みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 立正大学 >> 口コミ

私立東京都/大崎広小路駅
立正大学 口コミ
3.80
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部社会学科の評価-
総合評価普通社会学科は3年時にゼミと実習が始まり充実はしているが、入るゼミによってまちまち。自分自身地域に興味があったのでその点では、調査実習で地域住民との交流があったり、品川区と連携しておこなっているものもあるので外にでてフィールドワークをする。人とコミュニケーションとるのが好きな人にとってはいいかもしれない。個人主義で集団行動が苦手な人はやめた方がいい。社会学科が一番就職率がよく、日頃調査のアポイントメインを学生たちで行い、報告書まで仕上げるので社会に直結したことができるので就職率につながるのではないだろうか。授業は幅広い分野を扱うので社会学科といえど、環境・都市・地域社会・結婚・自己と他者の関係性だったりを学ぶので視野を広くしたい人にとってはとてもいいと思う。社会学科では、「当たり前を疑う学問」と言われ、物事を多面的にみる力がつくので固定概念がなくなり考え方にも幅が広がるので、逆に何をしたいかわからない人とかは社会学科をお勧めします。都会のキャンパスで学校の立地はよいが、その反面敷地は狭いため学生の人数の割りに居場所がないのが欠点である。
-
講義・授業普通講義の授業内容については、浅く広くという印象を受ける。教養的な知識を身に着ける分にはいいかもしれません。学科の教授はどこの大学でもそうだと思いますが、変わり者が多い。単位については必修科目と呼ばれるものは評価が厳しくつけられ普通に単位を落とす者も少なくはない。講義中の雰囲気に関してはとても静かに生徒たちが講義に耳を傾けているため受けやすい。結構例えを身近な例で挙げてくれるのでわかりやすくて面白い。必修科目で統計学というものがあり、文系であるが計算をするとは思っていなかった。課題に関してはレポートの量は他の学科に比べてみると多いかもしれません。
-
研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期に関しては、2年生で学籍番号でクラスにわかれてゼミ体験みたいのをした後、3年生から本格的に始まります。どちらかというと本学はゼミより調査実習に重きを置いているため、ゼミで大きな演習をしているというよりは、個人的に卒業論文を書くために進めていくような感じである。4点の評価を出したのは調査実習の充実度にあります。1年かけて、5つの実習にわかれ、棚田の後継者問題について実際に現地にいき田植えやってる実習や、まちづくり、宗教についてやってる実習もありました。卒論は環境の先生であれば環境の分野に関する卒論を書いたりその先生の専門分野で書くことが普通だが、私が所属したゼミは社会学に関することであれば、テーマは何でもよかったため、人によっては恋愛について書いている人もいれば、動物園、感情労働、スクールカーストなどさまざまでした。
-
就職・進学良いこの学科は就職率が本大学のなかでは一番いいといわれている。学科での就職活動のサポートは、あるゼミでは先輩方の体験談を聞いたりインターンにいったり卒業した先輩がたのつながりもあるため生のリアルな声が聴けるのはいいと思う。大学院にいく人はあまりいません。ゼミでの就職活動のサポートというよりは、キャリアサポートセンターの支えというものは大きな存在でありました。違う大学の子の話を聞くとそこまで就職活動のことまでサポートしてくれないよとまで言うので、なかなか自分自身で最初スタートをどうしていいかわからない人にはいいのかもしれません。履歴書の添削から面接練習までやってくれます。面接練習も外部の実際に人事経験のある人だったりを呼んでやってくれるので、実践的なものができアドバイスももらえます。
-
アクセス・立地良い最寄り駅は大崎と五反田の間ぐらいです。どちらからも徒歩10分くらいでとてもよい。学校の周りはオフィス街で500円以内で弁当やランチが食べられ名店と呼ばれるところも多いので食に関して困ることはないし、美味しいお財布にも優しいお店が多い。意外と地方からきている人も多いので、その人達は近くに池上線が通ってるためその沿線で暮らしてる人が多い。山手線内の物件だと家賃も高いので、少し最寄り駅の大崎、五反田からずらしている。目黒川にも近いため春には目黒川の桜がとても綺麗です。どこにいくにも行きやすいので、夏はお台場でBBQだったり、ちょっと高いお店で飲むときは品川にでている。基本的には五反田で安く済ませる学生が多い。大衆居酒屋が充実している。
