みんなの大学情報TOP   >>  大阪府の大学   >>  関西大学   >>  化学生命工学部   >>  口コミ

関西大学
(かんさいだいがく)

私立大阪府/関大前駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:52.5 - 60.0

口コミ:★★★★☆

4.01

(3156)

化学生命工学部 口コミ

★★★★☆ 4.00
(132) 私立大学 511 / 1875学部中
学部絞込
13241-50件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2017年度入学
    2023年05月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    化学生命工学部化学・物質工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      実験の授業も充実しており、化学系の研究・開発職に就きたい人にはとてもいい大学だと思います。就活では、学部卒だと研究職に就くのは少し難しいですが、研究職で受かった人もいます。楽に確実に良い会社の研究職に就きたいのであれば、大学院に進むことをおすすめします。研究室は私の所属していた先端高分子化学研究室がおすすめです。
    • 講義・授業
      良い
      化学分野で他の大学の教授からも認められている有名な先生が多数いらっしゃり、その先生らの授業を受けることができます。眠くなってしまうような授業もありますが、講義に関する雑談なども交えて授業をしてくださる先生もいて、楽しく学ぶことができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年の後期から研究室への仮配属があるので、3年の夏頃に希望を出します。研究室によってゆるいところと厳しいところがあるので、自分の将来を考えて選択してください。私は厳しめの研究室でしたが、大変成長することができ、楽しかったので満足しています。
    • 就職・進学
      良い
      私は大学院に進みました。関西大学ではある程度良い成績であれば簡単な口頭試問とTOEICだけで院に進むことができるので、とても楽でいいです。就活のサポートは、キャリアセンターというところで何でも相談することができるので、よく利用していました。推薦などもあります。
    • アクセス・立地
      良い
      阪急の関大前駅直結なので、通いやすいです。関大前の通りには居酒屋やラーメン屋さんがたくさんあり、授業の空きコマに友達と行ったり、サークルの飲み会で行ったりと、とても楽しかったです。周辺に一人暮らしで住めるマンションもたくさんあり、下宿生も多かったです。
    • 施設・設備
      良い
      理系の棟は比較的きれいで新しいと思います。特に4学舎の4号館は最も新しく、きれいです。また、私の所属していた研究室では実験に使う装置も充実していました。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内でも友人ができましたが、サークルの友人の方が繋がりは深いです。サークルに入っていない人は友人が少なかった印象です。なので、サークルに入ることをおすすめします。恋愛面についても、サークル内で付き合っている人が多かったです。
    • 学生生活
      良い
      私は軽音サークルに所属していましたが、軽音サークルだけで10個以上あるので、選ぶのは難しいと思いますが、年会費や活動内容や人柄などで自分に合うところを探してください。文化祭は芸能人などを呼んでライブなどが開催されます。あまり好みの芸能人ではなかったので一度も行っていませんが、、笑 出店もサークルごとに開くので、賑やかで楽しいです!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は化学に加えて数学や物理、英語、第二言語(私はフランス語)なども学びます。2年次は化学と英語、3年次は化学のみとなっていきます。3年次は最も時間に余裕があり、バイトをたくさんしていました。4年次は研究室に配属され、実験の日々でした。そして、卒業論文を書いて卒業です。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      関西大学大学院理工学研究科化学生命工学専攻
    • 志望動機
      化粧品や食品メーカーに就職したいと思って第一希望を生命・生物工学科、第二希望を化学・物質工学科として入試を受けました。しかし、第一希望は通らず、化学・物質工学科に入学することになりました。化粧品や食品メーカーに就職したいのであれば、この学科よりも生命・生物工学科の方がいいと思います。就活で化粧品メーカーはとても難しく、最終的には大手家電メーカーに就職することになりましたが、今ではとても満足しています。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:911154
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2021年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    化学生命工学部化学・物質工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科では研究設備や、実験の準備なども充実しており研究がしたければ良いと感じます。ただ研究をしたくない人は良くない。
    • 講義・授業
      良い
      オンライン授業での対応も非常に良い。
      文系と理系が、同一キャンパスに入っているのでサークル活動などでいろんな意見を感じられる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私は4年生から研究室に配属でした。
      こちらはオンラインではなく、対面が盛んでした。
      ただ、私の研究室は通勤時間を避けて学校に行けます。
    • 就職・進学
      良い
      良くも悪くも自分から動く必要がある。
      自分が動かなければ就職セミナーに参加する必要もない。
    • アクセス・立地
      良い
      吹田という立地が梅田からも近く乗り換えにも便利なので嫌だと感じだことはない。
    • 施設・設備
      良い
      とても、充実していて研究室では1人一台パソコンが与えられる。
    • 友人・恋愛
      良い
      私は学内で行われた留学で彼女を作ったので充実していると感じる。
    • 学生生活
      普通
      サークルはお酒を飲んだりと悪いところも多いのでよく選ぶ必要がある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学材料。
      マテリアル工学
      マテリアル化学
      バイオ化学などになります。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      父の影響で化学をしたく今の学部を選び、金属に興味を持ち学科を選んだ。
    • 就職先・進学先
      メーカー
    感染症対策としてやっていること
    オンライン授業なども盛んに行われており、とても学びやすい環境
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:786751
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2017年度入学
    2021年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    化学生命工学部生命・生物工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      主に微生物学に力を入れているが、植物学や有機化学、食品などに関する研究室もある。就職先は食品系からIT系など幅広い。
