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私立東京都/大崎広小路駅
文学部 口コミ
3.80
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卒業生 / 2014年度入学
2021年03月投稿

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価良い大学で史学を勉強したい学生はとてもいい環境で学べると思う。立正史学という言葉があり体験や足で学問を学びに行くスタイルが合う学生にはいい。
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講義・授業良い有名大学からの講師や同大学出身の教授に学べる。ゼミでは少人数なので的確なアドバイスが貰える。
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研究室・ゼミ良い少人数で行うので、理解度が高くなる。また、ゼミ生と仲良くなりコミュニケーション能力やプレゼン能力も向上できる。
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就職・進学良い希望者には資格習得の講座が設けられており、申し込むことで受けられる。
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アクセス・立地良い都内で駅からも近く困らない。最寄りは大崎駅、五反田駅。東急池上線は大崎広小路駅があり、この駅からは歩いて1分で品川キャンパスに行ける。
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施設・設備良い新しく施設ができている。既に卒業したので分からないが利用しやすくなっていると思う。
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友人・恋愛普通サークルなどは充実していると思う。入るか入らないかは本人が決めること、サークル以外にも自分たちで立ち上げることも可能。
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学生生活普通サークルは充実していると思う。イベントは敷地面からも盛り上がりにかける部分はあると思うが、これから盛り上げられる余地はある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は様々な史学分野を学ぶ。もちろん英語などはあるので注意。2年次からより詳しい分野に別れていく。入ってからでも専門的に学ぶことができる。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先公的機関・その他
私立高校 -
志望動機歴史に興味があり体験を通して学んでみたかった。また教員免許を取り、社会の授業を充実させたかった。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:725203 -
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卒業生 / 2014年度入学
2020年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価普通大学で勉強したい分野を教授がすごく丁寧に教えて下さるので、とても学べやすい良い環境であると思います。
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講義・授業良い色々な分野を学べる授業が豊富なので、取りたい授業をシラバスで確認してください。
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研究室・ゼミ良いゼミでは、毎回の授業で英語で話す、とあるテーマを基にグループディスカッションをし、
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就職・進学普通サポートセンターに行けば、丁寧に相談の対応して下さる専門家の人がいらっしゃいます。また、サポートセンター周りに就活の情報誌が沢山あるので、目を通してみたら良いと思います。
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アクセス・立地良い最寄駅は、大崎駅です。また、五反田駅からも行けるので、交通の便がとても便利です。学校の帰りに息抜きにふらっと立ち寄れたりすることも出来ます。
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施設・設備普通新しい施設もありますが、教室が大教室が限られているのであまり設備は充実しておりません。
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友人・恋愛良い1年次は授業で受けた人が何かを話す機会があるのもあるので、学科か被っていて、そこから、友人を見つけやすくなると思います
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学生生活良い橘花祭で様々なサークルが催し物をしていて、とても楽しい雰囲気になって、友人と回ったりして楽しめると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目が沢山取得しないといけないので、学科の科目はあまり取れません。2年次から取得出来ます。3年次からはゼミが始まり、自分が何を学び、興味があるかを知る必要があります。4年次からは、ゼミによりますが卒論が英語か日本語のどちらかになるので、3年次のうちにどのテーマを書くのか決めておくべきてす。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先公務員
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志望動機中学から英語が好きだったからです。あと、英会話を上達したいから。
投稿者ID:670564 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部社会学科の評価-
総合評価良い立地条件がよく、施設も新しいところもあり綺麗なので過ごしやすい快適な学生生活を送れると思う。サークルや部活動を通して先輩や後輩とも知り合うことができると思うので、サークルや部活動に入ると充実した学生生活を送ることができるのではないか。
