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長崎大学
出典:Ackeyyama
長崎大学
(ながさきだいがく)

国立長崎県/長崎大学駅

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偏差値:42.5 - 65.0

口コミ:★★★★☆

3.97

(658)

工学部 口コミ

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★★★★☆ 3.80
(106) 国立大学 521 / 607学部中
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10631-40件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ※化学・物質工学コースに限定して記述します
      大学で勉強して、なおかつ大学院までの進学を苦にしないのならオススメのコースです
      偏差値の良くない学生でも入られる地方の大学というとイメージは悪いかもしれませんが、実際には「高校までの低かった偏差値を矯正して社会に出ても恥じないような教育」をしてくれるので、「偏差値低いからここしか無理…」とか悲観的にならずに入学を決めてください。
      研究室は、様々な分野の先生がいるのではなく、ある特定の分野に長けた先生たちが集結したところになってるので、分野は狭いながらも一点特化な技術者になることができます。
      ただし、工学部の中でも研究者よりなコースなので、「大学院への進学は一切考えてない」「大卒の肩書きさえあればいい」とか思ってる人にはオススメできない。専門を活かせる就職がしたければ大学院進学がほぼ必須であり、カリキュラムがタイトなので公務員試験の勉強などよほど能力が高くなければ無理だと思われる。
      結論として、「高校までの低かった偏差値を矯正して技術者になりたい人」にはオススメできるコースだと思われます。
    • 講義・授業
      良い
      様々な教授や学外からの特別講師による授業がたくさんあります。
      「この内容は君たちみたいな地方の学生には理解できないだろうから…」といって高校の勉強の復習に重きを置く先生もいれば、「僕の授業をちゃんと理解すれば『さすが長大出身!!』と言われるほどの学生になれるので、十分理解するように努力しなさい!!」として東大出身の教授が一切手を抜かずに授業してくれる科目もあるので、本当に充実した4年間を過ごせると保障します。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室によってムラがあるので一概には言えないが、わりと充実はしている
      ひどいところでは1ヶ月ほどの実験で出せるデータで卒論を書いてOKするところもあるが、そういうところは近年少なくなりつつある
      だいたいは1ヶ月に1回の研究報告会で、進捗を報告して学生を焚きつけるところが多いです
    • 就職・進学
      悪い
      大卒で就職したいなら、この学科・コースほどオススメできないところはないです
      大学院進学までしてやっと大学の専門を活かせる仕事につけるレベルなので、大学院進学を嫌な人は来ない方がいいです
    • アクセス・立地
      良い
      路電のおかげで大変に低賃金で通学可能なのが嬉しいところなのであります。
    • 施設・設備
      普通
      地方の大学だからか、わりとケチケチした研究費で施設も研究室もやってる感じです
      キャンパス内にコンビニ…みたいなキラキラしている幻想は打ち砕かれますね
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークルに所属しないとまず友達はできないでしょう。
      サークル棟の警備員が鬼なので、部室で朝まで飲み明かすという幻想は打ち砕かれますね
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学・材料をテーマに本当に幅広く学びます
      1年の頃は高校の延長、あるいは高校までの間違った概念の矯正をされます
      2年からは学生実験と金属や薬化学などの内容が、
      3年では卒業研究で必要なデータ解析をする演習や実際には実験をしたりします
      4年は研究室に配属され、各々好きな内容をします
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:222654
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      工学科はほかの学科とのかかわりが少ないですか、その分実験や勉学にいそしむことができます。自習室や学生がくつろげるスペースも確保してあり、教室のバリアフリー化も進んでいます。同じ工学科でも他のコースとの交流が少ないのが少し寂しいところではありますね。
    • 講義・授業
      良い
      様々な研究をしている教授がいるます。1,2年のうちは座学を中心に勉強するので自分がどんなことをしたいかじっくり考える時間を確保することができます。就職先も多岐にわたり、就職率も良いと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ研究室に配属になっていない2年生なので詳しいことはわかりかねますが、先輩によると研究室ごとに拘束時間や実験内容が大きく変わるそうです。しかし、大学らしいハイクオリティな実験ができることを望んでいます。
    • 就職・進学
      良い
      私のコースはほとんどが大学院に進学しますが、大卒も大学院卒も就職率はほぼ100%です。教授とのコネクションも多く推薦を使って就職するケースも多いそうです。
    • アクセス・立地
      良い
      長崎駅からは少し遠いところに位置しますが路面電車の線路沿いにあるので120円で行くことができます。学校の周りは学生向けの商業施設も多くにぎわっていて楽しです。
    • 施設・設備
      良い
      工学部の総合研究棟は数年前に建てられたのでとても近代的でおしゃれです。学校の緑化にも手を入れており、昨年新しい少女の銅像が池の近くに建てられました。全学科Officeが無料化されたこともいいかと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      工学科は基本的に男子が9割を占めています。サークル活動をしている人も多くサークル内で恋人を作ることも多いです。就職先にも女の子が少ないからと、大学生のうちに嫁探しをしている男性もいました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は教養と基礎を、2年次からは専門と実験をしていきます。応用化学と材料化学をしています。有機分野、無機分野、高分子化学、高校の科学の延長とも言えますが、より深く、より広く扱っています