-
施設・設備普通キャンパス自体敷地が狭い。授業を移動するのには楽であるが、その分高層階になっているため階段の利用が多い。借りられる部屋が多数あるため研究発表前に使ったりする場所は多く用意されている。図書館は地下1階から3階まであり、学術書はたくさんある。地下は電波が入りにくいため欠点である。もうひとつの熊谷にあるキャンパスは敷地もあるため、外の部活で力をいれているところはあるが、こちらのキャンパスは基本的には室内の部活。体育館が一個と地下に柔道場、プールが一個に弓道場が屋上にあるくらい。部活・サークル棟が少し離れたところにあるため不便ではある。
-
友人・恋愛普通学内の友人はサークルや委員会でできた仲間と長い時間共にするため、学科の友達というよりはそういった場での仲間の方が長時間一緒にいる。学園祭実行員に所属していたため、先輩後輩の縦のつながりも強いです。
-
学生生活良い学園祭実行員に所属して学園祭自体は11月であるが、1年かけて話をつめていくため充実したものとなる。委員会というサークルとは違いある程度の枠組みの中で物事を進めなければならないが、それが楽しい点でもある。委員も100人近くいるため複数の規格に分かれて動いていく。委員の仲間と行事ごとに大勢ででかけたりもしている。学外の夏の神社のお祭りの手伝いをしたり、地域の人との交流もあってよい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養的な科目で基礎的なことを広くやっていきます。基礎的概念や社会学とは何かといものを学んでいきます。例えば、環境・宗教・都市・映画・電子メディアです。高校までやってきた社会科と呼ばれるものとは違います。「普通」や「当たり前」という言葉はないのを前提として物事を多角的に見ていく方法を学びます。2年次は、1年の基礎を土台に興味がある分野を選択して履修していきます。3年次にゼミと社会調査実習が始まり、この学科では3年がメインといってもいいでしょう。ゼミでは興味のある先生のゼミに所属し基本的に個人研究をはじめていきます。一方で調査実習というのは30人ぐらいで1クラスで1つのことを仮説から立証するまで一貫して1年かけて調査し報告までします。4年次は、ほとんどの人が3年生までに卒業単位を取得してしまうため、4年はほぼ卒業論文に時間を費やします。基本的に3年に所属していたゼミの先生のもとで卒業論文の執筆をしていきます。
-
就職先・進学先精密映像機器 事務職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430050 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2018年02月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地球環境科学部地理学科の評価-
総合評価良い地理学を勉強してみたいけど、自然や人文どちらの分野を研究したいかわからないという学生にお勧めの大学です。立正の地理学科は伝統があり、さまざまな研究資料やさまざまな地理の分野の教授が在籍しており、広い分野で学び自分のやりたい研究分野を発見することができます。就職関係の支援も他大学に比べ手厚く、就職活動で困ることはほぼありませんでした。
-
講義・授業良い授業によっては実際に気象台に行ってみるといった授業や、観測機器をもって外で観測をする授業、フィールドワークという学外に赴き学ぶといった授業など、地理学科ならではの独特な授業がたくさんあり、普通の座学の授業でもiPadを用いて教授と学生が双方向で行う授業などもあり、学生を飽きさせず、集中できるさまざまな工夫がされています。
授業によっては講演会といった形で学外の方を招聘して行うものもありました。私は相撲の嘉風さんや元ロッテの薮田さんの講演会を聞く機会がありました。スポーツ選手だけでなく、国土地理院の方などを招聘することもあり、非常に有意義な時間でした。 -
研究室・ゼミ良い3年生からのゼミははじまり、ゼミによって活動内容はかなり変わりますが、地理学科のゼミらしく、地域と連携した活動をおこうなうゼミなどがあり、さまざまな経験がつめます。
-
