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追手門学院大学
出典:Whity
追手門学院大学
(おうてもんがくいんだいがく)

大阪府 / 私立

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偏差値:40.0 - 47.5

口コミ:

3.52

(183)

追手門学院大学 口コミ

口コミ点数
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★★★★☆ 3.52
(183) 私立内458 / 566校中
私立内順位
平均
※4点以上を赤字で表記しております

口コミ一覧

183件中 1-10件を表示
  • 男性在校生
    地域創造学部 地域創造学科 / 在校生 / 2015年入学
    2018年03月投稿
    • ★☆☆☆☆
    • 1.0
    [講義・授業 1| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    • 総合評価
      大学が学生を信頼していない。全ての講義室には大きく注意書きが書かれていて、来校者が来た時に恥ずかしい思いをした。
      また、教務課の対応が話にならない。私は資格取得のため、必要な講義があるにも関わらずその時間帯に選択必修を入れられた。
      資格を取るためには講義が必須。教務課に質問したところ責任者がいないので、今年は落として来年頑張ってくださいと言われた。
      他にも海外留学の生徒が、春休みに入るため学校側が用意してくれた施設で寝泊まり出来ない状況になり、学校に問い合わせたところ毎年、友達の家に泊まってもらっていますとのこと。事前に説明がなく、急に言われた学生は困ったが学校からの支援はなし。
      このように入ってから後悔することばかりです。
      このように在学生からの評価は良くないです。
      学長が変わりましたが、理事長が兼任しただけなので改善は一切ありません。この書き込みを見た方は決して志望しないことをオススメします。
    • 講義・授業
      以前、300人規模の大講義で教授の著書を買わなければ単位は認めないという講義がありました。学生の中から、訴えがあったところその教授は飛ばされました。
    投稿者ID:420146
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  • 男性卒業生
    経済学部 経済学科 / 卒業生 / 2012年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    • 総合評価
      金融とかを目指している方なら、いい大学だと感じます。金融の授業は、何種類かあり、それぞれ専門的なことが多く学べます。また、資格制度もしっかりとしており、ファイナンシャルプランナーや、日商簿記などの資格を講義の合間で取るとこがてきた。
    • 研究室・ゼミ
      三年からゼミが始まる。ゼミは、人気があれば先生が、メンバーを決定するので、研究室を訪問したりと、いろいろしなければならない。ゼミによっては、多々遊ぶだけのゼミもあるので、選ぶのは慎重になったほうがいい。
    • 就職・進学
      梅田に、サポートセンターがあり、就活中や、帰りなどとてもやりやすい。また、その会社の評価などを、隠さず話してくれるので、就活がとてもしやすい。パソコンなども充実しており、いんさつもできるので、面接行く合間に寄れて、対策がしやすかった。
      また、面談の練習も行ってくれるため、面接のときに、ある程度慣れる。
    • アクセス・立地
      最寄駅はJR茨木駅と、阪急茨木駅である。駅に着いてからは、学校が出しているスクールバスで、大学まで行く。ただ、バスは時間があり、その時間を逃すと、1時間ぐらいまたされ、講義に遅刻する。また、バスの融通が効かなく、電車が遅れいるにもかかわらず、バスのは、いつも通りの運行なので、延着したら、必ず講義に遅れることとなる。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      サービス業
    投稿者ID:390670
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  • 女性卒業生
    心理学部 心理学科 / 卒業生 / 2009年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    • 総合評価
      アットホームな雰囲気が合えば過ごしやすい学校・学科だと思います。心理学という学科なので全体的に女の子が多いですが他学部には男性もいるので私的に丁度良かった。
    • 講義・授業
      1・2年生の時は専門科目というより心理学の全体を学ぶのでそこまで楽しくないですが学年が上がるにつれて専門的な講義が増えてきて楽しい。実際現場で経験をした先生が講義してくれる授業は特に楽しかったです。
    • 研究室・ゼミ
