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弘前大学
出典:M1945
弘前大学
(ひろさきだいがく)

国立青森県/弘高下駅

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偏差値:40.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.89

(624)

弘前大学 口コミ

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★★★★☆ 3.89
(624) 国立内125 / 176校中
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624341-350件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会科学部文化創生課程の評価
    • 総合評価
      良い
      カリキュラムき沿って自分の学びたい科目を自由に選択できるので、興味のある分野をどんどん学ぶことができる。卒業後は就活で何を学んだか具体的に述べることが出来る様になる。
    • 講義・授業
      普通
      受けたい授業は説明自分で選択して受けることができるが、人数に制限があるため人気のある授業は抽選になる場合がある。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究やゼミを充実させるかどうかは時分したの部分が大きいので、自己管理や計画、目標をしっかり定めて居れば特に問題はないです。
    • 就職・進学
      良い
      就職支援センターがあり、就活をサポートしてもらえる。自主的に支援センターを活用すれば企業説明会や求人などの情報をもらえる。
    • アクセス・立地
      普通
      徒歩圏内にコンビニやスーパーがあるので生活には困ることはないです。駅まではやや遠いので自転車があると便利。バスも頻繁に出ているのでこまりません。
    • 施設・設備
      普通
      図書館や学食が新しくなり校舎や設備はキレイな方だと思う。フリースペースなども多いので休憩時間など自由に使える。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部で校舎が別れているので、共通の授業を取っているか、サークルが同じでなければ他の学部生とは交流が疎遠になりがち。ただ、サークルの勧誘が多いので積極的に参加すれば特に問題なし、
    • 学生生活
      普通
      時間や参加条件は自由なところが多いので、充実させられるかどうかは自分が頑張るしかない。活気のあるサークルやイベントが多いので楽しめる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語や第二外国語は必須です。法律や経済学、政治学など、数学や生物学も学べます。学年が上がる事に専門分野の授業が増えてきます。
    • 利用した入試形式
      小売業
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    投稿者ID:410710
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      普通
      全体的に学生のレベルが低いので、高みを目指している方にはおすすめできない大学です。ですが、キャンパスライフは楽しく、新しい仲間との出会いや様々なイベントが盛りだくさんだから。
    • 講義・授業
      普通
      講義はぶっちゃけ担当教員によります。単位を取るのが難しい講義もあれば、ゆるい講義もあります。様々な講義があるので、興味を持ったら受講してみるといい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      それぞれのゼミが少人数で構成されているため、先輩や担当教員とも親しくすることができるから。演習内容もそれほど難しいものではないから。
    • 就職・進学
      普通
      就職や進学実績についてはあまり詳しいことは分からないためなんとも言えません。教員になる人、公務員になる人、大学院に進学する人と様々です。
    • アクセス・立地
      普通
      JR弘前駅から徒歩20分とやや遠く、市内を走るバスや、電車の本数も決して多くはないので、アクセス・立地は良いとは言えません。
    • 施設・設備
      普通
      様々な施設があって比較的整備されていますが、教室によっては冷暖房が効いてなかったりするため、夏と冬は厳しいこともあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      青森県外から入学している人が多いため、価値観や風習が異なる人と仲良くなれます。留学生もいるので、自分の視野が広がります。
    • 学生生活
      普通
      自分はサークルや部活動には所属していないため、それらについては分かりません。大学で一番大きなイベントは学祭だと思いますが、各学部や部活・サークルごとに出店したり、ゼミ単位でなんらかの活動を行ったり、毎年とても賑わっています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に教員免許取得のために勉強します。英語は1年次に必修科目としてあります。また、教養教育科目という学部の講義とは別に受けなければならない講義もあります。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:408068
