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私立兵庫県/鳴尾・武庫川女子大前駅
武庫川女子大学 口コミ
4.06
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語文化学科の評価-
総合評価良い英語文化学科は特進クラスに関しては、教材も、カリキュラムも充実しており、
ハイレベルな教育を受けられるが、普通クラスは高校生レベルの授業で
身に着くものがあまりないように思う。レベルが低い。 -
講義・授業良い特進クラスであれば、授業は全て英語で
かなりレベルの高い授業内容である。
課題も難しく、実力が上がる。
普通クラスであれば、「緩い授業」で楽かもしれないが、
何も身につかない。 -
研究室・ゼミ普通特進クラスは英語で卒論を書く。普通クラスは
日本語の卒論。英語の卒論は授業で書き方をあまり教えてもらえなかった。
個人的に教授へ聞きに行けば、丁寧に教えてもらえる。
文学についてのゼミなので、基本的に、本を読み、参考書を読む程度。 -
就職・進学悪いサポートの予約などはいつもいっぱいで
取りづらく、一度も利用しなかった。
推薦などは世間で就活が大体終わりかけた時に来る。
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アクセス・立地普通最寄り駅、鳴尾駅は、普通電車しか
止まらないため、不便かつ、駅が混む。
駅周辺は柄が悪く、変な人がよくいる。
駅からは近いが歩道橋か、地下道を通らなければならない。 -
施設・設備良い設備はどれもしっかりしている。
図書館もカフェがあり、大きなモニターで
終日海外のニュースを流していたりする。
地下は改装により、本棚が自動式。
他の大学に比べて、きれい。 -
友人・恋愛良い色んな学科があり、わりと庶民的で真面目な生徒が多く、
近くの女子大のように、お金持ちのお嬢様大学ではない。
とにかく、人が多いし、他学科と一緒の授業もあるため
友達はたくさんできる。 -
学生生活悪い公式のサークルは存在しない。部活動しかないため、
他大学のサークルに混ぜてもらうのが普通。
文化祭はそれなりに盛り上がるが、一度しかいったことがない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ACEクラス(特進クラス)
授業は全て英語で、読む、書く、聞く、話す、のレベルアップのようなカリキュラム。
普通・ACEともに、一年の後半から、二年の前半は、アメリカのキャンパスで学ぶ。(短期留学のよう)
三年からコースが選択できる。
文学・言語・ビジネス。現在はもう一つ増えているとのこと。
四年生は選択コースは引き続き、新たにゼミが始まる。
卒論は、ACE生徒は英語で、普通クラスは日本語で書く。 -
就職先・進学先大手ハウスメーカー(事務職)
投稿者ID:426493 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活環境学部食物栄養学科の評価-
総合評価良い管理栄養士の資格取得を目指す人にとっては、とても充実した授業内容を受けられる。
必修の授業や課題が多いが、どれも必要なものだったと、卒業後強く感じる。
ほぼ全員が管理栄養士の資格を取得するが、卒業後は、管理栄養士として働く人と、資格を使わずに働く人が半々ぐらい。 -
講義・授業良い管理栄養士取得のためにとても充実した授業内容。
課題が多く、特に1.2年は課題に追われるが、どれも必要なものだったと感じる。
試験に落ちると再試験が受けられるので、単位を落とす事はほぼない。
カリキュラムは、管理栄養士取得のために、8割方が必修なので、自由に組むことはできない。 -
研究室・ゼミ良い研究室は4回生のみ。
3回生の冬ごろに、研究室を決める。
成績のいい人の希望が優先されるので、人気のある研究室に入りたければ、1回生から勉強を頑張っておくべき。 -
就職・進学良いキャリアセンターがあるので、フル活用すれば役立つ。
管理栄養士を使って就職する人と、使わずに働く人が半々程度。 -
アクセス・立地良い鳴尾駅がメインだが、武庫川駅もどちらもよく利用していた。
駅のまわりに買い物をする所は、特にない。
一駅先の甲子園駅にららぽーとがあるので、学校帰りに31を食べに行ったりしていた。 -
施設・設備良い私立大学らしさ満点の充実度。
特に図書館やパソコン室は、広くて綺麗で素晴らしい。
キャリアセンターは最近新しくなったらしく、一度見に行ったがとても綺麗になっていた。
栄養学部の建物は少し古めだが、支障はない。 -
友人・恋愛良い大学時代の友人は、卒業後も続く大切な友人になった。
大学では珍しく、クラス制度なので、仲のよい友人ができやすい環境だと思う。
残念ながら女子大なので、恋人は、他大学のサークルで作っている人が多かった。 -
学生生活普通武庫川女子大学にはサークルはなく、部活動のみ。
サークルは他大学のものに入る人が多かった。
アルバイトはしておくべき。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年は必修の授業がびっしりで、課題も多くて大変だった。
2.3年は実技の授業が増えてきて、それに伴いレポートの提出が多い。
4年はほぼ研究室。どこの研究室に入るかで、忙しさは全然違った。 -
就職先・進学先食品関係の小売業
投稿者ID:429948 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い学校生活全般を振り返ると、まず楽しかった思い出ばかりである。文学部で学びたい分野を講義で学ぶことができたのは、大きな励みだったから。アルバイトと両立させながら過ごしたことも、良い思い出である。