      私が当時通っていた時はゼミが4年生からしかなく、週に1回だったのであまり充実していたとは言えないです。
    • 就職・進学
      心理学の専門分野に就職する人は大学院へ進学するので周りがそこまで就職就職していないし、逆に就職する子も多いので進学するにしても進学・就職どちらも情報があまり回ってこない。他学部の人の方がたくさん情報を持っているという感じです。
    • アクセス・立地
      最寄り駅から大学まではバスがないと行けない。私が通っていた時は学校のバスは誰でも無料で乗れたけど今は有料になっている(これからなる?)と聞きました。
    • 施設・設備
      基本的に学校内は綺麗で新しい。ただ、心理学部の授業が多い棟は結構古いです。女子トイレは別の棟のトイレを使うことをお勧めします。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      心理学部は女の子が多いので学部内の恋愛はあまり期待できません。ただ、私は学部内の友達にはとても恵まれたのでやはり同じようなことを学びたいと思い集まってくる子は気が合う子が多いと思います。
    • 学生生活
      私自身、サークル等に所属していなかったととと、入学時入りたいと思えるサークルも特になかったからです。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1・2年次は一般教養と心理学の基礎3年次は心理学実験なども増えてきます。4年次は卒論・卒業レポート。という感じです。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      一般事務職
    投稿者ID:410040
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  • 女性卒業生
    経営学部 マーケティング学科 / 卒業生 / 2010年入学
    2017年10月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    • 総合評価
      マーケティング専門を学んだかというとそうはあまり感じないです。車で通学できることは良かったですが、私にはあまり大学自体にも在学している友人とも合わないた感じ続けた4年間でした。
    • 講義・授業
      講義中は真剣に聞いている人ほ少なかったように感じます。ただ、単位は全体的に見て比較的取りやすい方だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      自分がいたゼミは仲も悪く一体とはなれなかった。ですが、卒論は書きやすい課題だったのでそこまで苦にならなかった。ほかのゼミでは卒業してからも仲良くしていたり集まっている人たちはいると思います。
    • 就職・進学
      就職は企業で働くというよりも、店舗で立つような就職に就く人が多かったように思います。大学に来る集団説明会は中小企業ばかりです
    • アクセス・立地
      アクセスは良いとは言えません。駅からのバスは雨の日は行列で思った時間に乗れないことも多々。そのため授業に遅れることがありました。その反面3回生から車で通学できるというのは利点でしたが、カタチだけであり1回生から乗っている人が多かった。その辺りをしっかり線引きしていない大学だった
    • 施設・設備
      施設自体はどこも比較的綺麗。学食は大学の規模からするとかなり良い方だと思う。ですが、隣接している高校の高校生も共同で使う食堂もあるため人は多い
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      友人関係はやはり似たようなもの、遊び方が似ている人が自然と仲良くなる。学祭実行委員のサークルが1番大きくそこに入っている人は楽しそうだった。逆にサークルや部活に入っていない人はその人たちで固まるため、1回生での友人関係がキーとなるといえる
    • 学生生活
      大学は楽しいと思えることがなかったため、学祭などのイベントには一度も行ったことがありません。大学は1人で授業を受けたりご飯を食べていた時期もあったが外の活動の方が楽しくアルバイトをしてアルバイトでの友人たちと生活を充実させていた。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1回生では必修科目の中で一番単位が取りづらいものがあった。何が理由で取れないかとかはわかりません。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      化粧品業界の中小企業の営業職
    投稿者ID:410033
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  • 男性在校生
    国際教養学部 国際日本学科 / 在校生 / 2015年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      一長一短です。いい面も勿論あるのですが、不満に感じる点もあります。
