みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  明治学院大学   >>  文学部   >>  口コミ

明治学院大学
(めいじがくいんだいがく)

私立東京都/白金台駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:50.0 - 57.5

口コミ:★★★★☆

3.92

(1144)

文学部 口コミ

投稿する
★★★★☆ 3.87
(204) 私立大学 880 / 1873学部中
学部絞込
204181-190件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部フランス文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      校舎が綺麗で、卒業してからも明学はオシャレだったりとかイメージがよい
    • 講義・授業
      良い
      内容も人柄も良かった
      印象に残っているのは芸術科の先生ですが
    • 研究室・ゼミ
      普通
      自分でどんどん取り組む事が大切
      そして自分で進んで取り組まないと面白くない
    • 就職・進学
      普通
      学科とは全く関係ない進路に進んだ
      大学のサポートは受けなかった
    • アクセス・立地
      普通
      白金校舎は最寄駅から近いが横浜校舎は不便な立地。歩けば30分以上かかるのでバスでの通学が必須になる
    • 施設・設備
      良い
      校舎は綺麗だし図書館も充実している
      文科系でも運動系でも部活をやるのにも適していたと思う
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      大手メディア会社
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:201135
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2016年04月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部フランス文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      1、2年生はアクセスが悪く、授業も必修が多いので、大変でした。
      3、4年生になると白金校舎に移動になり、面白い授業やゼミも始まり、クラス外の人との関わりがたくさん増えるので楽しかったです。人間的には、とにかく優しくて育ちのいい人が多かったと思います。
    • 講義・授業
      悪い
      1、2年生は必修が多く、フランス語やフランスの歴史などの授業が多いです。
      フランス語については、1つの授業につまづくと、どれもついていけなくなるので大変だと思いました。3、4年生では他の学科の授業も幅広くとれるので、より興味のある授業を選択することが可能です。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      4年所属のゼミは、本当に自分次第だと思います。私はあまりやる気がなかったので、グダグダのまま終わってしまいました。真剣にやっている人に対しては、先生は力になってくれると思います。学科共同研究室の対応はあまりよくないので、なるべく行きたくなかったです。
    • 就職・進学
      普通
      わりとみんな真面目に就職していると思います。
      フランス文学科ということもあってか、旅関係の志望がわりと多い印象を受けます。もちろん、普通の営業職や事務職、マスコミ関係など様々ですが。
    • アクセス・立地
      悪い
      1、2年生は悪い思います。
      駅から遠く、坂道を30分ほど歩くので「登山」といわれているほどです。
      私は戸塚で一人暮らしをしていたので、バスの混雑状況などはあまり分かりませんが、
      余裕を持って登校しないと大変だと思います。
      学校周りにもコンビニが1つあるくらいで、ご飯を食べるところはありません。
      3、4年生は白金なので、戸塚と比べたら全然良いです。
      しかし、高級住宅街なので、こちらもすぐ近くに学生が入れるご飯屋さんはあんまりなかったです。
    • 施設・設備
      悪い
      戸塚はカフェが2か所、食堂が1か所あり、ご飯関係が充実してます。
      白金も戸塚も、校舎が古く、トイレが和式でした。
      ただ、最近改修が進んでおり、綺麗なトイレも増えていると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係については、とても楽しく、充実していました。フランス文学科はクラスに分かれており、人数も多すぎないので、ちゃんと来てさえすれば、誰とも関係を築けないということはあまりないような気がします。
      恋愛については、学科でしている人、サークルやサークル団体でしている人、
      学校外でしている人様々です。男子が少ないので、学科でしている人はそこまで多くはないと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      学校公認のサークル団体が4つあり、そのサークル団体に所属するサークルに入ると、友人関係がとても広がると思います。インカレはあまり印象がないです。未公認に関しては、入っていないので、よく分かりません。
    • イベント
      悪い
      春は地元の人たちと協力して行う戸塚まつり、秋には白金で行われる文化祭、通商白祭が3日間行われます。しかし、有名大学と比べたらあまり規模は大したことがないと思います。やっている方はそこそこ楽しいですが。他のイベントは何かあったっけ?というくらい全く印象にありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      フランスに関すること全般です。1,2年生のときは語学や歴史に関することが多かったですが、3、4年生では選択したゼミなどの関係で、芸術に関することが多かったです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      フランス芸術ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      フランスに関する絵画などの芸術について学びました。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      広告制作会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      将来映像作家になりたいと思ったので、まずは映像を扱う会社に就職してステップアップしていきたいと思ったため。
    • 志望動機
      正直フランスに関して全く興味がなく、当時は学力的に一番入れそうだと思ったので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      ECC予備校
