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私立東京都/九段下駅
二松學舍大学 口コミ
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在校生 / 2016年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良い書道をしたくて入学しました。書道には漢文が必要とわかりました。漢文に力入れている学校だと思うので書道をやりたい人は二松學舎大学、極めてお勧めです!書道専門の先生が他の学校よりたくさんいるので素晴らしいと思います。
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講義・授業良い十人十色という言葉がある通り先生が違えばその先生のやり方で授業が進みます。どの先生も工夫がみられます。
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研究室・ゼミ良い私のゼミは課題が多少ありますがどれも、社会に出て役立つことを今教えて頂いてると思えることばかりです。
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就職・進学良い就職実績いいほうだと思います。たしか、教務課に卒業生の就職実績がまとまった書類があったと思います。
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アクセス・立地良い近くにJRも都営地下鉄もあるので極めて交通網は便利です。バスもあります。
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施設・設備良いエレベーター、エアコン、化粧室など、どの設備をとってもちゃんとしていると思います。
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友人・恋愛良いゼミがあるので友達もできやすいし、交流の場も結構あると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中国文学科という名前の通り中国の文学を主としています。中国語の基礎から学び漢文や書道史など中国に深く関わることを深く学べます。
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就職先・進学先書道教室の先生になりたいです。
投稿者ID:272287 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価普通色んなことを少しずつ学ぶには良いが、中国語の授業が減ってきているので、語学学びたい方は考えたほうが良いかもしれない
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講義・授業普通基本的に何でも受けられるので、様々な先生の授業を受けられます。
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研究室・ゼミ普通国文学、国際政治経済はゼミが多いが、中国文学科は少ないので、ゼミ選びは難しい
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就職・進学良い大規模の大学ではない為、割りとキャリアセンターを利用しやすいので良い。
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アクセス・立地良い九段下なので、便利です。少し歩けば市ヶ谷駅、飯田橋駅、神保町駅があります。
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施設・設備普通施設はきれいだが、棟が複数に分れているので、移動教室が大変です。
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友人・恋愛良い部活に入っていれば、沢山知り合いが出来ます。
一年時に基礎ゼミがあるので、そこで友人ができることが多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容4年間で東アジアの文学、文化、言語などを学びました。好きな授業を選べます。
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就職先・進学先中小企業
投稿者ID:271947 -
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在校生 / 2015年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良いゆるくやりたいなら合っていますが、勉強したいと思っているならやめたほうが良いです。蔵書量はとても多いので、図書館目的ならいいかも?
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講義・授業良い無形文化指定されている能狂言の先生がいるので、それが見たいなら。その他の先生も中々に優秀な先生が多いです。
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研究室・ゼミ普通先生によってマチマチですかね…。ゼミのテーマは自由度が高く、言語・メディア・文学についてなら多岐に渡って調べることができます。
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就職・進学悪い教職課程には力が入っていますが、他はイマイチです。大企業への就職を狙うなら、他大学に行ったほうが良いでしょう。
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アクセス・立地普通市ヶ谷、九段下、飯田橋から近くアクセスはいいと思います。しかし学校周辺に料理店が少なく、昼食は学食又はコンビニになると思います。
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施設・設備悪いトイレが改装されて多少綺麗になりました。図書館の蔵書量は他大学に負けません。
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友人・恋愛良いサークルに入れば簡単に出来るでしょう。そうでなく、一年生でゼミがあるのでそこで出来ると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次には文学の基礎を学ぶことになりますが、そこからは自由度が高くなります。
投稿者ID:261060 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価普通可もなく不可もなし。普通の大学です。全体的に生徒も雰囲気も地味です。
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講義・授業普通普通の授業です。こちらも特に可もなく不可もなしといったところです。
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研究室・ゼミ普通これは、それぞれゼミによって内容も雰囲気も違います。人数は20人までです。
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就職・進学良いキャリアセンターの方は親切で優しい方が多いので 気軽に相談がしやすいです。
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アクセス・立地悪い駅から、20分ほどかかります。神楽坂まで歩けばレストランやカフェがありますが、九段下周辺は何もありません。
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施設・設備悪い普通です。大学らしいキャンパスなどはなく、普通の地味なビルです。
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友人・恋愛悪い生徒が、真面目な生徒が多いです。悪く言えば地味な人が多いです。
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学生生活悪いサークルは、アカペラと野球部以外は活動いるのか危ういくらい、何も動いてません。見たことがありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教職の大学なので、教職の科目と日本語教師ちなる為の科目が主な授業です。
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就職先・進学先留学します。
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就職先・進学先を選んだ理由前から、やりたいと思っていたから。後悔はしたくないと思ったから。
投稿者ID:289406 -
