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私立東京都/池袋駅
文学部 口コミ
4.19
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価良い学科の選択、自由科目は日本史、世界史、超越文化学と幅広く、その中でもさらに細かく内容が分かれているため、受講したいと思える講義が多く、実際面白いものが多かったので満足度は非常に高い。反対に、2年から4年で受講必須のゼミは種類が各分野5ゼミに決まっており、内容が担当教授の専門に固定のため、内容が合わないとつらい。各ゼミに定員がありその場合は試験によって受講生を決定しているため、周囲には希望のゼミにいけない人も多かった。
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講義・授業良い講義の内容については前問で記入したとおり、充実していました。また、私が受講した講義はおおむね真面目な生徒が多く、講義中も静かで集中しやすい雰囲気でした。テストやレポートも講義に出ていれば特に試験勉強などしなくても回答できるので、単位は取りやすかったです。
史学科は一年では選択できる科目の種類が少ないのは不満でした。 -
研究室・ゼミ悪い2年生から始まるゼミですが、卒業まで基本的に教授も生徒も変わらないため相性が合わないとつらいです。自分の所属しているゼミは全員がオタクで話が合わなかったため、出席せずに課題だけいつもだして単位を取得しました。卒論は卒業に必須ではなく、講義10単位分としてカウントされるだけですのでそこは助かりました。
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就職・進学普通学校主導でインターンシップをすすめており、希望のインターン先を提出し(三社)、学内面接を受けると手続きを進めてくれるのはありがたかったです。もしも、面接の結果や希望者数を鑑みて希望のインターン先に落ちてしまった場合も別の会社を紹介してくれるそうです。マナー研修なども実施してくれるので校外のサービスを受ける必要もなく、就職活動を進めることができました。
しかし、就職支援課の諸対応はお世辞にもあまりよいとはいえず、3年次に学内会社説明会でも段取りが悪く、企業担当者ともめている場面を何度か目にしました。 -
アクセス・立地良い最寄り駅が池袋駅なのでアクセスはよいです。駅から学校までが距離があり、朝は混雑もあって15分ほどかかるのは気を付けた方がいいです。
駅の反対側(サンシャイン側)にでれば、基本的になんでもあるので講義の空き時間も時間を潰せて楽でした。 -
施設・設備良いちょうど工事をして新設された建物が多かったので、全体的に綺麗で満足でした。特に図書館が綺麗で、本棚も自動で動かせるので本が探しやすく実用性もありました。
また、キャンパス内に緑やベンチも多いので過ごしていて快適です。 -
友人・恋愛悪い講義の数が多いので、最初から友達と講義を一緒にしていないと講義がかぶることはあまりないです。サークルに所属せずイベント事も参加していなかったので私自身はあまり学内の交遊関係はなかったですが、同じような人も多かったので形見の狭さは感じたことがありませんでした。
サークル内で恋人ができている人もいましたが、私の周辺ではバイト先で相手をつくっている人が多かったです。 -
学生生活悪いサークルに所属していなかったため、あまり詳しくないです。特に有名なサークルや部活があるという話も聞いたことはありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は英語と第二外国語が必須です。あとは学部内の選択科目ですが種類が少なく、日本史基礎やキリスト教基礎などしかないので必然的にほとんどの学部生が受けているように思います。(ひとつの講義に数百名単位の受講生がいました)単位が稼ぎにくかったです。
2年以降はゼミが必修になり、言語関連の講義は必須ではなくなります。ここから、他学部の講義もうけられるになるので積極的に単位取得できるが狙えます。
卒業論文はゼミの内容と興味の方向性が合致しなかったため取りかからず、講義で単位を稼ぎました。
学部内で面白かった講義は農村からみる中国と日本に文化の違いや宗教比較などです。私は日本史専攻でしたが、それらの領域文化学の講義が全体的におもしろく、そればかり受講していました。 -
就職先・進学先採用コンサルティング会社
投稿者ID:427626 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い優しい教授が多い。
私は持病があり、出席やレポートの提出も思うようにいかないことが多々あったが、その都度私に合わせた他の案を提示してくれたので挫けずに通うことができた。 -
講義・授業普通学部生全員が必ずパソコンの授業を履修しなければならない制度が苦痛だった。
4年間の間で何か文学以外のことに興味が湧いたとしても、授業のバリエーションが少ないため選択の幅は狭いなと感じた。 -
研究室・ゼミ普通ゼミが始まる時期や仕組みについての説明会がいつどこで行われていたのか分からない。
大学内のサークルに所蔵していたわけではないので先輩との繋がりもなく、情報集めに苦労した。 -
就職・進学悪い就職実績については、大学案内のパンフレット等には大手企業に就職した人数が堂々と載せられているものの、実態は女性の事務職採用であることが多い。
