みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 二松學舍大学 >> 口コミ

私立東京都/九段下駅
二松學舍大学 口コミ
3.72
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2015年07月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い所属するゼミによって研究の充実度の変わってくる大学です。私の所属していたゼミは、厳しく、努力だけでは評価されず、調査に基づいた画期的な発想やアイデアが評価されるところだったため、精神力が試されました。その分良い評価をもらったときの充実感、達成感はとてもありました。逆に出席さえしていれば簡単なレポートで単位のもらえるゼミもあるため、どういった生活を遅れるかは自分の選択しだいだと思います。学生は、文学部は全体的に大人しい真面目な人が多いです。
-
講義・授業良い大学の図書館も充実しており、国会図書館も近くにあるため資料がすぐ探しやすい環境です。言語、文学、映像等さまざまな授業が揃っているため、試しにとってみた講義でも興味がわきます。
-
研究室・ゼミ良い教授はフレンドリーな方が多いです。所属していたゼミでは調査に対して厳しい視点で質問をしてくるので、小説の舞台になった場所に実際行ってみる必要がありました。また、持ち出せない資料などはコピーをとる必要があるので、交通費、コピー費は学生の身には痛い出費でした。
-
就職・進学良いキャリア教育の授業をとることができ、そこからさまざまな企業にインターンに行くことができます。就職率がとてもいい、とは思いませんが、他大学に比較するとキャリアセンターの方がとても親身になって相談に乗ってくれていたと思います。
-
アクセス・立地良い九段下駅から歩いて5分ほど、国会図書館も近くにあり、学生には便利な立地だと思います。飲食店は少ないですが、よくゼミの打ち上げなどは隣の飯田橋駅付近の居酒屋を利用しました。
-
施設・設備良い他の大学をそれほど知っているわけではないので、特別良くもなく悪くもなく、といった印象です。校舎そのものは綺麗ですが、土地が狭いため校舎が道路を挟んでちょっと歩いたところにあるため、講義によって移動が続くときは少し不便でした。
-
友人・恋愛良い他学部の人は割りとにぎやかな人が多い印象ですが、文学部は静かで大人しい人が多かったよ思います。サークルに入れば他の学部の学生と交流します。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容小説や詩、演劇などの視点から日本の古典について学ぶことができます。
-
所属研究室・ゼミ名国文学専攻 瀧田ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要近代文学の白樺派の作品を中心に研究するゼミです。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機小説が好きで、もっと深く作品を考察し読み解けるようになりたいと思って入りました。
-
利用した入試形式一般入試
投稿者ID:128589 -
-
-
-
卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価普通立地や講義内容に関しては私立文学部の中でも良い方だと思います。偏差値としては日東駒専より一段下がる大学ではあるが文学部での勉強を志望しているのならば偏差値以上のものを得られる大学だと思います。何より、出席だけでは単位をくれる教授の方が少ないので否が応にも勉強せざるを得ない感があります。
-
講義・授業良い単科大学であった強みか、講義内容に関してはレベルが高いと思います。文学部の講義は勿論、教職関係の講義にも力を入れているようなので、国語系の教員を志望する方でも満足できるのではないでしょうか。
-
研究室・ゼミ普通ピンキリです。まじめに研究するゼミもあれば、ほとんど出席する必要のないゼミまであります。文学部系は総じてある程度研究させられますが、経済系のゼミに関しては大分緩い感じがあります。基本的には卒論へ向けて研究の仕方など基本的なことはカバーしてくれると思います。
-
就職・進学普通文学部なので決して有利とはいえないかと思われます。取れる資格も教員や司書、学芸員などが基本なので、その手の職種を希望されるならある程度悪くないかと思われますが、一般企業への就職に関してはそれほど有利になることはないかと思われます。もちろん、就職活動のやり方の説明や合同説明会を開くなどの就職活動へのフォローは基本的な大学程度には行っています。
-
アクセス・立地良い元々は千葉県柏市にあるキャンパスと東京都九段下ダブルキャンパス制度でしたが、九段下に集約したため非常に利便性は高いかと思われます。
-
施設・設備良い一般的な大学と同様だと思われます。強いて言えば朝の時間帯などはエレベーターの台数が少ないため、非常に混雑しているのが難点かと。また展望台レストランがあり、春にはお堀の桜が上から見渡せるため非常にきれいです。ただ、席数の関係やエレベーターの乗り降りの関係で、学生は態々上の階にあるレストランにはいかず、地下にある学食に行く方の方が良いかもしれません。