就職・進学良い就職活動は3年生のころからガイダンスが行われ対策ができます。また、講座として公務員向けのものなどもあるため、かなり特化した対策もできます。就職活動解禁の際も学校から会場へのバスを運行したりさまざまな形で支援をしてもらえます。学内にはキャリアサポートセンターというところがあり、就職関係の本がたくさんおいてあります。また面談という形で相談にも乗ってくれ、アドバイスをもらえます。
-
アクセス・立地普通熊谷キャンパスの最寄り駅はJR高崎線の熊谷駅と東武東上線の森林公園駅で、駅からバスに乗りキャンパスに向かいます。
熊谷の市街地から離れているため、勉強する環境には適していると思います。
ただ、キャンパス周辺には食堂がひとつあるだけなので、食事は学食やコンビになってしまいます。
キャンパス周辺にもアパートはありますが、熊谷駅周辺に住んでいて通っている人が多いみたいです。学内にもユニデンスという大型の学生寮があるため、遠方の学生にも安心です。ただ、熊谷駅まで行かなければ、近くにスーパーはおろか、コンビニも無いため注意が必要です。 -
施設・設備良い熊谷キャンパスは郊外にあるため、スポーツ関係の施設がたくさんあります。また、サークルボックスというサークルの部室が入居する建物もあり、サークルの活動は活発な印象です。
学習環境としては学内に多数のパソコンが設置されていることや、学部や学科ごとに特化した資料の部屋があるため、研究を行ううえですごく助かりました。さまざまな研究設備も整っており、ほかの大学よりも専門的な研究を行うことができる印象です。
その他アンケートの回答-
学科の男女比9 : 1
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:405257 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い授業全般の単位が取りやすく、卒業しやすい。1年と2年の時に単位をたくさん取っておけば、3年と4年では大分楽が出来るので、遊んだりバイトしたり就活に費やしたり色々出来る。
-
講義・授業良い単位が取りやすい上に、興味が湧くような授業が多い。また講師陣も面白い人が多く、一部にはファンのつくような人もいる。課題もそこまで多くない為、負担になりにくい。
-
研究室・ゼミ良いゼミの活動がしっかりしている。担当教諭が面白い人なので充実している。ただ少し課題が多くて面倒ではある。
-
就職・進学普通キャリアサポートがあまり役に立たない。ガイダンス内容も調べれば出てくるようなことばかりでつまらないし、時間の無駄。
-
アクセス・立地良い大崎駅、五反田駅共に徒歩で10分弱程度なのでアクセスはよい。飲み屋がたくさんあるので、お酒好きには嬉しい。ラーメン屋もたくさんある。
-
施設・設備悪い図書館の蔵書数が少なく、敷地も狭いためレポートの時期にはすぐ満員になる。そもそも大学全体の敷地が狭い。
-
友人・恋愛良い学内の友人関係は良好。学内恋愛も体験したが、サークルや部活に入ると恋愛しやすい気がする。しかしちゃんと真面目なところを選ばないと変な人間に捕まる。
-
学生生活良い現代写真研究部という写真部が、部員数がとても多く活動が盛んな為とてもオススメ。楽しく真面目な部活の為、無理やり飲酒させるような人はいない。優しい人ばかりなので安心できる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学について、古典から現代まで色々勉強出来る。「創作と研究」や「コミック表現研究」という講義もあるため面白い。
-
就職先・進学先IT系ベンチャー企業
投稿者ID:409920 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。心理学部対人・社会心理学科の評価-
総合評価良い心理学を勉強したいと思っている学生にはとてもいい大学だと思っています。心理学部には対人社会心理学科と臨床心理学科の二つの学科があり、なかでも対人社会心理学科では幅広い分野で使える心理学を学ぶことができます。
-
講義・授業普通講義では、ほとんどの授業がパワーポイントやレジュメの配布によって行われます。そのため講義が淡々と進んで行ってしまっているように感じます。指定の教科書を購入させられるがほぼ使わない。
-
研究室・ゼミ良い3年生からゼミが始まり、自分自身が学びたいと思う分野についてより詳しく学ぶことができます。全部で7つのゼミがあり、2年の後半からゼミ決めが始まります。人気なゼミは抽選になることがあります。どのゼミも雰囲気はとても良いです。
-