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講義・授業良いメディアなどでも有名な教授もいて、その講義を受けることが出来る。社会学をさまざまな観点から学ぶことができるため、自分の疑問としているもの学びたいものを追求して学べる。
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研究室・ゼミ良いゼミは積極的に活動しているところ、そうでないところがあるので説明会でよく知る必要がある。ゼミによっては実際に現地に赴き学ぶ校外学習的なものもあるので、それはおすすめです。
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就職・進学普通学んだものを活かす就職はなかなか難しいかもしれない。学問を追求する人は大学院へ進学している。就職のサポートはないわけではないが、手厚くはない。
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アクセス・立地良い最寄駅は五反田駅と大崎駅どちらからでも同じくらいの距離。一番近い駅は大崎広小路。近くには飲食店も多くお昼はランチすることもでき、近くにはテニスコートなどもあり運動する施設もあるため充実している。
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施設・設備良い新しい施設が増えたためとても過ごしやすい環境になっていると思う。また学食も安くて美味しいので利用する学生も多い。
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友人・恋愛普通サークルやゼミを通して仲良くなることができる。学科内だとなかなか仲良くなるチャンスが難しいがゼミを通して知り合うことができる。
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学生生活良いサークルや部活動もなかなか充実していて、部活に関しては野球が強いらしい。文化祭では芸能人を呼んだりもしているので力を入れているみたいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生の時はさまざまな社会学を学び、2年生からゼミ活動がスタートするためそこまでにやりたい分野を絞ると良い。 3年生からは単位もとりおえて徐々に時間が出てくるのでゼミ活動に力を入れることができる。 ゼミで学んだことを通して4年生では卒業論文を作成します。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先人材派遣会社の正社員
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志望動機母が立正大学卒業で話を聞いていたのと、メディアで有名な教授がいてその人のもとで学びたいと思ったから。
投稿者ID:534346 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い自分が勉強したい分野を授業終わりなどで研究室にて教授が丁寧に一人一人に付きっきりで教えてくれるとても良い大学だと思っています。あとは、みんな真面目な方が多くて、授業も受けやすい環境が良いのも魅力的です。
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アクセス・立地良い最寄り駅は、大崎駅と五反田駅で、都心の中心にあるので、通う便がとても良いです。駅から歩いてどちらとも徒歩5分から10分くらいです。
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施設・設備悪いあまり教室が狭い所が多いので、大人数の入る教室が限られているところがちょっとなと思いました。
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友人・恋愛良い一般教養の授業で自分の学科以外の方と、仲良くなれるので、友人関係を作るのには、良い方だと思います。
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学生生活良い運動系と文化系沢山あるので自分が入りたいものが見つかると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、一般教養がメインで、1部は必修科目と選択科目が履修出来て、2年次から、自分の学科の必修科目が履修出来るようになります。アメリカ文学とイギリス文学の勉強が出来ます。3年次は、ゼミ、4年次は、ゼミと卒論で教授と研究室で添削指導、最後に口頭試問があります。
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就職先・進学先総合職
投稿者ID:467307 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い教授が親身になって、添削指導してくださり、苦手だった英作文が得意になれたり、英文学などの有名な作品を見て研究したりして、沢山の知識を得られた。
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講義・授業良い英作文の添削指導やイギリス文学、アメリカ文学の古典作品を見たり、外人の教授の場合は、ネイティブな英語で授業を受けて、とても勉強になった
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研究室・ゼミ良い3年生になるとアメリカ文学、イギリス文学のどちらかにゼミは別れている。イギリス文学はミュージカルや宝塚の作品を見たりしていた。アメリカ文学は、奴隷制度や比較文化の研究をした。
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就職・進学良い利用したことがあまりないので、ハッキリしたことは書けません。友達は、曜日ごとに就活アドバイザーが来てくれる相談コーナーやパンフレットとか充実していると言っていました。
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アクセス・立地良い山手線の大崎駅と五反田駅が最寄り駅で都心の立地の良い環境です。コンビニもすぐ隣にありますし、定食屋さんが豊富にあるので、お昼休みには、色んな所で食べれます、
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施設・設備良いあんまり、充実してないです。ゼミの教室も狭いですし、先生と生徒の距離が結構あって話し合いもしづらいです。