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講義・授業良い授業内容は、自身の興味のある分野を選択することもでき、おかげで視野を広げることもできたから。選択授業に関していえば、希望者が多数の講義は抽選となり、受講できない講義もあった。致し方ないことであるが、少し残念な点であった。
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研究室・ゼミ良いゼミに関しては、楽しく取り組めた。ゼミ同士のつながりも、良好であったと思う。大学院に進学してからは、より専門分野について深く調査することができたから。
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就職・進学普通教員関係の放課後の講義は、教授の方々は丁寧にしてくださったと感じる。しかし、一般的な学生の方たちに対してのサポートは、それほどなかったように思うから。
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アクセス・立地良い駅からも近く、通いやすかったため。周辺環境は、夜ひとり出歩くのは少し危険な気がした。帰りの電車で、甲子園で試合がある日は、満員電車で大変だった思い出がある。
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施設・設備良い不便を感じることは、特になかったから。あえていうなら、エレベーターの数がもう少し多くあるとなお良かった。
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友人・恋愛良い友人関係は、良好な環境であったから。卒業した現在でも仲良くしている友人もいる。やはり、同じ興味を持つ友人は良いと感じる。
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学生生活普通サークルには参加していなかったから。また、イベントにもあまり参加していなかった。アルバイトは、掛持ちもして自分なりによく頑張ったと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容3年次からはゼミが始まり、より専門的な研究へと移っていった。卒業論文に向けて、図書館で何時間も書物と格闘したことを覚えている。
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就職先・進学先を選んだ理由教職員
投稿者ID:415485 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部心理・社会福祉学科の評価-
総合評価普通学生生活はまあまあ充実していたように思う。しかし交通の不便さがある。周りに買い物できる場所がない。普通電車しかとまらない駅。周りに他大学がないから交流がない。
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講義・授業普通先生によって、当たりはずれがある。ただ教科書を読むだけの教授がいたりするので、先輩に評判を聞くこと。
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研究室・ゼミ普通ゼミは論文を提出したら振り分けられるので、方向性は選べるがゼミを選ぶことはできない。厳しい教授が多い。
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就職・進学普通就職率は高いが、アルバイトも率に含まれているので注意が必要。授業で面接などやってくれるのでサポートは厚い。
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アクセス・立地普通普通電車しかとまらない駅。駅から大学まで横断報道を渡らないといけないのでなかなかめんどくさい記憶がある。
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施設・設備普通やたらとお金をキャンパスのきれいさにかけている。図書館にはカフェがあり、マックブックが自由に使える。
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友人・恋愛良い部活動にはいれば他学部と交流ができる。ただ周囲に大学がないので、ほかの大学と絡みたければ他大学のサークル等にはいるべき。
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学生生活普通わたしは部活動に入っていたので、他学部のこと授業を受けたりごはんを食べたりそれなりに楽しかった記憶。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容心理学科にいくならば単位が途中で足りなくなるので、福祉の授業や資格の授業を別でうけなければ卒業間近で焦る。
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就職先・進学先物流の一般事務
投稿者ID:409573 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部教育学科の評価-
総合評価良い学生生活はとても充実していた。同じ資格取得を目指す仲間と同じクラスでお互いを高め合いながら学べたと思う。就職に向けても、面接の練習や特別講義を開いてくれ、万全のサポートがある。
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講義・授業良い実際に現場で経験された先生が多く、その時の経験を踏まえ授業をしてくれるので役に立つことが多い。課題は少ない方だと思う。履修の組み方は基本的にはクラス単位で組まれており、自分で組む必要はない。履修の必要がないものは消すことが可能。逆に組まれている授業以外で受けたい授業があれば相談すると受けれる。
