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国立大阪府/大阪教育大前駅
大阪教育大学 口コミ
4.03
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い教員採用試験に向けた、県別の学生の学習会があります。先輩からの情報も入りやすく、教員を目指すのであればオススメです。また、ゼロ免過程もあり、教員志望以外でも就職もたくさんあります。教養学科を含め、ほとんどの過程で教員免許を取ることができます。
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講義・授業良い小中高の教員出身の先生も多く、現場での体験を聞く機会が多いです。教科教育法の授業では、実際に生徒になった気分で授業を受けたり、逆に教員の立場での考え方を教えてもらったり、楽しい授業となっています。一般教養の授業も幅広く、自分が身につけたい分野を選んで受講することができます。
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アクセス・立地悪い大阪環状線・鶴橋駅から近鉄大阪線に乗り換え、約20~30分で「大阪教育大前」駅に着きます。その後、約15分上り坂・階段・エスカレーターを経てキャンパスに到着します。エスカレーター休止の場合、かなり長い階段を上らなければなりません。立地としてはいいとは言い難いですが、緑が多く、猫もたくさんいるので癒されます(笑)ただし、山の中のため、イノシシには要注意です・・・
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施設・設備普通校舎は新しくはありませんが、エレベーター完備で、バリアフリー化されています。食堂も近年リニューアルし、使いやすくなったと思います。休み時間に学外に出るのが難しいため、昼休みは食堂がかなり混雑します。
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友人・恋愛良い部活動・サークル活動が盛んな為、自分の行動しだいでかなり広い範囲で友人を作ることができます。一人で行動している学生もおり、不自然ではありません。
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部活・サークル良い体育科・スポーツコースもあり、体育会系の部活動がかなり盛んです。文化系・サークルも種類が多く、きっと自分にあうものが見つけられると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教員になるための基礎知識、教科の教育法について学べます。
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所属研究室・ゼミ名有機化学第一研究室
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所属研究室・ゼミの概要チエピン(硫黄を含む有機化合物)についての研究
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先私立女子中学・高等学校理科教員
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就職先・進学先を選んだ理由理科の教員を志望していたため。
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志望動機理科の教員を志望していたため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか二次試験は得意な化学のみだったため、センター後はひたすら化学の入試問題を解き続けました。
投稿者ID:22178 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部教育協働学科の評価-
総合評価良い教育関係のコースが多いですが、教員免許を取らなくても卒業できる教養学科もあり、幅広く学べます。学生は真面目な人が多いので、学びたい人にはいい刺激になるかと思います。
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講義・授業良い教育を一番に掲げた学校なので、それ関連の授業は充実しています。教養学科の人が受けられる講義もいろいろあるので、コースに関係なくいろいろなことを学びたい人にはいいと思います。
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アクセス・立地悪い学科がどうのというよりも、学校自体が国定公園内にあり、講義棟に行くまでには軽い山登りの感覚でエスカレーター(階段)をいくつも歩かないといけません。ぎりぎりの電車で行くと地獄をみますよ。
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施設・設備普通棟によってかなりばらつきがあります。教員過程の方は綺麗でエアコンも完備されているようですが、教養棟はエアコンがない部屋もあり設備も古かったりします。
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友人・恋愛良い私のいた学科は個性的な人が多かったです。また皆で力を合わせなければできない課題が多かったため、全員と仲良くなれました。サークルに入ると内部でカップルになる人も出てきますね。
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部活・サークル良い部活、サークルは非公認も含めるとかなり充実しています。文化系、運動系ともに選択肢は多いです。サークル棟は講義棟から少し離れたところにあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容コースによって違いますが、心理、社会学、言語などさまざまな教養知識を学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名人間行動学研究室