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      消去法になります。理系であった私は必然として、工、医、薬、歯、理に進むことを考えました。その中で自分に合っていないものを除くと、残ったのが工学部でした。消去法で決めた工学部ですが今は工学部以外考えることができません。それくらい、自分が好きなことを勉強できていると思います。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      二次試験は少し難易度が低めの筆記問題のみなので、ミスしないように、周りが解けて自分が解けない問題がないように徹底的に問題演習をしました。見直しの強化を図り、1問1問慎重に確実に仕留めるスキルを磨きました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:181666
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の中でもさらにコースが分かれており、自分のやりたいことをしっかり学ぶことができる。また、学科の中に色んな専門の教授がいて、様々なことを学ぶことができる。
    • 講義・授業
      普通
      わかりやすい先生は本当にいい授業をするが、数名まったく意味のわからない先生がいる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      学科の中でもコースで分かれており、さらにその中でもたくさん研究室があり自分の研究したいことをピンポイントで研究することができる。
    • 就職・進学
      良い
      工学部のなかで半分は大学院に進学し、半分は有名企業に就職したり、公務員になったりと将来の就職や進学は悪くないと思う。
    • アクセス・立地
      普通
      自分は実家からかよっているので交通アクセスはそこまでいいとは感じない。でも、大学から路面電車で駅や商店街に行くことができるのは良い点だと思う。
    • 施設・設備
      良い
      工学部の棟はそこまできれいとはいえない。ですが、勉強する環境としては全く問題なく、また学食やお弁当販売も充実している。
    • 友人・恋愛
      良い
      工学部は何といってもやっぱり女子がすくないです。ですが、教養の授業では他学部と一緒に授業することもあるので色んな人と出会うことができる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      高校の範囲の復習から入り大学の範囲にもおちついて入っていくことができる。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      家から近いというのと、就職に強いという点から工学部を志望した。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問や学校でやっていた問題集を何度も解くなどしていまいた。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:112540
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部工学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      様々なコースがあるので自分が学びたいと思う分野や関心がある分野のコースに入学すれば専門的な知識を身につけることができると思う。
    • 講義・授業
      悪い
      広い分野の授業が行われるため、授業についていくのが大変です。また、他の学部と比べ授業が圧倒的に多く、試験勉強が大変です。また、長期休みに入るのが他の学部より遅いです。
    • アクセス・立地
      良い
      路面電車の駅が近くにあるのでアクセスは良いです。図書館も近いです。1、2年で受ける全学教育(専門分野でない科目)も同じキャンパス内であるので、遠くのキャンパスへ行かなくていいのが便利です。
    • 施設・設備
      普通
      校舎はところどころ改築がされてきれいになっています。学食も席が増えました。図書館も改築されてきれいになりました。
    • 友人・恋愛
      良い
      1,2年のうちは他のコースの人とも一緒に全学教育を受けることができます。専門科目では他のコースとの関わりはほとんどありません。工学部は女子が少なかったので工学部全体で女子会をしたので、他のコースの人とも友達になれました。
    • 部活・サークル
      良い
      様々なサークルや部活があり、文科系の人も体育会系の人も自分の入りたいサークルが見つかると思います。ただ、飲むのを楽しむだけのサークルもあるので注意が必要だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学の基礎知識から専門的な知識、実験技術を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生物有機化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      教科書に載っていない新しい反応を開発します。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      化学が好きだったので、化学についてもっと学びたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の配点割合が高いため、センター試験の勉強に力をいれていた。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:81821
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      研究したい内容が決まってない人にはいいと思います。博士になってアカデミックな立場で研究をされる方も、文系就職をする方もいます。
    • 講義・授業
      悪い
      学生のレベルに合わせているので、単位をとるのは難しくないですが、工学部ですのでほとんどが必修で選択肢が少ないです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ルーチンワークでよい研究室もあるし、毎日のように論文を調べないといけない研究室もありますが、研究室配属は割と自由です。
    • 就職・進学
      普通
      国立大学ですので就職できない人はほとんどいませんが、地理的に就職活動がしにくいのがウィークポイントとなります。
    • アクセス・立地
      良い
      長崎駅から路面電車で直接行けるし、商店街やショッピングモールまでも直通なので、移動手段に困ることはありませんが、娯楽施設は少ないです。
    • 施設・設備
      普通
      総合大学の中ではかなり狭い方ですが、移動に時間がかからないのでよいと思います。校舎は新しいので、トイレや学食は衛生的です。
    • 友人・恋愛
      悪い
      頭の良くない人が多いようです。友達同士で研究室に入ることが多いので、友達選びは幅広くした方がいいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物化学や有機・無機化学、材料系や電気化学系など様々です。
    • 所属研究室・ゼミ名