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研究室・ゼミ良いゼミの始まる時期は3年から。選び方は見学へ行ったり、ゼミ内容等から検討し、希望者が多数の場合は抽選になる。卒論を書くか卒業研究をするかはゼミによって違う。
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就職・進学良い面接官をした経験がある先生が面接の練習をしてくれたり特別講義を開いてくれ過去問を一緒にやったりとサポート面は手厚い。公立校への就職者も多く、就職実績は良いと思う。
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アクセス・立地良い教育学科の建物は駅から近い。同じキャンパスでも建物が道を挟んでいたりするので移動が大変なことも時々あるが…。キャンパス内に食堂だけでなくコンビニがあるので便利。徒歩で行ける範囲にららぽーとあります。
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施設・設備良い教育学科の建物は新しく、コンセントをさせるところがあったりトイレも広かったりと、女子大生に合った作りになっているので使いやすく快適だと思う。
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友人・恋愛良いクラス単位での授業なので友人関係は築きやすい。仲が良い友達と一緒に授業を受けれるので安心感もある。女子大なので恋愛は他校のサークルに所属したりボランティア活動をしたりアルバイト先で…
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学生生活普通サークルはありません。部活動は活発に行われていて本格的にやっている。イベント数は多くないが体育祭や文化祭など盛り上がっている。アルバイトは各自で。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容クラス単位での授業なので特に授業を組む必要もないし、取り忘れるという心配もないです。必修科目でなければ消すことも可能です。5回以上の欠席は単位が貰えないので注意(遅刻や早退は2回で欠席扱いとなる)。1年次は資格に関わらず、全部消さずに履修すると後々資格取得の選択肢が増える。
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利用した入試形式公立保育所
投稿者ID:410824 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活環境学部情報メディア学科の評価-
総合評価普通学科の特徴は、必須科目が非常に少なく、自分自身で選択して科目を選べるところです。なので、中には1?5限まである日があれば、休みの日を作ることが出来たりだとか、学業以外にもとても充実した学生生活が送れると思います。また、就職活動にもとても力を入れているので、大手企業に入社した人も多く、また大手企業でなくてもやりたい職に就いた人も多くいます。この学科では放送業界やIT関係、金融業界に就職した人が多いと思います。
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講義・授業良いとても興味深い授業が多かったように思います。話を聞くだけでなく、実際にパソコンを触ったりすることも多かったです。先生もフレンドリーな先生が多く、とても生徒と先生が仲が良かったように思います。また、クラス制なのでより先生との距離が近かったのだとおもいます。単位については、比較的取りやすいと思いますが、中にはまじめに受けていても厳しい講義もありました。しかし、真面目に1.2年目を過ごすと3.4年目は就職活動とゼミ活動に専念することができると思います。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は3回生の後期からだったと思います。選び方は全てのゼミを1回ずつ見学しに行き、選択するが定員があるので人気のゼミは抽選でした。わたしの所属していたゼミは、情報に結びつくものであれば研究は何でも良かったので、自由に卒業論文に向けて取り組むことができました。
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就職・進学良いサポートについては、セミナーや個別相談などとても手厚かったです。面接の練習をしてくださったり、キャリアサポートの先生から企業の紹介を受けたり、とても充実していました。また、個別相談ではエントリーシートの添削もしてくださいました。また、わたしはインターンシップに参加したのですが、就職活動ではそのインターンシップがかなり役に立ったと思います。行きたい企業には、インターンシップに参加することをオススメします。
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アクセス・立地良い最寄駅は鳴尾駅です。最近、鳴尾駅がとても栄えているようで、ショッピングが出来たりカフェがあったり、とても充実しているようです。わたしが通学していた頃は、学校の周りには何もなかったので隣の甲子園駅までみんなで歩いて行き、ららぽーとで遊ぶことが多かったです。
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施設・設備良いわたしの学科は当時一番新しい建物でとても綺麗でした。また、パソコンやスタジオなど、とても充実していました。ただ、食堂があまり安くないのとあまり美味しくないので、学校内のファミリーマートに買いに行っている子達が多かったと思います。わたしの学科の生徒はどこでもパソコンが使えるのがとてもメリットだと思うので、試験前の勉強も教室で調べものをしながら行うことが多かったです。