    • 講義・授業
      良い
      非常に満足している。微生物学や遺伝子工学などを含む生物学を主として、有機化学や植物学、食品化学についても学ぶことができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年の10月中旬~下旬頃に所属研究室が決まる。研究室によって、研究テーマの決定や実験の開始時期に差はある。
    • 就職・進学
      良い
      他の大学がどうかわからないので比較はできないが、サポートの体制は十分に取られていると感じる。
    • アクセス・立地
      良い
      関大前駅から教室までは15分ほどかかるが慣れれば大したことはない。正門前の通りにラーメン屋などの飲食店が充実している。
    • 施設・設備
      良い
      綺麗な教室もあるが、生物学科が主に使う第4実験棟は少し老朽化が進んでいる。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数は100人ほどでちょうど良い。サークルに入らずに他学部の友達を作るのは難しい。生物学科の男女比はほぼ半々。
    • 学生生活
      良い
      マンモス校なだけあって、サークルの数は非常に多い。同じスポーツや活動でも、活動頻度や本気度の違うサークルがいくつもあるので他大学よりも自分に合ったサークルを見つけやすいかもしれない。理系と文系が同じキャンパスなので、文系の友達もできるところが良い点だと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1.2年は生物学をや数学、化学の基礎に加え、理系科目以外の一般教養などを学びながら学生実験を受ける。3年時はコースも分かれ、より専門的なことを学ぶ。順調に単位を取得すれば、4年次は授業はなく研究に専念する、
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      関西大学大学院生命生物工学専攻
    • 志望動機
      高校ではより大学の選択肢が広い物理を選択したが、生物学に興味を持ったためこの学科を選んだ。よく調べずに入学したが、予想以上に微生物学に特化していて驚いた。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:783754
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2017年度入学
    2021年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    化学生命工学部化学・物質工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      特に勉強をしたい学生にはいいです。理系というだけあって3年生まで沢山テストもあります。留年率も他学部に比べ高いです。教職課程をとるとさらに多いので暇せず大学生活をおくれるとおもいます。
    • 講義・授業
      良い
      出席がかなり大切になる。習慣が途切れないのでよかった。
      専門的なことを一から筋道立ててくれるのでわかりやすい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      4年から研究室が始まる。
      大学院生と共に各分野のスペシャリストの先生方がついてくださるので安心して受けられる。
    • 就職・進学
      良い
      材料系に進む人が多い。また、私立という利点として就活サポートが手厚いためたくさんの企業から内定をもらえる。
    • アクセス・立地
      普通
      阪急千里線関大前駅の駅前にあるのですぐいける。
      ただ、学舎によってはかなり登らないといけないことも多い。
    • 施設・設備
      良い
      SEMなどたくさんの機器が使えるため、研究が捗ると思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルがたくさんありその中でたくさんの知り合いはできます。ただ、人間関係は個人次第なのでなんとも言えません。
    • 学生生活
      良い
      サークルは本当に数えきれないほどあります。ただ、ほぼ活動してないものも多いのでしっかり吟味してほしいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年では、ほぼ全て基礎内容を行います。
      2年からはコース選択があり、材料、バイオ、化学と分かれますので専門分野を極めることができます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      高校教員
    • 志望動機
      材料分野に興味があり、チタンの権威の先生もおられるため志望しました。
    感染症対策としてやっていること
    オンライン化のみです。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:780539
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2017年度入学
    2021年08月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    化学生命工学部化学・物質工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      実験など沢山させて貰ったのでとてもいいと思います!
      先生方も丁寧に教えてくださる方ばっかりなので授業も安心して受けたらいいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      学校としては設備も整っているしとても大きなキャンパスで食堂もあり大変良いと思います。ですが、コロナ禍で他の大学と比べ援助金がなかったりなかなかWEB授業にならなかったりネット環境の不具合が多すぎたりあったので★を一つ減らしました。
    • 就職・進学
      悪い
      就活のサポートはあまり良くないと思います。理系でも、自分の行きたい進路が文系であるととても理系職を勧められました。行きたい会社の説明会などをサポートしてくれると思っていたら大間違いです。内定が貰えなくても放置ですし、相談に乗ってもらおうと行っても上から言われるのであまり頼らない方がいいと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      本キャンパスの最寄駅は阪急電車の関大前駅です。自転車で来る生徒もいましたが、ほとんどが電車通学でした。文系の学者は駅から近くとても便利が良かったですが、理系の学者は駅から10~15分ほどかかるのでちょっと急がないと授業に間に合いません。
    • 施設・設備
      悪い
      新しい施設の体育館がありますが、あまり使っていないので建てた意味はあるのかなと思っております。
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークルに所属していました。サークルや部活に所属した方が大学生活充実できると思います。友達もできますし、遊ぶ相手も沢山できるので積極的に動くことが大切です!
    • 学生生活
      悪い
      サークルも部活も選ぶには大変なくらい多いです。コロナ禍でなかなか体験とかいけないですが、頑張ってくださいね!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      2年になってからコースが分かれます。マテリアルコースでは主に金属のことについて学びました。他、応用化学コース、バイオ化学コースがあります。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      父が化学系の仕事をしていたのでその仕事に携わることができるよう、この学部に進学しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:764994