-
友人・恋愛普通大学入学後は基礎ゼミと言われる20人前後の基本のクラスのようなものに入れられるので大学内で孤立することはほとんどないかと思われます。また、学部が少なく人数がそれほど多い大学ではないので、交友関係はある意味広がり易いかもしれません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎的な中国語からいわゆる漢文まで勉強させられました。また教職を取っていた関係で教育学関連は一通り勉強しました。
-
所属研究室・ゼミ名田中ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要いわゆる中国思想です。孔子などの中国古代の思想家のそれぞれの考えや、日本語に書き下されていない白文の漢文を和訳などしました。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先塾講師
-
就職先・進学先を選んだ理由教員志望でしたが、初年度に採用試験に落ちてしまい、その結果塾講師となりました。
-
志望動機基本的に文学部を志望しており、高校時代に勉強した中国思想をより深く理解するために志望しました。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師特に利用していません。
-
どのような入試対策をしていたか基本は国語の勉強を主眼に置いていました。現代文は同レベル以上の大学の過去問をこなし、古典漢文についてはある程度発展的な内容を進めていきました。
投稿者ID:119122 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価普通公務員になりたい人にはお勧めです。公務員対策講座なども充実しています。
政治・経済・法学を幅広く学ぶことが出来るので、いろんなことやりたい人にはお勧めです。 -
講義・授業良い政治・経済・法学の授業が幅広くあります。また、国際法や国際経済なども学べます。就活に特化した授業もありますよ。
-
研究室・ゼミ普通ゼミも経済系・法学系・政治系と別れています。どれを重点的に学びたいかで選ぶと良いでしょう。ゼミは必修です。
-
就職・進学良い就活関係は面倒見のいい大学だと思います。キャリアセンターでは様々な講座を行っており、資格をとることも出来ます。私も、秘書技能検定を学内講座で取得しました。
-
アクセス・立地良い都心の九段下という場所にあり、アクセスもしやすく立地は良いと思います。神保町や御茶ノ水にも近いので美味しいお店に出会えます。
-
施設・設備普通最近、新しい校舎ができました。設備はこれから拡大していくと思われます。ただ、本館から3号館、4号館への移動は面倒です。
-
友人・恋愛悪い国際政治経済学部は女子が少なく、出会いは期待できません。文学部には女子が多いためサークルや部活で出会うしかないと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済・政治・法学を基礎から学ぶことができます。
-
所属研究室・ゼミ名渡辺ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要マクロ経済を学んでいます。教科書を読みながらの勉強です。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機政治学・経済学・法学を幅広く学びたかった。
-
利用した入試形式推薦入試
-
利用した予備校・家庭教師していない
-
どのような入試対策をしていたか小論文対策と面接対策をしっかりやりました。
投稿者ID:119598 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良い自分の好きなことをとことん学びたい人にはとてもいい大学だと思います。わりとオタクが多く、校風は地味なイメージです。
-
講義・授業良い「国漢の二松」と呼ばれるほど、国文学・中国文学には定評があります。授業の選択範囲が広く、個人の趣向に合わせた時間割を組むことが可能です。
-
研究室・ゼミ良い真面目なゼミと緩いゼミの二極化になっている印象があります。真面目なゼミは定期的に発表会がありますが、緩いゼミは卒論対策がほとんどありません。
-
就職・進学悪い昔から教員になる人が多い。また内部進学、外部進学を問わず大学院に進学する人もわりと多い。しかしフリーターの割合も高い。
-
アクセス・立地良い九段下駅から徒歩10分程度で、春は千鳥ヶ淵の桜が綺麗に花開く。また神保町も近く、参考書などの古本を探すこともでjきる。
-
施設・設備良いキャンパスは高層ビルで都会的な雰囲気がある。13階のレストランは一般人も利用することができ、ワイドショーでもたびたび紹介されるほどオシャレである。
-
友人・恋愛普通基本的にはオタクで地味な人が多い。共通の趣味を持つ友人を探すのには適しているが、学内カップルは少なかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中国の文学・哲学・歴史だけではなく、韓国語専攻もあるため東アジアの文化も学ぶことができます。
-
