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国立千葉県/西千葉駅
園芸学部 口コミ
4.10
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在校生 / 2014年度入学
2017年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。園芸学部園芸学科の評価-
総合評価良いとても有意義な時間を過ごせます
勉強面でもとても役立つことばかりで、自分の学びたいことを思いっきり学べます
設備も充実していてとても理想的です
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講義・授業良いほかの大学では見られないほど細かく教えてくれます
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研究室・ゼミ良い設備が充実していて思いっきり研究できます
将来にもとても活かせます -
就職・進学良い実績はとてもあるので将来の不安が少ないです
やればやるほど自分にかえってくるので、勉強のやる気も出ます -
アクセス・立地良いとてもいい雰囲気です
学ぶにはもってこいです -
施設・設備良いとても充実しています
園芸だと尚更いい実験器具なども揃っていて正確な実験をできます -
友人・恋愛良い熱心な人ばかりなので相乗効果でとても伸びます
恋愛関係も……ばっちりです。笑 -
学生生活良い運動面でもやる気のある人ばかりですし、関東なのでとてもレベルがたかいです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容園芸という名前ですが植物だけでなく色んなことを学べます
色々なものの構造なども見れますよ
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就職先・進学先食品系の会社に行くつもりです
タンパク質を詳しく学びたいので大学院に行こうとも思ってます
投稿者ID:368942 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。園芸学部園芸学科の評価-
総合評価普通評価できる点として、都市圏の大学の中でレベルがそれほど低くなく、東京へのアクセスは良好であること、園芸学という他の大学では農学部の一分野であることを専門に教育しているため、農学分野の中でとりわけ植物のみに興味がある学生にとっては良い大学であることなどが挙げられる。ただし、留意しておいた方が良い点として、園芸学部キャンパスの周辺は世紀末のような治安であること、非常にブラックな研究室が他の研究室と何食わぬ顔で共存しており、そのことに関してあまり改善が見られないことが挙げられるために、多少の覚悟を持って周辺に住む必要があり、研究室配属の際には細心の注意を払う必要がある。
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講義・授業良い授業のレベルは高く、質問をすればきちんと答えてくれる。その場で答えられないために来週までによく調べてネット上で回答をアップロードしてくれる教授まで存在する。授業には座学はもちろん、外部施設の見学などや実習が含まれており、技術を身につけることができる。コースによるが、トラクターなどの農機具を扱うことができるようになる。
授業では実際の農業シーンで如何に授業で習った内容が応用されるか、なども紹介され、将来どのようなことがしたいかの手掛かりになるケースもあるだろう。
もちろん、教授の中にも授業がヘタクソな方もおり、授業のスライドをただただ読み上げるだけの方や、突然授業とは何の関係もない思い出話をして1講義使うなど、お世辞にも全ての授業が良いとは言い切れない。
園芸学科に身を置きながらでも、条件が合えば別の学科の講義を履修することができる。特に座学系は大半の授業を履修することができ、緑地環境学科と応用生物学科の授業の多くが卒業単位として認定される。 -
研究室・ゼミ普通3年の初夏に研究室配属が決まり、そこから3年の実習の延長という形で研究室毎に特色のある実験をすることとなる。多くは英論を読むことやその研究室で行われている研究のお手伝い、研究の基礎トレーニングである。その間に卒論のテーマを割り振ってしまう研究室もある。
教授の対応は各研究室毎に異なり、卒業まで事細かに気を配って面倒を見てくれる先生から、放任で何か相談があるまで何もしてくれない先生まで各種存在する。研究室によってはコアタイムが存在し、研究室に必ずいる必要があるためにバイトや就活などが縛られるケースも存在する。研究室内の雰囲気もそこの教授が決定する。厳しい先生の研究室では上記で述べたように時間が縛られ、場合によってはゼミで人格攻撃を含むダメ出しをされることがあるため、数年に一度、学生が失踪したりメンタルの不調に陥るなど、通称「ブラック研究室」となってしまうことがある。いくつかブラック研究室はあるが、その実厳しい代わりに就職のコネを出してくれるなど良い点もある。
各コース毎にお酒を飲みながら研究室を見て回れる「タテワリコンパ」なるものが存在するため、その時に色々聞いて回るのが良いだろう。 -
就職・進学普通就職先はやはり農業関連企業や公務員が多い。全く関係のない業界に進む先輩方もいるが、ほとんどは農業関連分野に志を持つ。これらの就職は公務員はもちろん、民間企業でもそのほとんどが学生の努力のみで就職を勝ち取っている。一昔前ならば大学の教授が顔の効く企業へ推薦で学生を送り込める、といったコネ就職もあったが、残念ながら大学の教授が企業と強いコネを持っている時代は過ぎ去りつつある。強いコネを持っている先生もある程度は存在するが、圧倒的に自助努力を成して社会に羽ばたいていく学生が多い。