      その1つが、周りと切磋琢磨して英語力を伸ばしていくという環境があまりないという点です。
      というのも、全体的に学科の学生の英語力があまり高くありません。
      毎年、TOEICでの必修のクラス分けがされますが、多くの学生が英文科としては高くないレベルのスコアを取っていて、
      さらに◯◯点以上でないと進級できないという縛りもないのでそのスコアに甘んじているというのが現状です。
      どちらかというと、学科そのものより学科の中での特定の教授や後述の外国人語学アドバイザーの方など、学校全体での指導を期待されるといいかと思います。
    • 講義・授業
      ほぼ全ての講義が抽選となっているため、自分が本当は学びたくない科目も単位の埋め合わせのために取る必要があります。
      自分は英語の学科に所属しているのに、関係がない他の学部の学生が取るような講義を取るハメになったりで、その点はとても残念です。
      必修の英語の授業でも、特に真新しい方法で英語が学べるわけではありません(リーディングでは高校までのような従来通りの和訳の授業が多い)が、
      その中でも学科の数名の教授の方はとても熱意を持って指導されており、何度か相談に乗ってくれた方もいます。
      自分が尊敬できる教授を見つけ、その指導を受けてそれを実践していくととても有意義に学べ、英語力も伸ばせると思います。
    • 研究室・ゼミ
      あくまで自分の所属するゼミについての感想ですが、この点ではとても不満を感じます。
      ゼミの学習の目的、方向性があまり見えてこず、漠然とした内容だからです。
      さらに学生がどのゼミに所属することになるかを決める学生選抜においても、
      留学経験者がかなり優遇され、特定のゼミに偏っている状況なので不公平感は否めません。
    • 就職・進学
      就職サポートはかなり手厚いです。3年生には就活が始まる前から面接対策や自己分析の練習などの多くのサポートが用意されていますし、
      実際にOBやOGとして就職体験談を話しに来て下さる方も立派なところに就職されている方が多いです。
      また、大学院進学にも詳しい教授の方がいるので、どの進路を選ぶにしても困ることはあまりないと考えていいと思います。
    • アクセス・立地
      キャンパスは茨木の中でも田舎に位置しており、多くの学生が阪急・JR茨木駅から長時間でのバスで通学しています。
      さらに国道が近くにあるため渋滞も頻繁で、バスが遅れ、結果として講義にも遅刻することになるという不満をよく耳にします。
      ただ、2019年に新しいキャンパスが駅から近い位置にできるので、その年から入学される方にはあまり影響はありません。
    • 施設・設備
      とても充実しています。図書館には多くの語学参考書やDVDが置いていて、無料で多くのことを学べる環境が整えられていたり、
      学内にはE-COという外国人語学アドバイザー常駐の施設があり、そこで英会話の練習やTOEICなどの資格試験の指導を受けたりすることができます。
      また、食堂は日本の大学の中でも高い評価を受けていると謳っている通り、低価格で質の高いメニューが揃っています。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      これは人によるとしか言えませんが、サークルは数多くあるので、友達を作る機会は充分あります。
      自分の例でも、1回生の時サークルで知り合った仲間とは今でも交友関係が続いています。
      また、サークル以外でも何かと学科絡みで他の学生と共同作業をしたりする機会が多く設けられているので、
      サークルに入らずとも気の合う友人を見つけることはそれほど難しくないはずです。
      周りを見ても1人で行動している学生はかなり少数で、多くの学生が仲間と楽しそうに過ごしています。
    • 学生生活
      サークルも多く、文化祭では毎年多くの有名アーティストを招待し、かなり盛り上がっています。
      文化祭を運営する団体が特に活発的で、世間での大学生活のイメージに最も近いかもしれません。
      総合的にイベントやサークルの規模は他の大学にも劣らず、素晴らしいです。
    投稿者ID:387383
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  • 男性卒業生
    心理学部 心理学科 / 卒業生 / 2009年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      多くの課外活動に参加する機会があり、積極的に活動すれば色んなことに挑戦できたのが良かった。学業についても、学科を越えてお世話になった先生もおり、感謝しております。主体性のある学生には機会が充実している環境だと思います。
    • 講義・授業
      大人数での授業は学生のレベルに差があったり、私語が多いなど雰囲気が良くないこともありました。心理学部について述べると、統計に関する基礎が足りず、卒論で苦労する学生が見られ、指導方法と学生の意欲に課題があったかと思います。