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友人・恋愛良いみんな真面目の方が多くて、授業で被ったりした先輩方も優しい方ばかりで分からない所があった時に親身に教えていただき、また相談の話しも聞いてくれたり、本当良い方ばかりです。
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学生生活良いサークルは入ってないので、分からないですが、運動系や文化系も色々なものがあり、豊富だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は学部共通の基礎科目が中心で、2年次になって自分が所属している専門科目全て履修出来ます。3年次になると、ゼミと少し専門科目、4年次になると、ゼミ、 そして卒論(英語か日本語)を書きます。
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就職先・進学先決まっていない
投稿者ID:491847 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部社会学科の評価-
総合評価良い社会学科は、高校までの「社会科」とは大きく異なります。
しかし、都市社会学や社会心理学、情報社会論など様々な視点から社会学について理解を深められます。
個性豊かで面倒見がよい先生が多く集まっています。 -
講義・授業良いレポートやリアクションペーパーを丁寧に見て下さいます。
履修の組み方は、初めは教授が教えて下さいます。
しかし、人によって様々であるため、自分でよく熟考して組み立てる必要があります。 -
研究室・ゼミ良い私が所属していた都市社会学のゼミでは、卒論のテーマや章構成の仕方、文章の書き方など丁寧に教授が添削して下さいました。
どこのゼミに所属するにしても、希望するゼミに関するレポートの提出が求められます。ゼミの選考に関わるため、希望するゼミに入りたい理由や興味がある研究内容を2年次の12月頃までに明確にしておくと良いと思います。 -
就職・進学良い社会学科の教授の中には、エントリーシートの文章の書き方を添削して下さった教授もいらっしゃいましたので、サポート面も充実していると考えます。
社会学科は、文学部の他の学科と比較しても就職先決定の割合は高くなっています。 -
アクセス・立地良い最寄り駅はJR山手線・湘南新宿ライン・埼京線、東京臨海高速鉄道りんかい線が停車する大崎駅です。
大崎駅の北改札口を出て左に曲がったところにある西口から徒歩5分程度です。 -
施設・設備良い学生食堂や文具店、キャリアサポートセンター、ネットカフェ、図書館など設備が充実しています。
しかし、7月頃や1月頃はどの授業においてもレポートの提出が多いため、多くの学生が学内施設のパソコンを利用します。
そのため、余裕を持ってレポート課題に取り組んだり、ノートパソコンとUSB持参可能であれば持参して取り組んだりするなど、対策が必要です。 -
友人・恋愛良いクラスが決められている授業や部活・サークルなど、交友関係を構築できる環境は整っていると思います。
また、サークルや部活によっては品川キャンパスと熊谷キャンパスとで合同で活動するものもあるので、キャンパスを超えた交流が生まれます。 -
学生生活良い私が通学している品川キャンパスと、大学のもう1つのキャンパスである熊谷キャンパスと合同で活動を行っているため、キャンパスを超えた交流ができとても充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次「社会学の成立と展開A」「社会学へのアプローチA」「社会調査概説」「社会学教養演習」
2年次「基礎調査実習」「基礎データ処理」「社会学基礎演習」
3年次「社会調査実習」「社会学専門演習」
4年次「社会学応用演習」 -
就職先・進学先通信業界の営業職
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427451 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部社会学科の評価-
総合評価普通社会学科は3年時にゼミと実習が始まり充実はしているが、入るゼミによってまちまち。自分自身地域に興味があったのでその点では、調査実習で地域住民との交流があったり、品川区と連携しておこなっているものもあるので外にでてフィールドワークをする。人とコミュニケーションとるのが好きな人にとってはいいかもしれない。個人主義で集団行動が苦手な人はやめた方がいい。社会学科が一番就職率がよく、日頃調査のアポイントメインを学生たちで行い、報告書まで仕上げるので社会に直結したことができるので就職率につながるのではないだろうか。授業は幅広い分野を扱うので社会学科といえど、環境・都市・地域社会・結婚・自己と他者の関係性だったりを学ぶので視野を広くしたい人にとってはとてもいいと思う。社会学科では、「当たり前を疑う学問」と言われ、物事を多面的にみる力がつくので固定概念がなくなり考え方にも幅が広がるので、逆に何をしたいかわからない人とかは社会学科をお勧めします。都会のキャンパスで学校の立地はよいが、その反面敷地は狭いため学生の人数の割りに居場所がないのが欠点である。
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講義・授業普通講義の授業内容については、浅く広くという印象を受ける。教養的な知識を身に着ける分にはいいかもしれません。学科の教授はどこの大学でもそうだと思いますが、変わり者が多い。単位については必修科目と呼ばれるものは評価が厳しくつけられ普通に単位を落とす者も少なくはない。講義中の雰囲気に関してはとても静かに生徒たちが講義に耳を傾けているため受けやすい。結構例えを身近な例で挙げてくれるのでわかりやすくて面白い。必修科目で統計学というものがあり、文系であるが計算をするとは思っていなかった。課題に関してはレポートの量は他の学科に比べてみると多いかもしれません。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期に関しては、2年生で学籍番号でクラスにわかれてゼミ体験みたいのをした後、3年生から本格的に始まります。どちらかというと本学はゼミより調査実習に重きを置いているため、ゼミで大きな演習をしているというよりは、個人的に卒業論文を書くために進めていくような感じである。4点の評価を出したのは調査実習の充実度にあります。1年かけて、5つの実習にわかれ、棚田の後継者問題について実際に現地にいき田植えやってる実習や、まちづくり、宗教についてやってる実習もありました。卒論は環境の先生であれば環境の分野に関する卒論を書いたりその先生の専門分野で書くことが普通だが、私が所属したゼミは社会学に関することであれば、テーマは何でもよかったため、人によっては恋愛について書いている人もいれば、動物園、感情労働、スクールカーストなどさまざまでした。