大学院に進学する学生が半分から8割程度おり、その進学先はほぼ千葉大学の大学院である。学部時代の研究および人脈を引き継げることなどが理由として挙げられるだろう。もちろん、学部とは違ったことを研究したり、より厳しい環境に身を置きたいなどの理由で他大の院に進学する学生も存在する。 -
アクセス・立地悪い最寄駅はJR常磐線の松戸駅である。松戸市は関東の中でも有数の治安が悪い地域であり、松戸駅周辺はその最たるものである。松戸駅東口は比較的落ち着いている。しかし、深夜帯は東西ともに危険であり、特に女性は出歩くべきではない。
松戸駅から新京成電鉄が走っており、その沿線の多くは住宅街である。
治安の悪さが功を奏したか、アパートの賃料が安いのが魅力か。ただし民度も低い。 -
施設・設備普通学科の施設の大半は広大な圃場である。圃場の広さに不足を感じたことがないため、概ね良いと言えるだろう。殊、研究設備が充実するかはどの研究室に配属されるかに依る。研究資金を多く得られる競争力の高い教授の研究室に配属されれば、最新の設備が揃った研究施設で好きに研究できるだろうし、そこまで研究資金がない研究室ならば、他の研究室と共同で機器を使うことになるだろう。
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友人・恋愛悪い園芸学部に所属すると食料資源経済学科以外はキャンパスが松戸キャンパスとなるため、非常に狭い人間関係の中に身を置くこととなる。1年の頃は皆教養科目を履修するために西千葉キャンパスに通うが、2年以降は松戸キャンパスに通うことになる。同じ学部や相手が松戸の近くに住んでいるならば良いとして、1年の時に出会った友人や恋人が違う学部の人なら、そう頻繁に会うことはできない。西千葉に残り、毎日1時間かけて西千葉から通うなら話は別だが、多くの学生は松戸に移り住むことを選んでいる。ただし、生物系である関係から男女比がほぼ1:1であるため、園芸学部内で恋愛をすることは可能であろう。
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学生生活普通千葉大学には非公認サークルも含めると非常に多くのサークルが存在する。しかし、その9割以上は西千葉キャンパスを活動拠点とする。松戸キャンパスには10サークルあれば良い方である。よって、サークル活動をメインに学生生活を送りたいのならば、西千葉キャンパスの周囲に住むことをオススメする。
毎年10月の下旬から11月の上旬にかけて大学祭が行われ、実行委員会がマゾヒストらしき頑張りを見せるために盛大に行われる。西千葉キャンパスが主だが、各キャンパスにも独自の大学祭が存在し、殊松戸キャンパスではとれたて野菜の販売など地域に密着した形の大学祭が開催される。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年の間は歴史から科学まで幅広い教養分野を履修する一方で、園芸学科とは何ぞやという基礎的な授業を履修する。その中で栽培育種コースか生物生産環境学コースのどちらに身を置くか選択し、2年の前半に決定する。2年は植物全般や植物を取り巻く環境の概論的な授業が中心である。3年になると実験の授業がウェイトを占めはじめ、2年で習った内容より更に深い内容を学習する。3年の初夏頃に研究室配属が決定すると、3年後期からゼミに出ながら研究室毎に違った取り組みをし、4年で卒業研究をする。
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面白かった講義名天知教授の応用微生物化学
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面白かった講義の概要ワインや味噌などの食品から汚染物の除去まで微生物が関わる幅広い分野に関して、どのように微生物が関わっているのかなどを紹介する。微生物の生理活性のような小難しい話よりも、ワインやビールの製法などの方が重視されており、微生物への興味の足掛かりとなる授業であった。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大学院進学
13人中9人が「参考になった」といっています
投稿者ID:355254 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。園芸学部園芸学科の評価-
総合評価良い面白いです。
ただ、受験案内では数多くの資格を取れるように書いてありますが、そのほとんどは緑地環境学科や応用生命化学科の生徒でないととれません。ご留意ください。 -
講義・授業良い大学の講義は専門的で、しかもかなり実地にでるものが多いです。他大学の教授を招くことも多く、また、第一線で活躍されている先生もたくさんいらっしゃいます。
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アクセス・立地悪い松戸駅からは15分ほど歩きます。松戸は治安がいいところとは言い難く、女性の1人暮らしには向かないかもしれません。本部は西千葉キャンパスなので他学部と隔離されることになる上、1年生のときと2年生以降とで通わなければいけないキャンパスが変わります。他学部の友人とはなかなか会えません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私たちの学部を特徴付けるキーワードは「食と緑」です。園芸植物資源の生産・利用に関わる先端的技術、バイオテクノロジー、環境負荷を低減する資源・エネルギーの効率的な利用技術、人と自然が共生する環境の保全・再生とランドスケープの創造、医学と福祉の考え方を生かした植物の利用、これらと関連する産業の経営・マーケティングと政策などの分野で、これからの社会づくりに貢献し、国際的に活躍できる人材を育てるために、高い専門性を持つ教授陣が協力して教育を行っています。(園芸学部ホームページより)
