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国立東京都/多磨駅
言語文化学部 口コミ
4.25
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い語学や他国の文化に興味のある人にピッタリな大学だと思います。英語で行われる授業が相当数あるので、英語を使う機会や留学生と意見交換をする時間に恵まれています。また、1つ1つの語科の人数が少ないので顔見知りになるのが他大学より簡単です。欠点を挙げるとするならばその立地の悪さでしょうか。放課後どこかに寄っていこうにも周りに何もないので電車に乗って武蔵境まで出なければなりません。
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講義・授業普通語科ごとにその言語の授業が5つぐらい固定されているので、自分のとりたいと思っていた授業とちょうどかぶってしまい、泣く泣く諦める、などということは比較的よくあります。授業内容に関しては、東京外国語大学というだけあって他大学では学べないであろう専門的な内容が学べたり、日本で100人話せる人がいるかいないかぐらいの珍しい言語を学べたりします。
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アクセス・立地悪い駅まで徒歩10分というと良く聞こえますが、肝心なその駅の周りに店が何もないので遊びたい場合は電車で2駅の武蔵境まで行かなければなりません。空気が美味しい、周辺が静か、という意味では都会には負けませんが…
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施設・設備普通研究講義棟は新しく、天井はガラス張りでなかなかおしゃれです。1階には椅子と机がたくさんおいてあり、日当りがよく、自習にも日向ぼっこにも便利です。
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友人・恋愛良い語科の人数が少ない上、同じ授業がたくさんあるので、友人を作るのは他大学に比べるとかなり易しいように思います。1年目は料理店、2年目は語劇、と語科全員で協力して学園祭で出し物をするので結束力も強いです。また、留学生もたくさんいるし、留学に行く人も多いので海外に友人がいる、という人も結構います。
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部活・サークル普通部活やサークルは活発な物もあれば、ひっそりまったり活動している物もあります。ブラジル研究会やフラメンコ、和楽器など、他国や自国の文化に関係するサークルが非常に多いように感じます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容選んだ言語、その言語が使われている地域の文化について学ぶことが出来ます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機どうしてもスペイン語が勉強したかったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか英語、世界史を重点的に勉強しました。
投稿者ID:27105 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語に興味がある人にもってこいの大学だと思います。グローバル化が進む現在、英語だけでなく日本語のほかにもう一つ違う言語が話せることはプラスになります。この大学は、きちんと話せるようになるので、海外で働きたい人や日本と外国の架け橋になりたい人にお勧めです
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講義・授業良いすべての学科ではありませんが、私は学科は基本的に少人数のクラスです。先生との距離もとても近く、質問しやすい状況です。
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アクセス・立地普通最寄駅からは5分なので、便利ですが、東京都は思えないほど田舎です。周りはお店もほとんどなく、電車で少し行って遊ぶことが多いです
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施設・設備良い敷地面積は他の大学と比べて狭いですが、一方で、コンパクトなのでまとまりのある大学だと思います。カフェやATMもあり、とても便利です。
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友人・恋愛普通海外からの留学生の方がたくさんいるので、様々な人と出会うことができます。友達を通して異文化理解ができるのは、東京外大ならではだと思います。
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部活・サークル良い部活もサークルもたくさん種類があります。本格的に練習がある部活もあれば、アットホームなサークルもあり、自分に合ったものを選べます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語を通して、その国の歴史、文化、宗教、社会を学べます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機英語以外にもう一つ勉強したかったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか英語の配転が一番高いので、英語を中心に勉強しました。
投稿者ID:26797 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語や世界のことに興味を持つ人には最適な環境だと思います。サークル活動やボランティア活動に取り組む人も多く、やる気のある学生がたくさんいるように思います。
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講義・授業良い専攻する言語の授業は充実しています。第二外国語の種類も豊富で、言語好きにはおすすめです。また、外交官や社長など社会の第一線で活躍されていた方のお話を聞くことのできる授業もあります。
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アクセス・立地普通立地は都心ではないので、交通の便は正直に言ってあまり良いとは言えませんが、駅からは徒歩で通えます。都会の喧騒を感じることがないのはいい点だと思います。