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アクセス・立地良い最寄駅は池袋。駅から大学まで徒歩5分。ルミネやパルコがあり様々な路線も通っていて、これ以上ない立地条件だと思う。
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施設・設備良い私は持病がありキャンパス内で体調を崩すことが何度もあったが、保健室や相談室があり、相談室のソファでは誰でも自由に横になることができたためとても助かった。
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友人・恋愛普通サークル選びに関しては本当に慎重になった方が良い。私は大学生のきらびやかな世界に憧れて深く吟味せずにサークルを選んでしまったため、友人関係にとても苦しめられた。
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学生生活悪いサークルは、勧誘されることを待つのではなく自分から積極的に興味のあるサークルを探していくべき。決して飲み会が楽しそうという理由で選んではダメ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目では英語の本を扱い、「次の週までに◯ページまで読んでくる」といった進め方をする。1年次は英語の成り立ちや理論などを学ぶ内容が多い。
投稿者ID:431152 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い初年度の入門演習は学ぶ分野(中世、近世といった区切りや作家などテーマは教授次第)が決められていますが、ほれ以降は専攻したい分野をかなり自由に選ぶことができますので、自分が興味のあるテーマをとことん追及することができます。
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講義・授業良い履修の組み方もかなり自由に決めることが出来ます。文学科の中の英文学や日本文学などの専修があり、どの専修を受けても単位として認定されるので所属の専修以外の分野を履修することが出来る点は魅力だと感じました。
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研究室・ゼミ良いゼミという制度はありませんが、演習という授業がそれに近いです。履修者数によっても幅はあるかもしれませんが、10人程度で毎週1つの作品について履修者が発表を行い、それについて他の履修者が議論を行う形式の講義があります。ただし毎年プログラムは変わりますので、履修者同士のつながりというのはあまりないと思います。
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就職・進学良い就職活動については、学校全体がかなり力を入れているように感じました。3年生の段階から説明会が始まり、面接の練習などのプログラム、就職活動が本格化すると学内での企業説明会が毎日のように開催されるので、たくさんの企業の説明が聞けます。また、終盤の内定式直前でも大手求人サイトにないような企業を学内の求人表で探すことが出来た点もよかったことの1つです。自分もそこで見つけた会社に内定をいただき、現在も勤務しています。
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アクセス・立地良い学内の図書館は、蔵書の量も広さも申し分ないので、文学部にはとても過ごしやすいです。レポート作成や授業の合間など一番多くの時間を過ごしていました。
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施設・設備良い学内の図書館は蔵書の量も広さも申し分ないです。卒業論文作成の際には図書館で見つからない資料はそこまでなかったので、文学部の学生にはかなり助かると思います。
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友人・恋愛普通立教は学生も女子の比率が高いですが、私が在籍していた文学部はほとんどが女子学生でした。初年度は英語や第二外国語など小規模の必修科目が多いのでそこで仲良くなれたりします。
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学生生活普通サークルについてはかなりたくさんの学内サークルや部活がありましたので、所属先で学内の縦のつながりが広がると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は入門演習という講義があります。前期と後期で専攻する分野は変わりますが授業の目的は作品分析の方法を学ぶことです。2年次以降は必修科目は少なくなり、自分が学びたい時代や作家などの授業を選択することが出来ます。また、文学部としては珍しいのですが卒業論文は必修ではありませんので、幅広くいろんな年代を学びたい人、卒業論文という形で作品を深く追及したい人など学び方のスタイルは自由です。
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就職先・進学先大手企業の経理総務事業を受託している会社
投稿者ID:430339 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い他の学科専修の授業も受けることができ、所属にとらわれずいろいろなことを勉強できる。逆に専門的に自分のやりたいことを学ぶこともできる。