      結晶組織学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      結晶構造の解析や、無機材料の合成などをします。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      長崎大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学院で研究を続けて、研究職に就きたかったから。
    • 志望動機
      学科に入ってから、研究分野を選べるから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センターの過去問を多く解いており、大学の過去問は目を通すぐらいだった。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:67744
  • 男性在校生
    在校生 / 2008年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      興味をもって進学してきた人にはとてもいい環境だと思います。自分の学びたいことをしっかりと学べるので自分を高めることにも役立ちます。
    • 講義・授業
      良い
      専門分野を担当する教員方により、丁寧な指導が行われています。将来の進学をぜひ進めたいほど勉強に集中できます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      そえぞれの研究室やゼミできちんと実験や討論を行うことができます。その時間もそれぞれきちんと与えられており、自分の成長や知識をふやすことにもつながっていきます。
    • 就職・進学
      良い
      就職率も悪いものではなく、とても優秀な数字だと思います。大学院に進む人が多い一方で大学を出てそのまま働く人へのフォローもきちんと行われており、不利な部分はないといっても良いと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      近くに長崎駅、バスの停留所も設置されており、後門側には高速バスの停留所がそのまま設置されており、そこから佐世保や大村までバスに乗って出発することができます。当然路面電車も正門前に停留所があります。
    • 施設・設備
      良い
      研究室棟での実験を行うために施設、設備等の前提条件はすべて整え得られており、不足することはまったくありません。食堂も手軽な値段で食事を楽しめるようにできており、生徒の財布にも優しいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じサークルのメンバーや同じ学部の生徒とも気軽に交流できます。そこからカップルに派生したりと、交流はとても盛んにおこなわれていました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自分は工学について勉強しており、基礎的なことから応用的、専門的な分野に至るまですべて学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      センター入試の点数によって長崎大学に進むことになり、そこから自分に一番合った学部が工学部であったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問等を多く説き、復習もきちんと行って試験に臨んだ。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:65297
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      どこにでもある学科ですが、国立ということもあるのか就職はみな良いところにいった人が多く感じます。かなり満足とまでは思いませんが失敗では無かったと思います。
    • 講義・授業
      普通
      授業などに対しては教授により様々です。わかりやすく興味を持てるものもありますが、ただ話を聞くだけというものもあります。研究室配属に向けて自分の興味を持てるものを探すことが大事だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      これも教授次第です。全国的に有名で就職にも強い方もおればそぉでない方もいます。また、学生の気持ちや考えを聞いてくれない方もいるので吟味する必要があります。
    • 就職・進学
      良い
      就職については悪くないと思います。きっと卒業した先輩が優秀だったか、タイミング的なことかはわかりませんが、毎年たくさん推薦など余っているので選ばなければ必ず就職はできると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      場所は比較的街中にあるためいいと思います。ちょっと家賃などが高いですが^^;私の学科は古い建物ですが、他は比較的綺麗です。最近次々と建て替えを行ってます。
    • 施設・設備
      普通
      私のところは古いですが、他の建物は綺麗です。設備に関しては自分が所属した研究室にお金があるかどうかで変わってきます。
    • 友人・恋愛
      悪い
      私の学科は男ばかりで恋愛は外に動かなくてはできません。男もオタクのような人が多いですが、遊んでる人はめちゃくちゃ遊んでるようです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      電気回路から電気機器、電子物性など範囲は広いです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      電気機器研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      モータに関する研究です。比較的就職には強い研究室です。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      たまたま、友人がいたため!また、就職が強いという話をきいたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      していない
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく過去問を!基礎からじっくりやった方がいいと思います。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:64632
  • 男性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたい分野がある人にとっては、その分野をしっかり勉強できるいい環境だと思います。ただし、サボることも容易にできるので、自分に厳しくできない人は徐々に堕落していきます。
    • 講義・授業
      普通
      正直に言うと、授業が先生によってわかりやすい人とわかりにくい人の差が激しいです。簡単に言うと当たりハズレがだいぶあります。授業の選択肢はそこまでたくさんなくて、基本は必修科目をこなしていくだけです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      いくつかのコースがある分、研究室の数は多いです。また、ゼミも先輩方の様子を見てると、雰囲気も良く見えます。研究費などについてはわかりません。