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:188113
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部フランス文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生によって、また個人のやる気次第でどのように生活していくのかが大きく分かれる学科です。やれば良い就職先や夢を追えますが、やる気が無かったりすると中退する人が多い学科です。
    • 講義・授業
      良い
      授業は1、2年は必修が多いです。フランス分学科だけの授業では無く、他の学科の授業も受けられるのが良いです。フランス語は簡単に取れるというゼミにはいるより、難しいと言われる学科に入った方が学生時代楽しかったし、学べたという人が多いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミに関してはずっと1人の先生のしか受けなかったため、参考になりません。立教に移ってしまった先生はとても厳しく怒り、親身になってくれる先生でした。その人は芥川賞を受賞しました。ただ真剣にじゅぎょうを受ければ親身になってくれる先生もいると思うので、見極めが必要です
    • 就職・進学
      悪い
      就職は理系に比べむずかしいです。何を学んでどう生かすのか、それは実際授業だけでは学べません。サークルや部活、ボランティアなど積極的に参加し、ネタ作りが必要です
    • アクセス・立地
      悪い
      1・2年は地獄です。30分の登山と下山。お洒落する人は少ないです。またバスの際は晴れなら早いですが、雨の日は人が並び、歩く方が早い場合があります。定期券を買うのもいいですが歩く方が早いのでおすすめしません。3・4年もバスは使用しませんが駅近では全くないので余裕を持った方がいいです。調子をのってしまい遅刻が増えます。
    • 施設・設備
      普通
      戸塚校舎は綺麗ですが、一個一個の棟が遠いので移動で時間が取られます。白金はいい雰囲気ですがトイレの設備は古いです
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ学部を選ぶので好みが似ます。また影響されてフランス文化だけでなく美術にも興味が沸いたりいい影響を受けます。恋愛も大学一年から付き合い6年まだ付き合っているカップルも周りでいます
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      フランス語の文法からフランス史、会話や新聞を読んだりしました。学科外は選べるので、受けたら楽しいのが美術です。戸塚校舎ではおじさんの美術の授業があります。(しかし単位は良いのは取れません。ただ面白いです。)後は産婦人科がくる恋愛を科学的に見る授業です。
    • 所属研究室・ゼミ名
      もう、立教に移ってしまった「小野正嗣ゼミ」もういないので、おすすめは「田原先生のゼミ」。厳しいです
    • 所属研究室・ゼミの概要
      年に一冊本を読み訳すという授業でした。面白かったですが難しく宿題も多かったので追われていました。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      自動ドアの会社の営業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      好きなことは仕事にしたくないので、条件などで選びました
    • 志望動機
      フランス語の音が綺麗なので学びたいと思いました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      お茶の水ゼミナール
    • どのような入試対策をしていたか
      塾の宿題をやっていた。分からない時は先生に聞くというくらいです
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:121219
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部芸術学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一言に芸術と言っても様々な分野があると思いますが、この学科では、美術学、音楽学、映像学、芸術メディアと、主に4つの分野を学ぶことができます。一つの分野を集中的に学ぶことも出来ますし、幅広く学ぶことができます。自分の選択でいくらでも道は作れると思います。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野を専門とした教授がいるので、基礎はもちろんですが、本当にコアなことを学べたりもします。ですが正直、中にはひたすら専門知識を話しているような教授もいます。それに興味を示すか示さないかは人それぞれですが、必ずしも全ての教授が誰にとってもいい教授であるかはわかりません。それに、講義内容全てが教授次第かと言えば、そういうわけでもありません。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      この学科のゼミ・研究というものは、卒論のためのゼミ・研究、という形です。この卒論は必須ではなく、選択できます。もちろん、卒論を書かない場合は、その分講義で補う必要があります。私は卒論を書かなかったので、ゼミというものを経験せずに卒業してしまいました。ですので、どんなところが良いか、悪いかというのを実体験を、用いてコメントすることは出来ません。このゼミも教授によると思いますが、私の友達の話では、ほぼ毎週ゼミがあって、卒論のテーマを決めるにも散々ダメだしされたり、時間がかかったり…と言う子もいれば、比較的に自由に進めさせてくれて、かといって放置状態ではなく、何かあったらいつでも来てね、というようなスタンスのゼミもあったようです。研究に関しては図書館を利用している学生が多かったようなので、何かお金をかけなければいけなかったり…というようなことはそこまでないと思います。あとは研究のために美術館に行ったり、コンサートに行くこともあると思いますが、学科で割引チケットを手配してくれることが多いので、助かると思います。
    • 就職・進学
      普通
      正直に言って、芸術学科ですから、そういう関係のお仕事に就きたいとなると、大変だと思います。そのようなお仕事は大体、就活する際の募集に載っていないからです。言い方はあまり良くないかもしれませんが、教授に紹介してもらう等、コネを使うとか、仕事が決まっても、最初は見習い、アルバイトのような形で、そこから引き抜かれていったりする人も…という話を聞きました。あとは教授・研究者を目指して大学院へ行く人もいますし、学科とは全く関係のない、一般企業へと就職する人もいます。芸術と聞いて、将来性がないと言うのは事実かもしれませんが、出身の学科よりも、何を勉強したのか、この先どうしていきたいのけ、そういうことをきちん自分で考えられる人は学科関係なく、就職できると思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      キャンパスは東京と横浜、2箇所にあります。横浜キャンパスは縦に長いので、移動が少々大変に感じました。また、駅からバスで20分程なので、通学が不便でした。バスもスクールバスはなく、一般の人も乗っているバスだったので、正直、度々クレームも来ていました。バス代の節約等で駅から歩く学生もたくさんいました。徒歩だと30?40分程かかりますが。坂もあるので、いい運動になります。。教授用のスクールバスはあるのに、学生にはない。また、クレームの問題もあったことから、最近では、少し改善され、本学生には少し安い回数券を導入したり、キャンパス直通のバスを導入してもらう等、多少は通い易くなったのではないかと思います。東京のキャンパスは最寄り駅が3?4箇所あり、徒歩7分の駅や、バスが出でいる駅もあります。駅からそこまで近くはないですが、周りには複数の線の電車が通っているため、自分のベストのルートを決められると思います。目の前にコンビニもあるので、多くの学生がよく利用していました。
