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国立青森県/弘高下駅
弘前大学 口コミ
3.89
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い教員養成課程というだけあり、カリキュラムがしっかりしています。附属小中もあるので実習も安心です。教員側も「絶対先生になれ!」と押し付けるわけではなく、他の道を選んでもいいと言っている人が圧倒的に多いので、教育学部に入って合わないかもしれないと思っても大丈夫だと思います。
男女比にも偏りはなく、みんな仲良く過ごせます。
コース別の授業が多いので、1年もすればみんな顔見知りになれますよ。グループ活動も多いので友達に関して心配することはありません。
小学校コース選択だと、とる科目数が大幅に多くなりますが、判定はそれほど厳しいということもないので、大多数が単位をとっています。
コース別が主ですが、教育学部全体での講義もあるので他の学科との交流も可能です。 -
講義・授業良い教育熱心な先生方も多く、親身になって話を聞いてくれます。わたしの所属するところでは先生がよく本を貸してくれたり紹介してくれたりするので学習も進めやすいです。その反面、出席をかなり重視する先生もいます。学生にとっては出席重視はありがたいことですが、これから教員になるという点から見ると心配でもあります。
投稿者ID:387151 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会科学部社会経営課程の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、わざわざ書くほどの不便を感じたことは無いです。充実している点としては、同じ学部の中でも全然違う分野も勉強することが出来たりする事だと思います。
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講義・授業良い講義・授業の内容に対しても特に不便を感じていません。外部からくる先生がたまに時間をオーバーするくらいです。
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研究室・ゼミ良いゼミでの演習は充実してます。量的調査の仕組みを学んでいるため、その経験は今研究で使うことが出来るだけではなく将来にも生かせると思っています。
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就職・進学良い公務員を目指しているため、基本的には大学生協がやっている公務員講座のサポートを受けていますが、毎週あるゼミでは就職活動の進捗を詳しく聞いてくれます。
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アクセス・立地良い自転車や徒歩で登校するには5キロ以上ある大学は遠いですが、4年生になると自家用自動車を使っての登校が認められるので苦労はないです。
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施設・設備良いキャンパスは綺麗で使いづらいところは特にはありません。エアコンがある部屋が少ないため夏は暑いですが我慢出来ないほどではありません。
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友人・恋愛良い友人関係は良好です。全国から来た友達からは色々な影響を受け、サークル活動でも多くの友達を作り楽しく過ごせています。
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学生生活良い基本的には書くほどの不便はありません。今までしたことのないような経験をいろいろとした事で今後役に立つと思います。
その他アンケートの回答-
利用した入試形式公務員
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412305 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い良い授業もあるし、先生によってはよく分からない授業もあるから。また、小学校・中学校・高校の免許をとる場合、重複している授業が多いため、どちらもとらなければならない意味が分からないから。
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講義・授業良い生涯教育課程に入ってしまったので、そこで中学校、高校の免許プラス小学校の免許もとなると、被る授業が多く大変だから。
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研究室・ゼミ普通私の学科だけでなく、ゼミ数(ゼミを開く教授の人数)が少ないと思っているし、他の学科でも同じような意見を聞くから。
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就職・進学良い私は教職希望なので、それだと教職支援室というものがあり、先生からの指導や先輩方の資料が充実しているから。
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アクセス・立地良い弘前市全体に言えるが、坂がとても多く、自転車しか使えない人がおおいなか大変だと思うから。あと、医学部が遠い。
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施設・設備普通キャンパス内に体育館や食堂が集中していていいんだが、グランドやプールや、附属の学校が遠く、通うのが大変だから。
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友人・恋愛良い学科の人数にもよるが、私の回りは仲が良い友達ばっかりだし、リア充ランキングも弘前大学は全国で3位と言われてるから。
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学生生活良いサークル数も部活数も充実していて、どこにでも入りやすいから。アルバイトもたくさんあり、とても充実しているから。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教員になるための資質や能力、教員になったあとの講義など、教員経験のある先生も多いので、実体験も含まれた講義。
投稿者ID:411515 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部地球環境防災学科の評価-
総合評価普通学生時代の生活を振り返りますと、地学的分野を広く浅く学べるところが利点であると思います。逆に欠点は浅く広く学ぶため、1つのことについてあまり深めて勉強することが出来ない点です。ただ、地学的分野の学科ではありますが、化学、物理、生物、地学をまなぶので。理科の教員免許を取得したい人にはおすすめです