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在校生 / 2016年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]文学部国文学科の評価-
総合評価良い立地は都内なので様々な路線が最寄駅にあり通いやすく、学校の施設などもかなり綺麗です。多くの学生が教職過程を履修し、卒業後
は教員への道に進むことが多いです。卒業後の進路についての相談もとても良いです。 -
講義・授業良い文学部の国文学科はほとんどの授業で文学の歴史や文化について行います。多くの先生方が熱心に授業を行ってくれます。
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研究室・ゼミ良い国文学、中国文学、映像メディアなどゼミや研究は多くありかなり充実していると思います。
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就職・進学良い卒業後は多くの学生が教職への道に進みます。
キャリアセンターや教職支援課などがあり、学生の就職などを手厚くサパーしてくれます。 -
アクセス・立地普通都内なので最寄駅には多くの路線が通っています。
通勤ラッシュや遅延なども多く発生しますが通いやすいです。 -
施設・設備良い施設はかなり綺麗で充実しています。
学内にある食堂は昼時はかなり混みますが味もなかなか美味しいです。食堂は地下1階と13階の2つにあり学生用メニューなどで手頃な値段で食べられます。
また図書館は多くの図書があり、そこから研究材料やレポートを書く際などに利用します。
FREE Wi-Fiは全ての校舎にあり、ノートパソコンなども利用できます。 -
友人・恋愛普通友人関係は1年次から全員が基礎ゼミに所属するのでそこから友人関係を築くことができます。
恋愛は人それぞれです。消極的な人が多い気がします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は主に文学について勉強します。教職過程を履修している人は憲法や心理学なども履修する必要があります。
投稿者ID:252213 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価普通教職の大学なので、教師を目指す学生にとってはとても充実した環境だと思います。日本語教師を目指す科目も充実しています。
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講義・授業普通真面目な生徒が多く、勉強する環境が整っています。また定期的に就職の講座も開講しています。
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研究室・ゼミ良い生徒と先生との距離が近く、勉強しやすいゼミが多いです。一つのゼミにつき、生徒数は20人です。
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就職・進学良いほとんど教師が多いです。キャリアセンターの先生方も親身になって相談に乗って下さいます。
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アクセス・立地良い立地は、駅から15分ほどのところにあります。武道館や食堂があります。
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施設・設備良い歴史が古いわりには、とても綺麗だと思います。最近出来た4号館は特に綺麗です。
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友人・恋愛良いゼミやサークルに入ると、学科内で沢山友人は出来ると思います。
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学生生活悪いあまり活発に活動しているサークルは無いと思います。残念ながら、、
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は、必須科目+外国語2科目。2年からは専攻が決まり、3年からは、ゼミでの活動がメインになります。4年はゼミの活動+2万字の卒業論文を書きます。
投稿者ID:288330 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価普通国文学・漢文を学びたいという学生にはとても有意義な大学だと思います。教員採用試験の合格実績もあります。
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講義・授業良い専攻科目だけではなく、自由科目として他学科の科目も受けることができるのが魅力です。
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研究室・ゼミ良い各ゼミごとに内容は異なりますが、少人数制のため一人一人教員の指導を受けることができます。また、夏休みには合宿があり、卒論の指導をしてもらうこともあります。
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就職・進学悪い教員を目指している学生にはいいですが、それ以外の就職実績はあまりないので学生自身が積極的にキャリアセンターに行って対策を練るしかありません。
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アクセス・立地良い九段下に位置し、神保町にも近いので勉強には適した立地であると言えると思います。
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施設・設備良い専門書は揃っていますが、全体的に図書館の本が少ないように感じます。また、柏キャンパスから資料を取り寄せるのに時間がかかります。
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友人・恋愛普通サークルや部活に所属すると共通の趣味を持つ友人ができます。規模が小さい大学なので、他学科の人とも仲良くなれます。
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学生生活普通中国文学科は国文学科に比べて人数が少ないですが、その分友人を作りやすいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は基本的な中国文学史や中国思想史を勉強し、自分が勉強したい分野を絞ります。3年次からはゼミがスタートし、本格的に自分の興味のある分野を掘り下げていきます。4年次には1万字の卒業論文を書きます。
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就職先・進学先大東文化大学大学院文学研究科
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就職先・進学先を選んだ理由『三国志演義』の版本を研究するにあたって、版本研究の第一人者である大東文化大学教授に師事するため進学しました。
投稿者ID:288143 -
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在校生 / 2015年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い二松学舎大学は文学について学びたい生徒にはとても良い大学だと思っています。先生が各分野の専門の第一人者ばかりなので非常に勉強になります。また、教師になりたい人にもオススメの大学です。
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講義・授業良いそれぞれの専門に特化した教授や、外部の特別講師の方による授業が設けられています。本職が狂言をやっている先生などもいて、授業も面白いです。また、自分がいる学部の授業ではないものも受講することができます。
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研究室・ゼミ普通3年生からゼミに入ることになります。ゼミの説明会は2年生の後期にあります。私がやりたい専攻のゼミは今年から縮小されてしまい、1つしかありません。ですので、そこには不安があります。
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就職・進学普通就職率はまあまあ高いです。しかし、あまり大きな大学ではないため、大企業に就きたい人は努力が必要です。
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アクセス・立地良い最寄駅は東西線と半蔵門線と都営新宿線の九段下駅と都営新宿線とJRの市ヶ谷駅です。両方とも徒歩で通うことができます。また、武道館が近いので何かのライブがあったときとかは駅が混みます。
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施設・設備良い学内の施設は比較的に新しく、耐震構造です。1号館から4号館まであります。学食、購買、講堂、図書館、学生支援課・教務課などは全て1号館にあります。