    • 施設・設備
      普通
      基本的に、それぞれの学科のための施設、校舎、研究室等はほとんどありません。多くの学生が図書館やPCルームを利用しています。特に東京キャンパスの図書館はおすすめで、趣きのある落ち着いた雰囲気が私は好きでした。また、図書館内の一部(5階?)に、現代音楽館という設備があり、貴重なデータ・資料等が集まっています。芸術学科の人には特におすすめしたいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的に、個性的な人の集まりです。周りの学科からは、オタクみたいと思われていたかもしれません。ですが、みんなそれぞれどんな分野に興味があるのか、どの程度好きなのか、など、レベルは様々です。ただ私の印象としては、やはり芸術が趣味の一つの人も多いので、サークル活動でも学科が一緒の人が多いというパターンは珍しくなかったと思います。いろんな学科の人と仲良くなると言うよりは、学科の人中心に仲良くなる人が多いと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学部・芸術学科ですから、あくまで芸術を文学の一部として学びます。そのため、歌のレッスン、楽器の演奏、絵の描き方の勉強、映画の取り方の勉強などはありません。一年生の必須科目で、それぞれの分野の基礎は大体学べます。あとは自分のやりたい分野によって変わってきます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      就職はせず、現在アメリカに留学中です。就活が始まる際に留学を決めたので、就活も経験していません。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      就活を迎えた時に、自分がやりたいことは何だろうと、いろいろ考えました。大学でゴスペルクワイアのサークルに所属しており、やっぱり音楽が好きだなぁ、と、本物のゴスペルを本場で学びたいと思い、アメリカ、ニューヨークに留学することを決めました。
    • 志望動機
      私は音楽が好きで、最初は音大に行きたいと考えていました。しかし親と相談した結果、音大へ行くことは辞め、普通の大学で、私自身の興味のあることを学べる大学を探しました。元々プロの演奏家や音楽の先生等になりたいわけではなく、音楽について学びたかったので、この学校の学科のスタイルは気に入りました。
    • 利用した入試形式
      その他
    • 利用した予備校・家庭教師
      聡明塾
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解きました。私の受験方法は面接と小論文だったので、過去に使われたテーマをそのまま用いていくつも小論文を書き、学校の先生や塾の先生に見てもらいました。その結果、たまたま私が受けた年は、過去に使われたテーマとほとんど同じものが使われ、スラスラ書けたことを覚えています。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:116610
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいことを学べる大学だと思います。また、ミッション系なので、キリスト教について学べます。ボランティアもしやすいですし、優しい人が多い大学です。
    • 講義・授業
      良い
      熱心な先生が他が多く、興味深い授業ばかりです。選択の幅も多く、自分に合った講義を選ぶことができると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      戸塚キャンパスは、駅から遠いですが、自然に囲まれています。白金キャンパスは、都会の真ん中リありますが、静かで、落ち着いた雰囲気です。
    • 施設・設備
      良い
      食堂も図書館もすごく綺麗で、使いやすいです。なんといっても、特徴であるチャペル美しく、誇りだと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      優しい性格の人が多く、友だちも多くできると思います。授業などで、他学科の学生とも仲良くなれるチャンスも多くあるとあります。
    • 部活・サークル
      良い
      小規模から大規模まで、たくさん種類があり、充実していると思います。自分に合ったサークルを見つけられると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      イギリス文学、アメリカ文学、英語学を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      イギリス文学ゼミナール
    • 所属研究室・ゼミの概要
      18?19世紀のイギリス文学について学びました。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      図書館
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      図書館司書の資格を活かしたかったからです。
    • 志望動機
      英文学科にかなりの伝統があるために、志望しました。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英検2級を取得しておきました。また、小論文や英語面接に力を入れました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:82204
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部芸術学科の評価
    • 総合評価
      普通
      講義は興味深いものが多く、とても楽しい。有名な教授も多く、とにかく聞いているだけでためになる。将来にも役立つと思う。
    • 講義・授業
      良い
      レポート提出は多いが、講義自体が楽しいので無理なくできる。著名な教授も多く、その人に学んでいるだけで得した気分になる。
    • アクセス・立地
      悪い
      2年生までの戸塚校舎がとにかく不便。山の中にあってまわりにコンビニなどもほとんどない。バスで通うしかない。
    • 施設・設備
      普通
      チャペルや学食などはとても綺麗で良い雰囲気だが、全体的に東京の校舎は狭い気がする。戸塚校舎は自然がたっぷり。
