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私立東京都/池袋駅
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卒業生 / 2020年度入学
社会の当たり前を問い直し対話で本質を探る
2026年03月投稿

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]社会学部社会学科の評価-
総合評価悪い社会学部の教育の中心は、社会の「当たり前」を疑い、そこに潜む問題を見つけ出し、分析し、提言する力を育てることです。この思考力は、社会の複雑な現象を理解するうえでとても役に立ちます。
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講義・授業普通勉強に打ち込みたいなら経営学部や異文化コミュニケーション学部のほうが勉強できる。レポートが意外と大変
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就職・進学悪いキャリアセンターと学部のキャリアサポーターが連携し、1~4年次を通じて ガイダンス・講座・卒業生交流会・インターン支援など多様な支援プログラムが用意されていて、準備・相談の機会が十分にあります。
つまり、就職実績は良い方で、サポート体制も整っていると言えます。 -
アクセス・立地良い交通網がわりとちゃんとしているから不便ではないご飯屋さんが割とあるのが便利。
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施設・設備普通とにかく夜の雰囲気が好き。図書館とかも本が沢山あり、貸出もできるからありがたい。
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学生生活普通不定期だけど、うごくときは活発。学園祭はすごく忙しいけど楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容立教大学の 社会学部 では、4年間を通して社会の見方・考え方を段階的に学び、社会調査の技術と批判的思考力を身につけるカリキュラムが組まれています。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先卒業後は、社会調査やデータ分析で培った力を生かせる分野に進みたいと考え、民間企業(広告・マーケティング業界)への就職を予定しています。社会の動向や消費者の行動を分析し、課題解決につなげる仕事に携わりたいと思っています。
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志望動機私は、身近な出来事の背景にある社会の仕組みを深く考えたいと思い、社会学部を志望しました。ニュースやSNSで見かける問題を感覚的に捉えるのではなく、データや調査を通して客観的に分析できる力を身につけたいと考えたからです。決め手は、少人数制のゼミで早い段階から主体的に研究に取り組める点と、社会調査やフィールドワークなど実践的な学びが充実している点です。
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入学前後のギャップ入学前は、社会学部は講義中心で理論を学ぶ時間が多いイメージを持っていました。しかし実際に入学してみると、想像以上にディスカッションやグループワークが多く、自分の意見を求められる場面が多いことに驚きました。
投稿者ID:1090601 -
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