就職・進学良いさまざまな大手の企業への就職実績があります。心理学部生だからといって専門的な職種だけではなく、一般企業への就職も多いです。就職活動のサポートはとてもしっかりしており、就活生へのセミナーが毎週行われています。また、最長卒業4年後まで指導していただけるとのことです。
-
アクセス・立地良い最寄駅はJR山手線の五反田、大阪駅と池上線の大崎広小路駅です。学校のまわりにはコンビニエンスストアやスーパー、ファミリーレストランや居酒屋が充実しているため、お昼の時間やサークルの後の飲み会に困りません。
-
施設・設備普通ビル街に建つ学校のため、階段やエレベーターでの移動が多い。トイレなどは比較的綺麗です。
-
友人・恋愛良い1年で4つのクラスに振り分けられるため友達に困ることはまず無いと思います。
-
学生生活普通数え切れないほどのサークルが存在しているため自分の趣味にあうサークルが見つけられると思います。10月に行われる学園祭ではサークルが屋台や催し物を出し合いとても賑わっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では心理学の基礎、必修科目では英語、外国語、パソコンを使った授業があります。
-
就職先・進学先大手メーカー
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:387910 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価普通学生生活全般を振り返ると普通に過ごすことができたと思っている。充実している点としては、図書館の蔵書(歴史のジャンル)が特に充実している。キャンパス内も綺麗である。
-
講義・授業普通講義については、1年から専門科目を学ぶことが出来る。史学科の課題に関しては、歴史関係の本を読んでのレポートや博物館関係のレポートについて課されることが多い。
-
研究室・ゼミ普通2年になる時にどこのゼミに所属するか決めなくてはならないので、入学してから自分のやりたい専攻について考えておく必要がある。
-
就職・進学普通就職についての支援はキャリアサポートセンターのバックアップを有効利用した方がいい。進学は内部進学の人がほとんどである。
-
アクセス・立地普通近くにコンビニが何軒かあるので、お昼の際は便利である。しかし、郵便局が近くにないので、願書やエントリーシート出す際は不便であった。
-
施設・設備悪い施設自体は綺麗にされているが、空調が一括管理のためか教室内での調節が出来ない教室もある。全体的にキャンパス内が狭いので、人口密度が大きい印象がある。
-
友人・恋愛普通史学科に関しては、真面目な学生が多い印象がある。インカレサークルが存在しないため。大学サークルでは他の大学とのつながりを持つことは難しい。
-
学生生活悪いサークルの数は他の大学より少ない気がする。文化祭に関してもキャンパスが狭いためかこじんまりとした内容のものが多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、基礎英語とコンピューターの基礎、基礎ゼミナールが必修科目である。選択科目としては研究法3つと選択科目30単位必要である。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:408347 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 1| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価良い総合的に私の学生生活を振り返れば、特についていけないレベルでもなく、低すぎるレベルでもなかったから。友人もわりと多くでき、私から見たら総合的に充実していたと言える。
-
講義・授業良い心理学が有名な大学であり、経済学部であっても心理学を学ぶことができる点では面白かった。あまりかっちりした経済学部という感じがいい。
-
研究室・ゼミ悪い卒論を書くか書かないか自由である。これは、ゼミナールとしてどうかと思うし、更にゼミ加入も任意となると良いとは言えない。
-
就職・進学悪い私の中では、就職をサポートする部署の方々が不親切に感じるし、部署の方々の言う通りに就活を行えば失敗すると思いながら就活をしていた。
-
アクセス・立地良い五反田駅と大崎駅の間にあり、アクセス的には全国の私立大学のなかでもトップクラスにアクセスはいいと思う。
-