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施設・設備普通国公立ではありますが、私立の大学に引けを取らないほど校舎はきれいです。大きなホールや語学関連の書籍が充実した図書館もあります。
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友人・恋愛普通専攻する言語が同じ学生とは、すぐに友達になれます。授業やサークルなどで、知り合い交流できる機会も多いです。
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部活・サークル普通多種多様なサークルがありますが、特に、舞踊系のサークルが充実しています。兼部する人もいて、サークル活動は充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語や文化、社会など、世界のことを深く学ぶことができます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機言語の学習に興味があったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか英作文に力をいれていました。
投稿者ID:25658 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い勉強量が多いので、真面目にコツコツ努力できる人向きだと思います。マイナー言語専攻の場合、その専攻語を将来どのように活かしたいか明確なビジョンを持っていないと後々つらいです。
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講義・授業良い1・2年の間は言語科目の必修が多く、時間割はびっしり埋まってしまいます。1限登校の日も多く、専攻語と密接に関わる2年間といえます。特にマイナー言語は一学年の人数が少なく、先生との距離がとても近いのが良い所です。その分英語の勉強が後回しになりがちかもしれません。
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アクセス・立地悪い都内とは思えないくらい田舎です(笑)西武多摩川線の多磨駅という所が最寄駅ですが、単線で12分に1本のダイヤで運行しています。そのため、1本乗り遅れるだけで授業の遅刻が確定してしまうことも…。大学周辺に飲食店はほとんどありません。ドラッグストアも銀行もありませんし、近所のスーパーまでは歩いて10分かかります。コンビニは3軒もあるのですが。それが学食が混雑する要因にもなっています。
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施設・設備普通校舎は15年ほど前に建てられたもので外観だけ見ればおしゃれです。ただガラス張りの吹き抜け天井なので、夏暑く冬寒いという致命的な欠陥が…。学食は平凡な生協食堂で、席数が少ないので昼休みは席の取り合いになります。また、語劇を上演する目的で5年前に作られたホールがとてもきれいです。
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友人・恋愛良い真面目で羽目を外さない人が多いです。ボート大会や外語祭を通じて語科の友人とはすぐに仲良くなれます。男女比が3対7なので、男子はすぐに学内カップルを作っていました。
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部活・サークル良い民族舞踊の部活が充実しているのが特徴的です。特にインドネシア舞踊、朝鮮舞踊、ベリーダンスなどは他大学ではなかなか体験できないのではないでしょうか。その他の運動部も盛んに活動していて、世界大会に出場した男子チアリーダーもいます。文化系サークルも活動熱心で、毎週真面目に練習に取り組んでいるところが多い印象。いわゆる「飲みサー」はありません!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専攻語が用いられている地域の文化や社会についてを研究しています。
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所属研究室・ゼミ名東南アジア文化人類学ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要文化人類学の視点から社会を考察していくゼミです。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機アットホームな雰囲気に惹かれたため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか英語の試験が難しいので、毎日英語ニュースのリスニングをしていました。
投稿者ID:23297 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い特定の言語を学びたいときにはとっておきの大学です。小規模ですがそのぶん教授との距離感も近く研究に役立つ手助けをしてくれます。また個性的な人が集まるので、自分もそのようなネタを持っていたり、またここにくれば手にしたりすることができるはずです!就職はアジア方面が近年良好なようです。ヨーロッパ圏は少し難航することもあるようです。
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講義・授業良い講義は、大人数の講義形式をとるものには期待しないほうがいいようです。リレー講義と呼ばれ講師が毎週変わる講義は比較的楽に単位の取得ができますが、教室も混みすぎになるので早めの準備が必要になるかと思います。ゼミや専攻語の授業は内容も濃く、少人数で内容のつまった授業をうけることができます。各専攻語の授業については先輩に聞くとよいでしょう。
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アクセス・立地悪い立地については、ここは東京都だと思わないほうがいいです。最寄駅前にはコンビニ以外何もなく、飲食店もごくわずかです。ここが唯一といっていいほどの一番の悪いポイントだと思います。地方からくる方は最寄駅から電車に乗らずに通学できる範囲に住むことをおすすめしますが、電車の終電は0:15なので注意しましょう。
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施設・設備良い施設は学生数に比例し小規模です。春などには食堂にあぶれる人もたくさんいますが、早々に授業からドロップアウトする人もいるので施設がパンパンなのはむしろ一時的なものだと考えてよいでしょう。充実度は他の国立大学と変わりません。
