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島根大学
出典:運営管理者
島根大学
(しまねだいがく)

国立島根県/松江駅

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偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.89

(423)

島根大学 口コミ

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★★★★☆ 3.89
(423) 国立内128 / 176校中
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423231-240件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法文学部法経学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学校の規模もあって法律分野と経済分野が統合された学科だが、結果的に両分野について広く知識を得ることが出来たのでとても良かったと思う。学びの分野的に、この学科からは公務員になる人も比較的多いように感じる。公務員を目指すなら、大学生協が運営している公務員講座があるため利用することをおすすめする。もちろん民間就職もあり、特に経済分野を選べば金融系に有利であると思う。
    • 講義・授業
      良い
      履修の組み方については説明があるし、はじめの頃は制限の関係で自由選択枠が少ないので、逆に友人と組みやすい履修となっている。初めは各分野入門的な講義から始まり、徐々に専門的な内容になっていく。総合大学のため一般教養科目も充実している。この学科の専門科目は中間テストのあるものが少なく、期末一発勝負であることが多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3回生より、法律や経済、政治分野から好きなゼミを選んで所属する。2回生の後期に説明会があり、その後気になるゼミを戸別訪問する。ゼミ数は多いので、基本第1希望のゼミに所属できると思うが、一部人気ゼミは人数上限を超えるため注意。上限をこえた場合の選び方はゼミによって異なる。ゼミによって卒論の提出時期や課題の量、旅行の有無なども異なる。
    • 就職・進学
      良い
      公務員をめざすには有利な学科であると思う。学部学科問わず、大学生協が運営している公務員講座を受講することもできる。少なくとも自分の周りでは就職が決まらないということを耳にした事がないので、就職実績はいいほうだと思う。自分が就活をしていた感覚では、やはり田舎では国立大学出身は企業からも求められる人材であったように感じる。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅はJR松江駅か、私鉄である一畑電鉄の松江しんじ湖温泉駅である。駅から大学までは徒歩でも行けない距離ではないが、どちらもそこからバスに乗って大学前のバス停まで行くほうが良い。田舎なので電車バスの本数も少なく、実家生は少なく、下宿生が多い。自分は近隣市に住んでおり、4年間実家通いであったが、自家用車がないとかなりきつかった。都市部から来たら寂しいところとかんじると思うが、学校周りはスーパーや飲食店等はそれなりにあるため、生活に不便するほどではない。
    • 施設・設備
      悪い
      マンモス校に比べるとこじんまりとしたキャンパスではあると思うが、総合大学であるためそれなりの広さはある。図書館や食堂、自習スペースなどが充実している。サークルは、サークル専用の棟がある。ひとつ問題なのは、法経学科は個別の研究室がなく、共用の自習室か図書館を使うしかないが、図書館は試験前は混雑する。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数の多い学科のため、人脈を広げようと思えば学科内でもそれなりに広がる方だと思う。ゼミ配属になると、ゼミ生同士で仲良くなれる。サークルや部活動に入ると他学科や他学年にもかなり人脈が広がるので入ることをおすすめする。周辺大学がほとんどないため、他地域と比較すると相対的に学内恋愛の割合が多いと思う。
    • 学生生活
      良い
      サークルはかなり充実している。もちろんサークルによって活気の差はあるが、サークルそのものの数が多く、いいサークルを選ぶと充実した大学生活を送ることが出来る。兼部も可能。4月のサークルイベントで様々なサークルがブースを出して紹介をしているので足を運んでみるといい。アルバイトは、大学周辺に店が多くあるため働き口に困ることはあまりないと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次は入門的な科目から学び始める。またこの時期は語学の科目も必修として履修する。3年次よりゼミ配属となる。授業も専門的な内容の科目を、自分の専攻や興味分野を加味し選択する。集中講義等も出て、順調に単位をとっていっていれば4年次にはほぼ単位は足りている状態になる。卒業論文については、ゼミによって異なると思うが後期に取り掛かり始めるようになるとおもう。
    • 就職先・進学先
      総合病院の一般事務
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    投稿者ID:429419