施設・設備悪い都心にあるのでとても狭い。キャンパス内では移動がしやすいという利点もあるが、広いキャンパスが羨ましい。
-
友人・恋愛良い一概に決めつけていいのかはわからないが、私は大学で2人の方とお付き合いをしたので、充実した異性との関わりを持てたから。
-
学生生活良いサークル団体も割と多く、活動も活発である。学園祭も毎年やっていて割と人が来るのでいいと思う。キャンパスは広くない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学科では、基本的に自由なところが多く、1、2年のうちに必修科目を履修してしまえばゼミに入るなり、入らないなり自由だ。
-
利用した入試形式ガス会社子会社の総合職
投稿者ID:413284 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。心理学部対人・社会心理学科の評価-
総合評価良い学校のアクセスもよく、生徒の活気にも溢れているため、勉強外の活動も大変楽しかった。心理学の中でも社会心理学に興味のある人にとっては日常全てが研究テーマになり得るため楽しいと思うし、私自身楽しかった。なぜなら、ゼミはもちろん、授業の1つ1つが日常私たちが間違いなく体験している出来事に関連付いているからだ。
-
講義・授業良い講義の内容はどの先生も分かりやすかった。日常を心理学で解明していこうとしている授業が多いため、「自分ごと」として授業に取り組むことが出来る。また、このことから日常生活で学びを還元しやすい。
-
研究室・ゼミ良いゼミが始まるのは三年生からだ。選び方については、ゼミの先生や所属している生徒のプレゼンテーションを二年生の12月ごろに受けて、その後希望届を提出して決まる。ゼミによってその後の大変さが大きく異なる。
-
就職・進学良い心理学部ということもあり、進学も一部いる。しかし、大半は就職することとなり、様々な分野の会社に就職している。私はマスコミを受験していたが、マスコミに関しての就活サポートは弱いように感じた。
-
アクセス・立地良い最寄駅は大崎、五反田。アクセスは大変よく学校の周りにお店も充実している。一人暮らしの人は五反田か東急池上線沿いに住む人が多い。飲み会などは五反田がメインだが、渋谷などへのアクセスも良いため、渋谷などで行われることも多い。、
-
施設・設備良い心理学部が専用で使える部屋があるため、充実している。専用のコピー機やパソコンがあるため、調査実習のある対人・社会心理学科の学生にとっては重宝している。
-
友人・恋愛良い基本的に真面目で大人しい人が多い。しかし、一部、非常に活発な人もいるので、初期の段階からその人たち同士で固まりがち。女生徒が多いのも特徴であるため、男子は恋愛しやすい環境である。
-
学生生活良いサークルは多数ある。しかし、公認サークルより、非公認サークルの方が全体的に盛り上がっているイメージ。アルバイトも学習塾の講師や居酒屋店員、アパレルなど多岐にわたる職種に挑戦している人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は心理学の基礎を広く学んでいく。必修科目でほぼ全ての授業コマが埋まるため、自分の学びたい分野をしっかり学べるのは主に2年次以降。2?4年次は基本的に社会心理学のジャンルから自由に授業を選択。また、3年次からゼミに所属する。卒業論文は基本的にどの教授の元についても好きな内容でやらせてもらえる。ゼミ担当の教授の専門領域はあるが、それと違う内容でもサポートしてもらえるため、ゼミで全てが決まることは断じてない。
-
利用した入試形式マスコミ業界。放送系。アナウンス職。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414020 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価良い歴史を学びたい人にとっては、史料が充実しており、たくさんの調べものができる。他の史料館にいく必要はない。また、その道を極めた教授陣がおり、より深い学びにつながる。
-
講義・授業普通講義に関しては、概説等の高校と同じように受け身で学ぶ学習から、実習等の能動的な学習ができる。比較的単位もとれやすい
-
研究室・ゼミ普通自分の所属しているゼミは、指定図書の要約や史料調べ、漢文読解といった歴史学を学ぶ上での素養を身に付けることができる。
-
