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二松學舍大学
(にしょうがくしゃだいがく)
私立東京都/九段下駅
二松學舍大学 文学部
概要
偏差値
口コミ(評判)
口コミ一覧
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文学部 国際日本・中国学科 / 在校生 / 2025年度入学 落ち着いていて静かな生活環境2026年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業3|研究室・ゼミ-|就職・進学3|アクセス・立地4|施設・設備4|友人・恋愛4|学生生活3]文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価普通本格的に中国語を学びたい人には物足りない学科ではあると思います。ただ留学生もいるので、留学生と仲良くなるというのもひとつの手です。熱心に勉強を頑張りたい人にはおすすめしません。ただ、環境的には落ち着いており静かなので、あまり派手な学生生活を送るのは…と思っている人には向いていると思います。それと、教職課程を取るか取らないかでだいぶ時間割が変わってきます。取らないと結構暇です。取ったら取ったで忙しいのでそこの見極めは大切です。
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講義・授業普通先生によって差があります。言葉を選ばずに言ってしまえば、勉強を熱心に頑張りたい人には向いていないと思います。中国語を学んでいますが、あまり向上したとは思えません。もちろん自分の努力次第でもありますが、もっと身になるような教え方をして欲しいと思う先生もいます。
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就職・進学普通学生相談などもあるので、学生に寄り添ったサポートは備わっていると思います。就職も、教職課程があるので先生になる人が多いイメージです。
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アクセス・立地良い最寄り駅は東西線の九段下駅が1番近いと思います。歩いて10分ほどです。時間的に見るとそうでもないですが、号館ごとの移動距離が少し遠いなと感じます。例えば1号館から4号館の移動は割と距離があり、ゆっくり歩くと授業開始時間ギリギリになります。なので全体的に余裕を持って行動するに超したことはありません。
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施設・設備良いトイレにトレルナが設置してあったり、チャージスポットもあります。女子からしたら、生理について手厚くサポートしてくれていると感じるので嬉しいです。チャージスポットも本校の生徒なら120時間未満は無料という、学生にありがたいサポートが備わっています。施設は全体的に綺麗なので過ごしやすいです。ただ、学食のレベルはあまり高くないと思います。値段の割に量もあまりなく、男性はひとつじゃ足りないと思います。みんなお弁当を持ってきているか、購買や近くのコンビニで購入している人が多いです。
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友人・恋愛良いどの学校にも当てはまるかもしれませんが、サークルなどに入らない限り、中々友達作りは難しいと思います。最初にいかに積極的に行くかです。サークルに入らないのであれば、初めの授業の時に周りの人に声をかけて知り合いになっておくべきです。学科によっても異なるかもしれませんが、あまりグループワークもないため、途中から交流関係を広げようとするのはハードルが高いです。
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学生生活普通私の周りにはあまりサークルに入っている人がいないイメージです。特にこれといって目立っているサークルもありません。友達作りのために入るのはいいと思います。学園祭では芸人さんや声優さんがゲストとして来てくれたので、それはおもしろかったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は基礎中国語や、中国の歴史について学びました。中国人の先生でしたが、優しく丁寧に教えてくれたので変に緊張せず伸び伸び学ぶことができました。2年生はほぼ自分で履修を組むので、どんな先生になるかは運だと思います。基本的にカリキュラム通りに行ってくれるので、無理なく学べます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機元々附属高校にいたので、そのまま進学しました。あとは、大学生ということで新しいことに挑戦してみたくなり、中国語を志望しました。留学制度もあったので、一度経験しましたが、とても楽しい3週間になりました。
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入学前後のギャップ結構忙しいのかと思っていたが、入ってみると1年生を頑張ればあとはそこまで気を張らなくても大丈夫だと感じました。もっと中国語を本格的に学べるかと思っていたので、そこのギャップは感じます。学校での学びプラスアルファで自分で勉強をした方が身につきます。
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文学部 国文学科 / 在校生 / 2024年度入学 文学を学ぶのであれば良い大学2025年06月投稿

- 5.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学4|アクセス・立地5|施設・設備3|友人・恋愛4|学生生活3]文学部国文学科の評価-
総合評価良い国文学科であれば、教職や研究などの分野を学べる良い大学だと感じる。他の学科は正直あまり頭の良いとは感じない人が多い。
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講義・授業良いこの学科での講義や授業内容はとてもとは言えませんが、ある程度充実していると思います。
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就職・進学良い教職取得者が多い大学なので教師を目指すのであれば良い。
主に国語科教育が多く、任意ではあるが教育免許取得の対策講義を2年から受けることができる。また、図書館司書や学芸員の資格も取ることができる。 -
アクセス・立地良い都心部で近くには武道館や皇居などがあり、アクセスは良い。
飯田橋の方までいけば結構食事処も多くある。
治安も良い。 -
施設・設備普通エレベーターが少なく、講義前に並ぶことが多い。
キャンパスも棟がまとまっていないので棟移動があれば少し大変。 -
友人・恋愛良いサークルは他の大学と比べると少ないので人間関係が広がりにくいが、国文学科であれば文学知識のある人が多く、相応の知識があれば話に華が咲く。
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学生生活普通サークルが少ない。イベントもそこまで充実しているとは思わない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は文学を学ぶ土台として必要な知識をつける講義であった。時代や作家を網羅して広く浅く知識をつけるものである。2年次からは、1年次を土台として自分の学びたい分野を今度は絞り、狭く深く学ぶものである。時代で分けて学ぶゼミもあれば、作品や作者に絞って学ぶゼミもある。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機高校時代に源氏物語を読み、興味があり、もっと専門的に学びたいと思い受験をした。同じように國學院大学も受け、合格を頂いた。中古文学を学ぼうと思っていたので中古文学学会の総代のいる二松學舍大学に進学した。
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文学部 国文学科 / 在校生 / 2024年度入学 国語好きなら楽しいかと2025年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ5|就職・進学1|アクセス・立地5|施設・設備3|友人・恋愛3|学生生活3]文学部国文学科の評価-
総合評価普通勉強したくて入った訳ではなく趣味の延長なので評価のしようがないです。役に立つかは抜きにすると面白いと思いますよ。
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講義・授業良い専門性が高く、その分野をやりたい人はいいと思う。
文学について学びたいなら困らない。 -
研究室・ゼミ良いピンキリとはいえ特化した人が集まっている。
自分が何をしたいか見つけられるかがキモ。 -
就職・進学悪い教職取ってください。普通に就職するのはそれなりにハードル高いです。
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アクセス・立地良いアクセスは最高。遊び放題。新宿駅も東京駅も行けます。美味しいものを食べましょう
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施設・設備普通それなりには。図書館は割と大きめで、食堂もそこそこ。キャンパス自体は広くないです
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友人・恋愛普通サークルが結構頻繁に活動してるので参加すればいいと思います。
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学生生活普通学祭はどのサークルも動いてます。熱量はまちまちなので自分にあったところを。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は広く浅く文学史中心に学び、2年生から専門性が上がります。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機二次創作を書いていたりするので、その辺の趣味の質を上げるため。
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基本情報
| 所在地/ アクセス |
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|---|---|
| 電話番号 | 03-3261-7407 |
| 男女比 | 男:女=4:6 (口コミより引用) |
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