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就職・進学良いこの学科は就職率が本大学のなかでは一番いいといわれている。学科での就職活動のサポートは、あるゼミでは先輩方の体験談を聞いたりインターンにいったり卒業した先輩がたのつながりもあるため生のリアルな声が聴けるのはいいと思う。大学院にいく人はあまりいません。ゼミでの就職活動のサポートというよりは、キャリアサポートセンターの支えというものは大きな存在でありました。違う大学の子の話を聞くとそこまで就職活動のことまでサポートしてくれないよとまで言うので、なかなか自分自身で最初スタートをどうしていいかわからない人にはいいのかもしれません。履歴書の添削から面接練習までやってくれます。面接練習も外部の実際に人事経験のある人だったりを呼んでやってくれるので、実践的なものができアドバイスももらえます。
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アクセス・立地良い最寄り駅は大崎と五反田の間ぐらいです。どちらからも徒歩10分くらいでとてもよい。学校の周りはオフィス街で500円以内で弁当やランチが食べられ名店と呼ばれるところも多いので食に関して困ることはないし、美味しいお財布にも優しいお店が多い。意外と地方からきている人も多いので、その人達は近くに池上線が通ってるためその沿線で暮らしてる人が多い。山手線内の物件だと家賃も高いので、少し最寄り駅の大崎、五反田からずらしている。目黒川にも近いため春には目黒川の桜がとても綺麗です。どこにいくにも行きやすいので、夏はお台場でBBQだったり、ちょっと高いお店で飲むときは品川にでている。基本的には五反田で安く済ませる学生が多い。大衆居酒屋が充実している。
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施設・設備普通キャンパス自体敷地が狭い。授業を移動するのには楽であるが、その分高層階になっているため階段の利用が多い。借りられる部屋が多数あるため研究発表前に使ったりする場所は多く用意されている。図書館は地下1階から3階まであり、学術書はたくさんある。地下は電波が入りにくいため欠点である。もうひとつの熊谷にあるキャンパスは敷地もあるため、外の部活で力をいれているところはあるが、こちらのキャンパスは基本的には室内の部活。体育館が一個と地下に柔道場、プールが一個に弓道場が屋上にあるくらい。部活・サークル棟が少し離れたところにあるため不便ではある。
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友人・恋愛普通学内の友人はサークルや委員会でできた仲間と長い時間共にするため、学科の友達というよりはそういった場での仲間の方が長時間一緒にいる。学園祭実行員に所属していたため、先輩後輩の縦のつながりも強いです。
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学生生活良い学園祭実行員に所属して学園祭自体は11月であるが、1年かけて話をつめていくため充実したものとなる。委員会というサークルとは違いある程度の枠組みの中で物事を進めなければならないが、それが楽しい点でもある。委員も100人近くいるため複数の規格に分かれて動いていく。委員の仲間と行事ごとに大勢ででかけたりもしている。学外の夏の神社のお祭りの手伝いをしたり、地域の人との交流もあってよい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養的な科目で基礎的なことを広くやっていきます。基礎的概念や社会学とは何かといものを学んでいきます。例えば、環境・宗教・都市・映画・電子メディアです。高校までやってきた社会科と呼ばれるものとは違います。「普通」や「当たり前」という言葉はないのを前提として物事を多角的に見ていく方法を学びます。2年次は、1年の基礎を土台に興味がある分野を選択して履修していきます。3年次にゼミと社会調査実習が始まり、この学科では3年がメインといってもいいでしょう。ゼミでは興味のある先生のゼミに所属し基本的に個人研究をはじめていきます。一方で調査実習というのは30人ぐらいで1クラスで1つのことを仮説から立証するまで一貫して1年かけて調査し報告までします。4年次は、ほとんどの人が3年生までに卒業単位を取得してしまうため、4年はほぼ卒業論文に時間を費やします。基本的に3年に所属していたゼミの先生のもとで卒業論文の執筆をしていきます。
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就職先・進学先精密映像機器 事務職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430050 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い授業全般の単位が取りやすく、卒業しやすい。1年と2年の時に単位をたくさん取っておけば、3年と4年では大分楽が出来るので、遊んだりバイトしたり就活に費やしたり色々出来る。
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講義・授業良い単位が取りやすい上に、興味が湧くような授業が多い。また講師陣も面白い人が多く、一部にはファンのつくような人もいる。課題もそこまで多くない為、負担になりにくい。
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研究室・ゼミ良いゼミの活動がしっかりしている。担当教諭が面白い人なので充実している。ただ少し課題が多くて面倒ではある。
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就職・進学普通キャリアサポートがあまり役に立たない。ガイダンス内容も調べれば出てくるようなことばかりでつまらないし、時間の無駄。
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アクセス・立地良い大崎駅、五反田駅共に徒歩で10分弱程度なのでアクセスはよい。飲み屋がたくさんあるので、お酒好きには嬉しい。ラーメン屋もたくさんある。
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施設・設備悪い図書館の蔵書数が少なく、敷地も狭いためレポートの時期にはすぐ満員になる。そもそも大学全体の敷地が狭い。
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友人・恋愛良い学内の友人関係は良好。学内恋愛も体験したが、サークルや部活に入ると恋愛しやすい気がする。しかしちゃんと真面目なところを選ばないと変な人間に捕まる。