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講義・授業良い学会では有名な先生が多い。非常勤講師も人気のある人や実績ある方が多く、かなり質の高い授業を受けることができる。しかしそれを生かすかどうかは受講者に委ねられるし、自ら望めば与えられる以上のことを学べると思う。
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研究室・ゼミ良いゼミ次第。学科によってはゼミというよりただの演習で、自分の発表以外はテキストも読まずに参加している人も少なからずいる。これもやはり自分なりに目的意識を持っているかどうかな委ねられると思う。
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就職・進学普通基本的に自分で頑張るという感じ。大学名は武器にならない。キャリアセンターはいろいろ相談には乗ってくれるので最大限活用すべき。
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アクセス・立地普通駅からやや遠い。立教通りが混雑していて歩きにくい。、
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施設・設備良い図書館などの設備は綺麗で他大学に比べても恵まれている方だと思う。
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友人・恋愛普通人による。
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学生生活普通一般的なレベルだと思う。六大学野球などはわりと盛り上がる。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手メーカー
投稿者ID:387600 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い文学科には英米文学、ドイツ文学、フランス文学、日本文学、文芸思想の5つの専修があります。
私は日本文学専修なのですが、各時代・分野(日本語学、日本文学、漢文学など)の先生方がいらっしゃるので授業の幅はとても広いです。特定のゼミはなく、卒業論文も必須ではありません。そのぶん様々な分野の勉強が可能になっています。
期末テストは2000字以上のレポートが多いです。 -
講義・授業良い2年生以降は他の専修、学科の授業も選択できるようになります。
学外の先生も多いのでマニアックな授業もたくさんあります。しかし、全く知らなかったことを学べる授業を受けるのはとても楽しいです。今までで一番面白かったのは「妖怪について」の授業で、成立などを知ると妖怪への見方が変わります。 -
アクセス・立地良い池袋キャンパスは駅から徒歩10分ほどです。路線はJRやメトロ、東武東上線、西武池袋線など通いやすい場所だと思います。
周辺は飲食店やコンビニも充実しているので、お昼ご飯は外で食べることもあります。また、駅ビルも多く帰りに寄って行くこともあります。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:386677 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い文学科は色々な専修がありますが、さまざまな専修の授業をたくさん取ることができるカリキュラムになっており、自分の学びたいことが自由に学べることが良いと思います
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講義・授業良い幅広い分野の授業があり、例えばサブカルチャー系の授業などもあり新しいことをたくさん学べます。教授や講師の先生もたとえば文学賞を取っていたりと、この先生から学びたい、と思えることが多いです
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研究室・ゼミ普通ゼミはなく、演習という形で半期ごとに違う先生のもと、ゼミ形式の授業を行います。そのため自分の専門と言える分野を自分で決めるのが難しいです
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就職・進学悪い就職活動のサポートは学科ではあまりなく、欠席理由としても就職活動が考慮されないため困ることがあります。
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アクセス・立地良い池袋駅から地下通路もあり雨の日も便利に通えています。また最近キャンパス内にコンビニができより便利になりました
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施設・設備良い図書館は勉強用の席も充実しており広く快適です。パソコンの貸出もあり助かっています。サークルで使う体育施設や部室棟も充実していると思います
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友人・恋愛良いサークルでの友人関係がとても充実しています。サークル内で恋人ができることも多いと思います。学科内でも関わりがあるので仲良くなれます。
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学生生活良いサークルがたくさんあり、私も三つ掛け持ちしていますが無理なくこなせています。真面目に活動しいい経験になっています?