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友人・恋愛良い友人は本当に幅広い経験をしている人ばかりです。現在進行形でジャングルのようなところに住んでいる人、一年間ふらっと旅にでる人などとにかく自由で、社会に対応できるのか往々にして不安にはなりますが、みなうまくやっているようです。人生は長いから自由に生きようという人が多いように思われます。
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部活・サークル良い部活は少ないですが近年実力を伸ばしつつあるものも多いです。部が昇格したりするととても嬉しいです。また舞踊系サークルが充実しており、昼休みにはわけのわららない格好をした人がわけのわからぬ踊りをしていますがとても楽しいです。学校のいたるところから音楽が流れているようなところです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語学で各専攻語の特徴などについて研究します。
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所属研究室・ゼミ名言語学全般のゼミ
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所属研究室・ゼミの概要言語学についてならどんな内容でも面白がってくださる教員なので、何語でも、なんでも、できます。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機各言語の能力を身につけられるのと綺麗な校舎に惹かれました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかとにかく英語の割合が高いので英語を高めました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:21266 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、周りは国際社会や異国の文化などに興味がある人間ばかりで、そういうことに関心がある人は話題が合って大変有意義な時間が過ごせると思う。
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講義・授業良いネイティブの授業は、本場の発音やアクセント、イディオムなどを身に付けられる貴重な授業だと思う。
ただし担当の教員により扱う内容がかなり違うため、自分にその授業の進め方が合っているとは限らない。 -
研究室・ゼミ良い担当教員による。中には担当教員と一対一などというゼミもあり、かなり濃い内容を話し合えるゼミもある。国際関係や国際経済を扱うゼミなどは人気があり、人が多いため、内容は広く浅くといった感じになりがちらしい。
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就職・進学良い自分が所属していたゼミは12人ほどであったが、ほとんどの学生が大手企業に就職した。しかし大学全体としてみると、世間的には受け入れられにくいタイプ(極端にシャイだったり、研究気質だったり)といった人間も一定数いるため、就職浪人している学生もいた。
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アクセス・立地普通武蔵境駅から西武多摩川線というローカルな路線を使うほかは電車がないため、通いにくいと感じる人も多いと思う。
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施設・設備良いキャンパスは新しいため、快適に過ごせる。化学や物理などの実験を行うわけではないので、そういった用途の研究設備は一切ない。
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友人・恋愛良い学内の友人関係は比較的良好であったが、語科内の仲があまり良くないと悲惨。特に小語科(人数が10?15人ほどしかいない学科のこと。トルコ語科やヒンディー語科など。)で仲違いなどが発生すると、四六時中ギスギスした空気になるとは思う。
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学生生活良い自分が所属していたのは空手部であったが、特に強豪校だったわけではない。外大の運動部はどれも、練習熱心な割に要領が悪く、なかなか上達しないように思える。文化系のサークルについては、模擬国連が有名。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修の科目が多く、特に言語系が多い。 必修科目が取れず、留年する学生も各学科で一割ほど居ると思う。三年次には休学して留学する人も多いため、この時にクラスの半分ほどが入れ替わる。
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就職先・進学先大手損害保険会社
6人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426878 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語を学びたい学生にはとても良いと思うが、ペラペラに話せるようになりたいと思って入学しても、受動的でいては話せるようにはならない。自分で話す機会を作ったり、留学に行ったり、積極的に動けばいくらでも世界は広がると思う。
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講義・授業普通各言語、テレビにも出てくるような有名な方が講演を行っているので、充実はしていると思う。ただ、普段は研究をしている教授が多いので、塾の先生のように教えることが上手いわけではなく、気難しい先生も多い。通訳や英語教師を目指している人には、みっちり充実したプログラムが整っている。
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研究室・ゼミ普通三年生、四年生時に開講されるゼミで卒論を書くが、一言で言うと、入るゼミによる。
二年生の終わりにゼミ選抜があり、その選択が重要となってくる。
熱心な先生は毎週授業をきっちり行い、学生にも積極的に発表を求めるが、先生によっては、ゼミ代表の学生に進行をほぼ任せることもあるので、慎重にゼミ選びはするべき。 -
アクセス・立地悪い周りに何もなく、学業には集中出来るかもしれないが、通学はしづらい。
