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私立東京都/九段下駅
二松學舍大学 口コミ
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良い静かな生徒が多いように感じます。もちろん活発な生徒も中にはいますが、全体的に大人しい性格の人が多いです。しかしだからと言ってやる気が無い訳ではなく、周囲の友人は夢に向かって一生懸命な子が多いです。勉強を疎かにすることは無く、強い意思を持っています。学校全体の大きさで考えると、他の大学よりは遥かに小さい規模ですが、文学部という括りで考えるとかなり大きい規模の文学部です。そのため、文学好きが集まるとは言え、いろいろなジャンルの文学に卓越した人たちと出会うことができるので、話してみるととても面白く楽しいです。そんな中でも私が属している中国文学科は、日本の中でも貴重な学科です。中国文学科では専攻の中に書道があるので、私は大学に入学してから普段あまり目にしない書を身近に感じられるようになりました。学習の中では、日本と中国との歴史や文化の違いに戸惑うこともありますが、触れることが少ない世界の学習をしていることに充実感を感じています。全体で見ると、やはりもっと派手で明るく活気ある部分があってもいいのかな…という点で☆4にします。
投稿者ID:371930 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]文学部国文学科の評価-
総合評価良い専門的なことを学べて、たのしいです。
教員を目指している人が多いので、自分も刺激されつつ頑張ろうという気になります。ただ、サークルなどに所属しなければほぼ同じ基礎ゼミの人としかしゃべらなくなるので、友達をほかの学部でも作りたい人はサークルや部活に所属することをおすすめします。 -
講義・授業良い面白い先生の授業はたのしいです。
マイクを使っても声が聞こえない先生がたまにいますが、どれも内容が詰まっていてすごくためになります。特に教員を目指している人はみんなやる気に満ちているので前文にも書いたとおり、サボっている暇など全くありません。まだ就職のことは、、と考えている人も学校全体でサポートしてくれるので、安心して学べることができます。学校の周りも静かな環境なので落ち着いて、ゆったりと授業を受けることができます。特に漢文や中国文学のことに力をいれていることもあり、ある程度の教養は必要だと思います。ですがすごく充実しているのでたのしいです。
投稿者ID:367576 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良いとても面倒見が良いです。文学部は特にレベルが高く夏目漱石も卒業した評判の高い学部です。今年創立140周年のため様々なイベントが行われています。
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講義・授業普通今年から夏目漱石のアンドロイドによる授業もあります。また、ゼミもあり東京の真ん中にキャンパスがあるので実地研修がしやすいのも良い点です。
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研究室・ゼミ普通充実してます。ゼミは一年生からあります。
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就職・進学悪い文学部は教員になる人が多いなす。一般企業はそれほど良い会社とは言えません。
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アクセス・立地良いキャンパスが千代田区にあるのでどこからでも通いやすいですね。最寄りは九段下駅で、飯田橋や市ヶ谷も徒歩圏内です。
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施設・設備悪いビルがいくつかたっているだけでグラウンド、コンビニなどの施設は乏しいです。
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友人・恋愛普通付属高、付属柏高から来ている子も多いので内部進学の子はもともと友達がいてグループ化している感じです。文学部ではアニメ、漫画好きが多いように思うので趣味関係から友達を作るのも良いと思います。
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学生生活普通他大学ほどサークル数は多くないです。また学園祭も小規模です。どちらも場所の関係が大きく運動部は特にグラウンドや体育館がないので窮屈に感じる部分は多いと思います。
投稿者ID:365853 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際政治経済学部の評価-
総合評価普通※この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。
他大学よりも、人数が少ないため教授との距離が近く気軽に話しかけることが出来る。また、やる気があれば教授が後押ししてくれたりもするのでとても良い環境だとは思う。
3年次に専攻が分けられ、国際経済、国際政治、法行政に分けられるためそれまでに何を自分が勉強したいかを明確にしておく必要がある。単位のとり方も異なってくるので、自分が本当にやりたい勉強をすべきと強く感じた。 -
就職・進学良いサポートが充実していると思う。春休みに就活に向けての講座を開講して下さったりする。面接練習や履歴書の書き方など様々な講座があるので、自分が必要だと感じたものを受けていくスタイルだ。留学や進学など様々な進路があるが、私は自分の就職先に対して満足している。
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アクセス・立地良い九段下という都内の一等地にあり、比較的都内にしては自然も多く景色で春夏秋冬を感じることが出来る。オフィス街のため静かで落ち着いた雰囲気がある。また、区内のどこに行くにも1時間以内で着くため移動にも便利。
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友人・恋愛良い人がいい人が多いです。また、私の周りには目標を持っている人が多くいてとても尊敬しています。一生付き合っていける友人が出来たなと強く感じております。大学生活でしか出来ない事も多くあります。この間入学したばかりなのに、気づいたら卒業の年になってしまいました。大学生活は楽しまないと損です!いましかないので楽しんでください(*^^*)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容様々な国や地域の歴史、経済、政治、法を学ぶことができます。自分が興味を持った分野に重点を置いて取ることができます。