就職・進学良い就職活動のサポートについては、何回もの説明会があり、その度に詳細な就職活動の状況を教えてくれて、イメージがつきやすい。
-
アクセス・立地良い駅から大学までは10分程度と近く、アクセス抜群であり、学校の周りはコンビニや飲食店が多々あり、食べることには困らない。
-
施設・設備良い課題をやる上で役に立つのは、図書館がより良い。なぜなら、そこには参考図書が充実しており、パソコンもたくさん設置してあり、課題のための設備がきちんとしてある。
-
友人・恋愛良い学校の友人関係については、たくさんのサークルや学部のゼミがあるので、各々好きなもの同士の人達が集まるので、友人がつくりやすい。
-
学生生活普通サークルについては、週何回かの活動が多いため、勉学との両立ができるし、アルバイトも積極的に入れることができ、充実した生活をすることができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容卒業論文については、2年次から始まるゼミに関連しており、ゼミは好きな時代の部分、教授を選ぶことができ、自分が興味ある分野の卒業論文を書くことができる。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410863 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価悪い全体を通して、騒がしい生徒が多い印象で勉強をしたいと思っている学生には合わない。学校生活をエンジョイしたいならいいと思う。
-
講義・授業普通あまりためになったと感じた講義は少なかったが、進路に関しては、自分次第で様々な角度からサポートしてもらえる。
-
研究室・ゼミ良い2年からゼミが始まり、優秀なゼミであれば就活にも困らずに将来的にも優秀な人材になるであろう人に育つ。
自分の興味のある内容よりも、先生との相性などを考慮した方がよい。 -
就職・進学良いさまざまな、角度からサポートしてもらえる。他大学と比べても、就活のマナー講座や、勉強会などが多い。自分が大手志向であるなら努力次第で大手企業へも入るチャンスはある。
-
アクセス・立地良い山手線の大崎駅と五反田駅のちょうど真ん中くらいにある。
ビジネス街と歓楽街なので遊ぶのや、ご飯にも困らない。
就活時はオフィス街でもあり、周りの会社からもオファーが届く。 -
施設・設備普通学内には食堂やカフェがあるが混んでて使えないことが多い。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先中堅IT企業 SE
投稿者ID:376554 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価普通私たちの学年では経済学科しかなかったため、人数が多い割に狭い範囲で経済を学ぶことができなかった。しかし、これからは専門的に学べる制度ができるそうなのでこれから入部する方はいいかもしれない。
-
講義・授業普通授業にもよるが、多くの先生は生徒のことを考えてくれる熱心な方々である。単位を取ることが難しい授業は少ない。
-
就職・進学良い自分自身による。キャリアサポートの方は他の大学に負けないほどサポートをしてくれる。インターンシップの大学推薦がある。3年生の3月から就職活動の説明をしてくれたので他大学の子よりも就職活動中に何をすれば良いのかということを早く認識できた。しかし、自分自身が動かなければ結果は出ないので、キャリアサポートセンターの方に身をまかせるだけでは就職活動はうまくいかないとと思う。大手から内定を頂いた先輩方も多く、学部や学科の枠を超えてさまざまな業界に就職している。特に経済学部は多方面から学ぶことができるため、金融業界に限らず内定をもらうことができる。わたしもIT業界に就職することが決まっている。
-
アクセス・立地良い山手線の五反田駅、大崎駅のちょうど真ん中に位置しておりどちらの駅からも10分程度で着く。わたしは立地がこの大学を選んだ理由の1つでもあり、アクセスはとても良いと感じている。
投稿者ID:376000 -
- 学部絞込
立正大学のことが気になったら!
基本情報
立正大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、立正大学の口コミを表示しています。
「立正大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 立正大学 >> 口コミ






