    • 研究室・ゼミ
      演習でありながら大人数になったり、受けたい演習が抽選で履修できなかったりと、不満が残りました。3年次以降の特殊演習については満足できる内容でした。
    • 就職・進学
      キャリア開発課の職員さんや、ゼミの先生もあたたかく見守ってくださり、無事志望企業から内定を得ました。リクルート?などの外部講師の就活セミナーなどは、単なる企業の広報の場となっていたと感じます。
    • アクセス・立地
      スクールバスでの移動が大変でした。しかし、不便ではありますが、かえって学業や課外活動など、学生生活に専念できたとも思います。
    • 施設・設備
      食堂、図書館、自習室などは充実していたと思います。特に不満もなく、充分に利用させていただき、満足しています。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学内での交友関係から、仕事の幅、キャリアが広がりました。私は人間関係に恵まれていましたが、充実感に個人差は相当あったように思います。
    • 学生生活
      様々な活動に積極的に参加したことで友人も増え、頼れる先輩や職員さん、かわいい後輩たちと出会えました。たくさんの思い出があり、満足しています。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      心理学の知識・考え方・技術を体系的に学び、年次が上がるにつれ選択する専門領域についての深めていきます。扱うテーマだけに、自分自身の経験の棚卸しや、身近な環境、人間関係についてもこれまでとは別の視点で考えを巡らせることができました。
    入試に関するコメント
    • 利用した入試形式
      教育機関専門の広告代理店の営業職
    投稿者ID:411348
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  • 女性卒業生
    心理学部 心理学科 / 卒業生 / 2010年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    • 総合評価
      心理学科は教授陣の質が高く、専門的な内容が他学部に比べ学べる環境にある。心理学の全領域を教授らが個々に専門としており、専攻したい内容について妥協する必要がない。また研究に関しても使用できる機材や設備が整っており、多方向から研究にアプローチすることが可能である。大学全体の評価に比べ心理学科には学力の高い学生が多いので、切磋琢磨しながら研究に打ち込むことができる。
    • 講義・授業
      講義に関しては教授によってかなり差があると言える。どこの大学でもそうかとは思うが、1から丁寧に説明してくれるわかりやすい講義もあれば専門知識を前提とした上で進んで行くものもあるため、学生によっての好き嫌い、理解度に差が出てくると言える。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミは私が在学していた際は4年生から始まった。人気の教授は溢れて他のゼミを選ばざるを得ないこともある。ゼミ生の選び方は定かではないが、やはり入りたいゼミがあるのならば、その教授の授業を多めに履修して、成績を修めておく必要があると思う。卒論は卒論もしくは卒業レポートを選択することができる。卒業レポートの方がハードルが低く、レポートの要件を満たしていれば提出のみで単位を取ることができる。卒論は口頭試問を課されるため、提出した上で教授及び学生からの質問にきちんと答えられるようにしなければならない。
    • 就職・進学
      就職に関しては1年次から指導が必修であるため、就職率が高いと考えられる。サポートについても支援センターが学内に設置されており、どのような内容でも相談することができる。相談員には性別、年齢に偏りがなく様々な方がいるので、自分に合った相談員にサポートしてもらえると思う。他大学と比較した当大学のレベルとしては低いが、目標を持って4年間の学生生活を送り、アピールできることがある学生は一流企業に就職しているものもいる。
    • アクセス・立地
      最寄駅は各駅停車の電車しかとまらないという訳ではないので通学しやすいと思うが、大学まではスクールバスに乗らなければいけないのである程度時間に縛られる部分がある。1.2限の通学時間にはバスの本数も多いが、他の時間、また帰る際には少ないので不便。駅周辺は居酒屋やカラオケなど学生がよく行く場所は多くあるので、遊ぶことに関してそんなに不便さを感じたことはなかった。
    • 施設・設備
      心理学科の研究設備は充実しており、私が所属していたゼミの教授は研究内容によって必要な設備は導入の検討もしてくれた。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学科では仲の良い友人ができ、卒業後数年経つが今でもよく連絡を取り合っている。私はサークル等は所属しなかったが、友人に聞くとかなり交友関係が広がるので上下にも友人をつくりたいのであれば所属するのがいいと思う。心理学科は女子の数が圧倒的に多いので、恋愛についてはあまり期待できないと思う。学内で恋愛をしたいのであれば、全学部共通の授業を履修するかサークル等に所属する方がいいと思う。