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所属研究室・ゼミの概要人間の行動や心理について、アンケートや実験を通して研究しています。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先アルバイト
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就職先・進学先を選んだ理由就職先が決まらなかったから。
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志望動機学びたいことが人間関係や心理についてだったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンターと二次の論文
投稿者ID:22110 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年07月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]教育学部教育協働学科の評価-
総合評価良い教育学を学びながらその他の専門的なことも学べる。また、教員免許が他の大学や学部に比べ取得しやすい。教員と迷っている人にとってはいい大学だと思う。
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講義・授業普通1、2年のうちは専門的な授業がほとんどないため、やりたいことがある学生にとっては満足できない可能性がある。
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研究室・ゼミ普通コースや専攻によってゼミの数が異なる。少ないところだと、選べるゼミは限られてくるが、寛容な教授がいれば幅広い研究も可能。
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就職・進学普通教員になるなら就職支援は手厚いが、民間企業は自分で動くことが不可欠。キャリア支援センターがあるため、積極的に利用するのが良い。
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アクセス・立地悪い最寄りは近鉄大阪線の大阪教育大前駅。ほぼ奈良で山の上にあるため、毎日登校するのが大変だが、自然豊かで穏やかな環境で学びたい人にはおすすめ。
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施設・設備悪い国立大学なため、そこまで設備は整っていないし、綺麗ではない。
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学生生活悪い私立大学などに比べると、やはりサークルの数は少ない。部活はかなり一生懸命にしていると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は教育協働学科共通科目で、ほぼ専門的な科目はない。2年以降は専門科目が増え始め、3年後期からゼミが始まる。教員免許を取得するためには4年で教育実習に行く必要があるが、これは母校に行くこともできるため、県外出身者にはありがたい。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機教員免許が取得しやすいと思ったため。教員になるか民間企業に就職するか悩んでおり、教員への就職支援が手厚いと感じたから。
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入学前後のギャップ教育実習が4回であること。民間企業への就職を考えている人は、就職活動に被る可能性がある。学校によっては4回の夏休みに行くことができるため、そちらを選ぶといいかもしれない。
投稿者ID:1114933 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年06月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い授業で習ったことを生活の中でも、そういう事だったのかと考えられるようになるほど授業のことが勉強になっています。
癖の強い先生が多いですが、教育大学なので優しい方ばかりです。嫌いな人にあたっても耐えることも将来のための訓練だと思って授業を受けています。 -
講義・授業良い教師になるために必要な学校の科目の知識や、指導要領の内容について教えてくれます。実際に模擬授業をグループでするなどの機会があるので、授業を想像しやすくなります。
学生が真面目なため、適当に授業を受けていると容赦なく単位を落とされることがあります。授業を選べると言っても必修がほとんどのため、めちゃくちゃ自由なキャンパスライフを想像している人には合わないかもしれません。
いちばん不便なところは、駅からの遠さです。ポジティブに考えると体力がつきますが、坂道なのでしんどいです。 -
就職・進学普通私は利用していませんが、メールで面接対策や模擬授業対策の講座などの連絡がよくきます。友達が利用しているため、使えるのだと思います。
関西最大級の教育大学ということもあり、教師になるには良い大学だといえます。一般企業や公務員で就職したい人もたくさんおり、大学の評判が悪いことはないので、頑張り次第でどこでも就職できると思います。 -
アクセス・立地悪い大阪教育大前駅という最寄りがありますが、駅からA棟の教室までは15分ほどかかることもあります。バスがありますが、A棟によく行く学生には便利とは言えないです。
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施設・設備普通各科目の施設があり、音楽の練習室、実験室、調理室や体操の用具がある部屋、ダンスの部屋など色々な部屋があります。
設備は新しくはないと思います。国立なのでお金が無いらしいです。 -
学生生活普通部活、サークルは大学公認のものと非公認のものがあり、バンドサークルは飲みサーとよく聞きますが、どちらも練習してイベントで演奏しています。