投稿者ID:327406 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。園芸学部食料資源経済学科の評価-
総合評価普通アルバイトやサークル、留学など様々なことに挑戦したいという人には、自分の時間を作りやすいのでおすすめです。
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講義・授業悪い学科で行われる講義は、正直教授によって内容の充実度にかなり差があると思います。テストの難易度も授業によって全然違います。
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研究室・ゼミ普通3年後期からゼミが始まったばかりなので、まだなんとも言えません。どのゼミに入ってもあまり枠にとらわれずに自分のやりたい研究ができるのはいいところだと思います。
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就職・進学悪いどこの国立大学も同じだとは思いますが、進路のサポートは私大に比べるとほとんど無いと言っても過言ではありません。
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アクセス・立地悪い松戸駅なので都内や茨城、千葉からのアクセスはいいですが、駅から20分ほど歩く上に最後に坂道が待ち構えていて大変です。
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施設・設備悪い改装工事をした校舎は綺麗ですが、していない校舎はとても汚いです。食堂や売店も狭いし汚いのでほとんど使いません。
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友人・恋愛良い私は西千葉のサークルに入っていますが、いろんな学部の人と交流できるので自分の知識や交流の幅が広がってとても楽しいです。総合大学ならではの特権だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業経済学を中心に学びます。
そのために1、2年次に経済学や社会学、統計学などを中心に学び、3年次にはそれらを駆使しどのように農業を発展させるかということを考えていきます。
選択科目が多いので、自由に好きな科目をとることができます。
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:269273 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。園芸学部食料資源経済学科の評価-
総合評価良い食べ物に興味がある方はとてもいいと思います。
食品の流通という観点と農村という観点の2点を主に学びます。
少人数で仲も良いです。 -
講義・授業悪いしっかり勉強したい方にとっては物足りないかもしれません。
自ら学んでいく形になります -
研究室・ゼミ普通3年の前期からサブゼミがあり、そのあとに、比較農業やマーケティング、消費者行動、資源計量経済学、獣害など7個のゼミから選びます。
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就職・進学悪い園芸学部の就活サポートセンターがあまり充実していないです。
先輩方の中には大手商社やメーカーに行った方もいらっしゃいます。 -
アクセス・立地悪い松戸駅から徒歩20分ほどで着きます。
本キャンパスとの距離は1時間ほどなので、2つのキャンパスを行き来する期間は大変です。 -
施設・設備悪いトイレは綺麗だが、全体的にあまり綺麗ではない。構内にはフランス式庭園など庭園がある。
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友人・恋愛普通サークルや部活に所属すると趣味を共有できる友人ができます。また、学科の人数が少ないと学科全体と仲良くできます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では経済学の基礎としてミクロやマクロを勉強したり、農場で作業をする実習があり、2年からは具体的に食品の流通など勉強をします。3年からはゼミがメインです。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:251895 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。園芸学部応用生命化学科の評価-
総合評価良い先生が教育熱心で、とてもよい。少人数の学科だからこそかもしれない。専門も生物?有機化学まで専攻できるので、生物また化学が得意な人が来るといいかも。
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講義・授業良い素晴らしい授業です。面白くて、知的好奇心がくすぐられるような授業。
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研究室・ゼミ良い教授陣はみんな親切な人が多く、親身になって相談に乗ってくれる。
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就職・進学良い研究室によっては親切に指導してくれる。学校側のサポートもある。
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アクセス・立地悪い松戸キャンパスは駅から20分あるく。周りは森で正直西千葉のキャンパスがいい。
