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公立大阪府/天王寺駅
口コミ
公立大
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生活科学部 居住環境学科 口コミ
4.50
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在校生 / 2025年度入学
2025年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]生活科学部居住環境学科の評価-
総合評価良い思っていたよりも一級建築士の資格を取ることが目標とされており、そのための授業が充実していると感じる。
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講義・授業普通専門科目は楽しいが、一般教養は面白くないものが多く選び方が大切
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就職・進学良い女性の一級建築士の輩出数が多いらしい。同じ大阪公立大学の建築学科はどうなのかは分からない。
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アクセス・立地良い駅を出てすぐにキャンパスはある。ただ、大学の敷地は広いため、歩く必要はある。
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施設・設備普通古すぎることもなく、新しくて綺麗すぎることもない。トイレはきれい。
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友人・恋愛良い学科の人数が少なく、同じ授業も多いため、同じ学科の友達ができやすい。
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学生生活普通サークルには入ってないのでよく分からないが、他の大学と同じ感じだと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一般教養と専門科目があり、物理は必要だが、数学は苦手なら取らなくても大丈夫。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機数3が苦手かつ文系科目が得意だったので、共テ配点が高く数3がいらないこの学科を希望した。
投稿者ID:1071384 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]生活科学部居住環境学科の評価-
総合評価良い自由な製図室を使うことができるので、そこで製図の課題や他の課題をいつでもすることができます。泊まって作業することもできるため、とても助かっています。
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講義・授業良い製図の授業の締め切りが早すぎて徹夜になります。毎日コツコツ早めに取り組んでれば大丈夫です!雑談の長い先生もいますが、知識はつきます。建築だけでなくインテリアの設計もあるのでとても楽しいです。
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就職・進学良い建築系の仕事に進む人が多いです。院に行く人も1/4くらいいます。院に行きながら資格の勉強をする人が増えているようです。就職のサポートはしっかりしてくれます。
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アクセス・立地普通駅がすぐ隣にあり、天王寺まで電車一本で行けるのが助かります。しかし周りにスタバやマックはなく、お店が少ない印象です。しかし安いカレー屋さんや、おいしいクレープ屋さんがあります。
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施設・設備良い学情という図書館はとても大きくて使いやすいです。学部の棟は古いです。
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友人・恋愛良いサークルに入ると友達もたくさんでき、その中で付き合ってる人も多いです。また、学科の人数が少ないと仲良くなりやすく、ずっと学科の人たちと一緒に行動しています。
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学生生活良いサークルはたくさんあり、どれも楽しそうです。杉本キャンパスの文化祭は規模が小さいですが、中百舌鳥キャンパスの文化祭はアーティストが来たりなど、とても盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生のときは製図の基礎をやります。他には、数学や物理など基本的な学習があります。2回生から毎日専門的な授業になり、2回生前期が1番忙しいです。3回生になると就職活動が始まります。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機建築だけでなく、インテリア系のことも学べるからです。就職率も高く、充実した大学生活を送れると思い、入学したいと思いました。
投稿者ID:1046682 -
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在校生 / 2022年度入学
2025年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]生活科学部居住環境学科の評価-
総合評価良い雰囲気がとてもいい。40~50人くらいの規模感で、高校のクラスのような感じである。先生も優しい人が多く、サポートをしてくださるので、安心して過ごせている。
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講義・授業良い居住環境を中心に、建築を総合的に学ぶことができる。先生は穏やかな人が多い印象がある。質問しに行っても快く教えてくれるので助かります。
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研究室・ゼミ良い3回生の前期からゼミが始まる。各ゼミ学年につき3~4人くらいの規模感で行きたいゼミを希望して、希望が通ればいける。ゼミによって、通う頻度は違う。
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就職・進学良いハウスメーカーを中心に大手の企業に進むかが多い。ハウスメーカーからは人気があるそうです。
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アクセス・立地良い生活科学部棟は、大阪メトロユーザーは少し遠いと思うが、jrユーザーは1番近い場所に位置していて、便利。
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施設・設備良い老朽化も進み、少し古いところもところどころ見受けられるが、許容範囲内である。
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友人・恋愛良いアットホームな学科であるので、雰囲気はとてもいい。穏やかな子が多い印象。
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学生生活良いそれぞれサークルを楽しんでいる。部活とサークルを両立している子も中にはいる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容住環境について
構造、計画、法規、施工、設備、人間工学など建築に関することは色々学べる。 -
学科の男女比3 : 7
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志望動機実家を繰り返しリフォームしている関係で住空間に対する興味がつよいから。
投稿者ID:1080916 -
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在校生 / 2022年度入学
2025年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]生活科学部居住環境学科の評価-