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は自動的に先生に割り振られて演習の授業が決まりますが、2年次からは自分で入りたい先生を選んで専門的なことをまなべます。卒業論文は、必修になっている専修と、その準備段階の予備論文だけが必修になっている専修などいろいろあります。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413060 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部教育学科の評価-
総合評価良い専門的な教授たちと少人数で講義が行えることが多い。親身に相談してくれることがあり、また現在の教育に対して多角的な視点を持っている。時には教授同士での協議もあるようで、意見が違いながらもそれぞれの立場での意見をかけることで見聞が広がる
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講義・授業良い基本的に出席をしなくても大丈夫なことが多いが、出席しなければ何も得られず単位も取得できない。ここで得た知識はその時の単位取得のためだけではなく、それ以降の教職に就いた場合ずっと使うものである。
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研究室・ゼミ良い大学3年になるとゼミが始まる。少人数でのゼミは自分が研究したいことを研究することができる。上の学年下の学年、大学院とも繋がりがあり、とても学友の幅が広がる可能性がある。
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就職・進学悪い就職については、教育学科の教育学専攻では2割、小学専攻では8割が正規、非正規の教員になっており、それ以外は一般企業への就職か数人の大学院進学である。サポートについては普通である。
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アクセス・立地良い最寄駅は池袋であり、アクセスは申し分ない。大学の近くでほぼ全て欲しいものは集まり、食事についても選択肢が豊富である。大学のすぐ近くに住んでいる学生も多く、治安が悪いわけではない。
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施設・設備良いキャンパスには建物が多く、最初戸惑うことはあるかもしれない。図書館や体育館は新しく、常に担当の人があるためわからないことはすぐ聞ける。体育館のジムは説明会に参加すればいつでも誰でも使うことができ、設備も良いため活用した方がいい。温水シャワーあり
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友人・恋愛良い学内の友人関係は学部学科を超えて作ることはできる。それは、サークルでの友人関係であったり、一年生の頃にある英語の能力別のクラス分けにより学部の友人を作ることができるからだ。恋人はサークルで作る人が多い
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学生生活良い学外の活動については参加していないため不明。アルバイトはほとんどすべての学生がやっており、その種類は多様。大学でのイベントは文化祭があるが、サークルが参加しない場合は客としていくか休みを謳歌するかになる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年じは、英語や第二外国語、教育学の基本をする。2年次からは徐々に専門的なことをやり3年次に中高免許か初等免許で進路が分かれ、ゼミが始まる。4年次には就活や教育実習が始まり、大学にいる時間は大幅に減る。卒論はどのゼミに入っても書く内容は自由で、教育に関係なくても良い。
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利用した入試形式教職
投稿者ID:413289 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い自主性を重んじる大学だと思います。ゼミ活動も活発で、皆熱意を持ってプレゼン等してました。学生のやる気にきちんと応えてくれる先生方、アットホームな大学だと思います。
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講義・授業良いドイツ文学専修でしたが、音楽面だけは講義が充実してないように思います。ただ、学科以外の講義もたくさん受けられるので、知的好奇心が高い方には本当におすすめです。
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研究室・ゼミ良いゼミの数は少ないですが、自分の興味がある分野があれば積極的に参加してみて下さい。
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就職・進学良い就職ガイダンスから個別相談まで、本当にお世話になりました。大手への就職実績も高いですが、大手の一般職就職者も多いので、そこは踏みとどまって再考すべきだと、もう少し念を押して欲しかったなと思います。
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アクセス・立地良い池袋の地下出口から少し歩きます。雨の日は濡れますが、立地は良いと思います。
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施設・設備良い図書館が充実してます。是非1度見てみてください。古い建物もまだありますが、本館は趣があります。
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友人・恋愛普通大きい大学なので、自分でうごくしかありません。ゼミに入る、サークルに入る、積極的に動いてください。
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学生生活普通サークルは色々あると思いますが私は辞めてしまったのでよく分かりません。ただ、社会人になって、あのサークルに入りたいと思っても卒業生は受け付けないということもあるので、できれば気になるところには入っておくのが吉です。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手金融会社 一般職
投稿者ID:385876 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部教育学科の評価-
総合評価良い途中からきっちりと専攻が別れるため、初等に進みたい人は集中して学ぶ事ができる。教育の道以外に目覚めたひとも、様々な項目に手を出せるので将来の選択肢が広がる
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講義・授業良い教育学科の必修科目は全て教授が熱心。なので自分は自由選択になってからも、必修科目の継続授業を受ける事が多かった