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講義・授業普通講義、授業の内容は教授によって当たり外れが、あります。何を言っているのか分からない教授の授業はおすすめできません。
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研究室・ゼミ良い様々なゼミがあって、自分の興味がある分野を探しやすいと思います。ただ、ゼミによっては毎日集まるゼミや週1しか集まらないゼミがあります。
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就職・進学普通就職については、特に援助してもらったことはありません。ただ、中には企業と結びついている先生もいます。
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アクセス・立地良い最寄りの駅は、弘前駅と弘高下駅です。大学の近くにはミニストップやセブンイレブンがあり、またお弁当屋、カフェが多いです。
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施設・設備良いキャンパスについては、理工学部は新しく、充実した施設です。ただ、ゼミによっては部屋が狭い感じがします。
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友人・恋愛良い男子の割合が多いです。先輩後輩のより良い関係作りができるように年に1度交流会があります。恋愛も学科の中でかなりありました。
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学生生活普通様々なサークルがあって、楽しい学生生活が送れました。私はボランティアサークルに所属していて、他の大学の人とも交流がありました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学科では、地質学的分野、地震防災分野、気象分野、宇宙分野の大きく4つに分かれています。3年の後期からゼミを決め活動します。
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利用した入試形式中学校教諭
投稿者ID:414733 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会科学部社会経営課程の評価-
総合評価普通生徒は真面目でおとなしい人が多い。専攻できる分野は意外と広く構えられている。都会的要素は少なく、駅からのアクセスもあまり良くないが、日常生活を営む生活環境はしっかり整っている。
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講義・授業普通ごく普通の授業。ワークショップ、フィールドワークなど座学以外の授業形式も半々くらいある。土日は集中講義も設定できるので、時間割は生徒の裁量に任せてもらえる。
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研究室・ゼミ普通研究室によって異なる部分が大きいので平均して3点。文系だとゼミ人数が多いところもあり、学生ひとりひとりの面倒見が下がる。理系は大体少数ゼミで面倒見も良い。
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就職・進学悪い就職活動のサポートはあまり良くない。ES・エントリーシートの添削も微妙。理系は大学院卒業までいけば、大企業就職もちらほらいる。
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アクセス・立地普通最寄駅は弘前駅で、徒歩30分くらい。駅から遠いので電車通学する人は少ない。ただし、大学の周囲が住宅街なので、住む場所を選べば通いやすい。
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施設・設備良い理系の研究設備は一流大学と同等。学生食堂は2つあるので、昼休みの混雑時でも大体座れる。最近は一人席ができたので、混雑解消もさらに進んだ。
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友人・恋愛悪い周囲に大学がなく、部活・サークル・ゼミ内での恋愛に終始しがち。真面目でおとなしい生徒が多いため、息の長いカップルが成立しやすい。
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学生生活良いサークルは公式・非公式含め100以上あるので選択肢が広い。大学内で定期的にイベントが開かれているので、興味があることに対する探究心には応えてくれる環境である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目のみ履修。レポートの書き方や、研究のガイドラインを学ぶ。2年次はコース選択で半分が必修科目。自分の専攻する分野を決定する。3年次はすべて必修科目。専攻分野を深めて卒業論文の土台を作る。4年次は必修授業がほとんどなく、卒業論文のみとなる。
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就職先・進学先教育業
投稿者ID:409124 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学生命科学部生物学科の評価-
総合評価普通充実している点としては、先生方の分野が幅広くミクロからマクロまでやりたいことが見つけられるところです。生態関係は、フィールドは非常に近いため調査がしやすいです。
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講義・授業普通先生によって授業の質はかなり異なってしまうと思います。しかし、自分で受ける授業をある程度選べるため自分次第で学習状態は大きくかなり変えられると思います。
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研究室・ゼミ良い生態関係の研究室に関しては、フィールドが近いため研究は行いやすいです。基礎系の研究室は、先生によって状況が大きく変わるようです
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就職・進学良い進学率が比較的高く、6~7割の学生が進学します。就職に関するサポートは、積極的な学生は利用していると思います
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アクセス・立地良い駅やスーパーに比較的近いため、買い物や交通の便はある程度整っています。しかし、車がないことを不便に感じることも多々あります
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施設・設備普通新しく建てた建物も含めて、学部によっては暖房やクーラーなどの基本的な設備が整っていないです。学生が熱中症などで体調を崩さないか心配です