総合評価良い大学に入ってもしっかりと勉強をしたい人におすすめです。真面目な生徒が多く、勉強に取り組みやすい環境です。
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講義・授業良い建築に関する様々な授業が設けられています。設計から色彩学まで幅広いです。
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就職・進学良い就職実績は非常に良いと聞いています。キャリアセンターもあるため、サポートもあります。
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アクセス・立地良い駅から歩いてすぐなので非常に立地がいいです。特に駅に近い建物で授業を受けることが多いです。
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施設・設備良いメインで使う生活科学部棟は古いです。私立と比べると仕方がないかもしれません。
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友人・恋愛良い充実しています。学科は人数がそこまで多くないのでみんな仲がいいです。
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学生生活普通私自身は所属していないのですが、サークルや部活はたくさんあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は他の学科とあまり変わらず、様々な教科を学びます。2年生からはほとんどが専門の授業になります。建築の分野の勉強をしっかりとできます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機建築の分野に興味があり、より多角的に様々なことを学べると感じたため居住環境学科を志望しました。
投稿者ID:1046183 -
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卒業生 / 2021年度入学
2025年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]生活科学部居住環境学科の評価-
総合評価良い文系・理系を問わず、まちづくりや建築、インテリアなど「暮らし」に関わる幅広い学びに挑戦できる環境が整っています。先生方はとても優しく、専門的な内容も丁寧に指導してくれるため、安心して学びを深められます。1学年は40人ほどと少人数で、授業や課題を通して自然と仲が深まりやすく、人間関係も充実しています。学びだけでなく、学生生活全体を楽しみたい人におすすめです。
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講義・授業良い大阪公立大学生活科学部居住環境学科は、理系に分類される学科ですが、専攻科目に加えて幅広い選択科目が用意されているのが特徴です。文系寄りの社会学的な科目から理系寄りの科学的な科目まであり、自分の興味に合わせて履修できるので、学びの自由度が高いと感じます。特に設計製図の授業では、実際に図面を引いたり模型をつくったりと実践的な課題に取り組むことができ、将来建築士を目指す学生にとって大きな力になります。また、体育の授業が必修ではない点も魅力で、専門的な学びに集中できる環境が整っています。
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就職・進学良い就職はハウスメーカーを中心に大手企業や公務員が多く、約3割は大学院へ進学して専門性を深めています。学びから将来まで一貫したキャリアを描ける環境だと感じます。
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アクセス・立地普通キャンパスの最寄り駅はJR阪和線の杉本町駅で、天王寺から15分と便利ですが普通電車しか止まらないため、やや不便に感じることもあります。大阪メトロ御堂筋線のあびこ駅から徒歩15分で通学することも可能です。周辺にファーストフード店が少ない点は残念です。
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施設・設備普通施設面では新しい森ノ宮キャンパスができた一方、居住環境学科は杉本キャンパスの古い校舎を使用しています。設備は最新とは言えませんが、各学年に製図室があり、研究室も広くアットホームな環境で自由に利用できる点は魅力です。
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友人・恋愛普通学年は約40人と少人数で授業が多く対面のため自然と仲良くなり、サークル活動も盛んで、友人関係や恋愛面でも充実しています。
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学生生活普通サークルや部活動も充実しており、副専攻や学外活動にも挑戦できるため、学内外ともに充実した学生生活を送れます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次に一般教養や専攻科目の基礎を学び、学びの土台を固めます。2年次からは本格的に専攻科目が始まり、建築やインテリア、まちづくりなど幅広い分野に触れます。3年次には選択科目や実習も加わり、実践的な知識や技術を身につけます。そして4年次は研究室に所属し、自分の関心に沿ったテーマで研究に専念します。段階的に専門性を深められるカリキュラムが整っているのが特徴です。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先公的機関・その他
大阪公立大学院生活科学研究科生活科学専攻居住環境学コース -
志望動機一級建築士の受験資格が得られる大学を探しており、入試で理科が1科目、二次試験が文系数学と英語だけで受験できる点に魅力を感じ、志望しました。
投稿者ID:1073363 -
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在校生 / 2020年度入学
2023年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]生活科学部居住環境学科の評価-
総合評価良い建築のこともインテリアのことも学ぶことができるので、非常にいい学科であると思う。
文系でも理系でも入ることができ、卒業時に建築士の受験資格をもらえるので、文系で建築の道を目指している人にとっては穴場の学科であると思う -
講義・授業普通インテリアについて学べる
学外から講師を呼ぶ授業はあまり多くないように感じる
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研究室・ゼミ悪いゼミによって異なる、活動が活発なゼミは毎日研究室にいるイメージ
3年後期から配属がある -
就職・進学普通ハウスメーカーへの就職が多いように感じる。
就活のサポートは学科内だけでなく学校内のサポートを活用している人が多い -
アクセス・立地悪い駅からいちばん近い棟にあるので非常に便利。
しかし校舎が結構古い。 -
施設・設備普通生活科学部は生徒が少ないので、それぞれのロッカーであったり、各研究室の部屋が充実している
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友人・恋愛普通40人の少数の学科なので、だいたいの人は顔見知りになる。
友人もできる -
学生生活良い様々なサークルが存在するため、サークルに所属している人が多いように感じる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は一般教養が多い
2年から建築のことを学び始める
4年は卒業論文、卒業設計が中心 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機インテリアの分野に興味があったから。
また建築士の受験資格をもらえるから。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:962538 -
基本情報
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