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学生命科学部分子生命科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学生生活全般は可もなく不可もなくといったところ。学年が上がるにつれて自由度が減ったりするのでバイトを1、2年のうちにしておけばよかったと思ったりする。実験や授業が比較的忙しい。課題、レポート、テストに追われて大変なこともある。
    • 講義・授業
      普通
      人によっては難しく感じる授業もあると思う。私が所属する学科では単位を落としたことがある人が他の学科よりも多いと思う。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は3年生の後期から配属される。その学年によって研究室の選び方が話し合い、成績順で、など違う。拘束時間が長く、ブラックと呼ばれる研究室も存在しているらしい。
    • 就職・進学
      普通
      学内には就職支援室がある。そこに相談員の方がいて、履歴書の添削や面接練習を行ってもらえるらしい。学科は他の学科よりも大学院に進学する人が多い。毎年大学院に進学する人が必ずいる。
    • アクセス・立地
      悪い
      JRの駅から歩いて20分くらい。大学の周りにはコンビニ、スーパー、居酒屋がある。食べるところは多いが遊ぶ所は少ない。
    • 施設・設備
      普通
      図書館と学部棟には学生が自由に使えるパソコンがある。図書館の蔵書数は少ないように感じる。必要最低限の設備は整っていると思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      友達がたくさん欲しい、恋愛がしたいという人はサークルに複数入った方がいい。学部学科でも友達は作れるが、学部を超えた友人もいた方がいい。
    • 学生生活
      普通
      サークルは人間関係が面倒であまり人付き合いはしていない。純粋に競技を楽しむために行っている。アルバイトはしていないが、時間のあるうちにやっておいてもよかったな、と思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は一般教養を学ぶが、基本的に理系の科目しか学ばない。二年次から専門科目の授業が始まる。農学系の学科だか、有機化学や物理化学も勉強する。
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    投稿者ID:412478
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学生命科学部分子生命科学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      学生生活はあまり充実していない。学科が学科であるために実験や授業が忙しく、レポート、課題、テストに追われているうちに学年が上がってしまったという感じがある。
    • 講義・授業
      悪い
      実験や授業が忙しい学科。単位を落としたことがある人が多分他の学科よりも多いと思う。レポート、テスト、課題によく追われていた。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室はまだ始まったばかりで詳しいことはまだわからない。学年によって研究室選びは話し合い、成績順でなど決め方が違う。
    • 就職・進学
      悪い
      学科の就職率はよく分からないが、大学院に進学をする人は毎年必ずいる。他の学科よりも進学する人が多いと感じる。就職支援室が学校内にある。
    • アクセス・立地
      悪い
      JRの駅から徒歩20分くらい。JRを利用して学校に通う人もいる。周りにコンビニやスーパー、飲食店がある。
    • 施設・設備
      普通
      図書館の蔵書は旧帝大よりも少ないと思う。図書館と学部棟には自由に使えるパソコンがある。研究設備はまずまず整っていると思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      学内は女子は友達を作れると思う。友達がたくさん欲しい、恋愛がしたいという人は人が多いサークルに入ればいいと思う。
    • 学生生活
      普通
      サークルは希望すれば大会に参加できるが、すべて自費負担なので大変。楽しく試合がしたいだけの人もいると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は一般教養、二年次、三年次に専門科目や学生実験を行う。三年次後期から研究室に配属され、卒研を開始する。
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    投稿者ID:407947
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      普通
      雪が降って寒く、地面が滑りやすい。また、訛りが強く言葉がわからないことがある。解剖学実習があるため良い。勉強は充実している。実習の開始時期が遅い気がする。
    • 講義・授業
      良い
      講義ではテストが多くて大変。授業時間が90分と長く、教授によっては時間いっぱいを話すため眠くなることがある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      担当の先生が学生に寄り添って指導してくれるため、先生との距離感も遠くなく、活動しやすいため非常に良い。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績、進学実績ともに評価が高い。北海道、東北を中心に関東や四国からも求人があるため、条件が合えばどこでも行ける
    • アクセス・立地
      悪い
