が心地よい。卒業後は民間企業に就職する学生が多く、海外との接点を持つような職種に就く人が多い。
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講義・授業良い専攻語の授業は少人数で行われるため、先生との対話が多い。課題の量や進度は専攻によってバラつきがあるが、全体的に課題は多いと思う。履修の組み方については、必修科目が多いので制約が多くなりがち。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年生から始まり、早すぎも遅すぎもしないタイミングだと思う。人気のゼミは試験や面接などで選抜されるが、希望通りのゼミに入れることが多い。自分のゼミ内では活発な議論が行われていて、ゼミが終わったらよく食事に行くなど仲が良かった。卒論は2万字以上を目安に執筆する。締切までに書き上げるのは大変だったが、先生に添削していただける機会が多く、面倒見は良かったと思う。
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就職・進学良い大手企業、特にメーカーや商社への就職実績が多い。就職活動のサポートは年々手厚くなっており、キャリアセンター主催のセミナーが頻繁に開かれている。また、内定者が後輩支援のために活動しているサークルがあり、先輩から就職活動の体験談を聞くことができて安心感がある。
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アクセス・立地普通最寄駅は西武多摩川線の多磨駅。1時間に5本しか運行本数がなく、電車を逃すまいと朝は必死。駅から大学までは徒歩5分程度。学校の周りにはほとんど何もなく、コンビニ数軒、パン屋、居酒屋、インドカレー屋がある程度。その分落ち着いた緑豊かな環境ではある。飲み会や遊びに行く場所は吉祥寺がほとんど。
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施設・設備普通キャンパスは学生の人数の割に広い。研究講義棟に全ての教室がまとまっているため移動が楽。図書館には珍しい外国語の本があるが、実際に自分が卒論を書く時には学術的な本が足りなくてもどかしかった。
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友人・恋愛良い専攻あたりの人数が少なく、学園祭で料理店や語劇を行うため、自然と学科のメンバーとは仲良くなる。サークル単位での活動も盛ん。男女比3:7で女子が多いのだ、男子はやたらとモテる。
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学生生活良い学園祭では世界各国の料理を出す模擬店と、各専攻語で演じる語劇が自慢で力を入れている。世界各地の舞踊の部活・サークルがあり、学内外で幅広く活動している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は専攻語の勉強を週5コマみっちり受ける。3年次はゼミで自身の専門を学び、4年次は卒論執筆に追われる。
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就職先・進学先大手機械製造業の総合職(財務)
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409013 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い学生生活を全般を振り返ると、国際感覚を身に付けることができ、充実した学生生活を送れた。優れている点といえば、、言語によって少人数の同窓生と言語の授業などを受けることができること、留学を多くの学生が経験し、海外の優良大学に留学できるチャンスがあること、各分野で先駆的な取り組みを行う教授陣が揃っていることである。
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講義・授業良い1-4年次は、通して本人の専攻言語を学ぶカリキュラムが組まれている。専攻言語の授業は、先駆的な取り組みを行う日本人教授、その国のネイティヴの教授たちにより取り組まれることが多い。その他一般教養、興味に合わせて外大ならではの国際的な講義に出席が可能。
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研究室・ゼミ良いゼミは、先生により仕組みが異なるが、基本的には少人数制である。文献の読み込みと議論、レポートの提出などで研究を進められるゼミがほとんどである。
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就職・進学良いキャリアサポートセンターの機能が充実している。外大出身者は様々な業界で活躍しているので、OBやOGとコンタクトを取るような外語会という同窓会も積極的に就活支援に当たっている。
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アクセス・立地普通中央線武蔵境駅からの乗り換えが若干不便。西武多磨線の本数が少ない。大学近辺は自然豊かである。中央線ですぐに吉祥寺や都心部にも行けアクセスは良好。
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施設・設備良いキャンパスは、国立大学とは思えないほど綺麗である。キャンパスは小規模でありながら自然豊かである。図書館には各国の蔵書があり、外大ならではといえる。
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友人・恋愛良い少人数制の言語専攻では、親しい友人ができやすい。また学内の恋愛関係は人それぞれのため、回答は控える。
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学生生活普通外語祭は、1年次には専攻言語の国の伝統料理を調理販売することで、異文化理解の一助となる。また2年次には専攻言語の劇に取り組む。パスポートの要らない海外旅行と言われるこの文化祭の経験は一生の宝となる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は専攻言語と必須の一般教養科目、副専攻語などを手広く。3、4年次はゼミなどで専門性の高い勉強を行う。留学に行く学生も多い