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    ※この口コミは改編前の総合理工学部数理科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合理工学部総合理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生方も丁寧に指導してくださいますし卒業後に生かせる力を身につけさせていただいてます。
      また学科の過半数以上が大学院に進学するように数学に対する意欲の高い学生が多く、とても刺激になります。
    • 講義・授業
      良い
      講義の内容は充実してます。レベル自体も自分にぴったりだと思いますしのびのび、あきることなく学べております。しかし単位は簡単に取れるので理解不足の学生が単位を取得してしまう現実に違和感を感じております。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私の研究室はゼミは週に二回あります。ゼミに関しては先生は厳しくつっこんでこられるので、予習を丁寧にしなければなりません。その厳しさも楽しんで乗り切ってます。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績については良いと思います。毎年数学科からも教採合格者が出ていますし、就職情報も充実しており、学内企業説明会も頻繁に行われておりいうことなしです。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は松江駅となり、3キロほど離れていますが、バスも多く運行してますし不便はありません。大学自体も平たんなところに立地しており、周りにはスーパーやドラッグストアなど生活するうえで必要な店がそろってます。
    • 施設・設備
      良い
      大学は基本出入り自由ですし、勉強したい時などは自分の研究室でやってます。図書館も立派なのがありますし、体育館、プール、トレーニングルームなどいろんな設備があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      彼女はいませんが、すばらしい友達に恵まれています。サークル仲間には常に飯に誘われてます。
      また、後輩も自分を慕ってくれますし、リア充でーす。
    • 学生生活
      良い
      サークルはフットサルサークルに所属しているのですが夏にはキャンプ、冬には大山スキーへ、春にはいちご狩りとイベントは充実していると思います。もちろん追いコン、合コンなどのコンパもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は高校の復習として微分積分をまなんだり新しく集合論(数学要論)、線形代数を学びます。
      勿論これらは必修です。
      二年次は主に基礎解析学を学びます。これも必須です。三年次は幾何や位相数学を学びます。
      四年次は自ら学びたいテーマを決めそれを勉強し、卒業研究発表します。
    • 就職先・進学先
      大学院に進学しました。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:428361
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源科学部環境共生科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業も専門の先生が教えてくれ、実験やフィールドワークも多く楽しく学べた。
      研究室も仲が良く、先生も親身になって相談にのってくれた。
      一人暮らしの学生が多くみんなで集まったりして勉強したことも多い。
    • 講義・授業
      良い
      外部講師を招いての授業であったり、専門の授業では大学所有の農場にフィールドワーク行ったりとても興味深いものが多かった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生がいつも親身になって卒論の進め方や提案をしてくれた。
      更に、外国人留学生の多いゼミだったため、英語の論文を読んだりと、英語に触れる時間が長くとても為になった。
      研究室内も仲が良く、遊びにいったり、留学生とご飯を作ったり楽しんだ。
    • 就職・進学
      良い
      地方の大学なので、大学全体で就職には力を入れていて、合同説明会へのバス代の支援や企業を学内に呼んだり様々な取り組みをしていた。
      化粧の仕方を教えてくれるセミナーはとても役に立った。
    • アクセス・立地
      普通
      立地は地方なので、周りにショッピングできる場所などがなく、若者には不満かもしれない。
      ただ、慣れると特に不自由もなく大学生が多い街なので治安もよく安心できる。
      みんなで釣りに行ったり、海に行ったりアクティブに過ごしていた。
    • 施設・設備
      良い
      私立大に比べ、研究設備などは乏しいと思う。ただ、大学所有の農場などもあり不満に思ったことは特になかった。
    • 友人・恋愛
      良い
      一人暮らしの人が多いので恋人は出来やすい傾向にあると思う。
      友人と集まって鍋パーティーしたりととても楽しく過ごしていた。
    • 学生生活
      良い
      大学では馬術部に所属していたが、都会の大学にはあまりない部活なのもあり、とても充実していた。
      部活、サークルの種類もかなりあり不満に思ったことは一切ない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次には生態環境全般のことや一般教養、2年次、3年次には専門的な必修も増えていき、実験などが増えていく。