    • 学生生活
      サークル等に所属しなかったのでその点に関しては何とも言えない。学祭には有名な芸人やアーティストが来るので、本学生以外も来て賑わっている。学祭前後で4日間授業が休講になるので、その休みを利用して旅行すると比較的安く行けたり、遊びに行っても空いてることが多いのでおすすめ。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      心理学科は選択授業がほとんどで1年次から履修に関しては自由が利く。1年次で履修していないと進級出来ない授業や単位数の制限もないので、アルバイトや好きなことに合わせながら履修を組んでいくことができる。
    入試に関するコメント
    • 利用した入試形式
      自動車ディーラーの営業
    投稿者ID:411333
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  • 女性卒業生
    心理学部 心理学科 / 卒業生 / 2012年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    • 総合評価
      学生生活を振り返ると学びたいことも学べた。充実している点としては学科の先生が様々な分野ごとにおり、いろんな分野について広く学べた点。心理学を学びたい人にとっては非常に良い大学であると思えた。
    • 講義・授業
      講義の内容については様々なジャンルを詳しく学べる。教授や講師の先生については、優しい先生が多く、また説明もわかりやすいと思う。課題に関しては頻繁に出るようなことはなく、試験期間に勉強をすれば間に合う。単位についても取得が難しい授業はさほどなく単位を落とすようなことはあまりない。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミの始まる時期は3回生の秋から。他の学部と比べて遅めの時期。選び方については、ゼミを決める前に説明会が開かれどの先生がどの分野を研究しているか発表してくれる。ゼミ生同士の繋がりは、始まる時期が遅いためか、深い交流はない。
    • 就職・進学
      就職実績については非常によいと思う。就職活動のサポートについては、マナー講座や面談が必須であるため、良い機会になると思う。就活の時は、やることがたくさんあるので毎日それをこなしていくことが大切。
    • アクセス・立地
      最寄り駅はJRの茨木駅、もしくは阪急茨木駅。駅から徒歩10分ほど歩き、大学専用のバスに乗車。20分ほどかけて大学に向かう。学校の周りは住宅地や森なので周辺施設は大学専用ジム以外特に目立ったものはない。
    • 施設・設備
      キャンパスについては作りが古く目新しさは特段感じられない。教室もごく普通の教室。研究施設は充実しており、特に心理学部は、心理学部生だけが使えるパソコン室があったのでそれは非常によかった。他学部の生徒がいると一気に雰囲気が変わり、うるさくなり集中ができないため。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学内の友人関係についても特段悪くない。サークルに所属していれば友人は多くなると思う。ただし、サークルに所属していないと他学部の人たちとコミュニケーションを取る機会があまりないのでどこかに所属することを勧める。
    • 学生生活
      サークルについては、短いながら、所属できたのでよかったと思う。大学のイベントはあたり大きくなく、有名ではない。学外での活動はアルバイトを好きな時間にしていた。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      初年度は心理学の全体の概要についてなど学んでいき、年度が上がっていくにつれ的を絞った分野について学んでいき、3年次の秋にはゼミがきまる。それ以降単位の取れている人はゼミを主に学生生活が過ぎていく。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      地元の金融業一般職
    投稿者ID:408964
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  • 女性卒業生
    社会学部 社会学科 / 卒業生 / 2009年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    • 総合評価
      学内へのアクセスは少々不便かもしれないが、施設は綺麗だし、学部学科の雰囲気もいいと思います。先生は個性派揃いの面白い方が多かったです。まじめに本当に勉強したい方には少し違うかもしれませんが。笑
    • 講義・授業
      黒板に書いたものを写すというよりは、過去のテレビや映画というような映像見て学んだりすることが多かったと思います。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミは調べ物を発表が前期後期で年2回あり、テーマは決められるけどめちゃくちゃ自由な発表でした。おもろしろかった。