    • 友人・恋愛
      悪い
      平均的な人が多く、あまりきゃぴきゃぴもしていない。奇抜だと浮いてしまうし、みんな似たり寄ったりといった感じ。
    • 部活・サークル
      普通
      すでに仲の良い人同士が集まっている感じがあって、友達作りのために参加するのはおススメしない。種類も少なめ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      芸術を総合的に学べる。自分で描いたりはしない。
    • 所属研究室・ゼミ名
      芸術メディアゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      興味のある分野について自由に自分で研究する
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      メディア
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自ら制作したものを世に出したいと思ったから
    • 志望動機
      昔から芸術に興味があり、メディアについて学べると知ったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      特にはないが、過去問を中心に総合的に広い分野を勉強した
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:83197
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部フランス文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分のがんばりたいことをがんばれる環境です。先生もとても協力的だし、生徒も充実した毎日を送っている人が多いので一緒にいるだけで刺激になると思います。
    • 講義・授業
      良い
      授業はとても充実していました。他学科の授業も選択して受けられるので様々な分野について学ぶことができます。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩10分ほどで、最寄り駅が4つほどあります。地下鉄・東京メトロ・山手線・東海道線・京浜東北線と様々な路線が近くて便利です。
    • 施設・設備
      普通
      全体的にきれいで、奥ゆかしく私はとても好きなのですが、歴史のある学校なので少々建物が古いかなと思うため3をつけました。
    • 友人・恋愛
      良い
      思いやりのある人が多いです。他大学の学生からも言われますが、比較的のんびりした人が多く、おおらかな人が集まっています。あと皆さんとてもオシャレです。
    • 部活・サークル
      良い
      サークル活動は種類も豊富でとても充実しています。毎日活動する所や、週数回活動する所等、色々な団体があるので自分にあったサークルが見つかると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      フランス語だけでなく、フランスの歴史や文学、絵画、音楽、思想など幅広く学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      海外留学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      まだ学びたいことがたくさんあったので、自分に自信をつけるためにもこの進路を選びました。
    • 志望動機
      歴史のある大学で品のいい印象があったため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を繰り返し解き、時間配分を頭に入れました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:81860
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部フランス文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいことがある人にとってはとてもいい大学だと思います。自分次第で最高の大学生活になることもできます。
    • 講義・授業
      良い
      講義・授業に関しては必修科目以外は、自由に履修選択できるので、学びたい授業を自分で選ぶことができます。
    • アクセス・立地
      普通
      この大学は、東京・横浜に2つあります。東京の方は、アクセスは良いです。駅からは徒歩約15分。バスでは、約8分で交通面では非常に便利です。周りに美味しいご飯が食べられるお店も多いですが、少し値段が高いです。横浜の方は、駅までは徒歩約30分。バスでは、約10分です。周りにはコンビニしかないので学食・コンビニで食べるのが無難です。
    • 施設・設備
      良い
      東京の方は、校舎自体は伝統のある雰囲気を醸し出しています。横浜の方は、新しいものが多いのではないと思います。東京の方は、売店やカフェ、学食、トレーニングジムがあり、横浜の方は、カフェや売店、学食、グラウンドなどがあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      個性的な人が多く、いろいろな人と友達になれます。学部ないカップルは多いですが、男性の方は女性が多い大学なのでチャンスはあります。
    • 部活・サークル
      良い
      この大学は部活もサークル活動もとても活発的に行っていて充実しています。サークルは多種多様で自分たちで作ることも可能でした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      フランス語に関しては、基礎から応用まで学ぶことができます。文学、芸術、言語学などさまざまなことを学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      フランス絵画ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      シュルレアリスム以前のフランス絵画について研究しています。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      留学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      就職するより、様々なことを学ぶ方が私にはよかったから。
    • 志望動機
      有名な教授が多く、様々なことを勉強するのに適しているから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      一般入試の過去問を解いていました
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:22519