私は自分自身政治に興味があったので、あまり興味がなかった法を専攻していますが、気づきが多くあります。しかし、やはり興味を持っている政治を専攻しても面白かったのではないかとも感じています。幅広く勉強していくことが出来るので、まだ勉強したいことが決まってない方にオススメです。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:343559 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価普通国文だと日本文学はもちろん、メディアや日本文化についても学べます。自分は日本文化学んでいて、一見文学とそんなに繋がりが無さそうに見えますが、過去の日本人のやってたこと、風潮、そういったものは全て文献から読み解けるので楽しいです。
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講義・授業普通人によって、ですね。単位の付け方が曖昧な先生もいますし、ちゃんと付けてくれる先生もいますし、すごく厳しい先生もいます。講義はちゃんと聞けば身になります。
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研究室・ゼミ良いゼミはまだ入ったばかりでよくわかりませんが、先程述べたようにメディア、日本文化を初め、古代、中世、近代の和歌や文学、美術史が学べるゼミがあります。
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就職・進学良いやはり国語教師になる方が多いです。サークルの先輩方も職に就けずフリーターになってる方は少ないです。キャリアセンターの方々の支援がとてもありがたいです。
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アクセス・立地良い九段下というどこにでも行ける立地で、東京はもちろん、千葉や埼玉にも行けます。周辺には国立公文書館、国立国会図書館、北の丸公園、科学技術館、遊就館などまさに二松学舎大学の学生が行くべき施設がたくさんあります。
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友人・恋愛良いリア充割といます。非リアは負けないでね。
投稿者ID:339312 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]文学部国文学科の評価-
総合評価良い日本最大の国文学科と言えるほど、充実した教師陣がいます。
さらに、現代話題の作家などの講演会も多く開催しています。 -
講義・授業良い充実した教師陣です!
さらに、文学だけでなく教育関連で著名な先生も多くいます。 -
研究室・ゼミ普通研究室は1人に一部屋ソコソコの広さだと思います。
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就職・進学良い国語の教員になる方が多いですね。他には図書館司書や公務員など安定した、職業に就職する方が多いと思います。
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アクセス・立地普通オフィス街なので、お食事処は沢山あります。しかし、スーパーといったものがほとんどないので安くものを買いたいならあまりオススメしません。
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施設・設備普通校舎がビルなので、一般的に思われているキャンパスとは違います。かしわ校舎の方であればしっかりとキャンパスがあります。
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学生生活悪い部活、サークルの数はそれほど多くはありません。基本的なものはありますがアメフトといった少しマイナーな競技はありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学を古代から現代まで、幅広く学ぶことができます。他にも他国との比較などを学ぶことができます。
投稿者ID:339224 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い様々な時代の文学、また、文学だけではなく色々な観点から学ぶことができる学校だと思います。しかし高校時代の国語が得意という人は意外とこの学校で苦労することもあります。なぜなら国語と文学というものは違うものであるからです。それを学べる学校です。
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講義・授業良いたくさんの授業があります。時代、分野がしっかり分かれているので、自分のやりたいことをしっかり学べます。教職も充実して居ます。
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アクセス・立地良い都内のど真ん中です。最寄駅が九段下、市ヶ谷、飯田橋と三箇所あります。
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施設・設備普通新しく綺麗ですが狭いです。狭さをなんとか縦に補っている形です。
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学生生活悪い小さい大学なのでサークルはとても少ないです。サークルに入って居ないと学祭や体育祭はいつ行われているのかわからないレベルです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では文学、メディア、文化、映像など様々なことを学びます。2年では自分のやりたいことを少しずつ考えながら選択できます。3年になると専攻をきめなければいけないので、映像の人は映像、古典文学の人は古典文学というようにわかれます。それでも他の選考の授業を取ることもできます。
投稿者ID:330577 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価普通高校から二松学舎に通っており、そのまま大学も二松学舎に行くことにしました。私の周りにも二松大学に行きたいから二松高校に来たという人もいるので、同じ大学にあがる人は結構いるんだなと思いました。高校の頃から必須科目として論語を勉強していたので、国語を学ぶのに適していると感じました。文系ということでとても国語が強化されていて、文学が好きな人にはいいと思います。また、学力的にも入りやすいと思うので、気になったら是非見学に来てみてください。