    • 就職・進学
      学内にて合同説明会が頻繁に開催されていたし、キャリアスタッフが履歴書の添削など色々してくれました。証明写真も学校で撮れました。
    • アクセス・立地
      車は一応禁止?なので、バス通学がほとんどでした。阪急、JRともに片道20分。交通状況によっては、大幅に遅れたりしました。なので、少し不便。
    • 施設・設備
      とりあえず綺麗でした。図書館ではDVDが無料で見れたりと、充実していた。研究棟も綺麗だし、汚いところはないはず。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      サークル入ってる子達は恋愛も盛んだったと思います。ただ社会学部内はあまりなかったと思われます。女性が7割なので。
    • 学生生活
      大学一年だけラクロス部に入りましたが、辞めた後も同期も先輩も良くしてくれたし、サークル入らなくても、ゼミや授業一緒な子はとても仲良かったので、楽しかった!
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      一年目は満遍なく社会学について学び、英語や体育も必須でした。社会学部は一年目からゼミがあり、一年、二年、とゼミが変わり、三、四年目は一緒でした。
    入試に関するコメント
    • 利用した入試形式
      呉服販売
    投稿者ID:413674
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  • 女性卒業生
    心理学部 心理学科 / 卒業生 / 2012年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    • 総合評価
      全体的に普通。求める人には与えられる。必要のない人には干渉しない。卒業後の就職支援に関しては、それなりに充実しているかもしれない。専門性の高いことをしたいのなら、大学院がある。
    • 講義・授業
      講義の内容、講義中の雰囲気、課題、単位の取りやすさについては教授・講師によるとしか言えない。学ぶほうの意欲が必要。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミ同士のつながりはあまりなかった。卒論は教授によって厳しかったりゆるかったりする。説明会で事前に傾向が提示されるので、自分に合った教授・ゼミを選べばいい。
    • 就職・進学
      就活についてのサポートや説明会などはそれなりにあった。卒業後もある程度の就職サポートはある。中小企業への就職が多かった気がする。
    • アクセス・立地
      最寄駅から遠い。バスに乗る必要があった。学校の周辺は良くも悪くも田舎。自然が豊か。人が少ない。店も少ない。
    • 施設・設備
      キャンパス内や教室はそれなりにキレイ。図書館についても割と専門の本が充実していた気がする。研究設備もそれなり。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      自分の学科は全体的におとなしい感じの人が多かった気がする。恋愛についてもあまり浮ついた話は聞かなかった。
    • 学生生活
      サークル・部活動については所属していなかったのでよく知らない。大学の学園祭はそれなりに盛り上がっていたと思う。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は一般教養が多い。必修科目と言うのはそれほどなかった気がする。二年次あたりから少し専門性の高い講義が受けれるようになり、自分の学びたい分野に特化させるか、まんべんなく学ぶかする。三、四年次で自分の書こうとしている卒論・卒レポに関する講義を受けておくと役に立つ。
    入試に関するコメント
    • 利用した入試形式
      決まっていない。
    投稿者ID:410821
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調査名:学校検索サイトの利用に関する市場実態調査(高等教育領域)
実査委託先:楽天リサーチ(2017年10月)
調査対象:30~50代

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追手門学院大学の学部

経済学部
偏差値:42.5
★★★☆☆ 3.00 (27件)
経営学部
偏差値:42.5 - 45.0
★★★☆☆ 3.24 (38件)
心理学部
偏差値:47.5
★★★★☆ 3.90 (58件)
社会学部
偏差値:42.5
★★★★☆ 3.89 (28件)
国際教養学部
偏差値:40.0
★★★☆☆ 3.34 (29件)
地域創造学部
偏差値:40.0
★★★☆☆ 3.00 (3件)

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