      街の中心部に位置するが、公共交通機関があまり発達していなく、学生が遊ぶような場所もほとんどないため、周囲からは不満が多い
    • 施設・設備
      悪い
      キャンパスは比較的作られてから新しいため綺麗だが、学生の休憩スペースのようなものがあまりないため、講義の時間が空いているときに居場所がない
    • 友人・恋愛
      悪い
      友人関係は理学療法、作業療法専攻内では比較的良いが、他の専攻は人数が多いため友人関係は少し希薄になりがちかもしれない。
    • 学生生活
      悪い
      サークル、部活動は普通の大学と同じくらいのレベルで、盛んなわけでは無い。津軽三味線サークルが有名。アルバイトについては居酒屋が多い
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      保健学科では、各専攻に分かれて診療放射線技師、臨床検査技師、理学療法士、作業療法士、看護師になるための勉強をします。人間の体全体に関する理解が求められます
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    投稿者ID:412502
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      普通
      教員を目指す人にとってはカリキュラムガ充実していると感じる反面、他の職業に就く可能性も考えている人にとってはそのカリキュラムが苦痛にもなっている。卒業条件として小学校コースは小学校教員免許の取得が絶対条件であるため、教員にならない人にとっては苦しく感じる。
    • 講義・授業
      悪い
      教員免許の取得が卒業の絶対条件であるため、特に小学校コースは必然的に必修科目が多くなる。そのため、自分が興味を持った講義を受けられないといったことが起きる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学校教育教員養成課程には数えきれないほどのゼミが存在するが、比較的どこのゼミもゆるい感じで、楽しい雰囲気である。各ゼミで特色が異なるが、少人数のため先輩とも親しくなりやすい。
    • 就職・進学
      普通
      学校教育教員養成課程であるため、教員養成については力を入れており、サポート体制も充実していると感じる。しかし、教員以外の職につく場合は少し不安があるのも事実。
    • アクセス・立地
      良い
      地元がとても田舎だったため、大学の立地は比較的よいと感じる。JR弘前駅から大学までは徒歩20分。ただし都会から来た人にとってはバスや電車の本数が少ないという点で立地が悪いと感じるらしい。
    • 施設・設備
      良い
      教育学部棟には小さい教室から大きい教室までたくさんの教室がある。ただし空調がいまいちな教室もある。キャンパス内には図書館や自習室、食堂やコンビニなど充実した施設がある。
    • 友人・恋愛
      良い
      弘前大学には県外からの入学者が多く、また留学生の方もいる。そのため、様々な出身の人たちと関わることができる。サークルや部活に所属すると先輩とも親しくなることができ、講義の過去問をいただいたりできる。
    • 学生生活
      普通
      わたしは部活やサークルに所属していないためその辺のことについては分からないが、そういつたものに所属していない分 自分の自由時間が多く、趣味に当てたりアルバイトしたりしている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に教員免許取得のための講義を受けます。1年次にはこの他に教養教育科目というものも複数受けなければなりません。また、1年次から4年次まで一貫した教育実習を受けることになります。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:413578
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      普通
      授業以外で生徒主催のイベントなどがあり、充実していました。講義を受け持っている先生も、やる気があればとことん付き合ってくれる先生が多かったように思います。
    • 講義・授業
      良い
      受講する生徒がそれほど多くはないため、質問しやすい雰囲気でした。自分で調べたものをまとめる課題が多く、講義内容の理解を深めることができました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生だけが発言するのではなく、ゼミ生ひとりひとりが必ず一回は発言するゼミでした。積極的に参加するきっかけになりました。
    • 就職・進学
      良い
      学校生活を送る中で、就職が教師志望の人、民間企業志望の人に別れますが、どちらの生徒に対しても先生のサポートがありました。
    • アクセス・立地
      良い
      夜遅くまで営業しているスーパーが近くにあり、部活などで帰りが遅くなっても利用できます。駅まで行くために学校周辺を通っているバスを利用している人も多かったです。
    • 施設・設備
      良い
      図書館で調べものをする人が多かったです。運動場は、各スポーツ毎に場所が確保されていて、広さも充分でした。
    • 友人・恋愛
      良い
      イベントの中で、同学年だけではなく、先輩や後輩と関わる機会が多かったです。プライベートで関わる友人も多かったです。
    • 学生生活
      良い
      週6日、練習がある部活動に参加していました。全国大会出場を目標にしている人も多く、活気溢れる部活動でした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に身体のことや、スポーツについて学びました。スポーツは実践だけではなく、歴史についても学びました。