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年08月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英文科には優秀な教授陣が揃っており、英語を多角的に学びたいという人には最適の場所だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      担当する教員にもよると思いますが、みなさん、学生のことを真摯に考えてくれていたと思います。こちらが本気になれば、本気の指導をしてくれます。研究者としてだけでなく、教師としても優秀なんだなと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      サリンジャーのThe Catcher in the Ryeの購読を三年次に、四年次には、オースターのBrooklyn Folliesを購読しました。理論を用いた分析を行うのではなく、そこから「自己とは何か?」という問いに全員で取り組みました。文学を学ぶことの根本的な意味をここで教わりました。
    • 就職・進学
      良い
      教授の勧めで、都内の私立の大学院に進学しました。
    • アクセス・立地
      自宅から戸塚キャンパスは近くてありがたかったのですが、白金キャンパスは少し遠かったです。でも、綺麗なキャンパスで、特に秋は好きでした。
    • 施設・設備
      しっかりしていると思います。特に白金の図書館の蔵書量は、都内の大学図書館の中ではかなり多い方だと思います。研究するのに最高の環境だと思います。
    • 友人・恋愛
      女子が圧倒的に多いので、非常に華やかです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英文科では、イギリス文学、アメリカ文学、英語学の3つに専攻が分かれており、僕はアメリカ文学を専攻していましたが、圧倒的に英語学を選択する人が多かったです。色々な授業がありますので楽しかったです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      アメリカ文学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      前述しましたように、現代アメリカ文学作品の購読を通じて、自分とは何か、自己とは何かという問いにそれぞれ取り組みました。
    • 面白かった講義名
      英米宗教文学
    • 面白かった講義の概要
      アメリカ南部のキリスト教作家Flannery O’Connorの短編を読みました。当時、生徒は僕一人だったので、手取り足取り指導してもらいました。大学院でも引き続き、この作家について研究しました。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      都内私立大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      教授から強い推薦を受け、自分でもさらにアメリカ文学を勉強したいと思い、進学しました。
    • 志望動機
      とにかく英語を勉強したかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試(全学部日程)
    • どのような入試対策をしていたか
      なんでも良いから、とにかく英語を読みまくりました。滅茶苦茶な勉強法だったと思います。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:130703
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      サークルや授業を通していろんな人と出会います。大学生活には授業や勉強、留学、バイト、サークルなどいろいろな側面があります。どれも何をどう頑張るかは自分次第で、最悪にも最高にもなります。何がしたいか決まっていなくても、人との出会いで刺激を受けることが多々あります。「何かをがんばりたい」と思っている人なら、自分の興味・関心に合わせて学部学科を選ぶと良いでしょう。
    • 講義・授業
      良い
      コース制になっていて、1・2年時の授業を受けて、その興味・関心に合わせて3コースに別れます。上級年次の授業は、選択科目が特に多く、興味・関心に合わせて様々な講義を受けられます。選択肢が多い分、何を取るか迷うこともありますが、それも選ぶ楽しみになるかもしれません。また、教職も開講されているので免許がほしい人にも良い環境といえます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      人気教員のゼミは所属するための選考もあり、必ずしも希望通りとは限りません。ゼミにより、個性が特徴的かと思います。一部のゼミ仲間とは卒業後も仲の良い友人もいるので、勉強の場でもあり仲間をつくる場でもあると思います。
    • 就職・進学
      悪い
      就職活動は大変個人差があると思います。なので、結果としてはピンからキリまでと言わざる得ません。キャリアセンターを使うか使わないかは自分次第です。
    • アクセス・立地
      普通
      キャンパスは2つありますが、どちらも良い場所にあるのではないかと思います。戸塚駅からの登山は夏場は大変かもしれません。
    • 施設・設備
      良い
      設備については困るようなことはないと思います。白金は大学らしい、趣ある建物なので、とても良い雰囲気です。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学なので、当たり前ですが、いろんな人がいます。馬の合う人とそうではない人との差は大きいかなと思います。サークルや部活に所属すると、タテの人間関係が築けるので、とても貴重だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      下級年次では、英語学・アメリカ文学・イギリス文学の概論、上級年次では、英語学について。
    • 所属研究室・ゼミ名
      中島ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ヒトはどのようにして言語を話せるようになるのか、について。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      大学職員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      教育機関や教育に関わる場所で働きたかったから。き
    • 志望動機
      英語が学びたいのと、英語の教員免許を取得したかったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない。
    • どのような入試対策をしていたか
      高校で使用中していた教科書・参考書の復習と赤本を
      解く。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:119218
204181-190件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 横浜キャンパス
    神奈川県横浜市戸塚区上倉田町1518
  • 白金キャンパス
    東京都港区白金台1-2-37