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アクセス・立地悪い柏にある大学は今はあまり使いませんが、柏駅から徒歩3分の場所にあるバス停から20分ほどでつきます。本屋資料が充実しているのでたまに使います。
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友人・恋愛悪いサークルなど高校に比べるとだいぶ出会いの場が増えると思います。話したことはなくても、顔は知ってるという人も増えてきます。キャンパスがビルなので、違う学部の人ともすれ違ったりしますし、いろんな人と出会うにはいいと思います。しかし、理系の人と仲良くしたいのなら困難だと思います。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先国語教師
投稿者ID:326092 -
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在校生 / 2013年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価普通教授によって講義のやり方が様々なので、先輩や友達からオススメの授業を聞くことをおすすめします。
英語が必修で、初級と中級にわかれていますので安心して講義を受けられると思います。 -
講義・授業普通講義は教授によって異なります。宿題でやったところを答え合わせや復習するのみの教授もいれば、出席したからこそ得られる知識を教えてくれる教授もいます。
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研究室・ゼミ普通これも教授によってバラバラです。
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就職・進学悪い就活の講義についてはあまり意味がないものばかりです、ただ、面談などのサポートはしてくれます。
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アクセス・立地良い通学はとてもしやすいと思います。各駅から基本的には10分前後でつきます。
学校のすぐ側には何もないですが、少し歩けば本屋が多い神保町、楽器屋が並ぶお茶の水、後楽園等にいけます。 -
施設・設備悪い1号館から4号館まであるけどどれも同じ敷地内ではなく、いちいち外にでて道路を渡り、歩かないといけない。 体育館は柏キャンパスにしかなく、全サークルに部室があるわけでもない。
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友人・恋愛良いサークルに入っているためとても充実しています。
サークルに入っていないと友達の輪を広げるのはなかなか難しそうです。 -
学生生活良い新入生歓迎式典では色々なサークルのブースを周り興味をもったところに入るのが良いと思います。ゆるりとやっているサークルもあれば週5日とかでがっつりやっているサークルもあります。
サークルに入っていないと人と接する機会が少なく、文化祭等で出し物をする機会も少ないため、入っていた方がいいかなとは思います。
もしかしたらサークルに入ってない側からみた場合にイベントが少なく感じるかもしれません。
投稿者ID:318362 -
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在校生 / 2016年度入学
2016年10月投稿認証済み

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良い書道をしたくて入学しました。書道には漢文が必要とわかりました。漢文に力入れている学校だと思うので書道をやりたい人は二松學舎大学、極めてお勧めです!書道専門の先生が他の学校よりたくさんいるので素晴らしいと思います。
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講義・授業良い十人十色という言葉がある通り先生が違えばその先生のやり方で授業が進みます。どの先生も工夫がみられます。
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研究室・ゼミ良い私のゼミは課題が多少ありますがどれも、社会に出て役立つことを今教えて頂いてると思えることばかりです。
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就職・進学良い就職実績いいほうだと思います。たしか、教務課に卒業生の就職実績がまとまった書類があったと思います。
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アクセス・立地良い近くにJRも都営地下鉄もあるので極めて交通網は便利です。バスもあります。
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施設・設備良いエレベーター、エアコン、化粧室など、どの設備をとってもちゃんとしていると思います。
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友人・恋愛良いゼミがあるので友達もできやすいし、交流の場も結構あると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中国文学科という名前の通り中国の文学を主としています。中国語の基礎から学び漢文や書道史など中国に深く関わることを深く学べます。
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就職先・進学先書道教室の先生になりたいです。
投稿者ID:272287 -
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基本情報
二松學舍大学のことが気になったら!
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学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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