皐月祭が5月にあり、1年生が学科ごとに出し物をします。サークルでもバンドやお笑い、ダンスサークルなどがイベントをしています。サークルは主に10月終わりの神霜祭で活躍します。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教職教養と一般教養に分かれており、1年生では一般教養というキャリア教育や科学系など自分の専門異なるものなどの授業をたくさんとった方がいいです。学年が上がるごとに、概論から研究へと授業のレベルが上がる感じです。必修で1限が入ることが多いので早起きしないといけないです。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機教師になりたいと思い、大阪に住んでいたためいちばん有名なこの大学にしようと思いました。国公立だからというのもあります。
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入学前後のギャップ先生が喋るだけの授業ばかりかと思っていたのですが、その先生もいますが近くの人と話して意見交換する授業が割と多いです。
投稿者ID:1112104 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い大阪教育大学の学科は、教育に関する専門知識と実践的な指導力を身につけられる点が魅力である。講義だけでなく実習も充実しており、将来教員を目指す学生に適した学習環境が整っている。また、教員との距離が近く、学習や進路について相談しやすい点も評価できる。教育に興味のある学生にとって、専門性を深めながら成長できる学科である。
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講義・授業良い大阪教育大学の講義では、将来教員として必要となる知識や技能を身につけるために、専門的で実践的な学びが行われている。教育学や心理学、各教科の指導法など幅広い分野を学ぶことができ、子どもの成長や発達について深く理解できる内容となっている。
また、講義では単に知識を学ぶだけでなく、グループワークや発表、討論などを通して、自分の考えを相手に伝える力や協力して課題を解決する力を養うことができる。さらに、教育現場で実際に役立つ指導方法や授業づくりについて学ぶ機会も多く、教員としての実践力を高めることができる。
加えて、教育実習や学校現場での体験活動と関連した講義も充実しており、大学で学んだ内容を実際の教育現場と結び付けながら理解を深めることができる。そのため、理論と実践の両方をバランスよく学ぶことができ、将来教育に携わる人材の育成につながっている。大阪教育大学の講義は、学生一人ひとりが主体的に学び、教育者として成長していくための充実した内容となっている。
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研究室・ゼミ良い大阪教育大学の研究室では、学生が自分の興味や関心のある分野について専門的に学び、研究を深めることができる環境が整っている。教育学や心理学、各教科教育など多様な研究室があり、それぞれの専門分野に精通した教員の指導を受けながら学習を進めることができる。
研究室では、講義で学んだ知識をさらに発展させ、自ら課題を見つけて調査や分析を行う力を身につけることができる。また、少人数で活動することが多いため、教員との距離が近く、研究や進路に関する相談をしやすい点も魅力である。学生同士で意見交換を行う機会も多く、互いに刺激を受けながら学びを深めることができる。
さらに、卒業研究では自分が設定したテーマについて長期間にわたって取り組むため、情報収集力や課題解決能力、論理的思考力などを養うことができる。研究成果を発表する機会もあり、人前で自分の考えを分かりやすく伝える力も身につく。大阪教育大学の研究室は、専門的な知識を深めるだけでなく、教育者として必要な探究心や実践力を育てる場となっている。
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就職・進学普通大阪教育大学では、学生一人ひとりの希望する進路の実現に向けて、きめ細かなサポートが行われている。特に教員養成に力を入れている大学であるため、教員を目指す学生に対しては、教員採用試験対策や面接指導、模擬授業などの支援が充実している。これにより、多くの卒業生が小学校・中学校・高等学校・特別支援学校などの教員として活躍している。
また、教員以外の進路を希望する学生への支援も行われている。公務員や一般企業への就職を目指す学生に対しては、キャリア相談や就職ガイダンス、エントリーシートの添削、面接練習などが実施されており、自分に合った進路を選択できる環境が整っている。
さらに、教育現場での実習やボランティア活動、大学での学びを通して、自分の適性や将来の目標について考える機会が多く設けられている。そのため、学生は在学中に進路についてじっくりと検討しながら、自信を持って卒業後の道へ進むことができる。大阪教育大学は、学生の夢や目標の実現を支える充実した進路支援が魅力の一つとなっている。
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アクセス・立地普通大阪教育大学は複数のキャンパスを有しており、公共交通機関を利用して通学しやすい環境が整っている。主要なキャンパスである大阪教育大学柏原キャンパスは、近鉄大阪線の大阪教育大学前駅から徒歩でアクセスできるため、電車を利用する学生にとって便利である。また、駅から大学までの移動時間が比較的短く、通学しやすい点も魅力となっている。
さらに、大阪府内だけでなく奈良県など周辺地域からも通学している学生が多く、広い範囲から学生が集まっている。交通網が発達しているため、自宅から通学する学生にとって負担が少なく、学業や課外活動との両立もしやすい環境である。
また、大学周辺は自然が豊かで落ち着いた雰囲気があり、学習に集中しやすい環境が整っている。都市部へのアクセスも比較的良好なため、授業やサークル活動だけでなく、アルバイトや就職活動などにも便利である。大阪教育大学は、通学のしやすさと学習環境の良さを兼ね備えた大学といえる。 -