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研究室・ゼミ良い普段の活動に合わせたゼミを選択できる。(ガチガチに熱心にやるゼミから、部活等に支障が出ない程度のほどほどゼミまで)
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就職・進学良い初等科の友人はしっかりと貫き、教師になれている人が多かった。試験に落ちてからも再挑戦してる人が多く、本気で教師を目指してら人が多い。
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アクセス・立地良いお店がたくさんあるので、普段の生活に困らない。最寄駅もターミナル駅なので、アクセスも良い。基本生活に困らない。
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施設・設備良い古さと近代化が綺麗に融合している。人数のわりに狭いような気もするが、校舎が綺麗なのでまったりとしていたくなる。
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友人・恋愛良い事務所に所属するような派手なひともいるが、基本誠実な人間が多い。友人関係は所属団体によるので、合う人にはめぐり逢いやすい
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学生生活良いわりと忙しい学生だったが、乗りきれたのは友人がいたから。社会人になってからも気軽に会える人たちに会えたのは貴重な経験だった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本、教育問題の背景や社会知識。2年目になると具体的な授業の組み立て方や生徒の指導方法に入って行く。
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就職先・進学先大手損保の地域総合職
投稿者ID:408758 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価普通学校全体として自由な雰囲気があり、授業もそれ以外の活動もバランスよく取り組めると思います。自由度が高い分、自分でこれを学びたいというのがある程度はっきりしていないと、4年間無駄に過ごしてしまう可能性もあります。逆に大学生になってやりたいことに対する意欲がある人は、だいたい叶う環境はあります。
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講義・授業普通2年生以降は自分の興味に合わせて授業を取ることが可能です。しかし隔年開講のものもあるので、年によっては取りたい授業が取れないこともあります。課題はほとんどなく、評価も優しいことが多いので、真面目に授業を受けていれば単位を落とすことはありません。
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研究室・ゼミ普通1年生の後期にゼミ選びを始め、2年生から履修が始まります。2年間同じゼミに所属するので専門性を高められます。またゼミの中で仲良くなりやすいです。ほかのゼミ生と関わることはほとんどありませんが、私が所属しているゼミでは普段別々に活動している2,3年生が夏休みに合同で合宿をします。卒論は必修ではありませんが、3年次の必修で卒業予備論文の制作があり、自分で研究テーマを決めて論文を書く経験は必ずできます。
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就職・進学普通他の学部に比べると、公務員や教員になる人が多いと思います。また、大学院に進学する人も一定数います。実学を学ぶ学部ではないので、就職活動に向けて自ら準備する姿勢がより求められると思います。
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アクセス・立地良い最寄り駅の池袋から10分くらいで大学に着きます。池袋にはたくさんのお店があるので、食事や買い物には困りません。
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施設・設備悪いキャンパスはきれいだと思いますが、道が狭く学生数も多いので、授業前後の時間帯はとても混雑します。図書館内にパソコンが設置されており、学生はだれでも使用できますが、数が多くはないので試験期間は空きがない状態が続きます。また、ウィリアムズホールというサークル棟には音楽系のサークルが使用できる音楽倉庫があります。それも人数が多いと楽器が入りきらず、自分のサークルは民間のアパートを借りてそこを利用させてもらっています。部室も数が足らず、団体によっては抽選です。全体的に学生の数に対して設備が狭いか足りていない状態です。
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友人・恋愛普通ゼミや演習の他に語学の授業など、それぞれクラスが異なるのでそのたびに違う人と出会うことができます。語学のクラスについては1年生で終わるのでそれ以降も付き合うかは人それぞれですが、サークルの友達とは4年間ずっと一緒なので、長い間仲良くしてもらっています。
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学生生活良いサークルは本当に数が多くて探せばだいたい好きなことが見つかると思います。学校からの援助がもう少しあると学生の費用負担が減り、活動しやすいのかなと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目の英語、第二外国語のほか、全学部が取ることができる教養系の科目と文学部の共通科目を学ぶことができますが、史学科の専門科目はほとんど取ることができません。2,3年でゼミが始まり、史学科の専門講義もとることができます。4年生は卒業論文の制作がありますが必修ではありません。
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就職先・進学先人材サービス会社の事務職
投稿者ID:408036 -
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基本情報
| 所在地/ アクセス |
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|---|---|
| 電話番号 | 03-3985-2752 |
| 学部 | 法学部、 経済学部、 文学部、 理学部、 社会学部、 経営学部、 異文化コミュニケーション学部、 観光学部、 コミュニティ福祉学部、 現代心理学部、 スポーツウエルネス学部、 グローバルリベラルアーツプログラム、 環境学部 |
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