所属研究室・ゼミ名伊藤ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要三国志について幅広く研究できます。きっかけはアニメ、マンガ、ゲームなど何でもOKです。
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先大東文化大学大学院文学研究科中国学専攻博士課程前期課程
-
就職先・進学先を選んだ理由『三国志演義』の版本研究の大家である中川諭先生のもとで修士論文を執筆したいと思ったから。
-
志望動機『三国志演義』の専門家である伊藤晋太郎先生のもとで研究をしたかったから。
-
利用した入試形式推薦入試
-
利用した予備校・家庭教師利用していない。
-
どのような入試対策をしていたか指定校推薦だったので、評定平均値を上げ、面接と小論文対策をした。
投稿者ID:121653 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価普通交通の便はよいが、駅から近いというわけではない。校舎間の移動に逐一道路を渡ったり、エレベーターの基数が学生の数に追いついておらずに長蛇の列を作ったりなど、不便な点が多々ある。そのため慣れるまでは苦労する。学生の数が多くはないため、知り合いはつくりやすい。国際政治経済学部はおしなべてくそ。
-
講義・授業良い講義にしても教員にしても癖がある。当然、質の良し悪しもあるので、可能な限り多くの講義を受けて自分に合うか合わないかを判断しないと苦痛な時間を過ごすことになる。逆に自分と合う教員を見つけられれば非常に有意義な時間を過ごせる。
-
研究室・ゼミ良い教員に癖がある。ゼミ登録の前に、可能な限り多くの講義を受けて自分に合うか合わないかを判断しないと苦痛な時間を過ごすことになる。逆に自分と合う教員を見つけられれば非常に有意義な時間を過ごせる。
-
就職・進学悪い国語科の教員や司書教諭・図書館司書以外の道を目指すのであればいばらの道になる。国語科の教員になるのにはこのうえないと言ってよい環境。
-
アクセス・立地良い九段下駅・飯田橋駅が徒歩圏。市ヶ谷も無理ではない。駅自体の交通の便は非常に良いが、駅から近くはない。
-
施設・設備悪い汚いということはない。むしろ綺麗。ただし校舎間の移動に逐一道路を渡ったり、エレベーターの基数が学生の数に追いついておらずに長蛇の列を作ったりなど、不便な点が多々ある。そのため慣れるまでは苦労する。
-
友人・恋愛普通良くも悪くもムラ社会であり、働きかけさえすれば知り合いはたくさんできる。ただし悪い意味でもムラ社会。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国文学についての歴史や詳細・概説など全般。
-
所属研究室・ゼミ名近世文学ゼミナール
-
所属研究室・ゼミの概要近世の文芸に関する研究全般。テーマは自発的に決める。
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先一般企業
-
就職先・進学先を選んだ理由待遇が良く、経営基盤が安定していたから。
-
志望動機国語科教員に興味があり、高校の担任や予備校のチューターに勧められたから。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師東進衛星予備校
-
どのような入試対策をしていたかこれという対策は特にしなかった。漢文は超難関。
投稿者ID:120879 -
-
-
-
卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価普通書道教員の免許が取れるので、教員を目指す学生には幅が広がって良いと思う。中国史や韓国史などアジア諸国の歴史が学べる。教員を目指す学生が多く、国際高校に通っていた学生も多いので目的なしに入学すると置いていかれるかもしれない。
-
講義・授業普通マニアックな授業が多いように感じた。他学科の授業も選択できるので、選択の幅は割と広い。ただ学科自体が3学科しかないので、他大学に比べるとかなり少ない。単位が簡単に取れる講義が多いので、やる気を失っていく学生も多たいる。
-
研究室・ゼミ普通文学系の研究が多いので、将来的に有利になるようなゼミはあまりない。なんとなくでゼミに入ってしまうと、他学生の熱意に圧倒されるかもしれない。本当に研究したいものがあるならば、教授も真剣に答えてくれる。
-
就職・進学普通偏差値があまり高くなく、大学としてのネームバリューもあまりないので就職には不利かもしれない。教員を目指す学生が多いため、就職よりも進学もしくは教採を目指す人が多い。教員を多く輩出しているので、先生を目指すならば良い環境かと思う。
-
アクセス・立地良い九段下なので、渋谷にも新宿にもアクセスが良い。 周囲にオフィスが多いので、目立たないが飲食店が多くある。 学食も比較的安い。
-
施設・設備普通エレベーターが一機しかないので授業開始前・終了後に混雑する。 階段も1箇所なので結構不便。 キャンパスというよりビルなので、最上階からの景色がきれい。
-