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友人・恋愛良い友人関係は、クラス制なのでとても仲良くなることができました。廊下にみんなでご飯を食べたり、雑談が出来るように机と椅子が備え付けられていました。また3階あたりに中庭があったので、天気が良い時はそこでご飯を食べている子も多かったように思います。恋愛は女子大ですが、女子大だからこそ合コンもたくさんあったように思います。また学内にサークルがなく、他大学のサークルに入るのでそこでの出会いがあったり、彼氏がいる子がとても多かったです。
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学生生活悪い必須科目が少なく、選択科目が多かったのでアルバイトの時間も効率よく取ることができたと思います。主なアルバイト先はカフェやアパレルのお仕事をしている子が多かったです。他にもカラオケ屋や結婚式場、焼肉屋で働いている子もいました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1?4回生まで必須科目が本当に少なく、自分が学びたいと思うことを学べる学科です。大きく分けてパソコンでの技術を学ぶ授業(プログラミングやPhotoshopの使用)、マーケティングなどを学ぶ授業、衣食住に関わる情報について学ぶ授業の3種類に分かれます。ゼミも大きくこの3種類に分かれており、それぞれ就職先にも違いがありました。情報技術を学んできた子はIT企業に就職した子が多いですし、マーケティングなどを学んできた子は放送業界やメーカーに就職した子が多いです。衣食住の情報について学んできた子は就職先も様々ですが、金融業界、アパレル業界、美容部員が比較的多かったように思います。
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利用した入試形式大手金融機関の一般職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412187 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活環境学部食物栄養学科の評価-
総合評価良い良い点→学ぶための施設や、教授などは充実していると思う。建物も新しいものが多くてキレイ。悪い点→学費が他の大学と比べて高い。食堂は他の大学と比べて高めであるのに美味しくない。食物栄養学科では、管理栄養士の国家試験は頭が悪い人はまず受けさせてもらえる事もできません。(10人程度?)
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講義・授業良い講義・授業の内容については、教授の当たり外れがある。分かりやすい人は本当に分かりやすい。分かりにくい人も4年間在学していて3人くらいは居た印象。講義中の雰囲気については、静かで聞き取りやすい。聞き逃した時は周りに聞いたりもしやすい環境でした。課題に関しては、実験が多いためひたすらレポートに追われる。発表課題もとても多いので、家のパソコンにパワーポイントが無ければ結構辛い。単位については、真面目に勉強していれば落とすことはない。授業の先生によっては再試になる人が半分という時もあるが、そうゆうのはまれ。履修の組み方については、学科での必須科目が多いため自由はない。月~土まで授業が入っている。栄養教諭などを取ろうとするともっと忙しくなる。
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研究室・ゼミ良い研究室の見学は3回生の秋冬頃から始まる。配属されるのは確か4月?だが、研究室によっては2月から配属され研修実験などを行う。研究室の配属については、年や分野によって振り分け方が違う。成績順に希望を通す分野もあれば、私の時は成績がトップの人と一番下の人が優先的に希望通り配属され、後は成績順で…という形であったため、真ん中の成績の人はみな希望が通らなかった。研究室内は、ほとんどの研究室がみんな仲が良い印象。研究室内で誕生日会などもするし、旅行をしているところも多かった。(私の研究室はオーストリアに行きました。)
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就職・進学良い管理栄養士の資格は、卒業する3月に受験、5月に取得とのことで、就活では「管理栄養士取得見込み」として活動する。病院などでは経験者を望むところも多く、取得見込みの状態では厳しかったため、卒業してから就活を行う人もいた。企業へ就職する人も多いが、栄養士の資格を使って、保育園、老人施設、病院などへ行く人もそこそこ居た印象。就活のサポートについては、就職サポートセンターがやってくれる。履歴書の添削、面接練習などをしてくれる。履歴書は武庫女専用の履歴書があるので、それを就職サポートセンターの自販機で買う。値段は覚えてないが、何度も買うには少し高いと感じた記憶がある。
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アクセス・立地良い最寄り駅は鳴尾駅。鳴尾駅から徒歩10分程度。43号線を通らないと行けないため、陸橋を使わないといけない。角度が急なため、ヒールの高い靴では少し危ない。学校の周りにはコンビニが二件程度。ケーキ屋はあったが潰れた。外食できる店は少しある程度。飲み・遊びに行く時は三宮か梅田まで出る。尼崎の温泉やららぽーとに行く人も結構居た。
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施設・設備良い大量調理の施設は最新式で無駄に充実している。実験施設は、授業の実験でも研究室の実験でも、不自由したことはない。図書館は広く、不自由したことはない。地下や4、5階あたりには1人用の勉強机がある。静かで勉強しやすいため、試験期間中は食物栄養学科の人が沢山いる。他の学科の人は試験が終わるのが早いためかあまり見当たらない。