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友人・恋愛良い他学科と比較すると、学生の出身地が幅広く地元出身者が以外と少ない。主にサークルやバイト先でカップルが出来ている模様
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学生生活良いアルバイトは、大学近くの飲み屋街で働いている学生が多い。サークルも幅広いため、自分のやりたいことを見つけられるはず
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は教養科目を幅広く学ぶ。2年では実験があり各研究室の先生に関連したことを行う。そして3年で研究室に配属され卒業研究を行う
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利用した入試形式院進学
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414563 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]農学生命科学部食料資源学科の評価-
総合評価普通学生生活全般を振りかえると、自分から動かないと何も起こらず、気がつけば置いていかれる。1年の時は、講義は主に教養科目となるので、難しい印象は受けない。ただ、取りたい教養科目に必修科目が被っていて、取りたい物を取れないという事例が割と頻繁に起こるので、そのあたりが不満。
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講義・授業悪い1年時の必修科目は、ほとんど高校までの確認となる。特に生物は、高校で取っていてある程度勉強していれば、聞かなくても良いレベルで基礎のみとなる。正直物足りないと感じる人もいるかも知れない。ただ油断すると痛い目を見るので気をつけてほしい。
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研究室・ゼミ悪い研究室に関しては、まだ1年なので、よく分からない。ゼミに関しては、基礎ゼミと地域学ゼミというものを取らされている。基礎ゼミは、同じ学部内で数人のグループをつくり、テーマに沿ってプレゼンの準備をし、最後に発表するという形をとっている。地域学ゼミは、他の学部も混ざって行われるので、知らない人がたくさん居る中で話し合いなどしなければならない。コミュニティが広がると思えば良いのかもしれないが、割と大変。
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就職・進学悪いまだ1年生なので、分かりません。大学院については、先輩方はあまり弘大をおすすめしていません。やはり研究費や設備などが、有名大学より劣ってしまうということだと思います。
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アクセス・立地悪い駅までは徒歩で20分強で行ける。ただ、列車の本数が少ないため、不便である。学校の周りは、スーパーやコンビニが点在しているが、便利とは言えない。冬は雪が多いため、自転車が使えず、非常に苦労すると思う。ただ、飲み屋が近くに多いので、学生はとても多い印象。コンビニ前などに溜まっているときがあり、邪魔である。
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施設・設備普通農生のキャンパスは、おすすめしない。暗く、あまり掃除が行き届いていない。また、夏場はエアコンが効いていないため、非常に暑い。隣の理工学部の設備がしっかりしているため、比較対象となりやすく、こっちとしては虚しくなる。図書館は、大きいとは言えず、大衆向けの文庫本などが少ないイメージ。やはり大きい大学と比較するとかなり見劣りする。
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友人・恋愛悪いできる人はできるし、できない人はできない。積極的にサークルやイベントに参加していれば、出会うチャンスは多いはず。あとは当人のやる気次第だと思う。サークルはタイミングを逃すと途中で入部するのはかなり気まずいので注意が必要かと。
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学生生活悪いサークルは、楽しい。大きなイベントである弘大祭は、まだ経験していないのでなんとも言えないが、あまり期待していない。。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、必修科目と教養科目を組み合わせて取る。教養科目は卒業までに一定単位取れば良いのだが、早めにとっておくに越したことはない。必修科目は落とすと回収が大変なので要注意。1年ではさほど難しくないが、2年以降は落とす人も割といるらしいので頑張ってほしい。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412040 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]医学部保健学科の評価-
総合評価悪い大学では学科での専門授業もあるが、学科以外の自分の興味のある授業も受けることができると思っていた。しかし医学部が他の場所にあり1キロ前後離れているため、興味のある講義を聞くことが出来ないから。
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講義・授業悪いどうしても先生方の技術指導と現在現場で行っている技術が異なるため、為にならないものがある。講義についての連絡が分かりにくい。
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研究室・ゼミ悪い研究室、ゼミの配属が4年生からである。専攻の特性もあるが研究をするための手段がアンケートがほとんどであり、あまりおもしろくなさそうである。
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就職・進学良い就職のためのインターンシップとその説明会を、大学内で行っていただけることがとてもありがたく感じるため。
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アクセス・立地良い周りにはスーパーもあり食べものにはあまり困らない。また、居酒屋も大学の近くにあるため、学校終わりに遊びに行ける。駅までは徒歩20分前後である。
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施設・設備良い教室については空いている場合、自由に使うことができる。家に帰ると暑かったり寒かったりするため、冷暖房完備されている教室を使えることはかなりありがたい。