      4年次はほとんど授業はなく、研究室のゼミや卒業論文に向けた実験などを行っていく。
    • 就職先・進学先
      大手建材設備メーカーの技術職
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    投稿者ID:426613
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    法文学部社会文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      歴史を学ぶという本質を知れる。
      また、歴史はただの暗記科目ではないことを再確認でき、新たな視点から歴史を見ることができる。
      さらに、細かく研究室が分かれているため、自分が研究したいことを研究することができる。
    • 講義・授業
      良い
      違う講義の内容と中身が被っていることも多少あり、授業内で何度も復習できる。そして、その先生の考え方を学び自分自身で再思考できる。
      単位を取ることは特別難しくなく、授業に出て課題を提出していればきちんといただける。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      社会文化学科では、ゼミを1回生から始めることができ、自分が何を学びたいのかそのゼミに出て体験することができる。今まで興味がなかった分野も視野にいれることができるチャンスになる。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績も良いパーセンテージがでており、面接練習などが定期的に行われている。また、インターンシップのお知らせも定期的に届く。さらに、社会人のかたと話す企画も行われ、1回生からでも興味があれば参加することができる。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の回りに学生が住んでいるため、何かあったときでも1人では困らない。また、スーパーやドラッグストアも多くあり、生活する上では充実した場所である。
      最寄り駅は松江駅で、学校の前から出ているバスや自転車で行くことができる。
    • 施設・設備
      良い
      図書館は広く、個人の勉強スペースやグループディスカッションをする場所、新聞を読むスペースがあるなど充実している。文献も多くあり、レポートを書くときに使うことができる。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活の種類が多く、学科以外にも多くの知り合いや友人ができる。恋愛をしている人もまわりに多く、キャンパスないでの出会いが多く見られる。
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活動は定期的に行われており、用事があるときは無理強いされないため安心して参加することができる。アルバイトも学校の近くで行っている人が多く、友人や先輩から紹介してもらうことも少なくない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次はPowerPointなどを使って発表をする。みんなで協力して作るため、交遊関係も築くことができる。
      二年次からはコースに分かれるため、そのコースによって取る科目が異なる。
      卒業論文は研究したいことを先生に指導してもらいながら長い時間かけて作り上げる。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:429085
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法文学部法経学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私の学科は、法律・経済を学ぶ学科であり、公務員を志す人が多い。公務員志望の人にはよいのでは。良い点は、総合大学なので自分の専門分野以外にも興味を持つ分野の講義を受けられること。いろんな考えの人と会える。
    • 講義・授業
      良い
      私の学科は他学部・学科に比べると単位を取得するのは簡単で、進級、卒業すること自体は簡単だと思う。講義中は寝ている学生も多いが、他大学と特段変わっていることもないと思う。先生方は就職指導や講義での指導などに非常に熱心で、工夫した指導を行っておられる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの先生はとても親身で、相談に乗ってくれたりする。文系なので研究室と言っても単に本が並んだオフィス、という感じだが、自分が興味のある分野の先生の研究室に行くと、読みたい本がたくさんあって面白い。
    • 就職・進学
      良い
      進学実績は、地方大学にしては健闘しているのではないかと思う。大手企業や上場企業への就職も割と多い。一方で公務員志望の学生が多く、学科全体の4割程度を占める。公務員志望の学生は、講義とは別に生協の主催する「公務員口座」に大金を払って参加している。
    • アクセス・立地
      良い
      アクセスは、松江駅からバスで20分前後。そんなに良くもないが悪くもない。ただ多くの学生は大学近辺に居住しており、バス・鉄道を利用して通学する者はそれほど多くない。大学の周りは学生街らしく居酒屋やラーメン屋が多い。24時間営業のスーパーがあり、便利。コンビニも多い。
    • 施設・設備
      良い