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    化学生命工学部化学・物質工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      初めは人が多くていいイメージがなかったのであるが、逆に人が多いと色々な出会いがあるためたくさんの経験ができると思う。
    • 講義・授業
      良い
      たくさんの教授や講義があるため専門的に勉強することができ、研究室では厳しくも優しさが見えるため苦にはならないとおもう。サークル活動や恋愛事情も沢山経験できていいと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      厳しい面はあるが、将来に役立つことをしていると思う。将来研究する人やそうでない人もまなぶことがおおいとおもう。
    • 就職・進学
      良い
      学校側の支援が大きい。学校のものに登録すると求人募集や企業の説明会などの連絡が頻繁にくる。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩で3分くらいのところに学部があり、梅田までも電車一本で行くことができる。
    • 施設・設備
      良い
      研究室が遠いのが難ではあるが、食堂や体育館などの施設は充実していると思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークル活動が豊富であるため人との出会いが多く、いろいろな人と関わりを持つことができる。
    • 学生生活
      良い
      学園祭などではたくさんの人がくるため楽しいし、サークル合宿なども楽しい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学を中心に技術者としての心得や安全面での注意、さらには実験なども沢山できる。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      まだきまっていない
    • 志望動機
      科学に興味があったためより知識を深めたいと思って化学に力を入れている大学を選んだため。
    感染症対策としてやっていること
    非接触用アプリcocoaの使用と入口面でのアルコール消毒、手洗いなどの実施など
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:702198
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2020年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    化学生命工学部生命・生物工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      先生方が親身になって教えてくださいますので良い学科だと感じています。幅広い内容について学ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      月曜から土曜まで授業が多い日もあれば少ない日もある。昼から登校もある。幅広い分野について学べる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年の後期より研究を開始します。先生方が親身になり指導してくださいます。分からないことや不安なことをすぐに解決できる環境です。
    • 就職・進学
      普通
      キャリアセンターが相談に乗ってくれるため就職について不安はなかった。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からエスカレーターで学校まで行くことができる。夜間は階段での移動になる。
    • 施設・設備
      普通
      この学科は比較的新しいので教室も比較的新しく、広い教室も多い。
    • 友人・恋愛
      普通
      入学後に懇親会があり、友達を作る機会がある。共同で実験を行うことも有り、そのうち仲良くなる。
    • 学生生活
      悪い
      サークルやイベントはそれなりにあるが、アルバイトをしながら学業をこなそうと思うとサークルやイベントに参加する余裕はない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品から医薬品さらに遺伝子などについて幅広い分野について学べる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      友人から幅広い分野について学べると聞いたためこの学科に進学を決めた。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:672188
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    化学生命工学部生命・生物工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      自分1人でしっかりと調べたり、早くから動いたりすることができる人は、将来よい会社に就職できるのではないかと思いますが、いつ頃から何を始めるかなど、すごく手厚いサポートがある訳では無いので、情報収集力が乏しい人は苦労するかもしれません。
    • 講義・授業
      良い
      インターンシップや、就職へのサポートがあまり手厚くなく、自分でしっかりと早いうちから調べて動かないと、後々後悔することになってしまう。しかし、指定の授業を受けるだけで卒業時に貰える資格があったり、資格を取る試験を受験する資格を得ることができるのは良いと思う。
    • 就職・進学
      悪い
      インターンシップ情報などは少し送られてきたりするが、自分の今日のある分野ではないことが多く、結局自分で調べないといけない。担任制度があり、担任と学校についてや、就職について面談ができ、そこで相談できるのは良い点であると思う。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りからすぐ歩いて行くことが出来る。また、徒歩五分程度で行けるくらいに近い一人暮らし用のアパート、マンションもあるので、かなり便利です。
    • 施設・設備
      良い
      新たに改修工事をした学舎もあるので、トイレなども綺麗な環境を利用することができます。勉強を専門の先生や学生が教えてくれる施設もあったりします。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや、学祭実行委員などは、他学部の人と関わることが出来、出会いは多いと思いますが、学科内は100人ほどで、授業なども他学部、他学科と合同の授業はあまりなく、卒業までメンバーは変わらないので、新しい出会いはできません。
    • 学生生活
      良い
      学園祭が4日間あり、関西でも最大規模であるため、学園祭の実行委員は、他ではできないとてもよい経験をすることができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生では一般教養や、生物、化学、物理などの基礎を学びます。2回生以降からは、主に生物、化学の専門科目がほとんどになり、3回生の最後から4回生で研究室配属、卒業研究を行います。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      医薬品、化粧品などについてまなび、その分野に就職したいと思ったため。
    この口コミは参考になりましたか?