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友人・恋愛悪い学内の友人関係は、女子ばかりということもあり、若干のギスギスさがある。グループ化していることもある。
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学生生活普通アルバイトについては学校でも求人情報を掲載して貰えるため、とても見つけやすい。しかし、賃金がかなり安い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生ではあまり専門科目は少なく、教養科目がほとんどである。2年生から本格的に専門的な授業が始まる。3年生から実習も始まり忙しいことも増える。2年生までは自分の時間を創りやすい。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:408413 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]人文社会科学部社会経営課程の評価-
総合評価良い大学を総合評価してみてみると、設備は充実しており、講義のしつもかなり良い。公務員は決して多いほうではないが、地元に根差した大学なので地元に就職するにはとても有利になる。
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講義・授業良い授業の質はかなり良い。教授・講師の質も良い。課題は多い科目と少ない科目が存在する。単位は取りにくい科目がとても少ない。
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研究室・ゼミ普通研究室・ゼミに所属していないため評価はできない。しかし、どちらとも質は良いものであると聞いたことがある。
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就職・進学普通就職・進学の段階に達していないため、判断はできない。しかし、進学する人はとても少ないと聞いたことがある。就職が大半であると思う。
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アクセス・立地悪いアクセス・立地についてはあまり良いほうではない。学部によって場所がことなるため通学がとても不便である。
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施設・設備良い施設・設備については管理が行き届いおり、使い勝手も良くかなり良いものとなっている。ただ、キャンパスが市内に別れて建っているのでそれが難点である。
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友人・恋愛良いこの大学に進学している学生はほぼ県内、または隣県の学生である。そのため、新たな友人というよりは地元組で集団を形成している。サークルは活発で頻繁に活動している。
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学生生活普通サークル・部活動、ともに所属しないため評価はできない。アルバイトも学外での活動も行っていないため評価できない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次であるため上級生の科目はよくわからないが、1年生の内はほぼ同じ内容を学習すると言っても問題ない。しかし、同じだからと言って好きな科目ばかり取ると1年生の後期から苦労する可能性がある。そのため、慎重に選ぶ必要がある。卒業については、論文とほかに選ぶことができる。論文が嫌な人はそちらをやってみるのも良いだろう。必修科目のレベル自体は低い。高校と同じように勉強すれば簡単に単位を修得できる。
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就職先・進学先地元の公務員 地元の企業や金融機関
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:408442 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]農学生命科学部食料資源学科の評価-
総合評価普通一年生の間は教養教育科目を主に取っており、二年生になったことで専門科目を多く履修することになったので授業に関してはまだ評価をつけ難かったから3点にした
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講義・授業普通一年生では教養教育科目を主に取り、二年生になってから専門的な授業を多く取るようになるが、先生は優しい
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研究室・ゼミ普通今の二年生の時点では研究室に所属せず、三年生から所属するので現時点では研究室についてはなにも言えない
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就職・進学普通あまり把握していないが大学院に進む人も多くいると思われる。一般企業に就職する人もいるが、公務員を目指す人も多いと聞く
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アクセス・立地普通バスは通っているが駅から遠い。また、周辺に娯楽施設が非常に少ないため遊ぶ場所に困る。スーパー以外のショッピング施設も大学周辺にはない
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施設・設備普通夏はクーラーのない講義室は暑い上にトイレは流れが弱すぎる。また、他の学部棟と学内で立地が離れているために10分での他の棟への移動は非常に厳しい
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友人・恋愛普通部活動では同じ学年に人数が多い部活に所属しているので同学年に学部を超えて多くの友達ができた。また学科の人もいい人が多い
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学生生活普通部活動は同学年が多いため学部を越えて多くの友達ができ非常に楽しい。大学のイベントは学祭があるが他の大学に比べ規模が小さいと思う。アルバイトは時給かなり低い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年時は教養教育科目を主に取り、二年次から専門がほとんどで必修科目よりも専門選択科目が多くなってくる。三年生から研究室に所属
投稿者ID:407426 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
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