施設・設備良い大阪教育大学には、学生が快適に学習や研究に取り組めるよう、さまざまな設備が整えられている。講義室や演習室はもちろん、教育実践に必要な専門的な施設も充実しており、将来教員を目指す学生が実践的な学びを深められる環境となっている。
また、図書館には教育学をはじめとする多くの専門書や資料が所蔵されており、授業の予習・復習やレポート作成、卒業研究などに活用することができる。自習スペースも設けられているため、静かな環境で集中して学習に取り組むことが可能である。
さらに、パソコン設備やインターネット環境も整備されており、情報収集や課題作成をスムーズに行うことができる。体育館や運動場などのスポーツ施設も充実しているため、授業やサークル活動を通して体を動かす機会も多い。
加えて、学生食堂や休憩スペースなども設けられており、学生同士が交流したり、授業の合間にリフレッシュしたりできる環境が整っている。大阪教育大学の設備は、学習面だけでなく学生生活全体を支える充実したものとなっており、安心して大学生活を送ることができる。 -
友人・恋愛良い大阪教育大学では、講義や実習、サークル活動などを通して多くの学生と交流する機会があり、友人関係を築きやすい環境が整っている。教育に関心を持つ学生が集まっているため、共通の目標や価値観を持った仲間と出会いやすい点も魅力である。互いに学び合い、支え合いながら成長できる環境が整っていると感じる。
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学生生活良い大阪教育大学には、多種多様なサークルや部活動があり、学生は自分の興味や関心に合わせて活動に参加することができる。体育系・文化系ともに幅広い団体が存在しており、学部や学年を超えた交流の場として多くの学生に親しまれている。
体育系サークルでは、野球やサッカー、バスケットボール、バレーボールなどの競技を楽しむことができ、仲間と協力しながら技術の向上や大会での活躍を目指して活動している。一方、文化系サークルでは、音楽やダンス、演劇、ボランティア活動などさまざまな分野で活動が行われており、自分の趣味や特技を生かしながら充実した時間を過ごすことができる。
また、サークル活動を通して多くの友人と出会うことができるだけでなく、協調性やコミュニケーション能力、リーダーシップなども身につけることができる。特に教育大学ならではのボランティア活動や子どもと関わる活動を行う団体もあり、将来教員を目指す学生にとって貴重な経験を積む機会となっている。
さらに、大学祭や地域との交流イベントなどに参加するサークルも多く、学生生活をより豊かで思い出深いものにしている。大阪教育大学のサークル活動は、学業だけでは得られない経験
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容大阪教育大学のカリキュラムは、教育に関する理論と実践をバランスよく学べる内容となっている。教科の専門知識だけでなく、教育実習や演習を通して実践的な指導力も身につけることができる。また、自分の興味や進路に合わせて学びを深められる点も魅力である。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機私は将来、子どもたちの成長を支えられる教員になりたいと考えており、教育について専門的に学ぶことのできる大阪教育大学を志望しました。大阪教育大学は教育に特化した大学であり、充実した講義や教育実習を通して、教員として必要な知識や実践力を身につけることができます。また、学生と教員との距離が近く、学びやすい環境が整っている点にも魅力を感じました。大学での学びを通して教育への理解を深め、将来は子どもたち一人ひとりに寄り添える教員になりたいと考えています。
投稿者ID:1111873 -
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卒業生 / 2018年度入学
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]教育学部初等教育教員養成課程の評価-
総合評価良い小学校の教員を目指すためのスキルは充実していると思う。また、実際に教員を目指さない人も多くいたように思う。
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講義・授業良い実際に模擬授業をしてみる授業があり、勉強になった。実技に基づく授業は、面白く、難しいが、役に立つと思う。
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研究室・ゼミ良い実際に学校に出向き、調査もさせてもらうことができたので、よかった。やはり、現場を見ることは大切だと感じた。
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就職・進学良い私学ほど丁寧ではないかもしれないが、模擬授業や、面接のアドバイスなどは、あったので、役に立ったと思われる。
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アクセス・立地普通通うには、かなり、遠い。下宿するか遠くても通うか悩んだが、やはり、下宿するという選択をした。通うには、不便。
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施設・設備良い統合後は、とても設備が充実していると聞いた。校舎内の施設に加え、体育館やグランドなどもたくさんあり、運動部も盛ん。
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友人・恋愛良い恋愛については、なんとも言えないが、教育大を目指してきた人たちなので、まあ、価値観の合う人も多くいた。
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学生生活良い学園祭などは、面白かった。オープンスクールや入学後の部活勧誘なども面白かった。サークルは、割と自由で、本気で勝ちを目指している運動部も多かった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生のうちは、取るべき授業が多いが、回生が上がるごとに専門的な内容が増える。また、実践の教育実習などもある。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先公的機関・その他