友人・恋愛普通男女比率が隔たっているので、学内のカップルは少なかった。 性格も大人しめの学生が多かったので、積極的に友達作りをするといい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的な中国語・中国史、物語を中心とした日本文学、夏目漱石作品の研究。
-
所属研究室・ゼミ名比較文学文化ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要夏目漱石作品の読解、シェイクスピアの戯曲との比較。
-
学科の男女比2 : 8
-
就職先・進学先飲食店
-
就職先・進学先を選んだ理由初任給もよく、接客を極めてみたいと思ったため。
-
志望動機今まで学んだことのないものに挑戦したかったため。
-
利用した入試形式センター利用入試
-
利用した予備校・家庭教師早稲田塾
-
どのような入試対策をしていたかセンターの過去問を中心に解いていた。わからないところは塾の先生に聞いていた。
投稿者ID:128300 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良い中国語を主にやっているので中国語に興味のある方や書道がやりたい人はこの大学がオススメです。私の友達は書道やるにはとても良いところと言っていました。
-
講義・授業良い授業も基礎からしっかりやっているので、心配の人も安心して受けれられます。予習、復習が大切だと思います。
-
研究室・ゼミ良いゼミでは人数が少ないのですぐに仲良くなれ、先生との距離も近いと思います。夏にはゼミの合宿もあります。
-
就職・進学良い教職をとるのにとても充実していると思います。特に国語の先生や、書道の先生と2つとることが基本となっています。
-
アクセス・立地良い都心のど真ん中にあるので、立地はとても良いと思います。武道館の駅、九段下から徒歩8分という近さです。
-
施設・設備良い他の大学のようにキャンパスはありませんが、色々な時間を過ごせる場所が沢山あるのでとても良いと思います。13階のレストランがオススメです。
-
友人・恋愛良いサークルなどに入り、友達を増やすことが出来ます!恋人はできるかどうかわかりませんが、友達は沢山作ることができると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容韓国語を勉強したいと思っているのでそれの準備として、中国語などを勉強しています。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機韓国語を学びたいと思い、中国文学科の韓国語専攻という点が魅力的だったため。
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか面接練習を沢山しました。毎朝学校に早く行き、担任の先生に診てもらっていました。
投稿者ID:116920 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い国語や書道、日本史の教師になりたい人にはとても良い大学だと思います。また、司書や司書教諭、学芸員などの資格も在学中に取得できるため将来に繋がる有意義な時間を過ごせます。ただ、なんとなく大学に入る、という方には少し厳しいかもしれません。あと教育免許を取得するためにはほぼ受講する講義が決められているため自由度は低いと思います。
-
講義・授業良い教員免許や司書、司書教諭、学芸員などの資格を取得するための講義が多いのでしっかりとした内容のものがほとんどです。しかし、資格を取得しないとなると必修以外の単位を自由に様々な講義に消費できます。逆に選択肢が多すぎて迷ってしまうかもしれません。
-
研究室・ゼミ良いやはり文学部なので文学の研究が多いです。しかし、多くの蔵書があるためけんきゅうはスムーズに進むことと思います。ゼミは教授によって方向性が本当に違うため事前に教授の調査が必要です。
-
就職・進学普通様々な資格を在学中に取得できるため就職には非常に有利です。しかし、4年間特に資格もとらないでいたりすると大変な目にあうと思うので、自己責任ということで普通という評価にさせていただきました。
-
アクセス・立地普通九段下駅を降りて徒歩10分の所に大学があるので、半蔵門線、都営新宿線、東西線から行けばかなり良い立地にあると思います。しかし、市ヶ谷駅から通学するとなると倍の時間の20分がかかります。他にも、近くには国立図書館や本の町神保町があるため読書家さんにはたまらない立地です。
-
施設・設備良い図書館と学食が大きな特色です。図書館は地下にまで広がる膨大な書架に、他にはない貴重な蔵書が数多くあります。そして学食は二つあり、地下1階にある学食はお手頃価格であり、もう一つの学食は13階にありメディアに取り上げられるなど高い人気を誇っています。
-
友人・恋愛良いまず、基礎ゼミという高校などでいうクラスが1年次に作られるので、友人関係についてはその中で築き上げるのが一番だと思います。講義も、議論方式があり交流も多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容テクスト論や古典から近代までの文学を学ぶことができます。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機明治から昭和初期の文学、とくに泉鏡花を学びたいと思ったため。