    7人中7人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:566260
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    化学生命工学部化学・物質工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      やはり梅田から近いという立地の良さが魅力的だと思います。私大では理系は田舎のキャンパスであることが多い中、全て千里山の主要キャンパスにあります。
    • 講義・授業
      良い
      基本的にはよいが、授業によっては宿題の解説、答えが全くないものも多いのでテスト勉強が大変。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ研究室に配属されていないので分かりません
    • 就職・進学
      良い
      就活関連のセミナーがよく開かれています。 またキャリアセンターではインターンなどの情報も得られます。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からは10分ほどで着きます。 大学内が広いので移動は少し大変です。 梅田にも1本で行けるので授業後のバイトや遊びにも行きやすいです。
    • 施設・設備
      良い
      わたしの学部は比較的綺麗です。 わたしが入学した年に完成した建物もあります。 実験棟は綺麗なところと古いところの差がすごいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルがたくさんあり自分に合うサークルを見つけることができると思います。 まだ文理一緒のキャンパスなので全然違う学部の子とも仲良くならます。
    • 学生生活
      良い
      サークルは数え切れないほどあります。 また、学祭は4日間もありサークルごとにお店を出します。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      応用化学をメインにバイオ化学、マテリアル化学も勉強します。2年次からコースが分かれるので自分の興味ある分野のさらに専門的なことを学んでから研究室に配属されます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      卒業後は同大学の大学院に進むつもりです。 研究開発職を希望しています。
    • 志望動機
      家から通える距離だったのと、第一志望に落ちてしまったので第二志望である本大学に入学しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    7人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:567295
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    化学生命工学部生命・生物工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      可もなく不可もなくという感じです。
      授業自体は先生により差はありますが、比較的わかりやすい授業が多いと感じています。
      ですが、テストで成績の決まる科目が多いので日常的に勉強をしていないと大変かと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      阪急北千里線しか使えないので少し通いにくいです。
      JRで通学しようと思ったらバスの乗り継ぎが必要になります。
    • 施設・設備
      普通
      スターバックスやファミリーマートがあるので、空きコマなどは暇せずに、過ごせます。
      ですが、スターバックスの期間限定商品などはみんなが買いに行くので売り切れていることが多いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の人数が他の学科よりも少ないため、友達は作りやすかったです。男女関係なく友達として接しています。
      サークルでは先輩や後輩との関わりも持つことができるので友人関係はすごく充実しているとおもいます。
    • 学生生活
      普通
      学園祭が4日間にかけて行われ、すごくイベントとしては充実していますが、芸能人の方が来るトークショーなどはチケット代が必要となり、他の大学のように無料で観覧することができません。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:483225
13241-50件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 千里山キャンパス
    大阪府吹田市山手町3-3-35