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施設・設備普通図書館は充実。ただ、他大と比べると食堂や購買は小さいものが1つずつしかなく、昼食時には席を取れないほど。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手旅行会社/企画営業
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:335862 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語・異文化を学ぶにはとても良い環境です。
各国々の言語や文化に長けた先生方がたくさんいらっしゃいます。
また、思いっきり勉強できる環境があります。今までの人生の中で一番勉強し最も充実した四年間となりました。
卒業生皆口を揃えて言いますが、本当にこの大学に入れて良かったと胸を張って言える最高の大学です。 -
就職・進学良い就職サポートセンターの方々、皆様とても親身になって相談に乗ってくださります。
学生の人数が少ないため、サポートセンターの皆様には自分の長所や短所を一緒に考えて頂いたり、どのような業界が向いているのか等、自分では気がつかない点を細かく指摘して頂けるほどケアが行き届いておりました。
ただOB・OGとの繋がりは私立大に比べると弱い方なので、就活時には情報難民にならないよう、自ら情報を集めることが必要となります。歴史の長い体育会系の部活に入っていると、先輩方との繋がりも強く、就活時に有利だったように感じました。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は西武多摩川線という超ローカル線の多磨駅です。
都心から遠く、アクセスだけは本当に悪いなと感じました。
環境は良いのですが…
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手コンサル
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:321291 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い最初に私が在学中は言語文化学部ではなく外国語学部の総合文化コースに所属していたのですが、アンケートに選択肢がなく言語文化学部を選んだことをお断りしておきます。
ただ内容はそこまで違わないのではないかと思います。
外国語を身に付け、言語を使ってさらに興味のある分野を掘り下げたいという強い気持ちがある人には、天国のような学習環境です。立地、教授陣、カリキュラム、どれを取ってもとても良かったです。
ただ外国語学部がなくなったのを機に、入学前に興味のある分野を決めなくてはならなくなったので要注意です。言語はなんとなくで決めない方が良いのでそのあたりもよく吟味されるといいです。 -
講義・授業良い熱心なネイティヴによる会話の授業、多様な専門分野のエキスパートたちが、多彩な講義を展開しています。在学中は本当に幸せでした。
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アクセス・立地良い多磨駅と飛田給駅が最寄りです。飛田給駅までは自転車かバスで。徒歩だとちょっと遠いです。通学は正直しにくいと思いますが、周辺環境は静かで、大学も公園のように緑に囲まれていてすばらしいです。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大学院進学
投稿者ID:317789 -
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卒業生 / 2011年度入学
2016年10月投稿

- 2.0
[講義・授業 1| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価悪い外国の言語や文化、各地域の風土や伝統、風習などに興味がある学生にとっては非常に魅力的な大学だと思います。
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講義・授業悪い講義の種類や各分野のスペシャリストの教授は多いものの、強制的に取らねばならない講義がそれ以上に多く、時間割に自由度があまり無い。
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研究室・ゼミ普通3年次からゼミがはじまり、各教授毎にゼミがあるが、教授毎に自由度が大きく異なるため、事前の調査が重要である。
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就職・進学良いOBの方々によるサポート等が非常に充実しており、OB訪問等でサポートを受けた。
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アクセス・立地悪い中央線武蔵境駅から私鉄に乗り換える必要があり、朝の混雑は非常に不快である。大学付近にもコンビニしかなく、不便である。
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施設・設備悪い図書館や体育館等の施設は新しいが、図書館は開館時間が日毎に変わり、体育館はそれほど自由には使えない。
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友人・恋愛普通部活動、サークル等に所属している場合はそれ関連の友人や恋愛があった。小さい大学なので各学科内でも友人や恋愛は多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一二年次は自分の専攻地域の言語や文化、経済の基礎知識を学び、3年次以降ゼミに所属して自分の関心のある内容に深く踏み込んでいく。
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就職先・進学先総合商社/総合職/経理
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:204361 -
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- 言語文化学科
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京外国語大学の口コミを表示しています。
「東京外国語大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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