      研究と言っても実験などを行う訳ではないので、設備等で特に不満点はない。学内はWi-Fiが飛んでおり、建物内ではほぼ使える。大学のWi-Fiに接続していれば、日経テレコンなど各種メディアが利用できるので、レポートに役立つ。また、コンセントのある教室も多く、スマホの充電などに便利。図書館は自習スペースが多めに確保されており使いやすいが、試験前は混雑する。
    • 友人・恋愛
      良い
      私の学科は1学年で100人弱と、そんなに人が多くないので割と仲が良い(学年にもよるかもしれないが)。法文学部の他学科に比べると男子が多く、男女比は半々くらい。
    • 学生生活
      普通
      サークル活動はしていないのでよく分からないが、熱心なところは熱心。ただの飲みサークルになっているところもあるが。入る前のリサーチが重要ではないか。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学科では主に法律と経済について勉強する。1年次は法律・経済の基礎的な知識が中心。ゼミ活動を1年次から行うのは特長かも。2年次は1年次の延長線上で、法律・経済両方について知識を深めていく。3年次進級前に3年次以降の専攻(ゼミ)を法律・経済から選ぶ。履修する講義もゼミの分野に沿って徐々に法律・経済どちらかに重点を置いていく。4年次は主に卒論を書く(と思う)。
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    投稿者ID:409661
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    ※この口コミは改編前の総合理工学部地球科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合理工学部総合理工学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      結局は自分次第だと思う。田舎でレベルも高くない大学だが、しっかり勉学に励んでいた学生は大学院で東大に行っていた。なので、大学どうこうではなくやる人はそれなりの結果を得ることができるだろう。デメリットを挙げるなら、交通の便が悪いので、就活は大変だと思う
    • 講義・授業
      悪い
      英語に関してはもっと英会話を中心にやってほしかった。専門的な単語を並べられてもよくわからなかったし、
    • 研究室・ゼミ
      普通
      自分が属していた研究室ではなかったが、しっかりした設備だ実験をしているところもあった。それをうまく活用すればああと思う
    • 就職・進学
      普通
      山陰は交通の便が悪いから、大阪や東京などに出るときに日帰りできないし、行くのも乗り換えがほとんど必要になるのが不便
    • アクセス・立地
      良い
      ほとんどの学生が大学周辺に住んでたし、自転車があれば困ることはない。しかし、冬は雪も降るし移動は大変
    • 施設・設備
      普通
      充実してるのもあればそうでないのもある。自分は機械を使うような研究室ではなかったから設備面に関してはよくわからない
    • 友人・恋愛
      良い
      どこにでもいい友達はできると思う。しかし、目標があるのなら、ダラダラする友達とは長く付き合わないべきだと思う
    • 学生生活
      良い
      みんなで目標を持って大会などに出たのは今でもいい経験として生きている。サークルはほんとうに楽しかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地質や地盤力学、化石や地球の成り立ちなどや災害工学を学べる。これから起こる地震などの災害についても学べる
    • 利用した入試形式
      消防士
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    投稿者ID:407588
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法文学部法経学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      法律、経済を学ぶことを目的としている人からしたら良いものなのかもしれないが、講義を受けている時にとても関心が沸くとは言えない。興味を持っていないまま行くと置いてけぼりにされそう。
    • 講義・授業
      悪い
      先生の雰囲気については、とても明るいものとは言えないし、空回りしている先生も中にはいる。大学なんだからもう少しゆるいところはゆるくして良いと思う場面も何度かある。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミについては、自分のゼミの先生はとても良い人で丁寧に教えてくれるし、とても優しい。学科で唯一好きな先生かもしれない。
    • 就職・進学
      普通
      就職に興味が無い人がとても興味・関心を持つような活動などは特にないと感じる。今自分も何をしたらいいのかわからない。
    • アクセス・立地
      悪い
      目の前のコンビニが唯一ありがたいくらい。周りに飲み屋も多いので、学校の友達とかとワイワイする分には充分。だか、少し寂しさも感じる。
    • 施設・設備
      普通
      設備については、学校の設備に問題はないが、強いて言うなら喫煙者に厳しすぎる。そこが唯一の嫌なところである。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係についてはとても満足である。サークルで仲のいい友達もできた。だが、あんな関係でギクシャクするところもある為そこは面倒。