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学生生活良い現代写真研究部という写真部が、部員数がとても多く活動が盛んな為とてもオススメ。楽しく真面目な部活の為、無理やり飲酒させるような人はいない。優しい人ばかりなので安心できる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学について、古典から現代まで色々勉強出来る。「創作と研究」や「コミック表現研究」という講義もあるため面白い。
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就職先・進学先IT系ベンチャー企業
投稿者ID:409920 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価普通学生生活全般を振り返ると普通に過ごすことができたと思っている。充実している点としては、図書館の蔵書(歴史のジャンル)が特に充実している。キャンパス内も綺麗である。
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講義・授業普通講義については、1年から専門科目を学ぶことが出来る。史学科の課題に関しては、歴史関係の本を読んでのレポートや博物館関係のレポートについて課されることが多い。
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研究室・ゼミ普通2年になる時にどこのゼミに所属するか決めなくてはならないので、入学してから自分のやりたい専攻について考えておく必要がある。
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就職・進学普通就職についての支援はキャリアサポートセンターのバックアップを有効利用した方がいい。進学は内部進学の人がほとんどである。
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アクセス・立地普通近くにコンビニが何軒かあるので、お昼の際は便利である。しかし、郵便局が近くにないので、願書やエントリーシート出す際は不便であった。
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施設・設備悪い施設自体は綺麗にされているが、空調が一括管理のためか教室内での調節が出来ない教室もある。全体的にキャンパス内が狭いので、人口密度が大きい印象がある。
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友人・恋愛普通史学科に関しては、真面目な学生が多い印象がある。インカレサークルが存在しないため。大学サークルでは他の大学とのつながりを持つことは難しい。
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学生生活悪いサークルの数は他の大学より少ない気がする。文化祭に関してもキャンパスが狭いためかこじんまりとした内容のものが多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、基礎英語とコンピューターの基礎、基礎ゼミナールが必修科目である。選択科目としては研究法3つと選択科目30単位必要である。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:408347 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価良い歴史を学びたい人にとっては、史料が充実しており、たくさんの調べものができる。他の史料館にいく必要はない。また、その道を極めた教授陣がおり、より深い学びにつながる。
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講義・授業普通講義に関しては、概説等の高校と同じように受け身で学ぶ学習から、実習等の能動的な学習ができる。比較的単位もとれやすい
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研究室・ゼミ普通自分の所属しているゼミは、指定図書の要約や史料調べ、漢文読解といった歴史学を学ぶ上での素養を身に付けることができる。
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就職・進学良い就職活動のサポートについては、何回もの説明会があり、その度に詳細な就職活動の状況を教えてくれて、イメージがつきやすい。
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アクセス・立地良い駅から大学までは10分程度と近く、アクセス抜群であり、学校の周りはコンビニや飲食店が多々あり、食べることには困らない。
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施設・設備良い課題をやる上で役に立つのは、図書館がより良い。なぜなら、そこには参考図書が充実しており、パソコンもたくさん設置してあり、課題のための設備がきちんとしてある。
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友人・恋愛良い学校の友人関係については、たくさんのサークルや学部のゼミがあるので、各々好きなもの同士の人達が集まるので、友人がつくりやすい。
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学生生活普通サークルについては、週何回かの活動が多いため、勉学との両立ができるし、アルバイトも積極的に入れることができ、充実した生活をすることができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容卒業論文については、2年次から始まるゼミに関連しており、ゼミは好きな時代の部分、教授を選ぶことができ、自分が興味ある分野の卒業論文を書くことができる。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410863 -
立正大学のことが気になったら!
基本情報
立正大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、立正大学の口コミを表示しています。
「立正大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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