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施設・設備良いちょっと古いが、電子顕微鏡とか分析機器揃ってるからこまってはない。
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友人・恋愛普通まあ男女は半々でいるから、充実してる人も1/3くらいはいる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容有機化学、微生物、分子生物学、生物、など。衛生学などもやる。
投稿者ID:229616 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。園芸学部園芸学科の評価-
総合評価良い千葉県は野菜大国なので、そういう分野に興味がある人にはうってつけの学部。蔬菜の研究室の教授の中には日本でも有名な人もいる。就職は結構いい。
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講義・授業良いその専門では、かなり有名、著名な教授がいる。キャンパス内に農場があったり実習もあったり、実践的なことも学べる。
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アクセス・立地普通園芸学部はほかの学部とキャンパスが違う。東京から電車で30分ほどなので、立地自体は悪くないがキャンパス移動が電車で1時間ほどかかるのでめんどう。
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施設・設備普通建物などは耐震工事で立て直しされているので、まあまあ。園芸学部のキャンパスの学食は小さい。緑が多いので散歩している一般人もいる。
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友人・恋愛悪い学科内で付き合っている人はいるがほとんど長続きしない。付き合うなら他学科、他学部と。友人関係については、人数の多い学科だとグループ化する。煩わしいこともある。高校のノリを引っ張ってきている人もいるので疲れることもある。
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部活・サークル良いサークルは多い。運動系や文科系など、似たようなサークルが多いところもあるので、見学に行って自分に合うところをきめるといい。(テニスサークルだけでも5以上ある)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物について様々な分野、角度から学べる。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機農業系のことに興味があり食品会社に就職したかったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか自分は後期入学なので二次対策はしていない。ただセンターの配点が高い。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:82934 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。園芸学部応用生命化学科の評価-
総合評価良い園芸学部に所属していますが植物しかやらないということはなく微生物や動物に関しても学ぶことができます。生物や化学について基礎研究はもちろん応用研究も行っている学科です。
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研究室・ゼミ良い私たちの時は3年次後期から研究室に所属することになっていましたが、今の3年生からは3年次の6月から研究室に所属するようです。また希望者は1年次後期から研究室に所属することのできる理数プロジェクト制度もととのっています。研究室生活が比較的長いので充実していると感じています。欠点としては研究室が二つのキャンパスに別れてしまうので研究室間の交流が少なくなってしまうところです。
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アクセス・立地普通1年次は西千葉キャンパス2年次以降の授業は松戸キャンパス、研究室は西千葉と松戸に別れています。西千葉は他のほとんどの学部がいるということ、ほとんどのサークル活動の拠点となっていること、松戸は園芸学部だけなので穏やかなところ、都内へのアクセスがいいことが利点だと思っていますが、キャンパス間移動すると1時間以上かかるのが難点です。
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友人・恋愛良い学科は30人程度しかいないので仲良くなれるので絶対にぼっちにはならないと思います笑 西千葉のサークルに所属すると色んな学部の友達ができるのがいいところです。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先そのまま千葉大学の院に進学しています。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:342686 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。園芸学部緑地環境学科の評価-
総合評価良い二年次にプログラム選択があり、好きな分野の勉強ができる。また、フィールドワークも多いので、室内での実験等よりも野外で体を動かしたい人にはオススメ。
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講義・授業良い実習が多く、現地に赴いての授業などもある。野外での調査の方法を学べたり、自分で作りたい空間を作る授業もある。