小学校教員 -
志望動機将来、教員になりたいと考え教育大を志望した中、実力にあい、あまり遠くないという条件に合致した。また、統合後、設備が充実していると聞いたから。
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入学前後のギャップ入学前は、おしゃれなキャンパスライフを想像していたが、割とラフで地味な感じだった。が、親しい友人もでき、楽しくすごせた。
投稿者ID:1111428 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い教師を目指しているのであればぴったりだと思う。1年次から観察実習もあり現場の雰囲気を知ることもできる。なにより教師になるという志を持つ学生が多いので共に高めあえる。
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講義・授業良い教員を目指すための実践的な授業が多く、非常に充実しています。1年次から教育に関する基礎知識を幅広く学ぶだけでなく、実際の学校現場を想定した授業デザインや、子どもたちの発達段階に応じた支援方法を具体的に学べるのが魅力です。先生方の指導も丁寧で、教育の専門性を深めたいと考えている学生には最適な環境だと感じています。
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就職・進学良い教員養成に力を入れている大学だけあり、教員採用試験に向けたサポート体制が非常に充実しています。キャリアセンターでは、面接対策や模擬授業の指導を個別に行ってくれるため、本番に向けて着実に自信をつけることができています。また、先輩たちの合格体験談を聞く機会も多く、具体的な対策の道筋が見えやすい点も大きな魅力だと感じています。教員を目指す学生にとっては、高いモチベーションを維持しながら学習できる最適な環境です。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は近鉄大阪線の大阪教育大前駅です。大学前駅とありますが登下校ではなく登山下山と言われるほど歩く必要があります。一応バスもありますが片道200円と学生には優しくないです。エスカレーターがあります。体力がつくので教員を目指す方にとってはおすすめだと思います。
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施設・設備良い特に綺麗とも古いとも感じません。自分が想像していた施設よりも新しいと感じます。トイレも新しい場所もありますが、1部古いところもあります。
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学生生活良いサークルの数までは把握していませんがそれなりに種類があると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は主に小学教員の免許を取るための必修科目をとる人が多い。回生が上がるにつれ専門科目が増え忙しくなる。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機教員として子どもたち一人ひとりに寄り添える力を養いたいと考え、教員養成に特化したカリキュラムが整っているこの大学を選びました。特に、座学だけでなく早い段階から学校現場を意識した実習や、多様な背景を持つ学生と議論できる環境に魅力を感じています。現場で即戦力として活躍するための専門知識と、豊かな人間性を同時に学べる環境がここにはあると確信し、志望しました。
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入学前後のギャップ入学前は、教職に関わる座学が中心の大学生活になると思っていました。しかし実際に入学してみると、理論を学ぶだけでなく、学外の方を招いた特別講義やグループワーク、フィールドワークなど、身体を使って体験的に学ぶ機会が想像以上に多く驚きました。単なる知識の詰め込みではなく、仲間と共に協力して課題解決に取り組む姿勢が強く求められるため、非常に刺激的で充実した日々を送れています。
投稿者ID:1110880 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年06月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い数学の先生になるのに大学数学を学ばなければならない理由はあまりよく分かりませんが、立派な教師にはなれると思います
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講義・授業良い教育学を学ぶというよりは子供たちがどういう点で躓きやすいかに視点を置いた授業を展開するので、実際に教員になったときに子供たちの躓きの引き出しを作っておくことができる
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就職・進学良いやはり教育養成のドンであるので、就職実績は非常に良く、進路サポートなども手厚い指導の下で受けられる。
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アクセス・立地悪い山の上になぜかあるので登校だけですごく疲れる。高速出口があるのがせめてもの救いかな
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施設・設備良い教育学に完全に視点を置いた大学図書館では、想像以上の書籍を保管している
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学生生活良い他の大学のサークルを知らないので完全に主観ですが多いとは思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年では小学校教育や微分積分学、線形代数学を、二年では解析、空間、整数、教育基本法を中心に学んでいく