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友人・恋愛良いサークルや部活に入ると友人がたくさんできます。また、サークル・部活内での恋愛もあるので大学生活を充実させたい人はサークルに入ることをオススメします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次の時間割はほとんど必修で組まれており、主に文学についての基礎的なことを学びます。2年次になると、自分のとりたい専攻で授業を取ることができます。3年次から、ゼミに入ることになるのでより専門的なことを学んでいくことになります。4年次はゼミにもよりますが、だいたい2万字以上の論文を書くことになります。、
投稿者ID:220021 -
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卒業生 / 2008年度入学
2016年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価普通国際的な情勢などはかなりディープに学べます。サークル活動なども盛んに活動しているので、大学生活については問題なく過ごせると思います。友人関係は今でも続いているので、楽しかった。
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講義・授業普通中には厳しい指導をしてくださる講師の方もいらっしゃいます。ただ、将来を考えるのであれば怒られるうちが華だと思いますので、たくさん失敗して怒られてください。間違いなく将来役に立ちます。
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研究室・ゼミ普通ゼミ旅行が印象的でした。ゼミ旅行ではかなり深い講義を展開し、ゼミ仲間との交友関係もより深いものとなります。場所と時期によっては過ごしやすい場所となりますのでぜひ勧めたいです。
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就職・進学普通キャリアセンターというところがありました。最初は緊張して何を聞いていいのかもわからずにいましたが、優しく接してくれたのが印象的でした。行かなければ人生を棒に振ることになってしまいます。
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アクセス・立地良い九段下駅からは徒歩5分程度でかなり立地条件は整っています。JRの飯田橋駅や市ヶ谷駅からも通えることからどこからでもアクセスしやすいと思います。
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施設・設備普通エレベーターが2台しかないので、授業に遅れてしまう可能性が高いです。そのため、社会に出る前の練習として時間前行動を取るようにしたらいいと思います。
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友人・恋愛普通国際政治経済学部は比較的男子が多いです。そのため、体育会系が多いので、暑苦しいのがたまにあります。仲良くなり始めたらかなり一緒にいることが多くなります。楽しかったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語を中心に勉強に励み、政治経済も学びました。
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所属研究室・ゼミ名河原田ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要基本的には法律に関わる勉強をしていました。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先ガラスメーカー
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就職先・進学先を選んだ理由昔から知っていた企業で、メーカーに勤めたかったから。
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志望動機指定校推薦にて受験をする権利をもらえたので。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか高校時代はかなり勉強を頑張って、指定校推薦を手にしました。
投稿者ID:182039 -
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卒業生 / 2008年度入学
2016年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価普通九段下の校舎は通いやすく、キャンパスというよりビルだったので近代的な雰囲気がだった。 留学制度もあるので、中国語を学びたい人には向いていると思う。 また書道の教員免許が取れるのもおすすめ。 教員志望が多いので、同じ目標を持っているなら切磋琢磨できるのかもしれない。
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講義・授業普通簡単に単位が取れる講義が多いので、真面目に聴く人が少なく流されやすい人だと真剣に講義を受けられないかもしれない。
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研究室・ゼミ普通選択肢が少ない。 国分学科、中国文学科の合同ゼミもある。 ゼミは必修だが、人数の枠がきまっているので希望のゼミに入れない人もいる。 ゼミはほとんどが試験なしで希望申請制。
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就職・進学普通就職サポートの講義があり、希望者は誰でも出席できる。 また、インターンシップの講座もあり、企業が来て様々なサポートをしてくれたと思う。
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アクセス・立地普通九段下の校舎は通いやすく、まわりにお店もあるのでお昼が色々選べる。 最上階にはレストランがあり、学生限定のメニューもある。 外部の人も来れるのでたまに混んでいる。 国会図書館も近く、卒論の時期には便利。
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施設・設備普通ビルなのでキャンパスっぽくない。 エレベーターが一基なのでほとんどの学生が階段を使う。 その階段も幅がないので、講義前後には非常に混み合う。
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友人・恋愛悪い真面目でお堅い感じの学生が多い。 男女比率が6対4くらい。女子学生が多い。 おとなしい人が多いので学内で恋愛は難しいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は中国語の基礎、歴史等本当に基本的なもの。 1年次はホームルームのようなゼミがあり、教授が大学生活のサポートをしてくれる。 そこで友達が作れると思う
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所属研究室・ゼミ名比較文学文化ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要夏目漱石とシェークスピアの比較分析をしながら漱石作品の読解
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先飲食業
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就職先・進学先を選んだ理由接客サービスを極めたかったから。
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志望動機滑り止め。何故そこにしたのか全く覚えていない。
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利用した入試形式センター利用入試
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利用した予備校・家庭教師早稲田塾
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どのような入試対策をしていたか高校は頼りなかったため、毎日塾へ言って、ひたすら過去問を解いていた。
投稿者ID:184352 -
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二松學舍大学のことが気になったら!
基本情報
二松學舍大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、二松學舍大学の口コミを表示しています。
「二松學舍大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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