    • 利用した入試形式
      地元の小売業
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    投稿者ID:415028
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    理工学部数物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      合格してから数理コース、物理コース、応用計算コースに進むか選べる点がよい。今話題の宇宙物理学を専門としている先生がいる。授業以外でもオフィスアワーという時間をもうけ、先生が要望や質問に答えてくれる。卒業後は院に進む人もいれば、就職する人もいる。院は、弘前大学のに進んだり、北大やその他、主に国立大学の院に進む。就職は地元企業が多い。また、おそらく教員であろう公務員は千葉なども多いため、なんらかのコネでもあるのではないかと考えている。
    • 講義・授業
      良い
      専門一年生の頃はコースはわかれていないため、全員ほぼ同じ授業を受ける。大抵単位はとりやすい。二年生になってからは、コースがわかれ、数理の人と、物理の人はほぼ会わない。単位のとりやすさは先生によって変わるが、大抵とりやすい。しかし、期末一本のような先生は、期末を落としてアウトになる可能性もある。私は落としたので、単位を落とすことは割と身近ということを忘れないでほしい。教養全学科共通なので、いろいろな学科の人と話せる。一年生のうちにとれるものはとっておくべし。一年生のうちにとれる授業には、二年生以降の人はあまりいない。大抵出席してきちんと提出物を出せば単位をくれる。単位についての冊子を読む。青森県について学ぶ授業も多い。私は他地域から来たので、知らない文化を知れてたのしい。逆に言えば、土地のことは青森のことばかり学ぶ。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      二年生である私はまだ配属されていない。GPAで決まるらしい。宇宙物理学を専門としている先生がいる研究室は人気。卒論は、違う学科の分野のテーマでやってもいいようだ。
    • 就職・進学
      良い
      就職は地元企業が多い。地元密着型なので、地元へのパイプはあるようだ。また、院への進学も多い。弘前大学の院に行く人もいれば、他の大学(主に国立)の院に行く人もいる。また、新宿に弘前大学生も泊まれる宿泊施設があるようだ。首都圏への就活は夜行バス(特にパンダ号)を使う人が多い。出張に使える人材が増えると感じる。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅はJRで言えば弘前駅。しかし歩くと30分はかかる。速くて便利なバスをご利用ください。しかし170円という微妙な値段である。私は首都圏から来たので、そこと比べて書くと、まず、Suicaが使えない。バスはもちろん、電車もである。また、時給がかなり安い。地元の友達が900~1000円もらっていて、働くのがかなりあほらしい。しかしそのぶん家賃も安い。一万円台もある。買い物はUマートがおすすめ。たまに同級生いる。大学から1km圏内に物件が多いため、大抵は大学そばにすむ。部屋探しは大学生協で。雪国出身じゃない人は自動水抜機能のあるところにすんだ方がいい。飲みは鍛冶町か西弘。とくに西弘は大学生ばかり。歩けばほぼ大学生に会う。若者が多い。私は首都圏出身なので、弘前の電車の少なさには驚く。また、五能線はそもそも電車ですらない。なので電車で遊びに行くのは勇気がいる。大抵は車で出掛けるらしい。車社会だから。雪国出身でないので、雪が降ってたのしい。まわりは雪国出身ばかりなので、雪の知恵を教わるといい。また、大抵冬はみんなコート着て授業受ける。かなり寒い。
    • 施設・設備
      良い
      国立だからそこそこの設備はある。図書館は正直小さい。寝てる人もいる。教育学部の人は移動が面倒。医学部はそもそもキャンパスが違う。食堂にはコンセントが使える席もある。学内wi-fi使い放題なのがありがたい。
    • 友人・恋愛
      良い
      やさしい人が多い。しかし訛りが強い。受かったらtwitterで、春から弘大○○です!弘大の方よろしくお願いします!と言っておいた方がよい。LINEグループはその頃できる。しかし入学式であったりした人から招待してもらうのもあり。また、新入生歓迎パーティーなどもあり、そこでもなかよくなれる。5月くらいまで友達がいなくても、授業の話や趣味の話ができる友達はそのうちできる。みんなやさしい。
    • 学生生活
      良い
      アルバイトは、時給がかなり安くてやる気にならないが、りんごの箱詰めなど、たまに、高収入のバイトがある。生協のバイト紹介欄をチェック!本数の少ない奥羽本線や五能線に乗るのも楽しい。春、弘前城の桜で宿泊施設が混んでも弘前城に絶対に行ける優越感、また混む前から行けるので便利。夏はねぷた、秋は紅葉、冬は雪など四季折々の楽しさがある。また、函館も近く、青森からフェリーですぐ行ける。在学中に行くべし。秋田も近い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は、全員ほぼ同じ授業を受ける。基礎。しかし単位を落とす人もいる。基本はとりやすい。ここで、学科の選択科目をひとつとっておいた方がよい。二年次は、コースにわかれるので、学内で会わない人が出てくる。私は二年前期で単位を落としました。落単は幻ではありません。量子力学、微分方程式なども二年でやる。演習は言われた課題をこなせばよし。良し悪しよりは出席重視。また、二年から実験が始まるが、実験は単位を落としたら即留年。やむを得ず休むときはきちんと連絡をしよう。あとからやらせてもらえる。
    • 利用した入試形式
      決まってません。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:412570