-
利用した入試形式一般入試
投稿者ID:112516 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良い教員を目指している人にはお勧めです。恋愛をしたい人には向きません。夢や資格をとる人がほとんどなので・・
-
講義・授業良い少人数の教室がとても多いので、しっかりと学ぶことができます。授業数も多いのでいろいろな科目を選択でき、充実した大学生活が送れると思います。
-
研究室・ゼミ良いゼミはいろいろあり、少人数です。ゼミの先生も優しく面白く個性的な先生が多いと思います。ただ、クセのある先生も中にはいるので、しっかり自分にあってるか見極めたほうがいいです。
-
就職・進学普通就職は正直文学部は大変だと思います。やはり資格を持ってないと難しいと思います。サークルとバイトの4年間だと就職はとても難しいです。
-
アクセス・立地良いアクセスは、駅から近くて良いと思います。近くには、武道館・靖国神社があり春には桜が満開で本当にキレイです。
-
施設・設備悪い最近校舎が増えたみたいなので、便利になったと思います。学食もとても美味しかったです。安いです。近くのイタリア大使館の職員さんもくるほどです。
-
友人・恋愛悪い恋愛には不向きな大学かなと思います。やはり、大学で教員免許・学芸員・司書などさまざまな資格をとる人が多いので、恋愛する時間があまりないと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学校の教員免許をとるための知識を学びました。また、さらに書道の知識も学びました。学芸員の資格も取りました。
-
所属研究室・ゼミ名書道ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要万葉集の歌を屏風に毛筆で書きました。大学4年のときに卒業書作展に出しました。
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先私立の高校教師
-
就職先・進学先を選んだ理由教員免許を取ったので、絶対教員になりたかったからです。
-
志望動機高校の書道の教員になりたく志望しました。
-
利用した入試形式AO入試
-
どのような入試対策をしていたか図書館でAO入試で質問されることをまとめたり、勉強もしました。
投稿者ID:110562 -
-
-
-
卒業生 / 2006年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い学びたい先生がいる人にはいい大学です。私が入ったゼミの先生は退職されたので、また体制が変わっていると思います。また、九段に校舎が集約されてからの生活はわかりませんが、移動のしにくい校舎だったので、調べてから志望することを進めます。
-
講義・授業良い学べることはかぎられています。就職に直結する分野ではないので、自分の趣味に打ち込む生活でした。面白い本がたくさんあるので図書館の活用を勧めます。中国語は将来役立つ可能性があると思います。単位をとるのは、卒業するだけならそれほどでもないので、趣味やバイトやサークルや興味分野の研究をがんばれると思います。
-
アクセス・立地普通柏キャンパスと九段キャンパス両方に通う時代でした。九段の方はアクセスが楽だと思います。国立図書館もそう遠くないので、なかなかだと思います。
-
施設・設備普通移動がし辛い建物だった印象なので、気をつけて行動する必要があります。階段がすごく混雑した記憶があります。
-
友人・恋愛普通自分の世界に生きる人間が多かった印象で、同じグループで卒業まで一緒にいるイメージでした。積極的にいろいろな人と関わるか、顔の広い人と友人になればちがうかもしれません。
-
部活・サークル普通学際を見に行ってください。私はあまり活発な印象はありませんでした。無理なく友人を作る目的で所属するのがよいのではないでしょうか。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容レポート作成を通して、文章をまとめる力や資料集めの仕方を学びました。
-
所属研究室・ゼミ名林ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要近代文学。発表後の先生のお話が楽しみでした。
-
学科の男女比3 : 7
-
就職先・進学先地方公務員
-
就職先・進学先を選んだ理由地元で安定した職業であり、採用されたから
-
志望動機民俗学が学べる学校はすくなく、そのうちの一校だったから。
-
利用した入試形式センター利用入試
-
どのような入試対策をしていたか塾に3年弱通って基礎力を身につけ、最後は予備校にも通いました。
投稿者ID:86987 -
- 学部絞込
二松學舍大学のことが気になったら!
基本情報
二松學舍大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、二松學舍大学の口コミを表示しています。
「二松學舍大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 二松學舍大学 >> 口コミ






