     東京メトロ南北線「白金台」駅から徒歩10分

     都営三田線「白金台」駅から徒歩10分

電話番号 03-5421-5111
学部 法学部経済学部文学部社会学部心理学部国際学部情報数理学部

この大学のコンテンツ一覧

このページの口コミについて

このページでは、明治学院大学の口コミを表示しています。
明治学院大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  明治学院大学   >>  文学部   >>  口コミ

偏差値が近い首都圏の私立文系大学

東洋大学

東洋大学

42.5 - 57.5

★★★★☆ 3.89 (2260件)
東京都文京区/都営三田線 白山
武蔵大学

武蔵大学

52.5 - 57.5

★★★★☆ 3.98 (410件)
東京都練馬区/西武有楽町線 新桜台
獨協大学

獨協大学

45.0 - 55.0

★★★★☆ 3.99 (795件)
埼玉県草加市/東武伊勢崎線 獨協大学前〈草加松原〉
文教大学

文教大学

35.0 - 55.0

★★★★☆ 3.92 (783件)
東京都品川区/東急大井町線 荏原町
成蹊大学

成蹊大学

47.5 - 55.0

★★★★☆ 3.95 (650件)
東京都武蔵野市/JR中央本線(東京~塩尻) 吉祥寺

明治学院大学の学部

法学部
偏差値:50.0 - 55.0
★★★★☆ 3.72 (220件)
経済学部
偏差値:55.0
★★★★☆ 3.92 (216件)
文学部
偏差値:50.0 - 52.5
★★★★☆ 3.87 (204件)
社会学部
偏差値:52.5 - 55.0
★★★★☆ 3.90 (239件)
心理学部
偏差値:52.5 - 57.5
★★★★☆ 4.17 (155件)
国際学部
偏差値:55.0
★★★★☆ 4.11 (110件)
情報数理学部
偏差値:50.0
☆☆☆☆☆ - (0件)

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。