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      学生同士の交流もさかんで、仲がいい。先生が全体的に優しいので単位などの面でもとても過ごしやすい大学だと感じる。大学の立地もとても良く近くにコンビニやスーパーがあり住みやすい
    • 講義・授業
      普通
      講義、授業はわかりやすいほうだと思う。講義中の雰囲気は寝てる人は多いが授業を妨害したりする生徒はおらず、平和だと思う。単位については真面目に授業に出席していれば取れる程度の難易度なので、とてもいいと思う
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ完全にゼミに所属している訳では無いのでよく分からない。先輩方を見ているとゼミ生同士は仲が良さそうで、卒論のテーマも縛られていなそうなのでやりやすそうだなという印象を持っている。
    • 就職・進学
      良い
      わからないことがあった時に頼れる先生がたくさんいる。勉強する場や教材は結構大学に揃えられていると感じる。就職率も高いので、就職に関してそれほど不安は抱いていない
    • アクセス・立地
      良い
      近くにスーパー、コンビニ、駅があり暮らしていくのに不便はない。大学内にコンビニと銀行があるのもとてもいい。欲を言えば大学の周りの道路がもう少し見晴らしがよければよかった。危ない
    • 施設・設備
      良い
      自分が所属している学科のキャンパスはとても綺麗。寒すぎたり暑すぎたりでかなり嫌な思いをしたということもなく、快適に過ごせている。学生が自由に使えるパソコンが図書館にたくさんあったりするのでありがたい
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルのつながりはかなり深い。サークルで出会った仲間と遊ぶことが多い。また学内恋愛はとても多い。大学周辺にアパートが沢山あることもあってか、誰かの家で飲み会やお食事会をすることが多い
    • 学生生活
      良い
      サークルは大変だがとても充実している。大学での勉強は高校までとは違いやることを指定されていないので、自由な時間もたくさんあり、サークルにもたくさん時間を注ぐことが出来る
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は大学生活に慣れることが1番。分からないことは先輩にたくさん聞いて学ぶといい。テストなどで困ったら先輩が過去問をくれる2年次はサークル、勉強の両方に力を入れる1番大変な時期3年次は就職のことも意識し出して本格的に真面目に勉強するべき
    • 利用した入試形式
      まだ二年生なので就職先は決まっていません
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    投稿者ID:415129
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      学部ごとに講義内容もさまざまあるが、希望すれば他の学科の授業もうけることができるのがいいと思った。キャンパスが小さいので学部間はもちろん他学部との交流も比較的盛ん。
    • 講義・授業
      良い
      個性豊かな教授や講師が多かった。自分で進めないといけないものや、聞いて知識を付けていくもの、実験実習も多かったため、自分の進路をある程度決めていて、どのようなスタイルがいいかが定まっている人は比較的自由に時間割りが組める
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学部や学科によってゼミが始まるタイミングはまちまちだが、それぞれ好きなテーマについて基本的に研究させてくれる
    • 就職・進学
      良い
      シュウショクナイテイリツハ比較的高いように思う。生協の就活サービスもそこそこあったため、サポートとしてつかうひともいた。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からはそこそこ近いが、冬は交通の便が悪くなってしまうのがいたい。アミューズメント施設も限定されているのでぼちぼちといったところ
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスが小さいため、移動は比較的楽。図書館は最近新しくなったのできれいではあるが、テスト前などはかなり混んでしまう。
    • 友人・恋愛
      良い
      恋愛がさかんで、男女間交流も多いも思う。サークルや部活はもちろん、課外活動や講義内実習で関わりを持つ機会も多い。
    • 学生生活
      良い
      サークルは公認、非公認をあわせるとかなりの数がある。アルバイトは生協でも募集しているので比較的見つけやすい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生から教育の概論が始まる。または専攻ごとにそれぞれ特化した講義も少しずつ増えていく。実習も設定されており、各年次で一回は実習の機会がある(選択制もあり)
    • 利用した入試形式
      青森市内中学校
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    投稿者ID:413481
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 本町地区
    青森県弘前市在府町5

     弘南鉄道大鰐線「弘高下」駅から徒歩16分

電話番号 0172-36-2111
学部 人文社会科学部理工学部農学生命科学部教育学部医学部

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