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学科の男女比8 : 2
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志望動機完全に滑り止めで受けた。共通テストの配分が多いから楽して二次試験行けるから。あと国公立で教員も少しは興味あったから
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入学前後のギャップもともと医学部を志望してたこともあり、完全に滑り止めで受けたところなので入学前に学校に対する想像はしなかった
投稿者ID:1109792 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い教員に向かった学生が多く、高め合える環境になってます。それぞれの教科が集まった環境なので、コースによって雰囲気は全然異なります。
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講義・授業良い教育に関する内容を学べるようになっていて、小学校の免許のために小学生の内容の授業を楽しめたりもします。
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就職・進学良い面接指導や就活相談会などが整っていて、キャリア支援センターがしっかりと発信を行なってくださっている。
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アクセス・立地悪い駅降りてから校舎に着くまで10~15分かかり、エスカレーターまでは坂があり、朝の時間だと混んでとても時間がかかります
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施設・設備普通これといって綺麗でもなく、これといって汚いわけでもないです。ただよく使う校舎のトイレは綺麗で、使わない校舎のトイレはあまり綺麗ではないです
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学生生活良い5月には1回生中心のイベントがあり、11月には文化祭もあります
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育に関する内容はもちろんですが、2回生時に学校インターンシップに行けたり、3~4回生時には教育実習に行けたり、実際の現場に入る機会が何回もあります
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学科の男女比5 : 5
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志望動機関西圏で1番大きくて有名な教育大学がここで、京都奈良は中学高校がメインだったか何かでやめようと思いました
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入学前後のギャップもっと教育に対して熱心な学生が多いと思っていたが、意外とそうでもなくて就活している学生もいたことです。
投稿者ID:1107782 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い教員を目指す人がほとんどなので、皆で助け合いながら同じ道に向かって勉強していくため、通常の大学で教職を目指すよりも硬筆が良いと思う。
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講義・授業良い教員を目指している身として、授業は主に教職関係の内容が多く、毎授業において講義形式の知識を入れる内容もあれば、模擬授業という実践を積む形式の内容もあるので、非常に助かっている。
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就職・進学良い定期的にキャリア支援に関する会を開いており、講話を聞く機会が多々ある。その際に教員に関する深い話をよく聞くので、モチベーションにつながっている。
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アクセス・立地普通何より田舎であり、学校に投稿することを登山と称されるくらい、学校が山の上にある。毎回チャリ通しており、正直しんどい。
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施設・設備普通授業は教職が多いと述べたが、専門科目も存在する。専門の科目を多く取り扱う教室はまた別の棟で講義を行うので、施設は豊富だと思う。
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学生生活普通定期的に学祭が開催され、その度に様々なサークルや学科による屋台や催し物を提供されるので、非常に楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専門科目と教職があるが、1~2回生は主に教職が多く、3~4回生は専門科目の比重も多くなってくる。非常に難しい内容が多いので、日々の勉強が欠かせない。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機教員になりたいという夢は昔からあったので、できれば教職に特化した大学がいいと考えたため。ずっと大阪に住んでいるので、大阪でその条件に適した大学を探したため。
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入学前後のギャップ学科内の皆が優秀であることに気付かされた。教職を志望しているということはそれほど初めから能力が形成されている人がほとんどであると感じた。けど、その能力も大学で十分培われていくので、諦める必要は一切ない。
投稿者ID:1106007 -
- 学部絞込
基本情報
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