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友人・恋愛良い良い人が多いため、友人は作りやすい。金持ちのおうちが多い印象。女子大のため、学内の恋愛はない。サークルもほぼ無いため、サークルに入りたいのなら他大学のサークルに行く人もいた。恋愛は、高校から付き合ってる人や、バイト先、合コン、友達の紹介などで付き合ってる人がいた。卒業と同時に結婚する人も数人いた。私は高校時代からの彼と結婚しました。友人関係については、食物栄養学科では実験や実習が多いため、それで交流が深まる印象もある。名前順でのグループが多いので、自分の名前と近い人たちと仲良くなりやすい。
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学生生活普通サークルはほぼ無い。部活動については、お遊び程度ではなく本気。なのでスポーツ学科以外の人はほぼ入らない。イベントについては、文化祭は他大学の男がやってきてナンパが多い。クリスマスの点灯式?はキレイで人気。バイトについては、課題が多いのと、試験も多くて内容も余所よりあるため、普段はそこそこバイト出来るが試験前は控えた方が無難。実験の日は18時を過ぎる時もあるので、バイトは入れてない人が多かった。3回生以降になると午前が空いてる時があったので、朝にバイトを入れている人もいた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生では、基礎の生物や化学を習う。平行して基礎栄養学や微生物学もしたと思う。実験も多い。2回生では、1回生とあまり変わらない。ひたすら必修科目と実験。3回生では、少し授業の数が減っていたように思う。が、分野の振り分けがあるため、抽選に漏れないため勉強はしっかりしないといけない。4回生では、ほぼ研究室で過ごす。研究をしつつ、数時間授業(国家試験対策)に出て、戻ってきて研究をしたり国家試験の勉強をしたり…という感じ。入学の時点で、高校の生物Ⅱや化学を学んでいない人は苦労していた。学んでいた方が良い。管理栄養士は文系でも理系でもあると思うが、理系は文系をカバーできるが逆は厳しいので、理系の素養がある人の方が望ましい。暗記だけでは厳しいため、考える力もいる。
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利用した入試形式700床の総合病院で管理栄養士として勤務。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410179 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部健康生命薬科学科の評価-
総合評価普通近場にお店があるため息抜きをしやすいし、休憩スペースが多いため仲間と集まって勉強しやすいしかし、どことなく本館が薄暗く、夕方になるとあまり近づきたくなくなる空調は効いているが、湿気がひどかったりするため評価は普通
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講義・授業普通興味深い教科がたくさんあり、充実した内容だが半年で知識を詰め込むため、難しい教科になると大変苦労した
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研究室・ゼミ普通選び方は、希望のゼミを記入して担任に集計してもらいゼミの定員が割れた場合は成績最良順に決まりそれでも入れなかった場合はもう一度選び直しになる
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就職・進学普通就活サポートの教員が在中するようになったのでいちいち鳴尾本部に行かなくても相談できるように改善されたが、まだまだ充実しているわけではないと感じた
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アクセス・立地普通最寄り駅は阪神甲子園駅で、徒歩二十分程度、バスが薬学科まえで停まるのでだいたい10分短縮される近場にはららぽーとと甲子園球場がある
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施設・設備良いキャンパスについては本部と薬学科の校舎が離れているため共通科目をとるのにバスが存在しているが、バスの本数がすくないうえに多くの生徒が乗るためぎゅうぎゅうに乗るはめになる歩いたら十五分程度かかるので自転車が必要になる
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友人・恋愛普通あまり、恋愛とかそういう話は聞いていないためわからない友好関係はサークルに入ると、他学科の生徒とも関わりを持つため、色々と交友できると聞いた
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学生生活悪い授業が多く、他の学科と比べるととにかく学校に拘束される時間が長かった一年時は体育祭、文化祭は絶対参加なので出し物を考えなくてはいけない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次はとにかく基礎ばかり勉強するので理系の科目は復習しておいた方がいい計算問題も多いため関数電卓が必要になってくる
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就職先・進学先決まってない
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409180 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部心理・社会福祉学科の評価-