    • 学生生活
      良い
      自分はサークルに集中している為、自分の中では満足にサークル活動がすることができ、学生生活には満足している。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次からゼミ入ります。2年で法律か経済に分かれます。3年でもゼミに入ります。4年で卒論をします。
    • 就職先・進学先
      公務員
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    投稿者ID:409108
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法文学部法経学科の評価
    • 総合評価
      良い
      良くも悪くも小さな大学なので学生と教授の距離が近い。また地域も保守的な地域であるので、学生への印象もよく、治安もいいので暮らしやすい。ゼミに関しては少人数で、極めて充実している。
    • 講義・授業
      良い
      ゼミが非常に少人数で、充実しており、教授の学生への面倒見もなかなかに良い。ただ、一専門領域に一教授なので、専門家がいないと、夏などの短期に他大学の教授に来てもらわないと勉強できない
    • 研究室・ゼミ
      良い
      行政学を専攻していたが、実際に視察に連れて行ってもらったりして、生の勉強がたくさんできた。これは都会の私立大学ではできないことだと思う。
    • 就職・進学
      良い
      法律系なので、司法試験を目指す人はロースクールが必須である。僕は公務員を目指したが、その際の指導もしっかりしている。
    • アクセス・立地
      悪い
      残念ながら、これはダメ。そもそも島根県自体、交通が相当不便で、江津という町と東京は行き来するのに、一番時間がかかるそう。
    • 施設・設備
      悪い
      これも地方国立大なので、やむを得ない。しかし最近、交付金が減ってばかりで、文科省は頭がおかしい。ただなんともしょうがない
    • 友人・恋愛
      良い
      人によるかなと思う。田舎なので、素朴な人が多いが、地元の人は高確率で残るので、ゴールインまで考えると、島根県に永住する覚悟が必要である。
    • 学生生活
      普通
      都会と比べると、種類などは少ない。ただ上下関係など、おかしなルールで運営しているところも少ないので、かなりゆるい感じ
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      名前のごとく、法律と経済。ただ行政学や国際関係など、マイナーな科目も学べ、また教授はこっちが面白い。
    • 利用した入試形式
      公務員
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    投稿者ID:412121
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源科学部農林生産学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一生のつきあいができる友人ができた。県外者が多く、一人暮らし同士で集まったりすることが多く、寂しさを感じることが少なかった。勉学面では、1年次からコースがわかれており、専門科目を受講することができるため、はじめからやりたいことが決まっている人にはとても良い。逆に、何をしたいかわからない人は、入学時から専攻が決まることがあまり良くないかもしれない。その他、関係する授業も幅広く好きに受講できるので、とても良かった。
    • 講義・授業
      良い
      良くも悪くも大学の授業です。国公立であるため、まじめなひとが多い印象はあるものの、偏差値相応です。ただ、やりたいと思うだけ取り組むことができるし、それをサポートしてくれる先生がいくらでもいます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年前期に研究室配属があります。第一希望~第五希望までを提出してその中から決定するとはいっても、実際には提出前に第一希望の線性との面談で、「第一希望にかかせてもらいます」ということを承諾してもらってから記入するため、ほぼ第一希望の研究室に配属されます。ゼミ生同士の繋がりに関しては各研究室ごとに色があり、同期の仲が異常に良い研究室、全ての学年を含めて仲が良い研究室、まったく繋がりのない研究室など様々です。
    • 就職・進学
      普通
      可もなく不可もなくという評価です。私自身が他大学の大学院に進学を希望し、その後実際に進学しましたが、大学自体は自分の大学院に進学して欲しく、囲い込みたいという空気がありました。就職サポートに関しては、実体験ではなく、周りを見ていて思ったことですが、いわゆる田舎にある大学であるため、Uターン就職が多かったです。そのため、説明会や選考の際に時間とお金がかかり大変そうでした。中国圏の企業は学内説明会があり、関西圏の企業はぎりぎりあるかないか・・・