     阪急千里線「関大前」駅から徒歩7分

電話番号 06-6368-1121
学部 法学部経済学部商学部文学部社会学部総合情報学部政策創造学部システム理工学部環境都市工学部化学生命工学部外国語学部人間健康学部社会安全学部ビジネスデータサイエンス学部

この大学のコンテンツ一覧

このページの口コミについて

このページでは、関西大学の口コミを表示しています。
関西大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  大阪府の大学   >>  関西大学   >>  化学生命工学部   >>  口コミ

偏差値が近い関西の私立理系大学

同志社大学

同志社大学

55.0 - 62.5

★★★★☆ 4.11 (2426件)
京都府京都市上京区/京都市営地下鉄烏丸線 今出川
立命館大学

立命館大学

52.5 - 57.5

★★★★☆ 3.95 (2890件)
京都府京都市中京区/嵯峨野線 円町
近畿大学

近畿大学

40.0 - 65.0

★★★★☆ 3.92 (2778件)
大阪府東大阪市/近鉄大阪線 長瀬
関西学院大学

関西学院大学

50.0 - 60.0

★★★★☆ 4.04 (2348件)
兵庫県西宮市/阪急今津線 仁川
甲南大学

甲南大学

45.0 - 52.5

★★★★☆ 3.91 (784件)
兵庫県神戸市東灘区/阪急神戸本線 岡本

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。