総合評価普通授業を受けていると興味がある分野がわかってきて、楽しいと思います。大学によって特化している分野が違うのでよく考えてから選ぶことが重要だと感じました。学んで損はないものだったと思います。
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講義・授業普通単位は、学科の授業だけでは足りないので計画的に履修することが重要だと思います。課題は、大変なものもあるが比較的少なめでした。
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研究室・ゼミ普通ゼミの選び方は、興味のあるものに対して志望動機のようなものを提出し、それを教授や講師が読んで分けられた。
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就職・進学普通就職実績はとてもいいと思います。就職活動のサポートに関しては、学内推薦があったり、サポートを受けたいと思えばサポート室に行くことで受けられると思います。
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アクセス・立地良い最寄駅からは徒歩10分以内なのでアクセスは非常に良いと思います。一駅歩けば、ショッピングモールもあります。
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施設・設備普通図書館については、図書が充実していますし、飲食可能スペースもあるので、非常に利用しやすいと思います。
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友人・恋愛普通学内の友人関係については、積極的になれば友人は作れると思います。恋人に関しては、女子校なので校内ではあまり期待できないと思います。
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学生生活悪いイベントはあまり充実していないと思います。ボランティアの募集などが学内であるので興味があればやりやすいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、自分がどういったものに興味があるのかを判断する期間だと思います。二年次には、三年次から始まるゼミに向けて一番授業が大変な時期だと思います。
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利用した入試形式小売業
投稿者ID:410930 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部教育学科の評価-
総合評価良い同じ資格取得を目指す友達ばかりがクラスメイトなので相乗効果で勉強が出来る。就職までのサポートは手厚く、安心できる。自分の頑張り次第で資格を3つ取れたりする。例)小学校教諭と幼稚園教諭と保育士 例)中学校教諭と小学校教諭と幼稚園教諭など
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講義・授業良い実際に現場で働いたことのある教授や講師が多いので、現場で働いた経験があるからこその話を聞け、参考になる。不安なこと、困ったことなども親身に相談に乗ってくれる。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は3回生から。選び方は、ゼミを回ってどのような活動をしているか見学できるのでそれで決める。ゼミによっては卒論ではなく、卒業研究として作品を発表したりすることもある。
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就職・進学良い就職実績は良い。公立の保育所や学校への就職率もよい。面接等の練習も手厚くしてくれる。就職試験の問題を一緒に勉強してくれたり、問題集をくれたりもする。
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アクセス・立地良い最寄り駅は鳴尾駅。駅からは建物によるが5分~10分程度。学校の周りには特に何もないが、ららぽーとまで歩いて行ける距離。
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施設・設備良いキャンパスは新しくなりとても綺麗。図書館も大きく、勉強するスペースも多いため、試験前や課題はよく図書館でしていた。
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友人・恋愛普通友人関係はとても良かった。同じ資格取得を目指す仲間ばかりがいるので、勉強等が捗る。サークルはない。部活は本格的にやっている。女子大なので恋愛は(笑)
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学生生活普通部活は活発。サークルはない。イベントは文化祭や体育祭がある。女子ばかりだからか、イベントは一体感がありつつ、盛り上がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基本的には全てを受けて、2年次から自分が目指す資格に必要な科目を取っていく。3年次から実習がある。卒業論文については、ゼミによって違う。
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就職先・進学先公立保育所の保育士
投稿者ID:407286 -
- 学部絞込
武庫川女子大学のことが気になったら!
基本情報
武庫川女子大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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