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は松江駅。新幹線が通っていないので、県外にでるためにはどうしても時間がかかってしまいます。一方、一人暮らしの学生が多く、その多くが大学のまわりに居住しているため、大学のまわりは、生活するためのお店等は非常に充実しており、暮らしやすい。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスが狭く、移動が容易。今現在大きな大学に来て思うのは、学務に行く時などがとても不便であり、狭い方が学生にとってはありがたかった。そのかわり、図書館の規模が小さかったりします。研究施設に関しては、私のコースでは各研究室ごとに学生研究室が設けられていたため非常に快適でした。しかし、学生研究室の施設の充実具合は各々の先生によって決まるため、ばらつきが多かった。
    • 友人・恋愛
      良い
      規模が小さいため、だいたいの人が顔見知りです。暮らしにくい点もあるものの非常に充実した生活が送れます。私自身は一生つきあいたいと思える友人を作ることができました。
    • 学生生活
      普通
      サークルに参加していなかったため評価不可能です。アルバイトに関しては、地域柄時給が安いものの、生活していくには事足ります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次から専攻科目を履修します。2年まで、コースのあらゆる領域を学習するものの、2年後期くらいからは、自分の興味のある講義に偏ってくることが多いです。3年次からは研究室に配属され、うまくいけば3年後期くらいから講義形式の授業はなくなります。その後は卒業論文の執筆。
    • 利用した入試形式
      他大学の大学院へ進学
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    投稿者ID:407590
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源科学部生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      人数が30人程度なので、みんなの顔を覚えられる。他の学年との飲み会なども多く、色んな年齢の方と仲良くなれる。授業は、実験や実習もあり、研究の基礎は身に付くのでは。本当に研究者を目指すなら、他の大学の大学院に行った方がよいと思う。
    • 講義・授業
      良い
      一、二年生のころは色々な授業が受けられる。自分で選べるものもあるので、私は哲学やエネルギー問題、島根の歴史の授業を受講していた。講師の先生は厳しい方から優しい方まで様々。課題の多い先生もいるが、こなせない量ではない。研究者になりたい方は、大学院は他の大学に行った方が良いかもしれない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミという概念は無く、卒業研究に際して研究室に配属された。私が所属した研究室は、植物を種類で分けるシステムの研究と、イネを用い、有害物質を土壌から吸収して取り除くというもの。厳しい先生でしたが、社会人になった今では、厳しくしていただき、感謝しています。
    • 就職・進学
      普通
      大学で面接練習をしていますし、掲示板に就職情報が貼り出されたり、就職の情報は得やすいと思います。地方大学なので、大企業に勤めたい方は都市圏の学生と比べると大企業の情報が少ないので、早めに動くとよいと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は松江駅ですが、松江駅から徒歩では無理。駅から自転車か、バスに乗って大学まで行きましょう。バスは市内循環バスがあるので、なかなか便利です。松江の、結構栄えてる場所にあるので生活に困ることはない。自然もあって都会過ぎないので、勉強するには良い環境です。
    • 施設・設備
      普通
      卒業研究の際、調べたいことを調べる機械がなかったので、わざわざO大学へ行きました。そこは不便でしたが、生徒が使えるパソコンは充実していますので、4回生になるまでは課題をこなす際自分のパソコン無くてもなんとかなります。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の人数が少ないので、みんなと仲良くなれます。実験や、実習も学科でやるので色々話できる。グラウンドや体育館もあり、運動部も練習する場所は充実していると思います。
    • 学生生活
      良い
      アルバイトやってなかったですが、レストランや本屋、スーパーやコンビニが多いので、アルバイトしたい学生さんには働く場所は沢山あるので良いと思います。学科で、飲み会が結構あるので色んな年齢の方とお話できますよ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年生は、専門知識より一般教養系が多い。哲学や地質学、島根の歴史やエネルギー問題など様々なテーマがあり選ぶのが楽しかった。卒論に際して研究室に配属されます。
    • 利用した入試形式
      生物とは関係ない、地元のお化粧品会社
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:413039
423231-240件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 松江キャンパス
    島根県松江市西川津町1060
  • 出雲キャンパス
    島根県出雲市塩治町89-1

     JR山陰本線(米子~益田)「出雲市」駅から徒歩13分

     北松江線「電鉄出雲市」駅から徒歩15分

電話番号 0852-32-6100
学部 法文学部教育学部総合理工学部生物資源科学部医学部人間科学部材料エネルギー学部

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