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利用した入試形式大手鉄鋼建築建材メーカー
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414385 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い東京外語大では比較的自由に時間割を組むことができるため、自分の興味のある授業を取ることができます。(ただし、必修科目と時間割が重なって取れないこともある)国際社会学部では、対する言語文化学部が言語学系であるのに対し、社会学系を中心に学んで行くことになります。しかし、国際社会学部でも、言語学の授業を受けてそれを単位とすることもできます。また、東京外語大には自身の専攻語というものが存在し、これは学部に関わらず全ての学生が4年間勉強し続ける言語です。そのため、入学後の専攻語を選ぶ際には本当に自分の1番興味のある言語にすることをお勧めします。
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アクセス・立地悪い最寄駅は西武多摩川線の多磨駅です。西武多摩川線は1時間に5,6本の間隔でしか電車が来ないため、それを通学手段とする場合はある程度時刻表を把握しておく必要があると思います。また、京王線の飛田給駅から来る人もいます。この場合、飛田給と外大との距離がそれなりにあるため、その間の通学を徒歩ではなく自転車でする人も多いです。大学周辺はそこまで食事できるは多くないので、多くの学生は昼食には大学内の食堂、購買等を利用しています。大学内には寮があり、周辺にもアパートが多くあるため、そこに住んで、徒歩または自転車で通学する学生もいます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:379957 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い語学の勉強だけでなく、国際政治等の専門を選択して研究ができる。学内に留学生が多くいたり、学生半分くらいが留学にも行くので、国際色豊か。
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アクセス・立地悪いキャンパスの周りは遊べる場所があまりなく、大学から電車で20分ほどかかる吉祥寺に行くことが多い。
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施設・設備普通割と新しめで、きれい。図書館には様々な言語の本が所蔵されている。春には桜が咲いて、とても綺麗。
留学支援や就職支援のセンターもあり。 -
友人・恋愛普通大学が小さいので、学生の人数自体はあまりいないが、みな海外に興味がある人が集まっており、アットホームな雰囲気。サークルや部活等に参加すれば、より友達をたくさん作れる。留学生とも授業を一緒に受けられるので、外国人の友人とも知り合う機会がある。
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学生生活良い中東のベリーダンスやブラジル音楽など、外国の文化にちなんだサークルが多数。文化祭が大変面白く、大学1年のときはそれぞれの語科がその地域の料理を作って売り、2年のときは語劇を行なっている。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先航空会社
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:373948 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い大学自体東京の郊外にあり緑豊かな大学で勉強するのには最適な環境が整っています。また学科も人数が少ないので仲良くなりやすいです。留学生も多く交流する機会も多くあります。
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アクセス・立地普通最寄り駅は西武多摩川線の多磨駅と京王線の飛田給駅です。大学周辺には残念ながら大型スーパーや大型モールのようなものはありません。しかし電車で20分のところに吉祥寺駅が、30分のところに新宿駅があるので電車に乗れば不便することはありません。
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施設・設備良い施設はシンプルですが不便に思ったことはありません。
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友人・恋愛良い学科の中で仲良くなることが多いと感じます。学科内でカップルができたりもします。私の学科はみんなが家族のような関係性です。
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学生生活良い大学には女子が多いため舞踊系のサークルが多くあることが特徴かと思います。大学には真面目な生徒が多いのでどのサークルも熱心に練習している印象を受けます。
また11月には外語祭という大学祭があります。27ヶ国の料理が食べられたり言語劇が見られたりして本当に楽しいです。主に1、2年生が主体となって外語祭が進められるのですが、その準備の中でたくさんの思い出ができます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:372659 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京外国語大学の口コミを表示しています。
「東京外国語大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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