    • 就職・進学
      普通
      大学のすぐ近くに超一流企業があり、毎年そこからの求人があるので、そういう意味では就職は良いかもしれません。しかし、都市圏での一流企業の就職は、どうかわかりません。大学院の進学についても、約7割が進学していることから、悪くはないと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      JR長崎駅から路面電車で大学の目の前に来れることや、バス停も目の前に来れるので、アクセスは抜群に良いです。大学の近くには、学生街だけあって、居酒屋が多いですが、その分リーズナブルなお店が多いです。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は、古いタイプの建物と新しいタイプの建物があり、専門科目は新しい建物での授業が多いです。また、生協は今、改装中で広くなる予定です。図書館では話し合う用のスペースなどがあって、過ごしやすいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      コースが同じ人とは授業が同じなので、友達にはなりやすいかなと思います。他学部や他コースの人とは、体育など以外で同じ授業がないので交流したいなら、サークルに入ることをオススメします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      今の所は、高校時代の理科科目の応用が主となっています。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      工学部の中でも、医学系に近いコースや研究室があったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をひたすら解いて、大学の傾向を自分でつかんで、対策をしていくという感じで勉強しました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:63464
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授も生徒も真面目でいい人ばかり。設備やサークルも充実しており、充実した学園生活をおくることができます。
    • 講義・授業
      良い
      高校の授業と違って進むのが早く、ほとんどの教科は演習がないので、そこはもちろん自分で補います。教授たちは研究室などにいていつでも快く質問に答えてくれるので、わからないことがあれば気軽に質問に行くことができます。
    • アクセス・立地
      良い
      長崎は路面電車でも有名です。工学科含む文教キャンパスの前には、「長崎大学前」という電停ももちろんあります。
    • 施設・設備
      良い
      工学部全体とが広い敷地の中に研究室や工房などを多く設けており、(移動は大変ですが)設備の揃った工房で実習をおこなうことができます。また、1、2年次のときは工学部だけでなく教養教育の講義もあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      数人で班を組み、行動する講義も少なくはないです。工学部は基本的に男子生徒に対する女子生徒の人数が極めて少ないですが、熱心な生徒が多くとくに苦労はないです。
    • 部活・サークル
      良い
      サークル内での先輩・後輩との繋がりは特別なものがあります。先輩方は自分の経験や知識を惜しみなく後輩たちに伝えます。勉強だけでなく、学校生活や就活などの情報を得る場としても、サークルに入るのは良い経験となります。私は参加していませんが工学部のサークルもあり、工学祭などのイベントを取り仕切っています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      高校のときに学ぶ数学や物理の実用的学習を初め、工学に欠かせない四力学、技術英語なども学びます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      ものづくりに関する知識を基礎からかため、実用的な形にできる、就職に有利な学科
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター配点高いためセンター試験の過去問を中心に点数の向上を謀りました。
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    投稿者ID:25047
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2022年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    工学部工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      機械工学コースは機械のことがいろいろ学べて楽しい。
      研究室見学もあって、将来自分のやりたいことを見つけられる。
    • 講義・授業
      良い
      教授が優しくて質問しやすい。
      内容は一般的だと思うが、聞いていて楽しい。
    • 就職・進学
      良い
      県内の就職率はトップだと思う。
      九州内でどのくらいの就職率なのかはわからない。
    • アクセス・立地
      良い
      路面電車で駅まですぐ行けて、長崎県の中の一番都会の中にある。
    • 施設・設備
      良い
      外見は綺麗とは言えないが、施設内はとても綺麗。
      トイレなどは落ち着くほど綺麗。
    • 友人・恋愛
      良い
      工学部は女子が少なすぎる。
      コースによって変わるからよく調べるべき
    • 学生生活
      良い
      いろんなサークルがあるし、自分で作っている友達もいる。
      自由!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      機械の材料やデザインなどのことや、プログラミングなども学べる。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      専門性が高く、就職率が高いから。
      物理や数学が得意だったから。
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    投稿者ID:870520
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 文教キャンパス
    長崎県長崎市文教町1-14

     長崎電軌1系統「長崎大学」駅から徒歩4分

電話番号 095-847-2016
学部 経済学部工学部水産学部教育学部環境科学部医学部歯学部薬学部多文化社会学部情報データ科学部

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