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研究室・ゼミ良い三年前期に研究室選択があり、人数過多にならなければ希望通りに配属される。それぞれの研究室に特色があるので、自分に合った研究室を選ぶと良い。
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就職・進学普通公務員や一般企業へ就職する人など、人それぞれです。造園系の分野にはこの学科を卒業したOBも多くいます。
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アクセス・立地良い最寄駅は常磐線、新京成線の松戸駅です。駅から徒歩14?20分くらい歩くので少し通学しにくいと感じる方もいるかもしれません。しかしキャンパスには自然が残されており、動植物の観察ができます。また、周囲には江戸川や坂川といった河川や矢切の斜面林などの樹林地もあり、野外散策には良い環境です。大学から少し行くと水田や畑作地の存在も確認でき、周辺環境は多様です。
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施設・設備普通全体的に校舎は少し古い。しかし比較的新しい棟もあり、そこまで不便ということはない。学食などもある。
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友人・恋愛良い初めのうちは大体授業も被るので学科内での交流はある。サークルや部活動に所属すれば他学部の学生とも交流できる。ただし、園芸学部の生徒は基本的には二年次から松戸キャンパスの授業だけになるので、サークル等に所属していないと西千葉キャンパスの学生とは交流がなくなる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は造園、健康、緑地科学の3つのプログラムの授業を全員受ける。2年次からプログラム選択により各プログラムに分かれるので学ぶ分野が変わってくる。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:272057 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。園芸学部緑地環境学科の評価-
総合評価良い園芸学部は松戸キャンパスで1学部のみなので人数が少なく、キャンパスは静かで過ごしやすいです。またさまざまな分野の研究室があるためやりたいことが見つかりやすいです。
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講義・授業良い人数が少ないため指導は手厚いです。またユニークかつ優しい先生が多く、講義も楽しいですし講義後の質問等もしやすいです。
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研究室・ゼミ良い2年後期に健康、環境、造園とプログラムが3つにわかれ、3年後期からゼミが始まるところが多いです。院に行く方がほとんどなので上の先輩も多く、教授だけでなく先輩からたくさんのことを学べます。また自主性を慮った指導をする教授が多いため自然と研究、制作の意欲が湧きます。
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就職・進学良いほとんどが院に行きますが、就職する方もいます。そういう方のために卒業生との交流する機会を研究室で作ってくださったり、上とのつながりで紹介してくださったりとサポートは十分だと思います。
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アクセス・立地良い駅から少し離れていますが、それ以外ですと森に囲まれたキャンパスということでお昼を芝の上で食べたりとリフレッシュできる環境にあります。
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施設・設備普通図書館、生協等、必要最低限の設備は揃っています。しかし西千葉キャンパスにくらべますと規模も小さいですし、建物は古いものもあります。シャワー室はないので泊まる方は近くの銭湯に行っています。
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友人・恋愛良い人数が少ないということもあって仲良くなりやすいです。毎週ゼミ後に研究室で飲み会をしたりと仲良い研究室が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は植物の分類ができるようになるため、葉っぱを100種覚え、そのテストがあります。また2年次になると造園の設計に関する知識やパソコン技術を学び、設計の実習がはじまります。3年次には設計の実習が主となり、キャンパスの設計や都内のオープンスペースの設計などが実務者を招いて行われます。
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就職先・進学先千葉大学の大学院に進学します。今学んでいる研究室にそのまま所属します。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:229173 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、千葉大学の口コミを表示しています。
「千葉大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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